くらげほのぼの日和

もうすこし更新がんばります!

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「コンダマロン」と「コンダカスタニア」

2009年12月30日 00時15分58秒 |  -お店
この秋、福島にできたこのお店、実は友達がマネージャーをやっているのです☆

ということで、オープンしてしばらくした12月にはいってから、友達とランチ、そして西梅田のキャンドルナイトのときには夕飯にお邪魔しちゃったのでした。

ちなみに外観はこんなかんじ。


西梅田のほうから、2号線沿いに福島方面にむかって歩いてたら、左手、オートバックス超えたあたりにみえてきます。
コンクリートうちっぱなしのお店で、外からスイーツがつくられているところもみえたりします。
ちなみに一階が「コンダマロン」というケーキやさん。
なんかね、コンダとは丹波篠山の今田の栗を使っているからとのこと。でもってマロンね。
なので、栗がらみが多いけど、だからといって栗専門店ではないらしい。

11月の末に、おは朝でとりあげられてたけど、その際にはなんか栗専門的なかんじで放送されてたけど、そういうかんじではないらしいです。

ちなみに2回もすでにいってるのに、まだ生菓子たべれず。
ロールケーキに力がはいっているらしく、ロールケーキはかなりうまかったです。
なお、焼き菓子とかもってかえりやすいのも結構あります。
1階でたべれますが、ちょっと落ち着かないかもなぁな気分。

そして二階がイタリアンのお店。
鉄のチェーンのてすりが変わっていておしゃれ。
店内は細長く、コンクリのうちっぱなしなシンプルな装いです。

これはランチな写真

これにデザートもついていました。

まーまー、普通においしいかんじのお料理でした。
お値段帯がこういうお店のランチにしてら安く、こういうビジネス街でもかなり助かるんじゃないかなぁ・・・
ディナーのお値段もそれほど高くなく、軽くたのしめます。

ランチのときには、栗をつかったお料理はたべれませんでしたが、イタリアンと栗とのコラボも結構多いみたいでかなりよさそうです。

お夕飯時にいただいたときに、栗入りのゴルゴンゾーラのパスタをいただきましたが、その実、絶対、栗とイタリアンってあわへんわぁぁって思っていたわたしの予想は大きく裏切られ、おいしかったです。

また友達をつれていただきにいきたいです。

TEL 06-6453-1101
大阪府大阪市福島区福島1-5-18 アクサンビル
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すっごいトンボ玉をみに

2009年12月29日 20時06分36秒 | ●あっちこっちこんなの
難波からでも電車で30分ちかくある、弥生文化博物館ってところにいってきました。

何しにいったかというと、トンボ玉の展示をみにいったわけです。
普通のトンボ玉だったら、まぁそこまでわざわざいくことはなかったわけですが、すっごいトンボ玉がみたくていったわけです。

これこれ、このかえるちゃんたちすごくない????

  

このトンボ玉がポスターになっていたので、これの実物がみたくていったわけなのですが、ほんとにすごい。
ほんとにかなり小さいんですよ。全体で4センチもないんじゃない???

こういう形のトンボ玉ってみたこともなかったけど、蛙が抱いている玉のなかの装飾の細かさにあらためてびっくりします。
くらげとか貝とかはいっているんだけど、それこそ5ミリとかそういう単位だとおもう。
くらげの足とかも精巧だし、ほんとにすごいです。

この技術はかなりすごいよなぁ・・・

ディスにーランドで、棒ガラスの実演とかしてるけど、そんなレベルじゃないもんね・・・・
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ドイツクリスマスフェスタ

2009年12月27日 19時45分15秒 | ●つれづれ雑記帳
スカイビルでやってるドイツクリスマスフェスタ へいったときのおはなし。
むかーしもいったことあるんだけど、今回もいってみました。
ただしお昼間。
ほんとうは、夜にいきたかったんだけどね。
なんかね、ドイツらしさっていうのがもともとよくわからないからなんだけど、これがドイツのクリスマスなのかなぁ。
普通のクリスマスっぽいかんじに、あぁこんなのあんまり見た事ないなぁってなだけだよね。
でもいろいろ参考にさせてもらえれるアイデアをいただいてきました。

