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* .:2020アカデミー賞⭐️レッドカーペット .・* .

2020-02-12 21:30:10 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

年々早まっていくようだけれど、L.Aチャイニーズシアター前で日本時間2月10日に今年も開催された

アカデミー賞授賞式。わたしが運よく行ってこのblogでもレポしてから3年。本当に月日は早いな〜。

昔は毎年、セレブのファッションチェックを載せてたけどすっかりご無沙汰。

今年は久しぶりにやろうと頑張りました〜♬女優、男優、カップルごちゃ混ぜでいきます

早速一挙、どうぞ

 

ペネロペ・クルスシャネル

この日のケアは当然ながら万全で、いつもよりもシワもなくなり、本当美しい

裾がまた素敵。

このシャネルのドレスは、1995/96春夏オートクチュールコレクションからの

インスピレーションで特注で作られたドレスなんだとか

現在ペネロペはシャネルの広告モデルもしてます

お似合いすぎだしペネ好きにもシャネル好きにもたまらん

親友のサルマと

あら〜今年も呼ばれてないのに来たの?

ひどーい、ペネちゃんの応援に来たのよ

やだそうだったのありがとー

いつも仲良し

 

サルマ・ハエックグッチ

この方、3年前のオスカー時もいて生で見たら本当、美しかった人

 

 

 

シャーリーズ・セロンディオール

今年はそっくりなママも同伴。

シャーリーズは、ディオールの香水の広告もしてるのでドレスも当然ながらDior

 

 

 

スカーレット・ヨハンソンオスカー・デ・ラ・レンタ

子供二人のママとは思えない美しさ。この日は本当に美しかったスカちゃん、

「マリッジストーリー」「ジョジョ・ラビット」と作品賞ノミニーの2本に出演、

自身もノミニーされ惜しくも受賞ならずだったけどすごい快挙。

ライアン・レイノルズとの結婚後、もう一人としてまた離婚、

現在婚約中のコメディアン&俳優、コリン・ジョスト同伴。

 

 

スカちゃんが母親役だった

「ジョジョ・ラビット」のふたり

ローマン・グリフィン・デイビスアーチー・イェーツ 

劇中も可愛いふたりでした〜

 

 

 

アダム・ドライバー&ジョアン・タッカーバーバリー

 

 

ホアキン・フェニックス&ルーニー・マーラ&アレキサンダー・マックイーン

「アカデミー賞 レッドカーペット ホアキン」の画像検索結果

ホアキンは「ジョーカー」で見事、主演男優賞受賞!今回はもう当然、って感じで。

おめでとう〜

 

 

レオナルド・ディカプリオジョルジオ・アルマーニ

年下美女モデル好きレオ様が同伴したのは、23歳年下のモデル、カミラ・モローネ。

並んでのショットはレッドカードではなかったものの、授賞式ではしっかり隣の席で。

2018年から付き合ってて珍しく長いので、そろそろこの方が本命か?!

 

 

ブラッド・ピットブリオーニ

助演男優賞受賞、おめでとう

 

 

マーゴット・ロビーシャネル

マーゴットもシャネルの広告モデルをしてるため。

シックなドレスだけどやっぱりペネロペの方が勝ち

 

 

 

シガニー・ウィーバーディオール

 

 

アントニオ・バンデラスディオール

最近あまり見ないね。

 

 

ブリー・ラーソンセリーヌ

 

 

ナタリー・ポートマン&ディオール

 

 

 

トム・ハンクス&リタ・ウィルソン

 

 

レミ・マレック&ルーシー・ボイントンサンローラン&シャネル

「ボヘミアン・ラプソディー」の共演で交際始まったカップル、続いてます

 

 

ノアバーム・バッグ&グレタ・ガーウィグディオール

監督カップル。ノアバームはアダム&スカちゃんNetflix「マリッジ・ストーリー」。

グレタはシアーシャ主演の「ストーリー・オブ・マイ・ライフ わたしの若草物語」どちらも作品賞ノミネートはすごい。

 

 

ローラ・ダーンアルマーニ・プリヴェ

「マリッジ・ストーリー」で助演女優賞受賞。

 

 

助演女優賞ノミニーされて惜しくも受賞ならず、

キャシー・ベイツ

「Kathy Bates red carpet 2020」の画像検索結果

 

