週刊浅草「江戸っ子瓦版」 -のんびりHiGH句な日々-

文学と食とRUNの日々を、PHOTO5・7・5で綴るエッセイ♪

2010 隅田川花火大会のこと

2010年07月31日 | ★江戸っ子エッセイ★

                        大輪の枝垂れ

     「尾を引いて 大川注ぐ枝垂れ火や

                                      哲路

いや~、夏ですなぁ
連日連夜の猛暑日が続いてますが、筆者は暑い夏が大好きでございます

またこの季節の風物詩といったら、やっぱり花火に尽きるのではないでしょうか
今年も隅田川に夏がやって参りましたな

以前鎌倉の由比ガ浜に、波乗りでなく、花火を見物に行ったことがござんした。
あれはあれで、素敵なものでした。

あっしの地元、隅田川がまだ大川と云った頃から、
江戸では花火が夏を彩り、大人気であったと往時の絵や文献から読み取れます。
お武家から花魁から市井の人々まで、両国橋あたりの賑わいはたいしたものだったとか。
筆者が走る隅田川の両国橋の沿岸では、そうした浮世絵が描かれておりますな

すべては無理でございますが、往時の江戸を偲ぶ、様々のお江戸の花火をとくとご覧あれ


 
 
 

 打ち上げも筆者自宅ベランダから観えますぞ ラストを飾るフラッシュのような花火
 最後に大きく咲くシンプルな大輪の枝垂れ花火がいい

暑い夏が大好きな筆者から一言。

汗かいた後は、適度な水と塩とお砂糖を摂取するように心がけ、熱中症対策しましょう。
冷房に頼りきりはよくないです。
体を温める生姜、豚肉や温野菜などのビタミン
も効果があります。
ですが、今年は冷房も適度に取り入れて、乗り切りましょう。

どうか皆さん、楽しい夏の思い出を手に入れてくださいまし

【飛脚Tのランニング日記
                             今月のランニングトータルは027.0km
                             今年のランニングトータルは973.2km

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2010 足立の花火大会

2010年07月29日 | ★江戸っ子エッセイ★

  汐入公園から眺める足立花火大会

      「近くより 遠く眺める花火よし」
                         哲路


先週から全国で子供たちは一斉に夏休みに入ったところが多いのではないでしょうか

ご他聞に漏れず、拙宅でも夏休みに入った子供たちの昼ごはんの催促に、かみさんは悲鳴をあげております

しかし、夏休みって懐かしく、いい響きですね~。

閑話休題。

私の尊敬する先輩が病気治療のため、休職をしたと連絡をもらったのはつい最近のこと・・
その経過は心配ながらも、この亜熱帯と化した全土と昨今の日本のサラリーマン事情(とくに出版界)を鑑みると、冷静にそして順調に静養されて良かったと思わずにはいられません。
こんな病気を理由にしないと休めない、日本の社会がおかしいとつくづく思い知らされております。
先輩曰く、じつに「25年振りの夏休み」とか
まさしく、植木等のサラリーマン謳歌の時代はどこへやら・・・
筆者は、先輩のご病気を忘れて不謹慎にもうらやましいとさえ思ってしまいました

そろそろ、日本人も変わらない政治家を当てにせず、自ら革命を起こし、きちんと成熟した大人の夏休みを欧米並みに目指そうではないでしょうか。
やるときはやる。休むときは思い切りリフレッシュする。
そうすることで、次の新たな局面に対処できるというもの。

皆さんも、一緒に考えていこうではありませんか


    平和のピース顔が綺麗に決まったぞ 

 フィナーレは光り輝くセピアの世界

昨年は全そ連幹部会と称して、幹部三人で荒川土手まで繰り出しました

今年はなんと地元のランニングコース上にある、汐入公園の丘からの観覧です
幼稚園からご一緒の家族ぐるみの知人に誘われて、意外に知らなかった穴場からの花火
丘に座って、のんびりと花火を眺める夕べというのは、素敵な大人の夏休み。
Kさんご家族ありがとう
こういう身近な幸せを重ねて、歳を取るのも悪くないですなぁ