なるほどこういうオーナメントってありなんだなぁ。ってかんじ。
今年はばたばたしていてそういうのん作れなかったけど、来年は近いかんじのを作ってみたいと思いました。
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ABCお節料理

2009年12月26日 00時59分00秒 | ●習い事しようよ



今月Bメニューのお料理はお節料理です。
ということで予約。

ていうか、もともと友達とこようと思ってて、開講されていないところに開講してもらったのね。
なのに、友達キャンセルよ。
そんなの、せっかくあけてもらってるのに、わたしまでキャンセルするわけにいかないじゃない???
ということでひとりで受講してきました。

ていうか、ひとりでの料理最高☆
いいわぁいいわぁ。こういうほうがいいわぁ♪
だって、すべてひとりでできるんだもん。

いつも4~5人で分担するから、いまいちよくわかんないかんじで終わることもあるんだけど、ひとりだと全部把握できるしねぇ。
Мメニューがそういうかんじで、2人でできるからお気に入りだったのに、来月からなくなるらしいからなぁ。ぷー。ぷーやわぷー。


さて、お節のはなしですが、家のよりもおいしかったですよw
やっぱり家のはちょっと甘辛すぎるねん。
これはまたたべてみたいと思えるかんじでした。

   
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和歌山18切符の旅②

2009年12月24日 01時03分00秒 |  -旅で漂う
今回の18切符のたび、本当のメインは貴志電車にのって、たま駅長に会いたかったのです。

貴志電車は、和歌山駅からでています。
ほぼJRの構内にあるかんじで、ふたたび18切符でJRの構内にはいってそこから、貴志電車の切符を買うわけです。

往復で帰ってくるくらいなら、一日乗り放題を買ったほうが得だったので、それを購入。
切符っていうよりも、コインで削れるようになっていて、日付の数字を削って、そこをみて、今日の日付を駅員さんは把握しているかんじな、一日乗車券なわけでした。

着いてすぐに乗れた電車は、普通のデザイン。
おもちゃ電車、いちご電車、たま電車ってあるなかで、普通な電車に乗るなんて邪道やわぁぁぁっておもってましたが、次の電車までは30分もある模様。
むむむむむ。
でも折角なので全部乗りたいし。ということで時刻表とにらめっこ。
そして沿線上でスタンプラリーが行われてたので、それを見比べながらプランをねりねり。
途中下車しても次の電車に乗れるくらいの距離のところに、スタンプが置いてあるエリアをコースに選定したわけです。

そうやって、次の電車が来るまでの間にスタンプラリーをし、次の電車にのって、乗って、乗ってをしながら、たま駅長がいる貴志駅をめざします。

結局、3種類とも電車に乗れたんだけど、
一番かわいかったのは、なんていっても「たま電車」


たまグッツが飾ってあったり、壁紙もたまだったり、ゲージもあったり、これはたま用?
電車のなかに本棚があるんだけど、ここにある本は全部猫が主体の本。
すごいなぁwww

あと意外にかわいかったのは、いちご電車。


どの電車も木目調の温かみのあるデザインでよいです。
ていうか、なんでいちご?貴志でいちご狩ができるから?
電車の連結部分に、それぞれのデザインの暖簾がかかってたり、いやはや、ほんとになにからなにまでかわいらしすぎ。

帰りはおもちゃ電車にのって帰ってきました。
おもちゃはなんでおもちゃだ?
がちゃがちゃが、積まれていて一番期待してたんですが、わたしてきには、期待していたわりには・・・でした。
がちゃがちゃも普通のがちゃがちゃだったし。

しかし、どの車体もそれぞれが趣向をこらしていてすっごいかわかったです。

で、肝心のたま駅長でしたが、

駅長室にはいっていて残念。
寒いからということを信じたい・・・
いまでも改札で業務を行うことはあるのかしら?
暖かくなったらまたいきたいと思います。
駅長帽もかぶってなかったしさ。
興奮のあまり結構撮ったけど、駅長帽かぶてなかったら、ある意味ただの猫だもんなぁ・・・・

あまりにものかわいさに写真集を買ってしまいましたが、もぉきゅんきゅん。
癒される・・・
こんなにかわいいなんて!!!!
こんなかんじで業務しているところに出会いたいなぁ・・・
暖かくなったら、駅長室からでてくれるかなぁ。
またリベンジしたいと思います。

