まったり☆てぃ~たいむ

いくら寝ても眠いのは何故?(・ω・*)?

好みはどっち?

2009-11-30 22:01:22 | Weblog

こんなのあるの知ってた?








森永から出てる“男子スイーツ部”の


理想のプリンという物です。


見た瞬間即買いしましたよ~。


やっぱプリン好きとしては食べてみなきゃね。



左の白い方は、なめらかで甘さ控えめ。


右の黒い方は、ちょっと固めでそこそこ甘い。



あたしは白い方が好みだったわ。


固めよりなめらかな方が好き。

コメント (10)

レアル惜敗

2009-11-30 21:54:56 | レアル・マドリード【リーガ】

■ リーガエスパニョーラ 第12節 ■

レアル・マドリード(首位/勝ち点28)
          バルセロナ(2位/勝ち点27)

アウェイ、カンプ・ノウで対戦。


メッツェルダー、グティ、ファン・ニステルローイ

  負傷者リスト入りのため欠場。

アダン、ガゴ 監督の判断で招集メンバーから外れる。



DF陣ではセルヒオ・ラモスとアルビオル、

  中盤ではラスが先発メンバーに復帰。


攻撃陣ではラウルとベンゼマは控えに回す。


イグアインが先発出場。


最前線はチューリッヒ戦から復帰した

  クリスティアーノ・ロナウド。

  その後にカカが入った。



【出場選手】

GK : カシージャス

DF : セルヒオ・ラモス、ペペ、アルビオル、アルベロア(74分、ラウル)

MF : ラス[90分、退場]、シャビ・アロンソ、イグアイン、

    カカ、マルセロ

FW : クリスティアーノ・ロナウド(66分、ベンゼマ)



【控え選手】

デュデク(GK)、ガライ、ディアッラ、ドレンテ、

グラネロ、ラウル、ベンゼマ



【結果】

バルセロナ 1-0 レアル・マドリード



【得点】

1-0  56分  イブラヒモビッチ

右サイドからのアウベスのパスを受けたイブラヒモビッチがシュート。



【順位表】 上位5位まで。

1 バルセロナ               勝ち点 30

2 レアル・マドリード           勝ち点 28

3 セビージャ                勝ち点 26

4 バレンシア               勝ち点 25

5 デポルティボ              勝ち点 25



【得点ランキング】 上位5人まで。

1 ダビド・ビジャ(バレンシア )           10

2 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(バルセロナ)    8

3 リオネル・メッシ(バルセロナ)           7

3 ルイス・ファビアーノ(セビージャ)         7

3 ロベルト・ソルダード(ヘタフェ)           7



【次節 第13節】

12/5   アルメリア(13位/勝ち点12)

ホーム、サンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで対戦。





ん~・・・惜しい。


もうちょっとって感じだったかなぁ。


負けてしまって首位も奪われたけど、


大敗じゃなくてちょっとホッとした(‐∀‐;)

コメント

ホワホワ

2009-11-29 22:04:53 | Weblog

買おうか・・・


買うまいか・・・


と、ずっと迷ってたバッグがあったんですよ。


そんなに高いバッグではなかったんですけど、


なんかバッグばっかり買ってるような気がして・・・


でもでも!!



“週末雑貨30%オフ”



ってなってたの。


バッグも30%オフ。


だったら買うしかないんじゃないの!?


ってな訳で、


買っちゃいましたよ。







ホワホワなバッグ♪


これから持つにはいいでしょ?


¥2,200くらいで買えました。


おっ得~(゜▽゜*)

コメント (12)

