まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

2020-21リーガ第21節 vs レバンテ

2021-01-31 20:20:23 | レアル・マドリード【リーガ】


【第21節】

レアル・マドリード vs レバンテ



■出場選手

GK : クルトワ

DF : エデル・ミリトン[前半9分、退場]、ヴァラン、

   フェルランド・メンディ、オドリオゾラ

MF : クロース、モドリッチ、カゼミロ、

   アセンシオ(後半37分、セルジオ・アリバス)

FW : ベンゼマ(後半37分、マリアーノ)、アザール(後半15分、ヴィニシウス)


 
■控え選手

アンドリー・ルニン、ディエゴ(GK)、マルセロ、ヴィクトル・チュスト、

セルジオ・アリバス、イスコ、アントニオ・ブランド・コンテ、

ヴィニシウス、マリアーノ



■結果

レアル・マドリード 1-2 レバンテ



■得点

0-1  前半13分  アセンシオ

1-1  前半32分  ホセ・ルイス・モラレス

1-2  後半33分  マルティ



■次節・第22節

2/6  vs ウエスカ





あ~・・・マジですか・・・そうですか・・・


ちょっと厳しい状況ですね。


それよりラモスがいなくなったら困るんだけど。


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絶対城先輩の妖怪学講座 十二 / 峰守ひろかず

2021-01-30 20:36:20 | 小説・その他本


   

『真怪秘録』をまとめる中で、妖怪学の限界を感じたという絶対城。
熱意を失った彼は、文学部の非常勤講師として妖怪学を教えてくれないか、
という織口からの誘いも断ってしまう。
そんな中、礼音が何者かに狙われていることが発覚。
大切な人を守るため、事件の調査に乗り出す絶対城だったが、
一方で、その一件の解決をもって妖怪学徒を廃業するとも宣言し――。
猫また、猫ばば、五徳猫。事件の鍵を握るのは『猫』!?
絶対城阿頼耶、最後の事件!





シリーズ第12弾。


遂にこの物語も完結です。


白澤退治をしたら燃え尽き症候群のようになった絶対城先輩。


なんだか煮え切らないまま最後の事件に着手。


猫・・・猫好きだけどこの猫は怖すぎる。


まぁ、この件をきっかけに絶対城先輩のやる気も戻ったことだし、


めでたしめでたしってことですかね。


お似合いだと思ってた杵松さんと織口先生の進展はなかったな(笑)


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絶対城先輩の妖怪学講座 十一 / 峰守ひろかず

2021-01-28 20:55:44 | 小説・その他本


   

妖怪の正体や知識を司る『白澤』の脅威が迫り、
親しい人達が次々と取り込まれる中、
白澤に仲間入りすれば『真怪秘録』をはじめとする
全ての妖怪知識が手に入るという誘いに揺らぐ絶対城。
そんな最愛の先輩のため礼音が取った行動とは──。
傍若無人な黒衣の妖怪博士・絶対城の活躍を描く伝奇譚、第11弾!





シリーズ第11弾。


やっと白澤編完結。


仲間だった人が操られて敵になっていくのはイヤな感じだ。


おまけに絶対城先輩までも!?


こりゃヤバイなと思ったけど礼音が頑張ったね~。


それにしても記憶をインストールって・・・さすがにちょっと無理ないか?


杵松さん、良かった。


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絶対城先輩の妖怪学講座 十 / 峰守ひろかず

2021-01-28 20:42:15 | 小説・その他本


   

『白澤(はくたく)』に襲撃された狐からの情報を受け、
警戒を強める絶対城たち。そんな中迎えた夏休み。
つきあって初めての長期休みにもかかわらず、
礼音は一人、牧場で短期のアルバイトに励んでいた。
優しい夫妻が営む牧場を気に入る礼音だが、
いるはずのない子供の影を見てしまう。
心細さを感じつつ、休日に近くの川で水浴びをしていると、
そこには礼音を心配した絶対城の姿が。
二人は牧場主夫妻の発言に疑いを持ち始め──?
“予言”に纏わる妖怪たちの謎に迫る第10巻!





シリーズ第10弾。


狐たちが無事で何よりでした。


それにしても白澤の存在が不気味さを増す。


ラストの不穏な終わりに胸がザワザワする。


杵松さん・・・どういうこと?


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にじいろカルテ 第1話

2021-01-26 20:32:23 | ドラマ


第1話

『医者だって人間じゃん?ーいま戦うすべての人へエールを。』

鬱蒼とした森を抜け、怪しげなバスに乗り、
山奥にぽつんと佇む虹ノ村診療所にやってきた、1人の医師・紅野真空(高畑充希)
東京の大病院の救命救急の現場からやってきた彼女には“ある秘密”があったー。
降り立った村のバス停で迎えを待っていると、
まるで座敷童のような少女が真空に手招きをしていた。
導かれるように、村唯一の食堂「にじいろ商店」の中へ入ると、
そこにはまるで妖怪のように個性豊かな虹ノ村の村人たちが大集合していて…?
やがて案内された診療所で、「本業は農家だ」と豪語する
ツナギにグラサン姿のヘンテコ外科医・浅黄朔(井浦新)と、
超絶優秀ながらすぐキレる若き前髪ぱっつん看護師の蒼山太陽(北村匠海)と、
真空は一つ屋根の下で暮らすことになるのだが…?
【公式HPより引用】





まぁ、初回ですからね。こんなもんでしょう。


ただ村が舞台だから仕方ないんだけど、


登場人物が多すぎてわちゃわちゃしすぎ。


おまけにちょっとうるさい。


この辺が今後どうなっていくのかが分かれ道。


面白くなるのか、それとも無理だと思うのか。


可もなく不可もなくのまま続いて行くのか(笑)


