Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

こちら葛飾区亀有公園前派出所 最終回SP

2009-09-28 | 夏ドラマ(2009) 感想
いつも家事の片手間に 流し見していた「こち亀」。
最終回も同様に 家事をしながら何とな~く見ていたのだけれど
だんだんと  あら~ 今回は意外と面白いかも~
って気持ちになってきて 結局 最初からじっくり見直してしまった
視聴率は良くなかったし(うちの子は毎週録画して楽しんで見てたけれど)
最終回は2時間SPと聞いて 大丈夫なのかしらね~などと余計な心配をしていたのだけど
2時間のスペシャルにしただけのことはあるというか・・・面白かったデス

何がいいって 両津勘吉の子供時代のエピソードを ふんだんに盛り込んでいるのが最高
両さんの子供時代を演じた今井悠貴くん  村瀬賢治役の子供時代を演じた吉川史樹くん
そして泉先生役の優香ちゃんが とても素敵だった。
特に今井悠貴くん。 やっぱりお芝居が上手ね~と感心。
両さんの子供時代を あれだけ違和感なく見事に演じられるなんて ステキな俳優さんね。
勘吉と賢治が繰り広げるイタズラの数々や そんな二人を優しく見守る泉先生と二人の交流が
ノスタルジーを感じさせる映像で表現されてて とてもよかったと思う。
子供時代のエピソードだけを もっと見てみたいと思うくらいだわ

本編となる 大人の両さんと賢治のお話でも 
銀行強盗事件での へんてこなサインによる二人の連携プレーや
イタズラをさせることで賢治の復讐心を果たさせる両さんや 
小学校に忍び込んで 二人がタイムカプセルを開けるシーンなど
ちょっと心が温かくなるようなシーンがたくさんあって 楽しんで見ることができた。
スペシャルゲストの木村拓哉さんは 画面にちょっと現れるだけで 
見ているこちらも 何やらスペシャルな気分にさせられるし
謎の男に扮した木村拓哉さんも 実は勘吉と賢治のいたずら仲間だったというオチもよかったな~。 


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オトメン~夏~  其の八

2009-09-27 | 夏ドラマ(2009) 感想
磯野!磯野!!磯野!!! 
っといった感じに磯野くんオンパレードの今回。
磯野くんは大好きだから嬉しいのだけれど 今回は「オトメン~夏~」の最終話だったのよね~。
( 「オトメン~秋~」の予告を見て気付いたのだけれど・・・ )
最終回だというのに こんなに磯野くんオンステージ状態で終わっていいのかしらね

りょうのお父さんの武が担当するひったくり事件の犯人の似顔絵が 磯野くんそっくりで
磯野が あっさり犯人にされちゃう今回のお話・・
剣道場で 武が磯野に送る 犯人を追い詰める刑事の視線を 
何だか自分の都合のいいように解釈しちゃった磯野くん。
武からの熱い視線を受けて 思わず浮かべる得意満面の笑みが かな~りツボ。
磯野が ひったくりの現行犯で逮捕されるシーンも面白すぎる
武の台詞の間に挟まれる 気弱な突っ込みとトホホな表情が たまりません。

定番の(定番じゃなくていいと思うのだケド)夢子先生のコントは
今回は 携帯電話ものじゃなくて ショップ店員ものだったわね~・・・。
何だか ストーリーのなかに唐突に登場してきた感じだったけど 
磯野のエピソードが 磯野とそっくりな人物がもう一人いるという設定だったから
話の流れからすると 今までの携帯コントよりは しっくりきたかも。
(どちらにしても たいして面白くはない演出なのだけど・・・)

ドラマの本筋となる 飛鳥とりょうの恋の行方のほうは
ラストでは りょうが ついに思いを告白するのかなぁと 期待して見ていれば 
「飛鳥さんを見ていると戦いたくなるんです。」
と りょうちゃんったら いかにも りょうちゃんらしいことを言い出すのね~
小さい頃から手の届かないものに憧れを抱いていて 今は飛鳥が憧れだという りょうちゃん。
奥手のりょうちゃんは気付いていないだろうけれど それが恋の始まりというものなのよ~
と お節介をやきたくなるくらい 可愛らしい りょうちゃんだったな。
 
 

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華麗なるスパイ  第10話

2009-09-26 | 夏ドラマ(2009) 感想
・・・・マイナスのコトは あまり書きたくないのだけれど
最終回まで見ても 残念なドラマだという思いは 結局変わることはなかったな~。
8話くらいからは ほんの少しだけ面白くなってきていたので
最終回を 今まで以上に期待してしまったのがいけなかったのかしらね~
何だか気持ちが萎える最終回だったな
はぁ・・・期待して見た自分がバカらしく思えるくらいデス・・・。

