週刊浅草「江戸っ子瓦版」 -のんびりHiGH句な日々-

文学と食とRUNの日々を、PHOTO5・7・5で綴るエッセイ♪

亜熱帯TOKYOにはタイカレーだ!

2011年06月26日 | ★料理レシピ★

              オリジナルタイカレー

    「夏野菜 グリーンカレーで汗ながし」
                          海光 

20年近く前、東南アジアを旅した。
今の版元へ転職する際も、タイへひとり旅に出た。

このスチームサウナの中で、服を着用しているアホみたいな感覚・・・
あの頃に似た熱帯アジアの匂い、湿った空気、蝿の多さ、シダ植物などなど

う~~ん、東京はまさに亜熱帯、と云えないだろうか

そして、そんな亜熱帯の気候だからこそ、暑い夏に適した食事をすることは理に適っているんじゃないか。
そこで、件の「タイのグリーンカレー」である。

まずは、食材に注目。

          

青唐辛子(グリーンチリ)が肝になる。
まず基本の野菜、玉葱、ジャガイモ、人参。
インドカレーのように、玉葱を丹念に炒める必要がないので、暑い夏場にさっとできる利点もある。

           
         

野菜を一口大に切る。切る形はお好みで構わないと思う。
ジャガイモは崩れにくいように、面取りして、水にしばらくつける。
(面取りした部分はそのまま鍋に入れちゃおう、食材をムダにしないことも大切)
あと、準備するのは、グリーンカレーに欠かせない、青唐辛子。
ミキサーにかけてもいいが、はっきりした辛さを味わうため、包丁で丹念にみじん切りにしてさらに叩いて細かくする(種は取ったほうがいい)

ニンニクと生姜は摺っておこう。
とりあえず第一弾の準備完了。

             
  

さぁ、用意が出来たところで、ここからは簡単。
市販のココナッツミルク缶を鍋に突入。
1缶に、計量カップに1カップずつ目安に水を入れよう。
火をかけ、中火で煮立つまで・・・



煮立ってきたら、各種スパイス(市販のカレー粉でOK)、ニンニク、生姜を入れる。
みじん切りしたグリーンチリもここで突入。

筆者は、ターメリック、クミン、黒胡椒、カルダモン、コリアンダーなど独自調合のスパイス粉を使った。

    オリジナルスパイス 
    スパイス、ニンニク突入

写真のようにグリーンがかった色になってきたら、グラグラと煮立たせないように火加減を見る。
ここで天然塩を少々。

さきほど下ごしらえした野菜を火の通りにくいものから順番に入れる。
(まぁ、一気に入れても大丈夫、失敗しないよ)

そして、タイと云えば、魚醤。
定番の調味料、ナンプラーを適量入れる。
塩加減とのバランスなので、お好みで調整してほしい。

    野菜いれたところ
    舞茸を大量に

夏野菜のレッド、グリーンのピーマン、濃い紫の茄子をたくさん入れる。

どうやら、夏の料理らしくなってきたね。

キノコ類もいろいろ入れたほうが食感が変わって楽しめるよ。
ヘルシーで健康にも◎

    豚のロース肉

いつもは鶏肉を使用するんだが、生肉の商社に勤める妹の差し入れで、豚のロース肉を一口大にして、鍋にぶちこむ。

煮立ててくると、灰汁が出てくるので、丁寧に取ること。
灰汁は取ると、格段に味が違うので、2~3分のことだから我慢して作業してね。

    

