Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

エイジハラスメント  第4話  *感想*

2015-07-31 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「お局vsキャリア!!女たちの仁義なき戦い!!」 *

モヤっと、、、
モヤモヤっと、、
モヤモヤモヤ~っと、、
そんな嫌~な気持ちにさせられたわぁ。

小田みどり(森口瑤子)の主張の納得できる部分と、嫌悪したくなる部分、、
菊池あけみ(櫻井淳子)らの言い分の同情できるところと、軽蔑したくなるところ、、
英美里(武井咲)の啖呵に感じられる共感と反発、、
「ひとまず総務」に舞い込む理不尽すぎる要求、、
百合子(稲森いずみ)と英美里の関係が、保科(小泉孝太郎)絡みでこじれてしまいそうなラストの展開、、
などなどなど、、
全体的にモヤモヤモヤっとした気持ちの悪さが漂うストーリーだったなぁ。
でも、そこが面白い。
この気持ちの悪さ、、後味の悪さ、、このドラマの個性が溢れていて面白い。

それにしても、みどりの強烈なキャラクターが周囲をかき回していく様は凄まじかったわねぇ。
みどりvsあけみ、、あけみvs英美里、、みどりvs英美里、、みどりvs百合子、、みどりvs佐田(要潤)などなど、
あっちでもこっちでも対立し、感情が絡み合う、、そんな混沌とした感じも面白かったなぁ。

「若い人間には、やっぱり超えちゃいけない範囲があるんですよね。」
「今になって、反省と恥ずかしさで、疲れました。」
などと、殊勝なコトを言っちゃう英美里。
コレはアレかしらね?
批判の集まりやすい英美里のキャラクターをフォローするための展開かしらね?
こんなコトではフォローしきれないような言動を英美里は見せまくっていると思うし、
こんな英美里に嫌悪感を抱く視聴者も多いのかもしれないが、
私は、そんな英美里のぶっ飛び言動も楽しんで観ちゃってるんだよねぇ。
「豚」 「女は黙ってろ」
みどりにぶつけた暴言を披露しあう英美里と保科の絡ませ方や、
疲れた英美里と、疲れた保科の重ね方を面白いなぁ、、などと思いながら観ちゃってるんだよねぇ。


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エイジハラスメント  第1話  *感想*
エイジハラスメント  第2話  *感想*
エイジハラスメント  第3話  *感想*
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花咲舞が黙ってない(2)  第4話  *感想*

2015-07-30 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「銀行内でストーカー事件発生!!隠された真実」 *

イマイチだ。
あんまり面白くなかったなぁ。
前回のストーリーで、やっと面白くなってきたように感じられただけに、
余計に、そんな風に感じてしまうんだろうなぁ。

展開が簡単に読めてしまうアタリが物足りない。
舞(杏)と相馬(上川隆也)が膨大な資料を調べるというクダリは描かれているものの、
前半では、しょうもない警察ごっこで時間を潰してしまっていて、
二人の仕事っぷりを存分に楽しめない。
支店長の悪態のつき方が、なんだかもう食傷気味。

それでもまあ、舞の啖呵はスカッとしたんだけどねぇ。
男尊女卑の支店長を舞がやっつける、、ソコに痛快さは感じたんだけどねぇ。
ストーリー全体でもう少し楽しませてもらえると、もっともっと痛快に感じたのだと思うんだけどねぇ。


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花咲舞が黙ってない  第10話(最終回)  *感想*
花咲舞が黙ってない(2)  第1話  *感想*
花咲舞が黙ってない(2)  第2話  *感想*
花咲舞が黙ってない(2)  第3話  *感想*
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美女と男子  第16回  *感想*

2015-07-30 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「新しいパートナー」 *

藤堂(名高達男)ったら、嫌なヤツじゃなかったのねぇ。
中里麗子(真野響子)に引き続き、藤堂も、、
第一線で頑張っているベテラン俳優の力を見せてもらった気がするわねぇ。
あ、あと、あの監督さんもね。
あたしゃ、大物俳優に何にも言えず、構想もあやふやなダメ監督なのかと思っていたよ。

