Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

運命に、似た恋  第6話  *感想*

2016-10-31 | 秋ドラマ(2016)感想
* 「君を疑う」 * 番組HP

面白かったわぁ。
このドラマ、回を重ねるごとに好きになっていくわ。
4話アタリからさ、毎回ストーリーに大きな動きが感じられて、
面白味もより深く感じられるようになった気がするんだよなぁ。


おいおい、また泣いてんじゃん。
しかも、えっらい泣いてんじゃん。
などと、ラストのユーリ(斎藤工)を見守っていたのだが、
ナルホド、ああいうことであったか。
ありゃあ、泣くわ。
何度でも泣くわ。
っつうか予想外だったわ。
なんか、切なさ増し増しだねぇ。
斉藤工さんの切なげな表情、、いいわぁ。
私、このドラマの齊藤工さんが好きだわぁ。
これほどまでに斉藤工さんをいいと思ったのは初めてだわ。

切なさの増すユーリに、
ユーリとアムロにザワザワするカスミ(原田知世)に、
ネットで噂される盗作疑惑に関して動き出すマホ(山口紗弥加)、、
この後、どんなストーリーを見せてくれるのか、楽しみ。


楽しみといえば、
コレ、今まで感想で触れてきてない気もするが、
私、ツグミ(西山潤)とカメ子(久保田紗友)のパートも毎回楽しんでるんだよねぇ。
今回はこちらのパートも大きく展開されていて、
一粒で二度オイシイ感があって、
満足感がデカい。

好きな人ができたと母から告白される際のツグミの様子や、
ツグミとカスミの会話、
ユーリの家に出向いた際のツグミの頑張り、、などなど、
前半部分のツグミの姿も好印象。
ツグミの魅力も感じられる回だったわねぇ。


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運命に、似た恋  第1話  *感想*
運命に、似た恋  第2話  *感想*
運命に、似た恋  第3話  *感想*
運命に、似た恋  第4話  *感想*
運命に、似た恋  第5話  *感想*
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IQ246 華麗なる事件簿   第3話  *感想*

2016-10-31 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

前回のように呪文を呟かなくても、
初っ端の登場から沙羅駆(織田裕二)を受け入れられたので、
こりゃあ今回は存分に楽しめるぞ~っっ
などと期待に胸を膨らませたのだが、
いやぁ、、、面白くなかったわ。
今回が一番面白くなかったわ。

賢正(ディーン・フジオカ)がメインの回だからかなぁ。
賢正に魅力を感じていないからかしら。
それともゲストの方を好きじゃないからなのか?
理由はよく分かんないケド、
(恐らくこれらがかなり大きな要因)
ストーリーに面白味を感じられず物足りない。
カラクリが見えてしまっているコトもあって、
賢正と美晴(観月ありさ)の茶番を延々と見続けるのがキツかったわ。
賢正を描けていないように感じると前回の感想で書いたけど、
私が思っている賢正の描き方とは違ったわ。


良かったのは、紗羅駆と賢正の関係を今まで以上に感じられた点。
「私と賢正はもっと崇高、、、」などという言葉を紗羅駆の口から聴けるととは思わなかったわ。

賢正が紗羅駆に感じている恩の理由も気になるわねぇ。
コレは後々エピソードとして描かれるのかしら?
こちらに期待しておこう。

マリアッティ?
今なんて言った??
モリアーティを意識しているのは分かるけど、
二回聞いてもサッパリ聞き取れず、
字幕にして確かめちゃったよ~。
「マリアT」だったのか。


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IQ246 華麗なる事件簿   第1話  *感想*
IQ246 華麗なる事件簿   第2話  *感想*
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黒い十人の女  第5話   *感想*

2016-10-30 | 秋ドラマ(2016)感想
* 「十人の女、全員、現る」 *    番組HP

濃いわぁ。
めっちゃ濃厚だったわぁ。

愛人たちそれぞれの感情に、
愛人たちそれぞれの行動に、
本妻の気持ちに、
風(船越英一郎)、浦上(水上剣星)、火山(山田純大)ら男達の考え、、、、
登場人物たちの想いがこれでもかというくらい描かれていて、
その濃厚っぷりを楽しんだよ。

男たちの想いを知れたのが良かったなぁ。
特に風ね。
風って、今までほとんど意思表明してきてないからさ、、
持論をぶっ放して、浦上を論破してしまう風の様子はインパクトがあったわ。
スゴイ圧勝っぷりだったよねぇ。
不倫してるヤツなのにねぇ。
悪びれてないもんねぇ。
悪いコトしているって思ってないもんねぇ。

