くらげほのぼの日和

もうすこし更新がんばります!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

今ならお得プロメトリック

2008年04月30日 23時12分40秒 | ●こんなくらげも
今日は:

最近、業務が暇なので勉強していていいっていうことだったので、ずっと勉強していたMCAの試験うけてきましたー。

実は3回目。だいぶ前にうけてたときがあるのですが、ことごとく失敗
試験が1万円近くもするのに、こんなことじゃぁ、いつまでもうからない!そしてお金の無駄遣い!!!ということで、再チャレンジを待とうということにしていたので、この機会にリベンジというわけです。
しかも、今プロメトリック、お得なキャンペーンをしています。1回目おちても2回目は試験料無料!!!これっておおきいよねー。
最悪、落ちても似カメは無料っちゅうことなので、実質一回の試験につき半額ってことやもんねー。普段よりはぜんぜん安心して受けれるってことやもんね。(詳しくは、プロメトリックのHPみてね)

とはいいながらも、一回はその代金払うわけですから、手をぬくわけにはいかないし、時間もあまりあるわけではないので、結構必死。ということで、かなりまじめに受験してきました。しかも、あの試験ってCBTだから、終わるとすぐに結果でちゃうわけですよ。もうどきどきっていうか、あっけないっていうか、放心してしまうような試験なので、まじめな取り組みでした。

とりあえず、結果としては、リベンジかんりょぉ



コメント

ハムマヨパンとシナモンレーズン

2008年04月28日 23時01分48秒 | ●習い事しようよ
今日は:

5月からいくことにした、ABCクッキング。
もいっかい行った体験物は、シナモンロールと、ハムマヨつくり。そうです。そうです。パン作りです。
ということで、デジカメでとったこの写真ができあがりなかんじ。うんなかなかいいかんじ。
パンってこんなに簡単につくれたっけ???って思うかんじでした。

小さいときは、母親がパンを作ってくれたこともありましたが、4時間くらいかかるとか、パンは二回も発酵しないといけないこととか、そういういろいろと面倒なことがあってなかなあチャレンジできなかったのですが、こんなに簡単なんだったら家でもできるんちゃーん?ということで、休日おうちで。

一回目はなんか生地がゆるゆる・・・・で成型困難
うーん・・・・と反省して二回目ABCでやったよりは、ちょっと硬くなったけど、焼いてみる。やわらかくなってしまったほうももったいないので、どうにかとりあえずして焼いてみる。

おいしぃーやっぱ焼きたてすごいなぁ。
ほんま、いっくらでも食べれちゃうくらいです。これは、かなり危険ですよぉ・・・・・
結局所要時間は1時間半くらい。間のベンチタイムのときに洗い物とかほかのことやれるから、そんな時間かかってるかんじもなく。
いいかもしれない。
夜に仕込んでおいて、朝焼くとかっていうのもあながち無理じゃないかんじするんだよなぁ・・・・

ただやっぱりケーキやお菓子とちがって、それぞれの成型にかなりの出来の差があり。うーん、人様にあげれるようになるためにはまだまだかなり時間かかりそうです。

あと、あんまりパンづくりの経験がないから、手の抜きようもまだよくわかんないんだよなぁ・・・・(手ぬくなって?)
でもね、一回目の発酵は、湯銭でうまくいったんだけど、二回目の成型はわたしの家ではなかなかできるような環境ないのよ。
なので、ほぼタイムカットでやりましたが、それでも特段問題なかったしなー。

あと、生地のゆるさが均一じゃなかったから、きれいに丸めることなくやっちゃいましたが、それでもちゃんと作れたしなー
あれらの工程がなんのために必要で、なにをどうしたらもっとおいしくなって、何はちゃんとしておかなきゃいけないのかはちゃんと理解しておきたい。
そう思いました。
まだまだ深いぞ、パンづくり。

   









コメント (2)

SEOとMovable Type

2008年04月27日 03時38分46秒 |  -セミナーいってみる
今日は:

