明日が大阪市の住民投票の日です。
今日は、朝の事務所前の「野菜朝市」を店じまいしてすぐに、森下議員とともに宣伝カーで大阪市内へ、午後からは応援にかけつけてくれた仲間と一緒にハンドマイクで街角で訴えました。
たくさんの激励をいただきました。
遠くでじっと聞いてくださっている方の姿もありました。
「抗議の白票を入れてきたという人がいる。『白票』ではダメ。はっきりと『反対』と書かないとダメだと言って!」と声をかけてくださったかたがありました。
大阪市を廃止して、住民のためにいいことは一つもありません。
「反対なら対案を示せ」と橋下市長は言います。
「大阪市を壊してなくすのではなく、残して生かして、住民本位に変える。政令市としての権限と財源を市民の暮らしのために使うこと」これが、私達の対案です。
「賛成」「反対」の双方の情報が飛び交い、「うんざり」という方もあるようです。
「よくわからない」「迷っている」方もあると思います。
にぜひ、5月15日の衆議院地方創生特別委員会での宮本岳志議員の30分間の質疑を参考にしていただきたいと思います。
視聴はコチラから。
大阪市を廃止して新たに設置する5つの特別区は、税収も4分の1、国からの地方交付税交付金もなくなる「半人前の自治体」であること、一旦、大阪市を廃止して特別区に分割すれば「元にもどす法律はないこと」を、ひとひとつ明らかにしています。維新の会の発行したビラやHPのウソを、国会答弁で明らかにしています。
今日は、朝の事務所前の「野菜朝市」を店じまいしてすぐに、森下議員とともに宣伝カーで大阪市内へ、午後からは応援にかけつけてくれた仲間と一緒にハンドマイクで街角で訴えました。
たくさんの激励をいただきました。
遠くでじっと聞いてくださっている方の姿もありました。
「抗議の白票を入れてきたという人がいる。『白票』ではダメ。はっきりと『反対』と書かないとダメだと言って!」と声をかけてくださったかたがありました。
大阪市を廃止して、住民のためにいいことは一つもありません。
「反対なら対案を示せ」と橋下市長は言います。
「大阪市を壊してなくすのではなく、残して生かして、住民本位に変える。政令市としての権限と財源を市民の暮らしのために使うこと」これが、私達の対案です。
「賛成」「反対」の双方の情報が飛び交い、「うんざり」という方もあるようです。
「よくわからない」「迷っている」方もあると思います。
にぜひ、5月15日の衆議院地方創生特別委員会での宮本岳志議員の30分間の質疑を参考にしていただきたいと思います。
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大阪市を廃止して新たに設置する5つの特別区は、税収も4分の1、国からの地方交付税交付金もなくなる「半人前の自治体」であること、一旦、大阪市を廃止して特別区に分割すれば「元にもどす法律はないこと」を、ひとひとつ明らかにしています。維新の会の発行したビラやHPのウソを、国会答弁で明らかにしています。