なかなか続きを書けず。
で、今まで仕事してました。今日は何時間パソコンに向かって仕事してたでしょう。
エコノミー症候群にならないようにしないと。
さて、11月21日のライブの話の続きです。
オープニングアクトが終わってから、次は誰かな?って思ってたら、あすなろでした。
あすなろが企画したのだから、彼らがトリかなと思ったら、自分たちが声をかけたJet Lily Star
をトリにもってきたというわけです。真田さんがいうように「いい人たち」なんですね。
あすなろは流星ワゴン時代に2回ほど、そしてあすなろになってから今回で2回目の
ライブでした。ここ数日、特に流星ワゴン時代の曲を聴いていたので、
今回その中から「冬色シネマ」や「沿岸ドライバー」をやってくれたのはうれしかったです。
また、この間京都で買ったばかりのあすなろのCDも結構聴いてたんだけど、
そこから「太陽」「銀河」(これは流星ワゴン時代のにも入ってる)
そして一番聴きたかった「さよならの向こう側」が聴けて最高に幸せでした。
なんていうのかな、この「さよならの向こう側」の歌詞の中で
♪みんな大人になったけど♪
というフレーズが妙に響くんです。この歌詞が聞こえてくると
きっとあすなろのみんなはまだ大人になってからそんなに年数が経ってない。
でも、私はもうだいぶ経ってしまったなぁ~って。
あの頃がずいぶん遠いなって。
でも、私が歌を作れる人ならいっぱい曲が書けるぐらいのできごとが
やっぱり私にもあったなぁ~って。
でも変わった時代はまたもとに戻ってくるんだよね。
時間はかかっても。
昔がいったん遠くなって
でも、また近くなってくる。
不思議なんだけど、そうなんだ。
話が飛びましたね。
戻します。
この日、あすなろは新曲も披露してくれました。
タイトルはわからないんだけど、
新介くんは昭和が好きで、それでそんな中「めぞん一刻」を高校時代読んだことを
思い出して、あの世界をイメージして書いた曲らしいです。
「めぞん一刻」と聴いたとき、なんかフワァ~っと私の中ではフランスを思い出しました。
というのもフランスのテレビでこれが放映されていたんです。もちろんフランス語を
音無響子さんも五代くんも話してました。ジューテームとかね(笑)
KYOKOという名前は英語圏の人には発音しにくいようなんですが(キで始まるのが苦手のよう)
この「めぞん一刻」のおかげでフランスではKYOKOさんをだいたいちゃんと発音できる
ようになったようです。
全国のKYOKOさんはフランスに行ったら「めぞん一刻」のきょうこですと自己紹介しましょう(笑)
また脱線しました。すいません。
で、この新曲ですが、なるほど昭和の香りが漂ってました。
私も昭和好きです(笑)
私の好きな吉井和哉氏も昭和好きです。
クレヨンしんちゃんの映画にも「昭和」がテーマのちょっと感動する映画ありました。
もしかして、あすなろしんちゃんはクレヨンしんちゃんと関係あるの?ってないよね(笑)
ちなみにクレヨンしんちゃんはスペインで大人気だそうです。
あ~また脱線。
今回、あすなろとJet Lily Starがお互いのエールの交換のように曲を交換してそれぞれが相手の
曲をやるという企画がありました。
あすなろは何をするのかな?って思ってたら
「シンクロナイズドスイミング」でした。
あすなろの「シンクロナイズドスイミング」も素敵でした。なんか昭和の香りが・・・って
そんなことはないですが、キーボードがいい味を出してましたね。
私がJet Lily Starのこの曲を初めて聴いたのがこの2nd Lineだったので、そこであすなろのカバーで
聴けたのも何かの縁のようでうれしかったです。
そういえば、そのあと出演の真田さんが高校時代の話をされていて
初めて知りましたが、あすなろのギターの日下部さんもJet Lily Starの3人と同級生で同じ学校
だったのですね。そこでの恋話。