明後日は、もっと地元の隅田川の花火大会です。
蒸し暑い、夏休みにふさわしい日和になりそうな予感。

皆さんもそれぞれの花火をお楽しみください

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眺めのいい学食

2010年07月20日 | 呑み屋探訪(神田、室町界隈)

  明大リバティタワー17階スカイラウンジ

たまにはカフェの話題をしましょうか

仕事で都内を歩き回る筆者ですが、いままでもあちらこちらで鼻を効かせ、美味しいランチ、眺めのいいランチ、居心地のいいランチを求めてきました。
その中には、数々の失敗もあれど、その店その店の得意とするものをヨシとする性分なので、今回はビューの素晴らしく、コストパフォーマンスに優れたランチをご紹介

ご覧のように、都心を遙か上空から眺められる絶好のランチポイントです
それも新宿や池袋、汐留あたりの高級店ではなく、お財布にも優しい現在のような時代にはうってつけのお店です。
そろそろ種明かししてしまうと、そうここは「明治大学の学食」なのです。
御茶ノ水に新しく高く聳え立つ校舎リバティタワーの17階にあるのです。
                
 聳え立つ明治大学リバティータワー

その名も「スカイラウンジ『暁』」と云います。
なんとも昔懐かしい学食の値段で、このビューが手にはいるなんて、素敵でしょ


写真は、この季節限定の「夏野菜カレー」です。
色とりどりのパプリカに、緑のピーマン、ブロッコリー、揚げ茄子、かぼちゃ、嬉しい枝豆もたっぷり、そしてズッキーニと洒落た素材もふんだんに入って、驚きの350円(税込)。ご飯のボリュームもたんまりですが、もちろん、大盛り、特大盛りもそれぞれ50円プラスで可能です。
気になるカレー味は所謂学食カレーですが、これはこれで美味しいというもの。
辛味が好きな筆者は、七味を振りかけいただきました


       夏野菜がたっぷり入って350円


     「天空に お腹を空かせて夏カレー」
                                         哲路


 半熟タマゴ入り豚肉のビビンパ丼は420円
  これぞ学食って感じのナシゴレンのプレート
   カフェとしても利用価値だい

銀座や青山、代官山など気取ったランチもいいけど、初々しい学生に囲まれ、ある意味初心に帰れる学生食堂も、こんな場所なら嬉しいもの。

皆さんも、御茶ノ水に行かれたら是非、高層エレベーターでひとっ飛びに明大スカイラウンジへ

思えば、20年も前の懐かしのわが学び舎中央大学多摩校舎は4階建てのマンモス学食で有名でした。
筆者通学当時は、イタトマに、スエヒロに、ドムドムバーガーなども入って、入学時はびっくりしたもの。
そそ、バス停には、吉野家もありましたな。
他学に通う学生には羨ましがられましたが、よく考えれば都心のほうがいいだろうって結論に
なんせ、群馬県から来た同期が、群馬より田舎だと云ってたのは頷けるほど・・・
マムシや雪が降ると登れない急坂でしたからな。
いまは、そんな苦労話もなく、モノレールが通っているそうな


こんな時期だからこそ、学生の元気をもらいに各地の学食巡りってのも、愉快かもしれませんな~

是非、ご賞味あれ

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2010 ほおずき市

2010年07月10日 | ★江戸っ子エッセイ★

 五重の塔とほおずき
    園芸の苗と風鈴が情感たっぷり
 目にも鮮やかな橙色のグラデーション

今年も浅草に本格的な夏がやってきました
梅雨が明けそうな浅草寺の7月10日の週末、門前周辺にたくさんの見物客が訪れてました。
そう浅草寺夏の到来を知らせる名物「ほおずき市」です。
季節ごとの風物詩を愛でて季節感を感じることは、一年中季節に関係なく口に入るものが増えた昨今、
感性を育てる上で大切な行事であるとしみじみ思います