最終回で面白かったところといえば・・・三九が初めてコスプレを見せたことかしら。
杏ちゃんは 足が長くて素敵ね

水着姿のお天気お姉さんの姿を何度も映すことで 貴重な最終回の時間を無駄に潰すくらいなら
この三九のコスプレシーンを もっとじっくり見せてくれればいいのに・・・。


本当は男なんじゃないかと匂わせていたドロシーには 双子の弟がいたこと 
その弟が亡くなったために 弟とドロシーを混同した周りから男と疑われていたこと・・・
このドロシーのエピソードは ちょっと面白かったかな。
深田恭子ちゃんの男装は なかなかステキで ケイイチロウくんはとても可愛かったし。

・・・・水着姿のお姉さんを見るくらいなら ケイイチロウのエピソードを もっと見たかったな。



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救命病棟24時  第7話

2009-09-23 | 夏ドラマ(2009) 感想
2時間18分の超拡大バージョンの最終回だったけれど
長さを感じさせない 見ごたえある内容で とても嬉しい♪
(先週の内容は 正直いまひとつで期待度が下がっていたし 
今回は 長すぎて見るのきついかな~などと思っていたのだけれど)

3話あたりから 急速に存在感を無くしていた澤井だったけれど
最終話では ドラマのいたるところに澤井の言葉がちりばめられていて
様々なメッセージを投げかけていたのが とてもよかったと思う。

「新藤は優秀すぎる。普通の医師の限界や痛みを知る者がリーダーとしてふさわしい。」
という 医局長に新藤ではなく小島を選んだ理由を聞かれたときに答えた台詞や
「(命を)呼び戻せたときの喜びは麻薬だったでしょうね。」という
命を助けるのが生きがいだったという 澤井の古い友人の医師に対する表現が
澤井の台詞のなかでも特に印象に残った。
モンスターペイシェントに対して澤井が言った 
「医師はボランティアではない 職業です。」をはじめ
救命改革機構の会議で 澤井が語ったことなど 
このドラマが描きたかったことが すべて澤井の台詞にのせ発信されていて
まるで澤井先生のオンステージのようだった気もするけれど
どのシーンも見ごたえたっぷりだったと思う。
( 「治療を ある段階で見限って 彼らに移植のドナーになってもらうのが合理的」
という澤井の言葉は 革新的すぎて聞いていてドキドキしたけれど・・・。 )

この回では 小島先生も とても魅力的に描かれていたと思う。
工藤が睡眠導入剤を使用していると知った小島が 工藤に向けて言った
「新藤先生を見ていると 自分もああならなきゃいけないというプレッシャーになった。」
という研修医時代の思いも 新藤が苦手な私には とても共感できるものだったし
天才工藤に指導された経験を持つ小島ならではの 女性らしい励ましのシーンだった。
亡くなった患者の家へ 小島が行ったときの様子も 
女性らしい柔らかな物腰と しなやかな強さで
患者の家族に毅然と接した小島は とても魅力的だったし
この小島が医局長になることを決意したことで 海南医大救命救急センターが
新しい未来へ第一歩を踏み出したように思えるエピソードだったと思う。

工藤の状態の悪化とドクターカーの出動が重なったところから
病院を辞めた澤井の応援と 澤井の怪我・新藤の治療といったラストスパートの盛り上がりも
このドラマらしくて 「救命病棟24時」の世界を たっぷりと楽しめた。

 


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救命病棟24時  第6話 感想
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ブザー・ビート  第11話

2009-09-21 | 夏ドラマ(2009) 感想

・・・・・う~ん それほど 気持ちが盛り上がらなかったのだけど
正直 最終回は期待していたほど面白くなくて 感想を述べるのも難しい~。
やっぱりこのドラマは 若い子向けってことなのね ・・・・・・残念。

前の回で 直輝と莉子の別れのシーンを きっちり描ききってしまったために
最終回だというのに 初めから何やら間延びした感じがしてならない。
前回の別れのシーンは 最終回の頭に持ってきたほうがよかったのじゃないかしらね~
などと (素人が偉そうに)思ってしまうほど

