韓ドラの箱

ひまひまが見たドラマのレビューなどをまとめています。

フンナムジョンウム 1

2019-03-27 00:56:30 | は行
ジョンウムは、学生時代付き合っていた先輩にメールで別れを告げられるが、それでは納得できず、わざわざその先輩に会って「ほかに女ができた」と言われたが諦められず、しがみつくほどだった

それから5年・・・
ジョンウムはニートとなっていたため、父がジョンウムを結婚させようと結婚相談所に登録したが、見合いには友達を送り、デートもしないため、見兼ねた結婚相談所の所長は、ジョンウムを社員として雇い就職させたのだった
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そしてジョンウムは、引き合わせるカップルを100%成功させていたが、最近はさっぱりなため、所長にもう会社を辞めろ!と言われた
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ジョンウムは、ここを辞めたら行くところが無いと言い出すのだった(ジョンウムは、スランプだといった)

そこで辞めたくないなら、オ・ドリという女性はこの結婚相談所に導けと言った
オ・ドリは40歳の女性で、人形のコレクターとしても有名で、済州島に1万坪を超えるマンゴー畑も持っているのだった

このことを聞いたジョンウムは、本当のお金持ちですね?と言った
署長は、このドリの父親が、今年中に娘を結婚させた結婚相談所に10億投資するといったと話すのだった(ドリは、所長の同級生だともいうのだった)

そしてジョンウムは、所長にドリを連れて来いと言われたのだった

ジョンウムは、ドリを捕まえるために済州島に向かうが、あの時以来水が怖くて海にも入れなくなっていたジョンウムはドリに対しても大変な失態をさらした
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しかしドリは、そんなジョンウムを気に入り、家に招き入れ自分の理想とする男性について話すのだった(ドリは、バリバリガールズという人形をコレクションしている)

男性の条件は、年齢は33歳を超えてないことで、身長は180CM位アリバランスの良い人がよいと言った(あまり筋肉質はむさくるしいので、シックスパックくらいで、顔は彫刻美男子は好みではないので、イ・ソジンくらい、スウェッグがありながら強烈な感じの人でお金は私が持っているので、財産は江南のアパート位でいいと話した
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これに対してジョンウムは、ドリ様ならもっと条件があってもいいのでは?と白々しくいうと、ドリは父親にそういう教育されたのでというのだった

そこでジョンウムがもってきた会員について見てみようというが、ピンとくる奴はいなかったが、ひとり髪の薄い奴がいたので、髪の部分は見えないようにし、これは個人情報に関することなので、会員登録してからになると言った
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するとドリは、すぐに会員登録するといったため、ジョンウムは契約書にサインしてくれと言った

そこへバリバリガールズの人形の貸し出して欲しいとやってきたカン・フンナムのことを他の結婚相談所の者だと勘違いし、書類にサインしてくれと頼むのだった(しかし、それはバリバリガールズの貸し出しの書類だった)

ドリは、この時、フンナムを見て一目惚れした

そんなドリは、ジョンウムに少し外に出ていてくれといった

フンナムは、ドリとふたりきりで契約をすまし、出てくるとジョンウムは「サインしたのか?こんなやり方は汚い どこに所属しているの?人生をこんな風に生きるな!」というのだった
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しかしフンナムは全くわれ関せずという顔で、ソウルに戻った(その後をジョンウムがくっついていたが、お構いなしだった)

ジョンナムが事務所に戻ると、所長から「どうして戻ったのか?オ・ドリが待つように言ったそうね?ギャラリー展示の話しが終わったら契約しようと思っていたそうよ!」とりあえずオ・ドリに好かれて良かった 数日後にソウルにやって来るので、その時にサインするそうだと話した(この時、ジョンウムは初めて自分が勘違いしていたことを知り、驚いた)
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そして今後は、所長がオ・ドリを担当するので、ジョンウムは新規会員を増やすなり、すでに会員になっている人をカップル仲介するなりして実績をあげろと言われた

ジョンウムは、友人のジュンスに今日初めて会った男性に失礼なことをしてしまったが、もう2度と会わないわよね?そう言って!というと、ジュンスは、そんな簡単に会わないよと言ってくれるのだった

ジュンスは医師でジョンウム父のことも良く知っていて、ジョンウム父はジョンウムの事が自慢で、いつも昔の栄光を酒を飲むと語り出すのだった

ジョンウムは、ジュンスを自分の相談所の会員にさせていて、デートして相手を見つけろというのだった(ジュンスは、昔結婚しようとした日に逃げられたようで、泣いていたというのをジョンウムは見ているのだった)
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だから早く相手を見つけろと言った

一方フンナムには従妹がいて、フンナムの会社の社員をしているようだ

帰宅するとそこにその従妹がいて泣いているため「どうしたのか?」と聞くと、従妹は「今日チョキメウンタンを食べて振られた」と打ち明けた
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するとフンナムは、告白の火にどうしてそんなものを食べたんだ?と聞くと、従妹は「どうして僕は降られるのでしょうか?と聞くと、従妹にフンナムは「お前を手に入れたくさせろ」と言った

ジョンウムは、ジュンスに今日水に入ろうとしたが、やっぱり入れなかった 無理だったと話すとジュンスは、入ろうと思ったことだけでも1歩進んだと言った(そんなジュンスはジョンウムの家に間借りしているのだった)

フンナムは、とある雑誌に連載をもっていて、その編集者のチャーリーに会った
チャーリーは、フンナムにこちらの方向に進んでは?というが、フンナムはその気はないというのだった
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そもそもフンナムが書くようになったのはチャーリーが編集長にはっぱをかけられているのを見て同情し、1度だけといい書いてみたが、それを編集長が気に入り、チャーリーは自分が書いたものだと嘘をついたのだった(その為何篇かを書いたがもう1度で終わりだと告げた)
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これを聞いたチャーリーは何とか止めようとしたが全くフンナムは動こうとしないため、チャーリーは、ストレスでハゲができたと見せ同情させしょうがないな~と言わせるのだった

ジョンナムは、町で何とか会員にさせようと頑張っているが、会員になってくれる人がいなかった
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そこでジョンウムは、昔のコーチの所へ行き、週末に男性に会ってみないか?と暇つぶしにと誘った
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コーチは一人が楽だと言ったが、ジョンウムが無理やり誘い、入会させた

フンナムの従妹(ユクリョン)は、フンナムの弱みを握り黙っているので、恋愛のやり方を教えてくれと頼んだ
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するとフンナムは、服選びから始め色々と教えてくれた

そして、結婚相談所に入会したので、銀行員とヨガインストラクターのどちらが良いか?と聞くと、フンナムは両方と付き合えと言った
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そのヨガインストラクターというのが、ジョンウムの先輩だった
ジョンウムの先輩は「これこそが運命の人だ」といい喜んだ

そんな先輩は、ジョンウムにジュンスと付き合えというが、ジョンウムは彼とは友達で、無理だと言った

フンナムの家では母の力が一番強く、父親が選挙中なので、イメージを損なうようなことだけは止めろと皆に伝えた
フンナム兄は、沢庵工場をやっているようで、指摘されないようにしろといい、フンナムにも上品にやれと言った
ユクリョンには代表と呼べと言った

フンナム兄には子供までいるが、そんな兄を見ているとフンナムは絶対に結婚しないと決めるのだった

ジョンウムの先輩は、突然ジョンウムに電話してきて、あんなに幸せだと言っていたのに、ユクリョンが2股していたと言い、耐えられないので、死ぬと言った
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そして先輩は漢江に飛び込んだ
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それを見たジョンウムは、自分が先輩を助けようとしたがやはり水の中に入れず、誰か水泳ができる人いませんか!と叫ぶが、たまたまそこでジョギングをしていたフンナムが体操の為に手をあげていたためジョンウムはまたまた勘違いし、フンナムを川へ飛び込みさせた
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しかしフンナムは泳げず、それを見た先輩は思わずフンナムを助けた
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しかし引き上げられたフンナムが息をしていないように見えたためジョンウムは人口呼吸をするのだった

それにしても、失恋から水に飛び込めなくなったというのは、ちょっと無理があるわ・・・
しかし、主人公の二人が好きなので、続けて見てみようと思います



フンナムジョンウム 2

2019-03-27 00:54:45 | は行
人口呼吸で助かったフンナムは、ジョンウムを見て驚き「契約が取れなかったからと、復讐する気か?」と言った(フンナムは、殺人犯め!といった)
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するとジョンウムは「復讐なんて とんでもない誤解だ」というのだった

そこへやって来た警官はジョンウムに、ちょっと調べたいことがあるので警察まで来てくれと言った

先輩が自殺すると聞き漢江に飛び込んだのを見て、何とか助けようとしただけだといった
そこで気が付いたフンナムも一緒に3人一緒に取り調べを受けた
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何とか今回の事は示談にということになった

そんな時フンナム父が歌手と浮気しているとパパラッチされたニュースが流れていた(これにフンナムは「またやらかしたか・・・」と思った)

