まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

やっと・・・

2009-04-30 22:34:55 | Weblog

GW2日目です。

やっと春らしい陽気になりました。

ポカポカ良いお天気です♪

ただし紫外線も降り注いでますが(‐∀‐;)



今日はオカンと街までお出掛け~。

銀行に行く序でにショッピングです。

まぁ、ショッピングと言うか、

2人でフラフラ~としてました(笑)

特別買った物はありません。

なかなか思ったような物って見つからないよね。



最近、財布を探してるんだけど・・・

財布って結構高いんだよね(-_-;)

1万くらいで買えるのってなかなか見つからなくってさ。

それより安いのがあれば、それはそれでいいんだけど・・・

1万以上だとちょっと躊躇うよね。

財布買ったら入れる中身なくなっちゃうし(笑)

って笑い事じゃないんだけど・・・(o¬ω¬o)



いいデザインのがあっても、

気に入った色がなかったり・・・

いい色があっても、

気に入ったデザインじゃなかったり・・・



なかなか難しいものです。

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結界師 24巻

2009-04-30 22:24:49 | マンガ

 結界師 24巻 / 田辺イエロウ

      

裏会総本部から派遣された氷浦蒼士は、
戦闘力は抜群なものの、感情を持たず、
力の制御もきかない危険な存在。
おまけに、良守が目撃した神佑地狩りの犯人に酷似している!
烏森を狩ろうとする者が襲い来る中、
良守と氷浦は共闘できるのか・・・?
そして、良守の頭の中に聞こえる烏森の「悲鳴」に、
なんの意味が・・・?
このままじゃヤバい!
大人気妖バトル、急展開の第24巻!






なんだか物凄くヤバイことになって来てる感じが・・・

烏森どうなっちゃうんだ?

裏会もグチャグチャしてるね~。

正守、なんとか出来るのかな?

裏会の中で正守側に付いてくれる人達が

少しでもいればいいのに・・・

氷浦は未だよく分からずです(-_-;)


何はともあれ、良守に期待するしかなさそうだ。

早く成長しろ~。

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GW突入~♪

2009-04-29 22:57:03 | Weblog

みなさま、如何お過ごしですか?


あたしは今日からGWに突入です!!

8連休~☆


きゃっほ~う♪ ヾ(≧∇≦*)〃



明日、明後日は休みを取りました。

やる仕事ないし(‐∀‐;)



さ~てと。

何をしようかしら?