今日は、SEOとMovable Typeのセミナーにいってきました。

まがりなりにもブログやってたり、むかし仕事でしたことがあって、やっぱり気になる話題のひとつなわけです。

最近、ブログのアクセスログみててもなんかちょっと違うかんじになってたり、アフェエイトの動きみてたらかなり違うかんじだったので、なんでかなぁーと思ってたわけです。

やっぱり、googleにしても、yahooにしても大幅にいろいろとかえてきてるみたいですね。
わたしは、別にアフェリエイトで生きているわけではないので、そこまで焦るわけではないですけど、アフェリエイトで生きている知り合いはやっぱりその結果がかなり大きいみたいで一喜一憂、対策をしているみたいですもんね。

昔は、いろいろ対策とかあったみたいで、わたしもやってましたが、最近はそうやればそうやるほどあだになるみたい。
アフェリエイトで生きている人の話をきいてたら、対策用のツールとかもあるらしいですが、ツールで大量に対策をすればするほど、あだになってるみたいですね。

当たり前のことなのですが、検索する人がみたいと思うページをつくることが一番のようです。でもそれって、アフェリエイトで生計をたててる人にとっては、戦略たてれないから大変なんでしょーねー

検索するほうにしても、そのほうが余計な情報にひっかかってこないといういい面がある反面、自分の望んでいた検索結果じゃなかったからこそほかにも知った周辺事情とかもしれたっていう次いでなこととかはなくなるんだろーなぁー
それに、検索ってある意味テクとかコツもあったのが、そういうのが通用しなくなったりとかで、結局やりすぎると誰のための対策なのかわからなくなるだろうし、なかなかそのへんのアルゴリズムってむつかしいんでしょーね。
アルゴリズムっていうよりも、マーケティングなのかなぁ。

いろいろ深いです・・・・・


コメント

映画:『タッチ』

2008年04月26日 12時12分50秒 |  -映画・DVD
今日は:

「タッチ」むちゃくちゃすきなんですよ。たぶん、TVでアニメの再放送のときには必ずみてたんじゃないかと思うくらい

リアルタイムなときは、小学生だったから、そのころと、それ以来のそれぞれのときとは、若干見る立場とかが違うので感想もかわってくるんですけど、それでもたぶん自分のなかで一番か二番を争う(もうひとつは「ドラゴンボール」(笑))

なので、かなり細かいシチュエーションもおぼえてるし、へたしたら、ここのせりふはそうじゃない!とかつっこみをいれれるかもしれへん・・・・・・・・
なわけなので、前にも、ブログに書いたかも知れませんが、実写化されたときはかなりどきどきだったし、でも、キャスト的には、まぁ満足なかんじだったのですよねー。決して、いやじゃなかったかんじ。
でも、長澤まさみに関していったら、いまのほうが南ちゃんの印象に近いかもなー

でもなー。前も書いたかもしれへんけど、ほかのキャストとか演出とかストーリーとかで、ちゃうし!!みたいなところのつっこみをいっぱいいれたくなるような仕上がりになっています
南ちゃん、たっちゃん、かっちゃん以外のキャスティングもつっこみどころ満載だしね・・・・・そりゃ、ないだろー的なさぁ。
まったく印象違う俳優さんをセッティングするのはなしですよねぇ。
作り手としては、そんな細かいところまで!っていうのかもしれませんが、ファンからしたらかなり冒涜でするよ~







コメント (2)

映画:『アンフェア the movie』

2008年04月25日 23時02分28秒 |  -映画・DVD
今日は:

かなり好きなドラマで再放送もかならずみてるくらいなのですが、映画はタイミングあわなくいけてませんでした
なのでかなり期待大!

ですが、なぁなぁでみていたら、なんかよくわからなくなってきて結局2回みる始末・・・・。伏線とかがいろいろ張られているようなちゃんとしたドラマは、集中力が重要ってことですな。

しかしなぁー、雪平って次から次へと仲間が裏切っていってさみしぃやろうな・・・・・みんな、雪平を裏切っているっていうよりも、警察を裏切っているってかんじなんだけど、それでも自分が信用していた相手のせいで、娘がぴんちにおちいってばかりで、そんなのってほんと、周りを信じられなくなりますよね。

でも、この映画はこれ以上続きにするつもりはないのかな
篠原涼子のこういうかっこいいかんじのドラマはすきですけど、これ以上あんまり傷ついてほしくないかも。そうおもいました。

あと、今回特筆すべきは娘の「美央」ちゃんが話せるようになっていたこと!!
ドラマのときでは、話せなかったもんなー。なんか違和感。。。。。
スペシャルって話せたっけ????