 

 

シアーシャ・ローナングッチ

「red carpet 2020 oscras」の画像検索結果

この若さでもう何度目かのノミネートで堂々としたもの。

 

 

ティモシー・シャラメプラダ

なんか、ラフだね。作業服ではありません、プラダです。

 

 

レベル・ウィルソンジェイソン・ウー

「red carpet 2020 oscar rebel」の画像検索結果

「red carpet 2020 oscar rebel cats」の画像検索結果

視覚効果賞でこき下ろされた出演映画「キャッツ」の自虐ネタでネコに扮し会場を沸かせた。

さすが

 

 

ビリー・アイリッシュシャネル

 

 

キアヌ・リーヴスドルチェ&ガッバーナ

いつもの浮浪者スタイルではもちろんなくて(ごめん)

こぎれいなスーツはドルチェのもの。ヒゲはいつもの自前。

恋人(もいるけど)デザイナーである母親同伴で、キアヌはやっぱり母親思いの優しい人!

 

 

よくわかんないけど世界のエルサ集合

日本代表。松たか子

 

 

マハーシャラ・アリ&アマタス・サミ=カリム

 

マーク・ラファロ&妻

 

 

ロバート・デ・ニーロ&アル・パチーノ

可愛い70代。こうして見るととてもマフィアには見えません

Netflixで観られる「アイリッシュマン」3時間半はいくらなんでも長すぎだったけど

この二人が同じ画面に出てるだけでも至福という人は多いはず

パチーノさんはタラの「ワンスアポンアタイムインハリウッド」の方にもご出演。

 

 

レニー・ゼルウィガーアルマーニ・プリヴェ

レニーはジュディ・ガーランドになり、主演女優賞も受賞

「ジュディ 虹の彼方に」は日本で3月6日公開!

 

作品賞、監督賞、脚本賞、国際映画賞4冠!「パラサイト」の皆様

本当にすごい快挙!ポン・ジュノ監督をはじめみなさんおめでとう〜

 

 

今年はモノクロのドレスが多かった模様。

わたし個人としてもモノトーン大好きなのでブラックを着たいものだけど

今年のベストドレッサーは、裾も広がっていて素敵なペネロペのシャネルで決まり

ペネロペのところだけ力が入っちゃったすみませーん 笑。

皆様はどのドレスがお好みかな

「oscars 2020 red carpet」の画像検索結果

レッドカーペットレポ、出来たらまた来年です〜

 

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第92回 アカデミー賞受賞結果!2020 THE ACADEMY AWARDS

2020-02-10 10:17:59 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

受賞作品、または個人には星を付けていきます。(更新終了)

レビュー済みの作品はリンク貼っています。

わたしの予想にはマーク。個人的にはもちろん、タランティーノ関連を応援(タラ無念)

作品賞で1番面白かったのはパラサイト

 

第92回 アカデミー賞

        作品賞

 

作品賞は9作品。鑑賞済みは7作。

 

アイリッシュマン     (Netflixにて配信中)

アイリッシュマン

 

マリッジ・ストーリー  (Netflixにて配信中)

マリッジ・ストーリー

 

ジョーカー       (DVD&Blu-ray発売中)

ジョーカー

 

ジョジョ・ラビット  (公開中)

ジョジョ・ラビット

 

1917 命をかけた伝令    (2月14日〜日本公開)

1917 命をかけた伝令

 

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド      (DVD&Blu-ray発売中)

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

 

パラサイト 半地下の家族     (公開中)

パラサイト 半地下の家族

 

 

フォードvsフェラーリ    (公開中)

フォードvsフェラーリ

 

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語   (3月6日〜日本公開)

 

監督賞

マーティン・スコセッシ(アイリッシュマン)
クエンティン・タランティーノ(ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド)
ポン・ジュノ(パラサイト 半地下の家族)

画像

サム・メンデス(1917 命をかけた伝令)
トッド・フィリップス(ジョーカー)

 

主演男優賞

ホアキン・フェニックス(ジョーカー)

画像


アダム・ドライバー(マリッジ・ストーリー)
アントニオ・バンデラス(ペイン・アンド・グローリー<英題>)
ジョナサン・プライス(2人のローマ教皇)
レオナルド・ディカプリオ(ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド)

