くらげほのぼの日和

もうすこし更新がんばります!

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今さらドラマ:『スワンの馬鹿 ! ~こづかい3万円の恋~』

2009年02月28日 23時52分44秒 |  -ドラマ
はい。はっきりいってあんまり面白くないドラマですねぇ。
絶対脚本家悪いわぁ~
毒舌吐くけどここまで平易なものしか作れないんだったらドラマ枠やめてしまえばいいのに。
ただのとあるオトコの日常生活だよ。
小遣い3万円しかもらってないオトコの日常。
そんなはなし見て面白いか?
そんななかで昔の恋人にであったり、マドンナ的な女性に好かれてときめいたりしたりするわけだけど、同じような境遇の男性からの共感で視聴率を得ようとしていたのか?!
それはあまりのも、そういう男性をみくびってるよなぁ~
確かに、小遣い3万円の苦労や苦悩は共感できるところあるかもしれない。
冴えない毎日に、昔の恋人やマドンナとのときめきって、うらやましく思うかもしれない。
かといって、そんな要素だけで、テレビ前にくぎづけできるほど、世の男性暇じゃないと思うねん。
たとえ、3万円しかお小遣いもらえてなくて、あんまり外で激しくは遊べなくてもあんまりお金つかわんとできることってあるやん。
ネットでもゲームでも読書でもほかにもいろいろ。
そんなに生活が多様化してるのに、あれだけの要素でひきつけようなんてかなり甘い目論見やわぁ。
もうちょっと考えた内容をしてほしいもんです。
そう思いました。

上川隆也とかすきなんやけどねぇ。
成宮寛貴 も俳優としてすごいって思うし、劇団ひとりはやっぱり気持ち悪いけど・・・・
芦名星 がマドンナ役っていうのは若干腑におちないけど。
このドラマではじめてみた人ですが、彼女の演技力のなさも、ドラマの興ざめの一部な気はします。
あと、凛ちゃんこと美山加恋 ちゃんがオトナになってました。月日の流れをかんじます・・・・



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今さらドラマ:『恋のチカラ』

2009年02月27日 23時57分14秒 |  -ドラマ
ていうかさぁ、ていうかさぁ、このドラマ再放送しすぎでない?
なんかすっごいまた?ってかんじがしてる。なのでちらりと見ることはあっても早送りしそう。
ほんと、毎年やってない?
あと、関西のほうでは、「ランチの女王」もやってたけど、これもやりすぎでしょう。
8chってドラマコンテンツ結構もってるんやから、こんなに同じのばかりやらんといてほしいわぁ。

作品としては結構好きです。深津絵里と堤真一のかけあいとかがテンポよくていいし、深津ちゃんのいいとこでてると思う。
ただ、何回も見てるから飽きてる・・・・ってだけで・・・・・・

そういえば、矢田亜希子ってかわいいのに結構ふられる役多いですねぇ。

なんかね、このドラマどうしても、「いつもふたりで」と印象かぶるんだなぁ。
坂口憲二が西村雅彦とでているからっていうのと、主人公のキャラクターがかぶるから?
そこにオトナシメのお嬢様タイプがでてくるから?
なんかなんかなんか似てる気がするんです。

これがリアルでやってたときには、30歳の苦しみとかもがきとかこうなんだぁ・・・・
とか、これはこうだけど、ここはやだなぁ・・・・とか思いながら、まだ20代だったもんで見てましたが、再放送となり、このときの深津ちゃんの役よりも年齢があがっちゃうとそれはそれで複雑。
自分が懸念していたことは避けたかったことだから、まぬがれているけど、違うところでバランスとれてないままだったり・・・・そんなかんじです。



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飛騨高山

2009年02月26日 00時15分11秒 |  -旅で漂う
宿泊は「飛騨高山ホテル」
バス旅行だし、ホテルに特に希望はなかったし、期待もしてなかったんだけどよかったぁ。
今回4人旅行で和室一部屋だったんだけど、4畳半と8畳部屋の二間でひーろびろ。
トイレと洗面、お風呂それぞれ別だし、お風呂なんかマンションのモデルルームみたいでした。

大浴場も二箇所あり、ひとつは露天とジャグジー。
逆上せ症であんまり長湯すきじゃないので、だいたい露天があるほうにしかいかないんだけど、地下の畳風呂もすてがたい。
だって畳風呂なんかみたことないんやもーん。
まぁだいたい多い石畳式なのが畳ってわけなんやけど、足元つめたくないし滑らないしよかったぁー
まぁイグサでなくビニールの畳やったけど、でも24時間開放って・・・・カビとか大丈夫なんかなぁ。

お料理も飛騨牛もついたしいろいろおいしかったです。
高山に行くならここのホテルかなりオススメです!!

