韓ドラの箱

ひまひまが見たドラマのレビューなどをまとめています。

私たちのブルーース 1

2022-10-30 09:44:13 | わ行
ジョンジェはひとり朝起きるとカーテンを開け海をみながら歯磨きをする

ウニは朝食のおにぎりを作り仕事に出かけるのだった(途中でジョンジェにおにぎりを分けてあげるのだった)

ふたりは魚市場に行き魚を仕入れている

ヨンオクは年寄りの海女たちを集めて車に乗せ、船まで送ってる
そんなヨンオクは船長であるパク・ジョンジェに気があるのかウィンクなどをしうるがジョンジェは全く反応しないのだった

チェ・ハンスはソウルの銀行の支店長をしている
お客の対応にもうんざりしているのだった(そんなハンスは故郷の済州島の銀行に転勤になるのでした)
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そんなハンスは妻(ミジン)を娘ボラムと共にアメリカに渡らせゴルフ留学をさせているが妻はもうお金がないと訴えている

ハンスは妻に俺達の希望はボラムしかいないんだもう少し頑張ろうというのだった(妻はアメリカに来て7年だというが、ハンスはボラムは諦めていない!というのだった)

ハンスは引っ越しホッと一息ついて窓の外を眺めると同級生のウニが車をぶつけたと若者とやり合っているのを見かけた(ハンスは、ウニが相変わらずだと思った)
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そしてウニとハンスは20年ぶりに出会った

そんなウニは市場に5店舗も店を持ちスーパーにも魚をおろしていて大金餅になりハンスが勤めるSS銀行のVVIPとなっていた
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キムチーム長はハンスと同級生で、今度同窓会に言ったらウニに商品を売り込み投資するように話せというのだった

ハンスには兄弟がいて母の面倒を見てもらっているが、その兄弟たちはハンスをソウルの大学に行かせるために高卒で我慢したのにハンスは母の面倒も見ず娘にゴルフさせる為に家まで売ったと嫌味を言われ、面目ないと思っているのだった
そんなハンスは娘の為に1億W借りたいと思っているが、言い出せ中出いるのだった

ウニはハンスにメールを送り同窓会に来るでしょ?と誘うのだった
そんなウニはヨンオクに自分とハンスについての昔話をしてやるのだった(ウニからハンスにキスしたと話すのだった)
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しかし学校ではウニはハンスが一方的にキスしたと嘘を話したためそれを聞いたウニの友人がハンスに事実を聞きに行くとハンスは「お前も喜んでいたろ」と言ったのだった
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これを聞いたウニは気絶したのだった

久しぶりのほんわかムードのドラマにホッとさせられます
一気に配信されないので、少しずつ視聴するひまひまには丁度良い感じです

私たちのブルース 2

2022-10-30 09:42:27 | わ行
7年前・・・
ドンソクとソンアは浜辺をドライブして楽しんでいた
ドンソクはソンアにキスしたためソンアはタクシーでソウルに帰るといい、ドンソクはソウルまで送るというとソンアは後部座席に座るのだった
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これにドンソクは「俺とお前は男と女だ嫌いならなぜついて海までくる?」と言った
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するとソンアはドンソクに「「わたしがオッパを好きだと?」と聞いたのだった

そんなドンソクは現在は車での行商をしているが、お客がいつもより少ない為聞いてみると「他の行商から買っている」と言われ、それにムカついたドンソクは今日は店を閉めると言い出したのだった(これまでみんなの為に毎日きていたのに・・・と言った)

ハンスは弟のハンスクに1年後に利子を付けて返すので2億貸してくれと頼んだ

銀行にハンスと同じように娘をゴルフ留学させている人がいてハンス妻の評判が良くないと言った
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評判が良くないというのがどうしてか?と聞くとチェ・ボラム選手がイップスのせいで成績不振なだけだと話した(支店長の奥さんが男性支援者と親密になったと話した)
問題なのはそれではなく、そうして人に近づいて借金して返さないとか・・・支店長の妻ならそいれはダメだと言った

同窓会がお昼から開かれ盛り上がっていた
そんな同窓会にやってきたハンスとウニは二人で盛り上がった
そこへドンソクもやってきた

ウニはみなに「久しぶりに帰省した友人にお金を払わせるなんて!」と怒った

イングォンの息子とホシクの娘ヨンジェは付き合っているのか親には秘密にしているのだった

ウニはハンスを家まで送って来た時自分のカフェの前だという事を始めて知った

ハンスはハンスクから「金を貸せだと言うほど図々しいのか!」と言われるのだった(私たちのお金でソウルの大学に行けたくせに!それなのに私に金を貸せだと!金はないと怒るのだった)

次の日ハンスはウニの仕事場まで連れて行ったのだった
そんなハンスは学生のころの話をウニと話した
時々貧乏が嫌でイライラしていた でもみんなと遊ぶと楽しくてよく笑っていた
学生時代は気分が落ち込み学校をさぼって皆で海へ行った
ハンスはウニに「俺は学生時代はどんなだった?」と聞くとウニは「おこると怖かったでも笑顔は明るくて温かくかっこよかった」と言った

ハンスはウニと海にやって来ていた
ハンスは昔の自分から今の自分を看て昔のように海に飛び込んだ
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ウニは「やっぱりあんたは凄い若くないのに」と言った
ハンスはウニに「昔就学旅行で言った木浦に旅行しよう」と言った
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これにウニはふたりなら良いわ うるさいイングォンとホシクは抜きで行こうと言った

帰宅するとハンスは娘ボラムから電話が入り「ゴルフはもう辞める」と言った
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これにハンスは「13年間ゴルフしかしてないんだぞ!ゴルフが人生全ての奴がなぜゴルフを辞める?金の事は心配するな父さんが用意する」と言った
するとボラムは母に電話を変わり「私もボラムもゴルフを諦めた だからあなたも諦めて これ以上貧乏な生活はしたくないの」と言った

そこへウニが料理を持ってやって来た
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ハンスは久しぶりに家庭料理が食べられたと喜んだ
ハンスは指を汚したウニの傷の手当をしてくれた
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ウニはハンスの足の指の手当をしてくれた

ハンスはウニに娘が留学する頃から妻とは別居中だといい、離婚するつもりだと言った
そんなハンスはウニに「おれたち木浦へ行こう」というとウニは「既婚者だ別居中でもダメよ さっきのは冗談だ」と言った
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ウニは「私が女に見えないから?」と聞くとハンスは「おまえは可愛い女だ かっこいいし立派だ」と言った
ハンスはおまえが行かないなら一人で行くといい、ウニはひとりでも行く気?と言った

ウニはチュニはドンソク母オクドンを市場に送ってあげている

ウニはハンスに「木浦に行こう」と返信した

ウニは他の銀行に預けていた金をハンスの売り上げにしてくれとハンスの銀行に預けてくれることとなった

銀行のキムチーム長はヒョンシクに電話し「ハンスは金がないのか?」と聞き金を貸してくれと言われていることを聞いた

ハンスはウニと共に木浦へ旅行に出かけた
ウニはハンスに修学旅行以外に木浦へ行ったことがあるか?と聞くと会社の研修で2回ほどと言った(ウニは私はあれ以来よと言った)
あの時が私の人生で一番輝いていたから・・・なのでその後行くと悲しくなると思ったと言った
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あの後ウニの母が死んで学校を中退せざるしかなかった
みんなと一緒に卒業できなくて今でも後悔していると言った
中退したので同窓会に行けないのにみんなが呼んでくれると言った

ウニはハンスが落ちぶれてもどって来たら私の人生も落ちぶれる だからあんたがこんな風に戻って来てくれて嬉しいと言った
ウニは昔のまま変わらずた大切な青春を守ってくれてありがとうと言った

ウニは好きな歌があるの!といい、ふたりでそれを聞いた

ハンスはウニにお金を借りようと考え誘ったんですよね?でもそれはダメだよ・・・
これは結婚詐欺に近いじゃないの・・・
誰かがウニに話してくれないかなぁ

私たちのブルース 3

2022-10-30 09:40:49 | わ行
イ・ヨンウクは、誰か分からないが「会いたい」とメッセージをもらっている
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それにヨンウクは「来月には必ず行くので待っていて」と返信した(来月の第2土曜日に行くと返信した)
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しかし、し俺に「悪い女だ」と返って来たのだった

ウニはハンスに木浦へ行こうと誘われて行くことにしたが、それで浮かれているとヨンウク達にからかわれているのだった

ハンスクはハンスが金を借り歩いていることにムカついているのだった(いったいどこまで厚かましいのか・・・と嘆いている)

市場の皆はウニがハンスと旅行に行くと噂していた

そしてウニとハンスは二人で木浦へ出かけた
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ウニは浮かれているが、ハンスは何と言って金を借りようと考えている

ホシクたちはウニが騙されないかと電話しているが、ウニは電話を取らなかった

行く途中の道すがら、お互い学生の頃の夢を話しお互い家が貧しい長男長女に夢など言い出せなかったと話しウニはお互いうに今では余裕ができて良かったと話すのだった(ウニはハンスが金を持っていないなどと思ってもいないのだった)

