くらげほのぼの日和

もうすこし更新がんばります!

大きな飛行機のそのしたで

2011年05月24日 20時27分35秒 | ●あっちこっちこんなの
午前中の大雨が嘘みたいに晴れた日、伊丹の飛行機が到着するその下にいってきました。

むかし、近くにすんでたから大きな飛行機はみなれているはずなのに、久しぶりにみた飛行機はやっぱり圧巻でした。すごい大迫力でした。

岡町から自転車をかりての大人数サイクリング。
途中で出会った人には、なにの集団?っておもわれながら。
電動自転車はあの曽根の坂でさえ平気で気持ちいいサイクリングでした。

オトナになってから行きたいっておもってつれていってもらって、いまいちだった場所とは目と鼻の先でしたw

これから夏になると暑かったり蚊が多かったりしてやだけど、季節がよかったらひとりでもいきたいくらいにすきです。あそこ。
うん、また豊中に住みたいかもしれない。

次から次へとくる大きな飛行機を撮るわたしたち、無線を傍受しているおばちゃんが次いつ飛行機がくるか教えてくれる。
それを撮るとる撮る。
デジイチをもっていくのをわすれたから、LUMIXだったんだけど、またもやLUMIXの機能のすばらしさがわかった一日でした


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2011年05月20日 21時44分46秒 | ●つれづれ雑記帳
 


最近ちょっとブームな手作りは、プリザーブドフラワー。
あれはなんでこんなに高いんだ。ってかんじがしますが、そこで自分で作るようになってみたわけです。

この「一液くん」っていうのが素敵で、ほんと簡単に、プリザーブドフラワーができます。
普通2液いってめんどくさそうなんですけどね~

お花はやっぱりバラの花がきれいにできるようです。

そこで作ったのがこれ。
きっとブログの読者であろう友達にそのうちのひとつをあげたので、詳しい作り方は秘密にさせていただきますがww

驚く材料で、驚く染色をボックスにしていたりします。
なかなか豪華にみえてよいね♪


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雪の大谷、アルペンルートにいってきましたー③念願の雪の大谷へ!

2011年05月18日 21時29分25秒 | ●あっちこっちこんなの
二日目のスタートは、扇沢駅です。

ここから関電トローリーバスっていうのを乗って、黒部ダム駅までいきます。
そうなの、ここの地域での発電は実は、関西電力。
なんか不思議ですねー。
東電が東北で発電まかせていたのとおなじような感覚なのでしょうか。
ところでトローリーバスってなになんでしょう。
ずっとトンネルのなかを走ってましたが、電力での供給で走るバスっていう認識でよいのかしら??

黒部ダム駅についたら多くの段差にひぃひぃいいながら、黒部ダムの展望台へ。
よく写真にみる黒部のあの風景はここからなのですねぇ。
水の色はおもっていたよりきたなかったですが、夏になったらもっと青空が映りこむのかしら?
っていうほどの透明度はなかったですが。。。

次は放水のときにきてみたいです。
いつかの夏、ふたたび訪れます!!

展望台を下って、ダムの上が歩くことができます。
写真をみるとかなり細く怖いかなぁ。とかおもってましたが、なにをいう、ぜんぜん余裕の道幅がありました。

そして黒部湖駅から黒部平駅までケーブルカーを乗ります。
そのあと立山ロープウェイで大観峰駅へいくわけですが、間に支柱のまったくないすごいロープウェイです。
この技術って絶対すごいよねぇ。
そういうわけなのか、そういうわけでもないかもなのかは謎ですがw
展望、最高でした。黒部ダムもみえたりします。
この展望はきっと夏でも素敵です。あぁ、やっぱりまた夏にもきたいな。
そしてきっと秋の紅葉のシーズンも素敵だと思うのです♪

そしてそのあと、立山トンネルトローリーバスに乗って、室堂の駅に到着するわけですが、
こここそ念願の雪の大谷、アルペンルートです

わぁい♪今回の旅のメインはここなわけでう。
ここ数年ひたすら行きたいといいながら誰もつれていってくれなかったところがここなわけです。
まぁ実際問題、ここを歩くよりも撮った写真をみたほうがすごさ倍増なわけですが、すごかったです。自然の驚異ってすごいなぁ
そして、もっと早い時期だともっと積もっていたことにびっくりです。
いつ時期に降り積もった雪なのかがわかるように層になっていたりします。
びっくりするような急斜面をすべり降りてくる春スキーヤーの姿がいたりもします。
なかなか貴重な時間でした。