遼(町田啓太)の撮影現場に、一子(仲間由紀恵)と幸子(蔵下穂波)が加わることで、
遼の悩める様子や、彼に見られる変化、、
一子のマネージャーとしての仕事ぶり、、
幸子のポテンシャル、、と、
三者の魅力を一度にまとめて観られるというのがいいよねぇ。
とても楽しめるストーリーだったなぁ。

いやぁ、、しかし、、前回に引き続き今回も、、
一子と遼が別々になってしまったコトに寂しさを覚えてしまう展開なのね~。
「できたんだな、新しいパートナー。」
「俺はさ、一人で歩くんだな、レッドカーペットを。」
この台詞、離れ離れの二人に寂しさを感じる私の心に突き刺さったわぁ。

さてさて、頑張った人に贈られるのだというプレゼント、、
開けてみないと分からない、その中身がなんなのか、、気になるわ~。


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美女と男子  第1回  *感想*
美女と男子  第2回  *感想*
美女と男子  第3回  *感想*
美女と男子  第4回  *感想*
美女と男子  第5回  *感想*
美女と男子  第6回  *感想*
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美女と男子  第11回  *感想*
美女と男子  第12回  *感想*
美女と男子  第13回  *感想*
美女と男子  第14回  *感想*
美女と男子  第15回  *感想*
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ホテルコンシェルジュ  第4話  *感想*

2015-07-29 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「ストーカーが宿泊!?寄り添う心が最高のおもてなし」 *

あら~??
今までのなかでは、今回が一番良かった気がするわぁ。

本城(三浦翔平)にワキワキするマダムの様子や、
提供バックで流れる映像や、煽り文句のしょうもなさなど、
初っ端は、うわぁ、、こりゃあ、観る気無くすわ、、とテンションだだ下がりだったのだが、
いざ観始めてみりゃ、思った以上にスッキリとまとまっていて、いい感じ、、
チョッと驚いちゃったよ~。

本城が犯したミス、
本城の成長と変化、
周囲のスタッフの結束や仲間意識などが、
分かり易く描かれていたトコロが良いわねぇ。

ゲストキャラの徳永様(映美くらら)も好み。
コンシェルジュにガチ恋愛、、
ヤバイ系オーラ出しまくり、、
粘着質の勘違い女、、
そんな嫌~な女なんだけど、品の良さがあるためか、
そこまで not elegant ではないトコロが良かったよ。
いや、やってるコトはヒドイんだけどさ、、
卑劣極まりないんだけどさ、、
このドラマって、ホテルを舞台にした夢物語的なトコロがあるからさ、、
徳永様に見られる品の漂う卑劣っぷりは好印象だったよ。
徳永様の寂しい心に沁みいていく本城の心遣い、、
そのきめ細やかな仕事っぷりに、ガチになっちゃう女性がいても不思議ではないかも、、
んなコトも思ったよ。

そうそう、愛理(佐津川愛美)と徳永みゆきを重ね合わせ、
女性の逞しさを感じさせる終わり方をしていたトコロも好感触ではあるのだが、
台詞なり、エピソードなりで、もう少し二人を絡めて見せてもらわないと、
その狙いが見えてはこないような気がしたなぁ。


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ホテルコンシェルジュ  第1話  *感想*
ホテルコンシェルジュ  第2話  *感想*
ホテルコンシェルジュ  第3話  *感想*
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恋仲  第2話  *感想*

2015-07-28 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「戻れない距離」 *

葵(福士蒼汰)とあかり(本田翼)のギクシャクした関係が少しずつ和らいでいく感じは、
観ていて微笑ましくなるわねぇ。
映画館での二人の様子、、
様々な二人の表情、、
その後の気の置けない会話、、などなど、
いいなぁ、、やっぱりお似合いだなぁ、、などと思いながら観ることができたよ。

だがしかし、少し距離を縮めたかに思えた二人の間には、例のヤツが割って入ってくるワケなのねぇ。
翔太(野村周平)ったら、笑っちゃうくらいベストなタイミングでやってくるのね~。
ここしかない、、ここで邪魔が入るハズだ、、と、視聴者のほとんどが思うであろう瞬間を逃すコトはないのね~っ。
ああ、今回も、ありふれた、、分かり切った、、、展開なのね~っっ。

