Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

山田くんと7人の魔女  第8話 (最終回)  *感想*

2013-09-30 | 夏ドラマ(2013) 感想
* 「魔女封印」 *

7人の魔女が集まって どうのこうの・・というストーリーのほうは えらくアッサリと終わってしまったなぁ。
春馬(徳山秀典)は もう少しアレやコレやと山田(山本裕典)たちの動きを阻止してくるのかと思っていたよ。
それでも 魔女伝説を封印するために犠牲となった山田のエピソードを じっくりと描いた後半が
思っていた以上に良かったから いいや~。 
うらら(西内まりや)と山田のチョッと切ないラブストーリー・・だったものねぇ。
うららの方から・・という流れも良かったし ウルウルお目目なうららが可愛かったし
手を繋いで廊下を歩くうらら&山田の様子は微笑ましかったし。
それぞれのキャラが個性的で しっかりと描かれているトコロに好感が持てるドラマだったなぁ。 

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山田くんと7人の魔女  第2話  *感想*
山田くんと7人の魔女  第3話  *感想*
山田くんと7人の魔女  第4話  *感想*
山田くんと7人の魔女  第5話  *感想*
山田くんと7人の魔女  第6話  *感想*
山田くんと7人の魔女  第7話  *感想*
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山田くんと7人の魔女  第7話  *感想*

2013-09-28 | 夏ドラマ(2013) 感想
* 「キオクソウサ」 *

物事の50手先まで読めちゃうのだという生徒会長・春馬(徳山秀典)の語りが良かったなぁ。
さすがというか・・ 年齢を重ねているだけのコトはあるというか・・ 迫力があるわよねぇ。
いよいよクライマックスを迎えるのね・・というワクワク感を感じさせてくれて
冒頭からググっと惹きこまれてしまったよ。
年齢を重ねていると言えば 西園寺リカ(川村ゆきえ)も なかなかの存在感を漂わせてたわねぇ。
あの何ともいえない違和感が 独特の味わいとなっていて 面白かったわぁ。
(いったいお幾つなのかしら・・と 観終わった後に調べちゃったよ。)
うらら(西内まりや)のことが好きなのだと気付いた山田(山本裕典)の挙動不審っぷりも可愛かったし
うららと山田の入れ替わり劇で見られるアホらしさも良かったし
イロイロと楽しめて 最終回も楽しみさせてくれるような内容だったわねぇ。

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ガラスの家  第4回   *感想*

2013-09-25 | 夏ドラマ(2013) 感想
* 「家を出よう」 *

う~ん・・・ つまらん。
刺激が無さすぎだよ。
このドラマから ネットリとした雰囲気や ネタ感を取ってしまったら
陳腐なストーリーと古臭い音楽だけしか残らないではないか~っ。
九つ厳しいことを言い 一つ優しいことを言えば 周囲の人たちは感動し跪くのだという一成(藤本隆宏)の持論や
黎(井川遥)のコトを下等な人間として扱う彼の様子から漂う傲慢さは面白かったから もう いいか~。
気の向いたときだけ黎に甘える一成の気持ち悪さも楽しめたから もう いいや~。

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ガラスの家  第1回   *感想*
ガラスの家  第2回   *感想*
ガラスの家  第3回   *感想*
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天魔さんがゆく  Episode.9 (最終回)   *感想*

2013-09-24 | 夏ドラマ(2013) 感想
村長・益子 (高橋克実)に 佐野(半海一晃)に そばばばん (水川あさみ)に 
曽我あゆみ(佐藤めぐみ)に 貞子もどきな幽霊(池谷のぶえ)・・と 
このドラマにしては贅沢感溢れる最終回なのねぇ。
キャストの顔ぶれだけでなく 天魔(堂本剛)の仕事の取り組み方やポリシーだったり
足利警部(森崎博之)や旭(川口春奈)の心の内だったり 
息子・天魔の危機を陰で助ける父親(佐藤二朗)だったり 
「ヤバいっす。今回ヤバいっす。」な難しい案件だったり・・ と 色んなコトがてんこ盛りといった感じ。

