韓ドラの箱

ひまひまが見たドラマのレビューなどをまとめています。

模範刑事1 1

2024-06-22 11:42:48 | ま行
ひとりの男が雨の中車から降り女を下ろし川に投げ捨てた(その時その男は時計を落とした)

2015年11月3日16時
警官が遺体を見つけ鑑識などが入りくまなく捜索された(しかし時計は埋もれていた)

2015年11月13日15時
ひとりの男(イ・デチョル)が刑事たちによって緊急逮捕された 
その時デチョルの娘は父が逮捕されるのを見ていた

2016年5月13日17時(裁判所)
被告イ・デチョルは女子大生を殺害後に死体を遺棄し事件の担当刑事をも殺害しまた死体を遺棄した
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これによりイ・デチョルに死刑が言い渡された
イ・デチョルは「どうして俺なんだ 俺は何もしていない なぜ誰も信じてくれない どうしてなんだ」と憤っていた

5年後・・・ 
オ・ジヒョクは大金持ちで8億の時計をオークションで競り落とした後刑事課にやってきた

次の日の朝オ刑事は誰かが高架橋の下に何かを投げたのを見たという電話を取った(マネキンだと思ったが人間だと言った)
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この為オ刑事は現場に向かった

法務部長官イ・ギュジュは死刑執行の書類にサインした
その中にイ・デチョルの名前があった

ひとりの女性から毎日会う友人とい3日間連絡がとれないという事を警察に電話した

そんな時ソウル庁広域捜査隊から来たオ・ジヒョク警部補がチームに紹介されていた(警察大卒だと・・・)
しかしチームの人間は誰も興味を示さなかった

警務係りの連中は現場の意見に耳を貸さないと言い、どうしてこうなるのですか?こちらは即戦力が必要なのに!と言った
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すると上司はソウルにいた時勤務評定が1位だったと言った
また他の刑事たちも欲しいのは現場で動ける奴でお飾りはいらないと言った
ウチーム長はカン刑事に見てやれといった
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するとカン刑事はもうすぐ昇進の結果が出るので勘弁してくれといった

オ刑事は誰にも歓迎されないがカン刑事の電話を取れと言われとった
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するとその電話は捜索願いだった
18才のイ・ウネという人を捜して欲しいというものだった
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これにカン刑事は捜索願いは単なる家出だと時間を費やしたと怒られる、死体でも出たら怠慢な初動そうさのせいで警察官が人を殺したと怒られると言った(なので捜索できないので他にまわして欲しいといえと言われた)

カン刑事はユン聴聞担当官室捜査官から電話が入り会いに行った
そして弁護士ユン・ドンピル氏がカン刑事の集まりの酒代を支払ったのは本当か?と聞かれた(カン刑事が担当したものが3件もあると言った)
また班員たちとホテルに泊まった代金もだと言われた(カン刑事は年末に捜査で使い過ぎたら困るからだといった)
自分で払うべき大金を他人が支払うのも賄賂だと言った

オ刑事は行方不明になったイ・ウネについて聞く為に友人に会いに行った
そして写真を見せてといいながらもその友人を誘った

カン刑事はユン聴聞担当官室捜査官に捜査を少し遅らせられないか?と聞くが遅らせると私たちの関係からもっと大変になると言った

チン記者は正韓日報に社会部長を訪ねた
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社会部長は仕事の話だ!といい、1つの動画を見せた
そこには7年前に11人を殺害し服役中のチョ・ビョンギルが映っていた
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そして法務部長官が死刑執行書にサインをしたといった(あとは大統領のサイン待ちだといった)

チン記者は今の政府で死刑執行を?と聞いた(死刑執行の話はここだけの話だといい、被害者の遺族と会い話を聞いてきてくれと言われた)
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締め切りは明日 お前を信じているからと言った

オ刑事はイ・ウネがイ・デチョルの娘だと知っていたのかウネが行方不明だと通報した友人に高級ホテルを紹介し、1カ月使って良いのでウネを捜し出せと言った

そんなオ刑事はカン刑事と共にいるがカン刑事が電話を受けた
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殺人現場を見たという物で以前にオ刑事が受けた物と同じだった
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そこでオ刑事は5年前にイ・デチョルがやったという殺人だといい、そしてデチョルの娘イ・ウネが行方不明だと言った

チン記者は被害者家族に会い話を聞いている

2015年11月11日23時・・・
ひとりの遺体が見つかった
その捜査にオ刑事もいたのだった

カン刑事はどんな意味が?俺たちに対する挑戦状ではないのかというのだった
そんなカン刑事は昇進試験の結果がもうすぐ出る イ・デチョルの事件を俺が担当した
だから今これに関わりたくないんだ 詳しいことが分かるまで大ごとにしないでおこうと言った
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するとオ刑事は自分ひとりでやるのでカン刑事は気にするなと言った

カン刑事はオ刑事についての噂を聞くが大バカと呼ばれるほどで年に2回も相棒を変えていた(そこでカン刑事は他の事件をやりそちらに気を向かわせようとしたがオ刑事はそれは保険詐欺だといい、まさにそうだったため一瞬で事件は解決した

チン記者はイ・デチョルの被害者の遺族に会い話を聞こうとしたが断られた

ナム班長はオ刑事の時計を見てそんなニセモノははずせ誤解されると言った

カン刑事はオ刑事と共にあし原の定点カメラを見た
そしてカン刑事にイ・ウネが映っていると言った
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カン刑事が見てみるとそこにはウネと共にひとりの男が映っていた(それを見たカン刑事は事件だと言った)

そんな時ひとりの男(パク・ゴノ)がイ・ウネを拉致して殺して埋めたと言い自首してきた為みな驚いた
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どうして殺したんだ!と言われても「よく分からない」といい、カン刑事を見ている(あの電話の声と似ていると言った)

オ刑事は家は何処だ近くだろ だからここに来たんだろ?と聞いた
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これにパク・ゴノは一瞬戸惑うがどうでもいいのか?他の署へ行こうか?と言った

パク・ゴヌは留置場に入れられているがそこで突然発作を起こしたというのでいってみるがもとに戻っていた(ストレスのせいか?というのだった)

パク・ゴノは宣教師でイ・デチョルの刑務所の看守でもあった
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しかしイ・デチョルは知っているが女子大生を殺しておいて娘思いだというのか?というのだった

チーム全員で現場に行くが死体を埋めた場所は覚えていないと言った
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この為人数を増やして見つける事となりカン刑事はパクを審問しろと言われていた
しかしパクは覚えていないというばかりだった

そんな時カン刑事が取り調べ室から出たあとオ刑事はパクと話し1カ所の住所をいいこれがどこか覚えているだろといい、2つ目の住所をいいこれはウネを埋めた場所だといった(これにパクは問題をよく解いた これはご褒美だといい「マタイの福音書23章33節」を読み上げた

カン刑事は携帯を捜せと言った 意図はなんだ!と聞いた
そしてウネを殺した場所を言え!というと、オ刑事が言った住所をいったのだった

パク・ゴノは神に祈り、カン刑事はウネを殺した理由は父親だろうと言ったのだった

導入部分はなかなか面白かったのですがオ・ジヒョクという男は本当に何者なんでしょうか?
そしてパク・ゴノとは何者なんでしょうか

模範刑事1 2

2024-06-22 11:40:15 | ま行
パク・ゴノは留置場で祈っていた

カン刑事はオ刑事にパクは最初からウネを狙っていた なぜ殺したんだ?というとオ刑事は理由は父親だと言った

しかしカン刑事はデチョルへの恨みをなぜ罪のない娘で晴らすというのだった
カン刑事とオ刑事は遺体があがったという海岸に行ってみるがそれは知らない顔だった(ウネではない 防犯カメラの姿とは別人だと言った)
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オ刑事はそれでもまだ分からないというと、カン刑事は「俺が違うと言ったら違う」と強い口調で言った

パク・ゴノは留置場で自分の罪を悔いている

現場にチームの刑事を連れて行き遺体を捜そうとしたがパク・ゴヌの供述が変わるため署長は撤収しろと言ったが、ウチーム長は数日探してみたいと言った(署長は記者には気づかれるな!と言った)

しかしチン記者にそれがバレてデモの後に行こうと考えている
そんなチン記者は刑務所に収監されている元検事長のキム・ギテに呼ばれ会いに行った
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チン記者はキム・ギテに対して興味がないような態度をとるがキム・ギテがイ・デチョルの話しを出した為立ち止まった(イ・デチョルは無実だと言った)

カン刑事は署長が撤収しろというのはイ・デチョルを逮捕した時に捜査課長だったので事件を掘り返して何かあったら一番責任が重いからだと言った(とばっちりを受けるのが嫌なんだと言った)

