くらげほのぼの日和

もうすこし更新がんばります!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

六甲ミーツアートにいってきましたー

2011年11月20日 22時58分17秒 | ●あっちこっちこんなの
ひさびさのカメラ友達と、六甲ミーツアートにいってきましたー
いいお天気のお散歩日和でしたが山の天気はかわりやすくて途中雨は降るわ
雹は降るわで大変なかんじでした。

だけど、ずっと行ってみたかった六甲枝垂れもみれたしまぁ十分でした。
しかしながら、現代アートイベントっていまいちわからんところもあるよねぇ。

青空だったらいいものを曇天だったら結構きびしかったりするのも現代アートw
所詮その程度だという見方もありですけどねwww

ほかの友達が別日にってたようでその写真をみせてもらいましたが、ほかにもいろいろあったみたいで、そこもいいんぁとこもいました。

いいかどうかわかんなくてもまたいきたいっておもうのが現代アートなのかもしれません
コメント

まがれ!スプーン

2011年11月11日 21時31分44秒 |  -映画・DVD
    


や、きっとおもしろくないやろう。と勝手におもっててん。
でも、公開のときにちょっとイベントがあったりして(いけなかったんだけど)縁があったので記憶にあった映画というか・・・
みてみたかったのよね。

というかんじだったのでまったく期待してなかったんdけど、面白かったんだよねー。意外に!
狭い空間のなかでいいてんぽではなしはすすんでいきます。
そして長澤まさみが超かわいいの!!!

決して派手な作品ではあいけど、ほっこりしながらちょっと暖かくなるかんじがすごいいい作品えしたー。



コメント

ゴースト もういちど抱きしめたい

2011年11月08日 20時56分08秒 |  -映画・DVD


松嶋菜々子さんの映画です。
もともと、松嶋菜々子だいすきー。
だけど、おふたりめ生まれてやっぱりちょっとふけはったよなぁとかおもっていたから、この映画のかわいらしさは最高でした。



「ゴースト ニューヨークの幻」のほうももちろんみていてすばらしき名作だとおもっているからこそきっとがっかりになるんじゃないかなぁとおもっていたんだけどこれはこれでぜんぜんよかったぁー

ニューヨークの幻と比べて、設定が日本人×韓国人になっていたり、死ぬほうが彼氏でなくって
彼女の菜々子さんだったりという違いはあったけど、おおまかなところは、ちゃんと踏襲していたりして、わたしのなかでは意外に満足でした。
コメント

『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』VS『カイジ 人生逆転ゲーム』(

2011年11月06日 14時55分22秒 |  -映画・DVD
 



『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』2010年10月16日公開の映画です。
『カイジ 人生逆転ゲーム』2009年10月10日公開の映画です。

どっちもみたことないですが、どっちも藤原竜也主演映画。
っていうか、藤原竜也って田中麗奈といっしょで、映画でしかみないよね。
しかも、藤原竜也の映画ってなんか面白い気がするのはなぜ?
そのわりには、実際に面白いって思った作品なんかないんやけどなぁ・・・

さて、この2本ですが、両方ともTVで放送されてたのが近くって、はなしの本質が似てるので比較して書こうとおもう初の試み(別に書くのがめんどくさかっただけ?w)

両方とも話しの本質が似てるっておもうのは、人が死んでいくところをゲームのようにおもっている馬鹿な連中の余興に主人公とかがまきこまれていくってはなし。

ちなみに「インシテミル」はアガサクリスティーの「そして誰もいなくなった」(?)に基本、話は似ていること。

で、どっちがおもしろかったかというと、「インシテミル」のほうかな。
どっちも基本的に、人が死ぬところをみて喜んでるっていう設定が気持ち悪い意外のなにもないんだけど、「カイジ」のほうはただ騒がしいだけのようにみえた。
「インシテミル」のほうが基本「そして誰もいなくなった」で似たような話いっぱいみてきたので内容わかるっちゅぅたらわかるんやけど、それでもじっくり観れた。

これは演出の違いやろうか。
「カイジ」ももっとおもしろく作れるんだとおもうんやけどなぁ。
「月イチゴロー」でも評価良くなかったし仕方ない。仕方ない。w
コメント