ジョンウムは先輩と食事をし、開いてをどうすれば気が済むか?と聞くと、先輩は「私はまだ彼の事が好きだ」と言って泣き崩れるのだった

そんな時、ジョンウムにチーフから電話をもらい、事務所に行くとジョンウムが紹介したユクリョンが他の女たちも惑わせていたことが分かり、みな怒って事務所にやってきていた

フンナム父は、フンナムの所に浮気相手を連れて現れるが、浮気相手は不倫ではなく純粋に尊敬しているだけだなんていい出すのだった
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そんな女をフンナムは追い返し、父に恋に溺れるなというと、父は恋には落ちるものだ、フンナムも恋に落ちて恋愛しろといった

ニュースを見た母は、みんなを集め議員を辞退するという夫に「家長は私だからあなたは自分でやらなければいけないことをやれ!」と言った

ジョンウムの上司であるチーフはユクリョンに騙された女たちにお金を戻し退会してもらうことにしたと告げた(ユクリョンはすでに退会しているというのだった)

チーフはジョンウムに0会員(今まで一度もOKをもらったことのない伝説の恋愛音痴のこと)に3か月で全員成功させろ!と言った
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そう言われたジョンウムは、そんな事は無理だ!というと、チーフはそれなら辞表を出せといったため、ジョンウムは辞表を出すといった
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しかし考えてみると、自分が他で就職できるとは思えずチーフに「やります」と言った

ジョンウムは0会員に会ってみるが、みななるほどなぁという状況の人ばかりだった

ジョンウムは、ユクリョンに自分の正体を明かさず電話して会い、結婚相談所だといい「最後のチャンスをやる 被害者に心から謝りなさい」といい、7人からもらった詐欺罪の告発状を見せ、今回の件に収拾がつくまで5分待機モードでいろ!電話したら5秒以内に答えて!雲隠れしたら告発状を出すといった

3か月で問題を解決しなければならないジョンウムが悩んでいる所にジュンスがやってきて、雑誌に連載しているフンナムジョンウムという恋愛コラムが話題だと聞き、ジョンウムは、チャーリーエディターに話を聞こうと電話するが、結婚相談所というと、すぐに電話を切られたため実際に会いに行った
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しかし全く嫌われたがチャーリーがイケメン医師を探していると知ったジョンウムは、知り合いにイケメン医師がいるといい、何とか繋がることができた

そんなチャーリーの所のフンナムが、母との記念の写真を持ってやってきて、写真に写っている余計な人間を消してくれと頼むのだった
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チャーリーは、連載の原稿が遅れ気味だというと、フンナムはすぐにやるといい、帰った

ジュンスはチャーリーの仕事を手伝ったあとチャーリーと食事に行き、ジョンウムの仕事を手伝ってやってくれと頼むと、チャーリーは、あのコラムは自分が書いたものではないといい、作家の名刺をくれたとジョンウムに話した
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それを聞いたジョンウムは急いでその作家に会いにいくことにした

一方ユクリョンはジョンウム先輩に会いに行き「顔が見たかった ごめんなさい」というと、ジョンウム先輩が、酒などをくれたのだった
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ユクリョンは、それをフンナムに出し、詐欺罪で訴えると言われている、こうなったのはフンナムが教えてくれたせいだと言い出し、もう1度だけ俺を助けてくれと頼んだ

その頃チャーリーは、しまったことを口走ったと思い、フンナムの家にやってきて「あの女から電話はなかったか?」と聞くと、フンナムは「いったいどんな女だ!」と怒った

そんな所へジョンウムが現れた
ユクリョンもチャーリーも「問題の女だ!」というとジョンウムは「カン・フンナムさんは?」と聞くと、フンナムはジョンウムを見るのだった

ジョンウムに振り回される男が4人もいるとはね・・・
でも当のジョンウムはそんなこと全く感じていないというのが面白いんですよね~
さぁこの4人の男たちは、この先ジョンウムとどう関わっていくのかが楽しみです

フンナムジョンウム 3

2019-03-27 00:53:12 | は行
ジョンウムがフンナムの家に行き、「あなたがカン代表?あなたが恋愛の神様なの?」と聞いた所に、フンナムの母がやってきたため、ジョンウムは口を塞がれ隠された(フンナムは、ジョンウムに静かにしていろと言われた)

フンナム母は、フンナムに選挙が終わったら離婚する 父さんと女がここに来た時の映像があるでしょ?と言った(離婚は前から考えていたことだというのだった)
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母は、フンナムに「あなたたちは見守っていればいい、後悔はないわ」と言った

フンナムはジョンウムに2度と目の前に現れないという約束だが?というが、ジョンウムは、私の知り合いがユクリョンに騙された
しかし、ユクリョンは自分の黒幕はあなただと言ったから・・・それに人の名前で雑誌の記事を書くのは・・・というと、フンナムは「チャーリーに事情がある」というのだった
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これにフンナムは「脅迫か?」と聞くが、ジョンウムは協力して欲しいというのだった
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ジョンウムは自分はユクリョンが8股したために責任を取らされゼロ会員をマッチングさせるために、恋愛の神様にご協力いただきたいといった
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するとフンナムは双方に被害が出たのだから私が断っても君は文句を言えない だから帰れ!と言った
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ジョンウムはそんなフンナムに食い下がったが、フンナムは「帰れ!」といったためこの日ジョンウムは退散した

ユクリョンは、チャーリーにフンナムが恋愛の神様だと気付いたのはいつ?と聞くと、チャーリーは兵役の時だと教えてくれた

ジョンウムは何とかフンナムに協力させるためにフンナムが持っていないオモチャを餌に、フンナムを吊ろうと自分が持っている写真をフンナムに送るのだった
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するとフンナムは、すぐに協力するといったため、ジョンウムは0会員のプロフィールを送った

ジョンウムとチーフは、いきつけの店に結婚式で着た服を返品にいくが、そこでオ・ドゥリやフンナムと会ったため返品できず色違いの服に変えてもらった

ジョンウムは「どうやるか考えたか?」と聞くと、フンナムは2時間後にショコラティエの店に来るように言うのだった(またフンナムは、ジョンウムに本当に木こりを持っているのか?と聞き、ジョンウムは自分がちゃんと持っていると言った)

2時間という時間が余ったジョンウムは水泳のコーチに会いに行った
   
そしてショコラティエの様子を二人で見ていて、フンナムは自尊感情の低さが問題だ あれでは恋愛は無理だというのだった
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そこへ近所の書店のオーナーがショコラティエに何か言いたそうにやってくるが、ショコラティエは全く気付かないのだった
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フンナムは意外と簡単に済むかもといい、明日ギャラリーに来いと言った

次の日、ジョンウムがフンナムのギャラリーに行くと、フンナムは甥に振り回されているのを見て、ジョンウムは助けてやるのだった

なるほどね!フンナムはオモチャに弱いわけだ・・・
そこを突くジョンウムもさすがですね!
ここからふたりはどういう関係になっていくのかが楽しみです

フンナムジョンウム 4

2019-03-27 00:51:53 | は行
ジョンウムが子供たちと遊んでいて、展示物を壊してしまいフンナムは怒った
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そしてフンナムは「君が壊したベアベアは限定品で3組しかないものだ 作家に謝らなければ・・・」といった(しかし実際はレプリカで保険もかけていた)
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するとジョンウムは「私が謝りにいく」と言った
しかしフンナムは、その作家がいる所が遠い外国で自分としか会わないというのだった

そこでフンナムは「白紙の念書」と出し、サインしろ後で僕が君に対する要求を書き込むというと、ジョンウムは「分かりました サインします その代わりゼロ会員に関することだけは手伝ってください」というと、フンナムは「分かった」と言った

そんなフンナムは、甥のサンが、展示物を壊したのは自分で、ジョンウムは倒れてきたものから僕を助けてくれたと言っているということを聞くが、そのことをジョンウムに話すことは無かった

フンナムはそんなジョンウムを車でソウルまで送った

その時、ジョンウムにどうして婚活コーディネーターになったのかを聞いた

ジョンウムは、そんな会話の中で私たちが会ったのも運命では?というと、フンナムはめったなことはいう名と言った(口は災いのもとだと・・・)

ジョンウムとフンナムは、0会員のショコラティエのところへ行った
そこでジョンウムはフンナムに「いつまで観察するのですか?いい加減に計画を教えてくれ」と頼んだ
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そこへ昨日もやってきた書店オーナーがやってきていつものようにチョコとコーヒーを頼んだ
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これを見たフンナムはジョンウムに彼がここへやって来る目的は?と聞き、チョコラティエ目当てだということを気づかせた
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そこでジョンウムはどうアプローチさせるべきか?と聞くと、チョコラティエに彼の存在を気づかせるべきだと話した
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するとジョンウムは友人の顔も思いだせないオーナーに?というと、そうだそれを君が探し出せといった

閉店時間になり、帰ろうとした時チョコラtゲィエがジョンウムの名前を呼んだため「どうして分かったの?」と聞くと、リップクリームの香りを憶えていて・・・といい、チョコラティエは香りに敏感であることを知った

ジョンウムが店の外にでると、そこにフンナムがいて「話があるので家まで送る」と言った
そしてジョンウムは今日の成果について話すとフンナムはダッシュボードを開けて見てと言った
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ジョンウムが明けてみると、そこに「相貌失認」という本があった(それはショコラティエの病に関するもので、すでにフンナムはそれについて勉強していて香りに敏感であることも知っていた)