参道や門前に飛び交う威勢のいい売り子のお兄さんお姉さんの掛け声口上は、浅草寺を詣でる人々に笑顔と元気を与えてくれます
まさしく現代版の寅さんですな。
写真を撮るお兄さんたちやおじさんたちもたくさんおりました
浴衣も見た目は涼しげですが短パンTシャツのほうが実際は涼しい。
こちらとしては涼感を頂いてやせ我慢して着てくださった浴衣客に感謝するばかり・・
隅田川花火大会には、筆者も久しぶりに浴衣を着ますかな~

 風鈴の音色が涼感を奏でます
 きっぷのいい売り子の姉さん


    「ほおずきや 参道飛び交う売り啖呵」
                     
       哲路


        浅草寺参道の賑わい        暮れには寛斎描く竜の煙幕も取れ瓦葺きも完成
            
今日お参りすると四万六千日お参りしたとされる有り難い日   梅雨明けの名物雷ももうすぐ

    
     若い女性の浴衣姿もいいもんですな      正面にスカイツリーが見えます

 暑い日はほおずきたちも水分補給を欠かせず
   
      ほおずき市ならではの露天商         串もんじゃって刺せるのが不思議です
     
             大草鞋とほおずき               よしず下に並ぶ風鈴
                   鬼太郎と目玉のオヤジ

NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」観てますか。
水木しげる先生がついにテレビくんでマンガ大賞を取りましたな。
聞きしに勝るこれまでの貧乏ぶりは、貧乏神とともにドラマでは面白く演出されてましたが、たいへんなご苦労でしたでしょうな。苦節何十年と好きなこと得意なことを努力し続ければ、夢は叶う見本として筆者は勇気づけられました
浅草寺裏手の植え込みに、なんと鬼太郎と目玉オヤジがひっそりといたりするので、ぜひ探してみてくださいね~
  
   落ち着いた品のある生地の色合いが素敵です


     「じりじりと 待ち焦がれたよ梅雨明けを」
                         
     哲路


 

今日のこの日。四万六千日分のお参りが叶うなんて、古人もよく考えたものです
いつものランニングコースで通りつつお参りしてますが、なんか今日は特別にご利益がありそう。
スカッと晴れ渡り掃いたような雲がたなびく夏空は、古寺とのコントラストも合い、じつに気持ちいいカットが撮れました

さぁ、夏本番

皆さんもたった一度の2010
年の夏、楽しい思い出を作ってくださいな

【飛脚Tのランニング日記
                             今月のランニングトータルは076.0km
                             今年のランニングトータルは920.2km


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2010 入谷朝顔まつり

2010年07月07日 | 呑み屋探訪(浅草、根岸、本所界隈)

    珍しい白い朝顔をみつけました
  朝の光を浴びて綺麗に咲いてます 


                 
       「朝に咲く 顔艶やかさ和む客」
                        
哲路

今年も入谷に夏がやってきました
そうです。このブログでも宣伝しておりました入谷の「朝顔まつり」が行われました。

「畏(おそ)れ入谷の鬼子母神」で有名な「真源寺」を中心に、スカイツリーのお膝元押上方面から隅田川を渡って伸びる言問通りを入谷まで来ると道路沿いに、色とりどり鮮やかな朝顔が早朝から咲き誇ってました。このお祭りがくると、あ~夏がきたんだなぁと思います。
皆さん、配られる団扇片手に、想い想い散策を楽しんでおりました

江戸の文化・文政の頃の賑わいがそのまま感じられる、100軒以上の朝顔業者さんとたくさんの露天商が入谷の夏を盛り上げます。今年はうまい具合に、雨のち晴れを繰り返し、朝の往来には事欠きませんでしたな

朝顔の色は実に豊富で、熱帯のようにねっとりと湿り気を帯びた空気と対照的に澄んだの空の青さが、まるで朝顔そのもののようです。艶っぽい朝顔もあれば、桔梗や牡丹さながら紫、青、群青、薄紅、白など二重咲きの花も珍しく、道行く江戸の市井の人々の目を楽しませ、心穏やかにしてくれますな~