池谷のぶえさん独特の あの雰囲気は もっと味わってみたかったし
ミス木野俣村と天魔の関西弁の応酬は もっと楽しみたかったし
意外にイケてて 濁音が多い語感がクセになる そばばんを もう少し愛でてみたかったのだけど
こんなふうに もっと楽しんでいたかった~っっ と 思わせてくれる最終回だったコトに満足。
なんやかんやと突っ込みつつ 文句を言いつつ 楽しませてもらえるドラマだったなぁ。
もう観られないのかと思うと チョッと寂しいよ。

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天魔さんがゆく  第1話 Episode.1   *感想*
天魔さんがゆく  第2話 Episode.2   *感想*
天魔さんがゆく  第3話 Episode.3-1   *感想*
天魔さんがゆく  第4話 Episode.3-2   *感想*
天魔さんがゆく  第5話 Episode.4   *感想*
天魔さんがゆく  Episode.5   *感想*
天魔さんがゆく  Episode.6   *感想*
天魔さんがゆく  Episode.7   *感想*
天魔さんがゆく  Episode.8   *感想*
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天魔さんがゆく  Episode.8   *感想*

2013-09-24 | 夏ドラマ(2013) 感想
* 「団地霊は恋の香り」 *

クロユリじゃなくってシラユリなんだけど どことな~く不気味な雰囲気を醸し出す映像に 初っ端からワクワク。
女性の霊が 結構怖かったのが良かったなぁ。
そして 今回もイロイロとチャーミングな表情を見せてくれる旭(川口春奈)に満足だよ。
今回も天魔(堂本剛)のテキトーな話術に上手いコト乗せられまくる旭の あの顔・・可愛い。
アホみたいな顔をする旭・・などという 新ネタも見せてもらったし大満足だよ。

旭のアホみたいな夢の中と アホみたいな妄想の中で 
散々な扱いを受けることになる加瀬(川久保拓司)も良かったわぁ。
加瀬のキャラ自体は 正直そこまでオモロイとは思わなかったのだけど 
旭の夢や妄想のせいで 加瀬があのようなウザいキャラに変えられてしまうというアタリが面白い。
「好きになっちまったんだっ!」 だとか 「もう恋の暴走列車は止められないんだっ!!」 だとか
馬鹿丸出しの台詞だけならまだしも 最後にゃあ “鼻くそミサイルマン・加瀬” なんだもん・・
延々に鼻くそミサイルマンをやらされる川久保さんが だんだん気の毒に思えてくるアタリも楽しめる。 

今回のツボは 大覚(皆川猿時)の 「もう少しクイックリーに振り向くと見えるかも。」。
大覚が発するクイックリーの発音が妙にツボにハマる。
意識してなかったけど クイックリーってオモロイ語感だったのね。

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天魔さんがゆく  第1話 Episode.1   *感想*
天魔さんがゆく  第2話 Episode.2   *感想*
天魔さんがゆく  第3話 Episode.3-1   *感想*
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天魔さんがゆく  第5話 Episode.4   *感想*
天魔さんがゆく  Episode.5   *感想*
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半沢直樹  第10話 (最終回)  *感想*

2013-09-22 | 夏ドラマ(2013) 感想
* 「100倍返しなるか最後の土下座するのは誰だ!~衝撃の結末!!友情か?裏切りか?」 *

半沢(堺雅人)との約束を果たす大和田(香川照之)が やたらと面白くってツボにハマる。
叫びながら 唸りながら 苦悶しながら・・な大和田が あまりにも凄まじくって 思わず笑っちゃったよ。
大和田さん一番の見せ場だったんじゃあないかしら・・アレ。 
中野渡頭取(北大路欣也)を間に挟んでの半沢と大和田の対決も見応えがあったなぁ。
大和田・半沢と続けざまに 岸川(森田順平)に圧力をかけてくるシーンが好き。
やっていることは大和田と同じだと自嘲気味に語っていた半沢の言葉を思い出すわねぇ。
渡真利(及川光博)が言っていたコトには もちろん納得しつつも 
やっぱりどこか似ているよ・・などと思えてしまうシーンだったよ。