  

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和歌山18切符の旅①

2009年12月23日 00時57分37秒 |  -旅で漂う
今回、はじめて、冬の青春18切符を使います。
本番は、年明けてから。
3人でいくので、2枚残る計算になるわけです。
ということで、使ったことのない謎の青春18切符を解決するべく和歌山へ。

なんで和歌山かといわれたら困るんだけどw
本番で岡山までいくので、それよりも手軽にいける範囲で、往復で18切符一回分よりもコストパフォーマンスが優れているところとしての候補としてです。

ということで、鶴橋からJRに乗り天王寺で乗り換え、和歌山へゴー♪
残念ながらその日は、雨で不安だったけど、和歌山についたころにはとりあえずやんでいてよかったです。

とりあえず昼前についたので、和歌山ラーメンを食べに。
るるぶでみかけた、最初のお店は、なんか普通っぽかったので、むー・・・ということで取りやめて、和歌山城方面にむかいつつ、ほかのラーメン屋さんを探しに。

ていうか、和歌山市なのに、和歌山って結構さびれてる・・・
さすが市街地だし、もう少しくらい栄えているかと思っていたのに、こんなに田舎なんだとは・・・

るるぶに載っていたお店も結構つぶれてたり、しまっていたり不安きわまりない。
それでもたどり着いたのがここ、まる京 と呼ぶのか?

 

外からみたらわかりやすい看板もなくもしやここも閉まってる?的なかんじでしたが、コンクリートうちっぱなしの店内は案外綺麗で、安心。
味も天下一品のあっさりよりもちょっと濃い目くらいでおいしかったです。

しかしそんなこんなで、和歌山城にとっても近くまでやってきたので、ついでに寄ることに。
ただし、また途中で雨がふってきたので、天守閣がみえるようなところまできたら和歌山駅方面にもどったのでした

    
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大きな大きな・・・

2009年12月21日 22時16分08秒 | ●つれづれ雑記帳
大きなケーキをつくろうということになって、調理室のある公共施設をかりてみんなでつどいました。

ついて早速でてきたのはロールケーキ。

どうやらスポンジのテストをしていたらしい。
なかにベリーがはいっているからちょっとスッパかったけど糖分は少なめでこのままなら食べれそう。

でも買出しにいくということで、買出し・・・
ハンバーグの材料・・・ひき肉2キロ分?こちらも大きなハンバーグをつくるらしい。
でも、さすがにフライパンにはいらないと焼けないとのことで、フライパンに入るサイズにして、積み重ねることに。
火がとおるかも心配でしたが、蒸し焼きにして積み上げて、間にチーズをはさんで、めだまやきをのせるとこのとおり。



でかっ。笑
一応、市販のソースを買ったのでありましたが、基本塩コショウ味。それはそれでおいしかったです。

そしてできたおっきなケーキはこんなサイズでした。

イチゴの大きさでみてください。
どぉんな大きなケーキを作るのかどきどきしてましたが、ウェディングケーキの大き目のサイズというか、常識の範疇のサイズでよかったです。

30人ちかきてたから、ひとり一人前くらい。それで、いくつかが余るくらいでした。
甘みはすくなかったけど、それでもそんなにいらないから、ほんとこのサイズでよかったですよ。

それともうひとつビッグサイズなのはこれ。

てっきりだしたときに重力に負けるとおもっていたので、お鍋なんかでうけちゃっていますが、これはどでかプリンです。
バケツでつくりました、6リットルです。
普通のプリンの元でつくったらしいから、重力に負けるとおもっていたけどとりあえず、少しの間は耐え切れました。
すぐに崩壊したけどねwww
ちなみになぜか、上野部分は固めで、したの部分はやわらかめでできました。
これが逆だったら崩壊しなかったかなぁ。
これはさすがに余ったので、みんなでわけわけした持って帰った人もいました。

まぁこんなそんなで楽しい一日でした。
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ゲームの名は誘拐

2009年12月20日 08時26分12秒 |  -本
東野圭吾の作品ばかり読み漁っているわけですが、そのうちの一冊です。

元々、東野圭吾のことをよく知る前から、「g@me」という映画のことは知っていて、確か、まだ映像作品のほうはみていないのですが、丁度藤木直人が好きだった時期にこの作品のプロモーションをみて、なんて面白そうな作品なんだろ!と思ったのが興味のわいたきっかけでした。