 

助演男優賞

アル・パチーノ(アイリッシュマン)
ジョー・ペシ(アイリッシュマン)
ブラッド・ピット(ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド)

画像
トム・ハンクス(ア・ビューティフル・デイ・イン・ザ・ネイバーフッド)
アンソニー・ホプキンス(2人のローマ教皇)

 

ブラピ、おめでとー

 

主演女優賞

レネー・ゼルヴィガー(ジュディ 虹の彼方に)

画像


スカーレット・ヨハンソン(マリッジ・ストーリー)
シャーリーズ・セロン(スキャンダル)
シンシア・エリヴォ(ハリエット)
シアーシャ・ローナン(ストーリー・オブ・マイ・ライフ/わたしの若草物語)

 

助演女優賞

キャシー・ベイツ(リチャード・ジュエル)
ローラ・ダ―ン(マリッジ・ストーリー)

画像
マーゴット・ロビー(スキャンダル)
スカーレット・ヨハンソン(ジョジョ・ラビット)
フローレンス・ピュー(ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語)

 

希望はキャシー・ベイツだけど、、、

 

脚本賞

ライアン・ジョンソン (ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密)
ノア・バームバック (マリッジ・ストーリー)
サム・メンデス、クリスティ・ウィルソン=ケアンズ  (1917 命をかけた伝令)
クエンティン・タランティーノ (ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド)
ポン・ジュノ、ハン・ジンウォン (パラサイト 半地下の家族)

 

撮影賞

ロジャー・ディーキンス 『1917 命をかけた伝令』
ロバート・リチャードソン 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
ローレンス・シャー 『ジョーカー』
ロドリゴ・プリエト『アイリッシュマン』
ジェアリン・ブラシュケ『ザ・ライトハウス<原題>』

 

脚色賞

スティーヴン・ザイリアン (アイリッシュマン)
タイカ・ワイティティ (ジョジョ・ラビット)

画像
トッド・フィリップス&スコット・シルバー (ジョーカー)
グレタ・ガーウィグ (ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語)
アンソニー・マクカーテン (2人のローマ教皇)

 

編集賞

セルマ・スクーンメイカー(アイリッシュマン)
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
マイケル・マカスカー&アンドリュー・バックランド(フォードvsフェラーリ)

画像
ヤン・ジンモ (パラサイト 半地下の家族)
トム・イーグルズ (ジョジョ・ラビット)

 

国際長編映画賞

コーパス・クリスティ<英題> (ポーランド)
ハニーランド<英題>(北マケドニア)
レ・ミゼラブル(フランス)
パラサイト 半地下の家族(韓国)


ペイン・アンド・グローリー<英題>(スペイン)

 

 

視覚効果賞

アベンジャーズ/エンドゲーム
ライオン・キング
スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
アイリッシュマン
1917 命をかけた伝令

 

美術賞

1917 命をかけた伝令
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
パラサイト 半地下の家族
ジョジョ・ラビット
アイリッシュマン

 

録音賞

アド・アストラ
フォードvsフェラーリ
ジョーカー
1917 命をかけた伝令
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

 

メーキャップ&ヘアスタイリング賞

スキャンダル (辻一弘)
ジュディ 虹の彼方に
ジョーカー
1917 命をかけた伝令
マレフィセント2

 

音響編集賞

1917 命をかけた伝令
フォードvsフェラーリ
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
ジョーカー

 

作曲賞

ヒルドゥル・グーナドッティル (ジョーカー)

アレクサンドル・デスプラ (ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語)
ランディ・ニューマン (マリッジ・ストーリー)
トーマス・ニューマン (1917 命をかけた伝令)
ジョン・ウィリアムズ (スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け)

 

衣装デザイン賞

サンディ・パウエル&クリストファー・ピーターソン(アイリッシュマン)
マーク・ブリッジス (ジョーカー)
マイェス・C・ルベオ (ジョジョ・ラビット)
ジャクリーン・デュラン(ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語)
アリアンヌ・フィリップス (ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド)

 

主題歌賞

「(アイム・ゴナ)ラヴ・ミー・アゲイン」(ロケットマン)