真っ赤に熟した旬のトマトをお好みに切って、仕上げる。

最後に、塩とナンプラーで味を調整してね。
味見は必ずして、料理の基本だ。

さぁ、10人前分の寸胴鍋カレーの完成。
よく食べる家族だこと
さて、昔あった海外の料理番組みたいに、料理中にビールは飲んでしまった

子供たちがサッカーから帰ってきたので、ハイボールに、もろ味胡瓜を添えて。
ガス釜ではご飯も炊けたよう。

はい、タイグリーンカレーの出来上がり

どうぞ、召し上がれ

          トリスに有機レモンを入れたハイボール

「トリスを飲んでハワイへ行こう」 師の名キャッチを思い出して、トリスを買った。

1時間もかからないで出来る、夏にぴったりのタイグリーンカレー

皆さんも、暑さを楽しんで、覚悟の夏を乗り切ろう



2011年6月15日現在 TOTAL882.3km

コメント (2)

ハニーローストポーク (後編)

2010年05月29日 | ★料理レシピ★
前編の続きいきます


⑦ 両面美味しそうに焼きあがったお肉をアルミホイルの光っている面が当たる側になるように、
2
枚合わせて用意します。
⑧ 焼き上がったお肉をアルミホイルに包み、さらにタオルで包む。
汁が出るのでお皿に乗せておいたほうがいいです。
 
 アルミホイルの光面に乗せて包みます  こんな感じです 熱いのでご用心

 タオルで包み汁が零れるのでお皿に乗せます
30分置いたら、出来上がりです

このホイルとタオルで包むのが仕上げまでの
大切なポイントです
中まで火が通って白く硬くなってるお肉が、柔らかく、ピンク色に紅さすのですよ。
*ローストビーフでも同じ効果があります。

タイマーで確認。
そのまま放置していると硬くなり、お肉のピンク色が白色になってしまいます。



焼立てももちろん美味しいですが、翌日のほうが切りやすくなります。

当日は焼立てジューシーな肉汁をそのまま味わえます
翌日は無添加手作りの高級なロースハムっぽい感じになるんですよ



そのままでも美味しいし、山葵醤油や柚子胡椒をつけても楽しめます。
残ったら、細かくして、チャーハンやスープ、カレーに入れても美味しいです。

やってみると簡単で見た目もいいので、パーティーにもオススメです



   「夏めいて 肉汁たっぷり豚ロース」
                                  哲路

 野菜もたっぷり取りましょう

蒸籠で蒸したたっぷり野菜をさっぱりポン酢で一緒に頂きました。
  

簡単で美味しい、手作り「ハニーローストポーク」
ぜひお試しあれ~


                           5月のランニングトータル 114.1km
                              2010年のランニングトータル 702.2km

コメント (2)

ハニーローストポーク (前編)

2010年05月29日 | ★料理レシピ★
                               

       まるでジューシーなロースハム 我が家自慢のハニーローストポークです


鮮やかに色づいた緑が放つ湿度も程よく、爽やかに晴れた皐月晴れの休日です

気分ヨロシク久しぶりに家族みんなが大好きな「ハニーローストポーク」を作ります
レシピは簡単なので、是非チャレンジしてみてください

では、順を追って説明しますので、ご参考にどうぞ。。

    「いい気分 初夏の昼間に肉料理」
                         哲路


◆材料(6~8人用)

豚ロースの塊肉 
1
キロ(人数により調整してください)
*肩ロースのほうが肉脂の旨味が味わえます。お好みで。
自然塩 たっぷり(中さじ2~3杯)
黒胡椒 たっぷり(辛いのが苦手な方はお好みで調整してください)
はちみつ 大匙約4~5杯~目安(肉全体に行き渡るように)

① まず豚ロース(もしくは肩ロース)を用意する。お肉に
味が染み込みやすいように、また食べやすいように目につく筋だけ軽く包丁を入れます。


② 豚ロースに、塩と黒胡椒をたっぷり擦り込みます。


③ 次に、お肉全体にハチミツをたっぷりと揉み込みます。
蜂蜜効果により、お肉を柔らかくコーティングし、仕上がりの色を綺麗にします。
④常温で30分(夏)~60分(冬)置いて馴染ませる。