とか言いながら、結局何もせず終わりそうな予感。

いつものパターンだわね。



オカンも明日、明後日と休みを取ったらしい。

休みが残ってるからだって。

へえ~。



ではみなさま、よいGWをお過ごし下さい!! (*・∀・)ノ

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アタシんちの男子 第3話

2009-04-29 20:05:37 | ドラマ

第3話 『男子、恋にタメ息』




優が警察に捕まったという連絡が入り、

千里は警察に向かう。

すると、誤認逮捕で優は釈放。

近くで50万円が盗まれる事件があり、

職務質問を受けた優が偶々50万円を持っていたせいだった。

何の為に持っていたのか優が説明しなかったため、

こんなことになったらしい。



優は50万でカウンセリングを受け、

女性恐怖症を治そうとしていた。


「優! お前の女性恐怖症治してやるよ。

この奇跡を呼ぶ男がな!!」



そして女性恐怖症克服大作戦が始まる。

マネキン、メイド服姿の智、セーラーの千里、

最後はチャイナの井上さん。



そこへFAXが来て、智の家庭訪問のお知らせだった。

チャイムが鳴り、もう先生が訪ねて来る。

吉田先生の顔を見て逃げる優。

メイド服の智を見ても吉田先生はノーリアクション。


「母です。こんな格好ですが。あとそれからこの子は男です。」

「担任だぞ。知ってんに決まってんだろ。」


猛は先生を気に入っちゃいました。

しかし、この先生は優を女性恐怖症にした張本人だった。



小学生の時、中学生だった彼女に告白してOKをもらったけど、

それは優をからかっただけで、

「なんかあいつ、キモイじゃん。」

と友達に言ってるのを聞き、

それ以来女の人を見ると「あいつキモイ」という声が

聞こえて来るんだとか・・・

猛はその話を聞いて、「少年の純情踏み躙って・・・」と涙。



子供の母・咲に慰謝料を渡す翔。

「翔には子育ては無理だよ。」


「俺もそう思う。
 
じゃあ引き取ってくれる?」


「そうさせてくれないから

こんな無駄なやり取りやってんでしょ。」



智に「もう1回マジシャン目指したら?」と軽く言う千里に、

「うっせんだよ!!

あんたの無神経さには マジ腹立つわ!」

と行ってしまう。



千里は、昔、智は天才マジシャン・神林智という名で

活躍していたと教えられる。

しかし両親が多額の脱税をしたため、

智も世間から責められ、マジシャンを止めたらしい・・・

千里は自分の言ったことを後悔する。



女性恐怖症に悩む優は、リビングで藁人形を作っていた。

「なんでこんな思いをしなくちゃいけないんだよ。

なんでなんでなんで!! なんで僕だけ?」



何故後継者に選ばれたのか時田に聞く優。

「苦難を味わった人間こそ逆境を乗り越えられる。

それは強い意志となって目に宿る。

社長の持論です。」



千里も響子にみんなが後継者になった理由を聞いていた。

「ここにいる全員がみんな辛い境遇で育った人間なんです。

もしかしたらあなたにも同じ思いを抱いたのかも知れません。

新造氏には優れた人間を見抜く力がありました。」



時田に言われたことを信じられない優。

「社長は以前あなたのことをよくこう言っていましたよ。

“もっと自分に自信を持てばいいのに”って。」



新造が発明したハイパワーボイスを見つけた千里。

でも1日1回しか使えないらしい。

「そんなあなたが大好きです。」と吹き込み優に渡す。

それを相手に向けるだけで相手の心が聞けちゃうと嘘を。

しかしほっといてくれと優。

廊下では智が立ち聞き。


「優は優のままでいいんじゃないかな?」


「適当なこと言うなよ!」


「きっとどれも間違ってないと思うんだよね。
 
辛い過去に思い悩むのも、

新しい自分を見つけようともがくのも。

だからさ、もっと好きになってあげてもいいんじゃない?

今の自分。

過去は塗りかえられないけど未来はまだ真っ白なんだし、

自分次第でどうにでもなるんじゃないかな。

もっと自分に自信持ちなよ。

俺、イケてる!って。」


廊下にいる智を見かけ、

「あんたもね。」とポンと叩いて行く千里。



またやって来た吉田先生。

そこに出て来た智が。

「一言だけ言いに来た。

いつか行くから。学校。

まだ外出れねえし、すぐには無理だけど、

ちゃんと行きますから。」



本当の智の担任が訪ねて来る。

落し物の本を受け取りに警察に行った明が、

何かに目を止める。

家に宝探しに来ていた翔は吉田先生とバッタリ会う。


明は警察のポスターに貼ってあった空き巣が、

智の先生だと気づき千里に電話。

追いかける兄弟の隙をついて逃げる吉田。


「あたしたちのこと騙してたんだ!」

「騙される方が悪いのよ。」

「智がどんな思いで学校に行くって言ったか分かる?」

「知らね~よ。引き篭もりの気持ちなんて。」

「あたしはあんたを許さない!!」


それを2階の窓から見ていた智は、

窓ガラスを突き破り飛び降りて来た。

でも足が痛くて倒れる。


優は「自身を持て。」と言い、空き巣に向かうも、

「やっぱ無理。」と。


翔が力づくで捕まえる。

千里が「翔、そのまま!! 智もそのまま!!」と。

智を踏み台にして吉田に飛び蹴り。

また飛んだ千里を、優がお姫様だっこで受け止めた。

「また奇跡を呼んでしまった。」と猛。

井上さんに手錠をはめられ捕まる吉田。



吉田が持っていた宝箱には、

プレゼントとバースデーカードが。


“お誕生日おめでとう 5月1日”


翔の息子・力の誕生日だった。


「新造さん、ずっと気にかけてたんじゃないかな?
 
