【ジャムの作り方】
まずざっと洗って汚れを取ります。ザルにしばらくあけ、水を切っておく。
水が残っていると、ジャムにしてから日持ちがせず腐敗しやすくなるので、この時点でしっかり水を飛ばしておきます。
ジューンベリーと、三分の一程度量の砂糖を鍋に入れ、最初は砂糖を絡めるようにまぶし煮詰めていきます。
最初は弱火で、ジューンベリーと砂糖をなじませるようにかき混ぜていきます。
火が通ってくると、ジューンベリーから水分が出てくるので、焦げないように中火でひたすらかき混ぜながら、水分を飛ばしていきます。
途中、レモンなどの酸味を加え、煮詰まったらできあがりです。
まずざっと洗って汚れを取ります。ザルにしばらくあけ、水を切っておく。
水が残っていると、ジャムにしてから日持ちがせず腐敗しやすくなるので、この時点でしっかり水を飛ばしておきます。
ジューンベリーと、三分の一程度量の砂糖を鍋に入れ、最初は砂糖を絡めるようにまぶし煮詰めていきます。
最初は弱火で、ジューンベリーと砂糖をなじませるようにかき混ぜていきます。
火が通ってくると、ジューンベリーから水分が出てくるので、焦げないように中火でひたすらかき混ぜながら、水分を飛ばしていきます。
途中、レモンなどの酸味を加え、煮詰まったらできあがりです。
材料
カリフラワー、キュウリ、ブロッコリースプラウト、マヨネーズ、レモン、塩、コショウ
作り方
① カリフラワーを酢を入れた水で、好みの硬さに茹で、塩コショウを振る。
② キュウリは塩もみ。
③ ブロッコりスプラウトは適宜カット。
④ ①②③をレモン汁で伸ばしたマヨネーズで和える。
ブロッコリーやカリフラーのように凹凸のある野菜をマヨネーズで和えるときは、レモン汁でマヨネーズを伸ばしてから使うといい。
「金町こかぶ」とは、明治時代末期に誕生した品種
ストアで見る真っ白なこかぶに比べ、見掛けは悪い。多分ストアで見ても買わない。野菜の宅配はお任せ。巷で話題のリベンジ野菜が届く。
嫌でも使うので、珍しい野菜が食べれる。
今回はクリームシチューにした。
なんてまろやかな食感と甘みにビックリ。
お勧めです。
ストアで見る真っ白なこかぶに比べ、見掛けは悪い。多分ストアで見ても買わない。野菜の宅配はお任せ。巷で話題のリベンジ野菜が届く。
嫌でも使うので、珍しい野菜が食べれる。
今回はクリームシチューにした。
なんてまろやかな食感と甘みにビックリ。
お勧めです。
野菜の宅配箱の中に、「大和真菜」という聞きなれない野菜が入っていた。
見た目は大根菜のようだけれど、優しい風合い。
説明によると、大和地方の伝統野菜で漬物、煮びたし、和え物なんでもOKとある。生産者いわく「神にささげる菜っ葉」だそうだ。
ちょうど、最近お気に入りのお揚げがあるので、煮びたしにした。
癖もなく、筋がないので歯切れもよく、かめば柔らかい甘みがある使い勝手の良い菜っ葉だ。
煮びたしに使ったのは半分下の茎の多い部分
葉っぱの部分は、赤だしに使った。
今お気に入りの味付けお揚げ
↓

汁物、麺類にはこのまま、中に炊き込みご飯や散らし寿司を入れて焼いてもいい。
可児市のヘルシー工房「東風谷」で販売
http://j47.jp/kukuri/
猛暑にも負けず元気に育った野菜、少し、残し気味。
あまり手をかけた料理をしたくないのが本音(^^ゞ
そんなときには、こんな調理がいいです。
野菜を大きめに切って、オリーブオイルで焼き、八方だしにつけるだけ。熱々でも、冷やしても美味。食欲のない時や薄味が苦手な場合は、頂く時にしょうがしょうゆをかけても良し。