塩と胡椒とハチミツをたっぷり馴染ませるのがコツ 黒胡椒も挽き立て塩は
岩塩がより

⑤お肉の油面を上にして余熱で熱したオーブンを250度に設定して
15分(オーブンによるので、焦げ具合を見ながら)入れます。
 クッキングペーパーを引くとお掃除が楽
 
 脂身に焦げ目がつくまで片面を焼く     きつね色で美味しそうな色になればOKです

⑤ 一度、お肉を取り出し、ここでも塩と黒胡椒をもう一度全体にまぶします。
*蜂蜜と一緒に塩と黒胡椒が流れるので、ここで再度味付けするのがポイントです。
⑥ お肉を裏返して、180度で約25分~35分焼きます。
 焼き上がりはこんな感じ! 

*オーブンの癖にもよりますが、豚ロースの厚さと大きさに合わせて見ながら調整。
 何度かやるとコツが掴めます。生かどうか気になって焼き過ぎるとパサつくので注意。
 最初、気になるなら25分過ぎてから竹串等でチェックしてもいいでしょう。ただ、オーブンの温度が落ちるので勘で開けずにいければよりベターです。

さぁ、これからが肝心の仕上げです。
さらに美味しくなるポイントがあるのです

ということで、後編に続きます
(画像が重いので、2つに分かれてすみません)

コメント

ボンゴレビアンコ(アサリ料理)

2010年05月01日 | ★料理レシピ★

            ボンゴレビアンコ

木更津の潮干狩りで採ってきたアサリを使って、美味しい夕食を作りましょう。
やっぱり採れたて新鮮ということで、メニューはパスタの定番シンプルに塩味を効かせたボンゴレビアンコにしました


       「我が家にも 磯の香りだアサリ蒸し」

       「つるつると 海をそのまま食らおう貝」
                                        
哲路



  
   アサリを海水と同じ塩分で砂抜き     うちは500g以上茹でるので大鍋に熱湯を用意

大量に採れたアサリを、いくつかの平らな鍋に移し、かなり濃い目の塩水を作り砂抜きします。
この時、暗くするのがポイント。ご家庭では新聞紙などを上に被せるとアサリの潮吹きも飛び散らなくて便利です。ピューピュー活発に砂とともに潮を吹いてます
パスタの量に対して、たっぷりの熱湯を沸かします

  
  沸騰したお湯に塩を大目に入れてパスタ投入   同時にニンニクと唐辛子とEXオリーブ油でじっくり

うちは20年前から、イタリアでも乾麺パスタの定評の高い、DE CECCO(デ チェコ)を使用。旨さが一味もふた味も違います。今日は7~8分でアルデンテに茹るスパゲッティーニです。

①フライパンにニンニクの微塵切り、唐辛子も入れてアクセント。弱火にかけます。
*この時、エキストラヴァージンオイルに浸してから、火にかけるのがポイント
 オイルを火にかけてからだと、ニンニクの香りが出る前に焦げてしまうので要注意。
②沸騰した大鍋に自然塩をたっぷり入れた後、パスタを人数分投入。
麺全体がお湯に浸かるように掻き回します。
③フライパンのニンニクがいい香りを放ってきたら、貝を適量投入。
パスタの茹で汁をアサリの量に合わせて足します。今回はお玉で一杯半程度、その後蓋をします。
*よく白ワインで蒸しますが、新鮮なアサリは茹で汁だけのほうがシンプルで旨いです。


 美味しそうに貝が顔を出します。

④蓋の中で貝が開く音がします。貝の開く音が変わりますからよ~く聞いてみて
しばらくして音が変化してきたらチラっと見てもOK。
⑤パスタを食べて中程まで茹っていたら、開いたアサリと合わせて煮込みます。ここで茹で汁をお玉で二杯程度。
⑥煮込むとはいえ、1~2分程度。味を見て塩、黒胡椒を振り掛けます。