力くんのこと。」


「ふざけんな、今頃!」


帰って行く翔。

そんな翔の元に、力がいなくなったと連絡が。



食堂にはまたひとつ手形が!!

智の手形だった。

千里を好きになったのかと、

猛にからかわれ智は慌てる。


優はハイパワーボイスを千里に向ける。

「そんなあなたが大好きです。」

千里を意識する優。



そこへ千里に時田から電話が入る。

「大変申し訳ないのですが、

今すぐ1億円返してもらわねばならなくなりました。」


「え?」




智と優は千里を意識し始めちゃった?

優の手形はまだだけど。

しかしなんだかよく分かんないドラマだね。

タイトルも微妙に合ってない気がするし・・・


千里はすぐに1億返せないでしょ。

どうすんだ?


井上さん、毎回楽しませてくれるよね。

ちょっと楽しみです(笑)


智のメイド姿は可愛かった~。



第1話 第2話

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ん~・・・60点!!

2009-04-28 23:59:10 | Weblog

眠い!!

そして今日も寒い!!



無償にオムライスが食べたくなりまして、

久々に作りました。


















割ります!!









ワンダホ~!!









出来上がり☆





ん~・・・60点!!

思ったより卵がトロトロじゃなかった。

気持ち的にはもう少しトロトロのはずだった。

卵に火通し過ぎた・・・

ま、こんなもんか。

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婚カツ! 第2話

2009-04-28 23:12:04 | ドラマ

第2話 『ウソは恋の始まり』



今日は料理合コン。

今回は秘策がある!!と茂。

桜田は料理が上手くて先生と勘違いされてしまう。



優子を狙ってる茂は、

リカーショップのCEOで

スタンディングバーも経営していると見栄を張る。



邦之は茂のアドバイス?を受け、

都の職員だと言ってしまうが、

相手の女性も都庁勤めだったため全然ダメ。



茂が町内の人に邦之が婚カツしてることをバラしそうになる。

婚カツしてることは絶対に秘密!!