オ刑事はホテルに滞在させているイ・ウネの知り合いに売春がバレたくなければ携帯を出せといい出させた

カン刑事はナムチーム長にイ・デチョルを逮捕した時ナムチーム長の捜査記録を見て信頼してイ・デチョルを逮捕したがその時何もなかったよな?と聞くとナムチーム長は無かったとそっけなかった(しかしどうもそれは嘘のようだ)

オ刑事はパク・ホンドゥという売春をあっせんしている男を捕まえたが、その男はウネと関係なかった

そんな時海岸に上がった遺体がウネではないことが分かった

オ刑事はカン刑事にパク・ゴノが僕に褒美をくれたといい、「蛇よ マムシの子よ地獄の刑罰を逃れる事ができようか」と聞かされたと言った(そしてマムシの事はカン刑事だと言った)

カン刑事はパク・ゴノに会いあしの原でウネを殺したというのは嘘だろ?と聞いた(今朝畝の死体が発見されたと言った)
殺害して海に捨てておいてあしの原で殺したと嘘をついたと言った
しかしオ刑事は自殺では?と言った
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オ刑事は興奮したカン刑事を外に出しパク・ゴノに「ウネと共謀したんだろ? 俺は警察署で芝居するからお前は大人しく隠れてろ」と言った
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しかしウネはその塩倍を真実にしたかった 芝居は悲劇で終わった  

これにパク・ゴノに「お前たちの思い通りにはさせない 弁護士を呼んでくれ」と言った(携帯を貸してくれとパク・ゴノは言った)
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オ刑事は携帯に何かあるといい、カン刑事は生きているウネに電話してくれと思っている
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しかしパク・ゴノは携帯を持ったがもういい俺を殺人者にしてからにしろと言った

チン記者はユ部長に望んだ記事ではなかったかのように言われた

キム・ギテはあの時イ・デチョルは刑事・検察・裁判官の共犯によって犯人に仕立てられたんだと言われていた(最後の仕上げをしたのはチン記者だと言った)
チン記者はカン刑事に会いイ・デチョルは犯人だと確信しているか?と聞いた
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これにカン刑事は「どうしてそんなことを?」と聞くとチン記者はデチョルの無実を主張する通報があったと言った(出どころはまだ明かせないと言った)

パク・ゴノの所に男性記者が近づき本来なら話すことはできないのにパク・ゴノから殺して女を埋めたと言われた

チン記者にカン刑事はどうして記事にする?というと、信憑性があるからだと言った(出どころは元地方検事のキム・ギテだと言った)
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これにカン刑事はウネを殺して埋めたという男が自首してきたため今は微妙な時なので記事にしないでくれと頼んだ

そんな時男の記者gはパク・ゴノは人を殺したと記事にした

これがどこからバレたのか!ということとなり署長は怒った
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そして奴が自供していない場所を捜せといい、機動隊を出した

カン刑事とオ刑事はパク・ゴノがウネに渡したカードで物を買ったりしているのを見てウネの生存を確認している事が分かり、そのカードが使われた所に行ってみるがみつからなかった

パク・ゴノが検察に送致されることになるが、そこでパク・ゴノは話をさせてくれといい、イ・デチョルは無実の罪で捕まっている再捜査をしてくれというのだった(これに署長たちは何も言えなかった)

カン刑事たちはウネの持つカードが使用されるのを待っていて追った

パク・ゴノが送致される所におカン刑事たちはウネを連れてきた
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ウネはパク・ゴノにもう止めようとと言った
そしてウネは私にどうしろと?舌を噛み切って死ねというのか?と言い舌を噛み切ろうとするのだった

そう言ってウネは去ろうとしたがオ刑事はチン記者を止め警察は保護すると言った

そして警察は会見を開きパク・ゴノの自作自演で精神鑑定すると言った

2015年11月12日2時
ユン・サンミはカン刑事に証拠品の凶器を失くしたと話しているとそこにその証拠品を署長が持っていたといい現れたのだった(その事を思い出しユン・サンミはイラついていた)

ウネは以前警察にまで連行された売春をさせている男の所にいるが、男から出ていけ!と言われた(これにウネは自分が悪かったといいここに置いてくれと言ったが聞き入れられなかった)
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それを見ていたオ刑事はウネの後を付けている

カン刑事の所に電話が入りイ・デチョルが無実だという証拠を送ったのでメールを見ろと言われた
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カン刑事がそれを見てみると女子大生が殺されたという時間にイ・デチョルが仕事をしている動画だった

オ刑事はウネが万引きするのを見て店員が追いかけるのを見て追った
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するとウネが発作を起こし倒れているのを見つけた
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そして救急車でウネは運ばれた

カン刑事は送られてきた動画がねつ造で無ければイ・デチョルは無罪だという証拠になると言った

イ・デチョルが冤罪であるという証明を今後カン刑事とオイ刑事でやるのでしょうか?
そうなると一番にナムチーム長がやられてしまうのでしょうか?

模範刑事1 3

2024-06-22 11:38:23 | ま行
オ刑事はウネを病院に連れて行き入院させた

カン刑事たちは署長に焼肉を奢られるがカン刑事はイ・デチョルの事は今回はどうしてもこのまま見過ごすことはできないと言った
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これに署長は怒るのだった

オ刑事はウネにまだ君にはすることがある 証言すればうまくいく 回復したら窃盗の現行犯で逮捕する(1週間は安静にしろ退院したらそく逮捕だと言った)

署長はドチャンに「だからお前はいつまでも現場にいるんだ」といい帰ろうとするのだった
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これにドチャンは「あ~署長になって変わったな パクの奴に振り回され独り言をいっただけだ 昔は後輩の愚痴もよく聞いてくれた 帰るなら帰れ」というと署長も座り今日は飲むぞ!といった

ドチャンはみなに俺の所に悔いたメールは忘れろ関わるとクビが飛ぶと言った

チン記者歯デチョルが働いていた時の映像をみている(宅配センター2015年11月3日3時10分だった)

デチョルは無罪であると言われ悩んでいる

オ刑事はドチャンの所にメールが来たのか?といい、下でいくら頑張っても上が潰したら何もできない
下の奴らだけが損をする 俺は証拠を集めて手錠をかけただけだと言った
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オ刑事はこの件を隠しても誰にも避難されない 躍起になるなと言った

オ刑事は買った時計を競売にかけた時計店にいき誰から買ったのか?と聞いた
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詳しい事は分からないが40代の女性だといい、連絡先を聞いた

オ刑事は伯父さんから時計を持って行ったのか?と聞かれた時の録音を聞いている

次の日、みなデチョルの事をどうするかと話している時にドチャンがやってくるが昨日話したな!と言った
そこへ検事が電話してきてパクとウネの共謀か?と聞くがドチャンは「知らないなぜ俺に聞く!」と怒った

しかしドチャンはずっとパクとウネの言葉を考えている 班長はドチャンに他の刑事のことを考えカッコ悪いと思うだろうが今回はというのだった(そこでドチャンは同期で巡査部長は自分だけだ今回は協力して欲しいと言った)

ゴヌは知り合いの人から電話が入っていたことから電話し俺にデチョルを殺せとあの時言った人に会わせてくれ借金の片替わりしてくれるといったのに・・・というが知り合いはあわせられないと言った(検事にまだはなしてないことがあるといってもいいのか?と脅し会わせてもらえるようにした)

そんな時チン記者はゴヌを見かけた
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ゴヌはチン記者が無罪だと確信し真剣に訴えていたと言った

これまで色々な所に訴えてきたのは私も経験しているので辛かったですね 誰にも信じてもらえず自分にあるのは証拠ではなく信用だから・・・と言った
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ゴヌはそれならデチョルに濡れ衣を着せた奴が俺の所にくるはずだと言った

オ刑事は従弟(オ・ジョンテ)が自分の会社の社員に向かって暴力をふるっている所にやってきて「そのくらいにしろ」といい止めさせた
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それを見たオ刑事に従弟はオ刑事にまだ刑事か?と言った

オ刑事は遺産をもらったが金をつかうのは意外に面白くないと言った
そして時計を見せ競売で買ったんだ!というと、オ・ジョンテは「ああ それ父親から盗んだ物がどうして競売に?」と聞いた
時計のことでここに?あの時俺について来たらラクな人生が歩めたのに・・・といった
   ↓
これにオ刑事は俺の人生が大変そうだと?と聞いた
するとオ・ジョンテは犯人を追う人生は楽しいか?と聞いた

オ刑事はオ・ジョンテに誰かが側にいて支えてあげないと大変かと思ったと言った(会う人を全て父親殺しの犯人だと思っているのか?と聞いた)
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そうだな!だから犯罪者を捕まえないと眠れないとオ刑事は言った
オ・ジョンテは従弟なんだからまた連絡しろといった

チン記者は刑務官にデチョルについて話を聞いた

オ刑事は時計を売り出した女の所を訪れていた(女はカフェを営んでいた)