もちろん、最後は必ず味見してからアルデンテの状態でお皿へ手早く取り分けてくださいね。

蓋を開けるとふわ~とした磯の香りに、見た目もプリッとした貝の身がしっかりと旨そうです

今回は、パスタの芯がかなり残った状態で一度上げて、
適度な茹で汁とともに、フライパンのアサリと煮込むように、味を染み込ませました。

とにかく素材が新鮮ならあまり調味料や余計な手は加えないほうが美味しいですよ。

磯で採れたそのまんまの香りが食欲をそそります。

さぁ、完成です



  
    塩と黒胡椒だけのシンプルなボンゴレビアンコ        ツナと大根のサラダを添えて          

  
  ご近所の石釜天然酵母の丸いフランスパン      つい食べたくて、小松菜の胡麻和えも

よく冷えた辛口の白ワインをグビリと、たまりません
わずかに芯の残った歯ごたえ十分のボンゴレパスタは磯の旨さが口いっぱいに広がります。
同じくワインヴィネガーとEXオリーブ油、塩胡椒とシンプルに味付けした大根のサラダも相性ばっちりでした。

小旅行気分で出掛けた、恒例の潮干狩りで、
このGWはココロもお腹も十分満たされた一日になりました



後日・・・

かみさんが浅蜊の炊き込みご飯を作ってくれました。
炊き込みご飯系は子供たちに大人気です。
うちでは、直火炊きのお釜と、土鍋合わせてたっぷり8合のお米で炊き上げました。
エンゲル係数が高い我が家は、たった2食で全て平らげてしまう恐ろしさです。
写真は分かりにくいですが、たっぷりと小さなアサリの身が入り出汁も効いて美味しかったです。


美味しいって罪ですね
出汁巻き、竹輪と昆布の炒め物などの惣菜と一緒に、浅蜊料理を堪能したGW初旬です

(追記 3日にはボンゴレロッソにして赤ワイン片手に、また違う味わいを楽しみました
トマトソース仕立てはそれはそれで旨いですね。写真は撮り忘れたのでご容赦ください

皆さんも、残りのGWをそれぞれお楽しみにくださいね~


 小さい身をたっぷりと、浅蜊の炊き込みご飯



  
     ネギ入りの出汁巻き玉子焼き              竹輪と昆布の炒め物


今月の走行距離 30km
今年の走行距離 618.1km
2010年鹿沼さつきマラソンまであと1週間です
    

コメント (4)

お手軽に、本格インド式カレー

2010年01月17日 | ★料理レシピ★

    
お正月 お節もいいけどインドカレー 
                哲路

今日は寒い冬も身体の芯から暖まる本格インド式カレーをご紹介します

①まずは各種スパイスをご用意(4人分)
   
    僕は基本15種類+その日の秘密スパイスを調合      スパイス用ミルでカレー粉の出来上がり

ブラックペパー 辛味、香り、臭み消し、食欲増進、風邪予防、汗促進、ダイエット、殺菌、鎮痛効果
クミン      インド風、淡白な肉、野菜・豆向き、胃腸の働き消化促進、食欲増進、ダイエット、美肌
コリアンダー    爽やかな香り、インド風、アンチエイジング、気分リフレッシュ、殺菌鎮痛、ダイエット
クローブ     ホットな辛さ(温)、力強い香り、クセのある肉、マスキング効果、風邪予防、殺菌鎮痛
カルダモン    フルーティーな香り、身体のほてりを取る、お酒のあとにリフレッシュ効果、精神安定
シナモン     甘い香り、お肉の臭み消し、食欲増進、胃腸高める、ダイエット
ターメリック   色を強調、マスキング効果、美肌、お酒のあとに(ウコン効果)、殺菌、アンチエイジング
キャラウェイ   爽やかな香り、胃腸の働きを高める、汗、ダイエット、リフレッシュ
フェンネル     爽やかで甘い香り、身体の熱を取る、お酒のあとに最適、美肌効果
フェヌグリーク 甘い香り、熟成、胃腸、汗をかいて気分爽快になりたいときに
ガーリック   シャープでホットな辛さ、冬向き、クセのあるお肉や魚介に、殺菌効果、アンチエイジング
ジンジャー    身体を温める、スパイシーで力強い香り、冬向き、胃腸、消化、風邪予防、老化予防
レッドペパー  シャープな辛さ、身体をホットに、色を強調、食欲増進、ダイエット
マスタード   ホットな辛さ、おもてなしゴージャスな味に、ダイエット、食欲増進
ローリエ    爽やか、素材の臭み消し、風邪予防、鎮痛炎症を鎮める効果、殺菌効果

