くらげほのぼの日和

もうすこし更新がんばります!

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マダムマーマレードいってきました

2013年11月04日 17時51分19秒 |  -映画・DVD
マダムマーマレードいってきました
問題編ということです
ほんと告知がだいぶまえのことでようやくなかんじがすごくする!


ちなみにSCRAPです

結論からいえば映画館あかんわー
暗くなると眠たくなる
ということで記憶のあるなかでも三回は寝た〓

そんななかで映画の中にでてくるショートストーリーの三作品からの謎はよくとけたほうだとはおもう

ただしあそこの下にはなにがある…

うーんもう一度問題編をみたところでとけないんではないかなという気もします
ということで残念ながら回答用紙は未提出

もしかしたら回答編 でも寝てしまって、えーと結局こたえはなに?汗
というようなことになっているかもしれない〓

でも試みとしてはおもしろかったんでは

それほど積極的に映画館へいかない層の取り込みになったんではないかなとおもうのと
いくつかのゆるめの短編映画が堪能できたとおもえるのではないかなぁとかおもうんだけどー

さて回答編はいついこうかなぁ
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ヘルタースケルターみてきましたー

2012年08月27日 20時31分13秒 |  -映画・DVD
 


ヘルタースケルターみてきましたー
沢尻えりか×蜷川実花、うんこの組み合わせ気になる
そもそも蜷川実花の色彩がすき。
そういうわけで、映画いくまえに、原作を読んでからいくことにしましたー

うーんどうしたらいいんかなぁってかんじの作品
ある意味、怖い。シュール

されがどういう映像になるのかが気になるところでした。
うん、やっぱり蜷川実花の色彩、色調にちょうぢい作品でした

ストーリーがどうのこうのとか、そのあたりは二の次として、美しかった。
映像も美しかったし、沢尻エリカが美しかった
開始早々脱いでたしね。

でもいやらしくなくってもう一度みたいっておもったし、この作品は沢尻えりかでないとできなかったとおもいます
だったほかの女優でイメージわかないもん
沢尻エリカのためにある作品だとおもわれますよ
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ハッピーフライト

2011年12月05日 23時40分20秒 |  -映画・DVD


「ハッピーフライト」みてます。
おもしろいー

のんきな飛行機物語かなぁとかおもってましたが、人間味あふれてたり学習できることがあったり、どきどきがあったり、感動があったりしてよかったです・

チームワークのすばらしさも感じれたし、仕事のプロ意識もかんじました

だけどやっぱり鉄の塊、あんなのが空を飛んでいるんですもん。
やっぱりいろいろ最新の注意ははらわないといけなくって、もろくて大変ですばらしくって素敵です。

笑いもあり感動もありいろいろ素敵な作品でしたよ


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まがれ!スプーン

2011年11月11日 21時31分44秒 |  -映画・DVD
    


や、きっとおもしろくないやろう。と勝手におもっててん。
でも、公開のときにちょっとイベントがあったりして(いけなかったんだけど)縁があったので記憶にあった映画というか・・・
みてみたかったのよね。

というかんじだったのでまったく期待してなかったんdけど、面白かったんだよねー。意外に!
狭い空間のなかでいいてんぽではなしはすすんでいきます。
そして長澤まさみが超かわいいの!!!

決して派手な作品ではあいけど、ほっこりしながらちょっと暖かくなるかんじがすごいいい作品えしたー。



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ゴースト もういちど抱きしめたい

2011年11月08日 20時56分08秒 |  -映画・DVD


松嶋菜々子さんの映画です。
もともと、松嶋菜々子だいすきー。
だけど、おふたりめ生まれてやっぱりちょっとふけはったよなぁとかおもっていたから、この映画のかわいらしさは最高でした。



「ゴースト ニューヨークの幻」のほうももちろんみていてすばらしき名作だとおもっているからこそきっとがっかりになるんじゃないかなぁとおもっていたんだけどこれはこれでぜんぜんよかったぁー