ウニはハンスにホシクと付き合っていたが、彼の実家へ行きその貧しさを見てホシクに「ホシク あなたといると貧乏から抜け出せない ごめん別れよう」といい、別れたと話した
ホシクは私の手を握りポロポロ泣いていたと話した
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それが原因でホシクは荒れた そして私も自分の本性を知ったと話した
私は愛や純情なんかよりお金が一番 そんな女なんだと・・・
そしてウニはハンスン「お母さんをソウルに連れて行く時、どうして私たちに黙って夜逃げみたいに行ったの?」と聞いた
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ハンスは「みんなに会せる顔がなあった お前にはホシクだけだが俺には母さん、ハニョン、ハンスク家族を頼むと言って死んだ父さんや友達を裏切ったんだと言った

ウニは話を切り替える絶えぬ、景色が綺麗ねといい観光に来たかいがあったと言った

ウニは高校の頃の自分とハンスの事お思い出していた
そしてふたりのファーストキス現場へ行き思い出した

ハンスはウニに「見合い話はなかったか?」と聞くとウニは「あったわ この年にもなってもそんな話があると金目当てか」と思うのだった(愛も商売人のように計算すると言った なので死ぬまで一人でいると言った)
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そしてウニはハンスにどうして奥さんと別れようと・・・と聞いた
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ハンスは「ただ俺が至らなくて」と言った
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浮気でもしたの?とウニが聞くとい俺に能力がないあったから・・・と言った
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するとウニは支店長になって娘にゴルフ留学させたのに能力がないだなんていうな!と言った
そしてウニはふたりでバスケなんかして浮かれていた

銀行のチーム長とホシク、イングァンは話をした(チーム長に「人を呼びだしたのなら何か言えよ」と言った)
イングァンは「ハンスが金を貸せといったが、チーム長達は「いくら貸せと言われたか?」といった(いくら貸せと?と聞くと「2億Wを貸せと言った」と話した)

ハンスはあの修学旅行の時に立っていた旅館の跡地に建てられたホテルに泊まった(部屋はそれぞれにとられていた)
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ウニはこの部屋が贅沢だと浮かれていた
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ハンスは1度きりの思い出巡りだから良いと言った

しかしホシクたちは「生娘がなぜ既婚者と旅行を?」と聞くとウニは「別居7年で離婚するそうよ」といった
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すると皆は、ハンスは離婚などしないと写真を送ってきたのだった

ヨンオクは相手から電話がかかり「愛している」と何度も言わされていた

ハンスはボラムからゴルフを止めソウルに帰ると言われ、本当にゴルフをしていて幸せではないのか?いい加減にしろ お前が幸せでないのは俺は何をしていたというのだと怒るのだった

ホシクたちはウニにハンス夫婦はラブラブだといい、色々な人から金を借り歩いている 今度はおまえの番だと言った
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ハンスは家も節操もない 預金もゼロで借金だらけ退職金も事前にもらいつくしたと言った

ウニはお金を借りて何につかうのか?ときくと、娘にゴルフをさせるのに必要らしいと言った

ウニはハンスと酒を飲んだ(ホシクには、明日朝食をたべて帰ると言った)
ウニはハンスに「酒を飲んだ後何をするのか?一緒に寝るのか?それともあんたがここに連れてきた本当の理由を言うのか?」と言った
そしてウニは「お金を貸そうか?」と言った
ウニはいったいどこまでが嘘なのか・・・と聞いた
お金が必要な事をさっき知ったわ
ここはソウルではなく済州よ隣の家に下着が何枚あるか箸が何膳あるかまで知ってる あんたは済州島やイングァン、ホシクたち友達までバカにしている 金がないなら貸して言えばいいの!なのになぜよ奥さんと別居だの離婚だのと嘘をついて・・・と言った
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ハンスはウニに「すべてが嘘ではない この旅行は俺にとっても本当に大切なそんな・・・」というとウニはハンスを叩いた
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そして「あんたは私を何だと思っているの!」と言った
本当の友達だと思うなら最初から言うべきだったと言った
あんたが別居や離婚の話しをした時から友達でなくなった あんたに夢中なただのバカのように私を扱ったの 私の気持ちを利用してね!と言った
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ハンスは「ああ利用できるなら利用したかった 私の娘のボラムに金の為に夢を諦めて欲しくなかった 夢のない人生は俺だけで十分だと言った

ウニは「私は今この瞬間 一生の友を失った」と言った(そして帰ってと言った)

ハンスはどうして最初から金の話をしなかったのかって?といい、楽しみのひとつも知らないお前だ毎日必死に魚をさばき金を稼いで弟たちを養いながら生きるお前を そんなただ1つの俺との思い出を金の話で壊したくなかったと言った
それでオ本当に悪かった 謝るよと言った
そしてハンスはひとり車で去った

ウニは電話をかけてきたホシクにハンスにはお金を貸していないといい、そしてホシクたち「友達だと?友達のくせにヒョンシクは金も貸していないくせに人に言いふらした ジェミンは金を貸して高利貸なみに2割も利子をとっている あんたたちは町中で騒ぎまわって人の裏調査をしている私は恥をかかせた 私たちは彼の友達なの?
あんたも私も友達とは言えない彼は私たちを友達だというけど私たちは今も彼の陰口を言ってるじゃないというのだった

ハンスは帰りのフェリーの中で妻に電話しボラムが心から喜んでいるといい、ハンスはボラムが恨んだらどうしようというが、妻は乗り越えようといい、少し肩の荷が下りたでしょと言ったのだった

ハンスは銀行を早期退職という形で辞めた
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そしてソウルに戻る事にした
そんなときウニから2億の入金があり、商売には損はつきものよ 今年は損が出たと思えば良いので気にせずに受け取ってと書かれていた

そしてウニは済州島に戻った

ハンスはウニに金を送り返した
そして今回の俺の済州島せいかつは儲けものだったと言った

ハンスは帰国した妻子を迎えに行き喜んだ
ハンスは帰国した妻子と暫く旅行に出て今後どうするか考えることにした
そして今度済州島に戻ったらホシクやイングァン、ミョンボ達と酒を飲もうと書かれていた

ウニの一生の友達というハンスにウニはいつかみんなに奢ってねといい、体に気をつけてと送った

ウニはひとり酒を飲みひとり歌い、ハンスは家族とキャンプを楽しんでいる

ウニはきっと悔しかっただろうな・・・
お金の為に旅行までしたというハンスにね・・・ただウニがはっきりと言ったから嫌な思い出にならずに済んで良かったです

私たちのブルース 4

2022-10-30 09:38:56 | わ行
ソナは結婚しヨナという息子もいるが、鬱病らしく家事などを一切していない為、夫はぶちキレ「鬱病は治る病気だ薬をのんでカウンセリングを受けろ!」というのだった
そんなソナがシャワーを浴びていると、夫がヨルをつれてもどってきた為「幼稚園に行かなかったの?」と聞くと夫は「ヨルを誰も迎えに来ないと幼稚園から連絡があった 夕飯は作っていないだろヨル散下食べてくる」と出かけtら
ソナはすでに夜になっていた為外を見て涙するのだった

ヨンオクはペ船長とクラブに行き遊び、ペ船長bに鵜モーテルへ行こうと誘われると「よし行こう」といいつつも代行を呼んで帰宅するのだttら

しかしペ船長はヨンオクとスキンシップを!と思っているが、そこにジョンジュンがやって来て今日はもう遅いから帰りましょうといい、ペ船長を帰すのだった

ヨンオクはそんなジョンジュンに私を好きにならないでと言うのだった
そんなヨンオクは誰かから送られてきた写真を見ても返信もせずジョンジュンに散歩に行かない?と誘うのだttら
ヨンオクはジョンジュンにどうして夜中に来たの?と聞くとペ船長の車に乗っているのを見て心配になったからだと言った

そんなヨンオクはジョンジュンの慎重が元カレとい同じくらいで188CM?と言うのだった(何気に付き合った男について話をしジョンジュンにも元カノの話をしうてといううが、ジョンジュンは何も話さなかった

ヨンジュとヒョンは付きあっているが、ヨンジュは「生理が遅れている」とヒョンに言い年の為にお金を用意しておいてと言うttら

海女仲間たちの女たちはヨンオクが平気で嘘をついていて、ヨンオクは相手によって言う事が違うと言うのだった
そしてヨンオクは怪しいのであの女は追い出すべきだというのだった

ヨンジュとヒョンは妊娠検査薬を買おうとしたが知り合いたちがやってきて買えなかった
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ヒョンはヨンジェに放課後までに買っておくのでお前は家庭教師に行けと言った

ヨンオクは海女たちの集合時間に戻らずみなに迷惑をかけたため、海女仲間たちはチュニに「あんな勝手な女はやめさせろ!」と言った
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これに対してヨンオクは「すみません」と口だけで謝るのだった
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チュニは「だから本土からの女を海女なんかにしてはダメだと言ったんだ 言っても聞かないあの女とは話もするな」と言った

ペ船長は昨夜ジョンジュンが自分ウを警察に知らせ免停となったと言い「ヨンオクはお前も誘惑しているのか?気を付けろあの女はタダで酒を飲む女だといい、ふたりは喧嘩となった
そんなふたりの喧嘩をホシクが止めた