サムライ・ハイスクール 其の七

2009-11-29 21:45:18 | ドラマ

其の七

『悪代官と一騎討』





侍になる時間が増え、

女子に触れられると元に戻るとひみこに相談する小太郎。


「もう、みんなに何もかもぶちまけちゃいたいですよ。」


「ダメだっつ~の。

言ったっしょ、バレたら死ぬ。」


「いい加減教えて下さいよ。

なんの為に俺んところに現れたんですか?」


「それは本人しか知らないっしょ。

聞いてみな。」


ひみこは小太郎に書物を渡す。



F組に校長が入って来て、

1番成績が悪いクラスだと言い、

入試で結果を出せと檄を飛ばす。


「負けたら人生終わりだと、

その肝に銘じておくこと。」



週刊誌に亀井校長が要らない生徒を切り捨て、

父兄からの1億使い込みしたとの記事が載る。


その記事を見て中村は、

校長は嫌いだけど、こういうことするとは思わないと。

そこへ岩永が現れる。

退学になって暇だから、見物に来たと言う。

去って行った岩永のあとをつけた小太郎。


「もっとやってよ。

潰れりゃいいんだよ、あんな学校。」


岩永が電話の相手に話してるのを聞いた小太郎。



学校は記事のお陰で騒ぎになっていた。

そこへ校長が来て言い放つ。


「あの記事はでっちあげです。

やましい所はございません。」



小太郎は校長を追いかけ聞く。


「やましい所がないとは本当ですか?」


面と向かって聞いてきたのはあなたが始めてだと言い、

やましいことはないと言い切った。



小太郎は岩永の家へ行く。

秘書が望月と聞き、

坊ちゃんに聞いていると封筒を差し出した。

そこには地図が書かれてあり、

倉庫に向かう小太郎。


中へ入るとドアが閉められ、

男たちが次々集まり、小太郎は殴られた。

岩永は退学させられたのも、小太郎たちのせいだと。

それを詫びろと迫った。

出来ないと答える小太郎。

岩永が言った「ぶっ殺す!」と言葉を聞いた途端、

侍小太郎が光臨。


「貴様ら、腐りきっておる。」


「やっと本気になったかよ。」


「謝るのは貴様の方じゃ。

今すぐ全てを吐いて校長殿に許しを請え。」


しかし女の子の水着姿のポスターを見てしまい、

侍が消えてしまう。



学校では、小太郎が来てなくて心配する中村とあい。

中村が誰に怒ってたんだろう?と。

そして気づいた中村は走り出した。



小太郎は暴行され、気づいたら縛られていた。


「お前や校長の平民にコケにされたから許せねぇ!」と岩永。


そこへ中村とあいが連れて来られる。

岩永に暴行されてる小太郎を見て、

前に小太郎が侍にになった時に

言われていた言葉を言うあい。


「小太郎のバカ。バカ、グズ。死んじゃえ。」


すると侍小太郎が再び光臨。


「己の成した過ちを認めようともせず、

他人のせいにするなど、卑怯千万!

お主の生き様、口惜しゅうて仕方ないわ!!」


「殿!!」と中村が旗を投げ渡す。


侍小太郎は全員を倒した。


「案ずるな、全員峰打ちじゃ。」


その足で学校へ向かう侍小太郎。



校長がひとり体育館で説明の予行をしていた。

そこへサヤカが入って来る。

責任を取るしかないと言う校長に、

納得出来ないとサヤカ。

寄付金を教育の設備投資に使っていたとを打ち明ける校長。


「待たれい!

何故辞さねばならぬ。」


侍小太郎が駆けつけた。


「普通に喋りなさい。」


「身に覚えのない噂ごときに、

負けてよろしいのか?

校長殿は、この学び舎を名門たらしめようと、

日夜力を尽くして来たのではござらぬか。

わしが見たところ、この学び舎は到底名門とは言いかねる。

即ち、未だに結果とやらは出ておらぬ。

此度の戦、まだ勝負はついておらぬではあるまいか。

ここを城とするならば、校長殿はお館様。

わしらは家臣じゃ。

まだ勝機はある。

主たるもの、勝負がつかぬうちに投げてはならぬ。

生きる為に逃げること、生きる為に戦うこと、

共に意味のあることでござろう。

ここはどうか、どうかこの城に留まって下され。

我ら臣と共に戦こうて下され。」



(俺は侍の言葉に初めてグッときた。

生きる?戦う?

侍にはきっと何か強い思いがあるのだろう。

もしかしたらそれがこの世に出て来た理由?)



学校の表には岩永議員の姿が・・・





今回はひみこが出て来てくれて嬉しかったよ~。

やっぱあの言葉聞かないとね~。


にしても、このドラマは何が言いたいんだろうか?

どうしたいんだろうか?



其の壱 其の弐 其の参 其の四 其の伍 其の六

コメント (4)

黒執事 Ⅷ

2009-11-28 22:17:25 | マンガ

 黒執事 Ⅷ / 枢やな

    

子供達を攫う謎のサーカス団。
シエルを狙いファントムハイヴ家に侵入した武装団員達を前に、
使用人たちがその本当の姿を現す!?
「黒執事」史上最高傑作と謳われるサーカス編、
遂にクライマックス!!