朝は、ツアーにしてはめずらしい、10時集合。
それまでに朝市とかにいってきてね~ってかんじなわけですが、うろうろしてて思い出したんですが、わたしここ家族旅行でいったことあるわw

ということで、朝からいっぱいバイキングで朝食をたべたのに、まだ買い食いをしようとするみんなと別行動して、記憶にある町並みをひとりぶらぶら。
だって、あのころはカメラには興味なかってんもん。
カメラを趣味になったので、こうやって同じところでも興味の感性が違ってくるものなのですね。
そのころ何を思ってこの道を歩いていたかとか思い出したりしてちょっといい時間でした。

そのあと「氷点下の森」ってところにいき、下呂で昼食をとり岐路にむかったのでした。











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郡上八幡

2009年02月25日 22時53分05秒 |  -旅で漂う
岐阜県郡上八幡に寄ってきましたぁ。
もしかして一回でもいったことあったりするかしらとか思いましたが大丈夫でした。

わたし直前に、どこかでここが食品サンプルつくりで有名なことをちらりとみてたんだけど、残念ながらツアーの旅、まぁ無理やろぉ~とおもってちゃんと調べてなかったのね。
そしたらバスガイドさんが案内中に、「予約入りますけど、1時間くらいで食品サンプルの体験ができるところもありますよ」とのこと。
そんなんいわれたらもしかしたら、2時間の自由時間にできちゃうんちゃうーんっていう期待しちゃうじゃないですかねぇ~
ということで、道中バスのなかで検索してとりあえず予約のTELをいれてみることに。
そうしたらぎりぎりで予約とれちゃったのですよ♪
時間もいいあんばいでなんてばっちりな流れ!!ってかんじでした。

郡上八幡での自由行動解散場所に開始30分前に着き、お店についたのは10分前。
待ってる間もわいのわいの売り物をみたりで楽しかった。
キーホルダーとかストラップとかメモスタンドになってる数多くの食品サンプル。
チョコ、枝豆、落花生、たこ焼き、おすし、クッキー、梅干、オレンジ、鮭・・・とか一例。
わたしは、高校生のときに食品サンプルのキーホルダーを、学生かばんに着けてたのでいまさら響かなかったのですが、ウルトラマンがピザを持ち上げてるサンプルとか、目玉の親父がラーメンにはいってたり・・・・とかそういう面白いのに心ときめいたり、パフェとかをまじまじと見てました。
やっぱり、クリームはシリコンなんだな。
あとは、フルーツが・・・・・あれをああいう風につくれたらなぁ・・・・・
でもわたしいい線いってる?とか自画自賛してみたりw



そんなこんなで待ってる間に体験開始。
てんぷらの具を3品セレクトして衣をつけるという体験。
わたしのセレクトは、海老、サツマイモ、大葉。
これらの具はシリコン(?)、プラ(?)でそこそこ硬いんだけど、衣は蝋のためもろいです。
衣色の蝋を30度くらいのお湯に上からじゃぱじゃぱじゃぱとたらしていって、具を包むってかんじです。
ほー。こうやったら衣っぽくなるんやぁ。誰がかんがえたんやろうねぇー。すっごぉい。ってかんじでした。
だいたいうまくいったんやけど、大葉がちょっと変なころものつけかたになってしまいました・・・・・



オマケということでレタスも作らせてもらいましたが、家でもやってみたい!!ってかんじでかなり面白かったです。
大阪でもできるところ探さないとなぁ~

そのあと集合時間まで残り30分だったのですが、名水百選の一番に選ばれた「宗祇水」を飲みにいってきました。
名水百選にえらばれてるのに、「この水飲めるん?」っていいながら並んでいる人が何人かいたのがなんか現代人やなぁ~って思いました。






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『L change the WorLd』

2009年02月24日 06時57分28秒 |  -ドラマ
先日「デスノート」すごいわぁ。って感動したばかりですが、これもそのシリーズです。
いわゆるスピンオフっていうやつで、Lが主役になっている作品です。
ていうか、「デスノート」じたいは、Lは主役じゃなかったよね???