海女仲間のひとりはヨンオクは好きだけれど今日の態度はダメだ 海女は共同作業でやる小ものだチュニさんに謝りに行けと追った

ヨンオクはチュニに謝りに行き「すみませんでした もう今日のようなことはしません 明日迎えに行きます」といった
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するとチュニは「来なくて良い」あんたは年寄りをバカにしているのか?人によってコロコロ話を変えるそうねというと、ヨンオク何も言わずに去った

ジョンジュンはヨンオクに電話し会ってくれとイいうと、ヨンオクはあなたのバスを見たいといい、夜10時に会う事となった

ジョンジュンのバスにヨンオクがやって来てバスの中を見てセンスがあると言った
ジョンジュンはヨンオクに「済州島が好きか?」と聞きヨンオクは一生いたいと言った

ヨンオクはジョンジュンが書いていた質問に答えると、ジョンジュンは「付き合いましょう」というとヨンオクは「傷つくわよ」といったためジョンジュンは傷つけなければいいんですと言った そしてヨンオクはジョンジュンにキスするのだった

う~~ん、やっぱりヨンオクは好きになれないですよね・・・
一体何を隠して済州島にやって来たのかが気になります

私たちのブルース 5

2022-10-30 09:37:31 | わ行
ドンソクの母オクドンはドンソクに電話し「ご飯は食べたか?」と聞いた
ドンソクは、これまでご飯の事など気にかけたこともないため「ボケだのか?」などというのだった(ドンソクは母が好きなジョンチョルやジョンウなどの息子ではではないぞ!というのだった)

オクドンは病院で診察を受けている

村の人達はドンソクに「もう他では買わないから許して」と言われていた

オクドンは医師に「息子を連れて来い」と言われているらしいが、連れて行ってない
そんなオクドンはガンを患い胃や肺、肝臓にまで広がっていると言われている
なのでせめて抗がん剤治療を!すぐに入院して治療を始めましょうと言われた(このままでは2か月もつかどうか・・・と言われた)
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これにオクドンは「いいです 胃薬だけください」と言った

ヨンジュはひとりランニングをするが、本土の人がなぜ済州島に来るのか分からないと思っているのだった(済州島は退屈過ぎると思っている)

ドンソクがオクドンの所にやって来て「どうして電話した?」ときいた
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これに皆からドンソクは母親なのヌまるで借金取りみたいだと言われている
オクドンが「なんとなくよ」と言うとドンソクは「俺達はそんな親しい仲ではないだろ?おばさんが死んだら葬式位あげてやるから電話しろ」と言った
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これを見たウニはドンソクに対して怒るのだった
ウニはドンソクに「あの態度はなんだ!」と怒るとドンソクは「俺が一番嫌いな奴の親とくっつくか?それも父さんの友達と!」と怒っているのだった

ヨンジュはこの退屈な島でも刺激をくれる唯一の人がヒョンだと思っている

ヨンジュ父はヨンジュをソウル大に行かせるために節約生活をしている

そんなヨンジュは20歳でここを離れるつもりだが妊娠したため足かせをつけられたみたいだと思っている

ヒョンはヨンジュに「話をしよう」というが、ヨンジュは避けている
ヨンジュはヒョンに「悔しい 2回しただけで避妊もしたのに・・・」というとヒョンは「ごめん」と言った
そしてヨンジュはヒョンに「中絶はまだ違法だから言い値らしい」といい、ヒョンから53万Wをもらった
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しかしヒョンは「少し考えよう」と言った(ヨンジュは私の体よ 私が決めると言った)
ヒョンはおろすなら一番安全な方法を考えるし産むなら・・・」と言うとヨンジュは「ありえない そんなに愛し合ってる?大学は?ソウルには?人生をかけるほど愛してるの?」と聞いた
妊娠が知られたらあんたは父親に殺される うちの父親は私を殺せず自殺するかも・・・と言った(だから黙っていてと言った)

ヒョンは12週までに堕胎するための飲み薬まで手に入れてヨンジュに渡した

そんな時ヨンジュは腹痛に耐えるのだった
ヨンジュは一人で病院に行った(そこでウニに出会うが、ヨンジュは生理不順だと嘘をついた)
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そして診察を受けると医師は「これだから学生は嫌だ もう22週だ 6か月だぞ!」と言われた
ヨンジュは医師から親に同意書をもらって来いといわれ焦っているが、手術してくださいといった

ヨンジュはヒョンに自分たちの両親を見て愛など信じられない これは一時的な感情だというがヒョンは違うかも・・・というのだった

ウニはヨンジュ父に産婦人科で会ったと教えた

ヒョンはヨンジュを心配している
ヨンジュはヒョンに6か月で手術できなかったと伝えた
親の同意書なしではダメらしいと伝えた

ヒョンはヨンジュに「その赤ちゃんは俺の子でもある」というと、ヨンジュは「赤ちゃんって呼ばないで 私に罪悪感を持たせないで」と言った

ヒョンは今の気持ちをネットに書き込んだ

ヨンジュはつわりが酷い(ヨンジュ父は生理不順だと思っている)

ヒョンは一晩考え、ひとりで病院に行くと言ったヨンジュに電話し、「今どこだ?一緒に行こう」といった
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ヨンジュはバスに乗り次にかえって来た時は元に戻っているといい、バスに乗った
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そんなヨンジュをヒョンは追った

病院に着くとヒョンは保護者だといい、診察室に入った
医師が赤ちゃんの体もちゃんとできてきているといい、心臓の音を聞いてみるか?と言われるが、音が鳴るとヨンジュはヒョンに恐いといい、医師に「聞きたくない」と言うのだった

ヨンジュとヒョンは本当に子供を降ろすのでしょうか?
それにしてもやはり安易だったわ・・・自分の将来の事を考えたらそれは考えなきゃいけなかったわ・・・
こんな状況を父親に内緒にしようと言うのが無謀だわ

私たちのブルース 6

2022-10-30 09:36:09 | わ行
ヒョンは、ヨンジュに「自信はないけど子供を生もう」と言った
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しかしヨンジュは「また病院に行くつもりだ 中絶するために・・・」と言った(そしてソウルに行って2度と会わないといった)

帰りのバスには同級生が乗っていたけど気づかずヨンジュは体調が悪く、ナスイの調子尾mわるかった為ヒョンはバスを止めてくれと叫ぶのだttら(妊婦なんです!止めてくださいと言ったが、それを同級生が聞いていた)

バウを降りたふたりは歩きながら親に話す事を想像した(ヨンジュはヒョンを信じて鵜無jと言うのだった親はキレるだろうが・・・)
そんな二人がキスしているのをたまたま見たウニは「道端でキスするなんて親が見たら・・・と驚くのだった)

ミン・ソナは協議離婚して2か月たっている(息子が事故後に父親の所へ行って2か月だった)
ミン・ソナは退院後には息子ヨニと一緒に暮らせると思っていたが、親権争いが起きていた

ミン・ソナは家裁調査官に踏み込んだ質問をされていた
離婚となった理由は?と聞かれると、ミン・ソナは「正確の不一致だ」と言ったが調査官は元夫は「妻が鬱病を克服しようとしないのが苦痛だった」と言った
そしてふたりはヨルが好きな物や嫌いな物、ミン・ソナが働いたら誰がヨルを見るのかなどを聞かれた

ドンソクは品物を仕入れに木浦へやってきている

そんな時ドンソクはミン・ソナを見かけた
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そしてミン・ソナが車のトラブルで困っているのを見て助けてくれと言われたが、ドンソクは「こんにちはや久しぶりもないのか?」といい行ってしまうのだった
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しかし戻って来てミン・ソナを助けてくれた

ふたりは幼馴染でドンソクがソウルで運転代行をしている時にミン・ソナが利用したことから二人は思いう出したのだった(そしてふたりはソウルでデートした)
ドンソクはミン・ソナに「彼氏はいるのか?」と聞くと別れたと言われた
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そこでドンソクはミン・ソナと2人で海に行くがドンソクがミン・ソナを好きだというと、ミン・ソナは「あなたが私を好きだと?」といった為ドンソクは「おれは好きになっちゃダメか?学がないから?貧乏だから?高卒だ¥からか?」と聞くのだった
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するとミン・ソナはドンソクの車kじゃら下りてタクシーを呼ぶのだった

現在のミン・ソナは一人で民宿に泊まった

ヨンオクはジョンジュンに「初恋はいつか?」と聞くと高1から高3までつき合っていたが彼女は頭が良くソウルの大学へ入りジョンジュンは別れを告げられた」といった

そんなヨンオクは海女たちを迎えにいつものようにいくがダリが先に来て海女たちを船まで送ったのだった

ドンソクは車で寝泊まりしている

海女たちは普通に海女の仕事をしていた

ミン・ソナはひとり海を見てヨルの事を考えていた(ヨルはママは病気だからヨルと遊べないと調査官に言ったのだった)
そんなミン・ソナは海に身を投げ自殺しようとし、それを見た海女たちはみな驚くのだった

ミン・ソナはドンソクを男として見られなかったのか?それとも本当に貧乏人は嫌だったのでしょうか?
そしてヨンジェとヒョンは子供を生んで育てる決心をしましたが、親の嘆きが伝わってきます