 

コメント

ABCの体験にいってきました

2008年04月23日 22時00分42秒 | ●あっちこっちこんなの
今日は:

ABCの体験でこれを作るのは実は二回目。まったく同じメニュー

でも、すでに5年くらいたってるのに、内容かわらないってことは、初心者が体験としてやるのに丁度いい内容なのかなぁー。
とはいえ、それ以来作ってないので(1回つくったっけ?)初心の気持ちで受講することができました。

そのとき一緒にいった友達はすっかりお得意料理になっていたようですが、よーく聞いてたら材料も手順もかなりかわっておりました。。。。。。
まぁ、わたしもむちゃむちゃ新鮮な気持ちでできたくらいなんで、ぜんぜん覚えてもいないくらいなので、えらそうなことはぜんぜん言えないんですけどね

でも、これを機会に本格的に、お料理教室にいくことにしました~
もちろん、ABCです。ケーキも、パンもやっちゃいますそんなに一気にやれるのか・・・・っていうはなしもありますが・・・・・・

別に急に思いついたはなしではないんですよー
前に、体験にいったときからやりたかったんですが、お金の都合とか、ほかの優先順位とかを考えるとそのときはできなくって。
でも、近くに教室ができたので、いい機会ということです。

本音をいうと、お料理なんか習いにいかなくてもできるやろ~っていう気もなくはないけど、家ででてこないようなメニューは、やっぱり習っておいたほうがいいだろうし、技術が必要なこととかは、こういうときにちゃんとしておいたほうがいいだろうし、実家の味じゃない味をつくりたい場合にも、客観的な味付けをマスターしておいたほうがいいかなぁ・・・・・とかいう目論見はあり。

ケーキも、自分で作ったりもするけどやっぱりデコレーションとかは、素人くささがぬけないわけですよ。そういうところのセンスがみにつけばいいなぁーと。

パンのほうも、親がたまーにやるんで、習いにいかなくてもやれなくはないのですが、発酵とかがめんどうでなかなか家でやらないわけですよ。そのためには、習いにいくのがいい手というか、まぁそういうわけです。

お料理教室系でいうと、カービングとか、シュガークラフトとか、和菓子とかにも興味あるんだけど、まぁ、普通に実用的なほうからがんばります!

これから、ばっちし技術をみにつけ、また報告できたらいいなと思います!



コメント

30代はオンナのベストシーズン

2008年04月21日 23時28分18秒 |  -本
今日は:

この手のタイトルの本は読むまいと心に決めてた時期もあったんだけどね・・・・
最近よんでますねぇ。この手。

たぶん、読むまいと思っていたころは、この年代に自分がなっていくってことにあがらう気持ちがどこかにあったのかも。
それが読めるようになってきたっていうことは、受け入れられるようになってきたってことでしょうか。

確かに同じ、啓蒙系の種類の本のなかでも、恋愛系とかイイ女になるためには系って、結構出つくした感があって、たまに発見があったり、違う観点でつっついてくれているものに対してはふむふむだけど、それほどあたりがないよなぁーとおもっていたので、新たな発見の多い違うジャンルといえば違うジャンルだったりします。

母親が30代のころから、歳をごまかしたがっていて、常に『20代!』みたいなごまかしをしていた人なのですが、わたしそういう気持ちは別にないのよねぇ・・・・・
年齢より上にみられるとへこむし、いちいち聞いてこなくても・・・・って思うシチュエーションもあったり、ていうか、自分の年齢が一瞬わからなくなることもあるんだけど、だからって、自分から歳をいわないといけない場面で、20うん才って言おうっていう気もあんまりない。
そこらへんが何かと複雑なかんじなんだけど、まぁしゃあないものはしゃぁないし、ありのままの自分の年齢で、楽しめたらいいのかな的なかんじなのかな。

だって変な無理をしたら寒い空気がながれるような微妙なお年頃やん?
でも、まだまだ20代の延長やし、努力しだいでまだどうにかなりそうな気もする。
当然40代からみたら、30代なんかまだまだ若いし、20代からみてもいつかは通る道。
それなら、いいな、ああいう30代♪って思えるようなチョイスをしていきたいなぁ・・・・っていうのが希望です。
で、その道を模索中。なかんじでしょうか?
たぶん、40代ってかなり個人差によるヒラキがでくるだろうからきっとここが踏ん張りどきなんでしょうねぇ・・・・・。そしてきっとあっという間なんだろうなぁ。
たぶんなんかぼーっとしてて手抜きをしている間にやってくるであろう40代のときに、後悔しないように読んでるわけですね。きっと。