特に区長にバレたら首になると。



真琴にも口止めしようと思った邦之。

その真琴が“とんくに”に来ていた。

バラしそうになる真琴をなんとか誤魔化す。

そしてメールでバレたらマズイことを伝えると、

急に真琴の口が鈍る。



春乃は邦之の相手が真琴だと勘違いする。

不機嫌になる春乃。



優子は茂を誘ってデート。

区長は邦之の結婚式のスピーチを作ったと大張り切り。



邦之はトイレで桜田に、婚カツの話を区役所でしないよう言う。

その話を個室にいた伊藤が聞いてしまっていた。



茂と話をしていて、

邦之に結婚相手がいないことを知った春乃。

途端にご機嫌になり“とんくに”へ。



帰って来た邦之に彼女のことを色々聞く春乃。

邦之は結婚相手がいないのを春乃が知ったことを知る。

内緒にしてくれと頼んでいたら、弟・邦康にも知られ、

茂の声が大きかったために成道にまで知られる。



伊藤にもバレた邦之。

伊藤は区長にバラすつもりはないよう。



おまけに匠にもバレる。

匠は経歴詐称を置いておけないと区長に言おうとする。

しかし「嫁」と言う言葉を聞き、態度を変える匠。



茂は優子からスタンディングバーが見たいと言われる。

優子を家に連れて来るが、

「時間返して! あなたとデートした時間。」


優子の結婚の条件は、

「身長175cm以上、ルックス普通以上、

学歴は大卒以上、年収600万以上。」



それを表で聞いていた春乃が乗り込んで来る。

「ハッキリ言って、

シゲはあなたには勿体無いです!!」



「私が探しているのは彼氏じゃなくて結婚相手なの。

雰囲気とか、一緒にいて楽しいだけじゃもう選べない。」


優子は店を出て行く。

そんな優子に邦之が声を掛ける。



「僕も2人と同じで条件とか考えてないんだけど、

婚カツの時もプロフィールとかじゃなくて、

相手の人柄とか気持ちとかを知りたくなっちゃうんだよね。

婚カツってそういうのじゃダメなのかな?」



「いいんじゃない? それで。

でも私は条件が大事。

それが婚カツするにあたって

自分に課したルールだから。」



このやり取りで父にも結婚相手がいないことを知られる。

「親父ゴメン。あれ全部嘘なんだ。」

「お前のやったことはな、どんなに謝ったって

謝り足りることじゃねえんだぞ。」



都庁が視察の日。

視察団の中には先日料理合コンに出席した人がいた。

区が婚カツを支援するべきとうまくゴマ下さい。

区長からも褒められえました。



おばあちゃんが邦之にご祝儀を渡しにやって来た。




なんだかねぇ~(-_-;)

何も面白くない?ような。

もう見なくていいかも。

気が向いたら来週も見る。

けどどうかなぁ~(笑)




第1話

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やってしもうた・・・

2009-04-27 22:26:21 | Weblog

4月も終わりだというのに毎日寒いです。

何故!?

何故なの!?

冷たい風が身に凍みます(>ω<。)



今日は久々にやってしもうたよ・・・


そう。


あれあれ。


あれですよ。



寝坊・・・(o¬ω¬o)



目覚めて時計をチラリと見たら

長針が10分を指してたから、

あ~、6:10かぁ~、

起きなきゃなぁって思い、

カーテンを開け起きました。


で、ふと時計をまた見ましたら・・・・・



な、な、な、なんとっ!! ∑(゜Д゜;)!!



短針は6時ではなく、7時を指してた!!



ヤベエ!!


遅刻だ!!


間に合わない!!


そこから先はもうご想像通りの慌てようで(笑)

歯磨きしながら弟の朝御飯の用意をし、

顔を洗い、コンタクトを入れました。

その時、弟が起きて来て、


「何? 今日休み?」

「ううん。」 (・_・ 三・_・)

「朝遅いの?」

「ううん。」 (・_・ 三・_・)

「は?」



それ以上は聞かないでおくんなまし・・・(-_-;)



そこからはもう3倍速よ。

化粧も適当に済ませ、着替えて、

弟の朝御飯食べた後片付けをし、

即、家を出ました。 ≡≡≡ヘ(;・ω・)ノ イソゲ~!!



お陰様でいつもの電車に間に合いました。

良かった・・・ε-(-д-;)



や~、ビックリしたよ。

朝から疲れちまった・・・

まぁ、自分が悪いんですけどね。(‐∀‐;)



最後のアラームを止めたのは覚えてるんだけど、

そこから落ちちゃったんだねぇ・・・

寝坊しないように最初のアラームから2分置きに

5回鳴らしてるのになぁ。

もっと増やさないとダメか?



しかし15分弱で用意をして家を出れた奇跡。

頑張った~、あたし・・・σ( ̄▽ ̄;)

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レアル勝ち点4差に!!

2009-04-27 22:08:17 | レアル・マドリード【リーガ】

■ リーガエスパニョーラ 第33節 ■

レアル・マドリード(2位/勝ち点75)
             セビージャ(3位/勝ち点57)

アウェイ、ラモン・サンチェス・ピスフアン・スタジアムで対戦。


ペペ 10試合の出場停止処分を受け欠場。

エインセ、ロッペン、スナイデル 負傷者リスト入りのため欠場。

コディナ、パレホ 監督の判断で招集メンバーから外れる。

ラス 出場停止処分のためヘタフェ戦に欠場したが復帰。

イグアイン 5枚目のイエローカード取り消しのため招集メンバー入り。

カンナバーロ 金曜日の練習で負傷したが招集メンバー入り。

フンテラール ヘタフェ戦で負傷したが招集メンバー入り。


100%の状態でないフンテラールが先発メンバーから外れ、

  ラウルの1トップ。

グティがヘタフェ戦に続いて先発出場。



【出場選手】

GK : カシージャス

DF : セルヒオ・ラモス、カンナバーロ、メッツェルダー、トーレス

MF : ラス、ガゴ、イグアイン(85分、ファン・デル・ファールト)、

    グティ(76分、ハビ・ガルシア)、マルセロ

FW : ラウル(68分、フンテラール)