ストーリーとしては、エリート広告クリエイターの主人公の佐久間が、仕事で屈辱を味わわされた広告主・葛城の娘・樹理が家出するのを偶然目撃し、樹理に自分を人質として父親から3億円の身代金を奪うという狂言誘拐を持ちかける。というストーリー。
ただし、計画を実行していくうちに、二人は恋に落ちていく・・・・ってここまででも十分気になるかんじだったんですけど、これだけじゃ東野圭吾はおわりません。
まーさかそんなどんでん返しが待っているとは・・・・・
さすがだなぁ、と思います。

最初は、主人公の人物像があまりにも最低だったので、全くもって共感できませんでしたが、あのどんでん返しを目の前にしたときの主人公の動揺ぶりをかんがえるとちょっと同情してしまいます。
それにしてもなかなか守備周到な主人公で、現実の世界ではなく小説の世界だからそこまでご都合よかったかもしれないとはいえ、頭のかしこさには脱帽です。
頭のいい人っていいですよねー
なるほどねぇ、と思うところも多くありました。
最後に主人公が切りふだにだしたくだり、わたしには一瞬なにが切り札なのかわからなかったのですが、そういうコメントもほかにもあるみたいです。
よく考えれば、一応わかります。それがそこにあるということはどういうことなのか。
ただし消されたりしたら意味ないんですけどね・・・・・・・
どれくらいの効力がそれで得られるのか。そこは疑問です。

改めて映像作品のほうも見たくなりました。
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金閣寺

2009年12月18日 19時31分35秒 | ●あっちこっちこんなの
時間と切符があったので、思い立って金閣寺にいってきました。
そいや、金閣寺って・・・
中学校のときにいって、大学生のときにもバイトの友達といったかなぁ。

とりあえず金閣寺ってほんとうに金ぴかで、あんなん写真や撮り方だと思っていたのに、目の前にある金閣寺はとっても金ぴかでびっくりして感動したことを思い出します。

それをまたもや期待していったんだけど、残念ながら、天候は曇天。
青空バックで撮りたかったなぁ。
なんかちょっとぽつぽつ雨がきそうであせったし。

ちなみにちゃんとしたデジカメもっていったのはじめてで、1階の部分にズームあわせてみたら、書院造りっていうの?と菩薩?仏像?みたいなのもみえてへぇってかんじでなんか面白かったです。

ちなみにこちらは敷地内で売っていたお団子。
栗餡味。

つぶつぶマロンがはいっていておいしかったです。

京都にいくとなんかどうしてか、こういう和スイーツ食べたくなるよね♪

   

 
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今更ドラマ:『ロングバケーション』

2009年12月17日 19時19分17秒 |  -ドラマ
2009年11月24日より、関西テレビで久々に再放送がされているのは、「ロングバケーション」
月9といえばこういうかんじやろぅ!!とわたしが強くいってる作品のなかでベスト2にはいっています。
ちなみに、ベスト1は「東京ラブストーリー」ね。ついでにうと、3番目は「ラブジェネレーション」でございまする。

やっぱりいいよねぇ。
今もしこのドラマをしてたとしても、あれほどの視聴率やブームがおきることはもうないんだと思うんだけど、あのときこのドラマの威力は本当にすごかった。
「月曜日はOLが街から消える」と言われ、このドラマの影響でピアノを習い始める男性が増えたりしましたもんね
「ロンバケ現象」とかもよばれて、ひとつの社会現象もおきました。この作品で、木村拓哉が国民的人気を得ていくきっかけとなった作品でした。
山口智子もこの作品を最後に、連続ドラマの出演がないから余計に伝説的な作品になっちゃってるし。
ほんとに、きゅんきゅんするくらいな台詞だったり、動作だったりがいっぱいあって、かなりハマってみていたのを思い出します。

ここに出演していた人たちかなりすごいです。
稲森いずみ、竹野内豊、松たか子、りょう、広末涼子とかとか、主役級の人たちが豪華にかざっています。
そういう人たちが、まだ主役をはれなかったころに演じているのもなんかすごいなぁって観てて面白いです。

