あた子の柿畑日記

田舎での日々の生活と趣味のレザークラフトについて

ウインターイルミネーション IN レオマワールド

2017-12-27 23:20:59 | お出かけ
 テレビで毎日のように宣伝してるので行きたくなりました。
 何十年ぶりかのレオマワールド。園内のイルミネーションに加えて、クリスマス特別ライトアップのプログラムもあるというので、楽しみでした。クリスマス前の土曜日、午後ゆっくりと家を出て着いたのは4時半。めちゃめちゃ混んでたらどうしよう、いや、それほどでもないと思うよ・・・・なんかほどよい混み具合に見えました。が、食事の予約がとれたのが夜の9時。もう少し早く来たらよかったと後悔しましたが後の祭り。

 ホテルのロビーは4階にあって下から上まで吹き抜けなので1階のバイキング会場がよく見えました。

 
 思ったより規模が小さそう。

 なので先に園内をぶらぶらしました。以下、めちゃめちゃ写真が多いですが、すみません。

 まず、ウエルカムコートのツリーの点灯式を見て



 外へ出るとどこもかしこも光で彩られていました。







 一昨年行った「なばなの里」のイルミネーションは、「すごい!」と思いましたが、ここのは園内の施設すべてに光の装飾が施されて、これもまた「ロマンチックですてき」、と思いました。

 大勢の人が歩いて行くのでついていくと


 ちょうどパレードが始まるところでした。

 山車が4台だったかな? かの人気ネズミーランドには比べるべくもありませんが、

 ヨウコの大好きなピンクのドレスを着たお姫様や


 赤い車に乗った、?や


 が、すぐ間近で見られて、小さい子にはちょうどよい規模の賑わいです。

 パレードが終わったら、光の橋を渡って



 不思議の国のアリスに出会いました。





 きのこやうさぎやねこや、不思議の国のアリスに登場する人物たちが光のオブジェになっていてとてもかわいいエリアでした。

 それから大急ぎでオリエンタルトリップのゾーンに行きました。
 ここはアジアの有名な建物を何分の一かに縮小した本物そっくりの建物が集まっているところです。ここだけは開園当初から変わらず残っていて、昔、わたしたち家族の一番のお気に入りでした。

 オリエンタルトリップには、長い長いエスカレーターで登ります。

 (写真は下りでとりました)

 ここで入り口の大きな壁に映し出されたプロジェクションマッピングを見ました。

 

 花で飾られた部屋で休憩して、他の建物は見るのをあきらめました。やはりここは明るいうちに来なくては。

 またまた先ほどパレードを見た場所に引き返し、クリスマスだけの特別企画「奇跡のオーロラショー」なるものを見ました。

 これが?



 なんだかなあ。小規模ながらも、ライトのショーなんですが、場所が狭くてどこから見ても木が邪魔するし、場所取りも悪かったかも。

 頭ばっかりで隙間からちょっと見えるだけ。光源の位置が低いのかなあ。それでもだんだんと盛り上がってきましたよ。






 種を明かすと、あのもやもやの光は煙です。多分、風の流れぐあいと見る場所によってはオーロラに見えるのでしょう。わたしの所からは、それらしき物が見えたと言うことで(笑)

 突然大音響とともに花火が打ち上げられて、多分みんな抱いていたであろう煙のようなもやもやは一瞬して吹っ飛びました。



 大歓声の渦


 やっぱり木が邪魔だけど


 それもまたいいか




 そして煙の中からユーホーみたいなのが現れて


 昇っていったのです!