だけど、行って帰っていてまだ時間があったので、ミクリガ池までいくことができました。
雪がつもっている分、高低差がないので、まっすぐいけるのです。
すごいww
まだ湖は凍っていました。少しだけ湖面をみることができました。
ここはもう少し解けたくらいがとてもきれいだと思います。
あぁ、またここにも行きたい。そう思うのです。

わたしまだ写真に興味がなかったころもここにきたことがあるようです。
うっすら記憶があり、うっすらそのときの素敵な景色の記憶もあるのです
あぁ、やっぱりまた夏にきたいそう思わせる素敵な景色たちでした。

その後は、立山高原バス、ケーブルカーにのって下山のあと、牧場みたいなところでトイレ休憩とかいれつつ帰路にたどりついたのです
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雪の大谷、アルペンルートにいってきましたー②高原なかんじが素敵ですー

2011年05月17日 21時33分07秒 | ●つれづれ雑記帳
そしてホテルへいきます。

なんか大半のひとたちとその他に分けられちゃった。勝手に。
わたしたちは、その他のほう。

そして私たちはその他のほう。
なのに、最初に大半の人たちが泊まるほうのホテルにいきよった。

ここは大きくて広くてきれいそう。とっても素敵そう。
そしてわたしたちの泊まったほうは、そこのちょっとコンパクト版みたいなかんじ。
いわばペンション風。
うーん、降り立ったときの感想はそんなかんじでした。

だけど、ここのホテル。
目の前が長野オリンピックのときのスキージャンプ台があって、翌日、集合時間がこっちのほうが遅かった分、早朝のご飯のまえに散歩して、ジャンプ台のところまでいけたり、夜は夜でテラスで天体観測ができたから、わたしにとっては結果よかったかも。
あの大きなホテルのほうだったら、窓からもれる明かりも多くて、星空写真なんか撮ってる場合じゃなかっただろうなぁ。

外の景色も素敵でした。

まぁ、ご飯はいまいちでしたが、まぁペンションだしこんなかんじでしょう。

ここのペンション主さん、熊さんみたいな大柄な人で、どうやら奥さんは外人さんみたい。
なので、お子さんはもちろんハーフ。
幼稚園いくまえくらいなのかなぁ?日本人じゃないから年齢がわかりにくいけど、かわいい子がいました。

ロビーのところでTVみてて、声かけてくれるの
「これなにかしってるー?」とかって。かわいい。
だけど、返答しても返ってこないw
コミュニケーションがwww

だけど、こんなやまのなかこれくらいの年のコってあんまりいないだろうし大変だろうなぁ。
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雪の大谷、アルペンルートにいってきましたー①まずはトロッコ電車です

2011年05月16日 20時35分00秒 |  -旅で漂う
念願の雪の大谷にいくべく土曜の朝の早い時間に大阪を出発して到着したのは 黒部峡谷鉄道トロッコ電車!
いきなり集合写真がとられてしまうのは仕方がないこととはいえ面倒くさい。
だいたい、知らない人どうしで撮った写真なんかいるわけないやん。
と毎回おもう。

お天気は快晴ではないけど、晴れ。
宇奈月を出発して新緑の青いなかをトロッコ電車はのぼっていくのです。

窓のある車両もまえのほうで編成されているけど、わたしたちが乗れたのは後方の窓のない車両。だけど、行きはもう5月ということもあって、寒くなくいいかんじの気候でした。
まぁ、登るにつれ高度があがってくるので寒くなっていくわけですが・・・
そして帰るコロには少し雨がふってきたのでちょっと肌寒くなってきたので、そのころ登る人はもっと寒かっただろうなぁー

基本、冬は運休している路線で、わたしたちが行った季節でさえも、鐘釣駅までしかいけなくなってたわけですが、ここでさえも万年雪のある万年雪展望台っていうのがあるのです。
万年雪ですよ。すごいねー
一年中解けないらしいです。
だけどもね、万年雪じたいはなんか発砲スチロールの汚れたものみたいなかんじでした。
うーむ、ってかんじでしたけどねw

