広域指定爆笑団・全日本茨咲連合会

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この世界の片隅に 【映画】

2017年03月10日 | 映画部


昭和ヒトケタ後半生まれで戦時中は空襲も経験した僕の母は「戦後作られたどんな戦中映画やドラマを観てもあまり実感が湧かない」と常々言っている。

この映画を母に観せたらどんな感想が返ってくるか。
「あの頃はどこにでもあった話だよ」なんて言うかも知れない。

そんなあってはならない「どこにでもあった話」が直接聞けなくなりつつある今、100年先に伝えるべく多くの人が観ておくべき作品だろう。


往時に思いを馳せた人はその体験世代に直接当時の話を沢山聞いて欲しいとも思った。
「世界の片隅」はスクリーンや漫画の中だけではないのだから。


そしてそんな話を直接聞ける時間は、後僅かしかない。






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千年の一滴 だし しょうゆ  [映画]

2015年02月24日 | 映画部
○某日

映画『千年の一滴 だし しょうゆ』@ポレポレ東中野 にて。

日仏合作のドキュメンタリー。傑作!

<第一章 だし:大自然のエッセンス>
京都の料亭の厨房にて、だしをとっている様子から映画は始まる。
そこで使われる昆布・しいたけ・鰹節の「生い立ち」を追っていく。

 夏の知床の海で「ひろい漁」を営む老婆、
 「生育2年目の昆布だけを丁寧に獲る」昆布漁師とそれを総出で支える家族。
 しいたけの原木の育成に欠かせない「焼畑」の様子。
 熟練の職人の手による「本枯節(鰹節)は叩くと音が違う」。。。。

大自然の雄々しさ、「匠」たちの熟練の技、そしてミクロの世界。
それを映し出す画も実に美しく、引き込まれるばかり。

仏教伝来により殺生が禁じられた影響で肉に代わる「うまみ」として発達した『だし』は、
長い年月を経て日本人に欠かせないものとなったのだ。



<第二章 しょうゆ:ミクロの世界との対話>
和食に欠かせない調味料(しょうゆ・さけ・みりん・みそ)を作り出す「種麹」は
「アスペルギルス・オリゼ」というカビの胞子でだそうで、この胞子は日本にしか存在しない。

このオリぜを専門に扱う「もやし屋」(種麹屋)が数百年前から存在し、
現在も10件ほどが存続し日本の和食調味料生産の根幹を担っている。
そこで営まれる種麹培養の方法は秘伝であり代々一子相伝である。

京都の醬油屋。
床一面に敷き詰めた大豆に「枯れ木に花を咲かせましょう~」と唱えながらオリぜを撒く。
すると数日後、実に綺麗な緑色のカビが大豆を覆い、一年をかけてじっくりと「醤油」となっていく。


なんという壮大な物語。
日本に生まれ、和食を嗜めることに改めて感謝したくなる作品。




~おまけ~
上映後、展示されていた『鰹節』を叩いてみる。

ホントだ!「カンカンッ」という甲高い音が実に心地よく響き渡る。
そして断面はまるでルビーのような輝き。。。(画像ではわかりづらいですが)


鰹節を削って「だし」をとってみようかな。
あ、ウチには削り器なかった・・・まずはそこからか(^_^;)
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健さん映画の思い出 [追悼]

2014年11月20日 | 映画部
健さん、亡くなっちゃいましたねえ・・・

健さんの映画のリアルタイム経験は世代的に「南極物語」「海へ~」「ブラックレイン」辺りからになるんですが
思春期の周辺環境(特に友人関係)が実にすばらしかったせい?で「網走番外地」「昭和残侠伝」シリーズなどの
いわゆるヤクザ物もビデオでしっかりハマってたんです。

しかしこの年になってくると「新幹線大爆破」での犯人の零細工場社長役や、
「八甲田山」での悲劇の隊長役などで奥深い演技を見せる健さんも実によかったなあと
思えるようになってきました。

けれども「昭和~」等でブレイクする以前はコミカルな三枚目役を演じる事も多かったそうですね。
その辺はさすがに未見なのでこの機会にぜひチェックしたいなあ。
追悼番組等でその辺も放映してくれると嬉しいですね。


また、健さんと言えば・・・
追悼映像で文化勲章を受章された際の模様も流れていましたが
やはりこの方にはタキシードよりも作業服・着流し・軍服などの「男臭い服装」が似合うなあ、と。
特にいわゆる「ドカジャン姿」は、その道のプロの人も含めて日本一似合うオトコじゃないかな。


映画作品以外での露出を控えプロデュースや監督業にも携わることなく
「俳優」を貫いた生き様にも実に「男」を感じますね。


そんな「最後の映画俳優」に、心から合掌。




また「昭和」が遠くなっていきますね・・・
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GW前に! 農園・スキー・映画「スケッチオブミャーク」

2014年04月27日 | 映画部
4/27(日)
世間ではもうGW突入の方もいるんでしょうが、ワタクシ的にはGW前の最後の週末。
「本番」を控え⁈掃除・洗濯などのルーティンを済ませ、自宅の懸案も一挙に取り掛かり!