 これが光源だったのでしょうね。なあんだ、上がることができるんならもう少し上で光らせてくれたらよかったのに。

 しかし、期待してなかった花火。じつはどうせプロジェクションマッピングだろうと思っていたのです。それが本物の花火で、しかも今まで見たことのない間近で打ち上げられて、大興奮しました。わたし今年はまともに花火を見てないのです。年の終わりに見られてよかった。

 花火が終わる頃、予約した食事の時間もおなかのすき具合もちょうどよくなりました。ホテルに帰って一目散にバイキング会場へ。お皿に盛れるだけ盛ってひたすら食べました。写真? 撮るのを忘れてました。
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もうすぐクリスマス

2017-12-22 09:45:54 | くらし
 クリスマス前の風景をいくつか。

 松山へ行く途中立ち寄ったスィーツパーク。
 入り口のディスプレイにはさほど驚かないけどー


 お菓子の家があるのにはびっくりしました。


 これ、1メートル以上あると思います。



 ぜ~んぶお菓子でできています。女の子の足元に「さわらないでね」ーとこれもクッキーを並べて書いています。連れていたヨウコよりもわたしのほうが興奮。ヨウコはまだヘンゼルとグレーテルのお話は知らないものねえ。

 それから子どもたちを道後公園で遊ばせたのですが、何人かの人がなにやらやっていました。遠くの方はもうできあがっているようです。



 それは



 かわいい顔が描かれた包みのようなもの。電線で連なっているところを見ると、夜は明かりがつくようですね。ピンクの顔はピンクに光るのでしょう。夜見てみたい~

 ライトアップと言えば、今年のお正月実家へ行って見つけた、小さな集落のささやかなライトアップ。今年もやっていました。





 遊園地や公園のライトアップは年々豪華になって、名所も増えてきましたが、わたしの行動エリア内で個人のおうちの光は消える傾向にあります。ここではご近所さんがまとまって飾っているのがいいなあ。豪華さは必要ないです。

 それから、コーヒータイムのお供に買い求めたクッキーに



 みきゃんとダークみきゃんのサンタさん。全部で10枚ありましたが、みんなでさっさと食べてしまいまして、後から
「これって、もしかして全部違う絵?」
 あわててお皿に並べてみました。さくさくで、おいしいクッキーでした。

 我が家の玄関には



 生のお花のクリスマスツリー

 トラオは毎日一つずつアドベントカレンダーをあけてレゴを組み立てています。3人の孫たちはそれぞれサンタさんへのお願い事も決まったようですよ。

 もうすぐクリスマスです。
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今年最後の紅葉写真

2017-12-17 00:59:15 | 植物
 あたりはすっかり初冬の景色になりました。


 前にも書きましたが、今年は紅葉がきれいでした。遠くの山々も、こんなに広葉樹がたくさんあったのかと思えるくらい紅葉が目立っていました。



 いつもなら、赤や黄色を通り越して枯れ葉色になるのですけど。

 12月初め、桜三里に向かう幹線道路の脇のイチョウを写真に撮ってきました。夕日が当たるときがきれいなのではないかということで夕方に。いくら時間にこだわってもしょせんはコンデジですから、そこそこのできばえですが、これが今年の紅葉の見納めです。

 

  





 車に乗り込もうとしたら向こうに赤い木が見えました。ついでなのでそこへも行ってみました。



 柿畑の中にぽつんと1本、ハゼの木のようですね。



 近くに行ってみると実際は2本でした。

 そばのアカメガシワとまざりあってきれい



 

 光の当たったところと影のところがいい具合。

 畑の中を歩いて行ってセンダングサにくっつかれえらい目に遭いましたけど。

 ついでなのでもう一箇所イチョウを見に行きました。



 古びたベンチがなかなかいい雰囲気・・・なのですが、背景はあまりよくありません。
 ふと見ると一枚の葉が空中をゆらゆら



 クモの巣にひっかかった葉っぱでした。

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色鮮やかな ピンクの花

2017-12-11 20:50:32 | 植物
 畑に無造作に植えられたダリア


 近くまで行けなかったのですが、取り入れの済んだ田んぼに囲まれてひときわ鮮やかでした。今年は、秋の寒暖の差が大きかったような気がします。
 
 これはもう野生と言ってもいいかもしれない。相当広い空き地なんですが、ピンクの花が広がっています。


 オキザリスですね。この強烈な色に惹かれるのでしょうか、最近あちこちのおうちで見るようになりました。でも、これっていつの間にか広がってるんですよね。我が家にもあります。



