Lee's Diary

ドラマが好き。
お気に入りのドラマの感想をつぶやいています。

<ドラマ>チア☆ダン 第9話 *感想*

2018-09-21 | 夏ドラマ(2018)感想
自ら歌いながら、大切な仲間のために踊る、、
こういうのもいいね。
チアスピリット感じるよね。

励まされるわかば(土屋太鳳)も、
励ます仲間たちも、真っ直ぐで、眩しい。
グッとくるものはあったよ。


教頭先生、、サクちゃんコール、もらえて良かったねぇ。
教頭先生の好感度、
回を重ねるごとに上がっていく感があるわ。


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<ドラマ>チア☆ダン 第1話  *感想*
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<ドラマ>健康で文化的な最低限度の生活 第10話 *感想*

2018-09-20 | 夏ドラマ(2018)感想
なるほど~
阿久沢(遠藤憲一)と麻里(阿部純子)のパートは、
あんな風に絡ませてくるんだねぇ。

実は、、
1話の阿久沢のエピソードには興味が持てたものの、
その後、毎回差し込まれる阿久沢や麻里のパートには興味が持てず、
そのしつこさからか、好きなパートではなくなっていってたんだよねぇ。
(このパートを小刻みに入れるくらいなら、案件エピソードを充実してほしいと思っていた。)

でも、、
麻里が語ったケースワーカーが関わる嫌な体験や、
父親の生活保護関連の書類が送られてきた際の想いは、とても興味深く、
麻里が募らせていく感情も分かる気がして、
納得して観ることができたよ。



ハルカ(永岡心花)と梓(松本まりか)のエピソードのほうは、
二人が対面するシーンで不覚にも涙。
ハルカの健気な想いに感動させられたわ。
梓には是非とも頑張っていただきたいものだわ。



現実はこんなものじゃないだろう、、
綺麗事すぎるだろう、、
などと思うことはありつつも、、、
ケースワーカーの仕事や、
生活保護利用者の状況は興味深くもあり、
視聴して良かったと思えたドラマだったよ。


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<ドラマ>健康で文化的な最低限度の生活 第1話 *感想*
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<ドラマ>探偵が早すぎる 第9話  *感想*

2018-09-19 | 夏ドラマ(2018)感想
最終回のひとつ前っぽさはあるね。

殺人の館に身を投じる一華(広瀬アリス)のことを喜ぶだけのことはある、
喜々とした千曲川(滝藤賢一)のトリック返しっぷりを楽しんだよ。


どちらかというとストーリーを楽しみたいタイプなので、
通常回のほうがストーリー性がまだ感じられる気がして、
今回よりは通常回の方が好みなのだけど、、

次回が最終回だしね、、
このドラマにストーリー性を求めても仕方がないしさ、、
コレはコレでいいや。


橋田(水野美紀)と壬流古(桐山漣)の対決も見られたしね。

壬流古ったら弱すぎ~っ。
いや、打たれ強いというべきか?


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<ドラマ>探偵が早すぎる 第8話  *感想*

2018-09-19 | 夏ドラマ(2018)感想
(しまった!UP忘れてた!!最近コレばっかりだ!!!)

前回よりもストーリーがしっかりしている印象。
深夜ドラマなので、
前回のような雰囲気だけで押し通す感じでもいいんだけど、
どうせならドラマを楽しみたいのよ。
そのため、前回よりも満足度があったよ。


千曲川(滝藤賢一)は絶対に自分に危害を加えないのだという、
一華(広瀬アリス)の千曲川への信頼が見られたり、
(かなりへそ曲がりな感じで表現されてたけれども)

不安になったり、危機感をもったり、イロイロありはしたものの、
最終的には橋田(水野美紀)に対する一華の信頼が深まったり、

一華に戦う決意が見られたり、、

個性出しまくりのクセの強~い演出のなか、
今までよりもドラマらしいストーリーを観られたのが良かったわ。



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<ドラマ>義母と娘のブルース 第10話(最終回)  *感想*

2018-09-19 | 夏ドラマ(2018)感想
亜希子(綾瀬はるか)は自分の想いや感情でさえも正確に分析し、
それを明確に伝えることができるのねぇ。

さすが亜希子。
デキる女性だ。

とても分かり易く表現された亜希子の想いは興味深かったなぁ。

明かされる亜希子の生い立ち、、
その生い立ちと祖母の教えによって身に付いた生き方、、
仕事のことしか考えられなかった当時の想い、、
良一(竹野内豊)の申し出を受け入れた理由、、
などなど、、
亜希子の言葉に耳を傾けた感覚があるわ。