○「いば農園」開設

ベランダでのプランター栽培を4年ぶりに再開。料理を始めると素材も自作したくなるよね~^_^
とりあえずミニトマト・バジル・キャベツを。


○スキー板のお手入れ

5本もワックスかけたらヒジが痛え~(ー ー;)

これでホントに雪山は店じまい。
今シーズンの悔しさをバネに、来シーズンは「グレートリセット」で臨みます。


○「スケッチオブミャーク」鑑賞


実はこの週末、秋田・樫食堂さんでこの映画の上映イベントがあったのだ。
残念ながら参加出来なかったので、せめて自宅で同時刻に鑑賞(笑)

宮古島の神々しさにますます惹かれる、スバラシ!
…また行きたいなあ、そして実はすぐ行きます⁈


さて、これでGW前の懸案はすべてクリア(のハズ。ヨメ&仕事除く^^;)


おっと、大事なコレも忘れずに

~おまけ~
弁当男子 その9



ホタルイカ・トマト・水菜の冷製パスタ
(別器のサラダはパスタに載せていただきます)

夏、先取り!そしてイケる!
そろそろ暑くなってきたし「弁当男子」も一時閉店かと思ったけど、こりゃやらなきゃだな^_^
保冷バック用意しなきゃ。



さ、あと一日だけ仕事したら、あとは全て放り出して逃避行~♪








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今月の映画鑑賞  [映画]

2013年03月29日 | 映画部

アルゴ

イラン革命時に発生した米国イラン大使館占拠・人質事件。
孤立した大使館員を救出すべく米国が立てた作戦は、
なんと「大使館員を「映画の撮影クルー」に仕立てて民間機に乗せ正面突破」。
しかもこれ、事実である。

アメリカとイランは明確な「敵同士」なんだと改めて実感させられる。
なぜそうなったのかもよく理解できる一本。


しかしベン・アフレックはいい映画作るねー。



遺体 明日への十日間

3.11直後、釜石にて廃校となった中学校が「遺体安置所」となり、
そこで「遺体」となった犠牲者の尊厳を守りながら家族との再会に全力を尽くされた、
自らも被災者の方々の壮絶な記録。

安置所へ供養にやってきた地元の僧侶(国村隼)が
収容される遺体の余りにもの多さ・悲惨さに読経中絶句するシーンに、胸が詰まる。

「風化させたくない」当事者や製作者たちの思いが痛いほど伝わってくる一作。


主演・西やんのキャスティングは「この映画にはこの人しかいない」なベストマッチング。
「心」を演じられる役者さんだなー。




約束 名張ぶどう酒事件

昭和34年、村の懇親会で出された葡萄酒を飲んだ集落の女性5人が死亡したこの事件。
自らの妻もこの事件で失っていながら「犯人」として逮捕された奥西勝氏は一審で無罪になるも
その後死刑の逆転判決を受け、獄中よりの7度の再審請求も却下されつづけている。
その50年に及ぶ氏と支援者たちの戦いの軌跡。

壮絶な戦いの中で母、支援者、そして息子までが次々と亡くなっていく様は
「50年」の重みを感じずにはいられない。


主演の仲代達也が「50年」の重みを見事に演じ切っている。
この人は演技の幅が本当に広い、さすがである。
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「4度目」もダメでした・・・そして「七人の侍」鑑賞  [映画]

2012年12月02日 | 映画部
日曜。
以前書いたように「マラソン・4度目の正直」を期して、
本日は地元開催の『小山おもいがわマラソン』に参加すべく会場へ。
もちろんエントリー済。


しかし昨日吹雪の中外に立ち続けてたせいか、
はたまた最近マジメにジョギングをこなして結構な距離を走り込んでいたせいか
朝から腰と臀部に痛みが・・・・

直前まで悩んだが、年末の忙しい時期でもあるしここは大事をとって泣く泣く「辞退」を決断。
まあ慣れたもんだが。

しかし。。。ああ、これで4連敗・・・さすがに自己嫌悪(-_-;)

でもせっかくエントリーフィー払ってんだし今回は近所なので、
ゼッケン他参加賞だけはいただいてきました(^^ゞ



「もう走る気がないならマラソン大会エントリなんてやめればいいのに!」とみなさんお思いだろう。
が、そう簡単に直前にエントリを取りやめるわけにもいかない理由があるのだ。
大会参加経験のある方ならもちろんご存知だとは思うが、
人気スポーツであるマラソンはたとえ草大会でも参加者数は数千人単位。
よって準備にも時間がかかるのであろうから、エントリーも3~4カ月前には〆切っているのが普通である。
ということは・・・大会エントリーを計画した場合、数カ月前には予定が入ってしまっているということ。
ちなみに、上記の理由で来月も14日開催の地元大会にエントリー済みでっす・・・・