フンナムは「彼女を退会させよう 自由恋愛は会員規約に反するので、彼女と彼とくっつけて大会させるのがベストだ」というと、ジョンウムもそう思うと言った

家の前まで送ってくれたフンナムを見たジュンスは「誰?」と聞くと、あなたが言っていた恋愛の神様だといい、そこで初めてフンナムがそうだったのか・・・と気づくのだった(フンナムも・・・)

フンナムはショコラティエの所へ行き、展示会を開くので、そこにチョコレートで作品を作ってもらいたいと頼むと、少し考えたがやってくれるといった
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そしてその足で町の書店に行き「相貌失認」についてについての本はあるか?と聞き、知り合いがそうなので少しでも理解したいと思うと言った
それがあのショコラティエだと話した
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これに驚いた書店のオーナーは自分の事を覚えてもらえないので、落ち込んでいたといい、良かったと話した
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そこでフンナムは展示会で彼女の作品を見にきてくれと誘った

ジョンウムはドゥリの相手を見つけたか?と上司に聞かれるが、それはキム・ソンウルだといい、禿げたおじさんなので会せられないといったが、ジョンウムがドウリの展示会で上司が会わせようといった

ジョンウムはコーチと一緒に飲むと、恋愛の神様の話しとなり、それがコーチが助けたあの人だったと話すと、コーチはこれは運命だと言った
だからユクリョンにこれを渡して欲しいと健康ドリンクを差し出すが、ジョンウムは今度パーティがあるので、一緒に行って何気に偶然を装って渡せというのだった

コーチはドレスもないし・・・と言った為チャーリーを紹介してもらい、ドレスからメイク迄やってもらいパーティへ向かった

ショコラティエの作品はパーティで好評だった

そこへ書店のオーナーがやってきたが、ショコラティエは「ユーカリの香り」からいつも店にうる書店のオーナーだと分かり、二人はお互いを初めて意識した

フンナムの上司がキム・ソンウルを連れてドゥリの展示会にやってきて、キム・ソンウルを紹介したが、ドゥリを見て驚き挨拶されたが無視した
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これにソウルが怒った

ユクリョンは、ソニ(コーチ)がアマニり綺麗に仕上げられやってきた姿を見て驚いた

ジョンウムはフンナムに次に来るときにきこりの胴体をあげる(どのパーツとも繋がっているからと言った)

そんな二人は恋愛について話をするが、フンナムはキスでその人がどんな恋愛をしてきたかが分かると言った為、ジョンウムは「じゃあ私の恋愛経験を当ててみて」といい、キスしたためフンナムは驚くが、そのキスに答えてキスするのだった(それをパーティにやって来たジュンスが見てしまうのだった)

こんなに分かりやすいフンナムっていうのもどうなのでしょうか・・・(笑)
このふたりの関係が、0会員の対応だけで終わって欲しくないです。きっちりと決着をつけて欲しいものです

フンナムジョンウム 5

2019-03-27 00:49:55 | は行
フンナムは、ジョンウムにキスした
するとジョンウムは「テクニシャンではない」と言った
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フンナムは「ああ心を込めてないから」というが、ジョンウムは「心を込めてないキスで私の過去の恋愛がわかりましたか?」と聞いた
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これにフンナムは「5年前 一方的に 振られる」といい、残念だといった

このことが的中したジョンウムは驚いて唖然とした
そこへジュンスがやってきて、その話はそこで終わった

ジュンスはボーッとしているジョンウムを連れ建物の中に入り、パフォーマンスなどを楽しむが、ジョンウムはフンナムの事が気になり、ちらちら見てしまうのだった

コーチはユクリョンに会い「やつれている」といい、栄養剤を渡すが、ユクリョンは小娘にさっさと連れて行かれた為、ユクリョンを呼び止め「私にチャンスをちょうだい 1カ月だけ付き合って そしたら諦めるは」と言った

オ・ドゥリは、帰農詩人のキム・ソウルを紹介されたが、気に入らなかった為、無視するが「挨拶を無視するのは失礼だ」とキム・ソウルに言われるのだった

フンナムもジョンウムが気になっていて、帰ろうとしているジョンウムを追いかけるが、そこへ仕事の話があるとチャーリーがやってきたため、追いかけられなかった
チャーリーは、フンナムに一緒に組んでキャラクターを作ろうと持ち掛けたのだった

フンナムもジョンウムも今日キスしたことを考えている

フンナムには、幼い頃母に置いて行かれたという記憶が残っているのだった

ジョンウムの上司であるチーム長は、オ・ドゥリの親からドゥリにふさわしい相手を紹介しろというクレームが入り、分かったと伝えるのだった

ジュンスは、ひょんなことでジョンウムの鎖骨の辺りを見て急にジョンウムに女を感じて赤くなるのだった(しかしジョンウムには全くその気がなく、フンナムのメールを見て赤くなるのだった)

ジョンウムはフンナムに約束通り騎士の体をくれとメールを受け取り、フンナムの家に渡しにやってくるが、ジョンウムは昨日のキスの事が気になりなかなか中に入れなかった
しかし、そこにフンナムがやってきて招きいれてくれるのだった

ジョンウムはフンナムに昨日の事を話すが、フンナムは「昨日の事は忘れ、今日の事を話そう」と言うのだった
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そしてフンナムは騎士の足が欲しいので、次に行こうというと、ジョンウムはオ・ドゥリの相手の特Aの相手を見つけるのを手伝ってほしいと頼んだ
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そこでドゥリにふさわしいと思われる特Aの相手を次々に紹介するが、全く興味を持てなかった
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するとフンナムは、ドゥリには韓流スターを紹介してもダメだプライマシーエフェクトだと言った(最初に入った情報が後から入った情報に影響すると教えてくれた)
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そして最初に紹介したのは?と聞くとジョンウムは「キム・ソウルだ」と言った
フンナムは「それだ」といい、もう1度会わせようとソウルの家へ行き、ドゥリを呼ぶこととなった

フンナム母は、1人で自分のバケットリストに載せた一人での列車度を満喫している

フンナムとジョンウムは、ソウルの家までドゥリを連れてきた
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ふたりを引き合わせると、ドゥリは怒るわけではなかった為、ジョンウムはフンナムにさすが恋愛の神様だといった(二人を置いて、フンナムとジョンウムはソウルの畑に種芋を植えることになった)

キム・ソウルは空腹のドゥリの為に食事を用意することになるが、ドゥリはその姿を見てソウルを憧れの眼差しで見るのだった

一方ジョンウムがあまりに楽しそうに種芋を植えているのを見て自分もやってみると、面白いがそんな時に車の鍵を落としてしまうのだった(種芋と一緒に埋めてしまった)

ドゥリは、ソウルが作ってくれた食事が美味しいと思うが、食後にコーヒーを飲む習慣があるというと、ソウルは街はずれにコーヒーショップがあるといい、車はないが牛車を持ってきたため驚くのだった

フンナムは母バゲットリストの一つである、バンジージャンプもやってみるのだった

ドゥリはソウルとコーヒーを飲み終えると、私ができるのはここまでだ お引き取りくださいと言われ悲しくなるのだった
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そして一人タクシーに乗って帰った

そんなドゥリを見たフンナムとジョンウムは驚き話を電話で聞いてみようとしたが電池切れなため、車で帰ろうとしたが畑に落としてきたことに気づくのだった

いや~ん 完全にフンナムとジョンウムは相手の事が気になってるじゃないの~~
でもお互いに素直になれないからなぁ
そして、そんな二人の中にジュンスまでもが参戦しそうで、これでこそ恋愛も面白くなるというものですよね!
どうなっていくのか気になりますね

フンナムジョンウム 6

2019-03-27 00:47:47 | は行
ふたりは、車で帰ろうとしたが、鍵がないことに気づいた(二人は畑に戻って探した)
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そこで仕方なく二人はソウルさんの家に戻った
しかしソウルさんの家に行くと1通の手紙が置いてあり、そこにはドゥリとの縁はなかったので、探さないでくれと書いてあった(この時、二人はソウルさんの気持ちを考えなかったと反省した)

その頃、フンナム母は孫たちにトッポキを作り、レシピを渡しこれからはママに作ってもらえ、祖母は子育てから離れると孫たちに伝えるのだった

フンナムは醤油トッポキがづきだといい、ジョンウムは羽根蹴りが上手だといい、今は運転が上手い人が好きだと言った(男性が車をバックさせるときの姿がセクシーだといった)

お腹がへっや二人は植えた種芋を食べようと、再び畑に行き掘り返した

ジョンウム父やジュンスは、ジョンウムの帰りが遅いため心配していた

そしてふたりはジャガイモを食べた後、ソウルさんの家で別々に寝ることにしたが、フンナムはジョンウムが気になり寝付けなかった

次の日、朝になるとジョンウムはお金を拾ったといい、町まで行くと言うとフンナムもついて来ると言うので自転車に乗っていくことになった(カップ麺買い、二人で食べた)
そしてお腹いっぱいにして戻ってくると、昨日の種芋の中に車の鍵が混ざっていたことをジョンウムは発見したが、そのことを知ったフンナムはちゃんと確かめろと言ったのに・・・昨日のうちに見つかっていれば・・・と怒り車にひとり乗るとジョンウムを置いて行こうとしたが、戻ってきて乗せてくれた