署長は会議でやけにドチャンを褒めた為ドチャンは驚いている
   ↓
署長はドチャンに数日休めユンに目を付けられたらダメだと言った(署長はこういう時こそ慎重に!とドチャンに行った)

ニュースでは正式に死刑執行命令を出されたと伝えていた
これによってチョを始め死刑囚12人の死刑命令書が各拘置所に届けられたと発表された
その中にイ・デチョルもいるのか?と聞くとみな頷きドチャンが長期休暇に入ると言った

オ刑事はシム刑事に「昨日のデータを持っているか?」と聞いた
そしてオ刑事はイ・デチョルが働いていた所に行き話を聞こうとしたがそこに先にドチャンもやってきていた
   ↓
ドチャンはオ刑事に刑事を辞めたら行く所はあるのか?と聞くとオ刑事は「ないが最後まで一緒にいく」と言った

オ刑事は5年前の映像は本当にチャン刑事が?と聞くと間違いない名刺まで持っていたと言った
   ↓
オ刑事はチャン刑事はデチョルの無実を知っていたんですね?と聞いた
   ↓
ドチャンはなぜそれを隠蔽したのだろうか?と言った

ドチャンはチャン刑事と同期だと話している
そんな所にチン記者がやって来た そしてキム検事長とパクが無実を主張しているといtr田
ふたりの共通点は無罪になっても何の得もないと言った

イ・デチョルが死刑になったら二人はたまらないだろうとチン記者は言った

パク・ゴヌはひとり廃墟のような所へやって来た(ナイフを持ち待ち合わせ場所に向かった)
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パク・ゴヌは待ち合わせた場所に行くがデチョルを殺せと言った奴は来ていなかった
   ↓
この為パク・ゴヌは知り合いの胃のツイを守る為にも会わせろ!と言った(その知り合いは去った)
   ↓
するとパク・ゴヌに襲いかかる奴がいた(パク・ゴヌは首を絞められたがナイフで足を刺し反撃した)
パク・ゴヌは男と争いとなるが逃げた

チン記者はパク・ゴヌが刑務所でイ・デチョルを殺そうとした
この事を知らなかったドチャンは「なぜ今頃いうんだ!協力すると約束しただろ?」といった
そんな時パク・ゴヌが電話してきて「奴に会った 写真も撮った 時間がない写真を送る」といい電話を切った
   ↓
しかしその写真をゴヌが送る前に犯人に見つかった(パク・ゴヌはその前に携帯を隠した)

オ刑事たちは写真が送られて来るのを待っていたが送られてこずオ刑事は電話の発信先を調べてもらい分かったといい、その場所に向かった
   ↓
するとパク・ゴヌは建物から落ち死んでいた
そこに警察もやってきて鑑識活動も始まった

オ刑事はチン記者にパク・ゴヌの事を教えてくれていたら付けられた
   ↓
そして犯人を捕まえられたのに・・・と言った

その現場にチャン刑事が率いる2班がやってきて「この事件を引き継ぐ」といい言い争いとなった

ドチャンとオ刑事は一旦外れるがパク・ゴヌの携帯がまだこの辺りにあると知り再びやってきた
そして隠れて朝になるのを待っている間にふたりは身の上話しをした

オ刑事は遺産が入ったがひとりだといい、刑事を辞めたら金しかなかったので戻ったと話した
   ↓
そして朝になりドチャンたちはパク・ゴヌの携帯を見つけた

チャン刑事はオ刑事が携帯を探している事を知り現場にやってきた

お刑事たちはパク・ゴヌの携帯のデータを見た
   ↓
その画像にはタトゥが入った男がいた

チン記者は再び検事長に呼ばれたといい車に乗せられた
その運転手の首にはタトゥがあるのだった

少しずつですがドチャンとオ刑事がバディとなりつつありますね
しかしオ刑事の家族にも色々あるようでそこをドチャンは理解できるのでしょうか?

模範刑事1 4

2024-06-22 11:36:31 | ま行
ドチャンとオ刑事はパク・ゴヌを殺したのがチョ・ソンデだという男である事を知った

チン記者は「誰が防犯カメラの映像を当時の担当刑事と私に送ってくれた」と言った
   ↓
あのデータが4年前にあれば判決は違っていた
今頃になってなぜ?とキム元検事に聞くと「悔しいからでは?」といい、チン記者は「罪悪感から?」と聞いた

キム元検事はこの前君が書いた死刑囚被害者家族の記事は誰かに頼まれたな?マスコミはビョンギルの話しばかりデチョルがどうなろうと関係ない あの記事を描かせた人間そいつが望んだ本当の望みはイ・デチョル事件の真相を隠蔽する一番の方法はその事件の被害者が永遠に消えることだと言った

ドチャンやオ刑事たちはパク・ゴノが死ぬ前に本当の事をウネに話したのでは?と考えウネを訪ねた

オ刑事はウネにパク・ゴノが殺された真犯人について何か聞いていないか?あいつの指示に従ったのは得るものがあったからだろ?と聞いた

お父さんの味方だった真犯人を見つけなければと言った
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しかしウネがそれを聞き興奮して話を聞けなかった
ドチャン刑事はウネに5年前にウネ父を逮捕した時の話をして落ち着かせた
あの時一瞬だけ犯人ではないかもと思った だからもう1度だけ真剣に調べてみるよと言った
そしてお父さんはもうすぐ死刑になると話した

ドチャン刑事はオ刑事にデチョルがパク・ゴヌに頼んだらしい

2019年2月27日
デチョルは良かったこれで真実が分かったからと・・・と言った
デチョルはもうすぐ死刑になるのになぜ俺を殺そうとしたのか・・・僕に早く死んで欲しい人がいるんですね?と言った
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そしてデチョルは取引しましょう 僕はパク看守の事は誰にも話しません その代わりウネに伝えてください「僕は人を殺してない」 と言った(デチョルはパク・ゴヌに土下座して頼んだ)

ウネは父さんを信じている それしかなかった

ドチャン刑事はこれまで疑ったことはなかったや今からはこの事件を知った時に戻ると言った(もし無罪だと分かったら助けてあげないと可哀想だと言った)

チン記者は部長から明日から出金しろと言われた(それでチン記者は喜んでいる)
そんなチン記者は自分にあの記事を書かせた奴に部長が会わせてくれ「私は次期法務長長官になる 私の任期中に死刑制度の廃止の為には死刑執行が不可欠で国民にその正当性を訴える必要がある 政治の足を引っ張る者は就任前に排除したいと言った

パク・ゴヌが命がけだった理由が分かったとオ刑事はいった

ウネはもらったみかんを見て父やパクを思い泣いている

ドチャンが今回の事を諦めておらずチームの皆も応援しているがナムチーム長がきて話を聞くがはぐらかした

チーム長は署長からナムチーム長の気持も分かるので助けてやれと言われた

休暇中のドチャンに妹から「自分の息子に会いに行き警官に連れて警察署にいるがこれは国の法律なのか!」と怒って電話してきた
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ドチャンは妹の息子がいるアパートに向かい義理弟に親権を妹に渡し子供を母親に預けてくれ 俺が助けるから・・・と言うが義弟は「義兄は横領で子供のめんどうまでみられるのか?」と言われ怒るのだった

そこでドチャンはオ刑事に行く所があるといい、チョ・ソンデの事を調べてくれと言った

ドチャンはユ・サンミのところへ行き「よくも俺にあんなことをしたな!」と怒った

オ刑事はチョ・ソンデの事務所に行き社長室を漁りそこでキム元検事の名刺を見つけた

ドチャンはユ・サンミに人間は窮地に陥ると色々疑ってしまう なぜあんなことが起きたのか 偶然だと思ったことも相手の意図が見えてくる俺下近いうちに後輩に対して公私の一線を引くことになると言った

オ刑事はチン記者にチョ・ソンデの事務所からキム元検事の名刺を見つけたがそこでチョ・ソンデを知らないか?と言われたがチン記者は「知らない」というと、オ刑事は写真を送ってくれた
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チン記者がその写真を見ると今乗っている車の運転手だったため驚き何とかその車から降りようと考えガソリンスタンドで降ろしてもらいトイレでオ刑事に連絡したがチョ・ソンデに見つかった
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この為再び車に乗せられたが途中にオ刑事たちが止めてくれチョ・ソンデを連行下

そんな時に2班のナムチーム長がパク・ゴヌの事件について記者会見を行うというので二人がそこに向かうとナムチーム長はパク・ゴヌは自殺だと言い放った

結局チョ・ソンデは釈放になるだろうとオ刑事が言うとチン記者は「これが警察のやり方か!」と怒った

ドチャンは妹から元夫を何とかして逮捕して!と泣いて訴えられたがドチャンはすまないというのだった

ナム刑事は死んだ相棒の妻と恋人関係にある事が分かったが、オ刑事はチャン刑事はデチョルのアリバイを知ってて犯人にした 誰かに買収された
ナムチーム長も共犯者の可能性が高いと考えていた(夫の死と引き換えに取り引きがあったと言った)