そうそう、このドラマって、葵の会社の様子に、翔太の病院での様子、、
あかりとルームメイトの恵里香(馬場園梓)、葵と七海(大原櫻子)、葵と瑠衣子(市川由衣)、、と、
イロイロと人間関係を描いてきてるよねぇ。
その細やかさには好感を持ってはいるのだが、
果たして、これらの登場人物たちを上手いこと絡ませて見せていってもらえるのかしら?
今のトコロ、添え物状態でしかない、吉田羊さんをはじめとする建築事務所の皆々様が気の毒なのだが、、、、。


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恋仲  第1話  *感想*
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37.5℃の涙  第3話  *感想*

2015-07-28 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「叱れないクレーム 母謝れない子供」 *

トンデモナイ母親だったなぁ。
そして、魅力が全く感じられない母親だったなぁ。

今回のゲストキャラである華絵に、全く魅力が感じられないところが辛い。
どうにもこうにも、中の人の演技が受け付けなくって、抵抗があったなぁ。
この手のスタイルのドラマって、ゲストキャラの魅力がストーリーの面白さを左右すると思うんだよねぇ。
せっかくのトンデモナイ母親なのに、そのトンデモなさがサッパリ魅力的じゃないんだもん、、
面白く感じないんだよなぁ。物足りないんだよなぁ。

とりあえず、姫華(小菅汐梨)ちゃんが最後に謝ってくれたのが救いだ。
桃子(蓮佛美沙子)の想いが伝わって良かったよ。
この経験を忘れずに、良い子に育っておくれよ~っっと願わずにはいられないわ。

マニュアルなんてどうでもいい、、と、覚悟を決めて姫華を叱る桃子の姿や、
柳(藤木直人)が見せた責任の取り方や、クレーマーへの対応の仕方が印象的だった今回。
ようやくリトルスノーの一員として迎え入れられた桃子の頑張りを見守っていきたい。

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37.5℃の涙  第1話  *感想*
37.5℃の涙  第2話  *感想*
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ナポレオンの村  第2話  *感想*

2015-07-27 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「都会からの移住家族・・・母に贈る真夏の夜の奇跡」 *

まさか、最後の最後にあんなぶっ飛び展開が待ち受けているとは思わなかったよ。
浅井(唐沢寿明)の決断力と行動力たるや、、素晴らしい。
あっという間にブランド米、、スゴイ展開じゃ~。

このドラマって、あれね、、
同局で放送されているホテルものドラマと似たような雰囲気ね。
手を替え品を替え見せてくる感動エピソードが売りとなっていくのかしらねぇ。

チョイとお気楽すぎる気がするし、、
チョイとファンタジーすぎる気もするし、、
そのアタリに、前回同様モヤモヤっとしたもんを感じるのだが、
(ほら、せっかく唐沢さんが主演してるんだからさ、、もう少し、あと少し、、などとも思うワケよ。)
「ホテル・・」よりはしっかりと作られているように感じられるトコロが救いではあるわねぇ。

由香里(麻生久美子)の泣きが前回と同じくツボ。
ツンケンしてるのに、涙もろい由香里が可愛い。

「働く女は着飾ってないといけないんです。
隙を見せたら、いきなりブスっとやられるかもしれないんです。」
この由香里の言い分が印象的。
ブスっとやられるっていう表現が、ゲームが好きな由香里っぽいよねぇ。

この何気ない由香里のひと言から、
ヒロミ(山口まゆ)も村人も色んな可能性を恐れていたという浅井の話へと繋がっていくアタリも印象的だ。
浅井の言葉に魅力があること、
浅井のひと言ひと言に説得力が感じられるトコロがいいわねぇ。

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ナポレオンの村  第1話  *感想*
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ど根性ガエル  第3話  *感想*

2015-07-27 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「決死のパン作り!初月給で親孝行」 *

いい話だったわね~。
母ちゃん(薬師丸ひろ子)とピョン吉(声=満島ひかり)の涙が印象的だ。
それぞれが、それぞれに流す幸せの涙に心が暖かくなったし、
ひろし(松山ケンイチ)のグッジョブっぷりに好感を持ったよ。
そして、大事なことを言えずじまいのピョン吉がせつなかったよ。