コメント

インドよりのアウトドア

2008年04月20日 23時45分58秒 |  -お料理
今日は:

今年初のアウトドアをしました。メニューは
・カレー鍋具沢山(たぶん20種類くらい)
・ナン(なぜかパン風・・・)
・サフランライス
・シシカバブ
・焼きとうもろこし
・タンドリーチキン
・焼きバナナ
・超大量サラダ
でした。

鍋の具、覚書・・・・
エリンギ、シメジ、エノキ、しいたけ、豆腐、ちくわ、にんじん、ジャガイモ、菊菜、うすあげ、もちきんちゃく、たまねぎ、白菜、マロニ、豚肉、牛肉、シーフード(海老、いか、ほたて、貝)、たこ、など・・・


おうちで、お料理するより、そとでするほうがたのしーですよね。
わたしアウトドア能力かなり高いですよ

コルク抜きをわすれてしまった、アウトドアでお箸で、ワインの栓あけれるくらい外で、燻製つくれるくらいわかりにくい?


写真としてはだめだめですね。
暗いし、アルミまかれたままにもなってるし、かなり適当だ・・・







コメント

『眉山』

2008年04月17日 23時11分09秒 |  -ドラマ
今日は:

常盤貴子、この人なんでこんなにかわいいんでしょうね
でも誰かににているわけでもなく、特徴的な顔をいた唯一無二なかわいさがあります。
まだコンテンツ化されたほうでさえ観ていませんが、映画のほうは、松嶋菜々子が
主演でしたが△のほうが年上ですよね?でも常盤貴子のほうが女性としてかわいくないです?や、両方ともすきな女優さんなんですよ。
でも、松嶋菜々子のほうがおとなっぽくみえる・・・・顔立ち?でもなんにしろふたりとも大好きな女優さんです。

で、話のほうは、とっても簡単に表現すると、末期がんの母親の人生を娘が振り返るというものです。
親とかって、自分にとって生まれたときから親だから、「親」としてしかみてなくって、ある程度の年齢にきたら、それはそれなりの人格っていうか、普通の人なんだから、万能ではないんだ・・・・とかわかったりするようになるわけですが、それでも、子供からしたら親にもそれなりの人生があったなんて、なかなか実感がないことなんですよね。
そういうのって、親にもよるし、親との関係性もあるので、一概になんともいえないと思うけど、見たいような見たくないような興味があるような怖いようなそんな気分ですよね。
親のほうも、自分のパートナーにもいってないような人生があるかもしれないし、ましてや子供になんか口が裂けてもいえないって決めてることもあるかもしれないし、とっても身近な存在なのに、友達よりも知らないことのある存在なのかもしれません。

だからこそ知ることで理解は深まるし、自分の鏡になるような気がします。そんなことを考えたおはなしでした。

あとのストーリーとしては、特段かわったこともなく・・・・
常盤貴子が超かわいいのと、何十年ぶりに再会した愛しい人が、会った瞬間亡くなるって超パニックになるところやのに、冷静なあたりが、フィクションやな・・・とかおもったくらいでしょーか。

でも、阿波踊りちょっとみにいきたいとおもった。



 




コメント

私の仕事館

2008年04月16日 23時53分49秒 | ●つれづれ雑記帳
今日は:

わたしここ結構すきなんですよ。
家からそこそこ(車要)近所で、3回くらいいったことがあります。

でも最近、1年以内に存廃を含めその在り方について検討を行うことになったらしい。

そりゃそうでしょうねぇ・・・・・
3回とも休日にいったんですが、閑古鳥ないてましたもん。
来ている人よりも、職員・スタッフのほうが多いし、敷地も広くレイアウトも余裕をもって配置されているから、あれをみて税金の無駄遣いと思わないほうが確かにおかしい。

というのも、車がないと不便なところにあるっていう立地条件も大きいとおもう。
場所的には、大阪府・京都府・奈良県にまたがる関西文化学術研究都市内。
車なら、京奈和自動車道精華学研IC下車すぐ。
電車でいくなら、JR学研都市線祝園駅、近鉄京都線新祝園駅から奈良交通バスに乗り換えて「私のしごと館」までいかなければならない。
絶対、遠いって。不便やって。近くに国会図書館があるけど、最近それらの施設のおかげ(?)でちょっと食べ物やさんとかが並びだしたけど、そもそも山の中のど田舎な場所。
だからこそ、こんだけ馬鹿でかい施設をつくれたんだろうけど、誰がこんなところまで来るんだ・・・・・?

