Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第7話 *感想*

2020-02-29 | 冬ドラマ(2020)感想

どうなってしまうのかと気になっていたリコの覚醒。

 

なるほど、、

もともとリコが申し出て人格が変わったのだものね、、

覚醒したリコ(清野菜名)はあのような気持ちになってしまうワケなのね。

このアタリのリコの心境は想像できていなかったため、

レンのままで良かったのに、、と呟き、

レンに戻りたがるリコに、ちょっぴり驚かされたわ。

そして、そのような考え方をするリコに切なくなったわ。

 

 

あと、明かされた火事の真相が衝撃的だったなぁ。

アレは全く予想してなかったわ。

火事の真相と、麻衣子(山口紗弥加)の赤裸々な言葉に触れて、

リコのことがさらに気の毒に感じたわ。

 

 

そうそう、、

今回は出前で、、、なのね、、レンったら。

直輝(横浜流星)の催眠エピソードは、こんな風にもっと前から、もっと遊べばよかったのになぁ。

 

♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いします♪

<ドラマ感想>

にほんブログ村

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第1話 *感想*

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第2話 *感想*

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第3話 *感想*

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第4話 *感想*

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第5話 *感想*

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第6話 *感想*

コメント

ドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」 第7話 *感想*

2020-02-28 | 冬ドラマ(2020)感想

* 「病苦」*

 

個性的な雰囲気を持つ門脇麦さんが、

あかりのキャラクターをより面倒臭く複雑にさせていた印象。

 

あの部屋に埋もれるあかり、、

あかりが語る、ゴミを捨てられなくなった理由、、

あかりが語る、仕事を辞めた理由、、

インパクトあったわ。

それも、鈍~く重~いインパクト。

あかりの口調があんなんだからかしらねぇ、、

ゆるゆると効いてくる感じがあったわ。

 

 

特に、“気持ちの感染”の話が印象的。

なかなか壮絶だったわ、、あかりの職場の様子。

かなり壮絶だったわ、、あかりの行動。

気付かぬうちに広がり蝕んでいく気持ちの感染、、怖いわ。

 

 

それにしても、、強烈な感染力、、強烈な誘引力、、だったわねぇ、、あかり。

 

 

「植物も悪くなかったな。」 

「最高だよ。」

「人間は面倒臭いからな。」

「だな。」

ああ、、生きるって大変だ。

 

♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いします♪

<ドラマ感想>

にほんブログ村

ドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」 第1話 *感想*

ドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」 第2話 *感想*

ドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」 第3話 *感想*

ドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」 第4話 *感想*

ドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」 第5話 *感想*

ドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」 第6話 *感想*

コメント (2)

10の秘密 第7話 *感想*

2020-02-28 | 冬ドラマ(2020)感想
由貴子を探してるんです、、と告げる圭太(向井理)に、
 
「また?」と返答する永盛(高杉亘)。
 
 
 
私の気持ちも正にソレ。
 
「また〜?」
 
今回って、コレに尽きるわ。
 
 
由紀子の居所を探すべく、
 
永盛や宇都宮(渡部篤郎)に当たる圭太の様子や、
 
由紀子への憤懣を募らせる圭太の様子や、
 
圭太と由貴子(仲間由紀恵)との攻防、、
 
などなど、、
 
どれもこれも「また〜?」感が強すぎる。
 
 
新鮮味がないというか、、
 
面白味がないというか、、
 
引き込まれるものがない。
 
 
 
新しい参戦者が明らかになった3億円争奪戦。
 
次回はもう少し動きが見られるか?
 
見られるのか?
 