そんな時ドチャンのチームに捜索が入ったがドチャンは自分のせいにしろと言った(これは見せしめだ恥をかかせていると言った)

ドチャンはユン・ジソンの家に行き母親に当時娘さんに彼氏はいたか?と聞くといたようだが電話で口喧嘩していたと言われた

そして当時曽於事を聞こうとしたらチーム長(現在の署長)は犯人も捕まったから早く捜査を終えろ!と言われたことを思い出していた

またユン・ジソンには一緒にアトリエを借りている友人がいたが当時は簡単な供述で終わったとオ刑事に話した
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この為もう1度やってみようと言った

ユ・サンミはクォン刑事の机から見つかったもので脅しドチャンが何をしているか話せ!と脅した

ふたりはユン・ジソンのアトリエに行きどんな絵を描いていたのか?と聞くと、金持ちのナルシストだといいスケッチブックを見せてもらったオ刑事はピンと来て、ドチャンと共に従弟の会社に行き社長室に行き飾ってある絵がジソンの描いたものだというのだった
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それは従弟に聞けば分かると言ったためドチャンは驚いたのだった

これからはオ刑事が従弟を捜査するのでしょうか?
あの従弟がコネを使って警察や検事まで動かせるのでしょうか?
でもそれならオ刑事はすでに知っているような気がするのですが・・・

模範刑事1 5

2024-06-22 11:34:24 | ま行
ドチャンは自分が殺した女が描いた絵を自分のオフィスにかけるか?と言った
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するとオ刑事は「兄さんは気にしない」と言った
そこへやってきたオ・ジョンセ社長にオ刑事は「ユン・ジソンを知っているか?」と聞いた
   ↓
オ・ジョンセ社長は「知っている」というとドチャンは5年前に殺されたがどういう関係か?と聞かれるとジョンセ社長は彼女に頼んで肖像を通して描いてもらったといい、完成した絵を持ってきたとき一緒に食事をしたがそれ以来会っていないと言った

殺されたことを知っていて犯人が捕まったことも知っていますか?と聞かれると「ええ」と言った

オ刑事はドチャンは真犯人がジョンセ社長だと疑っていると言った
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ジョンセ社長は「その根拠は?」と社長が聞くとオ刑事は「俺がジョンセ社長について話したんだ」と言った

一方ジョンセ社長は「純粋な目でい俺を見てくれていたのに・・・」と絵を見て思い出している

オ刑事は先日従弟の会社に行った時に殴られていた人に連絡をとり話を聞いた(オ刑事はその人が会社を退職していたことを知り、あなたが働いていた部署を調べたのですが・・・と言った)
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するとその人は部署という部署はなく皆オ・ジョンテのパシリだと言った
そしてジョンテのプライベートのことについても聞くと恋人はよく変われるけど事件があった頃はジソン一人だった キャバクラも控えていたというのを聞きドチャンに報告した(出会いはジソンが美術館の開館式でアルバイトをしていた)
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ジソンは事件発生6カ月前に展覧会を見にNYに行ったが出国記録をみたら一緒に行っていたと話した
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ドチャンはふられたから殺したのだろうか?というとオ刑事はジョンテは犬が言う事を聞かないと殴りころしたと話すのだった
それなのに犬と並んでいる写真を見ると犬に会いたいと言っていた
ドチャンは普通は親族が容疑者になったら捜査から外れるものだと言った(しかしオ刑事は犯人を捕まえること以外考えていないと言った)

ドチャンは実妹を知り合いのソ弁護士の所に連れて行き息子の親権問題について相談するが親族などに資産家などはいないか?と聞かれ実妹は無理だわというのだった

チン記者は社内でのいざこざから結局前にいた仁川に戻ることとなった
するとチン記者は分かったが代わりに他の事を調べても良いか?と聞き、死刑執行リストの中に無罪の可能性がある人がいる イ・デチョルだと言った
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すると記者たちはそれが事実なら大統領府だけじゃない国中が大騒ぎだと言った
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すると編集長は自信あるか?と言ったためチン記者は「はい 責任を取る覚悟もある」と言った(記者たちも興奮していたため編集長もやってみろと言った)
しかし実際の記者たちは警察や検察の協力がないと何もできないあえなく最悪の結末で終わると鼻で笑っている

オ刑事はチームには内緒でパク・ゴノが殺された時の凶器についていた指紋を調べてもらった結果を聞きチームの刑事たちは何を勝手に調べていると言った
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そしてなぜチョ・ソンデを捕まえた?と聞かれるとオ刑事にパク・ゴノの殺害容疑だと話すのだった(自殺と発表したのでね・・・・と言った)

そこへナム班長がやって来て「2班は暇なんだな 事件を分けますよ だから俺らの事件には口を挟むな」と言った
   ↓
これにより2班が口喧嘩となるが2班のチーム長はよその心配より部下の言葉使いに気を配れと言った

オ刑事はチョ・ソンデを釈放した(ソンデはいくらでも捕まえる理由があるだろうにどうして釈放する?と聞いた)
   ↓
オ刑事は理由なんてない罪がないからだと言った
そしてオ刑事はキム・ギテ検察官の名刺を見せ「知り合いか?」と聞くとソンデは落とし物だ俺のものでは無いと言った
オ刑事はお前のボスにこの前は辞意感が無かったから今度会って話がしたいと伝えろ!と言った

ドチャンはチン記者に会い、オ・ジョンテがオ刑事の従弟だと教えた
   ↓
そこへオ刑事がやってきて「こうやっていつも情報を交換しているのか?止めろ」と言った
そしてオ刑事はドチャンに「チン記者を巻き込むな!」といったことでチン記者は怒り立ち去った
   ↓
ドチャンはチン記者が唯一の協力者なのに!デチョルの死刑執行までに時間がないと居追った(死ぬ奴の命を救うのが一番だと言った)
   ↓
この為オ刑事はチン記者を追いかけ謝りこれまでのいきさつを話した
   ↓
チン記者はどうして当時ジョンテが疑われなかったのか?と聞くとオ刑事はその理由を調べて欲しいんですと言った

初動捜査担当者はナム班長だというとチン記者は会ってみると言った
   ↓
オ刑事はチン記者にデチョルの為に立ち上がったとは思ってない
このまま死刑になってもあなたのせいではないといった(怖いならここらで手をひけと言ったのだった)

ドチャンはウネを退院させろ!と言われ困っている
またドチャンは自分たちが追わなければいけないのはチョ・ソンデ、オ・ジョンテ、ナム・グッキョンだといった(ソンデはチームの奴らを呼んで内密に調べさせるかと言った)

ドチャンはオ刑事に遺産があるから怖くないのか?と聞くとオ刑事は「犯人を逃す子音が怖い 見つけたい犯人がいる」と言ったが、それが誰だか分からないし知らないといった(どうやって捕まえれば良いか分からないし捕まえられないかもと言った)

オ刑事は幼い頃父を突然入ってきた男たち3人位に刺殺されたのだった
そしてその後母も自殺した

ドチャンはチュ・ドンチョルを捕まえるという名目で署に戻ってきた(そして自分たちのチームで単独でやらせろ!と署長に世まtr田)
そしてチームの仲間たちにはこれは機密を知られたら捕まらないので電話などは署以外でやれといい会議も部屋に籠ってやった
(しかし実際はジョンテやナム班長、ドンパルの手下を捕まえて尋問しろなどの話しをした)

チン記者はナム班長に会い話を聞いた(どうしてジョンテの事が資料にないのか?と聞くと、容疑者だったがアリバイがあったというのだった)

ソンデは部下に暫く事務所を閉め地方に行けと金を渡した

ドチャンとオ刑事はソンデの部下をドンパルの手下だといい連れてきた
   ↓
そして取り調べはソンデがパク・ゴノを殺した もし捕まればお前達も捕まると言われた
   ↓
ソンデの部下は何をすればよいのか?というと、パク・ゴノをソンデが殺したのではなくその人は生きて帰ったと言い その時の事を話し始めた
2018年12月7日 ユ・ジュンソプという男がソンデにボコボコにされたが何かを話し帰されたのだった(ユ・ジュンソプはジソンと同級生だった)
   ↓
ドチャンたちはユ・ジュンソプに会いに行った
ソンデの写真を見せ恐怖で通報できなかった そいつの罪を清算させると言った
   ↓
ソンデに連れて行かれ何を話したのか?と聞いた
   ↓
あの人は僕がジソンを殺したと思っていた なぜ殺したのか?と聞いた
そこでジュンソプは当時僕がジソンの恋人だったからだと話した

