くらげほのぼの日和

もうすこし更新がんばります!

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今年最後の新年会

2011年01月31日 21時47分20秒 | ●つれづれ雑記帳
今年最後の新年会は友達の家でのお鍋になりました。
5人でわいのわいの。
選んだ鍋の元は、デミグラスソース鍋と美肌コラーゲン鍋w
これかってに名づけたわけではなくって、そういう元がうっててん。
ていうても写真どこいったかなぁ・・・・w

ちなみに具沢山♪
最初は少々なものしか籠に入れていなかった友達ですが、だんだん暴走暴走w

デミグラスソース鍋には、
白菜、菊菜、にんじん、じゃがいも、とまと、ハンバーグ、チーズ、ショートパスタ、

美肌コラーゲン鍋には
白菜、菊菜、にんしん、葱、えび、豚足、餃子、ぶり、豚肉、

ほかにももっといろいろ入ってたとおもうけど、なんやったかなぁー。わすれたーwww
ていうか思っていたよりも断然おいしかったです。

以外に安売りしていた豚足がおいしかったです。
しゃぶしゃぶ用になっていたぶりもおいしかったです♪

だいぶおなかいっぱいになってしまいましたとさ。

しかしさぁ思うんやけど、あのスーパーに売ってる鍋の元って量すくなくない??
いつも鍋してて思うんやけどさぁ。
一般的な鍋の大きさの出汁としてはすでに最初からすくないし、ということは2回目ですでに絶対足りないやん?
あれ絶対間違えてるわ。濃縮にしたらいいとおもうのに、すご納得できないや。
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宝塚:ロミオとジュリエット

2011年01月29日 21時06分26秒 |  -観劇


久しぶりに宝塚にいってきましたー

阪急電車のなかでこのパンフレットをみたときに、ロミオのあまりにもの美しさに目をうばわれてしまいました。
いっておきますが、わたし宝塚そんなにむっちゃ好きで好きでたまらないほどのファンではないですよ。そんな普通の人でさえあの美しさには目をうばわれました。

それにロミオとジュリエット、あんなに有名な名作、ちゃんとみたことなかったしね。
ここは見ておきたいとおもって。
というわけでひさびさに宝塚へー

11時からの公演でしたが、遠いわぁ大変。
ちなみに2時くらいまでの公演。
あいだの休憩時間にお昼ご飯がかさなるような講演スケジュールでした。

チケットは友達がとってくれましたが、S席1枚とB席2枚で、今回B席をゆずってもらったんだけど、B席でも十分堪能できましたよ。
誰かファンがいてるわけじゃなから、舞台全体をみるためには2階席で十分。
むしろ1階席の後ろのほうのS席なんかよりもみやすかったです。

ロミオとジュリエット、話は簡単なお話でした。
「あぁロミオあなたはどうしてロミオなの」的な有名な台詞、楽しみにしていたのになかったなぁー。
それっぽい雰囲気の音楽はあったけど。あそこ重要やん。
っていうのと、仮面舞踏会のシーンで、なんでそんなミニのドレスやねん。
クラシックな雰囲気ないやんとかいう違和感はありましたが・・・・
あと、ジュリエット役が2人いてるっていうのもどうかなぁ

でもやっぱりロミオかっこよかったー。
宝塚の男役ってやっぱりオーラすごいなぁ。
最後の大階段を大羽をつけておりてくるとき、ちょうどその丸い大きな羽と同じサイズでスポットがあたっていたから余計にだろうけど、すごいオーラがびんびんでした。素敵でした。

そのあと友達の家で、違う組の「ロミオとジュリエット」のDVDみせてもらいました。
ちょっと意外だったけど、台詞とか髪型とか舞台装置とかほぼ一緒なんだね。
もっと組による特色でてるのかと思っていたけど。
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スペシャルドラマ:味いちもんめ

2011年01月18日 21時37分28秒 |  -映画・DVD
年始にやっていた、スペシャルドラマ「味いちもんめ」
やっとこさみているわけですが、なつかしいですねぇ。

中居くんの初主演ドラマなのですよ。
むかしみてましたよー
だけれどもまさかまたこんなに時間がたってからやるとはおもわなかったなぁ。

そうおもうと、中居くんってめぐまれてるかも。
こんな長い間のスパンでひとりの人を演じれるってたぶん役者冥利につきるだろうしね。

すごい視聴率たたきだして、心に残る作品の主役をたくさんはってるキムタクよりもそういう意味では役者冥利なのかも。
ていうか、キムタク演じていたトレンディドラマの10年後とかもちょっとみたいのはみたいかも。

しかしながらこんなにも時間たってて、いろんな料亭で結果だしてるのにまだ追廻なの???