ニューヨークの幻と比べて、設定が日本人×韓国人になっていたり、死ぬほうが彼氏でなくって
彼女の菜々子さんだったりという違いはあったけど、おおまかなところは、ちゃんと踏襲していたりして、わたしのなかでは意外に満足でした。
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『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』VS『カイジ 人生逆転ゲーム』(

2011年11月06日 14時55分22秒 |  -映画・DVD
 



『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』2010年10月16日公開の映画です。
『カイジ 人生逆転ゲーム』2009年10月10日公開の映画です。

どっちもみたことないですが、どっちも藤原竜也主演映画。
っていうか、藤原竜也って田中麗奈といっしょで、映画でしかみないよね。
しかも、藤原竜也の映画ってなんか面白い気がするのはなぜ?
そのわりには、実際に面白いって思った作品なんかないんやけどなぁ・・・

さて、この2本ですが、両方ともTVで放送されてたのが近くって、はなしの本質が似てるので比較して書こうとおもう初の試み(別に書くのがめんどくさかっただけ?w)

両方とも話しの本質が似てるっておもうのは、人が死んでいくところをゲームのようにおもっている馬鹿な連中の余興に主人公とかがまきこまれていくってはなし。

ちなみに「インシテミル」はアガサクリスティーの「そして誰もいなくなった」(?)に基本、話は似ていること。

で、どっちがおもしろかったかというと、「インシテミル」のほうかな。
どっちも基本的に、人が死ぬところをみて喜んでるっていう設定が気持ち悪い意外のなにもないんだけど、「カイジ」のほうはただ騒がしいだけのようにみえた。
「インシテミル」のほうが基本「そして誰もいなくなった」で似たような話いっぱいみてきたので内容わかるっちゅぅたらわかるんやけど、それでもじっくり観れた。

これは演出の違いやろうか。
「カイジ」ももっとおもしろく作れるんだとおもうんやけどなぁ。
「月イチゴロー」でも評価良くなかったし仕方ない。仕方ない。w
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DVD:『天使の恋』

2011年09月22日 15時34分46秒 |  -映画・DVD
 

ケータイ小説サイトで公開し、アクセス数は1300万PVもあったという当時女子高校生に人気のあった作品らしいです。それが2009年に映画化され、佐々木希の初主演作として話題となってたのは知ってました。
それをDVDで借りたのですねー。

まぁ、そんなに期待もせずに。
そうしたら意外におもしろかったー。

今はそれほど思わない部分もあるけど、当時佐々木希、超かわいいっておもったし。
まぁえびちゃんの次にきたってかんじ!
そのもっちりとしたやわらかさが可愛くてねぇ。
まぁ、裏ありそうなかんじの子ではありますが、それはそれでいいかなぁ。っていうかんじもあって(笑)
今でもかわいいとはおもう。
このDVDもかわいいっておもう。
演技も、え?思うところもあるから女優としてどうなのかわかんないけど、女子としては確かにかわいい。うん。
そのコロ高校生ではなかったはずだけど、それでも高校生役かろうじてやれてるもんねー。
うん、かわいい。いまどきの高校生っぽい。
そして役柄で私服をきているときもかわいいおもう。

そういやこの作品で脱いだって話題になってたからそこもちょっと気にはなってたけど、そこは期待はずれでしたw


はてさて、作品についてですが、おもっていたよりはよかったー。
なんかこのまえ「ノルウェイの森」みて同じような駄作やったらどうしよーって思ってたけどいやはや意外によかったよ。

もうちょっと深く知りたいぽんととかもなくはなかったけど、これはこれで。
「ノルウェイの森」なんかを純愛だというならばこっちのほうが純愛だとおもう。
なのでかえすまえにもう一度みるかな。
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DVD:『サヨナライツカ』

2011年09月08日 15時53分21秒 |  -映画・DVD
  


この作品、、辻仁成と中山美穂夫妻の出会いの話っていうか、なんかそういうかんじのエピソードなかったですか?
中山美穂みてインスピレーションわいたか、ちょうど作品作成中に中山美穂をみて、これは君しかいない!みたいな・・・
いやなんかそういうお付き合いするきっかけになった気がする。
でもwikipediaには載ってなかったなぁ。
うーむうーむ。

で、それだけ思い入れがつよいから、2002年11月に、行定勲の監督、中山美穂と大沢たかおの主演で、フジテレビ製作、全国東宝系にて映画が公開される予定だったが、クランクイン直前になり監督の行定が降板し、一度は白紙状態となったとかとかってだいぶ騒がれたやんねぇ??

