ゴーヤの定番は、やっぱりチャンプル!
簡単で美味しいのが嬉しい。
簡単というわりには、いつも、見た目と味が違うのはいかに(;^_^A アセアセ・・・
ゴーヤの苦味、苦手なかたは結構多いのでビックリしています。
苦味が美味しさでもあるような気がしますが、、
苦味で健康野菜食べれないのは、もったいないです。
苦味を取る方法は
切ったら塩を振ってしばらく置き水分を出したものを、さらに熱湯で少し茹でるといいかと思います。
材料
木綿豆腐(半丁)、ゴーヤ(一本)、豚薄切り肉(適宜)、卵(1個~2個)、鰹節、ゴマ油、しょう油、塩、コショウ
作り方
豚肉一口大、豆腐は大きめのさいの目。ゴーヤは半分に割って、白いワタと種をこそぎ取り5ミリくらいに切る。
傍で、お湯を沸かしておく。
お湯が沸騰したら、豆腐を要れ沸騰したらザルにあげ水を切る。その鍋にゴーヤを入れ、好みの軟らかさまで茹でザルにあげ水を切る。(しばらく置いておくといいです。)
フライパンに、ゴマ油を温め、豚肉に火を通し、ゴーヤも入れさっと炒める。ごま油が回ったら、塩、コショウを振って炒め、そこへ豆腐を入れ軽く炒める。
フライパンの具材を隅に寄せ、あいたところにゴマ油を足して、溶き卵を流し少し固まったら、全体に混ぜる。仕上げにしょう油をまわし入れて出来上がり。
お皿に盛り付けてから鰹節をかける。
簡単で美味しいのが嬉しい。
簡単というわりには、いつも、見た目と味が違うのはいかに(;^_^A アセアセ・・・
ゴーヤの苦味、苦手なかたは結構多いのでビックリしています。
苦味が美味しさでもあるような気がしますが、、
苦味で健康野菜食べれないのは、もったいないです。
苦味を取る方法は
切ったら塩を振ってしばらく置き水分を出したものを、さらに熱湯で少し茹でるといいかと思います。
材料
木綿豆腐(半丁)、ゴーヤ(一本)、豚薄切り肉(適宜)、卵(1個~2個)、鰹節、ゴマ油、しょう油、塩、コショウ
作り方
豚肉一口大、豆腐は大きめのさいの目。ゴーヤは半分に割って、白いワタと種をこそぎ取り5ミリくらいに切る。
傍で、お湯を沸かしておく。
お湯が沸騰したら、豆腐を要れ沸騰したらザルにあげ水を切る。その鍋にゴーヤを入れ、好みの軟らかさまで茹でザルにあげ水を切る。(しばらく置いておくといいです。)
フライパンに、ゴマ油を温め、豚肉に火を通し、ゴーヤも入れさっと炒める。ごま油が回ったら、塩、コショウを振って炒め、そこへ豆腐を入れ軽く炒める。
フライパンの具材を隅に寄せ、あいたところにゴマ油を足して、溶き卵を流し少し固まったら、全体に混ぜる。仕上げにしょう油をまわし入れて出来上がり。
お皿に盛り付けてから鰹節をかける。
枯れたササゲの鞘から取り出した豆でササゲご飯にしてみました。
">
一本の鞘から出た豆は、12個~16個。お店で売られている豆より、随分色は薄く痩せていました(;^_^A アセアセ・・・
">
種にすることも考えましたが、ササゲご飯炊いてみました。
お赤飯のようですけれど、豆の存在はありません。味は良いです。ご飯がモチモチして雑穀風味の食感。
取り出した豆は水に漬けて一晩おく。そのまま火にかけ沸騰したら灰汁を取り、湯で汁と水で、いつものように水加減し炊く。

一本の鞘から出た豆は、12個~16個。お店で売られている豆より、随分色は薄く痩せていました(;^_^A アセアセ・・・

種にすることも考えましたが、ササゲご飯炊いてみました。
お赤飯のようですけれど、豆の存在はありません。味は良いです。ご飯がモチモチして雑穀風味の食感。
取り出した豆は水に漬けて一晩おく。そのまま火にかけ沸騰したら灰汁を取り、湯で汁と水で、いつものように水加減し炊く。
ササゲが豊作です。
朝は朝食にはゆでたササゲをオリーブオイルで炒め塩コショウで味付けて食べました。
お昼は、さすが、お休みで(;^_^A アセアセ・・・
その代わり、キュウリでカッパ中まき
夕食もササゲを使う予定は決めていたけれど、結局、冷凍庫にある豚ミンチを使い、勝手にマーボーササゲとなりました。