「あの人がモテる理由がなんとなく分かった気がした。」 by浦上
コレ、同感。
「最後の言い方はキメにきた感じがして、ちょっとゾワっときたけど。」 by浦上
コレ、激しく同感。


風にはしてやられた浦上が志乃(トリンドル玲奈)に見せた反撃も印象的。
アレは予想外で面白かったわ。
ワリと正論だと思えたし、
ゲスブームの昨今の世論を代表しているようにも思えるし、
チョイと痛快だったわ。
志乃ちゃんが女のズルいところをイロイロと見せていたからねぇ、、
(でも、あの心情はリアルで面白いし、アレはアレで分かる)
余計に、あの反撃に痛快さを覚えたわぁ。

「どんなにウザがっても、君は見事に送り届けてもらうんだよ!」 by浦上
コレ、面白い。


全ての愛人の情報を手に入れた美羽(佐藤仁美)と佳代(水野美紀)の対照的な動きも楽しい。
美羽は黒いねぇ。
暗躍しまくるねぇ。

それに反して、佳代のなんと平和的なことか。
マヌケというか、、
能天気というか、、
お気楽というか、、、。

で、、
本人にとっては何気ない行動が大波乱を巻き起こしてしまうのねぇ。
久未(成海璃子)ちゃん、アレはキレてもいいと思うわ。


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黒い十人の女  第1話   *感想*
黒い十人の女  第2話   *感想*
黒い十人の女  第3話   *感想*
黒い十人の女  第4話   *感想*
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メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断  第3話  *感想*

2016-10-30 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

前回と比べるといい雰囲気だった気がするなぁ。
冒頭は緊張感もあったし、
女子高生が5人も同時に、、というケースの不可解さに興味を引かれたし、
里見(白鳥久美子)や新田雪野(相武紗季)が、それぞれの分野で動く姿も見られたしね。

っていうか、
里見や新田って、救急で対応したりもするんだねぇ。
解析診断部のお仕事だけをするのかと思っていたよ。
ってコトは、他の先生も、それぞれの部署でも働いてるのか?
ここらへんのコトって説明があったんだっけ?
だから、専任の橘(吉田羊)と田丸(吉岡里帆)だけ、時間が有り余ってるんかね?
で、刑事まがいの情報収集までする余裕があるってコトなんかね?
なんか、よく分からんけど。

刑事ドラマと見間違うような雰囲気は今回も健在。
真相を突き止めていく過程を楽しんだよ。


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メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断  第1話  *感想*
メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断  第2話  *感想*
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砂の塔 知りすぎた隣人  第3話  *感想*

2016-10-29 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

弓子(松嶋菜々子)がどんどん動き出してくるねぇ。
何もかもが弓子の思い通りに動いているような感じだが、
謎の男の動きや、生方(岩田剛典)の泥酔には、弓子は関与していないというコトでいいんかね?
亜紀(菅野美穂)を監視する過程で偶然起きたハプニングを弓子は利用したというコトなのかね?
それとも裏で繋がってたりするんかね?
何でもありだからなぁ、、弓子さん。
イロイロと疑っちゃうわねぇ。

それにしても、今回の亜紀の行動はさすがにどうかと思ってしまうわぁ。
生方の状況は、そんなに急を要するようなもんには思えないんだけどねぇ。
娘を人に預けてまで優先させるようなコトだっただろうか。
それだけ生方のことが心配だったということかねぇ。
突然のことで慌ててしまって、頭が回らなかったということかねぇ。
なんにせよ、あの行動はまずかったよねぇ。
和樹(佐野勇斗)の視線を受け止められないというのがねぇ、、。
あの後ろめたさはマズいよねぇ。

でも、
アクシデントって、
こういう咄嗟の判断ミスから起きたりするものだもんねぇ。
どんな時でも正しい判断をできる人間なんて、そうそういないだろうし、
母親のチョッとした判断ミスが、子供を危険な目にあわせてしまう、、
そんな恐ろしさが感じられた気はしたよ。
母親って大変だ~っ。


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砂の塔 知りすぎた隣人  第1話  *感想*
砂の塔 知りすぎた隣人  第2話  *感想*
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とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第3話  *感想*

2016-10-29 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

ラストの予想を上回るヒドイ展開にチョイとビビる。
あの常磐(鹿賀丈史)が相手だからね、、
調子に乗って意見を語りまくる晴之(田辺誠一)が痛い目にあうコトは予想できたけれども、
まさか、文字通りの痛い目にあうコトになるなどとは思ってもみなかったわ。
まさかの流血にも驚いたんだけどさ、、
その後の周囲の人たちの仕打ちがさ、、
あまりにも酷くって、衝撃的だったわ。
いやぁ、、このドラマ、、容赦ないわ。