私たちのブルース 7

2022-10-30 09:34:25 | わ行
ミン・ソナの夫はソナが鬱病を克服しようとしないのが苦痛だったと言った
結婚して7年間病気で子供を放置してました
ヨルは母が病衣だから遊べないと言ったのがかなりショックだった

そんなミン・ソンは海に身をなげたのだった(ドンソクもそれを知った)
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海女たちは皆でミン・ソナを探し見つけた

ヒョンとヨンジュは学校内でも二人で手を繋ぎ皆に付き合っていることをアピールした(しかし、父さんたちはショックを受けるだろうと話すのだった)
ヨンジュは今後のプランを立てたとヒョンに話した
プランA 今週それぞれの父親に状況を詳しく話私たちの新居と育児を助けてもらい私は学校に通う(ヒョンは学校を辞めると言った)
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これにジョンジュは「どうして学校を辞めるの?」と言おうと、ヒョンは「ミルク代やおむつ代まで頼るのはプライドが許さない医学部に興味ないし・・・」と言った
またヒョンは「君が医学部出てから勉強を始めても25歳だ」というのだった
あと親が反対した時の為にプランBも考えたといった
なんと反対しても生むので支援施設に入って寝食を解決でも問題は一緒に住めないことだと言った(それだと転校しなければいけないし地均でソウル大に入るのも難しいとと言った)
   ↓
ヨンジュは父親はさいしょ反対しても最後には折れるはずだと言った
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ヒョンはもし親たちが中絶して別れろと言ったら?と聞くと・・・ヨンジュはソウルに行こう!ソウル大じゃなくても医学部に行ければいいと言った
ある大学では奨学金に寄宿舎代に生活費までもらえると言った

ヒョンは自分がバイトすれば君と赤ん坊を養育できると言った

ソンミは二人の前で、みんなが噂しているヨンジュのお腹を見て・・・私は何も言っていないわと言った(ヒョンはソンミが知ったら皆にもすぐにバレると言った)
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だから父さんたちに早く話そうと言った

ヨンジュは父さんが怒っても自分が悪いと言わないで!と言った(死んでも言わないと二人は誓った)

ウニはヨンジュに電話して、「単刀直入に聞くが 妊娠したの?」と言った
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ヨンジュは「ええ ヒョンとの子供ができました 今夜父に話すので黙っていてください」と言った

そんなウニの前にヨンジュ父が現れウニは何も言えなかった

ヒョンは父に話そうとタイミングを見計らっている
ヒョンは「ヨンジュが妊娠した」と言うと父は「それはえらいこった 父親が大事に育ててくれた体を粗末にして」というのだった
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ヒョン父は「1位になれるぞ 向うは不運うちは幸運だ」と言った
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ヒョンは「ヨョンジュの子供の父親は俺だ」と言った 
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イングォンは「何だと?」と言うとヒョンは「助けてください 子供が生めるように」と言った
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イングォンは「今何と言った?ヨンジュが妊娠し、父親が誰だと?」と聞いた
そしてイングォンは「ついてこい家で殴ってやる」といい家に戻った

一方ヨンジュも父に話しがあるといい「妊娠した 私が妊娠した 子供の父親はイングォンさんの息子のヒョンだ」と言った
しかしヨンジュ父は驚きからか受け入れられなかった

ヨンジュ父は「着替えて来い 何も言うな病院へ行こう」と言った(妊娠じゃないかもしれないと言うのだった)
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ヨンジュは病院に行ったと話した
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ヨンジュはエコー写真を見せたが、父親は信用できないと言うのだった(病院へ行って俺が直接先生とはなすと言った)

ヨンジュは父にお腹を見せダイエットは嘘だと言った
6か月だからおろすことはできないの 産みたいの助けてと言うのだった

ヒョンは「僕が先に好きになって彼女に言い寄った」と言った

イングォンは「お前の誕生日にコンドームをやったが使わなかったのか?と聞いた
   ↓
これにヒョンは「使ったけど何かが間違っていたのかこうなった」と言った

ヨンジュ父は「お前がヒョンに襲われたに違いない」と言った
体を粗末にするな!というが、ヨンジュは粗末にしていないだから私は産むのと言った

ウングォンも「グダグダいうつもりはない 子供をおろしてヨンジュと別れろ」と言った

ヒョンは「セッキ セッキというな!」と言うと父は「俺はブタの血の匂いを嗅いでお前を育てたのに腸詰も食えないお前が子供を育てると?」と言った
誰の金で育てりう!というとヒョンは新居さえどこかに借りてくらせればと言った
   ↓
ヨンジュ父は「子供を降ろせ!」と言った
   ↓
ヨンジュは子供を生んでソウル大に行くと言った(ヒョンと暮らさせてと言った)
   ↓
しかし父は「できない」といい、自分を殴るのだった
ヨンジュ父は「お前が辛いのは嫌だ 子供を産むのもだ」と言った
あと1年だったのに お前はソウル大に行き俺は船で釣りをするそれが1年でできるのに・・・と涙して訴えるのだった

ヒョンは、学校を辞めて働くと言うのだった
   ↓
これに父は「どうして悪びれない 謝れ!」と言った

次の日の朝、ヨンジュとヒョンはおたがいの現状について話をしていた

ヨンジュは「父さんは私に裏切られた」と思っているのだった

ふたりの父親たちも相当ショックを受けた

ヨンジュはヒョンに「悪かったとは言わなかった 悪い女風にしていたので父さんはわたしに裏切られたと思っているはずだ」と言った

ドンソクは1軒のモーテルに連れて行った(窓は鉄格子がある部屋にしたと言った)

どうしてそんなやつれた顔をしている どこで何をしてたんだ!というのだった
   ↓
するとソナは「普通に生きてきた 結婚し子供を産み離婚した 子供は父親にとられた そしてここに来た」と言った

次の日ヒョンは父に「学校を辞めると言ってくる」というと、「ああ死にたければ」と言った

ヨンジュ父は食事を用意し市場に行ってくる学校が終わったら電話しろ病院へ行こうとメモを残していた

ホシクとイングォンは学生時代からの友人でイングォンはヨンジュが大きくなったらうちに嫁がせろ!と言っていたような仲だった

ヨンジュたちは学校内で噂となっているが、皆は出産した後に学校に通うのは賛成だと言ってくれた

しかし学校側はふたりとも転校しろと言った
   ↓
これにヨンジュは「先生助けてください 成績は落としませんから」と言った

先生は取りあえず親を呼んで来いと言った

ヨンジュ父はヨンジュが電話をくれず担任が学校へ来いと言っているといった為キレた

そしてホシクはイングォンとトイレで会うと「ヨンジュは産むのか?」と聞いた為ホシクは「チョン家の子は産まないといった為イングォンは金を私良い病院へ行き中絶させろ」と言った

その昔ホシクは賭博に夢中になり妻に逃げられイングォンに助けを求めたのだった
   ↓
そしてホシクはヨンジュにイングォンから物乞いのように金を受け取らせた

現在のホシクはイングォンの所へ行きくれたお金をバラまいて、出て来い!と言った
そしてふたりは大乱闘となった

やっぱりそうなるよね・・・
ふたりの親が許すわけがないわ・・・
でもヨンジュとヒョンの気持ちはもう一つなので二人は本当にソウルに行くことになるのでしょうか?

私たちのブルース 8

2022-10-30 09:32:05 | わ行
ヨンジュの父ホシクはヒョンの父イングォンのところまで行き渡された金を投げ返した

そしてふたりは殴り合いとなった(ホシクは包丁まで握ったが周りの人に止められた)
   ↓
ふたりは互いに自分の子の人生をダメにしたといい、イングォンは「子供は必ずおろせ!」と言った
ホシクは一人で歩いて帰宅し、イングォンも店を閉めておばあさんたちに謝ってくれとジョンジュンに頼んだ

ヒョンはバイトをしている
ヨンジュが帰宅するとホシクは怪我をし座っていた

ホシクはヨンジュにこれまで貯めてきた貯金通帳を渡し「これを持って病院へ行き子供をおろしソウルで暮らせ」と言った(中絶をしても幸せになれると言った)
   ↓
しかしヨンジュは子供を言うんでも同じだというが、ホシクは子供がいなければ好きなように生きてやりたい仕事につけるのに・・・と言った(子供を生んだら終わりだと言った)
   ↓
ヨンジュは終わらない 子供を生んでソウルに行くと言った
ホシクは子供を「こぶ」と呼び、こぶか父かどちらかを選べ、そしてこぶを選ぶのなら出て行けと言った
   ↓
ヨンジュは自分の荷物をまとめ出て行こうとするとホシクは「ここを出たらとうさんとはこれっきりだ」といった
   ↓
ヨンジュはこぶが出て行ってこれからは気ままに生きてと言った

ヒョンはヨンジュに食べ物を届けた(ヨンジュは知り合いのモーテルに泊まっていた)
   ↓
そこでヨンジュは涙しながらヒョンに「わたしたちは親を失望させている だからこれからもっと愛し合わなきゃね」と言った
ヒョンはヨンジュに帰ろうというが、ヨンジュは父さんが迎えに来るまではここにいると言った