ジュンソプはジソンとジョンテの関係をジソンから聞いた(支援者だというのでNYまでついて行き行ってからあいつの本当の顔を知った 何もなかったが私が話を付ける信じてくれとジソンは言った そしてあの日が最後でその2日後に死体で発見されたと言った)
オ刑事はジュンソプにその時に見た時計はこれか?と聞くとジュンソプは似ているといい、空港に迎えに来たやつはこいつか?とジョンテの写真を見せるとそうだと言った
   ↓
ドシャンはどうして黙っていた?と聞くとジュンソプは自分が疑われなく警察も誰も僕に会いに来なかったと話した
   ↓
だから刑事に聞きたいどうして会いに来なかったのか!そしてあいつじゃなく他の人が捕まったのはなぜか聞きたいと言った

ドチャンはウネを退院させた(ドチャンはウネを自宅に連れて行った)
ウネはドチャンに父さんを捕まえ死刑囚にしたのに恨まないわけがないというとドチャンはずっと恨んでくれと言った

ジョンテはジソンとホテルにいたがジソンが帰りジョンテは次の日の朝に部屋を出た為それがアリバイとなったのだった

ソンデがジュンソプを通してジョンテの存在を知った
ソンデはジョンテの為にゴノを殺した(ソンデがジョンテを脅したのだろうとドチャンは言った 金の味を知ったソンデがジョンテの手下となったんだろうと言った)
ナム班長もその味をしめたという事だろうと話した

オ刑事たちはその映像を素直に渡したのも怪しいので科学捜査班に調査を依頼すると言った
   ↓
その映像にはタイムコードねつ造の痕跡が無かったがオ刑事がその映像の中に虫が空中に止まっているのを見つけた
この映像は他のカメラで撮ったためねつ造の痕跡がないのでは?と言った(捜査官が十分に考えられると言ったためジョンテを追うことになった)

ウネは父の面会に行った
   ↓
そして父親にゴノおじさんが死んだパパのせいだ パパのせいで人が死ぬ なんで人を不幸にするの?と聞いた
   ↓
ウネ父は「すまない もうすぐ終わる もうこれ以上苦しまなくて良い」と言った
   ↓
するとウネは「嘘つき 濡れ衣を着せられたまま死にたくないって言って かわいそがるふりをしないで!」と言った
これにウネ父は騙して悪かった 父さんは人を殺しただから父さんはもともといなかった人間だと思えと言った(しかしウネ父はウネと別れてから涙しもう1度娘に会わせてくれと頼むが聞き入れられなかった)

チン記者はソンデが部長を会っているのを見かけた

ドチャンは戻ってこないウネを心配しているとウネが戻り「おじさん 父さんを助けて」と言われたのだった

オ刑事とチン記者の関係が良くなったので、ここから一気に解決していって欲しいです
そしてドチャンはウネと父をもう一度一緒に生活できるようにとにかく頑張って欲しいものです</strng>

ブレインズ~頭脳共助~ 1

2024-06-21 23:21:56 | は行
ステージでギターを弾いていたキム・ジェウォンが突然倒れた
その場で死亡とされた(妻と思われる女がステージのソデで何かの機械を触り電圧か何かをあげたためだと思われた
妻は「私が殺しました 私が殺人犯だ」と叫んだ

クム・ミョンセは別れた妻からしつこく電話があり出ると「早くきて 国民の税金から金をもらっているんでしょ!」というのだった
するとミョンセは「遺言は夫に、通報は警察にしろ」と言った
元妻はキム・モランといい、性欲過剰の脳を持っているが職業は不定だった

クム・ミョンセは利己的な脳をしている西部警察署科学捜査隊 神経科学課巡査部長だった

キム・ジェウォンの捜査は脳疾患関連の犯罪を専門とする課を設立したので当事件は神経科学が担当すると係長が答えた

ソル・リジョンは小心者の脳をしていて西部警察署科学捜査隊神経科学課のチーム長をしている
そこへ係長がやって来て昇進のチャンスだ俺達の存在を示そうというが、ミョンセもチーム長も芸能人だから目立ちたくて取ってきたと二人で話していた      

係長が言ったことにチーム長は「まだ準備ができていません だからできない」と言った
   ↓
すると係長は課長から「世間が注目している事件だから疑念を残さないよう徹底的に捜査せよと言われたといった

ミョンセとチーム長でキム・ジェウォオンの妻の取り調べをした
ミョンセはジェウォンさんは「パーキンソン病だったのですね?」と聞くと 3年前に患い若く進行が早いためDBS手術をうけたと言った
日常生活は支障なくなったが大好きなギターを弾けなくなったと言った
ギターを弾きながら死にたいが口癖で公演前に言われたんです
「ステージで輝いている時に殺して欲しい」と・・・夫は高周波ブレスレットを愛用していたDBS患者の命を脅かすものなのに・・・不正に改造された高周波ブレスレットを着けてステージに上がりました
夫のスマホにアプリがありこれを使って欲しいと言われ言われた通りにしたと言った
   ↓
私が殺したも同然ですと言った(私が殺人犯ですといった)
また医師もこれで死に至らしめる事もあると言った
   ↓
そこでミョンセたちはシュミレーションしてみることになった
実験用マネキンを作ってやろうと言った(そんなものはないので外部で借りてやることになった)

ブレーンハブという韓国大学病院内の研究所に脳神経シミュレーションセンターがあるというのだった
そしてそこにはシン・ハルという有名な科学者がいると言った
サイコパスの専門家だが性格に問題があるとチーム長はいうが、ミョンセは心配いらないと言った
   ↓
ミョンセは脳科学シミュレーションをお願いしたいのですが?とシン・ハルに連絡した
   ↓
シン・ハルは昨日の動画を見て直接見てみたいのでといい、引き受けると言ってくれた
   ↓
シン・ハルの弟子はシミュレーションをして欲しいと言っていると言った
   ↓
するとシン・ハルの弟子はシミュレーションなんかしなくても良いこの女は犯人ではないと言った
   ↓
弟子は「どうして?」と聞くとシン・ハルは頭で考えろ!と言った(そう言うとシン・ハルは刑務所にいるサイコパスに面会しようとしていた)

そして面会した受刑者に2枚の紙を見せた
それは死後脳提供同意書と診断書だった(サインすればここから出してやると言った)
   ↓
すると受刑者はサインしてシン・ハルに書類を渡したが、シン・ハルは死後脳提供の同意書だけを受け取り診断書は破り捨てた!
   ↓
これに受刑者は怒るがシン・ハルは犯罪者と手を組むことはないといった
しかし受刑者は手錠を外しシン・ハルに襲い掛かった
   ↓
そして隙を見て受刑者はサインした紙を食べた
   ↓
これによってシン・ハルには望みの脳が届かなくなった
   ↓
しかしシン・ハルはお前の脳を必ず手に入れ切り刻んで研究してやると言った(シン・ハルは超特殊な脳を持つ脳神経科学者である)

シン・ハルはあいつはじきに死ぬと言った 殺害願望が叶わないと知ったソンハは絶望し自殺するというのだった(最後に自分の好きな方法で殺害するだろうと言った)
   ↓
ニュースではカン・ソンハが首を吊って自殺したと言っていた(生前の意思により脳を朝韓大学病院付属のブレーンハブに献脳したと言っていた)
それを聞いていたシン・ハルの弟子は「しかしあの時同意書は・・・」と言ったがハッキリしなかった

そんな時ミョンセがブレーンハブにやって来た
   ↓
するとシン・ハルはミョンセに手伝って欲しいと言った
シン・ハルはミョンセに自分が来るまでここで横になっていて欲しいと言われ解剖台の上で横になっていた
   ↓
そこににシン・ハルの弟子がやって来て髪の毛を揃うとしたためミョンセは飛び起きた
この為二人は驚いた

一方シン・ハルは別の部屋でカン・ソンハの解剖を一人でビデオを撮影しながら始めていた
カン・ソンハはサイコパス判定テストで満点を取っている男だった

この事を知った病院院長の息子は怒った(ソンハが遺体をシン・ハル一人に提供していたのだった)
そんなシン・ハルは手術中に頭痛か耳鳴りのような物に悩まされ薬を飲んでいる
   ↓
病院院長の息子はシン・ハルにドアを開けろ!と言うがシン・ハルは開けずひとりで手術をやり遂げた

シン・ハルはセンター長に呼ばれ「どうしてひとりで解剖した!」と怒られた
   ↓
しかしシン・ハルは彼の脳が貴重だと明らかにしたのは僕だと言った(センター長は脳は共有することとなっていると言った)
   ↓
するとシン・ハルは自分がさんざんやった後に共有するというのだった

クム・イナ(10代の脳でミョンセの娘)は父をうざったく思っている

そんな時キム・ジェウォンの解剖結果が出た
脳内の電極がショートし脳出血したのだった

シン・ハルには同意書の偽装疑惑が出ているとニュースで語られていた
   ↓
これにシン・ハルはいったい誰がリークしたと大激怒していた

シン・ハルは弟子に「お前じゃないよな!」と聞くと違うと言ったため情報提供者を捕まえるまで家には帰さないと言われた

ミョンセは記事を書いた記者になぜ流したと言った
   ↓
しかしシン・ハルは名誉棄損で告訴したと言った
これにミョンセはあくまでもシラを切った

センター長はシン・ハルを呼び脳を持って来いというが、シン・ハルは「もってない 失った」と言った そしてその場で同意書をも貸した
警察には同意書の原本が無いと言われた