 朝顔まつり(今年も7月6・7・8日に開催)


  天井によしず張りめぐらし涼しげに並ぶ朝      どれもこれも梅雨なかの風物詩 
  


       「朝顔や 色とりどりに心打つ」
                      
   哲路 入谷の鬼子母神「真源寺」を参詣する人々
 朝日の陰影が美しい

入谷はかつて筆者が新婚当時住んだ懐かしい町。
日比谷線の入谷駅が最も便利ですが、JR鶯谷駅には写真でご覧のように天下ご免の手打ち蕎麦が有名な「公望荘」があります。
本当の駅前ですが、江戸住まいの数々の文豪や文化人も愛した隠れた名店です
平日の夕方、ここの小上がりで飲る一杯は、江戸末期の文化・文政の頃を彷彿させる和みの空間です。
名前にも書いたようにコシの強い蕎麦は、噛むほどに蕎麦の香りが広がります。
旨い蕎麦ですぞ。
タイムスリップしたような、江戸の情緒をこんなところでも感じてお帰りくださいな

        「鶯の谷をくだって朝の花」
                        
哲路


 

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2010 下町七夕まつり

2010年07月04日 | 呑み屋探訪(浅草、根岸、本所界隈)

        蒸した夏空に七夕飾りがはためく
           
            長い商店街を色とりどりの幟旗が存在感ばっちり

先週末の7月3日~8日まで、浅草と上野を結ぶかっぱ橋本通りを中心に、「下町七夕まつり」が開催されてます。
週末はさすがに、いろいろなイベントが目白押しで、たくさんの人で賑わってました
幟旗では仙台の七夕まつりが有名ですが、ここ浅草も活気が帯びておりましたぞ。
あ~なんてビールが旨いんだ(笑)

      

なんだか昔懐かしい遊びに興じている浴衣姿の大人たちがなんとも粋で微笑ましい光景ですな。
ピエロに始まり、ハワイアンの演奏からお猿さんの曲芸、大音響のポン菓子の見世物など出し物も楽しい夏の祭りの一風景



   ルールはしごく簡単そうで楽しげだ     お馴染みのピエロが風船でトイプードルなど作ってた 炎天下の中ご愛嬌たっぷりのお猿さん

 たぶんベリーダンス セクシーな姿に親爺が釘付け    ハワイアンのサウンドに心和みますな


 子供が年季入った機械を叩きます(使用前)     大人もびっくりの大音響と煙幕(使用後)
 こうして昔懐かしのポン菓子が完成なのだ

      
        この地点が台東区のへそらしい      河童があちこちに出没

       「七夕や 河童もひっそり夕涼み」
                          
哲路




 同じ通りに面したどぜうの老舗「飯田屋」     一本裏通りにあるたぬきの整列に惹かれますな


     これも懐かしい桃太郎のきび団子      かっぱの地だけにきゅうりも文字って一本漬け

 お客さんが自ら押して「ところてん」旨そう

 地元の主婦の方も暑い中ご苦労さま     焼立ての鳥が3本200円はじつに良心的ですな
 落語か何か出し物を宣伝してた女の子

 選挙とはいえ、母親としての一面も感じました    蓮ほう議員は全国遊説中とか

ぶらっと買い食いしたり、ビール飲んだり、出し物を楽しんで歩いていると、あらっどこかで知った顔が。
筆者は民主党員でも回し物でもござらんが・・・
なんとあの柔ちゃんが歩いてくるではありゃしませんか
谷亮子さん、そういえば参議院選挙に出馬してましたな。

同じスポーツの匂いを嗅いだのか、アンブロのユニフォームを着た次男と一緒に写真撮影なんてことになりましたぞ
さすがに、小4の次男も知ってる有名人。照れながらも一緒に笑顔で「パシャ」っと
またひとつ、夏のいい思い出ができたね。