【控え選手】

デュデク(GK)、サルガド、ハビ・ガルシア、ドレンテ、

ファン・デル・ファールト、サビオラ、フンテラール



【結果】

セビージャ 2-4 レアル・マドリード



【得点】

1-0  15分  レナト

左サイドからのペロッティのセンタリングを、

レナトがゴール前からヘディングシュート。


1-1  44分  ラウル

右サイドからのメッツェルダーのパスを受けたラウルが、

ゴールエリア内からシュート。


1-2  63分  ラウル

トーレスのセンタリングのリバウンドをラウルがエリア内からシュート。


1-3  66分  ラウル

イグアインのセンタリングのリバウンドをラウルがエリア内からシュート。


2-3  80分  カペル

ヘスス・ナバスのセンタリングのリバウンドをカペルがエリア内からシュート。


2-4  91分  マルセロ

マルセロが持ち込みパロップと1対1になりながらシュート。



【順位表】 上位5位まで。

1 バルセロナ                     勝ち点 82

2 レアル・マドリード                 勝ち点 78

3 セビージャ                      勝ち点 57

4 バレンシア                     勝ち点 56

5 ビジャレアル                    勝ち点 55



【得点ランキング】 上位5位まで。

1 サミュエル・エトー(バルセロナ)              27

2 ダビド・ビジャ(バレンシア)                 25

3 ディエゴ・フォルラン(アトレティコ・マドリード)       23

4 リオネル・メッシ(バルセロナ)                21

5 アルバロ・ネグレド(アルメリア)              19



【次節 第34節】

5/2   バルセロナ(首位/勝ち点82)

ホーム、サンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで対戦。





ラウル~!! ヾ(≧∇≦*)〃


ハットトリック~!! o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o



素晴らしか~。素晴らしかよ~。

チームも17連勝と調子いいし。

このいい流れで次節戦ってもらいたい!!


次節、伝統のそして運命の1戦クラシコ!!


