Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

逃げるは恥だが役に立つ  第8話  *感想*

2016-11-30 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

ラストの展開には騙されたわ。
ありがちな演出なのに、まんまと騙されたわ。
くそ~っ
またお預け作戦だ~っっ。
でも、
みくり(新垣結衣)がマンションの前にいることで、
みくりの自主性が強く感じられて良かったし、
ハグのオチには笑っちゃったし、
ワクワク高まるみくりの様子も見られたし、
ホクホクと温かい気持ちになって終わることができたわ。


みくりが逃げ出してしまったせいもあって、
今回のお話はチョイと異色な印象。
(繋ぎの回ってヤツかしら?)

みくりと平匡(星野源)のアレやコレやが楽しめないため、
物足りなさは大きいのだが、
制作陣の頑張りを楽しんだよ。


平匡(星野源)の気持ちの変化が印象的。
強大な妄想力でやり過ごすみくりと、
やり過ごす術を持ち合わせていない平匡の対比も面白い。

それにしても、平匡、頑張ったよねぇ。
前回のみくりの申し出も相当な勇気が必要だったと思うけど、
今回の平匡の告白だって、かなりの勇気が要るよねぇ。
ただでさえ気持ちを率直に表現できない性格だというのに、
あんな言いづらいことを告白したんだもんねぇ。

大きな難局を乗り越えた二人。
この後どうなっていくのかしらねぇ。
きっと、まだまだ悩ましいコトが待ち受けているんだろうねぇ。
何がどんな風に描かれていくのか、、
楽しみだわ。


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逃げるは恥だが役に立つ  第1話  *感想*
逃げるは恥だが役に立つ  第2話  *感想*
逃げるは恥だが役に立つ  第3話  *感想*
逃げるは恥だが役に立つ  第4話  *感想*
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逃げるは恥だが役に立つ  第6話  *感想*
逃げるは恥だが役に立つ  第7話  *感想*
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カインとアベル  第7話  *感想*

2016-11-29 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

プレゼンを終えた後に、
優(山田涼介)が貴行(高嶋政伸)に語った言葉が印象的。

これから作り上げるホテルにも、自分のチームにも、
十分な価値があると思っているからこそ、
妥協を許さなかった優。
いいねぇ。
黒沢(竹中直人)に融資を頼む際にも見られた豪胆さと、
今までずっと見られてきた、仕事仲間への信頼、
自分が行ってきた仕事に対する自信が感じられて良かったよ。

とても難しい交渉相手と思われたスティーブンが、
あれしきのコトで落ちるのかと思わないでもないのだが、
なんやかんやと言いつつも、
高田総合地所とのホテル開発は有益だと考えたということなんだろうねぇ。
スティーブンが優にギャップ萌えしたコトも要因だろうが。


ラストシーンの優の表情も印象的だったよ。
隆一(桐谷健太)に見せた笑顔からの悲しそうな目、、
そして、不敵さを感じるあの表情、、
いいねぇ。
こりゃあ、優に新たなる変化が生まれるか?
チョイと楽しみ。


そうそう、、
プレゼンを終えた後の梓(倉科カナ)と隆一がソファに座るシーンは緊張したわ。
隆一が暴力振るうんじゃないかとヒヤヒヤしたわ。
4話で見せた隆一の暴力がトラウマになってるわ。
アレ、さすがに過激に描きすぎたんじゃないだろうか。


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カインとアベル  第1話  *感想*
カインとアベル  第2話  *感想*
カインとアベル  第3話  *感想*
カインとアベル  第4話  *感想*
カインとアベル  第5話  *感想*
カインとアベル  第6話  *感想*
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とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第8話(最終回)  *感想*

2016-11-29 | 秋ドラマ(2016)感想
逆襲感が乏しい。
乏しすぎる~っっ。

市民ひとりひとりの当事者意識を見直すという倉永(田辺誠一)の目標は、
そう簡単に達成できるものではないし、
倉永の目指す町づくりが始まったばかりで終わるのは別に構わないけれど、
所々でもう少し逆襲感を見せてほしかったなぁ。