十六ササゲと豚ミンチ
①トウバンジャン 大1
テンメンジャン 大3
②しょうゆ 大1
みりん 小1
酒 大1
XO醤 大1
水 1カップ
作り方
茹でて適宜切ったササゲはごま油で炒めて(塩こしょう少々)皿に取り出す。
ササゲを炒めたごま油を少し足し、刻んだニンニクとしょうがと豚ミンチを炒め、火が通ったら①を入れ豚ミンチをバラバラになるまで炒まったら、②を入れブツブツ言ったら、火を弱めて水溶き片栗粉をまわし入れ出来上がり。
朝は朝食にはゆでたササゲをオリーブオイルで炒め塩コショウで味付けて食べました。
お昼は、さすが、お休みで(;^_^A アセアセ・・・
その代わり、キュウリでカッパ中まき
夕食もササゲを使う予定は決めていたけれど、結局、冷凍庫にある豚ミンチを使い、勝手にマーボーササゲとなりました。
十六ササゲと豚ミンチ
①トウバンジャン 大1
テンメンジャン 大3
②しょうゆ 大1
みりん 小1
酒 大1
XO醤 大1
水 1カップ
作り方
茹でて適宜切ったササゲはごま油で炒めて(塩こしょう少々)皿に取り出す。
ササゲを炒めたごま油を少し足し、刻んだニンニクとしょうがと豚ミンチを炒め、火が通ったら①を入れ豚ミンチをバラバラになるまで炒まったら、②を入れブツブツ言ったら、火を弱めて水溶き片栗粉をまわし入れ出来上がり。
XO醤の味付けで
さっとゆでたササゲと細く拍子に切ったジャガイモと小間きれ鶏肉(塩、こしょう、XO醤、醤油、酒、しょうがの調味料液に漬けてしばらく置いて片栗粉をまぶしたもの)を用意。
ゴマ油でジャガイモを気長に炒め軟らかくしたあと、鶏肉も入れ日が通ったら十六ササゲも入れて、鶏肉を漬け込んだ調味料液を回しいれて出来あがり。
ジャガイモは筍でも良いし、鶏肉は牛肉でも良い。
しょうが醤油和え

キッチンガーデンで収穫した野菜の使い道を考えるのが、この頃の小さな楽しみ。
ここ数日は、ゴーヤの食べ方。特に初めて収穫の白ゴーヤをいろいろ試している。
収穫した白ゴーヤで、天ぷらを作りました。
8ミリくらいにスライス。他の野菜(青紫蘇、伏見唐辛子、しし唐)とともに小麦粉をはたいた後、天ぷらのトロをつけ揚げたもの。
サクッと美味しくいただけました。
前の日記へ薄くスライスした白ゴーヤ、サラダに美味しいとのコメントを参考に、薄くスライスしたゴーヤ、塩もみもせずトマトとドレッシングで和えました。
しばらく置いてから頂くと、マリネっぽくいただけます。苦味はほとんど感じませんよ。

材料
イエローアイコ
リコピーナ
金時草
モロヘイヤ
五角オクラ
丸オクラ
キュウリ
ミニパプリカ赤
ミニパプリカ赤
以上、キッチンガーデンで収穫できました。彩り野菜のちょこっと収穫が嬉しい。
乾燥海草(わかめ、茎わかめ、あおさ、ふのり、赤とさふのり、白とさふのり)
ドレッシングは、淡路名産の玉ねぎドレッシング
イエローアイコ
リコピーナ
金時草
モロヘイヤ
五角オクラ
丸オクラ
キュウリ
ミニパプリカ赤
ミニパプリカ赤
以上、キッチンガーデンで収穫できました。彩り野菜のちょこっと収穫が嬉しい。
乾燥海草(わかめ、茎わかめ、あおさ、ふのり、赤とさふのり、白とさふのり)
ドレッシングは、淡路名産の玉ねぎドレッシング
キッチンガーデンのミニパプリカが採れ始めた。
今夜の夕食に予定の酢豚に利用しようとおもったけれど、豚肉の買い忘れ。
冷蔵庫にある厚揚げを豚肉の代用にして、酢豚風の惣菜を作りました。
カロリーオフだし、美味しいです。
この季節になると必ず飲みたくなるのが、赤紫蘇ジュース。
庭で、こぼれ種から育った赤紫蘇が生い茂っているので、早速作った。
赤紫蘇は、ビタミンA、B、C、カリウム、鉄分が豊富。
紫蘇の抗酸化力と殺菌作用は、梅雨の時期に、ありがたいし、赤紫蘇の爽やかな香りが、食欲を増進してくれます。
氷や炭酸で割って飲みます。
赤紫蘇ジュースレシピ
赤紫蘇 500g(適宜)
水 4ℓ(適宜)
砂糖 500g(適宜)
りんご酢 300mℓ(適宜)