ドキドキだわ。

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魔女裁判 第1話

2009-04-27 00:04:45 | ドラマ

第1話

『ある日僕らは裁判員になった・・・そして忍び寄る魔の手』




ある日、僕らは裁判員になった。

その裁判を人々は魔女裁判と呼んだ。

そしてその日から、僕らの周りでは

不可解なことが起こり始めた。



裁判員に選ばれた徹は裁判所へ向かう。

被告が柏木鏡子、被害者・東条総一郎の事件を担当することに。


「魔女裁判・・・」といずみ。

「魔女裁判?」と徹。



何十人も集まる候補者の中から面接で選ばれたのは、

5歳の子供がいる主婦の渡部いずみ。

中学教師・田所英雄。

法科大学院生の相馬卓。

介護ヘルパーの内海信恵。

キャバ嬢の奥寺梨華。

自称デザイナーの吉岡徹。


補充裁判員として、

OLの根津芳子。

自治会長の井筒肇。



選ばれた裁判員たちはお互いを色で呼ぶことに。

本名を名乗りたくない人もいるだろうからと。


徹はオレンジ、いずみはホワイト、田所はパープル、

相馬はブルー、内海はピンク、梨華はドンペリピンク、

根津はブラウン、井筒はシルバー。

裁判官たちは名前でいいと。



「有罪か無罪はどうやって決めるんですか?」といずみ。

裁判官3人と裁判員6人の9人で多数決をし決めるらしい。



その様子を、何故かモニターでチェックしている黒川と真紀子。

みんなのプロフィールや性格を分析していた。



第一回公判。

被告人鏡子が入廷して来た。

被害者・東条をレンガで殴り、

更に被害者の頭部を暖炉の中へ突き落としたと。


「今、検察官が読み上げた公訴事実に

間違いありませんか?」と裁判長。


「あります。私は殺していません。」



記者で恋人の香織の姿を法廷で見つけ、

思わず手を振る徹。

それに目をやる鏡子。



公判が終わり、裁判員たちが評議するために戻って来る。

殆どが有罪とする中、ブルーは今の段階では保留。

いずみは娘のことを考えると可哀想だと。

その時、急に停電になり、非常ベルが鳴る。

扉は外からつっかえ棒がしてあって開かなくなていた。

裁判員たちは慌て騒ぐ。

それを黒川と真紀子がモニターで観察。



ブルーに可哀想だと口にしたことを咎められるいずみ。

それを偶々目にした徹が庇う。



徹に謝るいずみ。

そこでいずみの本名を教えてもらう徹。

おまけに結婚して娘までいることを知りガッカリする。


「なんだよ。結婚してんのかよ。」



写真を見ながら誰かをチョイスする黒川。



それぞれ家に帰る裁判員たち。

そしてポストに差出人は“K”からの封筒が。

徹の封筒には10万。

何者かに拉致される田所。

いずみには渡部義則宅と菅幼稚園を赤い線で結ぶ地図。



電話で徹がデザインしたTシャツが全部売れたと連絡が。

新しいTシャツを作るため発注すると、

前金で10万かかると言われる。

そして徹は封筒の10万を使ってしまう。



田所が目覚めると、壁中に自分が男とキスしてる写真が!!

必死で剥がす田所に電話が。



徹の部屋に来ていた香織に電話が入る。

独占インタビューのOKが出たと。

相手はあの柏木鏡子。

香織を指名して来た。


「これはチャンスだな。俺たちの時代が来たんだよ。」



黒川の部屋には徹のTシャツが大量にあった。

黒川に電話が入る。


「予定通り進めてますよ。」


「黒川さん、よろしく頼みますよ。

報酬は予定通り払いますから。」


進藤は電話を切ると、鏡子の所に行く。

「全て順調です。」




う~ん・・・なんとも言えないなぁ~。

微妙です。

鏡子が指示してるんでしょうね。

黒川が取り敢えず何者かが気になります。

けど見続けるの迷うなぁ~。



斗真くん、チャラ男すぎ・・・

裁判員に選ばれて「よっしゃ~!」もないよね(-_-;)

彼女が法廷に来たの見て手を振るとか有り得ないし。

しかも話しちゃってるからね!!

彼女、記者なのに!!



そして色で呼び合う裁判員たち。

あんなんでいいのだろうか?

裁判官たちも何も言わなかったけど・・・

ちょっと軽く捉えすぎなんじゃ?

「俺、ゆうざ~い。」とかさ。

あんなのに多数決で有罪無罪決められると思うと・・・

ちょっとねぇ・・・



このドラマ見て、

益々裁判員になりたくないと思ってしまった。



福山さんの主題歌がもうちょっとちゃんと聞きたかった。

なんか微妙にかき消されて聞こえにくかった(‐∀‐;)