 残念ながらアップの写真がピンぼけでお見せできません。

 もう一つ、同じ色合いの花。花色の少なくなった初冬に、相当目立ちます。
 ダイヤモンドリリー



 オキザリスよりもさらに強い光沢をもったピンク。
 美しい花は伝染するらしい・・・・ご近所みんなこの花の鉢植えがあったりします。だけどまだまだ球根が高価だし、球根1個2個と分けてもらって植えているのかもしれません。なので、どれも1本か2本しか咲いてないの。だけどこのおうちだけは、





 何十本とさいてそれはそれは目立ちました。ここまで増やすのはこの花に対する相当の愛情があったのではないでしょうか。
 日本の冬景色にちょっと違和感がなくもないショッキングピンクの花。だけどわたしもほしくなっちゃった。 
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色鮮やかな 桜の葉

2017-12-10 21:44:04 | 植物
 「今年の紅葉はどこをみてもきれい。わざわざ見に行かんでも、その辺を走っただけで十分楽しめた」と、まだフルタイムではたらいでいる友人が言いました。確かに。

 通りすがりにも、はっとするような紅葉を見ることができました。



 これがカエデだったらネタにしなかったのですが、桜の葉っぱだったもので。



 南国の愛媛の平地で、これほど色鮮やかな桜の葉を見ることはあまりありません。

 地面を彩る葉っぱ


 白い壁を彩る葉っぱ



 あまりきれいなのでその辺に落ちている葉っぱを集めてみました。この色のグラデーション。


 だけど通りすがりの人は、色鮮やかな桜の木よりも、葉っぱを集めているあやしいおばさんに目を奪われたことでしょう。
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生涯学習祭り

2017-12-08 01:22:41 | お出かけ
 大忙しだった11月、最後の日曜日は松山市の県民文化会館で開かれた生涯学習祭りに行ってきました。
 入り口の紅葉がきれい


 大規模な趣味の発表会といえばいいかしら。県の主催で、内容も多彩です。

 エントランスホールには真っ赤な絨毯が敷かれて急ごしらえのステージ。
 

 不特定多数の人を大写しにしたくないので遠景ばかりですがお許しを。
 わたし、ここで太極拳の演技をしたのです。もちろん大勢でですけど。真っ赤な絨毯は華やかで豪華ですけど、下を見る度目がちかちかする・・・強烈な赤です。

 後ろの方にはワークショップのスペース。


 さらに左手奥には、手作り品の販売ブース。手作りのアクセサリー、材料も様々。かわいいのが並んでいます。おもしろいなと思ったのがこれ



 竹で作っているんですよ。ちょっと心惹かれたけど買いませんでした。今月こんな細々した物をいっぱい買ったもの。

 2階にも展示スペースとステージがあります。こちらのステージではフラダンスを踊っていました。去年はフラメンコも見たのですが、かっこよかった。



 展示は主に生涯学習センターの講座の作品でした。



 パッチワークもここまでするとすごい


 ほかに、歴史博物館や科学博物館の体験コーナーもあり、県内のゆるキャラも多数出動(?)して盛り上げているのですが

(これはダークみきゃん。どういう設定かいまいちわからないのだけど、かわいいみきゃんとは別の魅力があるかも)

 人出がイマイチね。こんなに立派な会場で、おもしろいワークがいっぱいなのに。子どもからお年寄りまで楽しめるイベントなんですが。
 外には飲食のテントが並んでいます。そして雨。去年も雨でした。(わたしのせいじゃないっと)



 雨のせいで人出が少ないのか、PR不足なのか、内容的にマンネリなのか、いずれにせよちょっと残念。

 出番が済んだ後ぶらぶらとみて歩いていたら、とってもきれいな物が目に入りました。

  はくさい

 紅芯大根とゆず

 そして、


 まるでお菓子のような石けん


 やってみませんかと誘われてついつい席に着いちゃった。 小学生の女の子もやっていたから、なんとかできるでしょう。
 じょうず、上手とおだてられ、先生にきれいに彫るこつを教えて頂いて、