爽やかな印象で終わってはいたけどねぇ、、
今まで散々鬱展開を見せられて、
それを我慢して観続けてきたんだからさ、、
この最終回、もう少しエンタメ感で盛り上げてほしかったわ。


常磐(鹿賀丈史)が子供たちに語っていた貪欲な魚の話は印象的。
餌を与えれば、さらなる餌を要求し、
その欲求は尽きることはないという魚。
魚との向き合いかたは様々なのねぇ。


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とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第1話  *感想*
とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第2話  *感想*
とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第3話  *感想*
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とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第7話  *感想*
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IQ246 華麗なる事件簿   第7話  *感想*

2016-11-28 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

マリアT(中谷美紀)がやっと姿を現したけれど、
いまひとつ満足感は得られず。

マリアTと沙羅駆(織田裕二)の会話も結構描かれていたし、
全身整形したのだというマリアTの体に触れる紗羅駆、、などという絡みも見られたし、
(残念ながら紗羅駆に色気を全く感じないので、色っぽさを楽しむことはできなかったが、、)
マリアTが瞳(新川優愛)に接触したり、、
マリアTにはそれなりに動きがあったんだけどねぇ、、、。

なんで満足できないんだろう、、
などと、チョイと考えてみて思い当たったのが、
私は森本朋美(中谷美紀)が好きだったのだということ。
マリアTも妖艶でいいんだけどさ、、
ありきたりな感じもあるんだよなぁ。
そこへいくと、森本朋美は個性が強く感じられるもんだからさ、
やっぱり好きなんだよなぁ。
森本朋美のほうにより魅力を感じてしまうんだよなぁ。


ゲストキャラ・美園麗子(山口紗弥加)のストーリーは、雰囲気は好み。
雰囲気だけはね。
だけど、見応えだとか、面白さだとかはあまり感じられなかったよ。

で、、コレも、チョッと考えてみて思い当たったのが、
私が紗羅駆に色気を感じないからなのじゃないかということ。
紗羅駆が女を武器にする美園麗子に誘導されるクダリで、
色っぽさを感じられないのが辛い。
あそこで男女の色香を楽しめたら、もっと面白く感じられたのだろうなぁ。

「殺人を犯した時点で、あなたが毛嫌いしている未熟な価値観に屈したということ、、」
という紗羅駆のキメ台詞は好き。
この皮肉さが面白かったよ。

あ、あと、
「顔色悪いですよ」
「もとからだ。」
このクダリはチョッとツボ。


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IQ246 華麗なる事件簿   第1話  *感想*
IQ246 華麗なる事件簿   第2話  *感想*
IQ246 華麗なる事件簿   第3話  *感想*
IQ246 華麗なる事件簿   第4話  *感想*
IQ246 華麗なる事件簿   第5話  *感想*
IQ246 華麗なる事件簿   第6話  *感想*
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砂の塔 知りすぎた隣人  第7話  *感想*

2016-11-27 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

この回だけで見れば、まあそれなりに楽しめるんだけどさ、、
やっぱり、かなり違和感はあるよね。
6話からパッタリいなくなってしまった奥様たちの件がさ。

あれだけ亜紀(菅野美穂)の生活に関わっていた寛子(横山めぐみ)らの姿が、
急に一切見られなくなるというのは、かなり気になる。
もはや連ドラの体を成していないのではないかとさえ思えてしまうわ。
チョロ~っとでも、出しときゃいいのにねぇ。

健一(田中直樹)が序盤だけの登場というのも気になったよ。
健一の存在感を強めてきたくせに、ストーリーに絡ませないというのも妙なんだよなぁ。
バランス悪いなぁ。
アレもコレもと描きたいことを欲張ったしわ寄せが、こういうトコロに出てきている印象。
欲張ったからには、もう少し頑張ってもらいたいわ。


ストーリーのほうは、
弓子(松嶋菜々子)が母親の座を奪っていく手口の鮮やかさが印象的。
弓子の強かさが感じられて面白かった。

「積み重ねた年月なんてなんの役にも立たないのよ。
 命がけで子供を守る覚悟もないくせに、そんな女が母親って言える?
 私はあなたとは違う。
 一樹のためなら地獄だって堕ちる覚悟がある。」