ジョンウムの会社の所長は、ドゥリに会いに行った
というのも、ドゥリの父親が昨日から食事をとらないでいると心配していたため見に行くと大量のコーヒーを飲んでいた

ドゥリは、自分がソウルに対して失礼なことを言ったと後悔していたが、所長はなだめた

ジョンウムは、帰宅すると父親に出張だったというが、父は信じてくれずジュンスと共に追い出された

会社に出社したジョンウムは所長からドゥリ父がソウルに会いたいと言っている(娘を傷つけた男に会いたいといっているといった)
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というと、ジョンウムはそれはダメだそうすると二人の関係が壊れてしまうといい、ふたりはお互いに気があるように見えたというと、所長はころあいを見てくっつけろと言った

所長は、ドゥリの他に頭の痛い会員がいると教えた(これまで100回以上断っている会員がいると教えるが、まずはドゥリだというのだった)

飛び込みのコーチは、ユクリョンから蟹の美味しい店を見つけたと言われると、自分が奢るといい二人で食事に行こうということになったのが嬉しかった

ジュンスは、チャーリーと会うと、フンナムが最近変わったと言われた(恋をしているかも・・・相手はジョンウムだといい外泊までしたというが、ジュンスはそれを否定するのだった)
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ジュンスは、ジョンウムは仕事で行ったと話していたと言うのだった

コーチはユクリョンと食事をするが、ユクリョンに女性から電話が入ると気を使い生徒からメールがきたので、帰ると言うのだった

フンナムは実母に捨てられたあと、今の義母に育てられたが、最初は義母と馴染めなかったが義母の気持ちを知り親しくなったのだった

ジュンスはジョンウムからトッポキを買ってきてと頼まれるが、店は通り過ぎたと嘘をついた
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しかしジュンスはジョンウムの為にトッポキを買って帰った(しかし、ジョンウムに嘘つきだというが、ジョンウムは何のことか分からなかった)
そんなジョンウムは、ジュンスに「自転車に乗れない人は?」ときくとジュンスは「子供の事寂しい思いをしている人だ」と教えた(家族が自転車の乗り方を教えてくれなかったんだというのだった)

フンナムはユクリョンにコーチの事をどう思っているのか?と聞くと、ユクリョンは「好きだ」というが、これまで女性にモテたことがないのだから他の女性とも少し楽しみ達などと言った
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これに意見したフンナムにユクリョンは、フンナムこそ変だジュンウムに振り回されているあの人はフンナムに無関心だと言った
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代表は、「好きなのか?」と聞いた しかしフンナムはこれに怒り、恋愛の神様だぞ 彼女なぞすぐに口説き落とせる 彼女を落としてすぐに振ると言うのに白紙の念書を賭けないか?というと、ユクリョンは「よしやろう」と言うのだった

勢いでそんなことを賭けしてもいいの?本当にジョンウムを傷つけることになるのに・・・
ドゥリとソウルは上手くいきそうなので、一刻も早くソウルを見つけることが大事ですね!

フンナムジョンウム 7

2019-03-27 00:46:05 | は行
ジュンスはかなりジョンウムを意識するようになっている

一方、フンナムも自分がジョンウムに振り回されていることから、もしかしたら・・・と思うが、ありえないと思っている(そしてユクリョンと賭けをした「口説いて振る」ということを撤回したいと思っているが、今更できないとも思うのだった

ジョンウムの会社に新入社員のマ・チョソンという男子社員が入った

ジョンウムは所長からドゥリが他の結婚相談所に入会したので、結果を出さないとまずいと言われ、そのことをジョンウムは、フンナムにも伝えた
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なのでキム・ソウルの居場所を探さなければ・・・というと、フンナムが探して見るというのだった

ジョンウムはフンナムにジュンスの部屋にあった雑誌のコラムを見たと話すと、フンナムはこれからは俺が雑誌を送ってやるので、人のを読むなと言ったり、ジュンスに恋人がいないということに敏感になるのだった(ジョンウムは、フンナムにナイトの足を御礼だと言って渡し帰ることになった9

ジョンウムはジュンスにゼロ会員を無くすためにも見合いをしてくれというが、ジュンスは結婚する気もないのに、見合いをするのは失礼だというのだった

ジュンスはジョンウムが男性物のスカーフを鞄についていたのを見て、お父さんの健康診断の付き添いをするのでといいもらった(それはジョンウムがフンナムからもらったものだった)

そうとも知らないフンナムは、これまで食べなかったカップ麺をジョンウムと食べた時の事を思い出しながら食べたのだった(でも、あの時と味が違うのはジョンウムと食べていないからか?と思ったりするのだった)

ジュンスは、ジョンウムがフンナムの所へいくと聞き、送ってやると言った

フンナムはキム・ソウルの居所を情報機関にいる知り合いに探ってもらい、見つけていた

そんな所にジョンウムがジュンスと共に現れたため、驚いた(ジョンウムは、昨日自分があげたスカーフをしていた)
   ↓
それを見たフンナムはジュンスにスカーフを返してもらった
フンナムとジュンスはジョンウムをめぐり、攻防戦を繰り広げるのだった

フンナム父とジョンウムのの父は、昔からの知合いらしく、ジョンウム父はフンナム父に対して腹を立てていて、会いたくないと思っていたが、偶然に会うことになってしまった
   ↓
フンナム父は「久しぶり」というが、ジョンウム父は「家庭も守れない奴が議員になるとだと!」と怒るのだった(ジョンウム父は、ヒギョンの次はこの町を裏切るのか!といった)

ジョンウムは、フンナムと共に、ソウルがいると思われる釣り場に会いにやってくるが、そこでボートに乗らなくてはならず、水恐怖症であるジョンウムに、ここで待っていろとフンナムは言った

フンナムは水を怖がるジョンウムを落ち着かせ太
   ↓
これにジョンウムは驚きながらも安心した
そんなジョンウムをフンナムはギャラリーへ連れて行き、一緒にラーメンまで食べた

ユクリョンは、フンナムに電話したが通じずコーチに迎えにきてもらうことになった
   ↓
コーチはユクリョンをギャラリーまで届けた(ユクリョンは、コーチにフンナムは今海外出張中なので、ギャラリーの中を案内すると言い出した)

そうとも知らずユクリョンがコーチを連れてギャラリーにやって来たのを見て驚いたフンナムとジョンウムはすぐに隠れたが、コーチとユクリョンが激しいキスを始めたためにずっと隠れていた

そんな時、フンナムハジョンウムを見つめたまらなくなり、自分からキスするのだった(ジョンウムはあまりに突然だったが、そのキスに答えた)

ジョンウムの帰りが遅いと心配していたジュンスは、ジョンウム父とサムギョプサルを食べながらもフンナムに送ってもらい帰宅することを心配していた
   ↓
そしてジョンウムが帰宅すると、またあのスカーフをしていたため驚くのだった

ジョンウム父は、ジュンスに「チャンスはある あいつは男を見る目がない 変な奴に捕まる前に捕まえろ!」と言うのだった(俺は気づいていたぞ、全力で行けと言った)

しかし、ジョンウムはひとり朝はやくフンナムの所に向かっていた

フンナム宅には、フンナムと親しい一人の女性がやってきていた

そんなことを知らないジュンスは、大昔にジョンウムが欲しがっていた人形を手に入れ、ジョンウムの部屋に向かうがすでに出かけた後だった
そんな時、ジョンウム父が倒れた(ジュンスは救急車を呼んだ)

ジョンウムは、フンナムの家にじょせいがいるのをみて驚くと「どなた?」と聞いた
   ↓
すると女性は「私は昔の同居人だ」といい、「あなたは?」と聞いた所にフンナムがランニングから戻りその状況を見て驚くのだった

同居人って?恋人じゃないよね?兄弟?いったい誰なの~~~
それにしてもジュンス・・・可哀想だわ!一歩遅かったね~
すでにジョンウムはフンナムの魔法に落ちかけてます

フンナムジョンウム 8

2019-03-27 00:44:48 | は行
ジョンウムがフンナムの家に行くと、そこにひとりの女性がソファで寝そべっていたジョンウムは「どなた?」と聞くと、女性は「昔の同居人だ」といい、「あなたは?」と聞かれた所にフンナムが戻ってきた
   ↓
フンナムが何も言わないため、ジョンウムはその場から立ち去った

そんなジョンウムを車で追ったフンナムは、全く何も言わずジョンウムを車に乗せた
   ↓
ジョンウムは「言い訳は?」と聞いても何も言わなかった

ジョンウムは、恋人でもないのにね!でも一言謝って欲しいわと言った
たかがキスしたくらいで・・・あなたが恋愛の神様だってこと忘れてたわ!適当な所で降ろしてと言った
   ↓
フンナムは綺麗な花が咲いている所で車を止め、ジョンウムに「付き合おう」と言ってキスした(これにジョンウムは、驚いた)