ヒョンはヨンジュ父の所へ行きヨンジュがモーテルにいて風邪を引いている どうか迎えに行ってやって欲しいと言ったが、ヨンジュ父は「お前がなにしにここにくる!」と怒り殴ろうとした
   ↓
そこへイングォンがやって来て「私の息子を殴るなら俺をなぐれ!と言った
   ↓
ホシクはヒョンにヨンジュに言え「絶対に許さない!」と言った

イングォンはヒョンが学校や塾に行っていないことから「考えてみろ 女なんて信じるな!お前の母さんだってお前をすてた」と言った
   ↓
するとヒョンは「母さんは俺を捨ててない 父さんを捨てたんだ」と言った(母さんは俺を捨てていない 俺が行かせたんだと言った)

ヨンジュは体調がすぐれなかった(そんな時ソナに出会った)

イングォンはヨンジュがモーテルにいると聞き向かった
   ↓
そしてヨンジュに「病院へ行くぞ!」といい、無理やり連れ出そうとするのだった(ヨンジュは嫌だと抵抗した)
   ↓
底に鵜ヒョンがやって来て、父イングォンを投げ飛ばした
たまたまそんな所を目にしたホシクもやってくるが二人は再びそこで喧嘩となった
   ↓
今度は警察に連れて行かれた
ふたりはそこでホシクがどうしてイングォンを敵視するのかを話した(妻が出て行った日、お前が俺に「娘に物乞いをさせる気か?」といったことを俺は忘れないと言った)
ホシクは「お前に借りたお金を道に捨て、俺を振ったウニに金を借りに行ったんだと言った

ジョンジュンはヨンオクがいつも誰かに電話していると聞き少し気になっている

その昔イングォンは自分が誰かに追われている時、たまたまそれを母親に見られははがイングォンに声をかけようとしたためは母は交通事故に合い母はなくなった(イングォンが殺したも同然だった)
そして母が死んだ時妻が限界だといい出て行ったのだった
そんな母の遺言は「ヒョンに恥じないように生きろ」だったのにヒョンから捨てられたのだった

ヨンジュとヒョンは行くところが無く、オクドンの家で泊めて欲しいと頼んだのだった
   ↓
オクドンたちはホシクとイングォンに居場所を伝えたと言った
   ↓
それを聞いた父たちは子供を迎えに行こうとしていたがイングォンは階段の側で気絶しているのをホシクが見かけ病院に運んだのだった
   ↓
次の日病院で気がついたイングォンは「糖尿病だと言われ治療するようにと言われたのだった

ヨンジュ父ホシクは学校へ行き先生と話をし、学校側はふたりの事を受け入れると言ってくれた
   ↓
ヨンジュは父が帰ろうとしている所へ行き「なぜお父さんだけが理解してくれないの!」と言った
すると父はヨンジュに「家を用意するのでヒョンと住むなり子供と住むなりしろと追った

ヨンジュは父さんも孤独だけれど自分もいひとりだといい、父さんには側にいて欲しいといった(ふたりとも涙、涙だった)

ヒョンはバイトに明け暮れるがバイクを壊し弁償しろと言われるのだった

そんなヒョンはイングォンが糖尿病だと聞き父に会いに行った
イングォンはヒョンにこれまで1日も休まず息子の為に働いてきたのに・・・と言った
それなのに恥ずかしいというのか!と怒った

イングォンは「俺は母さんに対して親不孝者だった しかし俺はお前に対して1度も恥じることはないと言った
   ↓
それなのにお前は恥ずかしいと言うのか!というと、ヒョンは父さんを抱きしめ「父さんおれが悪かった」と涙した(そんな所をホシクは見ていた)

やはり親は子供には勝てませんね・・・
子供たちも親がどれだけ自分たちの事を思っているのかを知っているので、本当に悪いと思っているのが伝わってきます
これを着にホシクとイングォンが昔のように仲良くなれれば良いのですが・・・

私たちのブルース 9

2022-10-30 09:29:35 | わ行
ホシクはイングォンの帰りを待っていた
   ↓
帰ってきたイングォンが鍵を開けるのを待ちホシクは先にイングォンの家に入り正座をした
するとイングォンはホシクに酒を振舞い「楽に座れ」と言った
   ↓
ホシクは「子供は産ませてやろう 俺たちは負け犬のような人生で終わるだろう でも子供たちは後ろ指を指されないように」と言った
   ↓
これにイングォンは「誰が後ろ指を指すんだ!言ってみろ!!」と言った
ホシクは町の何人かの名前をいい、イングォンだって「ヨンジェは体を粗末にした」と言った
   ↓
ホシクはイングォンに「謝れ あやまれよ!」と泣きながら言った
   ↓
イングォンは正座し「すまなかった」と謝った(ホシクはありがとうと言った)

ホシクは「俺はヨンジェに家に戻れと言った だからイングォンさんもヒョンを認めろ」と言った
   ↓
イングォンは「帰れ」と言った
ホシクはイングォンに「俺もこれからは認めてくれアニキと呼ぶよ」と言った
   ↓
イングォンは暴力団じゃあるまいしチョンさんと呼べと言った
ホシクjは「ありがとうチョンさん」といい帰った

オングォンはヒョンに電話し「オクドンさんに 礼を言って今すぐ帰ってこい」と言った

ドンソクとソナは学生時代にゲームセンターで知り合ったのだった

ドンソクはモーテルのオーナーにソナとの関係を聞かれるが答えず、朝でかけて夜遅く帰って来る いったいどういう女だ?と聞かれたため部屋に行ってみるがいなかった
   ↓
ドンソクは雨も降っているため探しに行った

ドンソクは愛人の子であるため本妻の子にいじめられていた
そんなドンソクは父と叔父が喧嘩しているといいやって来たソナを泊めてやるのだった

ソナは「喧嘩によわいの?」と聞くがドンソクは「愛人をしている母にいじめられているのを見せつける為に弱いフリをしていると言った

その昔ソナはドンソクの友人ジェグと寝たようにジェグが出てきたのを見て頭に来てジェグをボコボコにしたのだった
   ↓
そかしソナはそんなドンソクを通報したのだった(これにドンソクはショックを受けた)

ソナは昔父の家だった所に板
そしてドンソクはソナに「どうして18歳の俺をお前が好きだった 俺を売った人だ!」と聞いた
   ↓
ドンソクは死ぬのなら済州ではない所へ行け!俺の前で死ぬなといttら

ソナはあの時なぜ通報したか話してあげると言った
   ↓
ドンソクは「なぜジェグと寝た?誘ったのか?」と聞いた(俺があの時愛していたのを知っていたか?と聞いた)
   ↓
するとソナは「愛している人に私を壊してとは言えないじゃない」と言った
   ↓
ソナは酷い思い出になったけどあの時は愛していた市と言った

ヨンオクはジョンジュンに「旅行に誘ったのになぜ返事がないの?」と聞いた
ジョンジュンはヨンオクに嘘はつくかと聞かれヨンオクはうそつきは嫌いと言った
   ↓
そこでジョンジュンは嘘はつかないと言ったのを聞き旅行しましょう 自転車を乗りに加波島に行こうといった

ソナはドンソクに「あの時何も名kじゃったのジェグオッパがズボンを脱いだ瞬間ドンソクが恐いといい出て行ったの」と話した
   ↓
するとドンソクはソナが電話で「不良が人を殺しそうだ」と言っただろう 俺は不良か?と聞いた
   ↓
ソナはあの時ドンソクが人を殺しそうな眼をしていたと言った
通報はフリだけよ 警告の意味だったと話した
   ↓
当時14歳の子がどうして 自分をどうして壊したいんだとドンソクは言った
ソナは「私が壊れたら父さんは酒をやめて仕事を再開し殴ったりもしない 芽が覚めたら母がいた時のようにまめに私を世話してくれると思ったと言った

ドンソクはお前にとって俺は近所のお兄さんだろうが・・・お前は昔も今見も女として見ていると言った

ソナはドンソクといるとぎこちないが昔も今も穴タッチは荒々しく見えて温かい人なのねと言った
ソナはドンソクに自分は鬱病だ 父が死んでから

ジェグさんのことがあったあの日、父が気分転換にといい遠い海に連れて行ってくれた
父がお腹が減ったと言うからパンを買いに行って戻ったら父は車で海に突っ込んでいたと話すのだった(父が私が思っていたより辛かったみたいだと話した)
   ↓
そして母とソウルう言ったと話した

ドンソクもあの日に済州島を離れたと言った(養父の家から金目のものを持ち出し2度と戻らないつもりで去ったのに 周りまわって戻って来たと言った)

ドンソクはソナに「交際中から夫はソナの病気の事を知っていたのに妻をいたわらずにあったら頭をかち割ってやる」と言った

ドンソクがあまりに悪口をいう
そしてソナは私も言えば良かったと言うとドンソクはいえば良いと言った(ソナはこれまでのうっ憤を晴らした)

ジョンジュンはヘジャに自分はヨンオクが好きだといい、嘘をついていると言われてもヨンオクにそれなりの理由があるのだろうと話した
   ↓
ヘジャはヨンオクは欲深すぎる あれではいつか死ぬと言った

ヨンジェとヒョンは子供を産ませてくれるだけで幸せだといい、ヒョンは正社員をなったのでおむつの心配はいらないといった

ソナは昔の父の家を直し始めドンソクも手伝っている
   ↓
ドンソクはソナにここでひとりで住むのか?と聞くとソナは「来週親権を巡る裁判がある それに勝ったらヨナを連れて来てここに住むといtr田
   ↓
ドンソクは「裁判に負ける事を考えていないのか?負けるとまた不幸になると言うがソナは「私が勝つ」というのだった

ついにヨンジェとヒョンは2家族が子供を産むことを許してくれて本当に良かったです
ドンソクとソナの関係についても少しずつ分かってきました!
 