 

♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いします♪

<ドラマ感想>にほんブログ村

10の秘密 第1話 *感想*

10の秘密 第2話 *感想*

10の秘密 第3話 *感想*

10の秘密 第4話 *感想*

10の秘密 第5話 *感想*

10の秘密 第6話 *感想*

コメント (2)

知らなくていいコト 第8話 *感想*

2020-02-27 | 冬ドラマ(2020)感想

岩谷(佐々木蔵之介)、、カッコイイーーー。

 

前回も仕事のできる大人の男感ムンムンだったけど、

今回は、いざという時に頼りになるリーダー、、

問題が起きた時に、的確に指示を出し、部下をまとめ、上司とも渡り合えるリーダー、、

といった魅力をビシビシ感じたわ。

 

 

編集部のみんなもいいよねぇ。

ケイト(吉高由里子)の記事が出た直後の編集部の様子には冷ややかなものを感じ、

ああ、、ケイトは職場でも辛い思いをするのか、、、

などと、嫌な予感がしたのだけれど、

その後描かれていく編集部の仲間たちの態度にはホッとさせられたし、

ケイトと同じように感動したわ。

 

 

そんななか、

机の陰に隠れ、床を這いまわり、見つからないように逃げ隠れする野中(重岡大毅)。

他の面々とのあからさまな態度の差に、

彼の卑屈さ、卑劣さが感じられて面白かったわ。

 

 

そして尾高(柄本佑)はまるで暗殺者のようだったわ。

ああ、、尾高が傷を負っていなければ、、、もっと、、、、。

 

♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いします♪

<ドラマ感想>

にほんブログ村

知らなくていいコト 第1話 *感想*

知らなくていいコト 第2話 *感想*

知らなくていいコト 第3話 *感想*

知らなくていいコト 第4話 *感想*

知らなくていいコト 第5話 *感想*

知らなくていいコト 第6話 *感想*

知らなくていいコト 第7話 *感想*

コメント (2)

ドラマホリック!「僕はどこから」 第7話 *感想*

2020-02-26 | 冬ドラマ(2020)感想

薫(中島裕翔)と山田(高橋努)の交渉を描いた回だったこともあって、

動きは感じられず、若干物足りなさを感じたわ。

でも、今回も、面白く視聴はしてるのよ。

 

 

恒例の薫と智美(間宮祥太朗)の高校時代、、

駿(岡崎体育)の幼少期、、

智美と千佳(上白石萌歌)の過去、、

などなど、、

このドラマの回想シーンは相変わらず魅力的だ。

短い放送時間のドラマだというのに、

それぞれのキャラクターの過去エピソードがしっかりと盛り込まれていて、

キャラクターの人となりや、キャラ同士の関係性が窺えるトコロが好きよ。

 

 

駿と山田は実の兄弟じゃないんだねぇ。

あたしゃてっきりホントの兄弟なのかと思いこんでいたわ。

短いエピソードだったけれど、

駿の哀しい背景が見えてきたし、

山田への一途な感情が芽生えた出来事を知ることができたし、良かったわ。

 

 

「どういう生き方でもいいよ!死に方を考えるよりマシだ!」

という千佳の言葉も印象的。

6話で千佳が薫に強く語っていた、兄と共に生きていく千佳の人生観が、

さらに濃く感じられたように思ったわ。

 

♪チラリと共感していただけましたなら、ポチリとお願いいたします♪

<ドラマ感想>

にほんブログ村

ドラマホリック!「僕はどこから」 第1話 *感想*

ドラマホリック!「僕はどこから」 第2話 *感想*

ドラマホリック!「僕はどこから」 第3話 *感想*

ドラマホリック!「僕はどこから」 第4話 *感想*

ドラマホリック!「僕はどこから」 第5話 *感想*

ドラマホリック!「僕はどこから」 第6話 *感想*

コメント (2)

<ドラマ>恋はつづくよどこまでも 第7話 *感想*

2020-02-26 | 冬ドラマ(2020)感想

キスシーンの大盤振る舞いだ。

印象的なキスを惜しげもなくサラッと盛り込んでくるのね。

 