真田さんが好きだった子は日下部さんが好きで、その子は山口さんの幼なじみで
山口さんは自分のことを彼女は好きだったと思ってたとか。
なんかややこしいけど、その子がとても素敵な子だったということだけがわかりました。
新介くんが会場の人と同様に自分にもいろいろ心が沈む時があるという話をMCでしてくれたんだけど
もちろん、私にもいろいろ悩みがあって、たまに回りに心配かけてしまうことがあって
思わず、共鳴してしまいました。
でも笑顔の力ってやっぱりすごいと思う。
私も仕事場でしんどいときにその目の前にいる人たちにいっぱい笑顔をもらうと
なんだか、まだまだやれるって思えるもの。
だから、私も職場では自分がつらいときでも、できるだけ笑顔を返そうと
思って毎日過ごしてます。
赤ちゃんはお母さんが笑顔じゃないときは笑いません。
お母さんが笑顔になると笑います。
ほんとです。
この世を結局一番よくしていくのは笑顔です。
Smileです。
よく見たら、この字ってSとmileでできているよね。
mileって日本語でもマイルって訳すけど、千歩の距離 約1609m
SをスーパーのSと考えたら、すごい距離を歩くって感じ?
だからスマイルは強いんですね。
って私の勝手なこじつけなので、そこはフィクションで(笑)
あすなろにもいろんな悩みがあって、
ヒポと同様に
Jet Lily Starと同様に
でも、やっぱり信じないと進めない。
私はあなたたちを信じたいな。
あと、これだけは確か。
あなたたちの音楽で救われている人はこの地球にいるってこと。
あなたたちの音楽を愛している人もこの地球にいるってこと。
あなたたちの笑顔をまた見たいと思っている人がいるってこと。
眠れない夜は
確かなことを指折数えて
笑ってみよう。
なぁ~んてそんなこと言う私はだめな人なんですが、
Jet Lily Starそしてあすなろの音楽にまた救われてます。
to be continued・・・
で、今まで仕事してました。今日は何時間パソコンに向かって仕事してたでしょう。
エコノミー症候群にならないようにしないと。
さて、11月21日のライブの話の続きです。
オープニングアクトが終わってから、次は誰かな?って思ってたら、あすなろでした。
あすなろが企画したのだから、彼らがトリかなと思ったら、自分たちが声をかけたJet Lily Star
をトリにもってきたというわけです。真田さんがいうように「いい人たち」なんですね。
あすなろは流星ワゴン時代に2回ほど、そしてあすなろになってから今回で2回目の
ライブでした。ここ数日、特に流星ワゴン時代の曲を聴いていたので、
今回その中から「冬色シネマ」や「沿岸ドライバー」をやってくれたのはうれしかったです。
また、この間京都で買ったばかりのあすなろのCDも結構聴いてたんだけど、
そこから「太陽」「銀河」(これは流星ワゴン時代のにも入ってる)
そして一番聴きたかった「さよならの向こう側」が聴けて最高に幸せでした。
なんていうのかな、この「さよならの向こう側」の歌詞の中で
♪みんな大人になったけど♪
というフレーズが妙に響くんです。この歌詞が聞こえてくると
きっとあすなろのみんなはまだ大人になってからそんなに年数が経ってない。
でも、私はもうだいぶ経ってしまったなぁ~って。
あの頃がずいぶん遠いなって。
でも、私が歌を作れる人ならいっぱい曲が書けるぐらいのできごとが
やっぱり私にもあったなぁ~って。
でも変わった時代はまたもとに戻ってくるんだよね。
時間はかかっても。
昔がいったん遠くなって
でも、また近くなってくる。
不思議なんだけど、そうなんだ。
話が飛びましたね。
戻します。
この日、あすなろは新曲も披露してくれました。
タイトルはわからないんだけど、
新介くんは昭和が好きで、それでそんな中「めぞん一刻」を高校時代読んだことを
思い出して、あの世界をイメージして書いた曲らしいです。
「めぞん一刻」と聴いたとき、なんかフワァ~っと私の中ではフランスを思い出しました。
