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ウィリーの日記

乗馬は修行。犬が大好き!
メダカ飼ってます。

マーク(1216鞍)馬場レッスン

2012-02-15 21:56:56 | 乗馬日記2012
初めてのお馬さんです。通りすがりの先生達は
「おとなしいよ」「ショボイらしい」「簡単に動かせるよ」
など口々に言って去っていかはりました。

実際、乗った瞬間のオーラが安心を放出していました。
重くもなく普通にサクサク動いてくれます。が、
反動がオカシイ。すごくオカシイ。
先生に申告しても、そんなもんかな?もう少し動かして。
なので、こんな馬なんかぁと思って乗っていました。

正反撞の号令がかかった時からマークの動きが激変!
左右ものすごいビッコひいてしまって、私が乗ったし
悪くなったんやわ(涙)
「先生やっぱりオカシイし中に入ります」
「じゃあ、あっちで駆歩してて」
「そんなん初めての馬で見放されるなんてイヤ!」
拒否ったので真ん中で見学です。
私の番がきてどうしよう・・・ちゃんと動いてくれるかな?
「馬場鞍つけるのも慣れてないし、背中にガッツリ乗られると
体の動きが慣れてないからおかしくなるのかも」
「じゃあ、もうお尻つけずに乗ります」
馬場鞍で2ポイント駆歩するとは思わなかったので、けっこう
乗りにくかったです。でもビッコひかずに走ってくれて
良かった~。マークは正反撞とかハミを取るとか全然ダメです。
正反撞で動きがおかしくなる馬なんて初めて知りました。

他から見てた先生に「何?あのピヨった乗り方。なんで?」
聞かれ、正反撞したら病的な動きするから背中に刺激を
与えないように、お尻をつけずに乗ったことを伝えました。
そして次の時間は完全にピヨりますと宣言しました。
拍車を外すように、とも言われました。
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ブラックシェル(1215鞍)フラットレッスン

2012-02-10 23:37:27 | 乗馬日記2012
馬場レッスンは却下されたけど体調も少し回復したので
先生に乗馬の許可をもらってフラットレッスンに出ました。

さっきのレッスンで習った事が活かせるように、
思い出しながら動かしていきます。

今日のブラックシェルは常歩の段階からいい感じに
ハミをとろうとしてくれたので、自然にハミってくれる
事を祈りながら歩かせていきました。
いい感じになってきた所で速歩。
軽速歩で常歩みたいに自然にハミってくれるよう
ラクに動かしていきました。
今日は奇跡的にハミ率が高かったように思えます。

馬場の真ん中に置いてあるブロック2コの間を通って
手前を変えてを何周かしました。
真ん中を通る時は必ず馬の体を真っ直ぐにしてから
手前を変えるように。
最初は斜めっぽい感じでしたが、一気に完璧を求めたら
ダメって前回注意されたので、1回ごとに真っ直ぐに
なるよう少しずつ修正していってOKもらいました。

次は蹄跡で歩度のつめのばしです。
歩度のつめのばしをしてたら隣の馬場から
先生がこっちに向かって叫んではります。
後で隣の馬場でレッスンされてた方から「頑張るな」って
言ったの聞こえた?って、聞かされ、他のレッスンにも
迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ございません。
中間速歩し終えたらすぐに先生に呼ばれて強制休憩。
休憩なかったら倒れてたかも・・・。

駆歩は歩度をつめすぎて注意されましたが、
他は特に何事もなく普通でした。
前回より手綱の位置が定まってきているように思えるので、
ゆったりラクに動いてもらえる中でハミれるように
なれたらいいのになぁ。現実には絶対ムリだけど・・・。理想で。

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エイチエヌ(1214鞍)DTレッスン

2012-02-10 21:45:03 | 乗馬日記2012
前回、肢巻を教わった通りに慎重に巻いてOKもらえました。
「今日は道具を使ってレッスンします。今から付けるのは
折り返し手綱です。手綱はいつも通りに持ってもらって、
折り返しは中指と薬指の間に挟んで下さい。
これは持てば持つほど馬が頭を下げて潜ってしまいます。
馬がこれ以上、頭を上げるなよっていう道具なので
間違えないように。
頭が少し下がる所まで短くしていってください」

先生にOKもらった位置から常歩です。
同じリズムで常歩できるよう頭の中で1234数えて
歩かせていきました。
速歩は最初は軽速歩で。発進の時も頭が上がらないように
ハミをかわしながら丁寧に。
ハミはハミリング内で動かすように。
左右のハミどちらにも反応があるか右と左のハミを
時々チョコっとハミリング内で刺激して
刺激した方に譲ってくれるか確認していきます。
ハミに寄りかかってきたら、寄りかかった方を
一度握って反対側のハミに逃げ場がある事を教える。