さて、選挙はどうするか?
ここはこの好意に惑わされず、じっくり中身を見極めて投票したいと思います。
皆さんの行動が日本の未来を切り開くのです
世を嘆いてばかりでなく、やるときはやりましょう。
自分が動かなければ、期待してても期待しなくても何も変わりませんぜ



 地元松葉小学校のちびっ子たちと訪れた人々が七夕さまに願いを込めて短冊を飾りつけます

まずここは古来からの祭りにちなんで、七夕さまに願い事を誓いながら
自らを激励してとりあえず一歩ずつ前に進みましょう

もちろん、基本は面白可笑しく生きるためにね~


 【飛脚Tのランニング日記
                             今月のランニングトータルは033.0km
                             今年のランニングトータルは877.2km




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Plastic Soul Band/MAGICAL GRAFFITI

2010年07月03日 | ★映画★

           
                       Plastic Soul Band/MAGICAL GRAFFITI

            

中央大学時代の同期と池袋で飲んだ。
実は飲めない体質なのに、なぜか飲み屋の食い物が好きという奴がいて、件の男体山にお邪魔した。
彼、飲まないのに、なぜか居心地が良さそうだ
ただ、さすがにこのような呑み助が主役を張る店では、飲まないと入りずらいだろうな。
連れてってくれと云って一緒にいったが、じろさんこっちこそ一緒に飲めて光栄だよ

その友人から巻頭のジャケットにある、CDをプレゼントされた。
「 Plastic Soul Band/MAGICAL GRAFFITI」というアルバム
クレージーケンバンドの小野氏が帯を飾ってます。

同じく学生時代、違う友人がビートルズの赤盤青盤を購入したいと頼まれ、お金を貸したことがある。
結局、社会人になって会っても、払う気はなかったようで友人とはそれっきり。
親父に云われた教訓。
「真の友人とはお金の貸し借りをするな。」

どうしてもというときは、可能な金をくれてやれと。
友情と引き換えに、餞別をくれてやったようなものだ。といまは思う。
まさに、親父さまの云ったその通りに若気のいたり嫌な後味が残った経験だった

親父は偉大だ。

閑話休題・・・

話が反れたが、そんなことも思い出しつつ、過去にCDをプレゼントしてくれた友人は初めてだ。
と思う
じんわりと感動した。
彼のブログで紹介されていたインディーズのアーティストに興味を持って聴きたいものですな、
といったことをよ~く覚えていてくれたこと自体が嬉しかった。
http://jirojirojiro.cocolog-nifty.com/jgrblog/2010/03/plastic-soul-ba.html

早速、週末に聴いてみた。
一曲目の「Get Down」からやられてしまった。
飛ばすサウンド、ファンキーで弾むボーカル、なによりソールフルな空気感に早くも魅了された。
「くちばしにチェリー」でヒットした、筆者がかなり好きなEGO-WRAPPIN'に似た雰囲気♪
なんと自由で、伸びやかで、、迫力もあって、透き通ったサウンドなんだろう。
存在感ばっちりなのに、主張し過ぎず謙虚さも併せ持つ、本当にインディーズ!?
すべての音楽好きを包み込んでくれる楽しさがたくさん詰ったアルバム。
気に入ったよ、じろさん。

ありがとう。

人生で一番落ち込んだおいらを、もっともナチュラルに、俺らしさを取り戻す行動を示してくれた。
言葉にはできないくらい感謝してます。

感謝ついでに、ミュージシャンの彼に云うには滑稽なことだが、
このアルバムを聴いて思い出したアルバムがあった。

その名も、「UNDERCOVER BROTHER」♪
映画から入ってジャケット購入した代物だが、とってもお気に入りのソールフル&ファンキーなサウンド
もちろん、映画もファンキーでぴか一

                            

      「針のせて ファンキーに躍る七夕夜」
                           
哲路


かなり私的な珍しく日記調のブログでしたが、この二枚。
楽しく生きていくなら、聴かなきゃファンキーになれないぜぃ

是非、ブログ愛読者の皆さんご視聴あれ~~


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