その頃、ジョンスはジョンウム父を病院に運んでいた
ジョンウム父は、ストレス性ショックで倒れたのだった

フンナムは、あの女性はフンナムがオーストラリアにいた時の同居人で、家をシェアしていただけの関係だといい、ジョンウムとジュンスのような関係だと言った(なので、当分家にいることになると話した)

フンナムは、ジョンウムにデートしようと誘うが、ジョンウムは明日にしよう 父の健康診断の結果が心配なので、今日は早く帰るといった

フンナムが帰宅するとスジに恋人ができたというと、スジは「全く恋愛には興味なかったのに?」と言った所へユクリョンがやってきて、賭けをしたと話した
   ↓
しかしフンアムは、ユクリョンに去るようにいい、ユクリョンがいなくなると本気だといった
そしてフンナムには、この家を使っていい、俺はホテルに泊まるといった
   ↓
スジは、それは悪いといい他に泊めてくれる人が見つかるまで泊めてもらうことになった
フンナムは恋していることに浮かれている

スジは、サーフィンしていて怪我をしリハビリのために韓国に戻ったそうでチャーリーに会うとジュンスを紹介してくれといった
   ↓
チャーリーは、ジュンスに男前だというが、スジは私が狙っているのは他にいるといった

ジョンウム父は下宿人を探しているが、そんな時フンナム母も同じ町内で部屋を探していた

コーチはジョンウムに2階でキスしているのを見たというと、ジョンウムもギャラリーに入るなりコーチも情熱的なキスをしているのを見たというのだった(コーチはジョンウムに、相手は恋愛の神様だ 遊びに決まっているというのだった)

そんなコーチは、ユクリョンとフンナムは賭けをしたんだということを話そうとしたが、ジョンウムがフンナムに付き合ってくれと告白されたと話したため言い出せなかった(しかし、警告したからね!といった)

そんなジョンウムは父から、ジュンスのことを主観的にどう思うか?と聞かれると、ジョンウムは「単なる友達だ」といった

ジュンスはジョンウムに話しがあるのでといい、連れ出した
そしてふたりで近所の食堂に行き、ジュンスは「誰と外泊した?」と聞くが、ジョンウムが答えないため、絶交だといいだすが、ジョンウムは30年来の友情を捨てるのか?というと、ジュンスは「ああ 今日からは男として接する」と言われた
   ↓
これに困ったジョンウムは「実は私 好きな人がいるの」というと、ジュンスは「知っていた 相手の事も・・・」と言うのだった

ジョンウムはジュンスに「あなたのことを大切に思っているのを知っているでしょ?」というと、ジュンスは「大切って言葉は悲しいな」と言うのだった
   ↓
しかしジュンスは「出遅れたが、スタートは切ったから・・・覚悟しておけよ」と言うのだった

そんな所にフンナムから電話が入ったジョンウムは、外で電話を受けた(フンナムは定番の甘い言葉をささやいたがジョンウムは浮かれていた)

次の日、朝ふたりは顔を合わせるが気まずかった(ジュンスは、居づらくなったと思った)

ジョンウム父は下宿人が決まり、今日やってくるので、早く帰宅しろといった

チャーリーはフンナムにジョンウムとのことは気づいていたが、彼女の側にはジュンスがいるというのだった

ジュンスは、ジョンウムの帰り道を知っているため、知り合いに頼みジョンウムに手紙を渡してもらいジョンウムに自分の気持ちを押し付けるつもりはないが、避けないでくれと伝えた(避けたら告白を受け入れたとするといった)

そこへ下宿人がやってくるが、それがフンナムだったため、ジョンウムは驚くのだった

え~~~~っ!下宿人としてやってきたのがフンナムだったわ!!
これ本当!?フンナム母じゃなかったの?
これにジュンスだけでなく、ジョンウムもきっと困るのでしょうね・・・
さぁ、この先どうなるのかが楽しみです

フンナムジョンウム 9

2019-03-27 00:43:11 | は行
ジョンウムの家の下宿人としてやってきたのはフンナムだった!
これに驚いたジョンウムたちだったが、何も知らない父は「フンナムの部屋は竹の部屋だ」といい、ジョンウムに床をふけといった

ジョンウムに家にやってきたフンナムは「うれしいか?」とジョンウムに聞くと、ジョンウンは嬉しそうにしているが、フンナムの部屋へジュンスがやってきて「昨日ジョンウムに告白した」というと、フンナムは「ボクたちは交際中だ 恋愛はタイミングが大事だ」と言った
   ↓
するとジュンスは恋愛中とは知らなかった 恋愛の神様には簡単なことだろう でも恋愛はジェットコースターだという人を信じられないジョンウムは純粋な子だ」というと、フンナムは「どうして急に告白を?」と聞くと、急ではない 僕たちは旧知の仲ですと言うのだった
   ↓
フンナムは、恋愛に時間は関係ないといった
そしてフンナムの入居歓迎会が始まり、自己紹介から始まった
宴会中、フンナムとジュンスのアピール合戦が勃発するが、ジョンナム父はそんなことも知らず呑気だった

ジュンスは、フンナムがジョンウムの部屋に夜這いしないように邪魔をした
しかし、それをかいくぐりフンナムはジョンウムと夜中の散歩に出かけた
フンナムは、ジュンスに告白されたのに、いつまでもジュンスが家にいるのは心配だというと、ジョンウムは、整理するまでジュンスを私の友人として尊重して欲しいと言った
   ↓
これにフンナムは「分かった」と言った

そんな3人は日曜日に、ジョンウム父の梅漬けを手伝わされ、その後3人でビールなどを飲み、昔よくやったゲームや羽根蹴りなどをして遊んだ

フンナム母は、夫とこれまでのいきさつなどを話し、離婚しようという話しに至った

フンナムとジョンウムが工房に行くと、フンナムの昔の同居人スジがいて、ジョンウムに対して敵意むき出しだった(このためジョンウムは、ジュンスのフンナムに対する気持ちがよく分かるのだった)

ジョンウムは、コーチ(ソニ)の誕生日を祝うが、その時、フンナムがユクリョンと賭けをした時の話を聞いた

そんな時、チャーリーに紹介されたスジとジュンスは二人でたまたま食事をすることになった

ソニから賭けの話を聞いたジョンウムは、フンナムからの電話も取らないのだった(ジョンウムは、フンナムの言ったことは嘘なのか?と疑っている)

ソニは、ユクリョンが誕生にに、ワインを持ってやってくると待っているが、やって来ず生徒たちはお腹が減ってたまらなかった
   ↓
しかし、そこへユクリョンが遅れてやってきた(ソニは、ユクリョンが持ってきたケーキを見て、それが他の女性からの物だと知り、やはりそういうことかと思うのだった)

フンナムは帰宅すると、ジョンウムが怒っているので、話をしようというと、ジョンウムはお酒を!といい、馴染みの店に行った
   ↓
するとその店に先にジュンスとスジが来ていて、ふたりは驚いた
そこでふたりはジュンスからスジを紹介されるが、知り合いだと話すのだった
   ↓
そんな時、ジョンウムはフンナムに「私達別れましょう」と言った

ジョンウムは、完全にフンナムを疑っていますが、こんな状況からフンナムはどう抜け出すのでしょうか?
またスジは、どうやってフンナムの気持ちを手に入れようというのでしょうか?

フンナムジョンウム 10

2019-03-27 00:40:41 | は行
ジュンスは「どうしてスジさんが?」と聞くと、昔からの知り合いだとフンナムは言うのだった

そんな時ジョンウムは「フンナム 私達別れましょう」と言った(そしてジョンウムは席を立った)
   ↓
これにフンナムは驚き追いかけジョンウムを引き留めるが、ジョンウムは「賭けでしょ?賭けに勝つために下宿を?どうなの答えて!」と言った

ジョンウムは「交際に成功したから次は振るの?」というと、フンナムは「誤解だ」というのだった
ジョンウムは「ショックだわ 私は侯爵様のことが好きだったのに・・・」と涙するのだった

スジはジュンスに「フンナムは従弟と賭けをしてジョンウムと交際した」ということを教えると、ジュンスはジョンウムを追った

ジョンウムはフンナムに「賭けは本当なの?嘘だと言って」というと、フンナムは「賭けは本当だ でもジョンウム話を聞いてくれ」と言った
   ↓
これにジョンウムはショックを受けるが、そこへジュンスがやってきて、フンナムを殴った
   ↓
そして「純粋な子だ 騙すなと警告したろ!」というのだった
ジョンウムはジュンスを止め、ふたりでフンナムから去った(ジュンスは2度とジョンウムの前に現れるな!といった)

フンナムが下宿に戻ると、荷物がまとめてあった

フンナムはジョンウムに話をしたいと思ったが、声を掛けられず手紙を残し去った
手紙には、謝って済むとは思わない 動機は不純だったが、僕が目指したゴールは君だ スタート地点に戻って「梅と交わした最下位する約束を」と書かれていた