なので、行かれる方は、季節に気をつけてくださいねー
ちなみに温泉もあるらしい、こういうところでの温泉ってきもちいいだろうねー。

このトロッコ電車、一応まだまだ上の欅平ってところまで進めるらしいです。
宇奈月にしろ、釣鐘駅にしろ、欅平にしろこういう土地のなまえ、「高熱隋道」にでてくるのです。

実際この線路がはいっているところを人力で辿っていったのか、もっと違うところなのか、そのころよりも整備されたのかはわかんないけど、気になるところです。

ちなみに「高熱隋道」ででてくるのは、黒部第三ダム。
石原裕次郎の映画は「黒部第四ダム」
このトロッコ電車の途中、黒部第二ダムっていうのにはあえました。
黒部第三ダムに会ってみたいなぁ
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ポートピアホールからの脱出

2011年05月02日 21時34分09秒 | ●あっちこっちこんなの
神戸の脱出ゲームははじめてではないかしら?

ゴールデンウイーク中に訪れたのは、神戸のポートピアホール
今回の脱出はここからの脱出でした。

あ、写真撮るのわすれたけど。

今回は、マントをきた仮面が多くいました。
そして貸切のポートピアホールのなかで、今回も走り回らせてもらいました。

だけどね、SCRAP、関西発祥なのに最近東京ばっかりだね。
あと名古屋と。
一度ノウハウができたら応用に+αの発展だから、次から次へと企画していけるんだろうけど、なんかちょっとさみしいな。
それにともなって、チケットもなかなか取りにくくなってきているし。

だけど、あの脱出のときの歓喜を味わいたくてやっぱり体験するのですよね
今回も走り回って走り回って、そして最後は滑り込みセーフで、脱出でkました。

今回は20組くらい?
そのまえの会に友達も参加していたんだけど、友達は脱出できなかったらしいです。
そしてその会は5組くらいだったらしいです。

わたしは何回か参加したことがあったから、ある程度予想がつくところもあったりもしたんだけど、はじめて一緒にいった友達もなかなかのいい勘を発揮してくれましたよ。

うんきっとまたいく。またいきたい。そんなGWの脱出でした。

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姫路セントラルパークにいってきましたー②

2011年05月01日 20時41分06秒 | ●あっちこっちこんなの


で、そういうわけでのぶーぶーやったわけですが、これがなかったら、友達念願のホワイトタイガーの餌やりができたかできてなかったかは謎。

まぁ、サファリパークでふれあったあと、ほんとうに動物のエリアにいくため、サファリバスに乗り込みます。
これの出発は遊園地エリアからでした。
そこでまたむかつくことが、遊園地エリアからのサファリバスに乗るだけで、離脱書を書かせたこと。
ていうか、すでに自由時間やねん。みんな自由に遊園地やサファリエリアで遊んでるこの状態でなぜに、今更離脱書をかかねばならぬ?
しかも、その離脱書を書けというわりに、準備できていなかった添乗員。しっかりしてほしーわ
そんなんコピーとっておけばいいのに
ほんま意味わからん<近畿ツーリスト

しかもそのサファリバスで猛獣エリア、草食エリアをまわったあと、わかったことは先ほどまでいてたサファリエリアで途中下車ができること!再度乗車ができること!
それはつまりサファリエリアから遊園地エリアまで行き来てきるってこと!!
セントラルパークの係員がいってたことはなんやねん?

ほんまなんやねんが多いツアーでした。

だけど、ナイトサファリにいくためにはこういうツアーを利用せなあかんわけで、うーむ残念。
なんかなんかなんなんだかなぁ。
癒着?

さてナイトサファリ、昼間と同じコースを辿るわけです。旅行バスで。
旅行バスでってみにくいねんけどっ!
なんかそういうとこもなぁーなかんじでした

ちなみにナイトサファリは、暗くて写真撮るの精一杯。
もちろんバスは動いているし、動物は夜行性だから早いし、暗いし、ぶれるぶれるで仕方ない。
かなりいっぱいいっぱいなかんじでの撮影となったのでした…

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