ノベライズ持ってたくらいにすきだったなぁ~
きゅんきゅきゅんしなあら、観ていたいとおもいます。

  
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2009年キャンドルナイト西梅田

2009年12月16日 19時45分42秒 | ●あっちこっちこんなの
今年の冬のキャンドルナイトは日程がずれまくり。
元々、10日(木)だったのが、天候不良で11日(金)になりそしてやっと15日(火)の開催の運びとなりました。

茶屋町のほうも、代日になったし、冬なのにこんなに天候に影響されるなんて。
天気の影響で日程が変わったのははじめてでしたよねぇ。
おかげで、行きだしてからはじめて茶屋町がいけなくなっちゃったわけです。
西梅田いけてよかったです。

今年はこうやって日程がかわりすぎた影響のせいなのかかなりすいてました。
こんだけHPでの日程をチェックしていくほどに普通はみんな気合はいってないよねぇ(汗)
なので、おかげで、すいていてかなり撮りやすかったです。
これくらいすいてるほうがいいなぁ。
せっかく作品を作った人たちからしたら残念なんでしょうけどね~

今年も趣向をこらしたものが多くありました。
りんごの器にはいっていたものや、銅版のキャラクターと一緒に展示されていたようなものがお気に入りでした。

あとのは・・・毎年同じかんじっていうか飽きてきたのは正直もごもご・・・
それでも、夏至になったらまたいくんだろーな
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中ノ島光のルネッサンス

2009年12月14日 19時58分30秒 | ●あっちこっちこんなの


こちらもここんとこ、冬になったらいく、近場の冬の風物詩です。
行くようになったときには、バラ園よりむこうが工事してたので、今年が初です。
っていうか、水都大阪のときもいちおう潜入はしたわけです。
ただ、このイベントでの潜入ははじめて。

ということで、会場がひろくなったため移動が大変大変。
淀屋橋←→四ツ橋は正直ほとんどなにもされてないので、ここがつまんない。
企業のビルも多少してるけど、それこそほんとに多少・・・
ここもうすこしがんばってくれたらいいのに。
デジタル掛け軸、ここでやれば対岸からとかでもみれていいとおもうねんけどなぁ。

そうです。今年も結局デジタル掛け軸みれず。
時間的にはまだはじまってなかったんだけど、そのあとの予定と混み具合から断念。
写真とかみてたらかなりすばらしいから、一度はみてみたいんだけど。

どちらかというと、ここのイベントまとまりないかんじなのです。
今年初潜入できたバラ園よりむこうはこんなかんじ。

とか、家庭の家なりえにちょっと毛がはえたかんじ。
確かに綺麗なんだけど、ルミナリエとかにくらべたらどうしてもしょぼさが否めない。
バラ園、ルミナリエ的な歳もあったんだけどなぁ。そういうかんじにしたらいいのに。

その初潜入したあたりとかは、ますますなにかわかんないようなかんじでした。
水都のときよりはましといえば、ましだったけど・・・
そういやここビーチバレーとかしてましたよね?どこでどうするんだろ???
ちなみに端のほうまでいくと、ラバーダッグがまたもや復活してました。


ここからまたもや、心斎橋にもどり、特に何もないエリアをこえて、大阪市立科学館裏の会場までてくてく。
と、遠い・・・
ここでは、鳥取からの砂像もきてたんだけど、ライトアップイマイチでした・・・

あぁ、やっぱりデジタル掛け軸みたかったなぁ。

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Room

2009年12月12日 01時50分10秒 |  -お店
知り合いが写真を展示するということで行ったカフェ
ベーグルがおいしいということで注文
以前固くてあんまり好きじゃないなーという結論にしたきりでしたか
今回注文したアポガドとエビがはさんでいたベーグルは劇うまでした

むにゅ、つるっで食べにくかったですがもうくせになりそうであれから何回も通おうかなーとか思うくらいにおいしかったです

展示スペースも借りやすそうなのでまた利用できたらなと思いました
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今更ドラマ:『フェイス』