次はヨダレが出るように口の中でハミを遊ばせる。
なんて事ができるわけもなく、同じ張りを保つように
気をつけて、あとは自分の手の身をプニプニしてました。

しばらくして正反撞で。正反撞でも同じように。
正反撞で歩度のつめのばしをしました。
歩度をのばす時は馬の鼻面を伸ばすような感じで
手綱をラクにして、つめる時は体を起こしてから
脚で減速して手綱をもつ。
馬に合図を送るのは反応がよくなってきたら
一瞬の合図にする。

今日は道具のパワーがあったのか、
ものすごい中間速歩が出て、乗ってる自分がビックリです。
一気に反動が変わって後ろから来るパワーが恐ろしい・・・。
肩の動きも上に上にって感じで、だけど乗り心地は
とってもいいし、スゴイって叫んでしまいました。
先生が馬場馬みたいになってるって笑って?はりました。
駆歩も同じペースで動かせるように気をつけました。

中間速歩はハミをとって動いてくれる馬に関しては
好きですが、自分の体力をかなり消耗します。
そして先生のレッスン最後のお話を聞いてる最中に
自分の体調が怪しくなってきたので貧血宣言をして
自力で動ける間に下馬。もう立ってられへんし
ヤバさが増してきて見晴らしのいい馬場の真ん中で
ベルトは外してコルセット取って座りこんで
若かったら恥ずかしくて出来ない怪しい行動を
オバちゃんは一応先生には断ってやってしまいました・・・。
他の先生にお迎えに来てもらいましたが自力で歩いて蹄洗場へ。
「次の時間のレッスンは絶対にダメです!」とキツ~ク言われ
馬場レッスンは強制キャンセルになりました。
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ジギー→ゲスト(1213鞍)障害レッスン

2012-02-06 23:00:21 | 乗馬日記2012
ジギーで常歩するとヘンな感じ・・・。
「手前を変えて」それでもヘン。
「速歩して」珍しく速歩がすぐに出なくて
出たと思ったら、3歩ほど速歩して「はい。終了」先生。
帰りの足どりも重くジギー退場です。
ゲストになって、マンツーマンで誰もいないから
また馬装して馬場へ。

ゲストは動き始めがものすごくダルそうで
耳を伏せてイヤをアピール。
だけど障害を横切ることもなく真っ直ぐ通過。

「もう少し元気よく動かさないと・・・」
跳ねたりしないけど出発の時の不機嫌なのを見ると
どうも攻められないなぁ・・・。

今日はあちこちに障害が置いてあったので
コースを言われて飛びきったつもりだったのですが、
まだ2つ飛んでなかったらしく、でも私はもうこれで
十分ですって言ったので終了。

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ブラックシェル(1212鞍)馬場レッスン

2012-02-06 22:32:50 | 乗馬日記2012
今日は雨だと覚悟していたのにレッスン中は降らず
寒さもマシで動くと汗ダクになりました。

ブラックシェルは2回目なので、今日は攻めて乗りたいです。
レッスン始まるまで、しっかり常歩しました。
何だか体が硬そうなので、ひたすら歩くだけ。

速歩が始まって少し軽めにハミをとって動かしていきます。
だけどハミを取る位置が定まらなくて、この馬はどの位置で安定
するのか試し続けました。ハミの吸い付き?みたいな感じもなくて、
ハミは異物!みたいな感じを受けました。
とりあえずハミより脚で何とかしようと考え直して、
脚の位置を試し続けました。

今日のレッスンは常歩から歩度のつめのばしで、
速歩も歩度のつめのばしでした。
速歩でクッとハミをとってくれたらササーッと動いてほしいのが私。
だけど、そこまで到達するだけの馬の柔軟運動は少しずつしないと
いきなりではムリ。
今日は先生に、最初から完璧を目指したらダメ。人間でも
立ったまま地面に手をつけって言われても急に出来ないし、
馬も最初は軽めに。少しずつ柔軟していくように。言われました。

最後は駆歩でも歩度のつめのばしでした。
「最初はラクにサーッと走らせて、それから」
最初はフリー状態で走らせて安定してきてから
歩度をつめてみました。左手前は脚を使っても反応がイマイチで
手綱を持ち込んで歩度をつめたたけど、もっと柔軟したほうが
よかったかも。
右手前は外に膨らみがちなのと微妙に蛇行して安定しなかったので
脚で阻止しながらラクに走らせて、少しだけ歩度をつめて、のばしてを
繰り返しました。何だかいい感じになってきたので
脚をガッツリ使って歩度をおとすと体が起きてきたので、さらに脚。
頭が上がってきたので手綱の持ち込みもなく、普通に軽い握りで
大丈夫でした。右手前は得意そうでした。