②各種スパイスを粉砕
ミルでも良し、ミルが潰すのが惜しければ力任せにスリコギでも良し。
今日は唐辛子6本、クミン大匙3杯、ブラックペパー大匙3杯、カルダモン2杯、ターメリック大匙3杯、コリアンダーたっぷり、他お好みで適量入れてミルにかけます
簡単に市販より香り高く、美味しいカレー粉が出来上がります
③続いて玉葱を摺って、④人数に合わせた大鍋でお好みで30分~120分炒めます。
    
  フードプロッセーでももちろんOK、とにかく摺ります    油で炒める(濃厚にバター淡白にオリーブ油)

バターで炒めると本格インドに近付きます。各種植物油だとあっさりと仕上がります。
炒め時間も甘く複雑な味はじっくり炒めて、さっぱりと頂く場合は20~30分でOK!
      
              30分くらいでこんな感じの色に         今日は40分であっさりカレーを目指します

⑤ここにニンニクと生姜の摩り下ろしを投入、芳しい香りがしたら、⑥先ほどのカレー粉を入れるとパァーと刺激的な匂いにとろみが欲しい人はここで小麦粉を適量入れてください。 
⑦さらにトマト缶をジュースごと投入
    
  色はグロイですが市販ルーのようで香りは抜群  市販のトマト缶(夏は生トマトがGOOD)ジュースごと

⑧自家製カスピ海ヨーグルトに漬けて酵素パワーで柔らかくした鶏肉を投入

    
   自家製のカスピ海ヨーグルトに30分以上漬けます   トマトの赤とヨーグルトの白、カレーの茶の融合

⑨ここで水1~2カップと自然塩を少々入れます
     
   今日はアンデス紅塩       スープ料理に合うヒヨコ豆とイタリア産トマトの水煮缶

⑩ヒヨコ豆を入れたら、あとは食べたい季節の野菜を入れて煮えるまで煮込みます。
今日は新じゃがなので、皮付きのままいれました。キノコはしめじ、鳥はやはりあっさり胸肉です。
野菜は別のフライパンで炒めて乗せるとお店っぽく旨いです。
うちでは、油分控えてあっさりとが好みなので鍋で煮込むだけ。
⑪仕上げに、塩で味を調え、同じくミルで挽いた好みのカラムマサラをかければ、
さぁ~完成で~す
        
           大好きなエビスビールと薬味を添えて、旨いをいただきます

調理は約1時間!簡単でしょ!

基本の作り方を覚えちゃえば、あとは季節や食材に合わせてアレンジするだけです
この時期は冬大根やレンコンを入れても美味しいですよ。
秋ならキノコ数種をたっぷりと
夏ならズッキーニやナス、ときにはゴーヤなどをたっぷりもいいよね
生のりんごやバナナが手に入れば、擦って入れてもまたトロピカルで旨いっす
隠し味で珈琲の良い粉があれば、挽いて入れるとまたコクが増します。

うちは小学生の子供もへっちゃらで、この辛さのカレーを何倍もお替りしますよ
和風であれば、醤油や味噌という調味料も、たまにはオススメです

皆さんもいろんなカレーにチャレンジしてくださいね~

                      今週の走行距離48km 元旦から112km




 

コメント (5)