くらげほのぼの日和

もうすこし更新がんばります!

果実酢

2012年06月30日 20時15分51秒 |  -お料理
「時間が味を作る」シリーズでしたっけ?
あれ雑貨やさんで見たときに、おぉぉーって思ったのを覚えています。
簡単な原材料がはいってるだけの瓶なのに、結構いい値段がついていて、こういう発想がビジネスなんやなぁと。
ああいうのって、料理すきなおかーさんとかがこっそりお袋の味として作っていることはあっても、一般的でなくって、だから難しそうに思われたりもして。
でも、実際にやってることってたいしたことなくって簡単なのに、こうやってパッケージにしてあとは、お酢とかホワイトリカーとか醤油とかを足してしばらくおくだけなのに、まるで自分が作ったような錯覚もあってかなり満足させられる商品だもんねぇ。
そういうちょっとやってみたい心理を上手についてるシリーズだと思います。
でも実際ようみてみそ?中にはたいしたものはいってないから。
あの、ハーブ系の葉っぱの混入にだまされる・・・・これがないとだめなのかも・・・・って思わされるところも作戦ですよねぇ。
あんなん風味付けなのと、そんな大きく根本をゆらがすような味の差なんてないってば。
それでもそこまでそれにこだわるくらいなんだったら、逆にああいうできあいの配合ではなくって、自分でいちからそろえて配合すべき。って思います。

さて、そういうわけなので、このシリーズをみて去年からつくっているのが果実酒。
大好きなドライフルーツに氷砂糖とホワイトリカー(わたしの場合はウォッカ)でつくります。
最近友達に飲んでもらえる機会があったんだけど、甘くて口当たりいいから飲みやすいみたい。
でもウォッカだしかなりきつかったようです。
ちなみに中のフルーツはそのうちパウンドケーキに流用予定です。

で、今年作っているのが果実酢。
「オレンジ&りんご酢」と「バナナ&黒酢」の二種類が出来上がる予定。
やっぱりお酢だからか、果実酒のときよりも氷砂糖の溶けもはやそうです。
でもそーしたら果実の旨みが出きれへんと思うし、どーなんだろなぁ・・・・・
とかとか思っております。
でもってこれって、ドリンクとして飲料する以外にどういう楽しみ方があるんかしんら。。。。

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二度目の呉なのだっ③ ~広島でも脱出なのだっ~

2012年06月25日 22時22分04秒 |  -旅で漂う
朝から呉を堪能して夕方まで島巡とか楽しんだのでTSSテレビ新広島 新館9Fスタジオにいってきましたー

だって、広島といえばあそこ!は小学校のときの平和学習の影響でこわすぎるんやもんっ
夜とかある意味きれいかもしれへんけど、でも余計夜やと無理やしー
ということもあって、避けながら路面電車にて、到着。

どきどきどき
そして久しぶりの加藤さんの司会でしたー
わーい加藤さんの司会だいすきー

でもSCRAPが大きくなればなるほど、加藤さんの司会がひさしぶりになればなるほど、しゃいな加藤さんは冷たくなるのが残念なんだけどね

さて、「マッド博士の奇妙な遺言」
広島しかしないみたいやったから気合いれていったのに、その後尼崎でも巡回講演があって、え?ってかんじでした。
いったいどーくことじゃ

しかしその後、台湾とかアメリカ公園にもいった作品とのことです
いやぁでもあれは、日本人だからこそ意識している歴史なんじゃないかなぁ
ほかの国ではやっぱりそこの部分はアレンジにされたんだろうか

カタカナやから解ける謎とかにもなってたけど、そこの言葉ででもおなじようにストーリーのなかで達成できたんだろうか
日本語ででも、よくできてるなぁってかんじやったけど、多言語対応ってすごいよね
そのあたりがちょっと気になるのでした
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二度目の呉なのだっ② ~瀬戸の音戸~

2012年06月24日 20時58分33秒 | ●あっちこっちこんなの
『大和の湯』にはいりながら今日のプランをいろいろとかんがえてたわけですが「瀬戸の音戸」というとこに船でいけると。
しかも遠くないと。
船代も高くないし、なんかちょっと楽しそう。船数もおおそうだし。
じゃいってみようかなぁーと。
離島だいすき。船だいすき。こりゃいっちゃわなきゃ。

そんなノリで、大和ミュージアムの裏?からでてる船着場?からの出向。
こういうノリでいったのであまりなにも考えずにいったわけですが実は有名な名のしれた島だったようです。

ちょうどNHKの大河ドラマでやっている平清盛のドラマ館とメディア館っていう展示もやってましたー
まぁそこの記憶あんまりないねんけどどうでもいいかんじなんやなぁきっと。