画像
「イントゥ・ジ・アンノウン」(アナと雪の女王2)
「スタンド・アップ」(ハリエット)
「アイム・スタンディング・ウィズ・ユー」(ブレイクスルー<原題>)
「君のため」(トイストーリー4)

 

長編アニメ映画賞

クロース
ヒックとドラゴン 聖地への冒険
ミッシング・リンク<原題>
トイ・ストーリー4

画像
失くした体

 

短編アニメ映画賞

へアー・ラブ<原題>

キットブル<原題>
メモラブル<原題>
ドーター<原題>
シスター<原題>

 

長編ドキュメンタリー賞

アメリカン・ファクトリー
ザ・ケイブ<原題>
ブラジル -消えゆく民主主義-
娘は戦場で生まれた
ハニーランド<原題>

 

短編ドキュメンタリー賞

イン・ジ・アブセンス<原題>
ライフ・オーバー・テイクス・ミー<原題>
ラーニング・トゥ・スケートボード・イン・ア・ウォーゾーン(イフ・ユー・アー・ア・ガール<原題>)
セント・ルイス・スーパーマン<原題>
ウォーク・ラン・チャチャ<原題>

 

短編実写映画賞

兄弟愛
向かいの窓
ア・シスター<原題>
ネフタ・フットボール・クラブ<原題>
サリア<原題>

 

というわけで、今年もツイッターと連動して随時upしていきました〜

いや〜、タラ関係はブラピと美術賞のみそれでもブラピとってよかった

作品賞、監督賞、国際映画賞、脚本賞と重要な賞全てかっさらっていった韓国映画「パラサイト」

画像

日本でも絶賛公開中、わたしは去年観たため去年の2位ですが

まだの方はオススメ。まだまだ劇場こむね〜

 パラサイト半地下の家族

今年は久しぶりに時間あるのでアカデミー賞レッドカーペットのドレス編も近日upしまーす

 

 

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第91回アカデミー賞受賞結果!!(速報)2019THE ACADEMY AWARDS

2019-02-25 10:36:20 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

今年もいよいよ始まった年に一度の映画の祭典!!

レッドカーペットに参加してから早くも2年。

作品または個人に受賞後に星を付けていきます。随時更新(終了)

 鑑賞済み作品はタイトルからレビューに飛びます。(観た作品全部にはリンクしてません)

画像はあとで追記。

 

 

第91回アカデミー賞

作品賞

 今年は作品賞は8作品ノミネート中、5作観ていました。upしたばかりの「グリーンブック」推し!!

 

見事、受賞おめでとうございます嬉しいな。

グリーンブック 

 日本では3/1〜公開です、ぜひ!!また観たい❤️

 

ROMA ローマ 

 現在、Netflixにて観れます。

 

ボヘミアン・ラプソディ 

 こちらは去年の個人的ベスト3位。

 

 

アリー スター誕生 

 ブラッドリー初監督作。ノミニーだけでもすごいよ。

 

 

女王陛下のお気に入り 

 公開中、面白いです。

 

ブラック・クランズマン 

 えっといつ日本公開かな、追記します。

 

ブラックパンサー 

 観てないわ(近日観ます)

 

バイス

 早く観たい〜サムロック❤️日本いつだったかな(調べます)

 

 

監督賞

アルフォンソ・キュアロン『ROMA/ローマ』

ヨルゴス・ランティモス『女王陛下のお気に入り』

アダム・マッケイ『バイス』

スパイク・リー『ブラック・クランズマン』

パヴェウ・パヴリコフスキ『COLD WAR あの歌、2つの心』

 

 

主演男優賞

 

クリスチャン・ベール『バイス』

ブラッドリー・クーパー『アリー/ スター誕生』

ラミ・マレック『ボヘミアン・ラプソディ』

ヴィゴ・モーテンセン『グリーンブック』

ウィレム・デフォー『永遠の門 ゴッホの見た未来』

 

まさかのラミ!おめでとう〜。

ヴィゴ(そんなでもなかったけど)とデフォー様(観てないけど)逃しちゃった

 

助演男優賞

 

マハーシャラ・アリ『グリーンブック』

アダム・ドライバー『ブラック・クランズマン』

サム・エリオット『アリー/ スター誕生』

リチャード・E・グラント『ある女流作家の罪と罰』

サム・ロックウェル『バイス』

 