今年はもう「汚名」を甘んじて受けますが、来年こそは「ウソツキ」返上を目指し調整しまっす(-_-;)



さて。そんなヘタレなスタートを切った日曜。
空いたAMは佐野のアウトレットモールにて新しいジョグウエア&シューズなど買い出し
(大会には出てないがちょくちょくトレーニングはしているのである(^^ゞ)
ついでにつ・あに「山用のサングラス買って!」と思わぬ散財をさせられる(^_^;)


そして午後はこれまた地元にて開催中の「おもいがわ映画祭」へ。

この映画祭の上映ラインナップの目玉して、あの「七人の侍」がシネコン上映されるのだ!


オイラは20歳の時に今は亡き池袋・文芸坐にて鑑賞し大いに衝撃を受けた。
語るまでも無い不朽の名作。


何度目かの鑑賞となる今回ももちろん感動モノでしたよ、もちろん!
作品は感動だった、のだが・・・あああ。

休憩時間に「三船敏郎はいつ出てくるの?」と聞いてきたつ・あは問題外として
(笑。まあ本来オイラ達は「世界のミフネ」的なイメージで三船を捉えてる世代だから、
 予備知識がなければあの原始人みたいな菊千代を三船だとはなかなかイメージ出来ないのかも。)
観客の『私語』のあまりの多さには閉口(-_-;)
これほどの私語の多い映画鑑賞は生れてはじめてかも。外国で観てるのかと思った。

私語を発しているほとんどは「おばちゃん」達である。
しかもあちこちから聞こえてくるのだ。
特に後席のおばちゃんは菊千代を見て「これ、勝新?」とか、
つ・あも及びつかないような発言を連発してたし。
これにはさすがに笑ってしまったが(^_^;)。


さすがに注意してくれた方がいて後半は多少は収まっていたが、それでもヒドかったなあ。


リーズナブルかつ魅力的な上映プログラムも組まれており、
運営の方々の尽力が伺える実に雰囲気のよい映画祭だっただけに、この状況は実に残念。

・・・招待券でも配り過ぎたのかなあ?それとも小山市民の映画鑑賞水準の問題?!


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竹山ひとり旅 [映画]

2012年06月06日 | 映画部
新藤兼人監督が先日亡くなられた。
同監督の作品で最も印象に残っているのがこれ。
<竹山ひとり旅>

20年ほど前に名画座で観たのだが、先日偶然TSUTAYAで発見し久々に再鑑賞。

津軽三味線の第一人者・高橋竹山の半生を描いた作品。
竹山本人もオープニング他一部登場するほか、三味線演奏の音はももちろんご当人の音源。


主演の林隆三が、実にいい味を出してる。
今あんな「野性味」ある雰囲気を演じられる若手っていないよなー。

監督夫人の乙羽信子も竹山の母親役でもちろん出演。
(ちょっとでしゃばり過ぎのきらいはあるが)盲目の息子への『母の情』を濃厚に表現してる。

原作と比べるとややはしょり過ぎの感があるのは仕方ないが、
津軽の厳しい風土、そこで育まれた『ぼさま』の生きざま、そして津軽三味線の凄味などが骨太に描かれた名作。



こんなすばらしい映画を残してくれた新藤監督に、あらためて合掌。
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オレンジと太陽 [映画]

2012年05月11日 | 映画部
http://oranges-movie.com/

生まれて間もなく母と引き離され海を渡ったのべ13万人の子供たち。
「毎日太陽が輝き、そして毎朝オレンジをもいで食べるんだ」と言われたその地で待っていたのは、
過酷な労働や神父たちによる虐待の日々だった・・・・。
英・豪両国が100年以上にわたり「慈善事業」として秘密裏に行われていた『児童移民』。
この決して許されない行為は、つい最近1970年代まで続いていたのだ。

その真実を明らかにし、心に傷を負った数千の家族を再び結び合わせたソーシャルワーカー、
マーガレット・ハンフリーズの原作「からのゆりかご―大英帝国の迷い子たち―」の映画化作品。

2009年11月に豪首相が、そして2010年には英首相が正式に事実を認め、謝罪。
彼女は、今現在もその活動を続けている。




大人になった元・児童移民たちの発する「Who am I?」に、
胸がかきむしられる想いで観た。


監督のジム・ローチはこれが初監督作品だそうだが、秀逸!
次作にも大いに期待したい。



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311 [ドキュメンタリー映画]

2012年04月20日 | 映画部
某日。

東日本大震災直後の東北各地を「現認」というスタンスで取材して回った、
4人のフリージャーナリストによるドキュメンタリー映画『311』を鑑賞。
http://docs311.jp/index.html