このバトルの間 ず~っと両者の間でちんまり座ってらっしゃる頭取の存在感の無さも妙にツボだったのだけれど
さすが頭取っ! すごいよ頭取っ!!
ちんまり座って二人のバトルを眺めているだけでは終わらないワケなのね。
大和田の処遇を発表するアタリから ぐんぐん存在感を高めていく頭取様・・なかなか良かったわぁ。
嫌~な感じのラストシーンもかなり好き。
眉間に皺を寄せ 眼光鋭く睨む半沢・・いいわよねぇ。
何もかも とんとん拍子に進んじゃうんじゃあ 面白くないもの・・
オイシイところを かっさらっていっちゃう人物が存在しなくっちゃあ 楽しくないもの・・。

厚い友情・・ 固い同期の絆・・ 半沢の心の広さ・・等が描かれた序盤の近藤(滝藤賢一)のエピソードや
黒崎(片岡愛之助)が持つ東京中央銀行とのパイプが明らかになるクダリも面白かったし
見応えタップリ 充実感タップリな最終回となっていたなぁ。
苦境から這い上がる半沢直樹を待つ楽しみが出来た最終回でもあったわねぇ。

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半沢直樹  第1話  *感想*
半沢直樹  第2話  *感想*
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半沢直樹  第7話  *感想*
半沢直樹  第8話  *感想*
半沢直樹  第9話  *感想*
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なるようになるさ。  第11話 (最終回)  *感想*

2013-09-21 | 夏ドラマ(2013) 感想
大悟(舘ひろし)がやたらと活躍しまくる最終回。
長島家から出て行こうとする恵理(紺野まひる)を諭し
母親と向き合うことを避けようとする陽子(志田未来)に言い聞かせ
恵理の夫・正夫(岡田義徳)の想いを受け止めて
恵理と正夫が話し合う場を設けて 
陽子・昇(安田章大)・恵理・誠(大西利空)のことを思ってキッパリ決断する・・
大悟ファンとしては 彼の穏やかな口ぶりや 押し付けがましくない説得を タップリと楽しめて満足。
妻に暴力を振るっていた男を あんなに簡単に あんな短時間で信じていいものなのか・・と 
突っ込みたくなるクダリもあるのだけれど 
誠があんなに慕っている父親が悪い人なわけはないという 誠大好き♪な大悟の思考やら
恵理からの一方的な言い分だけで夫婦間の問題を解決しようとしないアタリは 大悟の魅力だと思う。
一人で勝手に決断しちゃう大悟も良かったなぁ。
居心地が良い場所にいつまでも留まっていることを許さない・・ 時が来たら自立を促す・・
大悟らしさを感じる決断だったわねぇ。
家の中が どうも落ち着かなくって 居心地が悪くって 公園に避難しちゃう大悟&誠の同士な雰囲気だとか
決断したものの やっぱり悲しくって むせび泣いちゃう大悟だとか 大悟の魅力を楽しめる最終回だったなぁ。

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なるようになるさ。  第1話  *感想*
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山田くんと7人の魔女  第6話  *感想*

2013-09-21 | 夏ドラマ(2013) 感想
* 「トウメイ人間」 *

魔女殺しの正体や 宮村(井出卓也)にかかる嫌疑 
飛鳥(小林涼子)の背景や 彼女の想い
やっとこさ自分の想いに気付く山田(山本裕典)・・ などなど イロイロと盛りだくさんで 
このドラマにしては しっかりとしたストーリーというか・・ 見応えがあったわねぇ。
見応えたっぷりだったぶん このドラマ特有のバカバカしさは控えめな気がして
そのアタリに妙な物足りなさを感じたりもするのだけれど
生徒会長・春馬(徳山秀典)を狙う山田を呆気なく倒してしまう飛鳥だったり
ドS飛鳥の山田責めだったり 正論では片付けられない飛鳥の恋心だったり
飛鳥のキャラクターは魅力的に描かれていたなぁ・・などと思う。

