まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

2018-19リーガ・エスパニョーラ第7節

2018-09-30 20:47:21 | レアル・マドリード【リーガ】


【第7節】

レアル・マドリード vs アトレティコ・マドリード



■出場選手

GK : クルトワ

DF : バラン、ナチョ、カルバハル、セルヒオ・ラモス

MF : アセンシオ、カゼミーロ、クロース、モドリッチ(後半37分、ルーカス・バスケス)

FW : ベイル(後半1分、セバージョス)、ベンゼマ(後半43分、ジュニオール)



■控え選手

ケイラー・ナバス(GK)、ロドリゲス、ジョレンテ、セバージョス、

マリアーノ、ルーカス・バスケス、ジュニオール



■結果

レアル・マドリード 0-0 アトレティコ・マドリード



■次節・第8節

10/6  vs アラベス





ドロー!!


そして2戦連続無得点。


おまけにベイルまた怪我したし。


イスコとマルセロが離脱中だし、ちょっと困った事態になってきたか?


なんとか踏ん張ってもらいたい。


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鬼灯の冷徹 二七(27巻)

2018-09-29 20:43:04 | マンガ


   

「獄卒どもはなってない!」一斉蜂起した亡者の頭が、鬼灯に物申す!
そしてポンコツ道士・五道転輪王がサタン王を怒らせる!?
八寒では春一が、かか婆の長と真剣な話し合い!
…のはずがやっぱり目上に対して失礼すぎる! …などなど、
キッチリ几帳面な葉鶏頭さんが黙ってなさそうな27巻!






こんなに続いていて飽きがこないってところが凄いわ。


今回も全体的に面白かった。


ヒスミドの正体が判明し驚きつつも、


表紙をよくよく見るとご登場していたことに更に驚いたね。


ハゲィさんに気を取られ過ぎてた(笑)


デトリタスのインタビュー読むの大変だった。


あれは書くのも大変だったろうに・・・


五道転輪王とチュンの話も好き。


サタンはホントに気持ち悪い。

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2018-19リーガ・エスパニョーラ第6節

2018-09-27 20:53:31 | レアル・マドリード【リーガ】


【第6節】

セビージャ vs レアル・マドリード



■出場選手

GK : クルトワ

DF : バラン、ナチョ(後半14分、ルーカス・バスケス)、マルセロ、セルヒオ・ラモス

MF : アセンシオ、カゼミーロ、クロース、モドリッチ(後半25分、セバージョス)

FW : ベンゼマ(後半14分、マリアーノ)、ベイル



■控え選手

ケイラー・ナバス(GK)、バジェホ、ジョレンテ、セバージョス、

マリアーノ、ルーカス・バスケス、ジュニオール



■結果

セビージャ 3-0 レアル・マドリード



■得点

1-0  前半17分  アンドレ・シルヴァ

2-0  前半21分  アンドレ・シルヴァ

3-0  前半39分  ベン・イェデル



■次節・第7節

9/29  vs アトレティコ・マドリード





マジか!! やっちまったな。


攻撃陣不発だったなぁ・・・


このままズルズルいかないといいけど。


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ゆきうさぎのお品書き あじさい揚げと金平糖 / 小湊悠貴

2018-09-26 20:28:54 | 小説・その他本


   

いつも平和な「ゆきうさぎ」に降りかかる、突然の危機……! !
大樹の前に、母方の叔父である零一が十数年ぶりに現れた。
零一は、若いころに実家を飛び出し、ほとんど音信不通が続いていた人物――。
彼は、自分の母親が亡くなったことを知り、
遺産の遺留分を受け取る権利を主張するためにやって来たのだ。
大樹の手元にそんな大金があるはずもなく、遺留分を支払うには、
土地と建物――つまり「ゆきうさぎ」を売却しなければならない。
途方に暮れる大樹をよそに、零一は連日のように店に来て食事をしていく。
零一の思惑と、目的とは一体……?
一方、碧は教育実習がはじまり、「ゆきうさぎ」でのアルバイトをセーブする時期に。
未来に向けて一歩を踏み出す、二人の関係はどうなる……?





ゆきうさぎシリーズ第6弾。


叔父・零一の登場でかなりイライラしたよ。


理由が分かってからでも失礼だし自分の都合しか考えてないし何なんだ!!と。


理由があったら何してもいいのか!?と。


零一が料理人だったというエピが出てからは、


きっとそうなるんだろうな~とは思ったけどさ。


そんなに上手くいくものかなと気持ち的にはシックリこない。


受け入れた大樹の懐の大きさを尊敬するわ。


大樹と碧がくっついてしまったので(笑)、


そろそろこのシリーズも終わりが近づいてるのかな?


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スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 想いを伝えるシチュー / 友井羊

2018-09-25 20:39:04 | 小説・その他本


   

早朝にひっそりと営業している「スープ屋しずく」には、
お客が抱えるさまざまな悩みや謎が舞い込んでくる。

急に真っ黒に変色したジャガ芋の謎。
入籍間近だったカップル客の結婚が延期になった謎と鉄鍋の関係。

常連客の老人が亡くなり、
彼の娘が生前の穏やかな暮らしぶりを聞きにやって来るも悲しむ、父子が抱える過去。

そして麻野の亡くなった妻・静句の話を聞いて、
とある気持ちが芽生えた理恵がとった行動とは……。

いろいろあるけど、温かいスープが心と体に元気をくれる。





スープ屋しずくシリーズ第3弾。


ジャガ芋事件にイラッとした。


何もあんな貶めるようなことしなくったっていいじゃん。


自分のことしか考えてないような奴、後々ボロがでそうだけどね。


しかも理恵は麻野のことしか興味ないだろうから、


あの後どうこうなるとは思えなかったけどさ。


その理恵は麻野との距離が少しずつではあるけど近づいてるかな。


もどかしいくらいゆっくりすぎて大丈夫か?とも思うけどね。


相変わらずスープが美味しそうで読んでてお腹が空く。

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ちるらん 新撰組鎮魂歌 22巻

2018-09-24 20:52:45 | マンガ


   