あの映画自体が、月とLとどっちが主役なんやろ?ってかんじでみれるストーリーで、たぶんそれは観客の価値観によって決まられてしまうかんじなつくりだったので、いざLでスピンオフを作られてしまうとかなりとまどってしまう。
スピンオフの作品じたいを観ると結構そういう感覚になるのだけど、それはこういう感覚なのかなぁ。
フィクションの登場人物も、その世界では、作品となって表に出ている時間以外にも生活があって、それは主役以外とのからみの時間、当然あって、そのなかの一部がスピンオフとして取り上げられているようなかんじなんだと思うけど、往々にしておもうのが、わざわざその登場人物でスピンオフにする必要があったのかっていうところ。
Lもすごいキャラクターたってるし、ぜんぜん否定はしてないんやけど、「デスノート」っていう作品がすごく、その世界観が完成されていてあのノートが小道具として主役をはっていたので、あのノートからはなれてしまうと、いくらLがキャラだちしていてもあれ?みたいな。デスノートはでてこないの?みたいな。
いや、実際はちょろっとだけでているんですけどね。
デスノートがなく、死神もでてこず、月もでてこなくて、デスノートのシリーズのスピンオフとして別作品を作る必要はあるのかって思うわけですよ。
ほんというと、月とデスノートとLのこの3要素は、作品として必須でどれが欠けても違和感はあるんだけど、百歩ゆずって、Lか月が欠けたとしても、ノートは欠けたらあかんでしょう。な感覚。
わかってもらえますでしょうか?

松山ケンイチの演技はすごいと思うし、Lっていうキャラ設定もすごいと思うけど、このストーリーが別にLでなくてもいいんじゃない?なかんじを受けちゃって、どうしても拍子抜けしちゃったのでした。

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ライトアップの白川郷

2009年02月24日 00時13分58秒 |  -旅で漂う
週末を利用して白川郷にいってきました。
ライトアップの白川郷です。
昔は全然興味なかったのに、写真しだすとこういう景色もすきになるのですねぇ。
今回は、カメラ友達じゃない普通の友達といきましたが、喜んでもらえたかしら?
わたしとしては、雪のないいい時期にもまた行ってみたくなりました。
でも、暖冬の影響からか、豪雪地帯のわりには雪は少なかったです。
道もよく人が通るところは完全に溶けてたし。屋根の上の雪も、写真とかではわっさりふっさぁって積もってるのばかりでしたがところどころはげてたし。
見に行った時期でこんなのでしたが、週末前はほんと雪なかったらしい・・・・。
そんなん雰囲気でんわぁ~
だからちゃんと積もっていてよかったです。

でも雪が少ないとはいえ、かなり寒くかなり計画的に防寒をしていきましたがちょっとそれでも足りなかったかも。
バスの中と外との気温差を、ロングダウンだけでまかなおうというのは甘いんですねぇ・・・・・
もちろん、手袋、マフラー、帽子、耳あて、足裏貼るカイロ、普通のカイロとかは用意してたんですけどねぇ・・・・
北海道のときよりも対策が必要やった実感でした・・・・・

人もかなり多く、バスも何十台も止まっていました。
いくら世界遺産とはいえ、生活しているなかで大変だろうなぁ・・・・・
重要文化財になっている和田家のなかもはいらせてもらったけど、奥では普通に生活しているわけだし、大変やと思う。
もしかしたらマナーの多い観光客もいるやろうし、普通の観光客であってもあんなにもの大人数が出入りしてたら鬱陶しいし、神経とんがるし、やすらげないだろうなぁ・・・・とちょっと思いました。

そういう住民の方に感謝しつつ、見せていただいた白川郷はほんと素敵でした。
ほんとは高台までいきたかったんですが、そこまでいけなくて残念。
雪ももっとあったほうがきれいだったんだろうけど、ありすぎても大変だっただろうし、よしとしましょう。
暗すぎて見えないところもあったのですが、美しかったです。
コンデジしかもっていってなかったので、感度をあげてとってたんですが、やっぱりノイズが多くなって残念。
あれは、一眼レフと三脚でがっつり撮りたいですよねぇ。

星もとってもきれいだったので、天体観測もちょっとやりたいかんじでした。

急傾斜の屋根も、梁や柱に一本の釘を使うことなく、縄でしっかりと結んで立っているすごさや、1階の囲炉裏からの煙が建材を燻し、乾燥させて鋼材に匹敵するほどの硬度を生むと同時に、これらの腐食をも防いだという知恵もすばらしいですね。

そういえば、駐車場と白川郷は川にへだたれていて、つり橋みたいな橋をわたってはいったんだけど、あれってつまりそうしないと入れないってことなんだよね。
あんな不便な隔てた地になんで集落ができたのかちょっと興味がわいて調べてたら、換わった家長制度があるってことが判明。