この主張が正しいとは思わないけれど、
こう主張するだけのコトをやってのけたトコロが面白い。
亜紀のほうが真の母親なのだと思ってはいるんだけどねぇ。
亜紀の失態を上手くついて、
亜紀の母親としての自信を崩して、
亜紀の一瞬の隙を見逃さず、
母親を主張するやり口は面白かったよ。


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砂の塔 知りすぎた隣人  第1話  *感想*
砂の塔 知りすぎた隣人  第2話  *感想*
砂の塔 知りすぎた隣人  第3話  *感想*
砂の塔 知りすぎた隣人  第4話  *感想*
砂の塔 知りすぎた隣人  第5話  *感想*
砂の塔 知りすぎた隣人  第6話  *感想*
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キャリア 掟破りの警察署長  第7話  *感想*

2016-11-27 | 秋ドラマ(2016)感想
奇しくも裏番組と似たようなテーマのお話。
裏番組では醜悪な動機の感染がテーマで、
こちらでは哀しい連鎖、、弱い者が弱い者を叩く連鎖。

主婦のいじめ問題に警察が首を突っ込むのか、、
警察はそんなに暇じゃないだろうよ、、
などと、
さすがに今回は南(高嶋政宏)の意見に賛同してしまったし、
金さん、チョイと首を突っ込みすぎなんじゃ、、などとも思ってしまったのだが、
終わってみればいい感じにまとまっていて、満足感があったよ。

朋世(黒谷友香)に危害を加えた犯人の切実な主張、、
金志郎(玉木宏)の説得、、
知世の改心、、
そして、お約束の警察手帳お披露目、、
この流れ、良かったたわぁ。

弱い人の行き場がどこにもない地域にしたくない、、
困った人を助けるのが僕らの仕事、、
傷つきそうな人、傷ついている人を守るのが警察、、
などなど、、
前回アタリから明確になってきた金志郎の考えが、
より分かり易く描かれていた印象を受けたよ。


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キャリア 掟破りの警察署長  第1話  *感想*
キャリア 掟破りの警察署長  第2話  *感想*
キャリア 掟破りの警察署長  第3話  *感想*
キャリア 掟破りの警察署長  第4話  *感想*
キャリア 掟破りの警察署長  第5話  *感想*
キャリア 掟破りの警察署長  第6話  *感想*
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黒い十人の女  第9話   *感想*

2016-11-26 | 秋ドラマ(2016)感想
* 「さよなら風松吉」 *    番組HP

10人の女が薬を飲ませるシーンを興味津々で見守っちゃったよ。
土壇場で誰かが躊躇ってしまうのではないかと思ってたのだけど、
取りあえず、全員何かしら飲ませてたねぇ。
となると、残る可能性は何があるのか、、、
観終わった後にイロイロ考えちゃったよ~。


それにしても、、
美羽(佐藤仁美)のターンは笑えたわ。
美羽のガサツさや、強引さが感じられて、面白かったなぁ、、アレ。

特に、バイク便で薬を届けてもらうアタリからがツボ。
同封されている「遥かなるサンフランシスコ」のフライヤーがさ、、
もう、ホントいい感じよねぇ。
数枚だったフライヤーが分厚い束になって再度送られてくるアタリ、
ホント、らしくってさ、、
吹き出しちゃったよ。

佳代(水野美紀)は登場してこないのに、
佳代の厚かましさや、押しつけがましさや、空気を読まない感じが、
物凄~いインパクトで感じられるんだもの、、
美羽と佳代のキャラをダブルで描いてくるんだもの、、
このクダリ、ホント楽しい。

たっぷりツボを刺激された後に見せられた、
美羽の薬の飲ませ方がトドメね。
あの雑さ、、
もう、スゴイよね。
チョッと感心するよね。
予想も出来ぬ雑っぷり、、素晴らしいよね。