前回のストーリーでは、ひろしったら、えっらい急に成長したなぁと驚いちゃったんだけど、
なるほど、ひろしはまだまだダメダメなところ多しなワケなのね~。
「俺は何のために頑張ってるんだ?」などと、呟いていたからさ、
てっきりその答えを導き出すのかと思いきや、
目的を果たした途端、働く意欲をなくしちゃうんだもん、、驚いちゃったよ。
けれど、「人間、何か目的があれば頑張れる」という、結構大切なことを学んだひろし。
これからも、目的のために、ど根性を発揮してもらいわねぇ。

それにしても、ゴリライモったら、本当に好青年なのね~。
立候補の件などは、ゴリライモの嫌な一面を描くための要素となるのかと思ったりもしたのだが、
あのような、全うな志があっての立候補だったとはねぇ。
ストーリーを掻き回す役回りというよりは、(初回を観た際は、そう思っていた。)
ひろしの良き手本、良きライバルといった感じなのかしらね~。


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ど根性ガエル  第1話  *感想*
ど根性ガエル  第2話  *感想*
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民王  第1話  *感想*

2015-07-26 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「組閣」 *

こりゃまた、個性的な入れ替わりものドラマねぇ。

「俺がお前で、お前が俺だ。」
という入れ替わりものならではの台詞を、泰山の一物を見ながら言ってくるとは、、。
「ブヨンブヨンじゃん。」という台詞や、
惜しげもなく体を晒す遠藤憲一さんに感じられる衝撃、、
風変わりな入れ替わり方、、などなど、
個性が感じられて、面白かったなぁ。

「俺の顔でメソメソ泣くなー!!」に吹き出しちゃったよ。
目の前で、自分がメソメソ泣いている、、んなもん見たくないよねぇ。
あの顔でメソメソ泣かれちゃあ、気持ち悪いよねぇ。
だけど、あの泣きが窮地を救うことになっちゃうんだからねぇ。

泰山(遠藤憲一)と翔(菅田将暉)の二人だけで、オロオロ、ドタバタやっている時も面白いんだけど、
貝原(高橋一生)と狩屋(金田明夫)が加わることで、面白さがさらに加速する感じが良いよねぇ。
4人ともユーモラスな雰囲気タップリで、魅力的だ。

しょうもない展開なんだけれども、
ありえない展開なんだけれども、
笑えるわ、愛らしいわ、味があるわ、小気味よいわ、、
こりゃあ、観るのが楽しみなドラマが始まったよ。


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表参道高校合唱部!  第2話  *感想*

2015-07-25 | 夏ドラマ(2015)感想
* 「涙の合唱~真実の翼をください」 *

香川真琴(芳根京子)が可愛い。
お顔の作りといい、醸し出す雰囲気といい、、
暑苦しくないというか、、押しつけがましくないというか、、
程よい明るさ、程よい前向きさ、程よい積極性、、程よい自己主張、、程よいお節介、、
真琴の程よい具合が心地いい。

夏目快人(志尊淳)も同様にいい感じ。
カッコ良すぎないというか、、チャラさを感じないというか、、
爽やかで、好感の持てる男子高校生っぷりが良い。
だもんで、この二人が親しくなっていく様を楽しむことができたよ。
気が合う二人の様子を微笑ましく見守ることができたよ。

っていうか、快斗はいつになったら入部するんかねぇ。
フルメンバーが勢ぞろいする日はいつなのかねぇ。
合唱部が本格的に活動してからの話もじっくりと楽しんでみたいもんだからさ、
チョッと焦れる部分もあるんだよねぇ。
是非とも、合唱部としての活動を描く時間を残しておいてもらいたい。
ま、そんなコトを思いつつも、部員がまた一人増えた今回のエピソードを楽しんだワケなのだが。

今回の「翼をください」も良かったよねぇ。
真琴が主旋律、里奈(森川葵)がアルトというパターンもいいかもねぇ。
部員たちの想いをのせた合唱が宮崎祐(高杉真宙)を動かす、、というところに感動。
祐が登校してきた際に、合唱部みんなが肩を組んで歩く姿も良かったなぁ。
一人増え、二人増え、歌声に厚みが出ていきそうな合唱部。
彼らのハーモニーにどのような変化が見られていくのか、楽しみだ。

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表参道高校合唱部!  第1話  *感想*

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