うまくかけないけど、長男のみが嫁をとれ、後のオトコ兄弟はオンナのところに夜這いにいく文化だったらしい・・・・(参考:http://bbs.jinruisi.net/blog/2008/01/000326.html)
そこで生まれた子供は、オンナの家で育つという構造らしい。
つまり長男と嫁という一家であり、長男の弟たちはよそのオンナによばいをかける。長男の妹たちにはよばいがかかり、そこでできた子供たちは長男の一家として育てられる・・・・・
今の倫理では考えられない独特な文化なのですね。




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ストロベリーパフェ

2009年02月22日 07時32分14秒 |  -雑貨
いかがなものでしょう?おいそそうでしょー。
ストロベリーパフェ♪手作りなのですよ

ところで、これらですが、実は食べれません。
パフェフェイクなのです。

下からコンフレークは小麦粘土、スポンジはダイソーでみかけた車洗浄用スポンジ、いちごソースは絵の具と木工用ボンド、クッキーとオレオは実物からかたどりして小麦粘土で作成。
アイスはダイソーでみかけたムース粘土、いちごとさくらんぼはインテリア用のフェイクもの。生クリームもムース粘土を使用しています。
おもっていたよりも案外いいかんじで仕上がってらーぶり〜

元々、紙粘土って水で溶かしながら粘土を調整したら生クリームのようになって、絞ることもできて、乾燥したらデコレーションっぽくなるってことは知ってたんやけど、最近はやってるでしょ。スイーツデコ。
たぶん携帯だったり小物だったり、スイーツモチーフをはっつけてデコレーションしていくことを指すと思うんだけど・・・・・
そうでなくても、スイーツモチーフ大流行で、プラザとかすごくいろいろな小物をみかけるんだけど、かわいいよね
所持するものをスイーツモチーフにしたいとは思わないんだけど、なんかときめいちゃいます。

で、最初は粉ぷんほしいなぁーと思っていたんだけど、あれ保存きかないんですよね。
見た感じも、作る過程もほんものに「ホイップル」のドーナツとタルトを買ってみたんだけど、パーツが全部ついてくれてはいるんだけど、ホイップ絞るだけじゃものたりなぁーいと思っていたら、そもそもこういうのがはやっているということが判明して、コミュニティとかもいっぱいみっけたのですね。
で、いろいろ参考にしながらやってみたわけでした。

いちごのアロマオイルで香り付けもしたので、香りのフェイクインテリアとして楽しめます。
でも、最初はだれかにあげようかと思っていたんだけど、あまりのも可愛さにそんなの無理ーってなっちゃいました。
とりあえず、次は抹茶パフェとチョコパフェを目指したいんだけど、カットフルーツを作れるようになる!っていうのが課題なのでありました。
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今日のメニューは:ムース・オ・ショコラ・エ・オ・ノワ

2009年02月20日 00時05分08秒 | ●習い事しようよ
作ってきましたよぉ。父親のバレンタインわすれていたので、ちょっと日は遅れたけど。
できあがりの写真をみてもらえたらわかってもらえますでしょうかなのですが、やっぱり売り物級にみえるケーキは手間もそれだけかかってます!!
やりながらも、うわ。むっちゃ面倒・・・・・ってかんじでした・・・・・
手間かかてますよ。
上のナッツもキャラメルを砂糖からつくって、キャラメリーゼしてるし、ムースもコーヒーリキュールがしみこんだスポンジとかもはいってるし、中にナッツもはいってるしいやはや大変。
ただでさえ習ったやつのうち家でまたやる作品って限られてるのに、ここまで手がかかっちゃうと家でやりますかねぇ・・・・なかんじ・・・・
上の飾りのナッツと仲のナッツをキャラメリーゼにするのが面倒だからやめて・・・・・
スポンジは・・・・ないとバランスくずすかなぁ
チョコも二種類使ったけど、それはそろえるのも大変だから一種類にして・・・・とか手をぬくとかろうじてできるかもしれません。
折角なんで復習もちゃんとして自分のものにしたいんですけどねぇ・・・・・
なかなか月2回ペースだとしても、復習とかちゃんとやらず、自分の身にはなかなかなってません・・・・w

とりあえず、ABCでやってからよくやるのは、
ケークアロランジェ、マカロン、体験でやったブッセくらい・・・・
ていうても即効オリジナリティはいってるけどねぇ・・・・・

ケークアロランジェもついついやるときにサワークリーム買うの忘れるから、ヨーグルトで代用したりヤクルトで代用したりw
マカロンもガナッシュつくるときに生クリーム買うの忘れて牛乳でやっちゃったりw
ブッセもいちいち半面にチョココーティングするの面倒でやんなかったり、粉砂糖も溶けない粉砂糖がないとやらなかったり・・・・で
いやぁ、面倒くさがりなためアレンジ横行中ですw