水は赤紫蘇が浸る程度(図っていませんが今回は4ℓぐらい(出来上がりは煮詰めますので3ℓくらい)。てんさい糖かきび砂糖がよく白い砂糖は使いません。クエン酸とよくあるレシピ、家にいつもあるわけではないので、りんご酢を使います。
りんご酢は酢の物とか重宝します。
①赤紫蘇は、葉の部分をちぎってよく水洗い。
②ザルに入れ水切り。
③2リットルの水をホーローの鍋に入れ、沸騰させる。(ホーロー鍋が基本ですが我が家にはないのでステンレス鍋で)
④沸騰したら、赤紫蘇を3回((今回は多いので)に分けて、鍋に入れる。
⑤中火から弱火で、15分ほど煮出す。(数分置きに、ゆっくりとかき混ぜる)
⑥火を止めザルで濾す。赤紫蘇はギュッと絞っても大丈夫。
⑦⑥で濾したジュースを弱火にかけ、砂糖を3回に分けて入れる。
⑧砂糖を溶かしながら、しゃもじでゆっくりとかき混ぜる。
⑨弱火で15分、火にかける。(数分置きに、ゆっくりとかき混ぜる)
⑩火を止めて、リンゴ酢を入れ、ゆっくりとかき混ぜる。
砂糖控えめなので、シソジュースは冷蔵庫で保存。
酢の量により色味は違いますし、赤紫の綺麗な色にはしあがりません。よく煮詰めても濃厚でな色です。
絞った紫蘇の葉、たくさん出たので捨てるにはもったいないということで、ネットに入れてお風呂に入れてみました。
薬草風呂みたいな雰囲気!
汗もぽい、痒みが消えましたよ。
庭で、こぼれ種から育った赤紫蘇が生い茂っているので、早速作った。
赤紫蘇は、ビタミンA、B、C、カリウム、鉄分が豊富。
紫蘇の抗酸化力と殺菌作用は、梅雨の時期に、ありがたいし、赤紫蘇の爽やかな香りが、食欲を増進してくれます。
氷や炭酸で割って飲みます。
赤紫蘇ジュースレシピ
赤紫蘇 500g(適宜)
水 4ℓ(適宜)
砂糖 500g(適宜)
りんご酢 300mℓ(適宜)
水は赤紫蘇が浸る程度(図っていませんが今回は4ℓぐらい(出来上がりは煮詰めますので3ℓくらい)。てんさい糖かきび砂糖がよく白い砂糖は使いません。クエン酸とよくあるレシピ、家にいつもあるわけではないので、りんご酢を使います。
りんご酢は酢の物とか重宝します。
①赤紫蘇は、葉の部分をちぎってよく水洗い。
②ザルに入れ水切り。
③2リットルの水をホーローの鍋に入れ、沸騰させる。(ホーロー鍋が基本ですが我が家にはないのでステンレス鍋で)
④沸騰したら、赤紫蘇を3回((今回は多いので)に分けて、鍋に入れる。
⑤中火から弱火で、15分ほど煮出す。(数分置きに、ゆっくりとかき混ぜる)
⑥火を止めザルで濾す。赤紫蘇はギュッと絞っても大丈夫。
⑦⑥で濾したジュースを弱火にかけ、砂糖を3回に分けて入れる。
⑧砂糖を溶かしながら、しゃもじでゆっくりとかき混ぜる。
⑨弱火で15分、火にかける。(数分置きに、ゆっくりとかき混ぜる)
⑩火を止めて、リンゴ酢を入れ、ゆっくりとかき混ぜる。
砂糖控えめなので、シソジュースは冷蔵庫で保存。
酢の量により色味は違いますし、赤紫の綺麗な色にはしあがりません。よく煮詰めても濃厚でな色です。
絞った紫蘇の葉、たくさん出たので捨てるにはもったいないということで、ネットに入れてお風呂に入れてみました。
薬草風呂みたいな雰囲気!
汗もぽい、痒みが消えましたよ。
お昼の食材を探しながらキッチンガーデンを愛でていると、まだまだの先の実物を前に、ニラが元気。葉っぱものは虫がつついて困るけれど、ニラは虫食いもなく頼もしい。
こんなわけで、ニラを収穫し豚肉と玉ねぎで、チヂミもどきを作りランチとした。
薄力粉 200g
塩 小さじ
卵 1個
水 250cc
ごま油 大さじ1.5~2
ニラ
玉ねぎ 1/2個
(長ねぎ )
(にんじん )
豚肉
(いか・えび )
白ごま 大さじ1
タレは、ポン酢とコチジャンをあわせたもの
こんなわけで、ニラを収穫し豚肉と玉ねぎで、チヂミもどきを作りランチとした。
薄力粉 200g
塩 小さじ
卵 1個
水 250cc
ごま油 大さじ1.5~2
ニラ
玉ねぎ 1/2個
(長ねぎ )
(にんじん )
豚肉
(いか・えび )
白ごま 大さじ1
タレは、ポン酢とコチジャンをあわせたもの