歩度のつめのばしは、速度を変えるのではなくて、馬の肢の歩幅を
小さくするか大きくするか。歩度をつめる時は馬を上に上げるような
感じで。
駆歩で歩度をつめるのは後肢の動きが変わるまで自分の脚で何とか
頑張らないと、歩度がつまらないし、反動が一気に変わるので
乗ってて不安になります。でも先生が何も言ってこないって事は
大丈夫なのかな?
歩度のつめのばしのレッスンは太モモがかなり疲れます。




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エイチエヌ(1211鞍)馬場レッスン

2012-02-02 21:30:17 | 乗馬日記2012
家を出る時、猛吹雪になって一瞬キャンセルしようか悩んで、
京都市内は大丈夫だと信じて走っていくと、やっぱり
京都市内や草津などは大丈夫でした。
乗馬クラブも降りそうで降ってなくて、
レッスン始まる頃から少しずつ降ってきて、
外へ連れて行ってると、屋内へ移動との事で屋内馬場で
レッスンでした。

常歩していると外が吹雪いてきて屋内馬場にどんどん雪が
入ってきて馬場は真っ白になりました・・・。
人も馬も雪に吹雪かれて真っ白です。

最初にじっくり常歩して、それからゆっくりと速歩。
速歩している間に自分の姿勢のチェック。
馬のクセのチェック。そしてハミを取っていきました。
「左は硬いから、馬の鼻を馬の肩につけるくらい折って。
折れたら次は反対。首をローリングさせる。
反応が出たら、次は一瞬の合図でハミをとる。
どちらのハミにも反応してくれたら歩度の強弱。
強弱つけても鼻先を上げない。」など、
今日のレッスンはずっとハミを取れって事なのかな?
吹雪きすぎて手の感覚がなくなって、ハミに少し刺激を
送りたくても自分の手が何やってるかわからない状態。
途中から指先が冷えすぎて、足で踏みにじられたかのような痛さで
もう微調整はムリです。ほぼ馬任せ。

「左のハミに寄りかかってくるから、寄りかからないように
ハミを入れ替えて、寄りかからないようにする。
もっと思いっきり左のハミをとって折れたらキープ。真っ直ぐに戻す」

駆歩はあまりガッツリとハミらずポコタンポコタンと走っていました。
右手前も同じポコタン走りをしていると
「左のハミに乗ってきたらハミを入れ替えて、ハミに乗られないようにかわす。
左右のハミのチェックをしながら馬体は真っ直ぐ。
左右のアゴをとって肩につける時も馬体は真っ直ぐ。

もっともっとペコリ感を出していかないと、前肢がパパッと前へ出ないそうです。
レッスン始まるまでにガッツリとペコっておかないと
レッスン中にペコリ感が出てからでは遅いかも・・・。

今日はレッスン前に肢巻の巻き方をチェックされました。
私の巻き方は習ってないから適当巻き。しかも向きも。
先生は片方を外しながら肢巻を巻くのは馬場で細かい運動を
する助けをする肢の負担を軽減するのと、巻き方は均等に。
球節の部分にも巻く。練習しないとモタつきそうなので
また練習しなくては。
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ヘレン→オメガ(1210鞍)障害レッスン

2012-01-26 23:46:33 | 乗馬日記2012
前回ヘレンだったので、今日は落ち着いて復習できそうと
珍しく楽しみだったのですが、
常歩からあまりスムーズな動きでないので、
速歩にすると歩様が絶対オカシイ!って
前回とまるっきり違ったので
「先生、ヘレンの反動が前と違ってヘン」
「あっ、あたってます。かえます」
ということで速攻で降りて蹄洗場へ戻り、
待ち受けていた方々に速攻馬装をしていただき
オメガでレッスンに戻りました。

今日は障害の間は6歩でって言われたのに
5歩になってしまい、全体的に歩幅が微妙でした。
入りはいいのに、出る時、あと1歩入るかもって思ったら
ヴォンって通過するし、前回に言われた拳を譲った分だけ
お尻を下げるってのだけ意識していました。
バカ飛びした時も自分が前にいかないよう
馬の首に腕をそわせるくらいに意識しました。
今、思ったら戻りが遅いって言われてたかも・・・。
あまりの寒さに先生の話を集中して聞けませんでした。

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アンコールワット(1209鞍)馬場レッスン

2012-01-26 21:39:03 | 乗馬日記2012
2回目の巨大馬アンコールワットです。そしてハミ取れず撃沈。
「右や左にハミをチョンチョンってして動いてくれるか
確かめて」
「先生、全く無反応です・・・」もうどうしたらいいのかな。
で、腕を犠牲にする謎のやり方をやったのですが、
自分の腕に限界がきて、あと少しで折れそうって所で
力の限界がくるので譲ってしまって「ダメーッ!そこで耐えるっ!」
はぁ・・・もうムリだわ。