同じ船にのっていたみなさんは船からおりていきなり右側へすすんでいましたが
わたしが進んでいたのは左側
おなかもすいてきたことだし乗船前に気になってたうどんやさんにきたかったのです。

その名も「大吉うどん」
なぜかそんな難しいような道ではないのに軽く迷ってしまうのは、地図の道幅と実際の道幅のイメージの差です・・・

郵便局がみたらほらそこ。
それが「大吉うどん」なのです

写真がなくって残念でしたが、ここのおうどんおいしかったですー
もしみんなこの店に寄ることがあれば寄ってくださいー

あとは、昔ながらの銭湯とか、今となっては懐かしい丸ポストとか町をふらりと散策。
こおういうときがなければなかなか立ち寄ることができないのでたのしかったです
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二度目の呉なのだっ① ~またもや大和ミュージアムへ~

2012年06月23日 23時08分00秒 |  -旅で漂う
二度目の呉にいってきましたー
大阪駅からバスがでているのだっ

しかしながらいくらオフシーズンとはいえ金曜日出発なのに5人くらいしか乗ってなかったww
大丈夫かw
この路線なくなるんじゃないだろうか、不安。

まぁそんなこんなでまたもや呉。
今回は、大和ミュージアムがメインなんだけど、開館するまでのあいだは駅前の大和の湯というところにいってきましたー

そんなところにお風呂があるとおもってなかったー
でもスーパー銭湯があるだなんて☆
ほんとは仮眠したかったんだけど意外や意外。そんな時間なかった

そして中でご飯をたべたあと、ほぼオープンと同時に入館。
そして大和ミュージアムではレンタサイクルをかりれるのです
そして鍵かりたままとりあえず大和ミュージアムなのです

今回は端から端までがっつりたのしめました。
お昼くらいまでかなりがっつり。
なのでVTRみたりひとつひとつの説明を読んだりとかかなり
堪能しましたー
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大阪といえば粉ものたこ焼きでしょっ

2012年06月15日 23時21分20秒 | ●ちょこちょこ手作り
ということで粉もんミュージアムでたこ焼きをつくっていましたっ!
たこ焼きというても、食べれるたこ焼きではなくって食べれないたこ焼きなんだけどねっ
ってさてどういうことやねん?ということですが
蝋でつくるフェイクフードということなのです。
具材もいろいろプラスできるので海老とか目立つかわいいものを選んだりするところがわたしらしいww
そして意外に貝割れが葉っぱがハートなのでかわいいのです。
ということで丸いたこ焼きと半分にきったたこ焼きが完成っ★

まぁ、蝋なので結局耐久性はないためにその後アクセサリーに加工とかそういうことはできないのは残念。
結局こういうのって、どこにおいておくねん。的なかんじになっちゃうしね
でも楽しいですよー

ということで関西にあそびにいくときには、道頓堀にある粉もんミュージアムへGO!!
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2012夏のキャンドルナイト

2012年06月07日 20時40分29秒 | ●つれづれ雑記帳
今年の2012年夏のキャンドルナイトはこんなかんじでした。
ちなみにこの真ん中のダイヤモンドは知り合いの会社がコーディネートしたらしいです
ずっと顔みていない友達だったのでどうなのかなぁとおもったんだけど見た瞬間わかったー
わーすごい!!
ちょっとしゃべって懐かしかったです

今年の夏の四ツ橋のほうはあんまりちゃんとみれなかったので、この写真たちは茶屋町ばっかりです
モノクロって雰囲気あっていいですねー
毎年だんだん本格的なかんじになっていき素敵なのです
切り絵なかんじが素敵ですよねー

もう何回目かわからないけど毎年写真撮りにきている人がふえてます
わたしも友達とあうのが楽しみなイベントになってますね
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滋賀県ドライブでMIHOミュージアム

2012年06月06日 21時17分14秒 | ●あっちこっちこんなの
またもや滋賀県につれていってもらいました。
というのもGWあまりにも滞在時間が短すぎて「白い家」とかいうところにいけなかったから。
で、結局場所わかったのに、しまってたのですぅぅ
うぅ、平日って恐ろしい・・・

ということで、その代わりといってはなんなんですが「MIHOミュージアム」にいってきました。
「桃源郷」をイメージして造られているらしく、山奥にあるりレセプション棟から桜並木を通ってトンネルをくぐり、その先の吊り橋の向こうに展示館ああって、利用者の移動の便のためと環境にあわせ、電気自動車がレセプション棟と展示館の間を往復しています。
そしておしゃれなデザインでした。

展示物は現代アートではなく、ほんとにTHE美術館ってかんじだったけど、最近現代アートでなじんでいるからなのか、なんなく楽しめてよかったです。
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