 できました。


 生まれて初めての石けんカービング。まあよしとしましょう。これ、大根などを彫ったらお正月の煮物が華やかになるかも。

 しかし、予定外の時間を費やしてしまいました。わたし、まだ行きたいところがあったのです。
 会場で、とろとろふわふわのクリームパンを買って、車の中でかじりながら松山インターから高速に乗って・・・・この時点で13時すぎ。目的地は八幡浜です。2時半には着けるでしょう。
 ところが、
 八幡浜への出口を行き過ぎちゃった! ほんの一瞬気づくのが遅かった。しかし引き返すわけにはいきませんので次のインターまで行ってしまいました。ああ、あと20分もしないうちに着くはずだったのに・・・
 もう帰ろうかと思いましたが、いやいやせっかくここまで来たのに、と思い返し、宇和町のインターから国道56号線を引き返しました。夏に来たときは迷わず行きましたが、今回は当然のことながら全く知らない道。広々とした田んぼの中をひたすら走っていると、藁でできたおおきなマンモスが!でも写真を撮る余裕がありませんでした。
 なんとか見覚えのある道に出て、そこから八幡浜市の図書館をめざします。時刻はすでに3時半を過ぎていました。じつはここで

 「日本画山脈 再生と革新~逆襲の最前線」と名付けられた展示がされていて、この日が最終日だったのです。戦後日本画の再生に挑んだ7人の「山」がつく画家の作品を中心に、近代日本画の巨匠の作品が展示されています。
(7人の山とはー山本丘人 東山魁夷 杉山寧 高山辰雄 横山操 加山又造 平山郁夫 ポスターの絵は平山郁夫の「オリエントの曙」)

 わざわざ出かけていってよかった。こんなすばらしい絵を見る機会は田舎ではめったにありません。ぐいぐいと心に迫ってくるもの、穏やかにじわじわと語りかけてくるもの・・・作風はちがっても一人一人の作家の渾身の作品には心打たれるものがありました。そして、日本画の絵の具の美しさにも惹かれました。
 わずかな時間ではありましたが、静かに心豊かな時を過ごすことができました。
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イベントいろいろ

2017-12-03 21:31:28 | くらし
 12月になりました。

 秋を振り返ってみると、なんとまあたくさんの行事があったこと。見たいことやりたいことがいっぱいある上に、孫のおつきあいまでするのですから忙しさに拍車をかけるようなものです。

 たとえばトラオの芋掘り。ぶじこが行けないので代わりに行ってと頼まれて参加。

 とてつもなくでかいお芋が多く子どもたち苦労してました。


 
 
 わたし自身の用事と言えば、まず染色関係ー秋の県展 銀行での作品展 
 合唱団関係ー県民文化祭合唱公演 今年は丹原文化会館で
 県の少年少女合唱連盟からは開催地に近い合唱団と、県大会を主管した合唱団とが出演することに決まっております。なので去年に引き続き出演。
 今年の主管団体、八幡浜少年少女合唱団、  そして地元代表、いつもわたしたちを応援してくださる男声合唱団「我夢(がむ)」さん


 中学生 高校生、大人の合唱団に混じって子どもたちのかわいかったこと。
 その2日後には地元の文化祭でのステージ発表。



 朝3番目の出演にもかかわらずたくさんの人が聞いてくださいました。子どもたちも出演回数を重ねるごとにどんどん上手くなっていきます。

 ワークショップ(体験活動系)
 カフェ「ピルツ」で、菊間の瓦やさん「菊貞」さんの菊間瓦制作体験 (瓦を焼くわけではありません。粘土細工ね)ぶじこ一家が総参加するというのでウマオのお守りで参加。わたしは何もせず、ウマオが膝の上で粘土をこねこねするのをお手伝い。