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ガラスの家  第3回   *感想*

2013-09-19 | 夏ドラマ(2013) 感想
* 「曖昧なキス」 *

一成(藤本隆宏)も憲司(永山絢斗)も帰宅が遅くなる・・
家にいるのは仁志(斎藤工)と黎(井川遥)の二人きり・・ などという状況となれば
こりゃあ何か起こるのか・・ 何かが動き出してしまうのか・・ と思ってしまうワケだけど
それを 黎のあんなお間抜けな行動で描いてくるとは思いもしなかったよ。
ヨロ・・ ヨロヨロ・・ ヨロヨロヨロ・・な 黎の足取りに 
そこに行く~!? そこで寝る~!? な 黎の行動 ・・ 
ラブコメにありそうなヒロインのおちょっこちょいエピソードを シリアスに描いてくる違和感・・ビックリだよ。
でも いいトコロでの一成のご帰宅と キッチンの状態から自分が不在時の状況を瞬時に悟るご様子からの
仁志の部屋を覗く一成・・という流れは緊張感があって面白かったわねぇ。 
「曖昧なキス」などというサブタイトルがつけられているもんだから
このサブタイトルは一成と黎のキスを指すのではないかもしれない・・
ひょっとすると仁志と黎が・・などと思わせるアタリも緊張感に繋がるのよ。
それにしても 男心を翻弄しまくる女なのね・・黎って。
仄めかされる黎の過去。 どんなもんを見せてくれるのかしらねぇ。   
 
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ガラスの家  第1回   *感想*
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名もなき毒  第11話 (最終回)   *感想*

2013-09-18 | 夏ドラマ(2013) 感想
* 「最終回 ストーカーから家族を守れ!杉村の逆襲が今始まる!」 *

杉村家で起こった事件のエピソードは思っていたよりも短かったなぁ・・といった印象。
原田いずみ(江口のりこ)のキャラクターは やはり視聴者の興味を引きやすいと思うし
原田いずみが引き起こした事件でもって 刺激的にストーリーを引っ張っていくこともできたと思うのだけど
このエピソードを程よい描写と長さで収めて 
その後のストーリーにも しっかりと時間をかけているトコロに好感が持てるなぁ。

毒に触れ 毒に振り回された人たちのその後・・ 
悲しみや苦しみを抱えつつも前を向いて進んでいく彼らの様子を描いた後半のストーリーのなかで
私が最も心に残ったのは 杉村の母・正子(木野花)が電話をかけてくるシーン。
杉村(小泉孝太郎)曰く 口に毒を持っている母親が見せる不器用な気遣い・・ 毒を交えながらの叱咤・・
それを噛み締めるように どこか嬉しそうに聞く杉村・・ ジーンとしちゃったよ。
お気に入りの捜査官を前にご機嫌な原田いずみの様子もインパクトがあったわねぇ。
たくさんの人を翻弄し傷つけておきながら その重大さや罪の重さを正しく見つめることができていないようで
不気味さや恐ろしさ 徒労感や虚無感を感じさせる・・ そんな嫌~なシーンだったなぁ。

第1部・第2部というカタチにして 二つのストーリーを続けて見せたことによって
人が持つ毒の存在や その毒が周囲の人間に影響を与えていく恐ろしさといったものを 
より強く感じることができたように思うし
杉村の感情や想い 杉村の内面の変化や 杉村の中に生まれる新たな疑問や考えといったものを
しっかりと感じ取ることができたような気がするわねぇ。  

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名もなき毒  第1話   *感想*
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