オ―ディトリウム渋谷にて。




・・・被災地でボラ活動してる時に、この映画の製作者たちと似たような人を見かけた記憶がある。
特に用があるわけでもないのに被害のひどかった地域にクルマで乗り付け、
きょりろきょろ周囲を見まわし写真をバンバン撮る。
そして地元の人等が近づくと逃げるように去っていく。。。
「悲惨な現場を、この目で見てみたい」なヤジ馬目的で来てたんだろうな。

もちろんそれを否定はしない。
オイラだってボラに行く動機の中にそんな気持ちがあったのは否定しないし、
現地に赴いた際にはせっかくとばかりに被災地をいろいろ見て回ったり、
地元の方々に話を聞いたりしたし。

だけどこの映画の製作者達は、それをジャーナリズムの名の元に「表現」の手段に使っちゃったんだな。
『ジャーナリズムの下劣さを見せる』がテーマだそうだけれど、
それが被災者の遺体まで映そうとしてトラブルになってもいいという理由になるのかな?
(そのシーンもこうやって公開されてるんだから、関係者の了解は取れてんだろうけど)


他にも
「原発事故による立入禁止区域に完全防備で入るも、タイヤがパンクして立ち往生」
→結局、どしゃぶりの雨が降る中外に出てびしょぬれでタイヤ交換(一体どれだけ被ばくしたんだろう?)

「同立ち入り禁止区域内の避難所を訪問する際、防護用のレインコート脱ぎ棄ててそのまま放置」
→後処理のコトをなにも考えてない。
 しかも同避難所については事故直後からETVが密着取材中。とっくに放映済。

な、「・・・」なシーンも。

さらに、被災者へのインタビューでは『今のお気持ちは?』な、
あまりにも紋切り型の質問の連続。


後半は見てて、苦笑すら出た。



うーん。
この映画、この大震災・原発事故をテーマとしてるのでなければ
懐かしの「電波少年」若しくは「ワイドショー番組の突撃インタビュー企画」のパクリに
見えてきたぞ(笑)



制作者の一人でもある「A」の森達也監督、前から好きだったんだけどなあ。
今回はあまりにも、手法がチープ。
そして「お手軽」に作っちゃってる感がある。

なんなんだ、これは。


うーん、残念。
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「祝の島」上映会@A-yard  [映画]

2011年06月11日 | 映画部
土曜。
御岳へ。

-2.40前後と『ミソ1』ベストの水位になってたが、
本日は漕ぎだしの前に(JFKAチャリティイベントでもお世話になった)
A-yardさんにて開催された『映画『祝の島』上映会』に参加!

A-yardご近所さんの参加が多い中・・・おっ、スラの@shunpeister さんの姿も(奥様と共に)。

さて本日の映画「祝の島」
山口県・瀬戸内海にある祝島(いわいじま)、
この神話的な伝説や言い伝えも多数残す実に魅力のある島の対岸に原発建設計画が持ち上がって以来、
28年間にわたって島の住民は『海と山さえあれば生きていける。だからわしらの代で海は売れん』と
一貫して反対運動を続けている。

そんな島の人たちの運動の、そして日々の営みを追ったドキュメンタリー作品。


作品に感銘を受けたA-yardオーナー・@s_daig0さんが、この映画の上映キャラバンをされている
『出前上映人』こと坂山保之(やっちゃん)とも意気投合し実現した今回の企画。
上映開始前に映画の案内をするやっちゃんさん。


会場風景。



上映終了後は、A-yard特製野菜カレー(ウマウマッ!)をいただきながら参加者全員での懇親会にも参加。



やっちゃんさんからの映画についての解説、祝島の現状などのお話はもちろん、
現代人が生き方を転換する必要性の訴えなどを聞きながら皆でも語り合う。


刺激になった貴重なひと時。


そんな場を提供いただいたA-yardさんに心から感謝です、ありがとうございました~。
(そしてこの告知をmixiでされてた510さんにも感謝。あれでこの機会を知ることができました)





こちらですっかり盛り上がってしまい、気がつけば15時過ぎ・・・。
しかも肝心の水位が午前中からガタ減りしていつもの-2.4後半に戻っちゃってるし。

寒山寺Pで会ったナリちゃんに今のミソ1の様子を聞けば『もう水位が減っちゃって当たりまくりですよ』
・・・終了決定~。

漕がずに退散。ある意味得意技なんだが(笑)


ま、今日は『映画の日』ってコトで(^_^;)。



そういやこの祝島を舞台とした映画では「ハチミツの羽音と地球の回転」も話題になってますね。
青梅のお近く、羽村市でも8/20に上映会を開催することが決まったそうです。
お近くの方はぜひ。

こちらもぜひ機会があれば観たいなあ。
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