この一件の前に夢のようなエピソードを見せられてるからねぇ、、
余計に胸糞悪いんだよねぇ。
あの時からさ、このままでは終わんないぞ、きっと、、
などと覚悟はしてたんだけどねぇ。

環境課長の長田(西村和彦)は一体どんな人物なのかね?
かなりの野心家のようだが、
彼は晴之にとって味方か?敵か?気になる。
自身が出世するために、晴之を利用しようとしている、、とかなのかなぁ。

イマイチよく分かんないケド、
長田の登場によって展開されていった建設的な会議自体は楽しめたよ。
ああ、、こんな会議も見られるんだ、、
やっと、やっと、晴之が報われるんだ、、
ってな救われる気持ちになったもん。
その後に、トンデモ展開が待ってたんだけどさ。
真の逆襲は一体いつなんだ~っっ。


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とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第1話  *感想*
とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第2話  *感想*
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Chef 三ツ星の給食   第3話  *感想*

2016-10-28 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

1話、2話とは雰囲気が違っている印象。
流れている音楽や、料理過程の描き方が違うのかな?
プロじゃないので詳しいコトは分からないケド、
エンタメ感が増したような気がしたよ。
ユーモラスな雰囲気も増えたしね。

光子(天海祐希)の料理人としてのプライドが強く感じられたし、
「最高に美味しい」という言葉を得るべく奮闘する光子の姿は楽しめたよ。
光子のやり方を全て踏襲するのは難しいと訴えつつも、
気持ちに変化が見られ始めているような荒木(遠藤憲一)の姿も印象的だったし、
チャレンジに成功するエピソードは気持ちがいいし、
今まで観てきた中では今回が最も好印象を受けたわ。

ただ、、
詳細な過程は違うけれど、
前回も今回もラストの展開が似通っているように感じられるコトが不満。
給食現場を去るように見せかけておいて、舞い戻ってくる流れって、
ひょっとして、これからも続くのか?

あと、
篠田章吾(小泉孝太郎)側のエピソードが、
やっぱり魅力的に思えないんだよなぁ。
今回は、
レストランの職場のスタッフの光子に対するボヤキが入れられていたり、
大人と子供の味覚、大人向けと子供向けの味つけという点で重ねたエピソードが盛り込まれていたり、
工夫が見られてはいたけれど、
なんか、まだ、不安定さを感じるのよ。
このパート、必要なのか?面白くなっていくのか?ってな不安が不安定な印象になっているんだろうなぁ。


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Chef 三ツ星の給食   第1話  *感想*
Chef 三ツ星の給食   第2話  *感想*
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地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子 第4話  *感想*

2016-10-27 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

なんか、、、
今まで以上に悦子(石原さとみ)が煩かった気がするわ、、、、。
あれかね?
悦子は、恋が加速するとウザくなっていくのかね?
なんか、、、チョッと、、、
頭に響く煩さで、抵抗があったなぁ。


ストーリーのほうもさ、、
これまた面白くないんだよなぁ。
前の3話と比べるとガクンと質が低下してしまった気がするんだよなぁ。

女優・あすかのエピソードがイマイチ。
あすかの自叙伝に悦子が関わるエピソードが薄いもんだからさ、、
悦子があすかの問題に首を突っ込む動きが物凄く強引に感じられてしまったよ。
自叙伝を読んで涙する悦子の姿は描かれてはいたけれど、
あの程度の描写では説得力が無いんだよなぁ。

悦子の度を越した動きや、
校閲の仕事を超えたやり方は、
今までの回でも見られてきたものだけれど、
今までのストーリーにはそれなりの説得力もあったように思うのよ。
だけど、今回のストーリーにはそれが全く感じられないものだがら、
悦子の涙にも、
記者に対する説教にも、心動かされるものが一切感じられなかったよ。


「お互いとこととん仕事をすれば、諍いが起こります。
 いいじゃないですか、結果いいものができれば。」
などという、
チョッといい感じにまとめてみました的発言をする茸原(岸谷五朗)の言葉も、
どうもピンとこなかったわ。
いや、そんな風にまとめるほど、いい感じのエピソード見せてもらってないからっ!
と、心の中で毒づいてしまったわ。


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地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子 第1話  *感想*
地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子 第2話  *感想*
地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子 第3話  *感想*
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黒い十人の女  第4話   *感想*