激化していく薩長軍との戦いの中、新撰組、見廻組、別撰組が集結し、
新たに幕府軍最強部隊を結成。
しかし、岩倉具視の策謀により戦争の形勢は一転、窮地に陥る。
絶体絶命の中、仲間の命を守るため、敵軍の前に一人の漢が立ちはだかる。
漢の名は井上源三郎。
新撰組六番隊組長 井上源三郎 最期の戦いが始まる。





源さんが・・・寂しいし悲しい。


どんどん新撰組の漢たちが散っていく姿を見るのは


分かってはいるけど辛いものがある。


グラバーが用意した暗殺集団が不気味だ・・・


どうなってしまうんだろうか。


岩倉具視も相変わらずキモイしムカつく。

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2018-19リーガ・エスパニョーラ第5節

2018-09-23 21:17:33 | レアル・マドリード【リーガ】


【第5節】

レアル・マドリード vs エスパニョール



■出場選手

GK : クルトワ

DF : バラン、ナチョ、アルバロ、セルヒオ・ラモス

MF : アセンシオ、カゼミーロ、セバージョス(後半18分、ルーカス・バスケス)、

   モドリッチ、イスコ(後半34分、ジョレンテ)

FW : ベンゼマ(後半15分、マリアーノ)



■控え選手

ケイラー・ナバス(GK)、マルセロ、ジョレンテ、フェデ・ヴァルベルデ、

マリアーノ、ルーカス・バスケス、ベイル



■結果

レアル・マドリード 1-0 エスパニョール



■得点

1-0  前半41分  アセンシオ



■次節・第6節

9/26  vs セビージャ





辛勝ですね。


主力温存?の中、勝ち点3取れただけでも良かったのかな。


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過保護のカホコ2018ラブ&ドリーム

2018-09-21 21:44:23 | ドラマ


究極の箱入り娘・カホコ(高畑充希)が過保護な母・泉いずみ(黒木瞳)
父・正高まさたか(時任三郎)のもとから巣立ち、
画家志望の初はじめ(竹内涼真)と結婚して一年−−。
充実の日々を送っているはずが、正興まさおき(平泉成)多枝たえ(梅沢昌代)
教子きょうこ(濱田マリ)と共に始めた子供達のための施設『カホコハウス』は
激務の割に収入が滞り赤字経営、初と祖父の福士ふくし(西岡德馬)と暮らす家の家事は
カホコが一人でこなそうと気負うあまりパンク寸前!
さらに、週末に迫った従姉妹のイト(久保田紗友)の誕生日会の準備で
完全にキャパオーバーとなっていた。

【公式HPより引用】





イラつくドラマがSPになろうとは(笑)


で、結局見てイラついたのは言うまでもない。


誰も成長してないのが凄い。


辛うじて従姉妹であるイトが成長したかな~って程度。


母親が娘のストーカーみたいになってたのも、


カホコが初の職場に乗り込んだのもどうかと思う。


気持ち悪いというか引いたというか・・・


SPドラマ、やる意味あったかな?





第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 

第8話 第9話 最終話 

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2018-19CLグループリーグ グループG第1節 vs ローマ

2018-09-20 20:59:10 | レアル・マドリード【CL・国王杯他】


【グループG 第1節】

レアル・マドリード(スペイン) vs ローマ(イタリア)



■出場選手

GK : ケイラー・ナバス

DF : バラン、マルセロ、カルバハル、セルヒオ・ラモス

MF : クロース、カゼミーロ、モドリッチ(後半40分、セバージョス)、イスコ

FW : ベンゼマ(後半17分、アセンシオ)、ベイル(後半28分、マリアーノ)



■控え選手

クルトワ(GK)、ナチョ、アセンシオ、セバージョス、ジョレンテ、

マリアーノ、ルーカス・バスケス



■結果

レアル・マドリード 3-0 ローマ



■得点

1-0  前半45分  イスコ

2-0  後半13分  ベイル

3-0  後半46分  マリアーノ



■グループG 第2節

1 レアル・マドリード     勝ち点 3

2 CSKAモスクワ        勝ち点 1

3 ヴィクトリア・プルゼン   勝ち点 1

4 ASローマ           勝ち点 0



■次節・第2節

10/2  vs ヴィクトリア・プルゼン(チェコ)





2018-19CL開幕☆


3得点で開幕白星スタート!!


ベイル、マリアーノも良かったし、イスコのFKも凄かった。


ロペテギ新体制、なんかいい。


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かくりよの宿飯八 あやかしお宿が町おこしします。 / 友麻碧

2018-09-18 20:32:12 | 小説・その他本


   

白夜の語った大旦那様の過去を胸に、
妖都から脱出した葵は、北の地を治める八葉の元へ向かう。
美しくも閉ざされた雪国で葵を待っていたのは、
知られざる美味しい名産品の数々と、懐かしいあの人物との再会で…。






シリーズ第8弾。


今回は北の地が舞台。


北の八葉・キヨと嫁いだ春日との再会と問題解決に向け葵たちが奮闘。


相変わらずの飯テロと可愛いキャラたち。


手毬河童チビは何気に有能なのかもしれない。


今回も雪ん子の通訳で活躍してたしね。


そして大旦那様は・・・どうなってるのかしら。


次巻では遂に大旦那様とご対面となるかな。


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