さてさて、最終回。
どんな風になるのかなぁ。
アレコレ予想してるんだけど、
予想を上回るもんが飛び出してくるか、、
楽しみだ。



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黒い十人の女  第1話   *感想*
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とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第7話  *感想*

2016-11-26 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

ラストの展開に置いてけぼり感。
晴之(田辺誠一)の動向についていけなくって、
???ってなっちゃって、
予告を見ちゃったよ。
ナルホド、そういうことであったか。

今回、頑張ってたのは小浜繭子(恒吉梨絵)だよねぇ。
小浜は倉永の言葉があったから動くコトができたと言っていたけれど、
彼女の勇気と決断と小浜メモがなければ、問題は何ら解決できなかったよねぇ。

そこにきての常磐(鹿賀丈史)の言葉。
自分の理想を人に押し付け満足している、、
君の行動は一切役に立たん、、
役に立たんのなら黙ってろ、、
この常盤の言葉が倉永を大きく動かしたというコトかしら?

っていうか、もう最終回なんだねぇ。
倉永晴之、どうなるのか、、気になる。


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とげ 小市民 倉永晴之の逆襲  第1話  *感想*
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家政夫のミタゾノ  第5話  *感想*

2016-11-25 | 秋ドラマ(2016)感想
番組HP

(11月18日放送分 Mステ観てて、記事をアップしてなかったコトに気付く、、、。)

異色の回だったわねぇ。
この異色っぷり、ちょっと相棒を思い出す。
相棒も時々、風変わりな回があるよねぇ。
犯罪者が家の住人に成り済ます、、おマヌケ回も見た記憶があるなぁ。


空き巣の新田(マギー)とアイリ(豊嶋花)が良かったわぁ。
それぞれのキャラに魅力があるし、
二人が絡んだときの雰囲気や会話にもら惹きつけられたよ。

「これで殴り殺すから、結構な回数殴ることになるぞ!」
この新田の脅し文句に吹き出す。

「え?なんか人数増えてるし、、」
このえみり(清水富美加)の呟きにも笑っちゃったし、
苺愛でベリーアもツボ。

カツラがハゲしくズレてる三田園さん(松岡昌宏)にも笑ったなぁ。
今回はえっらく笑いのツボを刺激されたわ。

三田園キックもインパクト大。
えっらい高く足が上がっていたわねぇ。
でも、もっとインパクトを感じたのは、
パンスト脱ぎ出す三田園さんなんだけどね。


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家政夫のミタゾノ  第1話  *感想*
家政夫のミタゾノ  第2話  *感想*
家政夫のミタゾノ  第3話  *感想*
家政夫のミタゾノ  第4話  *感想*
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Chef 三ツ星の給食   第7話  *感想*

2016-11-25 | 秋ドラマ(2016)感想
今回が最も面白く感じられたわぁ。

6話で感じられたまとまった雰囲気と、
5話で感じられた面白さがミックスされた印象。
給食、屋台、ラレーヌ、
それぞれの舞台が上手くかみ合っていないような印象が消えていたのも好感触。

小松(荒川良々)や猪原(伊藤修子)らがラレーヌの屋台で食事するシーンも楽しかったし、
荒木(遠藤憲一)と光子(天海祐希)の力が合わさって新メニューが生み出される様子や、
給食スタッフの面々の言葉が光子を刺激していくクダリも良かった。
(光子の一世風靡ダンスや、一休さんは全く面白く感じなかったけれども。)


今までになく楽しませてもらえたからか、
光子の超ポジティブな感じも、
今まで以上に魅力的に感じられたよ。

光子に異様に執着する篠田(小泉孝太郎)の意地の悪さにも、
鷹揚にかまえる光子の様子は頼もしいわぁ。
強者ならではの余裕、、
自身の料理への絶大なる自信、、
料理への情熱、、
料理することの喜び、、
などなど、
光子が醸し出す雰囲気に今まで以上に好感を持ったよ。


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Chef 三ツ星の給食   第1話  *感想*
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Chef 三ツ星の給食   第6話  *感想*
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