莉子と直輝のすれ違いの様子も 
最終回らしい盛り上がる雰囲気を作り出すには いまひとつなのじゃないかしら?
1話で見られたバスのシーンを 直輝と莉子の立場を入れ替えた演出も
面白いんだけど あまり効果があったようには思えないし・・・。
そもそも 半年もの間 直輝と連絡を取らなかったのは莉子の意思によるものだし
それでも直輝が莉子のことを思い続けていることは 見ている側は分かっているわけだから
すれ違いのシーンを見ても それほど感情移入できるわけがないし
盛り上がれるわけはないのだけれど・・・。
看板に直輝が書いたメッセージも 道徳的にこれっていいのかしら?と思ってしまって
心ときめくシーンにはならなかったし(若い子は 何も感じないのかしら?)
ラストの試合中に莉子が叫んだ「バーカ」も 何だかとっても唐突に感じられたし・・・。

どんなに不利な状況でも 夢をあきらめなければ実現できるということを
「ブザービート」と絡めて 莉子に向け言った川崎の言葉は印象的でよかったし
直輝に告白したあとの菜月の舌打ちと(かなり驚かされたケド) 
その後の毒のある直輝評は 菜月らしくて とてもよかったと思うのだけど・・・

・・・ドラマは 対象年齢を十分考慮して見なくてはいけないことを痛感した最終回だった。

  
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ブザー・ビート  第4話
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オトメン~夏~  其の七

2009-09-20 | 夏ドラマ(2009) 感想
今回は萎えるコトもなく オトメンの世界を楽しめた~。
夢子先生のケータイコントは・・・あの感じだと ずっと続くわね~
夢子先生がしていた月影先生のコスプレは 好きだケド。

ドラマの冒頭に必ずある教室の様子は 面白くて好きなのだけど
今回の美術の授業の様子が 今までのなかで一番面白かったかも~。
「格差社会」っていうテーマで 飛鳥と磯野がモデルって(笑) 
橋本と橘が描いたデッサンも笑えたし
橘の絵を見せられたときの磯野くんの表情も最高だし

橘の目の前で「らぶちっく」について ワキワキ語り合ってる飛鳥とりょうは可愛いし
橘に少女マンガの魅力を熱く語る飛鳥は 何だかアホっぽくていいし
多武峰の 「らぶちっく・・」 や 「知らなくていいものを知ってしまった・・。」
の呟きも面白かったし・・・
海でのバトルや やまとなでしコンのような どこかで見たことあるような内容じゃなくて
オトメン独特の雰囲気が出ていたのがよかったと思う。

城之内ミラと幸花ジュエルの げてものチックな美しさも かなり魅力的だったし
幸花ジュエル先生のウインク&投げキッスでキレイに終わったラストシーンも 
やっと自己を開放することができた ガラスの乙男 橘くんが 
気持ちよくなってノリノリになっちゃった雰囲気が よく出ていてよかったな~。


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華麗なるスパイ  第9話

2009-09-20 | 夏ドラマ(2009) 感想
何だか ものすごいことになってきた。
ミスター匠の送り込んだスパイは てっきりオサムだと思っていたら
秘密諜報部のメンバーのうち 霧山と京介以外は みんなスパイという展開に・・。
ここまでされると あざといような気もするけれど
色々と謎めいた様子だったドロシーまでもが 総理に拳銃を向けたラストは
結構 衝撃的だった。 次回はどんな展開になるのだろう?
さらなる どんでん返しが待っているってことなのかしら?

来栖が総理を襲うために使った武器が凍ったバナナだったこととか
ミステリアスな美女ジョセフィーヌは しゃべってみれば トホホ・・なところとか
ロッカーの操作担当のおばさんは ステファニーという洒落た名前だったこととか
実はロッカーなど使わなくても普通のエレベーターで移動できるらしいことなどが
今回のツボ。(来栖のシーンで面白いと思ったのは 今回が初めてだわ~。)

京介の出生の秘密が 総理の口から明らかにされたけれど
京介の父親が誰なのか? 京介は母と対面できるのか? などなど
諜報部の仲間の行方とともに ラストミッションが ちょっと楽しみ。

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2009-09-19 | 夏ドラマ(2009) 感想
夢子先生のケータイコントは さすがにもういいんじゃないかしらね~?
ドラマのしょっぱなから アレを見せられ テンションが急速に下がり
何だか感想をUPする気にもならなかったもの
伝説のシーンの姫の役だとか 生徒のケンカの仲裁だとか
コント以外にも十分出番があって そこでも かなりいい味を出していることだし
ケータイコントは もうなくていいな~