2009年12月10日 19時09分48秒 |  -ドラマ
最近ネットでみていたのはこのドラマです。
りょうが本格的な女優活動をはじめたドラマということで、見たことないしなぁーとか重いながら見てたのですが、なんか記憶ある・・・
まったく細かいところとか、登場人物とかまったくそのあたりには記憶はないのですが、病院の元院長の入院っぷり?とかそれを世話しにきている付き添い婦のおばさんが実は・・・とかのむっちゃ小さな部分だけがなぜか記憶にあったんですよねぇ。
人の記憶ってなんか不思議なものだ。

さてこのドラマですが、今では多重人格というのも結構題材として普通になってきているので、特に目新しさはかんじませんが、このころはやっぱり目新しかっただろうなぁ。
たぶん、ビリーミリガンとかを読み出したのがこのころの時期だったのも相まってかなり興味をもってみることになっていたと思うのです。

出演者として、雛形あきことか武田真治 とかでています。
このふたりをみるとなんか「めちゃイケ」しか連想しないけど・・・
この番組まだやってるのかしら?普段みないから知らないけど・・・

そういや、武田真治 って昔はよくドラマにでてましたけど、最近ドラマではみないですねぇ。
wikipediaで、「日本の俳優、お笑い芸人、サックスプレーヤー」ってかかれてましたが、お笑い芸人でいいのか?!っ
サックスの腕前がすごいのは知ってますが、そっちのほうこうでの活動がメインなのかなぁ
そんなことを思いながら観てますが、今観てもおもしろいですよー。
でも、このドラマ不況のさなかでは、いまでは視聴率とらないかもしれませんが・・・

りょうも、これが本格的な女優活動だとおもえないくらいに、難しい役こなしていますよね。
多重人格だし。
でもりょうのイメージとしては、第二の人格のアヤは、今活躍している役と近いかんじはしますね。
ただ、第二の人格のアヤのようなメイクをするとすっごい品のない顔になっちゃうからできればやめてほしいかんじはあります・・・

機会があったら、是非とも♪

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今更ドラマ:『ハチミツとクローバー』

2009年12月08日 00時46分20秒 |  -ドラマ



今更ながらみました。2008年のフジテレビ版。
当時、ドラマで第一回目をみて、あんまり面白くなかったからそのあと見なかったのよねぇ・・・

もちろん、今回も最初はそういうかんじでみてました。
あぁ、なんか「あすなろ白書」的やなぁ・・・みたいな。
大学生群像劇に感動できるような年齢じゃなくなっちゃったもんなぁ・・・みたいなかんじでした。
でもね、それがね、なんかね、よかったんですよ。
何がどうよかったのかってちょっとうまく説明できないんだけどね。
誰がどうHAPPYになったわけでも、特におおきなゆさぶりがあったわけでも、感動するような台詞があったわけでもないんだけど、なんかそういうある意味中途半端ななかでよかったのよ。
それってすごいですよねぇ・・・・
ていうかね、わたしそういうパターンの話ってあんまし認めてないの。
そういう中途半端ぶりってなにがいいのかわかんないような消化不良なかんじでおわっちゃうから。
やのに、最後のほうでは、感動をあたえたのがすごいなぁ・・・と思いましたのです。
あぁ、よかった・・・

でも今回一番のおススメは、柏原崇ですな。
もぉぉ、よすぎ。こんな人いたらいいよねぇ、救われるよねぇ・・・
山田あゆみに投影した女子の多くはそうおもったはず・・・

成海璃子のあのふんわり感もすっごいかわいい。元々結構すきなんやけど、はぐちゃん役がまたもや超かわいい。
蒼井優もこういうイメージもってたんだけど、ちょっと違うしなぁ・・・

あとは、真山役の向井理もいま注目の役者さんです。
まだ、役柄のイメージがあんまり固まってないのでどういうイメージの役者になるのかが楽しみです。
でも、今のかんじのままだったら、ほかの役者でもいいよね・・・ってかんじのポジションだと思うので、がんばってほしいです。
こういうまじめっぽい役や、優柔不断な役以外に、ananでのセクシーな役柄もこなしていける人だと思うので期待大です。

その向井理と役柄のパイを奪い合いそうなのが、生田斗真。
まだジャニーズJrなんやねぇ。最近俳優活動が活発になってきているので、このまま俳優業のほうへ転進してほしいものです・・・
つぶれないで頑張ってほしいものです・・・

ほかにもね、結構すきな、女優陣、俳優陣が多くいてるので、楽しみにいたいです


 


         
 

 




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