ていうか、お店で売ってるくらいにクオリティのケーキをつくれるようになる!!っていう目論見はどうなったんすかねぇ。
もうすこし根性もってやれるようになんなきゃな気も我がながらちょっとします・・・・





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ドラマ:『RESCUE 特別高度救助隊』

2009年02月16日 21時38分29秒 |  -ドラマ
2009年1月24日から土曜19:56-20:54にTBS放送されてる連続テレビドラマです。
前回の、『ブラッディ・マンデイ』は面白かったねぇ。でも見逃した回とかあったから再放送してほしいなぁ・・・・
TBSだからやんないかなぁ・・・・

ちなみに今回の主演はKAT-TUNの中丸雄一で、連続ドラマ2本目にして初主演らしいです。
こんなん言ったらファンに悪いけど、存在地味やもんねぇ。
ほぼ名前もキャラもわかんないくらいなので、本当がどんな人なのかは知りませんが、ファン以外の人はそう思ってる気が・・・・
だから、主演ドラマってチャンスですよ!!

けど、どうしても「海猿」と比較してしまう。
「海猿」が好きで、見倒してるからっていうのもあるだろうけど、似てる点が多い。
軍隊ちっくな組織で、人を助けるために過酷な訓練を日々しているっていう組織的な似かよりでどうしても似ているところはでてくるんだろうけど、力比べに懸垂をするところとか一緒じゃんみたいなかんじ。

こういうそしきをにクローズアップすることでおき得ることが視聴者には想定されて、ストーリーが進む前からわくわく期待をしてるわけです。
そういうぶぶんで最初から一歩リードしてるわけなんだから、逆になるべく似かよらないように、あえて離れるようなくらいで突き進んでいったらいいのにな・・・・と思うわけなのです。

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今更ドラマ:『いつもふたりで』

2009年02月13日 21時52分24秒 |  -ドラマ




なんかすごい昔な気がしたんですけど、2003年1月6日からの「月9ドラマ」なんですねぇ。
まだ5年前か・・・・
5年を、「たった」なような言い方をする自分もちょっといやだけど・・・・・

出演者の松たかこや、坂口憲二はほとんど変わっていないような気がします。
そうそう、このドラマって、柏原崇が2話で病気降板して葛山信吾 になったいわくつきのドラマなんだよねぇ~
っていうか、そのときはそういうニュースっていうか話題になっていたから、あぁ、この回から変わったんだなぁ・・・・っていうかんじだったけど、再放送でいきなり人がかわるとぎょってするよ・・・・
しかも、葛山信吾になったっていうのが微妙に違和感。
いや、とある人物を演じさせようとすると、どっちを起用しようかなぁ・・・・と微妙に悩むのもわかるくらいにキャスティングが近い気もするけど、でもちゃうし!!
つながりなんか、「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリとったくらいやんっ
そんな共通項だけで・・・・(ってもしかしたらそれだけじゃないかもやけど・・・・)
なわけで、途中から松たかことの絡みが違和感たっぷりになるドラマです。
なんやろ、葛山信吾って基本まじめそうなかんじがするからかなぁ。役柄に無理があるようなかんじが若干ある。

あとは、長谷川京子もでています。
これが初ドラマってわけじゃないのに、今と雰囲気全然違うねんなぁー。
前髪あるから???
わたし、長谷川京子がモデルをしていたころとかしらないんですけど、かなり人気あったようですね~
でも、このドラマにでていたかんじで活躍してたんだったら、わたしはすきじゃないなぁ。
今の長谷川京子はふんわふんわしてて透明感あってなんかあこがれますけど、なんだろな・・・・

全体のストーリーとしては、あぁこれ月9なん・・・ってかんじ・・・・・
今はみない、光永亮太の主題歌『Always』はよかったんですけどねぇ。
そういえば、今は所属事務所やレコード会社はないらしい・・・うぅん個人の選択が理由にあったりなかったりかはわかんないですけど、月9歌手なのになんかちょっと寂しいですよね。

あとは、瑛太とか平山あやがでてきます。
平山あやは記憶あったけど、瑛太は記憶なかったなぁ~
それくらいの記憶にしかなかったような役者さんでしたが、存在感のある役者さんになりましたよね・・・・ってなんかじみじみしてしまいます。




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神戸花鳥園

2009年02月11日 23時43分14秒 | ●あっちこっちこんなの
神戸花鳥園にいってきました。
三ノ宮からポートライナーにのって、ポートライナー南で下車して目の前にあります。