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ザ・クイズショウ 第二話

2009-04-26 23:15:01 | ドラマ

第二話

『vsケータイ小説家!! カリスマが隠した秘密と涙』




白い部屋で苦しむ神山。

外では本間がニヤリ。



前回の放送が32.0%という物凄い視聴率を取り、

上司からこれからも頼むと言われる冴島。


次回はケータイ小説家のミカにしたいと言う本間に、

冴島が次は一般視聴者だったはずだと。

しかし本間は強引に推し通そうとする。


「この世界、結果が全てじゃないですか?」



案内人に記者会見中にスカウトされたミカ。

「あなたをザ・クイズショウにご招待します。」



クイズショウ本番。

ミカの夢は

「銀テレで新作『恋のモールス信号』をドラマ化して欲しい。

1年ぶっ通しで!!」



3問目までは順調に普通に進んで行く。


神山は新作『恋のモールス信号』のタイトルに

「だせえ名前!」と。

そして内容を聞く。

事故で視覚を失った彼と、

モールス信号で会話するという内容らしい。


「彼、耳は聞こえるんですよね?」

「ええ。」

「だったら普通に話せばいいじゃないですか。」



そんな神山の態度に抗議しに来る川上。

冴島に文句を言って、ミカを引き上げると言う。


「ドラマ、いつから始めます?」と本間が言うと、

嬉しそうにし、それ以上文句を言わなくなる。



ここから個人的なクイズに。


第4問。

ミカの所属するケータイサイト「天使のエンジェル」の社長は?


なんなく正解するも神山がケチつける。

“天使”と“エンジェル”

天使が2つくっついてる(笑) と。



第5問。

モールス信号の意味は?


「嘘つき」と正解。


何故ミカの小説が受け入れられてるのか不思議だと言う神山。

「だって全然文章になってないし~。」



第6問。

心臓の病気で他界した母親・美樹と最後に交わした約束は?

「私、自分の小説出すよ。」



第7問。

美樹が他界する直前、最期に言った言葉は?


「あれ? 忘れちゃいました?

じゃあ奥義使いましょうか。

奥義。ルーレットスタート!」


「召喚」


するとミカのおばあちゃんが現れる。

驚くミカ。

「帰れよ、帰ってよ!!」


神山に聞かれたおばあちゃん。

「ミカの書いた小説面白かったよ。

娘はそう言って息を引き取りました。

ミカ・・・ごめんね。」


おばあちゃんはそう言って帰って行く。


「さあ、凄いヒント出ましたね~。

ってもう答えだけど(笑)

さあ、答えをどうぞ!!」


「あんた何がしたい訳?

こんなこと思い出させて何がしたいの!?」


「あれ? 答えられない感じ~?

なんで? 答え分かってるじゃないですか~。」



止めさせろと言う川上。

ミカは「フェアじゃない。」と言い、

舞台を降り控え室に戻ってしまう。



「またか。」と本間。

冴島は本間に文句を言う。


「だったら、何でミカを呼ぶことにOKしたんですか?

お子さん、また喜んでくれるといいですね。」とニヤリ。


「なんで・・・」



客席では暴動が起こっていた。

それを見た神山はまた頭を抱え苦しみ出す。

それを見た本間は一瞬驚くが、ニヤリと笑う。



冴島が暴動を止めようとスタジオへ向かう。

本間はモールス信号でミカにメッセージを送ると相談。

控え室にいたミカに引き上げると言う神山。

その時、何か聞こえ出す。

しかし若者にしか聞こえてなかった。


信号を読み取るミカ。

信号が終わるとまた客が騒ぎ出す。

「うるさ~い!!」と怒鳴る冴島。

客から「ババア!」と言われキレてしまう。

しかしその時、カメラが回ってることに気付き、

顔を隠しながら慌てて引き上げる。



控え室では「帰るぞ!」と言う川上に、

「私、戻ります。」とミカ。

「ドリームチャンス、クリアします。

私、人形じゃありません。」と。



スタジオに戻るミカ。

「B」と答えるミカ。


「Bってなんでしたっけ?

その言葉もどうぞ。」


「ミカの書いた小説面白かったよ。」


「正解です!!

おめでとうございます。1000万円獲得です。」


また小説をけなす神山。

「普通の神経してたら、

あんな小説面白いとは思いませんよね。」


「やめてよ。」


「やめません。

何故なら、あなたの夢が懸かっているから。

自分を偽り続ける人間に夢を叶える資格はありません。」


神山を引っ叩くミカ。


「ここは夢を叶える場所。そうなんでしょ?」


「ええ。」


「夢変える。私に書きたい小説を書かせて。」


「ドリ~~~~~ムチャ~~~~~ンス!!」

ダンスする神山。



問題

「ミカさんが現在まで発表した3本のケータイ小説を

本当に書いているのは誰?」


選択肢にミカの名前はナシ。


「もしかして・・・

本当はミカさん書いてないんですか?」


「ふざけないでよ。」


「ふざけてませんが。」


「ふざけないで!」


「ミカさん!!