で、中山美穂も結婚して休業状態になっていて、子供もできたその後2008年に、中山美穂主演という形は変えずに映画化されることが発表され、今度は監督は韓国人のイ・ジェハン(李宰漢)が務めたのがこの作品です。

結局、そういう話題性もあって、公開2日間で興行収入約1億3000万円を記録し、公開1カ月で観客動員数100万人、興行収入10億円を突破した作品となったから、最初のチームのひとたち悔しかっただろうなぁ。

さてこの作品ですが、これも正直あんまり期待していなかったの。
それはこのまえに「ノルウェイの森」がひどかったからひどかったから・・・・
どうせそういうのりの話だろうな。的な。
それがそんな印象はどこふくかぜ。意外によかったです。

この作品、中山美穂たしか、出産よりもあとのはずなのに相変わらずきれいで相変わらずスタイルいい。
ちょっと肌つやはお疲れ傾向がみられるけどやっぱり素敵。
この顔の好き嫌いはあるだろうけど、こういうきれいさをもっている女優さんって今いないよね。THE女優。ってかんじがする。
パリ生活しているから、ぜんぜん作品とかにはでていないけど、映画でいいからこういう作品でてきたらいいとおもう。
そしてそれはいくら作品の内容がいいからとはいっても所帯じみたような役ではなくって、っこういうエロさもできる妖艶な女優としてやっていってほしいと思う。
たしかにずっとアイドルでやってきた中山美穂のこの作品はかなり衝撃だけどねぇー。
うぉー。ってだいぶ思うけどねー。
脚本家であり夫なのによくこういう作品OKするなぁ。っていうところもおもったけど、まぁこれもこの作品は妻でないとだめだ。って思って妻抜擢してるんだからいいんかな。
なのでそういうのりでいいから、自分が書いた脚本の起用でもいいから、中山美穂さんはこのまま妖艶さをだしていってほしいです。

そして作品ですが、これも意外によかったです。
ただのエロ映画やったどうしよっておもいながら観だした作品でしたけど、わたくし不覚ながら後半泣きましたから。

「人は死ぬとき、愛されたことを思い出すのか、愛したことを思い出すのか」
あのね、この作品のキャッチフレーズなの。
わたしね、きっと愛されたことを思い出すとおもう。
普段愛したいほうなのにね。
でもね、また愛されたいって思うんだ。
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スペシャルドラマ:味いちもんめ

2011年01月18日 21時37分28秒 |  -映画・DVD
年始にやっていた、スペシャルドラマ「味いちもんめ」
やっとこさみているわけですが、なつかしいですねぇ。

中居くんの初主演ドラマなのですよ。
むかしみてましたよー
だけれどもまさかまたこんなに時間がたってからやるとはおもわなかったなぁ。

そうおもうと、中居くんってめぐまれてるかも。
こんな長い間のスパンでひとりの人を演じれるってたぶん役者冥利につきるだろうしね。

すごい視聴率たたきだして、心に残る作品の主役をたくさんはってるキムタクよりもそういう意味では役者冥利なのかも。
ていうか、キムタク演じていたトレンディドラマの10年後とかもちょっとみたいのはみたいかも。

しかしながらこんなにも時間たってて、いろんな料亭で結果だしてるのにまだ追廻なの???