中は大きな温室ってかんじなんですが、なんか和風です。
飲食に対してかなり厳しい制限があるようで、となりで受付をしていた人は口のなかの飴もNGをだされていました。

入場ゲートをはいると、多くの花が鉢にいれられた状態でつるされています。
なんていう花の名前だったか覚えてないんですが、子供の着物の頭飾りみたいな花でかわいかったです。
わたしたちは、とりあえずおなかがすいていたので、とりあえずお昼ごはん!!
奥にランチバイキングができるエリアがあります。
食べ物制限が厳しかったのは、花や鳥への影響っていうよりも営業的なものなのかしら・・・・・・

ランチはオトナが1300円で支払い証明のかわりに、リボンと割り箸がわたされます。
メニューは和食が中心でしたが、品数も多く、味もおいしかったです。
あんまり和食がすきではないわたしとしてもヘルシーにおいしかったです。
ここのスペースも花がいっぱいぶらさがり、広々としてて、わたしのイメージではヨーロッパの庭園イメージでした。
ちなみに室内なので、花にも虫がいないはず!!という安心感もわたしには大きいですw


ランチのあとは、早速鷹と梟のショーを見学。
飛んでいるカッコいい写真が撮りたくて、連写しまくり。
フクロウはともかく、鷹は早いからなかなかおいつかない。
それってシャッタースピードがどうのこうのとかっていうよりも、カメラを追いかけるわたしのからだの能力・・・w
それくらい早い・・・

まぁ、キレイに写っているのだけ残してあとで削除したらいいだろう・・・・ということでやったのですが、次のエリアにいったときにシャッターがおりなくてびっくり。
「Full」っていう文字が・・・・・・
どうやら、2GBのCFがいっぱいになったようです・・・
どうやらさっきのショーの30分くらいのあいだに300枚ほど撮っていたようです・・・
我ながらびっくり。あわててデータ確認して半分くらいにしましたが、そのあとはおとなしめで撮影。

ほかには、展示室のなかでペアでよりそっているフクロウや、餌もあげたりできるペンギン。

羽の色がびっくりするくらいにキレイな水鳥のエリアとかもあります。
みんながお気に入りだったのは、オオハシっていう、まるでビニール人形みたいなカラフルな鳥なのですが、クチバシのイカツイ、大きなわりには、ひとなつっこい。
100円だしたら餌やりもできて、カップに小さくきられたフルーツがはいっているやつを渡されるんだけど、それをついばみに来るときに、座りがいいからなのか、腕に簡単に乗ってくるの!
結構ひとなつっこいみたいで、誰に対してもそうなんやけど、結構大きな鳥なのでわたしてきには、怖くって逃げてました。
でもカラフルで見栄えもいいし、ファニーフェイスで愛嬌あるので人気の鳥です。


その後も、フラミンゴやインコや孔雀や白鳥やサギや、あとは知らない鳥とかがいますが、人慣れしていてかわいかったです。
あんまりバッサー。バッサーと、怖いかんじで鳥が飛び回ってたりはしなかったのでそれも安心でした。


あとわたしがお気に入りなのは、蓮のゾーン。
蓮の形や色もすきだし、水すきとしては、水に浮かんでるっていうのもかわいい。
パステルカラーのグラデーションな蓮がおおくてほんとかわいかったです。
蓮って、午前中しか咲いてないらしいですが、温室だからかかなり遅くまで咲いてたので素敵でいっぱい撮りまくりでした。
コンパクトデジカメのほうが望遠がきくので、もっぱらコンデジで撮影してましたが、家にかえって拡大してよぉくみると、ピントの甘いところもあってうーむ。
ああいうかんじの花をいうたら、ナナメ角度で撮るわけやから、ピントって難しいなぁ・・・・
一眼のほうが絞りをいじれたからうまく撮れたかもしれない・・・・・
うぅーんやっぱり200mm以上のズームレンズ必要か・・・・
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フェイクスイーツ:タルト

2009年02月09日 20時20分37秒 |  -雑貨
そもそものフェイクスイーツを作るにあたったきっかけがこれ。
「ホイップル」
おもちゃやさんでみかけて、かわいいなぁー。面白いなぁーと思って購入したのがきっかけです。

最初に、ドーナツを買って、そのあとタルトを買ってしまいました。
ドーナツは3つつくれて、3つともチェーンをつけてキーホルダーにできたんやけど、タルトは4つのうち1つしかチェーンつけれないのよね。
あと3つはどうしろと?
そういう疑問は残ってはいるんですが、とりあえず制作。
おもちゃですから、子供用ですから、それはまぁ簡単にできあがりました。