私たちのブルース 10

2022-10-30 09:26:37 | わ行
ウニはしごと終わりにビールとチキンで自分の自分の時間をすごしている
そんな時弟ジョンシクからお金の無心する電話がかかるのだった
また友人ミランからも電話がきてふたりで酔っ払いながら話をしている
   ↓
ミランは娘とパリに行くというので、ウニはパリウに行けるのなら済州島に来いといった

ドンソクはソナが家をリニューアルするのを毎日手伝っている

ウニはそんなドンソクが自殺しようとした女と付き合うつもりなのか?と心配している
ドンソクはソナに「子供は馬が好きか?」と聞きソウルまで馬で行こうなどというのだった
   ↓
ドンソクは弟の嫁の僕需要で乗馬をするがソナはヨナの為の裁判がありイラついているがドンソクが乗馬を始めると楽しそうにみているのだった

そんなドンソクはソナに人生苦しくなったら振り返れと言った
ソナはヨナの為に馬のぬいぐるみを買いたくて色々探しドンソクはそのためにはしごまで借りてくるのだっら

そしてドンソクはソナの為にヨナの幼稚園まで送った
ヨナはソナを忘れておらずソナはとても嬉しかった

ドンソクはソウルにいる友達と食事をした(その間ソナはヨナと楽しく過ごした)

ソナはいざヨナを元夫に返すとなるとソナは帰したくない為今日一緒にいさせてというが元夫は「だめだ」というのだった(ソナはヨナの腕を引っ張り過ぎてヨナは痛いといい病院に連れて行くのだった)
   ↓
ソナも病院まで行ったが元夫はソナにヨナと会わせなかった
   ↓
ドンソクはそんなソナを自宅まで送った

そして裁判の日となった
   ↓
しかしソナは裁判に負けた
帰りの車の中でソナは号泣した(ドンソクは人生が終わったわけじゃないから食べろというが、ソナは食べられなかった)
   ↓
ドンソクは控訴して勝ってから連れてくれば良いとソナに話した
ソナはヨナの事しか考えられないというが、ドンソクは控訴して良い弁護士を雇い裁判に勝ってヨナヲ連れて来い ひとつの事に考え過ぎだといtr田

ソナはドンソクに助けてくれというとドンソクはソナをゲームセンターに連れて行き気分を変えさせようとしたがダメだった
   ↓
ドンソクはソナに「死にたいのいか?ああそれなら勝手に死ね お前の息子はお前か俺のようになって毎晩死を考えるはずだ なんて不幸な!」というのだった(それを聞きソナは座り込んで号泣しtら)

ドンソクは俺の母のようになるな!悲しくて泣いたとしてもご飯は欠かさず食べてちゃんと寝るんだ たまには幸せを感じて笑顔になれ 子供と暮らせなくて苦しいのは分かるが お前まで壊れてしまうのは一番意味がない事だと言った

ドンソクはソナに症状が出たら錯覚だと思えといった
そして薬やカウンセリングを試そうと言った
金なら貸すといいう、ドンソクはソナに付き合おうといった
   ↓
しかしソナはそこ迄じゃないと答えるのだった(ソナもドンソクも幸せになりたいと思っているのだった)

そんな風に若い時からソナに言われているのにも関わらず、ドンソクはソナの事が本当に好きなんだね・・・
ドンソクの思いがいつか報われる日が来るのでしょうか

私たちのブルース 11

2022-10-30 09:24:44 | わ行
ドンシオクはソナに「お前を見ていると自分の母親もお前位息子を思っているのか 俺の事を1度でも切なく思っただろうか」と言った
   ↓
直接聞いてみれば?とソナが言うと「嫌だね」とドンソクは言った(何がそんなに苦しいのか?私がいるわよと言ってあげれば・・・と思ったと)

ソナはドンソクに「お母さんに聞くのよなぜ息子を放っておいたのか?」と・・・
私のように後悔しないために!というがドンソクは後悔なんてしないと言った
他人のように暮らし死んだら葬儀をだしてやるというのだった

ソナはドンソクにヨルの側にいる 知り合いの先輩が開業したのでインテリア店に就職すると言った(なので済州島に戻る理由が亡くなったと言った)

廃屋はどうする?というとドンソクは俺が住むよと居追った

ソナは自宅の自分の部屋が嫌いだというと、ドンソクはベッドをリビングに移そうといい、模様替えを手伝った

ドンソクは幼馴染が必要な時や寂しい時は必ず連絡しろといった

ソナはヨルと会い自分が病気だと理解させた
そして元夫に私が夜の光になる時控訴するといった

しかしソナは病気なので暗闇になってしまうがドンソクに言われたように振り返るのだった(ドンソクはプレゼントだといい、商売の為に吹き込んだ録音したものを送った)

ヨンオクが嘘つきだといい、海女たちはヨンオクを追い出すと言っていると聞くがジョンジュンはそんなことはできないと言った

ヨンオクはジョンジュンに明日は加波島よといった
ジョンジュンも「ああ」と言った(ヨンオクは誰にも内緒だと言った)

イングォンとホシクはふたりに部屋を借りてやろうというがお互いに金が無いといいも揉めている

ドンソクは二人を一緒い住ませろ!といっているがホシクはドンソクが自殺しようとした女と付き合っているという噂だが?と聞くと側にいたチュニは「どんな女なの?」と聞くがドンソクが黙っているため「年上が効いたら答えろ」というのだった
   ↓
するとドンソクは仕方なくソナについて話した
「別れたのか?」と聞かれるとまたあうかも・・・というだけだった

そんなドンソクは店にやって来て母は服を買った
   ↓
それにムカついたドンソクは売っている服を何枚か持って母の所へ行き「これはやるからもう店に来るな 俺を刺激するな 俺は今怒りを抑えているんだ」と言った
   ↓
これにチュニは自分を産んでくれた母親にする言い方じゃないというのだった
   ↓
しかしドンソクはこんな汚い世界を見せてくれと頼んだか?というのだった
   ↓
なんという言い方 お母さんはもうすぐ死ぬのよ!というと、ドンソクは誰でもいみんな死ぬというのだった

ドンソクはジョンジュンにミン・ソナの話をしジョンジュンに好きな人がいるのか?と聞きヨンオクはいい子だと言った

ドンソクはやって来るか分からないけど待っているだけで何だかウキウキになる話した
   ↓
ジョンジュンはそれは愛だと言った

海女たちはヨンオクとは距離をおくことになったとチュニは言った
声をかけたり側にいったりしないでと言った

ヨンオクとジョンジュンは加波島に出かけた
   ↓
そしてふたりでピクニックをした
そこでジョンジュンはヨンオクに海女を辞めないか?というが、海では欲を捨てては?と言った
   ↓
するとジョンジュンは海女を続けるなら約束してくれ 一人で海には入らないと!と言った
チュニさん達といることといった(ひとりが好きなのに・・・・)とヨンオクが言うがダメだと言った
海に入ったら俺たちは救えない海女さんたちだけだと言った

相変わらずヨンオクに電話がかかっているが電話には出ないのだった

ふたりは船が出て島に泊まることとなった
ジョンジュンは落ち着かないでいた

ふたりは酒を飲んで話をするだけにしようと合意した(お酒の勢いでやってしまうと後悔するというのだった)
   ↓
そしてふたりは今後についてこれだけはしないでという話をいs多

ジョンジュンはどうして親の話をしないのか?ときくとヨンオクは両親とも画家だったらしいと言った(絵は見たことはなく話を聞いただけだと言った)
親は私と災いの子が生まれた時 庭で火を焚き山ほどあった絵をもやしたそうよと言った

そのときジョンジュンは「災いの子?」と聞いた

ヨンオクが席をたった間に携帯が鳴り机の下に落ち携帯を拾い「今ヨンオクさんはいないがどなたですか?」と聞いた

ソナとドンソクは落ち着いた関係になって良かった
あとはこのヨンオクです・・・
ヨンオクはいったいどういう過去を背負っているのでしょうか?