センター長は手に負えないというとハルの叔母シン・ジヒョンは彼の脳について秘密をご存じでしょ?彼にとってセンター長は父親のような存在だと言った(もう1度だけチャンスを!ハルに謝罪させますと言うのだった)

シン・ハルは病院の懲戒委員会で懲戒解雇を言い渡された

これを聞いたミョンセはシン・ハルにざまあみろと電話で話しほくそ笑んでいた

シン・ハルは人生でこうなったのはいつ頃なのかと考えていた

ハル叔母はハルに外国で暫く研究を続けることを断ったのはなぜか?と聞いた(それは韓国脳科学の為だと言った)
その基盤となるブレーンハブを作ったのに追い出すとは!といい、必ず戻るというのだった(戻る前に俺の脳がやることを考えていると言った)
   ↓
シン・ハルはミョンセの課の諮問委員となったとミョンセに明かした
そして「あなたは俺の計画や韓国脳科学の発展に歯止めをかけた」(側にいてミョンセの事をずっと見ていると言ったのだった)

シン・ハルも脳の病気なのでしょうが、それがいったい何なのでしょうか?
そしてこの先犬猿の仲の二人がどう色々な事件に立ち向かっていくのでしょうか

ブレインズ~頭脳共助~ 2

2024-06-21 23:19:42 | は行
シン・ハルはミョンハに「楽しみにしとけ あんたにピタッと張り付いて打ちのめしてやる」と言った
   ↓
これに対しミョンハは「たわ言は止めろ全て真実だ」と言った
そこにチーム長やってきて紹介してませんでしたね!というが、ミョンハは「いや今脅迫されてました」というがシン・ハルは俺がそんなことを?といいシラを切るのだった(ミョンハは共助できないと言った)
   ↓
そしてミョンハは係長が承認しないさというが、チーム長は承認されたと言った

シン・ハルは係長にあの事件チョン・イニョンは犯人ではないと言った
   ↓
これにミョンハは捜査をかく乱させる気か?と言った

シン・ハルはチーム長に苦労が多そうだ重要な部署なのに化学的思考や冷静な判断力論理的推論能力もない強力班出身の非合理的で鈍感な部下をもつとは・・・貧乏くじでしかないと言った
   ↓
しかし安心してください 低コストで高品質を抱負に科学捜査課の光になると言った

明日から本格的にやろうあの奥さんを召喚しておいて!と言い去った
   ↓
これにミョンハは気にくわないというが、チーム長はあのシン・ハルの協力を得て係長に嫌われてるのを挽回したいと言った

ミョンハは娘にまでシン・ハルの味方をされためムカついた

シン・ハルはミョンハの弱点をみつけたのでそれで恥をかかせてやると考えている

次の日からミョンハはシン・ハルの質問攻めで恥をかいたと知った

朝からずっと話し続けていた(ミョンハ頭は90年代のパソコンのようだとまたミョンハの神経を逆なでした)

次の日出勤するとチーム長にシン・ハルに話してくれと頼んだ(またチーム長は部屋の片付けを頼まれ朝早くから掃除していた)
そしてチーム長達は事件についてジン・ハルに説明し「殺して欲しいとスマホを渡して来た夫ジェウォンの頼みを実行したとイニョンが自白した」とチーム長は言った
   ↓
これにシン・ハルは「その自白が真実だと確信できるか?」と言った
そしてイニョンが召喚されミョンハといチーム長が再び話を聞き隣の部屋でシン・ハルが様子をみていた
   ↓
イニョンは何かおどおどしていた所にシン・ハルが取り調べ室に入りシン・ハルがイニョンとい知り合いであるかのように話しかけた
   ↓
するとイニョンはそれに合わせて答えた
   ↓
シン・ハルはそれは全て嘘だと言った
   ↓
そして彼女はウェルニッケ・コルサコフ症候群ですと言った(神経疾患だと言った)
なのでアプリの話も嘘だろうと言った
   ↓
これにミョンハはシン・ハルの話が嘘くさいと言った

そこでMRIを撮りイニョンの脳を確かめるとウェルニッケ・コルサコフ症候群である事が分かりまたアルコール中毒によるチアミン欠乏症である事も分かった
   ↓
このたえ証拠能力を失ったので再捜査が必要だとシン・ハルは言った

イニョンの病気の事を知っていた人はふたりいてマネージャーと担当医だった (マネージャーにはアリバイがあると言った)
そして担当医ヒジュに聞くが特別に変わったことも無かったと言った
しかしその担当医の噓が変わったと言ったが担当医ヒジュはジェウォンとは不倫関係だった

そしてイニョンにふたりの関係について知っているのか?と聞くとイニョンは知っていたがそんなことで悩んでいたら生きていけないといった

この事はマネージャーも知っていて怪しいと思い付けていると担当医はヒジュは川で携帯を投げ捨てていたと映像も見せた
   ↓
そこでヒジュをたずねる ことになるがシン・ハンもついて来ると言った
ミョンハとシン・ハンがヒジュの家を訪ねるとヒジュが部屋の中から飛び出して来た
ヒジュは刺されていた部屋の中にはナイフを持って立っているイニョンがいた
   ↓
幸いヒジュは助かった
そして色々な話す意を聞いた

シン・ハルが犯人が分かったと言った

そしてふたりはマネージャーの所を訪れ話す意を下
   ↓
マネージャーはこんなバカげたことを?と言うと嘘をついた為シン・ハルはジェウォンと早死にしおた彼らの死を結びつけることを案じたからだと言った

シン・ハルは同じ携帯を2台用意しひとつはクローンスマホで作動させるためだといった

そしてミョンハはその携帯があなたの物かどうか調べると言った
そう言うと警察署から出たミョンハは何か嫌な予感がすると言った

するとマネージャーは本当の携帯を隠してある所に行き確かめた
   ↓
そこへミョンハ達がやってきてマネージャーを逮捕した
マネージャーはイニョンがアプリを使ってできない事を懸念し自分自身で手を下したんですね?と聞くとマネージャーは違うと言った
こんなマネージャーはジェウォンの事を金づるだとしか見ておらず永遠のATMだと思っていた
金儲けの為には劇的な死が望ましかった
彼のみすぼらしい姿に耐えられなかったのはあなただと言った
   ↓
そしてマネージャーは逮捕された

シン・ハルがミョンハの課に合流することになったことをインタビユーで話しているのをひとりの死刑囚が見ていて「あの子がこんなも・・・」とシン・ハルとの連絡方法を探せと言った

シン・ハルはミョンハが色々な男から金を受け取っている事を知り写真までとり知り合いの記者にこのことを教えた
   ↓
それが記事となりシン・ハルは喜ぼうとしていたが、それを見て喜んだのはミョンハだった

え~~~ミョンハはなぜお金を受け取っているのでしょうか?それにしてもシン・ハルがミョンハの弱点を突くといっていたのになんなのでしょうか?

ブレインズ~頭脳共助~ 3

2024-06-21 23:17:42 | は行
ひとりの男が彼女に連絡をするが通じず彼女の部屋まで行き入ってみると何かの臭いがし、タンスを開けてみるとそこから亡くなった彼女が飛び出てきた(彼女の顔は真っ黒だった)

ジョングという男の所に警官がやってきて「グエンさん殺人容疑で逮捕する」と言った
   ↓
するとジョングは「俺はやっていない 殺したくても無理です 顔が分からないのに・・・妻の顔が分からないんです」といった

シン・ハルはミョンハの弱点を突いたと思い記事を見てみると全く違っていたためパク記者に確認の電話を入れた
   ↓
ミョンハは前科者の為に自分が銀行からお金を借り店主たちに渡し助けてくれていたのだった
記者はシン・ハルのおかげで心温まる記事が書けたと喜んだ
   ↓
しかしシン・ハルは納得していなかった

ミョンハ妻もミョンハに電話してきて返してくれなかったらどうなるの!そんな生き方をしてはいけないと言った
この事で娘からも人が良すぎると言われチーム長もミョンハを褒めた

この情報提供者がシン・ハルだと知ったミョンハは一勝負しようとシン・ハルを怒らせた
   ↓
そして課に戻って来た係長はお似合いのバディだと言ったがシン・ハルは怒った