ジュンスは、ジョンウムに元気を出せといって慰めた

フンナムはユクリョンに白紙の念書を渡し「俺の負けだ 使う時には俺の了承を得てからにしろ」と言った(そこでユクリョンは初めてフンナムが本気だったと知るのだった)

ジョンウムが仕事で成果をあげられないため、チーム長が困っているのを知ったジョンウムは、必ずゼロ会員を成婚させ、オさんも結びつけるので、一緒に頑張ろうと言った

そんな時、フンナムは何事もなかったかのように「オ・ナヨンさんはどうする?」などと仕事のメールを送ってきたが、ジョンウムは無視した

フンナムはユクリョンに「すごく会いたいので、キム・ソウルさんを早く探せ」と言った(フンナムはかなり落ち込んでいる)

ソニはユクリョンを諦めきれないでいたが、ユクリョンに大事な話があるから予定を空けて置いてくれと頼んだ

ジュンスはジョンウム父と共にジョンウムを励ましてくれた

スジはフンナムの所へやってきて「振られた感想は?あのカップルは絆が強そうね!私は実家に戻り父が重病だと知った その父の為にも結婚するわ その為には自分が欲しい男としたい 私と結婚しましょう こんな完璧な女を諦めるのはもったいないわよ!」というが、フンアムは「自分にはそのつもりはない」というと、スジは私を好きになればいいわと言った

そこへユクリョンがやってきたため、フンナムは、今の話しは聞かなかったことにすると言った

ソニはユクリョンと、前から行きたかった所へ行った
ソニはユクリョンに「今日で1カ月ね 別れましょう」といい、去った(ユクリョンは、解放されたと思うが、何故か胸が痛かった)

フンナムはチャーリーと一緒に新しいキャラクターを考えていたが、それができたと連絡した
それは「カト」といい、ジョンウムのような女性だというのだった(これを聞いたチャーリーは愛してるのか?恋に落ちたろ!お見通しだな」と言ったのをユクリョンは聞き、チャーリーを連れさるのだった。

ジョンウムは、キム・ソウルがいる場所を知り、そこへ向かうとそこにフンナムがいた(フンナムは、木こりの為だといった)

しかし、フンアムはジョンウムに「僕が悪かった 許せないのは分かっている 自分の気持ちをコントロールできると思っていた だから恋だと気付かずバカな賭けをしてしまった 僕は愚か者だ 人を好きになる気持ちを知らなかったんだ 君と出会って自転車にも乗れた カップ麺も食べ嫌いだったサンドイッチが大好物になった ひとりの食事が寂しい 綺麗な花を見ると君を思い出す 君が頭から離れない どうしよう死ぬほど会いたい時は、どうすれば?」」といい、ジョンウムにどうすれば信じてくれる?チャンスをくれ やり直そう恐れずにといった

そう言われたジョンウムは、全く興味を示さなかった

ジョンウムはキム・ソウルにドゥリとの縁を結びませんか?と聞くと、ソウルは「彼女は私を嫌っている」というのだった
   ↓
するとジョンウムは、ドゥリは素直になれないだけで、最初にあった時の無礼を後悔してましたと教えた
   ↓
これにソウルは驚くと、ジョンウムは「もう一度会ってみないか?」と薦めた
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するとソウルは、自分は俗世と縁を切ったというのだった(誰かに心を寄せるのは怖いといった)
   ↓
ジョンウムは恐れずもう1度会ってみませんか?チャンスをあげてください 相手の為に1度でいいので、ドゥリの気持ちを聞いてみませんか?

そこへドウリがやってきて「また逃げる気ですか?」というと、ソウルは、ドゥリにここで会ったというのは縁だといい、ドゥリを受け入れてくれるのだった(会いたかったと・・・)

こんな二人をジョンウムとフンナムはみていた
そしてジョンウムは、フンナムに話をしようと言った
ジョンウムは「この前は人前で別れ話しをしてごめんなさい」と言った(フンナムは自分のせいだから・・・と返した)

ジョンウムは、フンナムに木こりの人形の残りを渡し、これまでありがとう 私達本当に別れましょうというのだった

ジョンウムは、フンナムを許すことができないの?それとも意地で?
この先もう会う気はないということ?ここまで謝ったフンナムはこのまま身を引くのでしょうか?

フンナムジョンウム 11

2019-03-27 00:39:10 | は行
フンナムは、ジョンウムに目の前で「私達別れましょう」とはっきりと言い渡されたことを寂しく思っていた

フンナムはジョンウムに「ソウルさんを探してやっただろ!」と言うと、ジョンウムは「謝礼はした」といい、他人をあだ名で呼ぶのも止めてください 私たちは今日で終わりですといった
   ↓
するとフンナムは「僕が謝っただろ!」というと、ジョンウムは、恋愛の神様だからそんな風にいうのですか?別れはつきものですよね?潔く分かれて呪文を唱えてくださいと、以前フンナムが本に書いていた記事をジョンウムは引用した

フンナムはジョンウムに「木こりの心臓がない それを渡してくれるまで付きまとう」といい、ジョンウムの周りをずっとふらふらするのだった

フンナムはユクリョンに振られたことはあるか?と聞き、断念すべきか?と聞いた
   ↓
するとユクリョンは、別れを直接言われると、とても傷つくといった

スジがジョンウムの所にやってきて、フンナムと本当にわかれたのか?と聞くと、ジョンウムは「彼に効いてください 私には関係ないので、好きにしてください」というと、スジンは5年前の飛び込みの大会会場に私はいました あの時帰ったのはもしかして、恋人の為ですか?と聞くと、ジョンウムは「そうだ でもあんなバカなことはしない」といい、スジと別れた(ジョンウムは、もう私には関係のない事だから好きにしてくれといった)

ジュンスは、落ち込んでいるジョンウムを励ますために庭で映画を上映し、二人で酒を飲みながら楽しんだ(ジュンスは、ジョンウムに失恋したからとそれを利用してまでするつもりはない 友人としてだといった)

そんな時ジョンウムは、チーム長から新規入会 特Aの人なので、上手く入会させろと言われ、このためジョンウムはフンナムと面接をした(ジョンウムは、どうせ入会しないだろうと、思っていた)

しかし、フンナムは年齢や父母の職業などをプロフィールに載せるのだった

プロフィールを作る時、理想の人は?と聞かれると、ジョンウムのような人だといい、入会した
   ↓
フンナムは夜になるとプレミアム会員だからとジョンウムを呼び出し、恋愛の相談に乗ってくれといい、誘うのだった
   ↓
しかしジョンウムはフンナムに良い会員を照会するといい、帰すのだった

そんな時、チーム長がジョンウムに幽霊会員とお見合い100回拒否の会員がまわってきたので、頑張ってくれと言った(頼りにしていると・・・)

ソニがジョンウムに気を使い連絡できなかったといい、連絡してきた
   ↓
ジョンウムはソニにフンナムとはどうなったの?と聞かれた
ジョンウムは「別れたは 完全に!また男に騙されるなんて思わなかった」と話すのだった
また、ソニも1カ月という約束だったのでユクリョンと別れたと告白した

そういいながらもジョンウムもソニも別れた相手の事が気になっていた

そんな時、幽霊会員から見合いをするという連絡が入り、ジョンウムが会いにいくことになった
ジョンウムが行ってみると、それはジスで条件は1つ フンナムが良いというのだった
   ↓
ジョンウムはジスに、どうして私を指名したのか?ときくと、ジスはそれはあなたの実績になると聞いたからというのだった(このことはフンナムには言わないで、サプライズにしたいからというのだった)

ジュンスは、辛そうなジョンウムに気遣い、俺に遠慮するなというと、ジョンウムは「実は辛い」といった

そしてジョンウムは、フンナムに見合い相手が決まったと伝えに行くと、フンナムは分かった それを受けるといったため、見合いをすることとなった
そして見合いの日となった
フンナムが待ち合わせ場所で待っていると、そこにジスがやってきた
   ↓
これに起こったフンナムはジョンウムに電話し、最初は同席するということでは?と聞くと、ジョンウムは「今行きます」と言いつつもジョンウムの悲鳴が電話の向こうから聞こえた
   ↓
このため、フンナムはジョンウムを探しに町にでると、ジョンウムは茫然と立っていたため、フンナムは思わずジョンウムを抱きしめ「遅いぞ!どれだけ待たせるんだ」といい、涙するのだった
こんなふたりの姿をジスは見つめていた

その日の夜、フンナムはジョンウムに「家の前で君が出て来るまで待っている」とメールを送った
   ↓
しかし、ジョンウムは出て行かなかった
そして雨が降り始めるが、フンは待っていた
愛していると言えば、消えそうで言えなかった やっと言えるようになったのに・・・と考えているのだった
   ↓
するとそこへジョンウムが、傘を持って現れたのだった

結局はまぁもとに戻るのだろうけど、そうなると泣く人が出る訳でね・・・
でも、ジョンウムとフンナムが幸せならいいのですが・・・

フンナムジョンウム 12

2019-03-27 00:37:46 | は行
フンナムは、ジョンウムを引き留めた
   ↓
ジョンウムは「どうして引き留めるの?理由を言って!」と聞いた
   ↓
するとフンナムは「君を愛しているから」といった(遅いとは思うけど君を愛しているからとフンはいうのだった)
これにジョンウムは涙するのだった
   ↓
ジョンウムは「ありがとう逃げずに引き留めてくれて」というのだった