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アイシングクッキー

2011年01月15日 21時31分16秒 |  -お菓子
最近アイシングクッキーはやってるでしょ?
あれをやりたくてあれをやりたくたれをやりたくて。
クッキーがどうのこうのではなくってこのかわいさ。
それにどうやら少量でもよろこばれるらしーということでwww

ということで買っちゃいましたー。
クッキー型。
しかも、キリン、りんご、おうち、ローソク、猫、うさぎを買っちゃったのです♪
これだけそろえましたけど、今後そんなにクッキーつくるかしらwww

というのもクッキーって実は作るのそんなに得意じゃなかったのですよ。
家のクッキーのレシピそんなにおいしくないんだけど、これはどうにかレシピも打破できないとあかんなぁとおもって。

ということで今回作ったレシピはすごいおいしかったー
今回はアーモンドプードルの威力すごいなぁ。

でも生地がやわらかいし冷凍庫にいれだしして型をぬかないとけないので、夏場にはむかないかも?
だけどおいしかったです。

そして、アイシングチューブを購入。
こんなはっきりした色て気持ち悪いんじゃないか?って思うような色なので
使い方は注意しないと、あげたほうもいやがるかなぁー
でもかわいいのができたとおもいましたよ♪
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パコと魔法の絵本

2011年01月02日 21時33分00秒 |  -映画・DVD
2008年の映画。最初に公開されたときには、えー。観にいかないし。とか思ってしまったファンタジーがあんまりすきじゃないわたし。
でも友達も観にいってたしということでこのたびレンタルで借りてみることにしました。

『下妻物語』や『嫌われ松子の一生』なども監督した中島哲也が長編日本映画としては初めての3DのフルCGと実写を駆使し映像化した作品なのでとれも色使いがきれかったです。
『下妻物語』はまだみてないんだけど、あの色の綺麗さが、『嫌われ松子の一生』とかの見もふたもないような話に使われるとちょっとアンバランスさをかんじたりしましたが、今回はタイトルに「絵本」とあるようにちょっとそこでファンタジックなかんじを喚起させられたり、パコちゃん(アヤカ・ウィルソン)のかわいらしさが相まって素敵でした。
作品のなかには、皮肉等もいっぱいふくまれているとは思うんですが、そのへんをメルヘンチックな画像で緩和させている気がします。

舞台は、変な人ばかりが集まる病院。ある日院内一の嫌われ者だった偏屈なクソジジイの大貫が、パコという少女と出会います。
彼女にも意地悪にしか接せられない大貫は、とある誤解でパコの頬っぺたを引っ叩いてしまう。
パコは両親を失った事故で、記憶が一日しか保つことができない少女だった。
なのに翌日、何事もなかったように大貫に近づいたパコは、大貫が自分の頬っぺたに「触れた」ことは覚えていたのである。
大貫は、彼女の記憶に”何か”を残すことが出来るかも?と思い、パコの愛読する絵本を演劇として一緒に演じてくれと、病院の皆に頭を下げていく・・・・・・・。

またパコちゃんの持っている本がファンタジーなためこの作品との色彩があうんだよなぁー
パコちゃんが純粋日本人じゃないために、最初みたときハリウッド映画かなぁとか思ったもん。
これ、パコちゃんが、アヤカ・ウィルソンで正解。むっちゃかわいいもん。これくらかわいくてもべったべったな日本人やったらいややもんなぁ・・・・

ちなみに、大貫は、役所広司。さすがの貫禄でうまいです。小池栄子とか土屋アンナとか上川隆也とかでています。
加瀬亮とか妻夫木聡とかは正直気がつかなかったんだけど、これ演技うまいっていうよりも存在感ないんちゃうか?!

いろいろ考えさせれられる要素もあり、公開時のキャッチコピーは「子どもが大人に、読んであげたい物語。」ということなので是非ともオトナのかたが是非に是非に!







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