さて、どうなりますやら。


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2020-21リーガ第20節 vs アラベス

2021-01-24 20:32:57 | レアル・マドリード【リーガ】


【第20節】

アラベス vs レアル・マドリード



■出場選手

GK : クルトワ

DF : エデル・ミリトン、ヴァラン、フェルランド・メンディ

MF : クロース、モドリッチ(後半32分、イスコ)、

   アセンシオ(後半32分、オドリオゾラ)、カゼミロ

FW : ベンゼマ、ルーカス・バスケス、アザール(後半18分、ヴィニシウス)


 
■控え選手

アンドリー・ルニン、ディエゴ(GK)、オドリオゾラ、マルセロ、ヴィクトル・チュスト、

イスコ、アントニオ・ブランド・コンテ、ヴィニシウス、マリアーノ



■結果

アラベス 1-4 レアル・マドリード



■得点

0-1  前半15分  カゼミロ

0-2  前半41分  ベンゼマ

0-3  前半46分  アザール

1-3  後半15分  ホセル

1-4  後半25分  ベンゼマ



■次節・第21節

1/30  vs レバンテ





ジダンをコロナ、ラモスを怪我で欠く中、この勝利は大きい。


このままキープしていければいいんだけど・・・


取り敢えず勝てて良かった。


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絶対城先輩の妖怪学講座 九 / 峰守ひろかず

2021-01-23 20:56:26 | 小説・その他本


   

絶対城を頼り四十四番資料室を訪れた、「狐憑き」に悩む女子学生、葛木葉子。
こっくりさんの儀式でお祓いを行う絶対城に対し、
葛木は「笑わせないでよね!」と言い放ち、
真怪秘録覚書『狐』の資料と共に姿を消してしまう。
突然の事態に動揺する一同だったが、何故か礼音は、葉子の声に聞き覚えがあった。
声を頼りに、お祓いと同じ日に礼音が巻き込まれた事件を調べ始めると、
海辺のリゾートホテルで開催されるマジックショーのステージに辿り付く。
はたして妖怪博士と天才マジシャンが解き明かす『狐』の真実とは。





シリーズ第9弾。


なんとも胡散臭い狐が登場。


化かし化かされ、何が本当なのかと困惑。


その狐のラストも不穏なままで・・・


おまけに白澤まで出てきて何が何やらって感じですよ。


白澤というと『鬼灯の冷徹』のイメージが強くて(笑)


それより絶対城先輩と礼音がくっつくとは驚いた。


そこはぼやかしたまま行くのかと思ってた。


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絶対城先輩の妖怪学講座 八 / 峰守ひろかず

2021-01-21 20:37:25 | 小説・その他本


   

「のっぺらぼう」の力を持ち、
真怪でもある妖怪学徒の桜城晃(さくらぎあきら)。
彼女が四十四番資料室に持ち込んだ女神像は、
「ダイダラボッチ」の謎に迫る手掛かりだった。
すぐさま御場島(おんばじま)と呼ばれる
絶海の火山島へ向かうことを決める絶対城と晃。
そんな二人のやりとりを見た礼音(あやね)は、女性として、
そして絶対城のパートナーとして、晃には遠く及ばないと感じてしまう。
火山島へは一緒に行かないと宣言した礼音は、杵松(きねまつ)と一緒に
織口(おりぐち)の「二口」の治療を行ったり、
一人でオカルト絡みの相談を解決していく。
そんな中、島にいる絶対城との連絡が途絶え──。





シリーズ第8弾。


今巻はダイダラボッチの謎に迫る。


真っ先にジブリのを思い出したけど、


そうきたか・・・って感じの真相だった。


それより織口先生の元婚約者は酷いもんだったな~。


婚約解消できて良かったよね。


そして織口先生と杵松さんは意外とお似合いのような気がする。


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絶対城先輩の妖怪学講座 七 / 峰守ひろかず

2021-01-19 20:44:27 | 小説・その他本


   

「顰衆」との一件で、『妖怪学』への意識が変わった絶対城。
自分なりの妖怪学論を執筆するため資料整理にあたっていると、
紫から「座敷わらし」に関する情報を耳にする。
一行は山間の巨木が佇む廃村神籬村を訪れ、
座敷わらしの正体を突き止めることに。

一方、東勢大学では謎のドラッグが広まりつつあり、
絶対城のもとに織口が相談に訪れる。
大学と神籬村という、遠く離れた場所での、
一見関係のない出来事が次々と繋がってゆき…
そしてその脅威は礼音にまで及ぶのだった。





シリーズ第7弾。


読むのに随分間を空けちゃったから忘れてたけど、


この巻から第2部とのことだった。


まぁ、特に何か変わったわけではなかったから困ることはなかったな。


今回は座敷わらしにまつわる話でなかなか興味深い。


諸説ある中、ここでの正体はちょっとゾワっとした。


それより晃が色々かき回しそうな予感。


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BADON 3巻

2021-01-17 20:40:55 | マンガ


   
かつて「嘘つき」だった男。
老舗煙草店「タットラー」の若き経営者・レニーの元にひと箱の煙草。
それは大麻入りの煙草だった――。
煙草店「プリミエラ」に向かう疑いの眼差し、そして汚れた足跡のしがらみ。
つまらない人生にも友がいた。元・囚人たちの再起を賭けた物語は進む。





今巻はリコにスポットを当てた巻。


いい友人がいてホントに良かった。


ハートのツテの話はまた小出しで気になっちゃう。


タットラーの主はイマイチ掴めない人だと思ってたけど、


意外と話が分かるヤツのようだ。


またアレンと友達になれた?戻れた?ようで良かったよ。


そしてリリーはいつも可愛い。


チェリーパイ食べてみたい。


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