サーカス編終了。


なんとも救いがない話で・・・


やりきれませんね~。


使用人たち大活躍!!


けど屋敷壊しすぎ(笑)


何気にタナカさんも凄腕っぽい。


新死神登場!


にしても次巻が気になって仕方がない。


セバス死す!? ∑(゜Д゜;)


・・・・・悪魔って死ぬの・・・か? (・ω・;)?
コメント (2)

マイガール 第8話

2009-11-28 20:55:33 | ドラマ

第8話

『大嫌いな2人』





陽子の母・志織から電話があり、

正宗の両親に挨拶をしたいと言う。

コハルとの一件で、母・光代との連絡を避けていた正宗。

いいと言う正宗に、そんな訳にはいかないと志織。

正宗は光代に直接言ったところで、

言うことを聞くとは思えなかったので、

父・清助から言ってもらうことにした。



両親と志織が対面。

光代は正宗がコハルを引き取ったことに納得が行かず、

志織に不満をぶつける。


「親が子の幸せを願うのは当然のことですよね?」



保育園ではお遊戯会が行われることになり、

じゃんけんで勝ったコハルがシンデレラ役をやることに。

正宗は徹夜してドレスを作ったり、

台詞の練習の相手をしたりする。



そんな時、保育園から正宗に電話が入る。

保育園に駆けつける正宗。

コハルが友達の佳奈の衣装を破ったと柴田に聞かされる。

正宗はどうしてそんなことしたのかコハルに聞くも、

「コハルは悪くありません。」と言われる。



翌日、コハルはお腹が痛いから休むと言う。

仕事が休めなかった正宗は家に光代に来てもらう。



仕事場で正宗は林に子育ての大変さを話す。

ひとりで頑張らなくたっていいんじゃないかと

林に言われる正宗。

人はみんな誰かに助けられているんだと。



家に帰って来た正宗は、光代から仮病だと言われる。

それなりの理由があるはずだからと光代。

正宗はコハルに理由を聞く。


「コハルちゃん、

僕たちなんでも話そうって約束したよね。」


「約束?

だって佳奈ちゃんがコハルの衣装の飾りが変だって。

それにママの悪口も言うんだもん。」



「コハルちゃんのドレス変だよ。

ママじゃなくてパパだから綺麗に作れないんだよ。

何でいないの?

きっと変なママだったんだ。」


そう言われたコハルは佳奈を突き飛ばしてしまう。



理由を知った正宗。

コハルの気持ちも分かるけど、

意地悪したのは良くないと言う。


「確かに佳奈ちゃんは

コハルちゃんに意地悪したかもしれない。

だからって同じこと佳奈ちゃんにしてもいいのかな?

僕は違うと思う。

だから佳奈ちゃんに謝ろう。」


「嫌です。だってコハルは悪くないから。

正宗くんはママの悪口を言われても悲しくないんですか?

コハルは悲しいです。

凄く悲しかったです。

謝らなきゃダメなら、コハルはお遊戯会出ません!

佳奈ちゃんがシンデレラやればいいです。

正宗くんはママのことが一番大切だって言ってたのに、

ママを大切にしてくれない正宗くんなんて大っ嫌いです!!」


「そんな聞き分けのないコハルちゃんなんか、

僕だって大っ嫌いだ!!」



家を飛び出すコハル。

光代は追いかけなさいと正宗に言う。


「この世界であの子を守れるのはあんただけなのよ!」


正宗は急いで追いかけると、

アパートの玄関口で座ってるコハルを見つける。


「僕にとって一番大切なのは、

今でもコハルちゃんと陽子さんだけだよ。

けど、コハルちゃんには人を傷つけるような子に

なって欲しくないんだ。

それでも人は人を傷つけてしまうことがある。

でもその時は相手を思いやる優しさを持って欲しいんだ。

陽子さんはそういう人だったから。」


正宗を見るコハル。

陰で光代も聞いていた。



お遊戯会当日。

正宗の両親と志織も見に来た。

コハルはシンデレラの役じゃなく、

魔法使いの役で劇に出ていた。

順調に進む中、

佳奈の着替えが上手く行かずパネルが倒れてしまい、

客席に丸見えになってしまい泣き出す。

コハルと正宗は目が合い、正宗が頷くとコハルも頷き、

倒れたパネルを直そうと頑張るコハル。

嬉しそうに見守る正宗。


劇再開直後、今度はコハルが台詞を忘れてしまい立ち尽くす。

正宗は思わず立ち上がりコハルを応援。

台詞の動作を繰り返す正宗を見て、コハルは台詞を思い出す。


「さぁ、最後の仕上げだ。

ねずみたちよ。

馬になってシンデレラをお城に連れて行っておやり。

シャラシャラ、ポン!」


お遊戯会は無事終了。



光代は正宗の姿を見て本当に幸せなんだと実感し、

志織に感謝する。


正宗は帰る両親を見送る。


(母さん、母さんの想いはちゃんと届いてます。

今度は僕がコハルちゃんに

その想いを伝えて行くからね。)