2016-10-27 | 秋ドラマ(2016)感想
* 「愛人たちとの晩餐会」 *    番組HP

面白かったわぁ。

久未(成海璃子)&美羽(佐藤仁美)、
志乃(トリンドル玲奈)&夢(平山あや)、
佳代(水野美紀)に夏希(MEGUMI)、、
それぞれのキャラクターのエピソードが重ねて描かれていく感じや、
その六人が「晩餐会」で顔を揃えることになる感じ、
そして新たな愛人の登場、、
などなど、
たくさんのキャラクターを魅力的に描き出している感じがたまらない。
あのゴチャゴチャ感が好きよ。
女達が見せるあの毒々しい感じが好きよ。


で、、
コレ、毎度書いている気がするが、
やっぱり佳代が最も魅力に溢れていると思うのよ。
(久未&美羽も好きなんだけどねぇ。)

っていうかさ、、
私、佳代が自分を貶めながら夏希に立ち向かっていくシーンで泣いちゃったよ~。
いやぁ、、まさか、泣くとは思わなかったわ。

「覚えたくてもなぁ、、ほとんど台詞がねぇ役なんだよ!」
「悔しかったら、もっと台詞を与えてみろよ!」
「台詞をよ~っっ!!」

ホント面白いわと思いながら観てたんだけどさ、、
佳代の表情が切なくってさ、、
なんか、だんだん可哀想になってきちゃってさ、、
最後はもうもらい泣きよ。
「この人の哀しさに比べたら、、、。みんなが思ったと思う。」by久未
まさに、こう思わせるパワーがあったわ、佳代のアレ。
ホント凄いわぁ、、水野さん。
なんで、こんなに、悲しくって、切なくって、痛々しい女が上手いんだ。

夏希と食事にいく約束を取り付ける様子だとか、、
愛人みんなで食事するように決めてしまう様子だとか、、
食事会の場を仕切りだす様子だとか、、
あの強引さや、身勝手さや、空気読めない感じ、、ホント素晴らしい。
美羽と久未に散々ディスられていた劇団搾り汁の主演女優っぷりも最高。
はあ、、佳代さんに心かき乱されたわ。


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黒い十人の女  第1話   *感想*
黒い十人の女  第2話   *感想*
黒い十人の女  第3話   *感想*
コメント (2)

逃げるは恥だが役に立つ  第3話  *感想*

2016-10-26 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

面白かったわぁ。
この書き出し、前回の感想と同じだわぁ。

もうさ、、
お遊びタップリ、、
じれったさ満載、、
可愛らしさMax、、なんだもん、、
楽しかったわぁ。

今回って、えっらいお遊びが多かったように感じたなぁ。
ビフォーアフターに、、
「今ドキ、絶食系男子!?」なる特集番組に、、
百合(石田ゆり子)と元イケメン再会の際の大音響のユーミン、、
などなど、盛りだくさん。

私が最も高まったのは、サザエさん風味のエンディング。
アレ、良かったわぁ。
みくり(新垣結衣)が妄想するテレビ番組ネタの中で一番高まったわ。
みくりが可愛くってねぇ。
次回のタイトルを読み上げるみくりの声が可愛くってねぇ。
みくりが、みくりが、、、、、。
はあ、、可愛い♪ってなったよねぇ。

「3合炊き、、5,5合炊き、、彼女いない歴35年、、」
「圧力スチームIH、、備長炭の内釜、、彼女いない歴35年、、」
コレも好き。

「尾崎は軋むベッドだよ。シングルベッドはつんくだよ。間違えちゃったよ。」 by沼田(古田新太)
コレも地味にツボ。
沼田は前回からいい味だしてるなぁ。
平匡(星野源)のベッドがシングルベッドだったと知った沼田の立ち位置が気になっていたんだけどさ、、
今回のブドウ狩りでは、みくり&平匡から漂う違和感を細やかにフォローしてたよねぇ。
二人のコトを見守る立場になっていくんかね?
平匡があまりにも不甲斐無いからさ、、
もっと強力にフォローしていってほしいところだけれど、さて、どうなるか。

まったく、、
平匡ったら、なんちゅうコトを言いだすんだか、、、。
ラストの展開にゃあホント驚いちゃったわ。
みくりをシェアって、、、。
膝を抱えて後悔しまくる平匡が情けないったらありゃしない。
変な悟り開いちゃってて、
全く自信を持てなくて、
自分の気持ちに素直になれない平匡だもんねぇ、、
引くに引けなくなってしまって、
風見(大谷亮平)に無理矢理あのカタチに持っていかれてしまった様子が目に見えるようだわ。
ああ、、じれったい。
でも、それも面白い。
半端ない浸透力を思い出してくれーーー!


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逃げるは恥だが役に立つ  第1話  *感想*
逃げるは恥だが役に立つ  第2話  *感想*
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