ハミをいじりたおしてグッタリしたところで駆歩。
またここで、いじりまくって悪影響が出て、挙動不審な動き。
勝手に動くのと今まで真っ直ぐ動いてたのにクネクネするので後悔しまくり。
怖くて停止して固まり続けてました。
結局、最後はやらなければならなかったのですが、
なんだか最近いつもと違うオーラを少しでも感じると異常にビビリすぎて
気持ちがだいぶ凹みます。。。。何回乗っても退化するばかりだし。
もう潮時なのかも。
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ヘレン(1208鞍)障害レッスン

2012-01-23 23:37:11 | 乗馬日記2012
前回のラブリンで己を殺して乗る事に洗脳されてしまって
ヘレンの上でも死んでました。でもヘレンはお尻をつけて乗っても
大丈夫だったので、ラブリンより緊張せず乗れました。
障害レッスンから雨が降っていて、何度か蹴つまづかれながら駆歩。

最初は直線上に置かれた横木2本です。間は5歩でした。
次は踏み切り、クロスバー、クロスバーだったかな?
速歩で入って最初のクロスバーを越えたら駆歩で、そのまま次の障害。
なのに、ヘレンの上で死にっぱ状態の私は全てを速歩で通過。
「踏み切り前に1回蹴ってください」
蹴った時だけ駆歩になりました。

最後は全てを前方騎座で通過でした。前方騎座が苦手なので
先生のお話は勉強になりました。
カカトを下げてっていうのは、自分の体重がカカトにかかればOKで、
カカトをムリヤリに下げるのではないのと、もしムリに下げていると
足が前に突っ張ったりするので、体重がかかっていれば足は水平でも
良いそうです。それから、つま先は真っ直ぐ。
飛ぶ時に拳を譲って、自分の体もそのまま前へいかないように。
お尻を後ろへ下げる。
拳を譲った長さの分だけお尻を後ろへ下げる。
私の場合、お尻を後ろへは全く下げていないような気がします。
もし譲った長さの分だけお尻を後ろへ下げていないと、
馬が障害前で急停止した時などに、自分が前へ行って落馬。
また、高い障害になると、馬の後肢が障害を通過する時に
後肢が高く上がっているので、自分が前へ行って落馬。になるので
必ず後ろへ下げるように。

次回はお尻を意識して乗ってみようと思います。
意識しすぎて足が前へ突っ張りそうな気がするけど・・・。
でもそれはカカトに体重が乗ってないからなんですね。
わかっていても出来ないのは問題だわ。


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ブラックシェル(1207鞍)馬場レッスン

2012-01-23 21:08:24 | 乗馬日記2012
初めてのお馬さんです。厩舎に近づくと耳を伏せてましたが、
耳を伏せているだけでした。かなり大きめです。
競馬を知らないので名前を聞いても「?」ですが、
競馬では良い馬だったそうです。
競馬ファンでもない私は乗って安全であれば
どんな馬でもいいです。

レッスンへ行こうとすると他の先生から拍車を取ってと言われ、
まさか不吉な事が起こるのでは・・・異常に緊張してきます。
馬場へ行く道中に、レッスンの先生が「拍車つけてないの!」
と言われたので、外すように言われた事を告げ、乗りました。

最初の常歩で様子を見て、さっそくレッスンが始まってしまいました。
すぐハミを取ってくれるよって言われたのですが、
初めての馬で、どこまで脚を使えばいいのかわからない状態なので
ハミは取れないし、どうしよう・・・。
少しだけハミを取ると「もっと!」さらに少し「少し内方姿勢っぽい
形で折って」
速歩でも妙に馬体が硬いままで、ほぐしきれていないので、
ぎこちない感じです。
多分この部班のペースでは、ブラックシェル的に推進不足で
ハミ受けをゴリ押ししてる状態なんだろうなぁ。
歩度を伸ばすとススーッと下がっていい動きなんだけど。

右手前は右内方姿勢が苦手なのか、逆姿勢になりそうになります。
頑張って内方姿勢に修正しても持続できず。
左手前の方が意外とすんなりしていました。
だけど全体的に体が硬いままだったので、ちゃんとしたハミ受けが
出来ませんでした。思ったより重くて動かす事に必死でした。
「丸腰ではねぇ。鞭も持ってないし(笑)」先生。

駆歩は右手前は完全に反動がおかしくなってました。
左手前は大丈夫。
最初に手綱のばしてササーっと走らせてから
外方で馬をつかまえていける雰囲気はありました。
そこからハミ取って歩度の調節をしたりできるような
お馬さんだと思います。
合図に忠実に動いてマジメでした。
今日はビビリ乗りだったので、次回は攻めて乗りたいです。

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