彼女の両親に金を送るといい金を要求されたがコロナ過で難しくなったと言った
   ↓
その為友人の所に行くようになったと言った
   ↓
工場にホアイという友人がいると言った
   ↓
迎えに行ったら誰かが妻だが判別がつかなかった(正直殺せるものならそうしたいですが顔が分からなくて無理だといい最近は子供の顔や自分の顔も判別できないと言った)
   ↓
途中でミョンハはシン・ハルと入れ替わっていも容疑者は分からなかったためシン・ハルは重症だと言った

ミョンハは最近みたドラマは?と聞くと見ても人が入り組んで分からないので見ないと言った
   ↓
これにシン・ハルは「分かりましたジョングさんは相貌失認です
   ↓
そこでジョングの頭をMRIで見てみると顔を認識するのは下方後頭葉 紡錘状回が委縮塩ていると言った(これは間違いなく顔を認識できない疾患だと言った)
失顔症とも言われると言った

この為ジョングは 取りあえず釈放された

シン・ハルは脳について話してやるとミョンハに言った
   ↓
人間の脳という物は聞浮かれたことに対し答えを作り上げると言った

ミョンハはシン・ハルに事件だというが興味ないと言っていたがミョンハが「容疑者が妻の顔が分からないと3年も一緒に住んでいたのに」と言った
   ↓
これを聞きシン・ハルはニヤリとした
   ↓
そこでシン・ハルはミョンハと共に遺体を見に行った
ミョンハは見元が確認できないようにわざと燃やしたのか?と言った
死因は頸部圧迫で気道と肺にススは無く死後に燃やされたと検視官は行った
   ↓
これにシン・ハルは「20代のベトナム女性で木材を扱う場所で働いているようだと言った(身分証がそばにあった また自宅で採取した毛髪DNAが一致したと刑事が話した))

夫が顔が分からないため被害者の妹が身元確認をしてくれた(妹はトゥエンと呼んでいた)
また被害者の子供の面倒を見ているのだった
   ↓
容疑者の取り調べをすると確かに妻と喧嘩したというい、その末に離婚しようと家を出たと言った

そんな時チーム長が通話記録が確認でき別の容疑者を特定したと言った

その容疑はチャン・ティ・ホアイという女性で29才で被害者の親友であり不法滞在者だった
あの工場の従業員で被害者が見つかったコンテナで生活していた
フイン・ヴァン・ロックという同じベトナム人の彼氏がいて第1発見者だった
不法滞在がバレ逃げたと思われている

ミョンハがひとりで行くと言ったがシン・ハルもいくと言った
そしてロックを捕まえに工場に行くがシン・ハルが非協力的だったが捕まえた
   ↓
ロックに話を聞くとあのひホアイが遠くへ行くので探さないでとメールが送られてきたと言った

トゥオンがホアイに借りた金を返せと言った夫と離婚して部屋を借りるから金を返してくれといい喧嘩した

そんな時チーム長がホアイの目撃者が来ていると言った
   ↓
それは工場近くに住んでいる高校生3人だった

チーム長は係長からのパワハラで毎日ストレスを受けていることにミョンハは同情し食事を奢った

シン・ハルは研究室からあのサイコパスの脳のスライスを持ち帰り自宅の冷蔵庫に入れている事が叔母にバレたが、ハルは今後この事を聞いたら出入り禁止だと言った

チーム長とミョンハはふたりで飲んでいてびびびときたため二人共驚いた

シン・ハルは自宅を実験室代わりに使い研究している

チーム長は事件の証拠品を見て疑問に思い事故現場に一人で向かった(そしてその部屋で二人が映っている写真を見つけた)
そしてチーム長はミョンハにジョングの家の電話番号を教えてくれ おかしな物を見つけたので確認したいと言った
   ↓
しかしそんな時積んであった木材が倒れチーム長の上に降り注ぎたまたまあった釘が頭に刺さり摘出手術がおこなわれた(手術は成功したが意識が戻っていない)
   ↓
チームではいったいチーム長は何を見つけたのか・・・ともどかしがっているとシン・ハルは意識がないチーム長に聞いてみようと言い出した
   ↓
そしてチーム長の脳の反応を見て死んだのはホアイでありグエンではないと言いたかったのが分かってみな驚いた
科捜研がミスしたのか?というとそうではなくあの家にあったクシと歯ブラシを何者かが取り変えたと言うのだった

グェンが死んだとみせかけるために・・・

この事をチーム長は知ってジョングの所に電話を入れたが通じなかった

ミョンハとシン・ハルはジョングを訪れるが誰もおらず冷蔵庫を探した(ふたりが冷蔵庫に入り調べていたが扉が閉じられ出られなくなった)

そんな時シン・ハルは虐待されていたことの音がミョンハのドアを叩く音で思い出され脳が痛くなったため二人は大喧嘩をした

死刑囚のファン・ドンウが手記を出そうとしていて編集者がやってきて話をしているがクスリで患者を殺したというのはインパクトがなくつまらないため出版できないと言った(いけないものを食べた事などのことが無いので・・・)
   ↓
するとこう言われた死刑囚は記者の事をよく調べ可愛い娘を食べて仕まう前に偽善者である父親が口を滑らせたせいで犠牲になるんだと言った(愛人もいて妻はガンだという事も知っておいた)
   ↓
編集者は刑務官にだせ!と言ったが刑務官は従わず死刑囚ファン・ドンウはその刑務官に他の出版社を探せと言った

シン・ハルの所に死刑囚のファン・ドンウから多くの手紙が届きくなんて・・・
ハル叔母はそれをに知らせようにしたが 通じなかった

ジョングは本当に病気なのでしょうか?
MRIを騙せないですが、ちょっと信じられませんよね
そしてミョンハとシン・ハルはどうなるのでしょうか?

ブレインズ~頭脳共助~ 4

2024-06-21 23:15:36 | は行
シン・ハルとミョンセは冷凍庫でふたり抱き合っているが、ジョングがドアを開けてくれ助かった

シン・ハルはジョングに2時から今までどこにいた?と聞くとジョングは飲んでいた 聞いてみてくれといい、どうして冷凍庫に?と聞くと何か気になってと言った
そこで監視カメラを見てみるとふたりが入る前にトゥオン姉がジョングの家に来ていたことが分かった(しかし帰る姿は写っておらず居留守を使ったのか・・・と言った)

そんなトゥオンの姉は何かを取りにやってきたがハルとミョンセがやって来たことに驚き閉じこめたのでは?というのだった
妹トゥオンが生きている事を知り妹と連絡をとっているのでは?と言った

そんなトゥオン本人が変装して夫が隠したパスポートを取りに言ったのだった
   ↓
そしてトゥオンは姉に刑事が訪ねてくるかもと言った
トゥオン姉はトゥオンにどうして刑事にトゥオンが生きているとバレたのでは?それなら出国できないかも・・・と言った(姉は韓国で隠れて暮らそうというが、トゥオンは隠れるのならベトナムの方が良いといった(トゥオンはホアイに悪くて顔を焼いた時のことが忘れられないと言った)

トゥオンは自分のパスポートで無事に通過できたがミョンセたちに捕まり逮捕された(ミョンセはもう止めましょうといい、殺人および死体損壊で逮捕された)

そして取り調べが始まったが確かにホアイの顔を焼いたが殺してはいない 帰ったら嫌な予感がしてクローゼットを開けたと言った
   ↓
するとホアイが死んでいた これで夫から逃げられると思った(夫のDVが酷く子供にも手を出すのが許せなかったと言った)

ミョンセはトゥオンにホアイを殺したのは誰だと思うか?と聞くとフィン・ヴァン・ロックだと言った(遺体の第1発見者で恋人だった)
一体誰が犯人だ・・・と話しているとシン・ハルはトゥオンが生きていると知りませんよね?といい、それならロックとジョングを召喚してくださいと言った(彼らの脳が犯人を教えてくれますと言った)
   ↓
そしてロックとジョングに脳波装置を付けウソ発見器のように質問に答えさせた
ジョングは顔が分からないから・・・というが、脳波は正直に話すと言った
ジョングは一人目もふたり目も奥さんのトゥオンでひとり目はピアスをしておらずふたり目のホアンがジョングがトゥオンにプレゼントしたピアスをつけて現れた為トゥオンだといい「どうして生きているんだ!」と言った
   ↓
ジョングは声で分かったというがシン・ハルは脳波は声より先にピアスを見て反応したんだ!といった

あの日ジョングは妻が出掛けた先までついて行くとホアイがトゥオンに借りたピアスを付けていて
それを見たジョングはトゥオンとロックが抱き合ってキスしているのを見て怒り そこでジョングはホアイの首を絞めて殺したのだった
   ↓
これによりジョングとドゥオンは留置された(トゥオンはあなたが捕まるのなら私はあんな事しなかったと言った)

ミョンセは帰宅すると娘に今日あったことを話した
そしてシン・ハルもトラウマを抱えていて性格がひん曲がったらしいといった(車の事故で両親はその時亡くなりシン・ハルが閉じこめられ窓を叩く音がトラウマとなったと話した)