いやぁ、、

それにしても、、、

凄かったわ、、、、、、

最初のヤツ。

ドS状態からの濃厚なキスに、制作陣のやる気を見たわ。

キスシーンで視聴者を引き寄せて離さない作戦が見えたわ。

 

あとの二つは七瀬(上白石萌音)の可愛らしさが印象的。

鼻にソフトクリームって、、、

なんちゅう古典的な、、、、などと思いきや、

七瀬ちゃん、意外と策士。

「これは治療です。」という台詞も良かったわ。

 

 

 

やだわ、、私、、キスシーンの感想しか書いてない。

 

ストーリーのほうは、力業な新展開、、といった印象。

上条(清原翔)の登場のしかたや、

上条の絡め方、

上条の動き方、、

などなど、、チョイと強引なものを感じたわ。

でも、、

このドラマのザ・漫画展開な世界には慣れてしまっているため、抵抗はない。

 

でも、感想を書きたいと思うほどのことはないため、

ついつい、キスシーンについて触れてしまうのよ。

 

♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっとね♪

<ドラマ感想>にほんブログ村

<ドラマ>恋はつづくよどこまでも 第1話 *感想*

<ドラマ>恋はつづくよどこまでも 第2話 *感想*

<ドラマ>恋はつづくよどこまでも 第3話 *感想*

<ドラマ>恋はつづくよどこまでも 第4話 *感想*

<ドラマ>恋はつづくよどこまでも 第5話 *感想*

<ドラマ>恋はつづくよどこまでも 第6話 *感想*

コメント

絶対零度ー未然犯罪潜入捜査ー 第8話 *感想*

2020-02-26 | 冬ドラマ(2020)感想

やっと、チラ見せエピソードへと結びついてきた~。

そして、大きな事件へと繋がってきた~。

 

書いておきたいのはこれだけ、、だな。

 

ラストスパートに向けての準備段階的な印象が強くて、

ストーリー的には内容が薄く感じられ、

思わせぶりな要素が多いように思われて、

感想を書きたいと思うほどのことはない。

 

 

でも、、

終盤で見られた、

これから何かが起こっていく感じにはチョッと高まるものがあったよ。

 

面白いものを見せてくれるかな?

面白くなっているといいな。

薄らと期待。

 

♪共感されましたならポチッと、、 共感されなくってもポチッと、、していただけると嬉しいです♪
<ドラマ感想>
にほんブログ村

絶対零度ー未然犯罪潜入捜査ー 第2話 *感想*

絶対零度ー未然犯罪潜入捜査ー 第3話 *感想*

絶対零度ー未然犯罪潜入捜査ー 第4話 *感想*

絶対零度ー未然犯罪潜入捜査ー 第5話 *感想*

絶対零度ー未然犯罪潜入捜査ー 第6話 *感想*

絶対零度ー未然犯罪潜入捜査ー 第7話 *感想*

コメント

<ドラマ>テセウスの船 第6話 *感想*

2020-02-25 | 冬ドラマ(2020)感想

あら~

えっらい大きく動いたねぇ。

 

初っ端から意外で呆気ない展開に驚かされたわ。

心(竹内涼真)が現在に戻ってきてからというもの、

異様さを盛大に見せまくっていたさつき(麻生祐未)が、

まさか、あんなに呆気なく、、なんて、、、、。

 

 

序盤は驚かされたものの、

中盤で挟まれた心のプロポーズエピソードや、

その後の由紀(上野樹里)への告白展開に、

こりゃあ、、、今回は時間稼ぎしてくるつもりだな、、、などと思いきや、

ラストにも、きっちり、しっかり、ドデカイ展開が用意されていて、

ここでも意外さを感じることができたわ。

 

 

いやぁ、、動いたねぇ。

みきお(安藤政信)が、、という点に驚きはなかったものの、

幼いみきおが、、、という点には驚きがあったわ。

幼いみきおって、どのように関係してるんだろうなぁ。

気になる。

 