劇終了後、コハルは佳奈と仲直りした。


「コハル、佳奈ちゃんと仲直りしました。」


「そっか。じゃあ僕たちも仲直りする?」


「はい。」





良かったっすね。

正宗とコハルが仲直り出来て。

佳奈はイヤな子。

きっと自分の思い通りにならないと

気が済まない子なんだわ・・・(-_-;)

コハルが謝ったんだから、

お前も謝れやっ!!

ホント、自分の子には

あんな風になって欲しくないですね。


林さんがいいアドバイスをくれるのがいいですね。

なんか最初の頃と大違いだ(笑)



第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話

コメント (2)

のだめカンタービレ 23巻<完>

2009-11-28 18:18:02 | マンガ

 のだめカンタービレ 23巻<完>
               / 二ノ宮知子


      

シュトレーゼマンとの共演で燃え尽きたのだめ。
千秋を避け、ピアノから逃げ、のだめが迷い込んだ先は?
そんなのだめを千秋は連れ戻すことができるのか?
離れ過ぎてしまった二人の未来が再び交わる瞬間、
そこにはあの曲があった……。
感動の最終巻!!






や、なんかあっさり終わっちゃったよ(‐∀‐;)


物足りないっちゃ~物足りない。


千秋とのだめのコンチェルト見たかったよ。


ま、あの形でも結構良かったかな?


千秋と父にウケました(笑)

コメント (4)

傍聴マニア09 COURT6

2009-11-27 21:16:34 | ドラマ

COURT6

『黙秘する殺人犯は同級生』





今回の傍聴は殺人未遂事件。

やって来た被告を見て驚く森夫。

高校時代の友達・右田玲だった。



被害者の佐山は、玲の恋人だったと言う。

しかし玲は事件のことを黙秘。

被告が黙秘してる限り、

傷害罪が適用されるべきと弁護人。



玲と佐山は劇団の養成所で1年前に出会い、

劇団を辞めてから付き合い始めた。

動機は浮気を疑ったのだろうと佐山が言う。



しかし、被告人は友人に彼氏はいないと言っていたと弁護人。

それに事件当日、被告人は被害者に

50万もの大金を貸していたそうだ。



森夫は玲のいる拘置所へ面会に行く。


「なんで黙秘してんの?

ちゃんと話せば刑が軽くなるかも知れないんだよ。」


「森夫さぁ~、あたしの卒業アルバムに

なんて書いたか覚えてる?

こうなったのも森夫のせいなんだよ。」



森夫は事件が気になって調べ始める。

玲と佐山がいた劇団に聞き込みに行き、

2人を知っている団員に話を聞く。

すると、2人が付き合っていたことは有り得ないと。

玲は佐山を嫌っていたと言う。



次は玲の母親が入院してる病院へ。

卒業アルバムを見せてもらう。


“玲なら、スカーレット・オハラになれる!”


森夫はそう書いていた。


玲は森夫にスカーレット・オハラのように

なりたいと話していた。

スカーレットは日本語で緋色と言い、

オハラをもじって、

芸名を“小原ひいろ”にするつもりと玲。



森夫は家に帰り、パソコンで“小原ひいろ”を検索。

すると・・・



翌日、スーツを着て傍聴に来る森夫。

山野と美和にどうしたのか突っ込まれる。

森夫は証言台へ。

そして小原ひいろの話をする。

弁護人にこれから被告とは

どうゆう付き合いをするのか聞かれる森夫。


「これからも何も変わりません。

彼女が何をしたとしても、これからもずっと友達です。」



森夫の証言を聞き、事件のことを話すと玲。

佐山にAVに出てたことを知られ、

母親にバラすと脅されていた。

そして半年で300万ものお金を渡したと。


「刺すつもりはありませんでした。」


事件の日、最後にしようと思い、

佐山のところへ行った玲。

佐山から身体を要求され、

側にあった包丁を手にし抵抗した。

佐山ともみ合っていたら、

お腹に刺さってしまったと。


そこまで酷いことをされながら、

なんで黙秘をしていたのか弁護人に聞かれた玲。


「母が余命半年と告げられているからです。

私が女優になることが母の夢でした。」


「全て話そうと思ったのは何故ですか?」


「支えてくれる友人がいると解ったからです。

彼が言うように、

これからはスカーレット・オハラのような

前向きで逞しい女性になりたいです。」





ふ~ん。

なんかイマイチな内容だった(-_-;)