離婚した妻が家にまでやってきてミョンセや娘にあれこれと話したのだった
娘は母に父さんには好きなひとがいるといい、シン・ハルの写真を見せた

そんな時ミョンセはチーム長から電話があり来て欲しいと言われた
   ↓
ミョンセやチーム長の所に行き今の状況を話すとチーム長はご苦労様と言った
ミョンセはチーム長のおかげで遺体がホアイの物だと気づけたのだからと追った
   ↓
そこでミョンセはどうして分かったのか?と聞くと財布からだといい、DNAの採取の為に歯ブラシや櫛もなかったと言った
そしてふたりの写真を見て確信した タトゥもお揃いだったので彼氏も間違えると思ったと言った

ミョンセはチーム長のおかげでスムーズに分かったと言った
   ↓
これにチーム長は言ってないだけで頭が切れるんですとこれまでのチーム長とは思えないこたえが返ってきた為ミョンセは少し変だと思った

死刑囚のファン・ドンウは刑務官にシン・ハルに手紙を送ったのか?と聞くと刑務官は確かに送ったといった
   ↓
しかしそのファンドンウからの手紙は叔母が持っていてシン・ハルには渡っていないのだった

叔母はファン・ドンウについてパクセンター長に聞くと、患者を殺した医者だと言った
   ↓
そしてパクセンター長はこの手紙はシン・ハルに渡してはダメだ とても邪悪で危険な人物だといった
かれに関わった奴は自殺するか人殺しになると言った
刑務所で刑務官と囚人を自殺に追い込んだとか それ以来独房に送られ 担当刑務官も頻繁にかわるらしいと言った
リスク脳の持ち主には致命的な人物だと言った
彼はハルの特徴を一目で把握するだろうと言った(何を企んでいるか分からないがこれは完全に餌だと言った)

その頃ファン・ドンウはハルに電話していた(彼はファン・ドンウからのメールを見て微笑んでいる)

ミョンセはチーム長がこれまでとはうって変わっての状態だった(シン・ハルはこれこそが「頭脳の改造」だというのだった)
脳に衝撃を受けて性格まで変わったのだった
シン・ハルはサイコパスに似た構造だといった(これは一時的なものかもしれないと話した)

ファン・ドンウの前に以前の弟子であるパクセンター長が面会に現れた
そしてどうしてハルに連絡を?約束を破りましたね!と言った
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するとファン・ドンウはハルの論文を読んだ 最高傑作だ 創造的で攻撃的だったと言った
そんな人材が殺人鬼の脳を奪って何が悪い 私もサイコパス脳再起計画に是非協力したいと思ったと言った

私の脳ほど汚れのないものはないと言った
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パクセンター長はハルはじきに研究室に戻る うちに提供していただけないか?と言った
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ファン・ドンウはあの抜け目のない子が両親の死に付いて何も知らせられていないのは・・・と言った

パクセンター長はハルに近付かないという約束を守れと言った(パクセンター長はこれ以上責任は持てないといった)
こんなパクセンター長が刑務所から戻ろうとしているとそこにシン・ハルがやって来た
ふたりは向かい合い顔を突き合わせるのだった

え~~~!!もしかしてシン・ハルの両親の死にファン・ドンウが関わっていたりするのでしょうか?
そしてハルはもしかしてファン・ドンウはのことを知っているのでしょうか?

ブレインズ~頭脳共助~ 5

2024-06-21 23:13:06 | は行
シン・ハルはファン・ドンウに面会した
ハルは究極のサイコパスPCL-Rテストは38点磁気共鳴機能画像法でサイコパスと診断 先生ほど完璧なサイコパス脳は珍しいので駆け付けたと言った
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ハルはサイコパス脳再起能計画は必ず後世に残りますと言った

ファン・ドンウは名前などどうでも良い ただ一つ条件があると言った
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それはあなたにしかできない事だと言った

パクセンター長は「彼と関わった者はどちらかの道をたどる 自殺するか人殺しになるか」だと言った(ハルの特徴を一目で把握するだろうと言った)
 
ファン・ドンウはハルに友達に!というが、それは自分には向いていないと言った
そしてファン・ドンウはハルにひと月に3時間ほど私に時間を割いてくれれば私の脳が手に入ると言った
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するとハルは博士と話すのは楽しいので良い友達になれそうだと言った

ジユル父は自分の娘に追い詰められ屋上から飛び降り母親にジユルが俺を殺そうとしていたと話した
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この為母が屋上に行くとジユルが包丁を持って立っていた為驚いた

ミョンセたちのチームの会議が始まった
被害者はハン・ソンウ(45) 死因は転落にゆおる多発外傷だった
現場から刃渡11センチの果物ナイフが発見された
腹部の浅い刺傷や現場で発見された凶器などや状況証拠から凶器を持つ容疑者から逃げ囲壁に上がって転落したようだと言った
容疑者は6才の娘ハン・ジユルだが失語症の為当部署に移管されたと言った
母親が夫から最後の言葉を聞き屋上に上がりジユルを発見し凶器にジユルの指紋があったのだった

父親は娘の失語症に日頃からストレスを抱え暴力的だったと言った しかし虐待は無かった

この為ジユルから話を聞くこととなりミョンセが話を聞いた
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するとジユルは父さんが屋上にいた時自分は屋上におらず「悪魔」がいたと言った
そしてその取り調べ室にも何かがいるといい倒れてしまった
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これにハルは病院へ!というがジユル母は脳のMRIの記録はあるし病院へは行かないと言った
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そしてジユル母はジユルは悪霊に取りつかれ屋上で悪魔となり夫を殺したと言った
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するとハルはMRIが本物か確かめようとかかりつけに行くと間違いないと言った(どうやら怪しげな宗教にとりつかれているらしいとジユル伯母から聞いた)

チーム長はフォレンジッタ結果を見て何かを案じた

ミョンセはカルト宗教に関係するのでは?と言った
被害者の姉はユンジは母カルト教にハマっていると言った

そこでその宗教団体に行ってみるが教祖は祈祷中だと言われた
ミョンセでは教祖にあわせてくれないかったがシン・ハルだと大丈夫ですぐに話しを聞きましょうと言われた

教祖様はジユルが早く救済されることを願うと言った
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これにハルは悪霊に取りつかれているという証拠は?と聞くと教祖はそんなものはない この世には人の知識では理解できない現象が多いと言った
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そしてカルトだと思われているようですが構いません 我々は信心を強要しませんと言った
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これにハルは「金を強要したのでは?」と言った(ジユル母は家まで売り払ったと言った)
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教祖は費用は99パーセント社会的弱者に寄付されると言った
ミョンセが事件当日はどちらに?と聞くと祈祷中だった 信者が知っていると言った(そこで教祖はハルの両親の事故死について知っている事を話しミョンセたちを驚かせた)

ハルは教祖がアリバイを話すさい まばたきが減った
これは虚偽の可能性が高いといい、非言語的信号だと言った

ジユルのような失語症の患者は嘘をい好まないといい、モンタージュを描かせてはということになった
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そこでジユルに頭の中のイメージを写真で出力できる機械の中に入ってもらい見てみることになった
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しかしモンタージュでもジユルしか見えずハッキリしなかった
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そこでミョンセが再び現場に行ってみる鏡がありそこに教祖が映っていたのではないかと思いモンタージュを見てみるとそうも見えた(そすいうて教祖の車がジユルの家の近くに止まっていたことが分かった)
そして教祖が前日からジユル母の家にいたことが分かった

ジユルは鏡に映ったのは教祖だと言った(しかしジユル母はいなかったと言った)
ミョンセはジユル母に娘さんに父親殺しの汚名を着せても良いのか?と言った

父親はジユルを連れ追ってから逃げていたが教祖に見つかり迫られ屋上から落ちたと言った

ジユル母は教祖に電話させてくれといい、その後ジユルと共に釈放され屋

ハルはジユル母を洗脳からとく方法を思いついたと言った
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そこでミョンセhに教団に潜入し儀式の日を調べて来いと言った
ミョンセはチーム長と共に夫婦として行くこととなった
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しかし教祖はすぐに二人が夫婦ではないことを理解した
それでもチーム長は続けミョンセの足を動かしたいと言った
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これによってジユルの儀式の日が土曜日である事が分かったが誰も参加できないというのが難点だった

ハルの考えでチーム長をレベルアップさせ何とかジユルの儀式への参加ができる事となった

ハルは叔母に今回の事件の子は自分と同じ失語症の子共なので助けたちと言った(儀式では悪魔払いのようにムチで叩いていた)

そしてジユルの儀式が始まろうとしていたがミョンセが聖体をい受けられないと言った為教祖はミョンセの儀式からやろうと言い出した(これにチーム長は驚いた)
教祖はムチを持ちミョンセに向かおうとしていた

宗教絡みの問題は良いのですが、ファン・ドンウは何をしようとしているのかがとても気になります