Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

プレミアムドラマ ダイアリー 第4話(最終回)  *感想*

2018-10-02 | 夏ドラマ(2018)感想

最終回はリアルタイムで視聴。

・・・したんだけど、、どうも、感想が書きづらい。
少し間を開けたら書けるかな?などと思ってみたものの、
やはり書きづらい。

結局、、このドラマのことがあまり好きではないというコトなんだよなぁ。
2話・3話はワリと興味深く視聴したんだけどねぇ。

悪いと感じる点は特になく、
最終回らしくまとまったストーリーだったなぁとは思うものの、
さして惹かれるところもない最終回だったよ。
晴海の中の人の演技があまり好きじゃないというのも理由かもなぁ。
(夏ドラマが終わって、お休みモードに入ってしまったコトも理由かも~。)

晴海の状況を知った仲間たちが、
それぞれに何かしらを感じ取り、前向きに暮らしていこうとする様子や、
晴海の延命措置をするのか否か、、彩加(蓮佛美沙子)が悩む様子や、
彩加とは異なる考えを主張する牧子(山本陽子)の様子を、
それなりに興味を持って視聴してはいるんだけどねぇ。



「リビングウィル」という言葉の意味は知っていたものの、
あのような団体があって、
あのように書類を発行してくれて、
あのように意思を表明できるというのは知らなかったなぁ。

これを知ることができたことが、
このドラマを観て最も良かったと思えたことだったわ。


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プレミアムドラマ ダイアリー 1話から3話 *感想*
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プレミアムドラマ ダイアリー 1話から3話 *感想*

2018-09-28 | 夏ドラマ(2018)感想
番組HP


録画しておいたものを消化。

1話ごとに感想を書きたいと思って視聴したんだけど、
残念ながら、そこまで深く刺さるものはなく、
1話から3話までまとめての感想。

特に1話に面白味を感じなくってねぇ、、、。

宮田彩加(蓮佛美沙子)の状況と背景、、
彩加と母・春海(菊池桃子)の関係性、、
といったものが、
じっくり、ゆっくり描かれていたのは分かるのだけど、
キャラクターにも、ストーリーにも、雰囲気にも、、
そこまで惹かれるものはなかったんだよねぇ。
夏ドラシーズンの最中だったら、躊躇いなく1話で切っていたと思うわ。


でも、、
彩加がダイアリーを持って、母の友人たちを訪れる2話と3話は興味深く視聴。
彩加と共に晴海の背景を知っていく過程に面白さを感じたし、
晴海の友人である、
高野千夏(大塚寧々)・谷村芙由子(西田尚美)・片瀬明恵(濱田マリ)らの、
今の暮らしぶりを垣間見ることに、野次馬的な面白味を感じたしね。

30日に放送される最終回も楽しみになってきたよ。


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<ドラマ>探偵が早すぎる 第10話(最終回)  *感想*

2018-09-27 | 夏ドラマ(2018)感想
最終回らしい大掛かりなトリック返しだったねぇ。

朱鳥(片平なぎさ)がナイフを引き抜いた途端、、
というあの流れがいいね。
朱鳥自ら引き金を引いてしまう皮肉さがたまらなくて、
おお~っとなったわ。痛快さ、あったわ。

千曲川(滝藤賢一)の人の悪さ、、
人をおちょくる感じ、、
この最終回でもタップリ味わった感があったわ。



一華(広瀬アリス)と橋田(水野美紀)、、
一華と千曲川、、
この二組の対照的なエンディングもいいね。
どちらも、らしくっていい。
このドラマらしさを感じることのできる最終回だったわ。


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<ドラマ>探偵が早すぎる 第1話  *感想*
<ドラマ>探偵が早すぎる 第2話  *感想*
<ドラマ>探偵が早すぎる 第3話  *感想*
<ドラマ>探偵が早すぎる 第4話  *感想*
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<ドラマ>透明なゆりかご 第10話(最終回) *感想*

2018-09-21 | 夏ドラマ(2018)感想
アオイ(清原果耶)に泣かされる。

もちろん、、
トモヤを抱く灯里(鈴木杏)と拓郎(金井勇太)の姿もとても切なくて、
ウルウルっとさせられてはいたのだけれど、

まさか、その後に、
アオイに泣かされることになるとは思ってなかったわ。


「私は嬉しかったです。
母にぎゅっとしてもらえた時、すごく。
子供がお母さんにしてもらいたい事なんて、
それくらいなんじゃないでしょうか。」

この言葉に、
灯里と同じようにハッとさせられて、
思わず泣いてしまったわ。


人の気持ちが分かりづらいアオイ自身のことや、
アオイと母親とのことが、
ここで、こんな風に、関係付けられ語られるとは思わなかったなぁ。

そして、、
アオイならではの人との寄り添い方や、
アオイならではの言葉の選び方に、深く感動したわ。


この最終回、、
改めて、アオイの魅力に強く惹きつけられたわ。
魅力溢れる主人公だと、改めて思ったわ。
とても好きなドラマだったわ。


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<ドラマ>透明なゆりかご 第1話  *感想*
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<ドラマ>チア☆ダン 第10話(最終回) *感想*

2018-09-21 | 夏ドラマ(2018)感想
えっと、、、、
書いておきたい感想は、取り立ててない、、かな。


爽やかな後味、、だとか、
嫌味のないストーリー、、だとか、
これぞ青春!ドラマ、、だとか、
ROCKETSのメンバーの瑞々しい魅力、、だとか、
この最終回で感じたコトって、こんな感じ、、かな。


残念ながら、この後が続かないのよ。
ストーリーに引き込まれることのないドラマって、
その先の感想を書くのがキツいのよ。
心動かされるドラマは、感想が溢れ出してくるので、
ブログに感想を書き連ねるのも楽しいんだけどねぇ。