   

私たちのブルース 12

2022-10-30 09:22:23 | わ行
ジョンジュンはヨンオクの代わりに電話に出たが相手は何も話さなかった
   ↓
そこへヨンオクが戻って電話に出た(ヨンオクは電話の相手に来月には行くと約束して電話を切った)
   ↓
ジョンジュンが「誰?」と聞くとヨンオクは島の人たちはみな噂しているの知っている でも男でも置いてきた子供でもないと言った
   ↓
するとジョンジュンは「それならいい これからは全てを受け入れる 迷惑をかける親兄弟に親戚、元カレからストーカー借金取りまで!と言った(ヨンオクが俺の女だから・・・と言った)

ヨンオクは普通に海女の仕事をしていたが欲が出てアワビを多く採ろうとして、網に足を取られ上に上がれなくなり他の海女が助けを呼んだ
   ↓
これに海女たちはヨンオクが欲張り過ぎでチュニや他の海女たちも溺れかけたためみな怒った(あなたのせいで1時間しかできなかったと言った)

海女たちはみな助けてもらったのに謝りも感謝さえもしないこんな人とは海に潜れないと怒った(処分はチュニさんに任せると言った)

チュニはヨンオクに「明日から来ないで あなたが来ると他の海女が潜れない オクドンさんは海女の娘を海で失ったの他の人も同じよ あなたが欲を出しあなたがひとり死ぬのなら良いけど、他の人も死ぬのよと言った
   ↓
これにヨンオクは「本当にすみません 二度と同じ過ちは犯しません」と言った
チュニは2度は無い あなたは今日で終わるのだから・・・と言った
チュニはあなたは嘘つきだと皆は言っているが・・・というとヨンオクは両親は画家でしたが食べられず東大門で服を売ってた
しかし車の事故で死んだ これまで聞かれなかったから話さなかったと言った
   ↓
これにチュニは本土に男か子供がいるのか?どうしてそんなに欲を出してまでアワビを採らなくてはいけないのか?と聞いた
   ↓
するとヨンオクは「その子が私のたったひとりの・・・」と話し始めるのだった

ミランは大学を卒業する娘のいるパリに行き二人で世界旅行をするため仕事をいったん辞めることにした
そんなミランとウニは学生時代からの友達だった

市場の皆はミランが済州島に戻ってくると知りウニにしっかり迎えに行けなどというのだった
ウニは空港にミランを迎えにいった
   ↓
ウニはミランに娘と世界一周するはずなのにどうして済州島へ?と聞いた(しかしミランは色々あってというのだった)

ミランはイングォンの初恋の人でミランを待っていて借りてきた車に乗せそこで別れた

ウニはミランは本当に自分勝手な女だとイラついている(離婚後に娘を育てたのは夫で自分はなにもしていないのに皆にチヤホヤされているのだった)
3度も離婚し子供に辛い思いをさせておいて大事な卒業式に出ない 仕事が忙しいと・・・(ウニは本当にイラついている)

ミランはチュニとオクドンを母のように慕っていてお土産だけではなくお小遣い迄渡している(そしてふたりの家の屋根までイングォンたちに直させている)

ミランはチュニたちには娘ジユンは継母が大学の教授であるため継母を旅行に行く 私はお邪魔無視だったと言った

ウニは皆がミラン、ミランと大騒ぎしているのが気に食わずイラついていた

ウニはミランの為に食事を用意していたがミランはチュニたちと食事をするといい、ウニをガッカリさせるのだった

ミランが来ると島中のひとたちが喜び浮かれ、ミランを自分の娘のようにかわいがるのだった

ウニにとってお金持ちのミランは貧乏な私には心強い存在だった(おかげで恥をかかないことが多かったから)
ミランのおかげでウニは高校に行けるようになった
   ↓
しかし家庭の事情で高校を中退しても認定試験を受け高卒になれるのはミランのおかげだった

そんなミランはウニに「魚なんて売るのがそんなに忙しいのか?」などと言い、ウニをイラつかせた

ホシクはウニに「あんなことを去れてもミランなのか?」と言った(ホシクはミラが嫌いだった)
   ↓
その昔ミランはウニに弁当を作ってあげていたがウニがその弁当に少し文句のような事を言ったら「弁当をもらっている分際で!」と言い放ったのをウニもホシクも聞いていたのだった
   ↓
しかしウニはそんなささいなことはどうでもいいというとホシクはもっと酷いことが?と聞いた
   ↓
ウニは1年前のミランの3度目の離婚後に起きたことは我慢できなかった
ウニはミランから「死にたい 会いたい」とだけメールを送ってきた為電話を掛けるが電話には出なかった為ウニはミランを心配しソウルまで急いで行ったのだった
   ↓
そしてウニがミランの家に入るとミランは友達たちとウニがやって来るか賭けをしていて『彼女は私のいう事に素直に従うの誰よりも扱いやすい」と言ったのだった
   ↓
ミランはウニに「心底あなたがいてくれてよかった」といったがウニは私はミランの親友ではないと悟ったのだった(私を見下しているくせに親友のフリをする身勝手な女だと思った)

ヨンオクにはいったいどんな秘密があるのでしょうか?そしてウニはミランを許せないと思いながら未だにミランから離れないのでしょうか?

私たちのブルース 13

2022-10-30 09:19:48 | わ行
ミランは酔っ払い帰宅しウニはそんなミランの世話をするのだった
   ↓
それを見ていたヨンオクは驚いた(世話し過ぎだと・・・)

ウニは日記を書いていて、ミランに鵜対してミランが二重人格だとして本当にウニの事を召使のように思っていてもウニはミランに対して尽くしてやろう(それによって昔の借りを返して行こうと思っているのだった)

ヨンジュとヒョンは夜中の3時にラーメンを作って食べ、ふたりでイチャコラしているため父ホシクは寝られずイングォンの家に行きヒョンの部屋はどこだといいう、ヒョンの部屋で眠るのだった

ミランは娘ジユンと世界一周旅行に行くつもりだったがジユンは継母と行くといい、ミランははじかれたのだった(なのでアイスランドでオーロラを見るのは実母と行こうとジユンの携帯の留守電に入れるのだった)

ミランはウニの家の掃除をしている時にウニの日記を見つけてしまった
   ↓
そこに書かれていたのを見たミランはショックを受けたのだった
   ↓
そんな所にウニが帰宅し模様替えや掃除までされていたのに驚いた

ヨンオクが海女さんを迎えに行くがそこにはヘジャさん一人しかいなかった
ヘジャはチュインさんから「あなただけは知っておくべきだ」と教えてもらった
   ↓
私はチュニさんとは昔からの関係だけらあなたが言ってもいいという間では話さないと言った
   ↓
しかしそれは命がけで稼ぎたいはずだとと言い気持ちは分かると言った(ヘジャは私の孫もそうだと言った))
そんな家庭は沢山ある 今日からはあんたと私とで組むの ダリはチュニさんと組むとおしえてくれた
   ↓
そして今日からは私にしたがえウニひとつ→息継ぎ→アワビひとつで息継ぎ・・・2個はダメだ 命を私にあずけるのよと言った(今日から私がボスだと言った)

ミランは日記の言葉を気にしていてウニに不意に傷つけたことはないか?と聞いたりするのだった

そしてみなでカラオケに行き昔を思い出し思いきり楽しんだ

ミョンボが公園でひとりで飲んでいるのを見たミランが理由をきくと妻インジョンは嫉妬が激しくミョンボに暴力を振るっていた為もう耐えられないので離婚すると言い涙したためミランは慰めたのだった
   ↓
それを見たミョンボ妻インジョンは激怒した為争いとなった 
   ↓
そこに通りかかったウニが喧嘩を止めに入るが、その拍子にミランはウニを殴ったのだった(このためミランはその場から去った)
ミランがいh鶏で歩いているとホシクの車が通った
   ↓
ホシクはミランに乗って行けと言った
ミランはホシクに「私の事嫌いでしょ?どうして?」と聞いた
   ↓
するとホシクは友達として話すといい高校生時代の弁当の話をしたのだった

ミランはウニの家に戻るとウニの日記を見たことを話した
   ↓
これにウニは怒り日記帳をゴミ箱に捨てた
そして友達として言う「ウニあなたはそこ迄義理堅くない」と言った 
そして私を捨ててとも言った
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でもあなたは義理堅くて私を捨てられない だから私があなたを捨てるわと言った(ただただ長いだけの薄っぺらい友情だからあの日記帳のようにゴミ箱に捨てようと言った)
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そう言うとミランはタクシーに乗りそのまま出て行った
これに忙しくなるらしいですが未だにやってきたのだった

あ~あ、嫌な別れ方になってしまいましたね!
でもウニはミランが娘にもらったというペンダントを返してないよね?いいのかなぉあ・・・

私たちのブルース 14

2022-10-30 09:18:01 | わ行
ヘジャたちはミランが何も言わずに帰ったと心配していた(ウニはペンダントを渡せず心配していた)

ヘジャたちはウニに、ミランは可哀想な子だから優しくしろというが、ウニはミランのどこが可哀想なのか?と聞いた
するとオクジャはミランが何度も離婚するからジユンは彼氏に恥じているそうよと言った
ジユンは継母が教授で嬉しいといい、ジユンから来るなといわれてミラン傷ついはずだというのだった
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ウニはジユンが「来るな」と言ったの?仕事が忙しいからでは?というと、ミランは世界一周の為に仕事を辞めたの知らないのか?というのだった