中学生や高校生が、その年齢のときから仕事というものに親しみを持つことができるよう、また、いろいろな職業を体験することができるようにという意図でつくられたなら、このコたちがもっと行きやすいような場所につくるべきだったと思うんだけど・・・・・・・

で、施設ですが、展示、いろいろな職業体験、適性・適職検査 、などなどなど・・・・・結構マニアックな仕事も体験できるので、体験したがりのわたしにとっては、結構おもしろい。
だって、新聞記者・美容師・建築家・プログラマー・消防官・TVスタジオの仕事・栄養士・宇宙開発・雑誌編集になれたり、こんな仕事あるんだぁ・・・・っていういろいろな体験ができます。工芸的なものを仕事にかんがえる人もいるだろうし、そういういろいろな体験ができたりもします。

なので、体験物がすきなわたしとしては、結構たのしいスポット!
だけど、本来の「職業総合情報拠点として、失業予防のための若年者への職業意識啓発(職業教育、キャリア教育)を目的とする」っていうのであれば、確かにしょぼい。
もっと小さいころに、こういう仕事があるんだぁ・・・・・って思わせたり、大人になっていろいろ童心にかえって楽しむ分にはいいと思うけど、ちょっとしんどいやろうなぁ・・・・・

何度もくりかえすけど、そもそも立地場所も悪いし、無駄に広大だからスタッフの数のほうが多いし、無駄な展示も多いし、たぶん告知もそんなされてないんじゃないかなぁ。と思う。

なので、わたしも、今の「私の仕事館」のあり方を見直すのは賛成。
廃館にしてしまうのは、今の設備がそれこそ無駄になるし、あの広大な建物の後をどうするねん!っていうのも無駄だと思う。
ただ、行政でやるのも限界があると思う。もうちょっと民間が参入できるようなことはできないのかな、と思う。

たとえば、体験でできることに、民芸品(京くみひも、、西陣織、京版画 等)、をつくったり、お料理をつくったり、いろいろなことができるけど、それをカルチャースクール的な扱いにするのもひとつだと思う。
確かに、場所が不便な分、定期的に通うっていうのは難しいとは思うけど、一日にいろいろ学べる形にするのはありかな。って。
収入さえはいればそれはすべて職業なのでほんとういろいろ企画はたてれると思う。
それこそ、ミニコンサートとアマ的な人に協力してもらうっていうのもありだと思う。

そういうふうに、せっかくいろいろ体験できる施設はいかしたまま次のことをかんがえてもらえたらいいと思う。

展示とかも、人によってはほとんど興味のないものだと思うので、今みたいに広範囲に分散させずに、もうすこし見せ方を工夫して(レイアウト配置がえくらいの)集約させて、今の設備は活用して、空いたエリアでなにかかんがえたらいいと思う。

たぶんそれでかなりのエリアあくと思うんですけど・・・・・・
で、そのあいたエリアで何してほしいかというと、企業の広報的な部門を誘致してほしいんですよね。企業も自社をアピールできるんだったらいいイメージ戦略にもなるだろうし。

たとえばね、中では、りかちゃん人形制作とかができます。
300円くらいだっけかな?で一体つくれるんだけど、そういうことって滅多に体験できるようなことじゃないし、ビデオとかもみるから、タカラがどういう企業意識でりかちゃんを作っているかとかどういうところに工夫をしているかっていうことがわかる。
それって、使い手には伝わっていなかった努力とか思いとかを乗せることができてたと思うし、好感度もあがりました。

そういうような場にしてもらうっていうのっていいと思うんだよなー。
だって、雑誌でも「工場見学」とかが特集くまれてたり、旅行のツアーとかでも「工場見学」ってあるわけで、ひそかなブームなのですよ。
確かに、工場設備をそのままもっていくっていうのは無理だと思うけど、プチ見学。プチ体験(ただしDVDみせるだけとかはだめ)っていうのを各企業にやってもらえたら、その企業の好感度ってあがると思う。いかがでございますでしょ????