というのもフランスのテレビでこれが放映されていたんです。もちろんフランス語を
音無響子さんも五代くんも話してました。ジューテームとかね(笑)
KYOKOという名前は英語圏の人には発音しにくいようなんですが(キで始まるのが苦手のよう)
この「めぞん一刻」のおかげでフランスではKYOKOさんをだいたいちゃんと発音できる
ようになったようです。
全国のKYOKOさんはフランスに行ったら「めぞん一刻」のきょうこですと自己紹介しましょう(笑)
また脱線しました。すいません。
で、この新曲ですが、なるほど昭和の香りが漂ってました。
私も昭和好きです(笑)
私の好きな吉井和哉氏も昭和好きです。
クレヨンしんちゃんの映画にも「昭和」がテーマのちょっと感動する映画ありました。
もしかして、あすなろしんちゃんはクレヨンしんちゃんと関係あるの?ってないよね(笑)
ちなみにクレヨンしんちゃんはスペインで大人気だそうです。
あ~また脱線。
今回、あすなろとJet Lily Starがお互いのエールの交換のように曲を交換してそれぞれが相手の
曲をやるという企画がありました。
あすなろは何をするのかな?って思ってたら
「シンクロナイズドスイミング」でした。
あすなろの「シンクロナイズドスイミング」も素敵でした。なんか昭和の香りが・・・って
そんなことはないですが、キーボードがいい味を出してましたね。
私がJet Lily Starのこの曲を初めて聴いたのがこの2nd Lineだったので、そこであすなろのカバーで
聴けたのも何かの縁のようでうれしかったです。
そういえば、そのあと出演の真田さんが高校時代の話をされていて
初めて知りましたが、あすなろのギターの日下部さんもJet Lily Starの3人と同級生で同じ学校
だったのですね。そこでの恋話。
真田さんが好きだった子は日下部さんが好きで、その子は山口さんの幼なじみで
山口さんは自分のことを彼女は好きだったと思ってたとか。
なんかややこしいけど、その子がとても素敵な子だったということだけがわかりました。
新介くんが会場の人と同様に自分にもいろいろ心が沈む時があるという話をMCでしてくれたんだけど
もちろん、私にもいろいろ悩みがあって、たまに回りに心配かけてしまうことがあって
思わず、共鳴してしまいました。
でも笑顔の力ってやっぱりすごいと思う。
私も仕事場でしんどいときにその目の前にいる人たちにいっぱい笑顔をもらうと
なんだか、まだまだやれるって思えるもの。
だから、私も職場では自分がつらいときでも、できるだけ笑顔を返そうと
思って毎日過ごしてます。
赤ちゃんはお母さんが笑顔じゃないときは笑いません。
お母さんが笑顔になると笑います。
ほんとです。
この世を結局一番よくしていくのは笑顔です。
Smileです。
よく見たら、この字ってSとmileでできているよね。
mileって日本語でもマイルって訳すけど、千歩の距離 約1609m
SをスーパーのSと考えたら、すごい距離を歩くって感じ?
だからスマイルは強いんですね。
って私の勝手なこじつけなので、そこはフィクションで(笑)
あすなろにもいろんな悩みがあって、
ヒポと同様に
Jet Lily Starと同様に
でも、やっぱり信じないと進めない。
私はあなたたちを信じたいな。
あと、これだけは確か。
あなたたちの音楽で救われている人はこの地球にいるってこと。
あなたたちの音楽を愛している人もこの地球にいるってこと。
あなたたちの笑顔をまた見たいと思っている人がいるってこと。
眠れない夜は
確かなことを指折数えて
笑ってみよう。
なぁ~んてそんなこと言う私はだめな人なんですが、
Jet Lily Starそしてあすなろの音楽にまた救われてます。
to be continued・・・
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