亜希子に恩を感じ、
亜希子に負い目のようなものさえ持ってしまっているみゆき(上白石萌歌)のために、
これらの想いを打ち明けるというのが亜希子らしいよねぇ。


そして、
そんな亜希子の想いを受けて、
それを愛と言うのだとキッパリ分析するみゆきも、
亜希子と同じ想いが自分にもあるのだと主張するみゆきも、とてもいい。

ああ、、みゆきはいい子だわぁ、、
ああ、、素敵な母娘だなぁ、、と強く感じさせるエピソードだったわ。



このドラマらしいユーモラスな雰囲気を、
この最終回でもしっかりと感じられたのも満足。

特に、みゆきの策略に対抗する亜希子の様子は面白かったわ。
抑えようとしても抑えきれず、溢れ出しそうになる、亜希子の怒りの表情がツボ。
みゆきの受験にみゆき以上に緊張してしまう亜希子も好き。
亜希子の魅力を堪能した最終回でもあったわ。


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<ドラマ>この世界の片隅に 第9話(最終回)  *感想*

2018-09-18 | 夏ドラマ(2018)感想
節子が可愛い。
お目目がクリクリで、とても可愛い。
可愛いんだけど、切なくもあるよねぇ。
節子と母のエピソードに辛くなって、
節子とすず(松本穂香)の運命の出会いにホッとする、、
そんな感じだったわ。
節子を受け止めるすずと周作(松坂桃李)の様子と、
節子を暖かく迎え入れる北條家の様子に心が温かくなったわ。



周作のすずへの想いの深さを、タップリと見られたのも良かったわぁ。

はぶてる周作も、、

「すずさんに会いたいんじゃ!」と臆面もなく訴える周作も、、

「わしはどこにおったって、すずさんを見つけられる自信がある。」と言い切る周作も、、

とても良かったわ。かなり萌えたわ。

すずさんの周作さんへの想いも強く感じられたし、
すずと周作の仲の良さをしみじみと味わう最終回だったわ。



現代パートのほうは、なんとも言い難い感じがあるなぁ。
節子(香川京子)自体に抵抗はなかったわ。
最後の終わり方は別に好みじゃないけれど、それでも受け入れられた。
ただ、、
佳代(榮倉奈々)と浩輔(古舘佑太郎)のキャラクターとエピソードには、
結局最後まで惹かれることはできなかったなぁ。


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グッド・ドクター 第10話(最終回)  *感想*

2018-09-17 | 夏ドラマ(2018)感想
さして心揺さぶられることなく視聴を終えた最終回。



最終回まで引っ張った伊代(松風理咲)のエピソードに、
9話ほどの見応えを感じなかったこと、、

美咲ちゃんの脳死のエピソードが、
脳死という重いテーマを扱っているわりには薄いように感じたこと、、

院長の容態悪化エピソードと、病院の経営問題が余計なものに感じられたこと、、

この二つを取っ払って、
もっとじっくりと、伊予と美咲のエピソードを観てみたかった思いが強いこと、、

これらが理由かなぁ。


7話あたりから、湊の可愛らしさに(ようやく)惹きつけられはじめ、
(あざとさや、ありきたりさを感じていた)ストーリーへの期待も、少しずつ膨らんでいただけに、
この最終回には、かなり物足りなさを感じたわ。



最終回で最も印象に残っているのは、
瀬戸(上野樹里)と担当医を代わった湊(山﨑賢人)が見せた、
美咲ちゃんへの接し方。

湊の良さや魅力が感じられて良かったわ。
美咲の両親のやり切れなさに触れ、
重苦しくなっていた私の心も、
あの湊の純粋で真っ直ぐな対応に癒された気がしたわ。



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dele 第8話(最終回)  *感想*

2018-09-16 | 夏ドラマ(2018)感想
そうか〜
この最終回では、
祐太郎(菅田将暉)の妹のことだけでなく、
圭司(山田孝之)と舞(麻生久美子)の父親のことも描いてくるのか〜。
なんか、一気にドド〜っと詰め込んできたねぇ。