やまとなでしコンのハーフタイムショー・・・・
あれも面白くなかったし またまた猪木さん登場で かなり萎えた

それとは逆に いつもは面白く感じられない 小針田さんのシーンは
多武峰との掛け合いが 結構面白くてよかったけれど。
あの二人は なかなかお似合いなのね~。

料理対決で さんざんな腕前をさらけ出すりょうを助けようと
口パクで 料理の指示をする飛鳥には 
いくらなんでも 無理があるだろっと突っ込みたくなったけど
女らしいことを何もできないことを実感し 落ち込み気味のりょうちゃんに
「料理だって裁縫だって 都塚さんが苦手なら俺がやればいいんだし・・。」
と プロポーズめいたコトを突然言っちゃう飛鳥は可愛らしかったし
神社でお参りをしたあとに 二人で微笑み合うラストシーンは
初々しさいっぱいで可愛いい二人が 何やらとても爽やかな印象で
テンション下がり気味だった気持ちから
この二人を見られたから まあいいか~って気持ちに変えてくれたけれど。


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救命病棟24時  第6話

2009-09-15 | 夏ドラマ(2009) 感想
硫化水素による自殺・手を怪我した謎の男・ホットラインにかかる間違い電話・・・
何だか ちょっとミステリータッチなお話になりそうね~ などと思って見始めたら
ホントにミステリー仕立てで びっくり。

男がICUに立てこもり 今にも硫化水素が発生しそうな緊迫感は 
見ていてドキドキしたし それなりに引き込まれもしたのだけれど
その一方で このドラマで表現してほしいと思う内容とは かけ離れている気がして 
何だか気持ちが冷めてしまい 見終わった後もモヤモヤとした不思議な気分になった第6話。

ステレオタイプな議員秘書が 怪我をした犯人を助ける新藤に向かって
「こいつは君を刺した犯人だぞっ!」 と詰め寄り
「患者に総理大臣も犯人もありません。」 と新藤が答えるラストシーンは
かなり くさい演出に感じられたし・・・

冒頭の硫化水素を吸った患者に対する処置の様子などは とても興味深かったし
後半の立てこもりシーンも 面白いっちゃぁ面白かったけれど 
決して好きではないお話だった。

苦手な新藤先生だけれど 
澤井が国会議員の岡部を特別待遇しようとしたのを見て 新藤が言った
「特別な患者などいません。」 には共感できた。
この場面で きちんと「患者はみな平等であるべき」ということを表現し
この新藤の言葉には とても説得力があっただけに 
ラストで同じ意味の台詞を再度 新藤に言わせる必要があったのかしら?と思ってしまう。
大切なメッセージなことはよく分かるけど 大切だからこそ1回で決めてほしかったし
ラストの分かり易く噛み砕いたような演出が 何ともくさい感じになっているように思う。

澤井が 「青臭い精神論はやめてください。」 と新藤の言葉を一蹴したけれど
今回はさすがに 澤井のこの台詞には共感はできないわね~。
 


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ブザー・ビート  第10話

2009-09-14 | 夏ドラマ(2009) 感想

ラストシーンが とても とてもいい♪
前回の菜月と莉子の対決シーンで 菜月が語ったこと
(夢ばかり見ないで 現実を生きるべきといった趣旨の毒舌ぎみの菜月の人生観)
に対する直輝の考えが このシーンで きちんと台詞になっていたのがよかったと思う。
「もう夢見てるだけじゃいられない年になってきたけど
ちゃんと現実に向き合わなきゃいけない年になってきたけど
俺たち 最後まで頑張ろう。」
前回 菜月が思いを語った場面に 直輝は実際にはいなかったのだけれど
この台詞は あの菜月の思いに対する答えでもあるだろうし 
直輝と莉子のカップルが目指していく理想でもあると思う。
夢の実現に向かって 前向きに決意した別れのシーンは 二人らしくて素敵だった。
莉子ちゃんの すっぴんメークの大泣きの顔も可愛らしかったし

またしてもといった感じの直輝の罪作りな優しさから
直輝の手術のことを 事前に知ることがなかったり
別れた今でも 直輝が菜月を頼りにしている様子を見てしまったり
菜月の驚くべき高度な恋のテクニックで
直輝のお母様を味方につけてしまう様子を見せつけられたり と
莉子が不安定になる要素がたくさん盛り込まれていた前半があったからこそ
ラストのシーンが より素敵に見えるのだろうなと思う。 
 
前回のラストを見る限りでは 今回はもっと大人の姑息さを出してくるのかと思った川崎さん。
莉子のことはスパッと諦め 莉子との恋が直輝のプレイにどんな影響をもたらすのかを
期待する切り替えの早さは やっぱり只者ではないコーチっぷりで とても川崎らしかった。

 

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