「お前らは、もう誰かを応援するだけじゃない。応援される人になったんや。」

春馬が語っていた言葉のように、
たくさんの人から暖かい応援を受け取るロケッツの様子が、
この最終回の一番印象に残ったなぁ。
沢山の人に応援される存在になるって、スゴイことよねぇ。



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<ドラマ>チア☆ダン 第9話 *感想*

2018-09-21 | 夏ドラマ(2018)感想
自ら歌いながら、大切な仲間のために踊る、、
こういうのもいいね。
チアスピリット感じるよね。

励まされるわかば(土屋太鳳)も、
励ます仲間たちも、真っ直ぐで、眩しい。
グッとくるものはあったよ。


教頭先生、、サクちゃんコール、もらえて良かったねぇ。
教頭先生の好感度、
回を重ねるごとに上がっていく感があるわ。


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<ドラマ>健康で文化的な最低限度の生活 第10話(最終回) *感想*

2018-09-20 | 夏ドラマ(2018)感想
なるほど~
阿久沢(遠藤憲一)と麻里(阿部純子)のパートは、
あんな風に絡ませてくるんだねぇ。

実は、、
1話の阿久沢のエピソードには興味が持てたものの、
その後、毎回差し込まれる阿久沢や麻里のパートには興味が持てず、
そのしつこさからか、好きなパートではなくなっていってたんだよねぇ。
(このパートを小刻みに入れるくらいなら、案件エピソードを充実してほしいと思っていた。)

でも、、
麻里が語ったケースワーカーが関わる嫌な体験や、
父親の生活保護関連の書類が送られてきた際の想いは、とても興味深く、
麻里が募らせていく感情も分かる気がして、
納得して観ることができたよ。



ハルカ(永岡心花)と梓(松本まりか)のエピソードのほうは、
二人が対面するシーンで不覚にも涙。
ハルカの健気な想いに感動させられたわ。
梓には是非とも頑張っていただきたいものだわ。



現実はこんなものじゃないだろう、、
綺麗事すぎるだろう、、
などと思うことはありつつも、、、
ケースワーカーの仕事や、
生活保護利用者の状況は興味深くもあり、
視聴して良かったと思えたドラマだったよ。


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<ドラマ>健康で文化的な最低限度の生活 第1話 *感想*
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<ドラマ>探偵が早すぎる 第9話  *感想*

2018-09-19 | 夏ドラマ(2018)感想
最終回のひとつ前っぽさはあるね。

殺人の館に身を投じる一華(広瀬アリス)のことを喜ぶだけのことはある、
喜々とした千曲川(滝藤賢一)のトリック返しっぷりを楽しんだよ。


どちらかというとストーリーを楽しみたいタイプなので、
通常回のほうがストーリー性がまだ感じられる気がして、
今回よりは通常回の方が好みなのだけど、、

次回が最終回だしね、、
このドラマにストーリー性を求めても仕方がないしさ、、
コレはコレでいいや。


橋田(水野美紀)と壬流古(桐山漣)の対決も見られたしね。

壬流古ったら弱すぎ~っ。
いや、打たれ強いというべきか?


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<ドラマ>探偵が早すぎる 第8話  *感想*

2018-09-19 | 夏ドラマ(2018)感想
(しまった!UP忘れてた!!最近コレばっかりだ!!!)

前回よりもストーリーがしっかりしている印象。
深夜ドラマなので、
前回のような雰囲気だけで押し通す感じでもいいんだけど、
どうせならドラマを楽しみたいのよ。
そのため、前回よりも満足度があったよ。


千曲川(滝藤賢一)は絶対に自分に危害を加えないのだという、
一華(広瀬アリス)の千曲川への信頼が見られたり、
(かなりへそ曲がりな感じで表現されてたけれども)

不安になったり、危機感をもったり、イロイロありはしたものの、
最終的には橋田(水野美紀)に対する一華の信頼が深まったり、

一華に戦う決意が見られたり、、

個性出しまくりのクセの強~い演出のなか、
今までよりもドラマらしいストーリーを観られたのが良かったわ。



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<ドラマ>義母と娘のブルース 第10話(最終回)  *感想*

2018-09-19 | 夏ドラマ(2018)感想
亜希子(綾瀬はるか)は自分の想いや感情でさえも正確に分析し、
それを明確に伝えることができるのねぇ。

さすが亜希子。
デキる女性だ。

とても分かり易く表現された亜希子の想いは興味深かったなぁ。

明かされる亜希子の生い立ち、、
その生い立ちと祖母の教えによって身に付いた生き方、、
仕事のことしか考えられなかった当時の想い、、
良一(竹野内豊)の申し出を受け入れた理由、、
などなど、、
亜希子の言葉に耳を傾けた感覚があるわ。



亜希子に恩を感じ、
亜希子に負い目のようなものさえ持ってしまっているみゆき(上白石萌歌)のために、
これらの想いを打ち明けるというのが亜希子らしいよねぇ。


そして、
そんな亜希子の想いを受けて、
それを愛と言うのだとキッパリ分析するみゆきも、
亜希子と同じ想いが自分にもあるのだと主張するみゆきも、とてもいい。

ああ、、みゆきはいい子だわぁ、、
ああ、、素敵な母娘だなぁ、、と強く感じさせるエピソードだったわ。



このドラマらしいユーモラスな雰囲気を、
この最終回でもしっかりと感じられたのも満足。

特に、みゆきの策略に対抗する亜希子の様子は面白かったわ。
抑えようとしても抑えきれず、溢れ出しそうになる、亜希子の怒りの表情がツボ。
みゆきの受験にみゆき以上に緊張してしまう亜希子も好き。
亜希子の魅力を堪能した最終回でもあったわ。


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