ほかには、ちゃんと国家事業のひとつとして、ハローワークの出先機関としてや、中・高校生対象の相談相手になれるような機関も一部あったらいいと思うし、もともとの目標から離れずに活用するほうほうはまだまだあると思うのよね・・・・・・

そうそう、東京都江東区の豊洲にキッズ対象の、メキシコの体験型職業テーマパーク「キッザニア」があって、こちらは結構評判がいいみたいなので、おなじようなかんじで生き残れないかっていうのも議論としてあがってきそうな気がする。

わたしが上で思った、企業誘致をして・・・・の考えは、「キッザニア」に近いものがあって、収益を入場料だけでなく出展各企業に設備費や運営費等を負担させて広告宣伝の場を提供するという形態なのはかなりの大賛成。
なんだけど、ひとつひっかかるのは、「キッザニア」だったら年齢制限があるってこと。。。。

一部そういう年齢制限があるエリアにして子供だけの国にするのもありだけど、基本的に大人とも共存させてほしい。
当然、一緒のプログラムでお互いが満足できるようにっていうのは難しいとは思うけど、時間制で交代制にするとかやりようはあるとはおもうのよね。
いいとこは学びながら、でもまったく同じことをする必要はないと思う。

あとは、「ノベーションキューブ」として一部開放するのもありと思うんだよね~
ベンチャーとしても多くの人が集まる場は、広報としても役立たせれる可能性はあると思うし、実企業がはいっているっていうのは、職業を知るっていう意味ではリアルにいいと思うし、いろいろやり方はあると思います。

今のままでおいておくことは、賛成しないけど、いいところはいいところで残しておいて、もっと緩急つけた内容と企画で発展してほしいなと思います。




コメント (2)

『ゆっくり歩け、空を見ろ』

2008年04月15日 23時57分59秒 |  -ドラマ




今日は:

この人って結構いいところの生活をしてたんですね
知事になってから印象かわりましたけど、たけし軍団のときとかいままではあまり印象よくなかったので・・・・・
こういうふうに勝手に先入観ってもっちゃだめだと改めておもいました。。

物語としては、それほど・・・・ってかんじでしたが、人物の興味により見せる話にしあがっていました。
それほど知事になってからの印象や興味があがっている人ということですね。

この人が知事になるまえに、宮崎にいったことがありますが、かなりいいところです。
真冬にいったのに、暖かくて、空は青くて海も青くて、南国の雰囲気はあるし、土地の人はいい人だし、のどかで広いけど、思っていたよりも田舎ってわけでもなくって、日本のなかで、わたしにとっては、ベスト3までにはいるお気に入りの県です。


 






コメント   トラックバック (2)

プロポーズ大作戦~スペシャル~

2008年04月14日 22時15分35秒 |  -ドラマ




今日は:

再放送やってるなーとおもったら、タイミングよくスペシャルの放送。
だからか、わたしのブログもなんかアクセスよかったのは。

今回は舞台がハワイです。鶴とエリの結婚式だったのですが、当日エリが日本に帰国、式はとりやめ。
そんな鶴のピンチに賢三は「もどりたいなー」と願うわけです。
さて、三上博どうするんだろーなと思ってたら、ハワイにもでてきます。

そこらへんのご都合主義な手軽さがありながらも、ちゃんとしたストーリ部分でもみせてくれるスペシャルです。なんたって、疑わしい行動満載のツルがいったいなにをしてたのか、どういう理由でストーリーが展開されるのか、結構興味ありましたが、うまく・・・というか、いいなぁ・・・・くらいの勢いでまとめてましたからね。
そういうところとか、そのあとの賢三の行動とかそういうのが、いくつになっても、きゅんきゅんさせられるような要素のようです。
コメント

カフェ『martha』

2008年04月13日 19時17分10秒 | ●つれづれ雑記帳
今日は:

martha』これ、お気に入りの雰囲気満載のカフェのなまえです。
アクセスは阿波座の駅から、中ノ島のほうに向かう途中にあります。(地図
グリーンの多い雰囲気のいいカフェです。