その時フンは、自分は許されない愛によって生まれてきたんだといい、自分の両親と継母がいることをジョンウムに話し「愛して傷つけるくらいなら、誰も愛さないと決めていた」と話すのだった

するとジョンウムも、病気の母が体調が悪いのを押して飛び込みの競技会を見に来たが、そんな母の前で試合を放棄し、そんな母の死後水が怖くなって飛び込めなくなったと話したのだった

ジョンウムは、フンナムにこれからは私が沢山愛してあげるといった
   ↓
その日ジョンウムは、フンナムの所に泊り、朝帰りした
   ↓
これをジュンスに見つかり「まさかフンナムの所では?」と聞くと、ジョンウムは「そうよ!好きだから何も見えないの!」とジュンスに言うだけだった

フンナムは一日浮かれて過ごし、ジョンウムはきちんとジュンスに話をしようと決め会いに行った
   ↓
ジョンウムは、ジュンスに「朝は怒ってゴメン 私たちは昔に戻れないか?」と聞くが、ジュンスは分からないといい、ジョンウムは「フンナムにもう1度騙されてもいい、信じてみると決めたの」と言った
   ↓
これにジョンウムは「俺を失っても?」と聞いた
   ↓
するとジョンウムは、「高校生の時 あなたに告白して振られたわ 私は何日も泣いたけれど、頑張って友達になれたわ 強要はしないけど、私は頑張ってみるので、あなたも協力して あなたを失いたくないの」というのだった

ジョンウムはフンナムに、ジュンスは自分を子供の頃から知っている 私の一部のようなものだと話したのを聞き、フンナムはジュンスを呼び出した
   ↓
そしてこれまでジョンウムを守ってくれて本当にありがとう 俺を信じなくてもいいが、ジョンウムを信じてやってくれ 彼女はあなたの祝福を願っているといった
   ↓
するとジュンスは「分かりました 彼女もあなたも信じます 彼女を宜しくお願いします」と言った

ユクリョンは、ヤンコーチと別れ、なんだかとても寂しかった

ジュンスは、ジョンウム父に「しばらくこの家を離れます」と言った
そしてジョンウムに手紙(生涯友達認証書)というものを書いた

チャーリーの雑誌の企画である、欲しい男・欲しい女のキングとクィーンがジュンスとスジが選ばれた
   ↓
このため二人での写真撮影が行われた
その時、二人は最近振られたといい、ジュンスが結婚相談所に入会した話を聞いたジスは、その足でジョンウムの所へ行きジュンスとお見合いさせてくれと頼んだ(また、ジュンスにジョンウムの成績にもなるので、私とお見合いしましょうとメールを送ったのだった)

ジョンウムとフンナムがフンナムのラボで仕事をし、イチャついている所へ突然フンナムの母がやってきて戸惑うのだった

フンナムのイチャイチャぶりがもう目に余ります(笑)
これまで恋愛を拒否していただけに、一度弾けると大変です!
そしてジュンスは、一瞬にして振られてしまいましたが、このままジュンスとジスはくっついてしまうのでしょうか?


フンナムジョンウム 13

2019-03-27 00:35:38 | は行
ジョンナムがフンナムのギャラリーに行き、イチャついていると、そこにフンナムの母がやってきて「たのしそうね?そちらの女性は?」と聞くのだった

フンナムは母に真剣に付き合っているというと、母は遊びはダメだといい分かっているというフンナムに親にも紹介しなさいといい、向こうの親御さんは?と聞くのでフンは良い方だったと答えた
   ↓
そのためフンナムはジョンウムに「君のお父さんに恋人として挨拶したい」といった

フンナムはジョンウム父に会うため挨拶の練習をしている

そしてフンナムはジョンウム父に挨拶に行くが、ジョンウム父に家の前で会い、ジョンウム父はフンナムが出張から帰って来たと思い、中に入れと招き入れた
   ↓
フンナムはジョンウムと付き合っているということを言い出せずに困っていた
しかしジョンウム父はフンナム達と一緒に酒を飲むと「俺は全てを知っている ジョンウムとデキてるんだろ?」といったため、フンは驚くのだった

ジョンウム父はジョンウムの顔を見ればすべてわかる クズのような男でなくて良かったとフンナムに言った

しかしテレビで、フンナム父であるカン・ジョンドの会社でのニュースを見て、ジョンウム父は怒りが収まらず「こいつは最低だ」というのだった
   ↓
これに驚いたフンナムは「どうして?」と聞くと、ジョンウム父は「この男はその昔 後輩の女性が妻子がありながらも近づき後輩の女性に子供を産ませたというのだった・・・(フンは、それがじぶんの事だと分かりバツが悪かった)

そんなフンにジョンウム父は、父親の職業は?と聞きながらもジョンウムが付き合っているのは君だからどうでもいいか?というのだった(フンナムの気持ちは複雑だった)

ジョンウムはフンナムに「私はいつ挨拶に?」と聞くと、フンナムは様子を見よう そしてお父さんに認めてもらえるようにしようというのだった

フンナムは兄の工場が起こした不祥事について、俺は知らない自分で解決しろと言った

そしてフンナムは父に電話し、話があると言った
   ↓
フンナムは父にどうやって母さんと再会したのか?ユ・スンリョンをしっているか?と聞くと、父は「どうして?」とフンナムに聞くのだった

ジュンスとジスは、お見合いをしお互いの両親にも挨拶をし、ジョンウムの実績になるように下(これでジョンウムに安心するといい、ジスは彼女の為にそこまで?と聞くとジュンスは友達のためだといい、ジスにも友達になろうと言った)

チャーリーは、雑誌の今月の顔に仕事で忙しいナ・ガヨンを紹介し、その撮影の後にフンナムはガヨンに「仕事は今日しなくてはいけない仕事だけにしろ」といい、納得させた

フンナムは本当に結婚したいのならこれまでのしごとのやり方を考え直した方が良いと教えた

ジョンウムはフンナムに「いつフンナムの家族に紹介してくれるの?」ときくと、フンナムは「今実家に問題がおきているので、それが終わったら」と言った

フンナムは、ジョンウム父をギャラリーに連れてきてくれといい、ジョンウムにチケットを渡した

ナ・ガヨンは再びハン・ガヘという人とお見合いをした
   ↓
すると見合い中に仕事の電話ばかりを受けているガヨンを見て、「私は結婚したら小さな幸せを見つけたい でもあなたと結婚したら、私はあなたが仕事をしている姿ばかりをみることになり、それは嫌なので、外見は気にいったのだけれど残念ですといい、去った
   ↓
これに驚いたガヨンはガヘを追いかけた

ユクリョンは今更ながらだが、ソニの部屋の前にプレゼントを置いた(これにソニは、今更・・・最低だわと思った)

フンナム父はフンナムに交際している女性がいることを妻から聞いたため、フンナムのギャラリーにそのことを聞きに行くが、そこへジョンウム親子がやって来たため、フンナムは父を追い返し、「人の人生を邪魔するな!」と言った(これを聞いたフンナム父は帰った)

ジョンウム父はその時、やってきたフンナム父をちらっと見たのか、フンナムに二人だけで話をしようと言った
   ↓
ジョンウム父はフンナムに「もしかしてカン・ジョンドの息子か?」と聞くと、フンナムは「ええ」と言った

これにジョンウム父は、「単刀直入にいう 娘と別れてくれ」と言った
   ↓
フンは私は父とは違いますと言った
   ↓
しかし、ジョンウム父は聞く耳を持たず、「説得はムダだ 交際は認めない」と言った
そしてジョンウム父はジョンウムを連れて帰る もし別れ話しをするなら一人で帰ると言った
   ↓
フンナムはジョンウムと話しますと言った

ユクリョンはジョンウムに「ソニはどうしているか?」と聞くと、ジョンウムはコーチを傷つけるのは止めてくれ、責任が取れないのなら放っておいてくださいといった

フンナムは、ジョンウムに自分の父と、ジョンウム父の関係について話し、前途多難であることを嘆いた

そんな時、ナ・ガヨンさんから連絡が入り、ハン・ガヘさんとまとまったということを知った
ジョンウムは、フンナムに私たちも乗り越えましょうと言った

その頃、フンナム父がジョンウムの家にやって来た
   ↓
ジョンウム父は、フンナム父に対して怒るが、フンナム父は話をきいてくれといい、俺はクズでもフンナムはそんな風に思わないでくれ、あの子はジョンヒが生んだ子だと言った
   ↓
これを聞いたジョンウム父は驚き「あの時の子が・・・」というが、大喧嘩となるのだった