ただひとつ難点は、同封されていたホイップが・・・・たぶんあれ紙粘土、なこと。つまり水にもよわいし、強度もやばい。

ということで、ほかのフェイクスイーツを作るために購入しているシリコンで再製作をすることに。
台の部分は当然プラなほうが強度強いのでそのまま使用。

ちなみに、キーホルダーにできるほうのは、先にシリコンに変更して、裏にフェルト生地をはって、一眼レフの液晶にファンデーションとかがついたときにふきふきできるものに変更していたので、残る3つを模様替え。

最初に開封したときに作ったときはちゃんと、見本どうりに作ってたんだけど、いまさら箱ないし、ほかのものに二次利用しちゃったしなぁ・・・ということで、残っているパーツと、100円均一店で買ったベリーと、カラフルで砂糖がまぶしているようなかんじにみえる星型のボタンを使用。
ちなみに、クッキーとバナナは、自分で作成。

そしてできたのが写真のとおり。あー。おいしそうやん。。。。。
さてこれをどうするか?
このままどこかに貼るか、下にマグネットとかつけてみるか?







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SmaSTATION!! presents SMAPがんばりますっ!!

2009年02月04日 22時41分32秒 | ●世間のざわめき
もしかしたら、森且行が出演するんじゃないかといううわさもありましたがそれは叶いませんでしたね・・・・。
けど、メンバーかっこよかった。
ある意味、生放送なのにかこつけて、うまく森君の話題にふれたキムタクはやっぱり男気あってかっこいいと思うし、それに輪をかけて応戦した中居くんも慎吾ちゃんもかっこいい。
だって、森君は確かにSMAPにいたんだもん。

なんか森君がSMAPにいたこととかを知らないファンが増えているってこともびっくりです。
ファンでさえ知らないんだ・・・みたいな。

確かに、森君が脱退したのは、SMAPが売れ出したころで今ほど注目はなかったけど、それでも脱退のことは大きなニュースになりました。
最後の「スマスマ」とかビデオとって何回もみたもん。
(あれを残していないのは残念ですが・・・・)

もし、彼がまだSMAPにいたらどういうポジションだったんでしょうね。
歌もダンスもキムタクに匹敵するくらいにうまくて、ビストロSMAPでもキムタクと対戦するっていう位置にいた彼だから、もしまだSMAPにいたらかなり多方面での器用さを発揮してただろうなぁ・・・・・
SMAPってほかのジャニーズのタレントのなかでも各人が個性豊かでそれぞれの色があるけど、どういう色で活躍していたのか、もう「IF」でしかないけどかなり興味あります。

中居くんが、「いつ(SMAP)に帰ってくるのー」ってきいてたけど、それはぜったいないもんね・・・・・
オートレースを引退しても芸能活動することでさえ、ジャニーズの邪魔がはいりそうなのに、SMAPに戻ってくることはないやろうなぁ・・・

わたしのなかでは、たとえ今であっても、SMAPに戻ってきたら面白いのになぁ・・・・って思うけど、さっすがにそれは、ファンも違和感やし本人たちも違和感やろうしね。
絶対ないよなぁ・・・・・・
一日限りの復帰とかでコラボとかしてくれただけでももはや、きゃーきゃーやわ。
それが歌でなく、何かの番組であっても。

しかしそれをジャニーズは許さないんやろうねぇ。。。。。
どういうわだかまりがあったかはわかんないけど、もういいやんって思うけど。
6人そろってるところみたいなぁ・・・・・

森君が脱退するときは、ここまで制約かかるとか、昔のVTRもありえないくらいに排除するようなこととはおもわなかった。
普通に過去のVTRではみれたり、何かの番組のおりに一緒になったりゲストで出演したりして、共演できることはあると思っていたのに、ジャニーズやりすぎでしょう。
脱退してから、まるでそんな存在なんかいなくなったかのように扱われてて、だからこのまえの、テレビ朝日開局50周年記念番組『SmaSTATION!! presents SMAPがんばりますっ!!)ではみんなかっこよかった
だって、いなかったわけないのにジャニーズの対応おかしすぎるもん。

森君は、自分が元SMAPだったことを七光りにするつもりはないと思うよ。
ジャニーズがちょっとおかしなところがあるのは感じることもあったけど、これをきっかけに何かがかわればいいなぁ。