要素のてんこ盛りは、ワリと好むことが多いんだけどさ、、
圭司と舞の父親の件の方は、
最終回でひとまとめにしてしまうのは、
なんか、ちょっと、勿体ない気もしたなぁ。

せっかくの面白い要素なのに、
圭司と舞の やたらと説明的な会話で、
この要素が描かれてしまっているようで、
正直あまり魅力を感じることができなくてさ、、
なんか、ちょっと、残念に感じたわ。


でも、、まあ、、
最終回でひと息に、ドド〜っとまとめて絡めて描いてくるというカタチは、
贅沢っちゃ贅沢、、ではあるわねぇ。



人を少しだけ優しい気持ちにすることができる、、
そんな佑太郎の魅力を、改めて感じさせる最終回だったなぁ。

佑太郎が提示してみせた「反対の仕事」や、
佑太郎が辰巳の息子に語った、
「あなたの頭の中にいるお父さんが本当のお父さんだと思います」という言葉は、
佑太郎の魅力が溢れていて印象的だったわ。

そして、そんな佑太郎を、
妹を恨む兄にしてしまった辰巳の罪はとても重いと思ったわ。


裏の顔、、
絶対に知られたくない秘密、、
消し去りたい恥や罪や嘘、、
人は誰しも、そんなものを抱えながら生きているのだ、、
という、人の多面性がずっと描かれていたと思うのだけど、

託されたデータや、遺されたものだけで、
その人を判断することもできはしないのだ、、
この最終回では、そんなことを改めて感じたわ。


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<ドラマ>透明なゆりかご 第9話  *感想*

2018-09-15 | 夏ドラマ(2018)感想
* 「透明な子」 *

電話を受ける榊(原田美枝子)の様子から、
これは、ただならぬ事が起きたのだと身構える。

受け入れ態勢を整えていく病院内の様子から、
何が起きたのかは理解したものの、

病院にやってくる女の子の履く靴の幼さと、
その身体の小ささに衝撃を受ける。

ああ、、このドラマは容赦ない。
そう思いながら、その後の行方を見守ったよ。
亜美の身に起こっている辛い事と、
亜美の置かれている厳しい状況を、ただひたすら見守ったわ。



アオイ(清原果耶)の亜美(根本真陽)に対する接し方にホッとしたなぁ。

アオイのこを信用してないわけじゃないのだけれど、
榊があんな風にアオイに釘を刺してたからさ、、
嫌なフラグじゃないかと、ちょっとだけヒヤヒヤしちゃったのよ。

紗也子(水川あさみ)お墨付きの、
自然と人に寄り添うことのできるアオイの姿に癒されたわ。


亜美ちゃんと母親のことと、
アオイと史香(酒井若菜)のことを重ねて描いているところが好き。

少しずつ、少しずつ、描かれて、、
少しずつ、少しずつ、変化を見せていくこの母娘、、
ここにきて、大きく変化した感、あるねぇ。

亜美ちゃんのお母さん、大丈夫なのかな、、
アオイ同様、私も不安に感じたりもしたのだけれど、
この母娘のように乗り越えていってほしいと願いたくなったわ。


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<ドラマ>健康で文化的な最低限度の生活 第9話 *感想*

2018-09-14 | 夏ドラマ(2018)感想
なるほど、、
丸山家のエピソードは最後の最後に使われるのか。


ハルカ(永岡心花)の元に戻ってきた母親・梓(松本まりか)がいいね。
もう、あの顔つきやら、表情やら、語り口やら、、
嫌~な雰囲気ムンムンで、強く引きつけられたわ。

そして、
梓の言うことをそのまま信じて、
梓の言う通りに動いてしまう えみる(吉岡里帆)にやきもきしたわ。

梓の申し入れに、えみるは度々違和感も感じているようなのに、
あのように申請が通ってしまうこともあるのねぇ。


そして、そして、、
ハルカの境遇が可哀想でならなかったわ。
あの我慢強さ、、
じっと耐え抜いていこうとする感じが痛々しいよねぇ。
えみる(吉岡里帆)に抱きしめられて、涙を流すハルカが悲しい。



ハルカの身に異常事態が起こっているのだと感じ、
仲間と協力して対応に当たる様子が、
今回の最も強く印象に残ったところ。

あの素早い判断や行動、連携プレーは、
今までになく新鮮で、
彼らの成長が感じられて良かったわ。


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