アリ、二度目すごい〜

 

主演女優賞

オリヴィア・コールマン『女王陛下のお気に入り』

グレン・クローズ『天才作家の妻 40年目の真実』

レディー・ガガ『アリー/ スター誕生』

メリッサ・マッカーシー『ある女流作家の罪と罰』

ヤリッツァ・アパリシオ『ROMA/ローマ』

 

オリビア・コールマン、素晴らしかったから納得。

 

助演女優賞

エイミー・アダムス『バイス』

マリナ・デ・タヴィラ『ROMA/ローマ』

レジーナ・キング『ビール・ストリートの恋人たち』

エマ・ストーン『女王陛下のお気に入り』

レイチェル・ワイズ『女王陛下のお気に入り』

 

 

脚本賞

デボラ・デイヴィス&トニー・マクナマラ『女王陛下のお気に入り』

ポール・シュレイダー『魂のゆくえ』

アダム・マッケイ『バイス』

アルフォンソ・キュアロン『ROMA/ローマ』

ニック・バレロンガほか『グリーンブック』

 

 

嬉しい〜

 

撮影賞

アルフォンソ・キュアロン『ROMA/ローマ』

マシュー・リバティーク『アリー/ スター誕生』

ロビー・ライアン『女王陛下のお気に入り』

キャレブ・デシャネル『Never Look Away(原題)』

ウカシュ・ジャル『COLD WAR あの歌、2つの心』

 

脚色賞

エリック・ロスほか『アリー/ スター誕生』

コーエン兄弟『バスターのバラード』

スパイク・リーほか『ブラック・クランズマン』

ニコール・ホロフセナー&ジェフ・ウィッティ『ある女流作家の罪と罰』

バリー・ジェンキンス『ビール・ストリートの恋人たち』

 

視覚効果賞

『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』

『ファースト・マン』

『レディ・プレイヤー1』

『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

『プーと大人になった僕』

 

 

美術賞

ハナー・ビーチラー『ブラックパンサー』

フィオナ・クロンビー『女王陛下のお気に入り』

ネイサン・クロウリー『ファースト・マン』

ジョン・マイヤー『メリー・ポピンズ リターンズ』

エウジェニオ・カバイェロ『ROMA/ローマ』

 

録音賞

『ブラックパンサー』

『アリー/ スター誕生』

『ボヘミアン・ラプソディ』

『ファースト・マン』

『ROMA/ローマ』

 

メーキャップ&ヘアスタイリング賞

『Border(原題)』

『バイス』

『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』

 

主題歌賞

「All The Stars」from『ブラックパンサー』

「I’ll Fight」from『RBG 最強の85才』

「The Place Where Lost Things Go」from『メリー・ポピンズ リターンズ』

「Shallow」from『アリー/ スター誕生』

「When A Cowboy Trades His Spurs For Wings」from『バスターのバラード』

ガガ様おめでとう。

 

編集賞

ヨルゴス・マヴロプサリディス『女王陛下のお気に入り』

ハンク・コーウィン『バイス』

ジョン・オットマン『ボヘミアン・ラプソディ』

バリー・アレクサンダー・ブラウン『ブラック・クランズマン』

パトリック・J・ドン・ヴィト『グリーンブック』

 

音響編集賞

『クワイエット・プレイス』

『ブラックパンサー』

『ボヘミアン・ラプソディ』

『ファースト・マン』

『ROMA/ローマ』

 

作曲賞

テレンス・ブランチャード『ブラック・クランズマン』

ルドウィグ・ゴランソン『ブラックパンサー』

ニコラス・ブリテル『ビール・ストリートの恋人たち』

アレクサンドル・デスプラ『犬ヶ島』

マーク・シャイマン『メリー・ポピンズ リターンズ』

 

衣装デザイン賞

ルース・E・カーター『ブラックパンサー』

 

サンディ・パウエル『女王陛下のお気に入り』

サンディ・パウエル『メリー・ポピンズ リターンズ』

アレクサンドラ・バーン『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』

メアリー・ゾフレス『バスターのバラード』

 

外国語映画賞

『Capernaum(原題)』(レバノン)

『COLD WAR あの歌、2つの心』(ポーランド)