/ 10$ / 青いイナズマ / がんばりましょう / どんないいこと / 正義の味方はあてにならない / たぶんオーライ
     
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「どろろ」

2009年02月03日 22時27分15秒 |  -映画・DVD

TVでやってたので観ましたよ。
これって、妻夫木くんと柴崎コウがより親密になったといわれているきっかけの作品ですよね~
正直こういう話題がなかったらみたいと思わなかったかもしれません。
だって、「どろろ」ってなによ、そのタイトル・・・・
かの有名な巨匠、手塚治虫の作品なのですよ。
わたしもそんな、手塚治虫の作品って知ってるわけではないのですが、それでも異色な気がします。
wikipedeiaによると、唐沢俊一という人が生前の手塚に執筆動機を尋ねた際に、手塚は執筆当時の白土三平(カムイ伝)、水木しげる(ゲゲゲの鬼太郎)の作品人気を意識して描いたと答えた。 唐沢の談によれば、以前から水木や白土の作品人気を意識していた手塚が、ある授賞式の折、賞を受賞した水木に向かって『僕だってあなたみたいな妖怪ものぐらい書けるんですよ』と息巻いてそのまま退場したという。
巨匠といわれる人でも他人の作品を意識するんですね・・・・・

さてストーリーですが、原作は室町時代になっているらしいですが、映画版でははるか昔か、遠い未来か定かではない時代ということなので、パラレルワールドってかんじなのかな。
主人公は、どろろではなく百鬼丸(妻夫木聡)のようです。
親の欲のために、身体の四十八ヶ所を魔物に奪われており、その欠けた箇所を義肢で補いながら、魔物を退治していく旅を百鬼丸はしており、魔物を倒すたびに、失われたからだが取り戻されていくっていう話でした。
どろろは、通りすがりの琵琶法師から百鬼丸の身の上話を聞き、興味をもち付きまとうようになり一緒に旅をするようになる。っていうのがストーリーのアウトライン。

いやぁねぇ、、、、どう捕らえていい話なんやろうねぇ。
親の野望のために、かわいそうな子供の話っていうかんじがが強いかなぁ。
うぅーんうぅーん、わたし的にはあんまり楽しくはない作品です。
パート2、パート3の予定もあるらしいけど、ただの魔物退治だけで進んでいくなら、パート1ほどの興行成績は期待できないんじゃないかなぁと思うんだけど・・・・
確かに、破局したといわれている、柴崎コウと妻夫木くんがまた共演するってことは、復縁の可能性もあるだろうし、そこは面白いけど。












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またもや閉じ込められた。

2009年02月01日 20時45分52秒 | ●あっちこっちこんなの
このまえ、HEPホールに閉じ込められてしまいましたが、またもや閉じ込められてしまいました。
今度は叡山電鉄沿いにあるBARにです。
はぃ、こちら家からはかなり遠いですが、いいんです。わざわざ行こうかと思うくらいにHEPが楽しかったんですよ。

ということで、今回の舞台は狭いBAR。
えぇ、こんなところに30人近く閉じ込めないでください・・・・・身動き大変・・・・。
そして今回も合図とともに、いろいろ探し出す。
クロスワードのヒントや、単位がSCRAPとなっているお金、数式の紙とか、箱とか。
観葉植物の葉っぱの裏や、椅子の裏、鉢植えのしたとかからでてきます。
仮想貨幣で、クロスワードのヒントを買えたり、ラジカセが買えたり、六角レンチが買えたりとゲームを解く上で必要なものが購入できます。
今回は、最初にQRコード登録をされ、メールで指令がきたりもします。

今回も見知らぬ人ばかりあつまって、協力して解くわけですが、やっぱり性格でるのでおもしろい。
仕切りたがりの人、空回りする人、若干鬱陶しい人、最初は参加してて途中であとは任せた~ってなる人・・・・
そういうのんをみてても面白いです。

ここのBAR、実は隠し部屋があるのですが、いっときそこに選抜6人が閉じ込められたりするわけです。
今回ね、狭いわりにというか、狭いからこそ全部が見えないこともあって、細かい流れあんまり覚えてないのよね・・・・・

けど、細かいところがよく考えられていたりしてました。実は参加者のなかに裏切り者がいたりねw
なかなか素敵に計画がねられていました。

ヒントビールっていうのが1000円で売られてたりね。
ほんま毎回ながらよく考えられてるなぁ・・・・て思います。
どれか一個、準備しわすれてたら成り立たないわけやもんね・・・・・

正直言うと、ちょっとこの狭いなかに、人数多すぎちゃう?っていうかんじもありましたが、面白かったです。
去年の夏にあった、宝探ししないかなぁー
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