ついに過去の事がお互いにバレました・・・
ジョンウム父は、このままフンナムを受け入れることはできるのでしょうか?
せっかく、ジュンスたちが身を引いたのになぁ

フンナムジョンウム 14

2019-03-27 00:33:41 | は行
ジョンウムの家に集まった両家の父とフンナム・ジョンウムは顔を突き合わせるがフンが結婚を前提に交際をしているというが、ジョンウム父は「結婚?」といい、ジョンウムに顔でするのか?と聞き、フンナムがジョンウムの事を真剣に愛していますと言っても、取り合わずフンナム父も止めておけといい、全く話がかみ合わなかった   
   ↓
そしてジョンウム父は「帰れ!」と言った
   ↓
これにジョンウムは、父に職業も顔も気に入っていたでしょ?というが、全く返事をせず聞く耳を持たなかった

そんな時、ジョンウムは木こりの心臓を見つけた(そしてジョンウムは、ヒジョンおばさんの息子だったのね!本当の持ち主の所に戻るのねと考えるのだった)

次の日、ジョンウムが出勤するとフンナムがやってきて、チーム長の許可を取り連れ出した

フンナムはジョンウムにサンドイッチに関して悪い思い出があるので、全て良い思い出に変えたいというのだった
そしてふたりは、ゼロ会員とジョンウム父を納得させるために方法を考えることにした

その日からフンナムはジョンウム父の所を訪れ、ジョンウム父の秘書になるといい、ジョンウム父が行う何でもを手伝った
そんなフンナムを見てジョンウム父は、幼くして母を亡くしたのに立派に育ったと思った
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そして娘のどこにホレたんだ?と聞くと、フンナムは僕の理想がジョンウムだからだというのだった

ジョンウムはゼロ会員であるアクション俳優に会った
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ジョンウムははじめ職業が嫌われているのかと考えたが、そうではなくプライベートでは筋肉隆々な所や腋毛などを全く隠さずさらけ出し、それを誇張するかのような服装を好んでいることを知り、原因はこれだったのか・・・と思うのだった

そんな時、ジョンウム父はフンナムに交際することを認めてくれた

一方ジョンウムの所にフンナム母から電話が入り会うことになった

ジョンウムはそばにいたジスにフンナム母について聞き、どういう風に対処したらよいかを聞き、フンナム母に会いに行った(ジョンウムはジスにこの恩はいつか返すといった)

ジョンウムはフンナム母に会うと、ミュージカルのチケットをくれ、フンナムと見にいけと言ってくれ、フンナムは女性が好きではないが、言い寄って来る人はいると思う、それをコントロールし浮気することをストップさせてくれと言った(そして私は、フンナムを尊重するといい、ジョンウムをハグしてくれるのだった)

ジョンウムは、フンナムにフンナム母に会ったと話し、器の大きいい人でお父様を愛していらしたのねと言った
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これにフンナムは、その反対だろ?というのだった
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これにジョンウムは愛しているからこそ、ああできるのだというのだった

そしてジョンウムはフンナムに「お父様と仲直りをしてあなたがお父様を憎んでいるのは幸せとは言えない 私を幸せにしてくれるんでしょ?」と言った
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フンナムはそう言われ実家に行き、父や兄たちと飲み明かし、仲直りした

ソニは飛び込みの大会に選手と共に逝くが、会場に行くとエントリーされていないと言われ、何とかしてくれというが、受け入れられなかった(そんな状況をユクリョンは見ていた)

ソニは自分が申し込みをしたのは確かなので、連盟のミスに違いないだろうが連盟はそれを認めないだろうとジョンウムに話すのだった

ジョンウムがフンナムの所へ行くとフンナムは、「父さんと仲直りした」と話すが、ジョンウムがそれほど喜んでくれていないため、どうしたんだ?と聞くと、そこへユクリョンがやってきて、フンナムに白紙の念書を見せ、ジョンウムにソニさんを諦めろと言われたためジョンウムさんを説得させて欲しいと言った
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これにフンナムは分かったといい、それを聞いていたジョンウムはユクリョンがソニを諦めないことを許した
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するとユクリョンは自分が今回の大会の事を解決するがソニさんには黙っていて欲しいと頼んだ(ジョンウムは分かったといった)

ジュンスはジス父に会い、ジスと結婚するといううその報告をし、ジョンウムの会社に結果報告の電話をさせた(ジス父は、ジュンスの事が本当に気に入った)

フンナム一家は、久しぶりに家族が全員集まり、会社の問題を解決した

ソニたちはユクリョンのお蔭で再確認され、大会に出場できることになった

ジョンウムがソニと食事をしていると、そこにフンナムがやってくることになり、待っているとそこにジョンウムを空港で、派手に振った男がたまたま現れた
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そしてそこでジョンウムに声を掛けた
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それが嫌で少し怖かったジョンウムが席を立とうとしたが、そこへフンナムがやってきて「どうした?」といい、ジョンウムに「出よう」と言った
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すると元カレはフンナムに、あの空港で会った犬・・・といったため、フンアムも驚くのだった

こ、こんな所に元カレが登場?いったいどういう展開になるの?ジュンスだけではダメなの??
なんだかちょっとテンション下がったわ・・・

フンナムジョンウム 15

2019-03-27 00:31:46 | は行
フビンは、フンナムに「あの時の犬だろ?」と言った
というのも、あの時ジョンウムが投げた携帯をたまたまフンナムが受け取り、電話に出たのだった(ジョンウム母が倒れたので、病院へと言われた)
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それをフンナムがインフォメーションに届けたのだった(それを元カレのフビンは見ていた)
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フビンは、もしかして空港で口説いたのか?とフンナムに言った

ジョンウムはフンナムに全てをみていたの?と聞くのだった

フンナムは車でジョンウムを送るが、ジョンウムが全く話さないため、「怒っているのか?」と聞くのだった
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ジョンウムは、「怒っていないが恥ずかしいだけだ 今度話そう」と言った

帰宅するとジュンスが来ていた

フンナムはジュンスに5年前のあの時、フンナムも空港にいて、私の携帯を拾ったそうだとはなし、それを黙っているなんてひどいわよね?と聞いた
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するとジュンスは「喜べ フンナムはお前の全てを受け入れたんだ それに彼が携帯を拾ってくれたのでフビンの謝罪のメールも読めただろ?」というのだった

ソニは、選手を大会に送るとちゅうで車が故障し困っていたが、そこへユクリョンがやってきて助けてくれた
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その結果選手はメダルが取れた

フンナムはジョンウム父が作った梅の漬物を商品化しようとしていた

ソニは選手からユクリョンによくしてもらったが、コーチに会せる顔がないといっていたと聞いた

ジョンウムはチーム長にもう一人だけゼロ会員をまとめろ、そうすればジョンウムはエースだし、私はキューピッドになれると言われ、頑張ると言った

フンナムはジョンウム父の所へ行き、兄はたくわん工場を畳みました そんな兄の力になりたいので、梅の漬物の作り方を教えて欲しいと頼んだ
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ジョンウム父はジョンウムと喧嘩しただろ?仲直りしろとフンナムにいい、OKしてくれた

ジョンウムたちがゼロ会員のカンさんに会い、カンさんのマッチョな姿をもう少し改造しようと考え、スタイリスト・チャーリーにカンさんを変えてもらった

そして話をカンさんに聞くと、カンさんは実は気になる人がいるといい、顔を見たことは無いが食堂の栄養士の人だと教えてくれたため、ジョンウムとフンナムで会いに行った
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食堂の栄養士も、カンさんのマッチョな姿が好きだが、お見合いをする気はないと言った
そもそもカンさんは、私の顔だけでなく長身なのも見ていないので、嫌われると言った
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するとフンナムはブラインドデートしてみてはどうか?とキルさんに話すのだった
しかし、ジョンウムはブラインドデートは、騙しているようだというのだった
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これにフンナムは騙しているわけではない暗くしても見ることは可能だというのだった

そしてふたりを1度デートさせることにした(その間フンナムたちはふたりで言ってみたい所があるといった)
ふたりのデートは、成功したため、カンさんはキルさんに来週もここで会いたいといい、次の週も待っていたが、キルさんは来なかった
キルさんに渡そうと思っていたプレゼントをカンさんは、ジョンウムにキルさんに渡してくれと頼んだ
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ジョンウムがキルさんにカンさんのプレゼントを渡すと、キルさんはプレゼントのハイヒールを見て、初めてもらったと喜んだ
フンナムはキルさんに、もういちどカンさんに会ってみませんか?と聞いた(キルさんは、もう一度あってみることにした)

ジョンウムはユクリョンの事が気になり、ソニの所へ行き、大会のエントリーの問題を解決してくれたのはユクリョンだと教えた

フンナムは5年前フビンに、相手のことを考えて最後の別れ方も考えろというのだった
そして、その場でフビンの携帯を貸してもらい、ジョンウムに別れのメールを送った

ジョンウムとフンナムは、カンさんとキルさんを再びデートさせ、二人がお似合いだといい、確かに二人はお互いのことをもう一度確かめあうのだった

またユクリョンとソニも生徒たちの計らいによって引き合わされ、再び一緒になるのだった

ジョンウムはフンナムに本当に見えなくても、心は繋がっているのねといい、5年前のメールもあなたでしょ?ありがとうというのだった

最終回に向かって色々とまとめているのが分かりますが、なんだかちょっと面白くなくなりました
あとは、最終的にふたりは結婚するのかどうかですね・・・