そして、心さんったら、、

いい感じに、あっちへいったり、戻ってきたり、あっちへいったり、、するのね。

心さんのタイムスリップに煽られるわぁ。

楽しみだわぁ。

 

 

♪チラリと共感していただけましたなら、ポチリとお願いいたします♪

<ドラマ感想>にほんブログ村

<ドラマ>テセウスの船 第1話 *感想*

<ドラマ>テセウスの船 第2話 *感想*

<ドラマ>テセウスの船 第3話 *感想*

<ドラマ>テセウスの船 第4話 *感想*

<ドラマ>テセウスの船 第5話 *感想*

コメント (2)

ドラマBiz「病院の治しかた―ドクター有原の挑戦―」 第5話 *感想*

2020-02-24 | 冬ドラマ(2020)感想

修平(小泉孝太郎)も爽やかさを感じさせるキャラクターだけど、

今回焦点を当てられた江口(稲葉友)のお話は、
 
彼の若さや未熟さが相まって、より爽やかな印象があったわ。
 
 
少しずつではあったけれど、
 
江口の仕事への取り組み方は今までずっと見せてもらってるからねぇ、、
 
直面する問題との向き合い方や、
 
意識の変化や成長、、といった、
 
彼の仕事ぶりを興味を持って視聴する事ができたよ。
 
 
若い子が変わっていく様子って、気持ちがいいものねぇ。
 
江口の変化を見守る楽しさがあったわ。

 

挫けそうになり、投げ出そうとする江口を励まし支える倉嶋(高嶋政伸)の言葉や、

そっと見守る修平の姿も印象的で、

清々しい気持ちにさせてもらったわ。

 

♪共感されましたならポチッと、、 共感されなくってもポチッと、、していただけると嬉しいです♪

<ドラマ感想>
にほんブログ村

ドラマBiz「病院の治しかた―ドクター有原の挑戦―」 第1話 *感想*

ドラマBiz「病院の治しかた―ドクター有原の挑戦―」 第2話 *感想*

ドラマBiz「病院の治しかた―ドクター有原の挑戦―」 第3話 *感想*

ドラマBiz「病院の治しかた―ドクター有原の挑戦―」 第4話 *感想*

コメント (2)

ハムラアキラ―世界で最も不運な探偵― 第5話 *感想*

2020-02-24 | 冬ドラマ(2020)感想

* 「悪いウサギ X」 *

 

あら~今回は続きものなのね、、

などと思いながら視聴後にHPに飛んでみたら、

あら~3話連続なのねぇ。

あら~今回から第2章だったのねぇ。

 

“若竹七海、こん身の傑作” だとか、

“女子高生失踪事件が誘う、世にもおぞましい事件の結末とは・・・”だとか、

HPには興味を引く文句がたくさん。

 

残念ながら、今回を視聴しただけでは、

“こん身の傑作”感や、“世にもおぞましい事件”感、、

というほどのものを感じることはできなかったけれど、

次回、最終回と進むうちに、あの煽り文句の通りのことを体感できるのかしらねぇ。

楽しみだわ。

 

ラストの展開が衝撃的。

いきなりの展開に呆気にとられたわ。

凄まじかったな、アレ。

 

綾(小野花梨)の事件の犯人は判明したけれど、

美和(田中珠里)の行方は知れず、、、。

綾、美和、ミチル(井頭愛海)、、そして、カナ、、

彼女たちに何があったのかしらねぇ。

大人たちはどのように絡んでいるのかしら。

気になる。

 

♪チラリと共感していただけましたなら、ポチリとお願いいたします♪

<ドラマ感想>

にほんブログ村

ハムラアキラ―世界で最も不運な探偵― 第1話 *感想*

ハムラアキラ―世界で最も不運な探偵― 第2話 *感想*

ハムラアキラ―世界で最も不運な探偵― 第3話 *感想*

ハムラアキラ―世界で最も不運な探偵― 第4話 *感想*

コメント