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パコと魔法の絵本

2011年01月02日 21時33分00秒 |  -映画・DVD
2008年の映画。最初に公開されたときには、えー。観にいかないし。とか思ってしまったファンタジーがあんまりすきじゃないわたし。
でも友達も観にいってたしということでこのたびレンタルで借りてみることにしました。

『下妻物語』や『嫌われ松子の一生』なども監督した中島哲也が長編日本映画としては初めての3DのフルCGと実写を駆使し映像化した作品なのでとれも色使いがきれかったです。
『下妻物語』はまだみてないんだけど、あの色の綺麗さが、『嫌われ松子の一生』とかの見もふたもないような話に使われるとちょっとアンバランスさをかんじたりしましたが、今回はタイトルに「絵本」とあるようにちょっとそこでファンタジックなかんじを喚起させられたり、パコちゃん(アヤカ・ウィルソン)のかわいらしさが相まって素敵でした。
作品のなかには、皮肉等もいっぱいふくまれているとは思うんですが、そのへんをメルヘンチックな画像で緩和させている気がします。

舞台は、変な人ばかりが集まる病院。ある日院内一の嫌われ者だった偏屈なクソジジイの大貫が、パコという少女と出会います。
彼女にも意地悪にしか接せられない大貫は、とある誤解でパコの頬っぺたを引っ叩いてしまう。
パコは両親を失った事故で、記憶が一日しか保つことができない少女だった。
なのに翌日、何事もなかったように大貫に近づいたパコは、大貫が自分の頬っぺたに「触れた」ことは覚えていたのである。
大貫は、彼女の記憶に”何か”を残すことが出来るかも?と思い、パコの愛読する絵本を演劇として一緒に演じてくれと、病院の皆に頭を下げていく・・・・・・・。

またパコちゃんの持っている本がファンタジーなためこの作品との色彩があうんだよなぁー
パコちゃんが純粋日本人じゃないために、最初みたときハリウッド映画かなぁとか思ったもん。
これ、パコちゃんが、アヤカ・ウィルソンで正解。むっちゃかわいいもん。これくらかわいくてもべったべったな日本人やったらいややもんなぁ・・・・

ちなみに、大貫は、役所広司。さすがの貫禄でうまいです。小池栄子とか土屋アンナとか上川隆也とかでています。
加瀬亮とか妻夫木聡とかは正直気がつかなかったんだけど、これ演技うまいっていうよりも存在感ないんちゃうか?!

いろいろ考えさせれられる要素もあり、公開時のキャッチコピーは「子どもが大人に、読んであげたい物語。」ということなので是非ともオトナのかたが是非に是非に!







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ティンカーベル

2010年07月13日 08時57分45秒 |  -映画・DVD
ティンカーベルを借りてみました。
ティンカーベルっていったら、ピーターパンにでてくる妖精の名前なのですが、そのティンカーベルが生まれて「ものづくりの妖精」として活躍していた話。
ていうか、ティンカーベルってものづくりの妖精なん????

ピーターパンではそんな話まったくでなくない?
ていうか、ピーターパンでは、ティンカーベルって性格悪いキャラとして有名・・・そして最後は悲しい結末?(生き返ったっけ??)をむかえる妖精ですよね。
それがまぁ、かわいいキャラクターで描かれています。
敢えてきつく言うと、お門違いでわがままなようにも描かれていますが、そもそもね、自分の生まれた才能に満足してそれを伸ばしていけばいいのよ、的なメッセージがちょっとねえ。
やぁ、自分の才能を伸ばすのは大いに結構。それを卑下する必要もないし、どんな仕事もどこかで誰かの役にたっているっていうところはいいと思うんだけど、ほかの才能を探そうとする自分探しって悪くないと思うし、自分のやりたいことつかむのって悪くないと思うわけですよ。
なのでね、ちょっとねぇ、この話のメッセージ性に、むぅ。とか思いながらみてたわけなのでした。