職場にいく途中前をとおってて、気にはなりつつ、いつしか友達とお昼のランチをしにいくようになったカフェです
このあたりって、車が多かったり、高いビルや雑居ビルが多いので、どっちらかといえば無機質なごみごみなかんじの印象をうけるところですが、そのなかに現れた都会のオアシスってかんじのお店です。
木の温かみのある、グリーンも多い、お天気のいい日なんか、木漏れ日のなかの草原のような気分が味わえる隠れ家的カフェです。ほんとに癒しの空間で、こんなところにあるのが不釣合いなかんじもしますが・・・・・
中はいろいろな形の椅子や机があって、いろいろな気分が味わえます。でもたぶんどこに座ってもそれなりに居心地いい気もする・・・・・・・

お料理も、そう謳ってるわけではないですが、自然食みたいなナチュラルな味がします。かといって味付けが薄いわけでもなく、濃いわけでもなく、ほんとバランスのいい味です。いい塩梅に繊細なので、女性向けなかんじもしますが・・・・・。
いつもプレートランチを食べることが多いのですが、お野菜とか煮物とかちょっと苦手意識のあるわたしでさえ、おいしくいただけます。
いままでのなかでは、海老のパスタがソースがとってもおいしかったぁ~。むっちゃ満足!!
グリーンサラダと天然酵母のパンがついていてそれもおいしかった!!!
200円プラスでアイスコーヒーもついてのんびり。1時間のお昼休憩ってすくなすぎ!
コメント

女が30代にやっておきたいこと(下重暁子 著)

2008年04月12日 23時07分32秒 |  -本
今日は:

こういうのって読むたびに気恥ずかしさがあるんですけど、それでも最近手にとっちゃうのは、どこか指針のずれをかんじるからなのかもしれません。

いままでもこういう性別、年齢に特化した啓発系とかを読む事がありましたが、年齢のせいなのか、この本は、家族、親戚、親との関係に特に重点がおかれています。
たしかに、20代のころは10代の延長のつもりのままだったけど、親世代が現役を退いてくるようになると、そうもいってられなくなって、改めて親との関係性を考えるようになってきますもんね。
それて、10代の思春期のころの自分のアイデンティティをみつけるための反抗期をともなう親離れとちがった、親離れの準備の気配をかんじて、少々ブルーになるんですが、そういうふうに思うあたり、たぶんわたしが精神的に自立できてないんやろうなぁ・・・・とか思います。
年だけは重ねるけど、精神的にはまだ大人になりきれていないのかもしれません。

そういうのって、ほんとうの自立ってもっと大きく環境や構成がかわらないとできないかもしれないけど、自分と親とのポジショニングを見直す作業は必要かもしれませんね。

ただ、この本の残念なところは、もう子供がちょっと手がかからないようになった30代の女性が前提でかかれているので、そこがすでに参考にならん!!てとこもありますが・・・・・















コメント

宮崎牛うまいぞっ!

2008年04月11日 23時13分35秒 | ●ちょっとオススメもの
今日は:

今年の母の誕生日のお取り寄せは、宮崎牛!!
伊勢えび、カニ、ふぐ、あわび・・・・・と家族のお祝いごとのたびにちょっと高級な、普段の食卓にはのぼってこないような食材のお取り寄せをしておりましたが、今回何しようかなぁ・・・・
いい肉たべたいなぁ・・・・・どこがいいお肉?今なら宮崎?東国原知事!!!みたいなノリでご購入~

実はネットで60%OFFってときに注文しているので、安く手にいれてますが、一人前4500円相当♪きゃぁ~
豪華やわぁ。すごいわぁ。高級やわぁ。安売りしてなかったら買わないわぁ~
ってかんじです。

でもでもでも、その甲斐あって超おいしかったです!!
これほんとう塩、胡椒のみ?ソースが超おいしぃんですけど!!!といいたくなるくらい肉汁たっぷり、やわらかい霜降りお肉でした。

お肉なので、両親はあんまり好きじゃないかなぁ・・・・とかちょっと心配していたのですが、高級お肉となると話が違うようです。かなり喜んでもらえました♪
宮崎牛最高!東国原知事最高!!(笑)











コメント