イングォンはウニからミランが帰ったと聞き、ホッとしたというのだった
そしてイングォンはウニは俺達の最終駅だ ミランは通り過ぎる風だというだけだった

ウニは再び日記を書いた
ミランが完全に私の世界から消えた それなのに気分はウニはミランから「あなたはそれほど義理固い人じゃない」と言われたことで腹が立っていた
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ウニはソウルに行くことにした
そしてウニはミランのいる店にいった
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そして「どうして私は義理が無いと?」と聞いたのだった
ウニは義理がないのはあなただ いつだって私を召使いのようにあしらいバカにしている 1年前3度目の離婚の時連絡がつかなくて心配になったので慌ててソウルまでやっていた
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そうしたらあんたは酒に酔って友達の前で私はあなたの言う事に素直に従うから扱いやすいと言った
私の事をまるで子分のように、召使いのように奴隷のように扱ったと言った
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これにミランは3つとも違う 扱いやすいのは確かだと言った(扱いやすいのはあなただけだと言った)
家族のみんなは私の離婚歴の事を恥じている 娘はまるで義母のように扱いにくい世界中であなたぐらいだ扱いやすいのは!といミランは言った

ミランはホシクがいっていたけどそんな事を言ったことを覚えていない しかしそんな事を言ったなら愚かだわ
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ウニは「義理が無いと?」というと、ミランは本当に傷つけられたのなら傷つけられたというべきだ義理があるのなら・・・と言った

ウニは私たちの友情をゴミ箱に捨てても楽には慣れないからソウルに来た
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そしてウニは全てをぶちまけて帰るので明後日帰るといい、ミランはウニの凝ったからだとほぐした(ウニはミランは気楽に受付けくらいしていると思っていたと話した)

ミランは私を理解してくれるのはウニだけだと知っていて二人はこれからは義理の為に言いたいことを言う事にしたのだった

ヨンオクの姉ヨンヒは時間ごとに色々なところいで働いているが、ヨンオクは毎月来月には行くというのでヨンヒは自分から会いに行くぞ!と決めタクシーに乗るがどうやって行けば良いのか分からないヨンヒは警察に保護されるのだった
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ヨンヒは自分を世話してくれるチャン先生を待っていた

その頃ヨンオクはジョンジュンと楽しい旅を終えて帰宅している途中だった

そしてヨンオクはヨンヒを預かってくれているチャン先生から突然明日PM3:00にヨンヒを済州島の空港に到着するので、迎えに行ってくれと連絡が入った
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ヨンオクは海女の仕事は団体でする仕事なので休めない 何とかヨンヒを見てもらえないか?と聞くが無理だといわれていたのだった

しかしそんな時ヨンオクはジョンジュンから結婚を前提に付き合ってくれという動画が送られてきたため現実に引き戻されたのだった
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次の日ヨンオクは船に乗る時ジョンジュンに対して何も言わずつれないそぶりで船に乗った
そしてヨンオクは前夜い送られてきた動画に対して「重すぎる 結婚する気はないわ だからあなたの両親に会う必要もない 私たち別れましょうというメールを送ったのだった(縋りつくのは止めてくれと言った)
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このメールにジョンジュンはショックを受けた(この時以来ジョンジュンは機嫌が悪かった)

ヨンヒはひとりソウルから済州島に向かった

ジョンジュンは仕事終わりに会おうと言ってもヨンオクは電話にも出ない為ジョンジュンは怒っていたがヨンオクを見つけるとヨンオクを追い車を止めさせた
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そしてヨンオクに「メールを見ていないのか?」と聞くとヨンオクは「空港に行くの 1週間後に話しましょう」と言った
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しかしジョンジュンが空港に向かう間に話そうと言った為ヨンオクはそれならついて来てと言った

ヨンオクの両親は学生結婚し子供を授かったがヨンヒが来てから生活はガラリと変わった 神は優しい人の所にヨンヒを送り届けたというが、それは嘘だと分かっていた
12歳の時両親が事故で亡くなり叔母さんの所に預けられたが毎日が地獄だった
姉を捨てようと思ったが捨てられなかった そしてふたりは施設のような所に入り22歳の頃ヨンオクはお金を儲けたいといい、ヨンヒから逃げ出したのだった 
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最初の頃は2か月に1度戻ったがその後は何とか言い訳をしうて帰る期間をどんどん伸ばした
そしてこの2年は連絡はしかしていないのだった
そうすればヨンヒは忘れるかもと思っていたが甘かった

ヨンオクは空港にヨンヒを迎えに行った
そこへジョンジュンがやってきた為ヨンオクは「姉ヲ迎えに来たの 挨拶する?」と言った
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するとヨンヒは「ヨンオクの双子の姉ヨンヒだ」と紹介するのだった(ヨンオクはヨンヒはダウン症だと言った)
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これにジョンジュンは驚き何も声を掛けられなかった

ヨンオクは仕事仲間の前にヨンヒを連れて行き紹介した(皆は驚くが二人を見たら知らないフリをしようと言った)
仲間たちはヨンヒに普通に接してくれたのにヨンオクは驚いた
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そこへジョンジュンがやって来てヨンヒの前に行きヨンオクの彼氏だと自己紹介した
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ヨンオクはジョンジュンに話をしようと言った
ヨンオクは楽しく軽く付き合おうと言ったのに結婚なんて重すぎるわと言った あなたも楽しんでいない だから別れましょうと言った
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ジョンジュンは人生には山も谷もあるそれが普通だ 確かにヨンヒの事に驚いた 傷ついたのなら謝ります でもダウン症の人を初めて見たんだどう接すれば良いか分からなかったと言った
家、結婚、両親にも会わなくていい でも俺たちは愛し合っているんだ 別れるなんて言わないでと言った
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ヨンオクは「ヨンヒを見ても付き合おうと言える?」と聞くとジョンジュンは「ああ 徐々に親しくなれば良い」と言った
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これにヨンオクは両親は12歳の時に死んだのでヨンヒの面倒は死ぬまで私がみなければいけないと言った
みな最初は同じだが途中で嫌気がさすと言った
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しかしジョンジュンは「私は別れない」というのだった
ヨンオクはどの位耐えられるか見てあげるというとジョンジュンは「ああ どの位愛しているか見ておけ」と言い、俺たちが付き合っている事を皆に教えるといい、ふたりは手を繋ぐのだった

ウニとミランの関係の修復はちょっと良く分からなかったけど二人が良いのならそれでよしか・・・
ただ ジョンジュンは本当にこの先ヨンヒを受け入れられるのでしょうか?まだその辺りは不安です

私たちのブルース 15

2022-10-30 09:16:07 | わ行
ドンソクはソナから毎日のように動画が送られてきていた

ジョンジュンはドンソクにヨンオクのお姉さんがダウン症という障害を持っていて両親も亡くなっているんだが、この事をどう家族に話せばよいか聞いた
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するとドンソクは彼女のことが好きで別れる気がないならお前の好きなようにすべきだと言った

ドンソクはソナに家をリニューアルしている写真を撮って送るとソナは素敵だと言われた

ヨンヒはみんなとうまくやっていてジョンジュンも少しずつ打ち解けていった
それを見ているヨンオクはジョンジュンに「ほどほどに!」と言った
それはヨンヒが施設に戻れるように優しくするのではなく傷つけない為だと言った

そんな時ヨンヒが癇癪を起しヨンオクが私を地下鉄で捨てたんでしょ!といい、ヨンオクを驚かせたのだった

ヨンオクはヨンヒから私を捨てたんでしょ?と言われたがシラを切った

ヨンヒはそんなヨンオクの寝顔を絵に描いている

ヨンヒはジョンジュンと携帯を買いに行った
そしてヨンヒはジョンジュンンヨンオクの可愛い顔が好きなんでしょ?というが、ジョンジュンは「いいや心が好きだ」と言った

そんなヨンヒを連れて3人で食事に行くがそこで子供がヨンヒをからかった為ヨンホクが子供にからかわないように言って欲しいと親に言ったことからちょっといざこざになった

ヨンヒ屋明日施設に戻ることになってたが、ヨンヒはここに住もうかなぁなどと言い出した
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これにヨンオクはダメだ明日施設に帰れ!と言った(一緒に住んだら今日のような事が起きると言った)
そうやって泣いているヨンオクをジョンジュンは抱きしめた
ヨンヒは最後の夜をジョンジュンと過ごしていた
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その時ヨンヒはジョンジュンに自分が描いた絵を見せた
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ジョンジュンはその絵を見て素晴らしく驚いていた(きっとヨンオクも喜ぶと言った)

そしてヨンヒが施設に戻る事になりヨンオクとジョンジュンは空港まで送った

ヨンヒを送った後ジョンジュンはヨンオクにバスの中で待っていてといい、ヨンオクがバスに乗った
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そしてヨンオクはバスの中にヨンヒが描いた島の人たちやヨンヒがこれまでずっと描いていたヨンオクの絵が飾ってあった
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それを見たヨンオクは号泣するのだった
ヨンオクはヨンヒにどうして絵が上手くなったのか?と聞くとヨンオクに会いたくなり何度も描いているうちに絵が上手くなったというのだった

ヨンオクは真実を知りこれまでの自分のヨンヒに対する思いを恥ずかしく思っているんでしょうね・・・
そんなヨンオクはヨンヒにこの先どういう風に接するのでしょうか?