 材料と道具            かわいらしい先生のお手本


 だけどぶじこの家族はお手本通りにするはずもなく、相当個性的なものを作っていました。そういえばできあがった物を見せてもらってないなあ。

 おなじくピルツで、菊貞さんの奥さんが講師をされて「練り切り」体験。 わたしとヨウコで参加。今度はヨウコが膝の上から降りてくれません。ずうっとヨウコを抱いたまま和菓子作りを。



 リンゴ3個、みきゃん3個作るはずでしたが、やっぱりわたしも脱線しちゃった。ヨウコの好きなアンパンマンを作りました。仕上げが雑だけど仕方ないですね。ヨウコが膝の上だものーといいわけしておきます。皆さんお上手でした。
 最後に先生の作ったお菓子を菊間瓦のお皿に載せて、コーヒーをいただきました。



以上は孫のお守りで狩り出されたワーク。自分自身の意思で参加したのが文化会館で会った砥部焼絵付け体験です。合唱公演の時ここであることを知って申し込みました。イベントの連鎖・・・ね。

 砥部焼のいろいろな窯元の作品も展示してありました。

 
 
 素焼きに絵付けした物は焦げ茶に見えますが、本焼きすると白磁に藍の爽やかな色に。ちょっと失敗したので裏だけね。


 絵付け用の釉薬にはほかに緑や赤もありますが、この日は藍の濃淡だけ。わたしが用意していった絵柄を2色で表すのは難しかった。(いいわけ)いやそうでなくてもなかなか難しいんですよ。何回か経験のあるわたしですが一度も満足のいくものはできていません。

 その作品を受け取りに行ったら、何かやってる。市の福祉大会とやらで障がい者作業所の商品を販売していましたので買ってきました。またまた連鎖ね。



 立派な大根100円、安い。(あけぼの作業所)
 かわいい一筆箋、1セット200円。ちょうど切らしたところだったのでグッドタイミング(クローバー)
 ナッツたっぷりのパン、200円。(道前育成園)
 いろいろ入ったクッキー 200円? (道前育成園)
 バター風味たっぷりのクッキー&パウンドケーキ?円 (星の里)
 どれも安くて味は一流。こんな時しか買えないのよね。
 ほかにも多肉の寄せ植えだとか、布の小物だとか、市内にはそれぞれ特徴のある製品を作っている作業所がこんなにもあるんだなあと気づかされました。 
 
 連鎖は続く・・・砥部焼祭りの日、砥部の文化会館であった国際色豊かなイベントで、ポーランドのレターセットと、順天堂大学の学章入りクッキーを買ってきました。


 学生さんが一人で売っていたので、なぜっ?て聞いてみたら、なんでも愛媛の松下文治さん(国際交流のためにいろいろ活動されています)が大学で講義をされて、そのつながりではるばるここまで来たんですって。

 砥部焼祭りはもうめちゃくちゃ渋滞して、会場へは行きません行けませんでした。国道がこんなに混んでていいのかっていうくらい。

 
 そうそう、刑務所の矯正展にも行ったんだ。これもトラオとウマオのお守りがてらです。木工製品の掘り出し物があるかなと思って。しかし、子どもたちが興味を持ったのは、はしご車の乗車体験。行列ができていて40分待ちました。せっかくのいいチャンスなのに、ウマオが怖がって乗らないと言い出して、わたしはウマオと一緒にトラオが上がっていくのを眺めるだけ。しかもカメラ忘れたし、携帯のカメラがなぜか作動しなくなるし・・・せっかくの勇姿の証拠写真がありません。
 あと、11月最後の日曜日は大変充実した日だったのですが、これはまた別の日に。と、こんなあんばいなので師走が来る前にわたしは十分走りました。そして、ガソリンが高騰中、動く度にお財布から飛んでいく野口英世さん。福沢諭吉さんではないものの、ちりも積もれば何とやらでお財布がピンチ。
 12月は少しおとなしくしていましょう。
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