私はあなたの全てを知っています。
 
さあミカさん。お答え下さい!!」



昔を思い出すミカ。

レイプとドラッグと不治の病を書いておけば、

みんな納得するんだからと川上に言われる。

そして川上が小説を書き、

ミカはルックスを活かし表に出ればいいと提案される。



「さあ~ミカさん!! お答え下さい!!

あなたの、夢のために!!」



ミカはデビューする。

母親が電話を掛けてきて、おばあちゃんに教えてもらったと。

「夢が叶ったね。お母さんとっても嬉しいよ。

おめでとう。ミカ。」


母親に本当のことを話すと川上に言うと、

「世の中にはな、幸せな嘘ってのがあんだよ。」

と引っ叩かれる。



そして、母親は胸にミカの本を抱き、

「ミカの書いた小説・・・面白かったよ・・・」

と言い、息を引き取った。



「本当に夢叶えてくれんの?」


頷く神山。


「答えは?」


そこへ「答えるな!」と川上が来る。

「絶対に答えるんじゃないぞ。ミカ!!」


「・・・・・B、川上大輔」


「正解です!!

ドリームチャンス、クリアです。」



その答えに客からは大ブーイング。

「みんな・・・ごめんなさい。本当にごめんなさい。

私嘘ついてました。みんなにも。お母さんにも。

お母さん、あの小説私の書いた小説だと思ったまま亡くなりました。

私、お母さんに謝りたい。

今度こそ、自分の小説を書いてお母さんに謝りたいんです。

お母さんね、あの小説面白いって言ってくれたの。

私、もうどうしたらいいか分かんなくて・・・

だからごめんなさい。

私の小説書書かせて下さい。」


「ふざけんなよ!」

「意味分かんねえし!」

と帰って行く客もいれば、拍手をする客も。



「ミカさん。

それが嘘で固められた人生でも、

あなたが夢を目指す姿勢に偽りはなかった。

あなたは今日、多くの読者を失いました。

けれども同時に夢を手に入れることが出来たんです。

そう・・・夢は生半可な思いでは手に入らない。

足掻いた末に、漸く見る権利を与えられるもの。

犠牲を払ってやっと手に入れられるもの。

それが夢なんです。

・・・・・なんつって~!!(笑)」



その後、ミカは出版社と契約。

今度は本名の高島ミカで。



高杉が本間に真相を聞く。

モスキートでモールス信号を送っていたと。


『ミカさん。

私はあなたの嘘を知っています。

ここは自らの夢を叶える場所です。』



「あそこに戻ったのはミカ自身の意志だよ。」と本間。

神山は大丈夫なのかと聞く高杉。


「大丈夫だよ、あいつは。

あいつは大丈夫だ。」



白い部屋で苦しむ神山。

そして昔を思い出す。

あの川辺でミカにも会っていた。


「あのミカという女は自分の大切な人を失った。

お前にもあるんじゃないのか? そんな経験が。

大切な人を失った経験が。」


「分かりません・・・」


「お前は誰だ? お前はどうしてここにいる?

思い出せ! 思い出せ!!」


苦しむ神山。

水の中に沈む映像。


「それが、お前に与えられた使命なんだ!」


更に苦しむ神山。

水に浮かぶ女性の姿が・・・




ちょっとワンパターンですかね?

ゲストはやっぱり毎回神山に

関わったことがある人になりそう?

なんで本間が関わった人を知っていて、

しかもそのゲストたちが秘密を持っていることを

知ってるんでしょう。

しかもその秘密を本間は知っていると。

怖すぎる・・・

何者だよ(-_-;)


クイズショウの本番の時だけ、

神山が何故普通の状態になれるのかが

イマイチ分かりません。

途中必ず苦しみ出すし。


少しずつでいいから、

毎回何か分かればちょっとはモヤモヤしないのに・・・


神山ダンスが面白かった(笑)



第一話

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