しかし、あのピーターパンのティンクだとおもわなければ、キャラはかわいい。
いつしか、ティンクの仲間たちキャラがでてるよなぁーと思ってたらこういうわけだったのねん。
去年の春のTDLでは、妖精たちが春をつれてくるっていう趣旨のイベントがあったらしいけど、毎年してくれたらいいのにー。

TDRってハロウィンとクリスマス以外あんまりかわいくないからなぁ・・・


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『ジョゼと虎と魚たち』

2010年05月25日 21時57分06秒 |  -映画・DVD
『ジョゼと虎と魚たち』
ずっと気になっていた作品のひとつです。

清純、子供っぽいとばかり思っていた池脇千鶴が妻夫木聡とベッドシーンを演じ話題になった作品です。
たしかに結構すごかったですよ…池脇が女優魂を見せた作品です。
そのヌードシーンだけでなく、演技力もすごいなぁって思いました。
あんなに、ハスキーボイスなおばあちゃんっぽいしゃべりをするなんてぜんぜんイメージにありませんでした。

ていうか、わたしこういう作品てあんまりよくわかんないんだよなぁ。
起承転結の起伏の波がそんなに高くない作品っていうの?そういうのんほんとはよくわからない。
観終わったあとに考えさせられたり、心に深く響くような作品がすきなんだけど、どうしてもこういうのって、終わったあともぴんとこないんだよねぇ

ただなんで、恒夫(妻夫木)がこういうコに心引かれるのか、そのわりにはあっという間に関係がおわるのか、どうしてもあんまりわかんないんだなぁ


  

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『姑獲鳥の夏』

2010年05月22日 19時46分45秒 |  -映画・DVD
京極夏彦原作の映画です。
映画館で頌栄されているときに、ちゃんとしたフレーズは覚えてないけど、
「女は妊娠20ヶ月いったい何を身ごもったのか」ってかかれててすごい気になっていたのです。

ということで、初見。わくわく。

その結果…

むー。
見るに耐えずに終わってしまいました…
ミステリー作品なのか?
きっとすごい集中できたらそれなりに面白いのかもしれないけど、そこまでいかずに終わってしまった残念な作品でした…

 
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トリック劇場版

2010年05月07日 15時31分20秒 |  -映画・DVD
2002年に公開された劇場版の作品です。

わたしこのドラマ版ほとんどみたことなかったんですよねぇ。
それがすごい人気で話題になってちょろちょろみるかんじ。

うーむ。ですね。すきかといわれたらあんまりそうではなかったりする。

特筆すべきことは、成海璃子がまだまだあどけない幼女なかんじででているってことです。
まだ子供すぎて、あれってかんじなんだけど、調べてみたらそうでしたよ♪
ちなみにそのころは、塚本璃子という名前で活動していたようです。

さてさて、このシリーズ近々公開なんですよねー?どなんだろ?

  
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実写版『ヤッターマン』

2010年04月26日 22時20分03秒 |  -映画・DVD
実写版で「ヤッターマン」をやっていたので観ました。

ていうかもっと期待してたんやけどなぁー。
タイムボカンシリーズのなかで、ヤッターマンかゼンダマンが記憶に強いわたしとしては、期待してたんですよ。
でね、確かに見た目のイメージのそっくり度は抜群だと思うんだけど、ストーリーがねぇ、アニメよりも中途半端なかんじがしたのです。

なので、キャスティングがすごくあってたっていうところのすごさ以外のおもしろいところはどこもないかんじがしました。
なので、ストーリーとか台詞とかどうでもよくって、ただ単に実写版のキャストが動いてるサイレントでもヤッターマンファンとしてはそういう意味で楽しめるんじゃないかと思うわけです。

というわけで、ストーリーも台詞もなにもないような状態でみたとして、やっぱりオーラを放っているのは、深田恭子のドロンジョ様です。
ヤッターマン一号と二号は、かすんじゃってるかんじもします。
深田恭子が悪役、セクシー役っていうのはイメージはなかったですが、実際似合ってたし彼女のイメージがあらたに変わったと思います♪

それにしても作品じたいは緊張感なかったなぁ…


       
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