向井くんの学ラン姿は貴重ね(笑)



COURT1 COURT2 COURT3 COURT4 COURT5

コメント

新釈 走れメロス 他四篇 / 森見登美彦

2009-11-26 22:22:13 | 小説・その他本

    

~日本一愉快な青春小説
こんな友情もあったのか
あの「名作」が京都の街によみがえる!?~

あの名作が京都の街によみがえる!?
「真の友情」を示すため、古都を全力で逃走する
21世紀の大学生(メロス)(「走れメロス」)。
恋人の助言で書いた小説で
一躍人気作家となった男の悲哀(「桜の森の満開の下」)。
馬鹿馬鹿しくも美しい、青春の求道者たちの行き着く末は?
誰もが一度は読んでいる名篇を、
新世代を代表する大人気著者が、
敬意を込めて全く新しく生まれかわらせた、
日本一愉快な短編集。






太宰治「走れメロス」、


中島敦「山月記」、


芥川龍之介「藪の中」、


坂口安吾「桜の森の満開の下」、


森鴎外「百物語」。



上記の有名な作品のリメイク?


パロディ?


オマージュ?


なんと言っていいものか・・・


なかなか面白かったですよ。



やっぱ表題の「走れメロス」が1番かなぁ。


元と違って逆走してるのに笑った。


親友・芹名を人質に自分は逃げるみたいな(笑)



「俺の親友が、そう簡単に約束を守ると思うなよ。」


と言う芹名の台詞がまた凄い。


親友・芽野が来ないと分かってて、


自分は芽野に言われるがまま人質になってしまう。


こんな友情もあるのかと。


あたしが芹名ならキレそうですけどね(笑)



森見作品は伊坂作品同様に、


人物がリンクするので楽しい♪

コメント

レアル、グループ首位に!

2009-11-26 21:08:42 | レアル・マドリード【CL・国王杯他】

■ チャンピオンズリーグ
  グループステージ第5戦 グループC ■


レアル・マドリード(2位/勝ち点7)
             チューリッヒ(最下位/勝ち点3)


ホーム、サンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで対戦。


クリスティアーノ・ロナウド 負傷者リスト入りしていたが招集メンバーに復帰。

ラス、アルビオル、セルヒオ・ラモス ラシン戦に欠場したがメンバー復帰。

グティ、ファン・ニステルローイ 負傷者リスト入りのため欠場。

メッツェルダー、ガゴ 監督の判断で招集メンバーから外れる。


ラウルが先発復帰。ベンゼマが控えに回る。



【出場選手】

GK : カシージャス

DF : セルヒオ・ラモス、ペペ、アルビオル、

    アルベロア(58分、ファン・デル・ファールト)

MF : ラス、シャビ・アロンソ、カカ(90分、グラネロ)、

    ラウル(70分、クリスティアーノ・ロナウド)、マルセロ

FW : イグアイン



【控え選手】

デュデク(GK)、ガライ、ディアッラ、クリスティアーノ・ロナウド、

グラネロ、ファン・デル・ファールト、イグアイン



【結果】

レアル・マドリード 1-0 チューリッヒ


【得点】

1-0  20分  イグアイン

カカのパスを受けたイグアインがエリア内からシュート。



【順位表 グループC】

1 レアル・マドリード(スペイン)       勝ち点 10

2 ミラン(イタリア)               勝ち点  8

3 マルセイユ(フランス)           勝ち点  7

4 FCチューリヒ(スイス)           勝ち点  3



【次節 第6戦】

12/8   オリンピック・マルセイユ(3位/勝ち点6)

アウェイ、べロドロームで対戦。





首位浮上です!!


そしてロナウドが58日ぶりに


ピッチに戻って来ました!!


う~ん。


良かったねぇ~。


レアルは良かったんだけど、


リバプールが敗退してしまったことがショックです。

コメント