ROMA/ローマ』(メキシコ)

『万引き家族』(日本)

『Never Look Away(原題)』(ドイツ)

 

 

長編ドキュメンタリー部門作品

『Free Solo(原題)』

『Hale County This Morning, This Evening(原題)』

『Minding The Gap(原題)』

『父から息子へ 〜戦火の国より〜』

『RBG 最強の85才』

 

短編ドキュメンタリー賞

『Black Sheep(原題)』

『エンド・ゲーム:最期のあり方』

『Lifeboat(原題)』

『ピリオド -羽ばたく女性たち-』

『A Night At The Garden(原題)』

 

長編アニメーション部門

『インクレディブル・ファミリー』

『犬ヶ島』

『未来のミライ』

『シュガー・ラッシュ:オンライン』

『スパイダーマン:スパイダーバース』

 

短編アニメーション部門

『Bao』

『冲破天際 One Small Step(原題)』

『Weekends(原題)』

『Animal Behaviour(原題)』

『Late Afternoon(原題)』

 

 

短編実写映画賞

『Detainment(原題)』

『野獣』

『マルグリット』

『Mother(原題)』

『Skin(原題)』

 

 

 

 

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第90回 アカデミー賞 受賞結果!!2018 THE ACADEMY AWARDS

2018-03-05 10:43:45 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

受賞作品、または個人には星を付けています。随時更新中(終了)

 

第90回 アカデミー賞

作品賞


スリー・ビルボード

シェイプ・オブ・ウォーター

ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書

ファントム・スレッド

レディ・バード

ゲット・アウト

ダンケルク

ウィストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男

君の名前で僕を呼んで


 

監督賞

  クリストファー・ノーラン(『ダンケルク』)
  ジョーダン・ピール(『ゲット・アウト』)
  グレタ・ガーウィグ(『レディ・バード』)
  ポール・トーマス・アンダーソン(『ファントム・スレッド』)
ギレルモ・デル・トロ(『シェイプ・オブ・ウォーター』)

 

主演男優賞

   ティモシー・シャラメ(『君の名前で僕を呼んで』)
   ダニエル・デイ・ルイス(『ファントム・スレッド』)
   ダニエル・カルーヤ(『ゲット・アウト』)
ゲイリー・オールドマン(『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』)


   デンゼル・ワシントン(『Roman J. Israel, Esq.』原題)
 

 

 

助演男優賞

  ウィレム・デフォー(『The Florida Project』原題)
  ウディ・ハレルソン(『スリー・ビルボード』)
  リチャード・ジェンキンス(『シェイプ・オブ・ウォーター』)
  クリストファー・プラマー(『All the Money in the World』原題)
サム・ロックウェル(『スリー・ビルボード』)

 

この二人が受賞、本当に嬉しい

 

 

 

主演女優賞

  サリー・ホーキンス(『シェイプ・オブ・ウォーター』)
フランシス・マクドーマンド(『スリー・ビルボード』)

 マーゴット・ロビー(『アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル』)
   シアーシャ・ローナン(『レディ・バード』)
   メリル・ストリープ(『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』

 

 

助演女優賞

   メアリー・J・ブライジ(『マッドバウンド 哀しき友情』)
アリソン・ジャネイ(『アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル』)


   レスリー・マンヴィル(『ファントム・スレッド』)
   ローリー・メトカーフ(『レディ・バード』)
   オクタヴィア・スペンサー(『シェイプ・オブ・ウォーター』)

 

 

脚本賞

    『ビッグ・シック』エミリー・V・ゴードンん、クマイル・ナンジアーニ
ゲット・アウト』ジョーダン・ピール


   『レディ・バード』グレタ・ガーウィグ
   『シェイプ・オブ・ウォーター』ギレルモ・デル・トロ、ヴァネッサ・テイラー
   『スリー・ビルボード』マーティン・マクドナー
 

ゲット・アウト、まさかの脚本賞受賞、嬉しい

 

 

撮影賞

『ブレードランナー 2049』ロジャー・ディーキンス


 『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』ブルーノ・デルボネル
 『ダンケルク』ホイテ・ヴァン・ホイテマ
 『マッドバウンド 哀しき友情』レイチェル・モリソン
 『シェイプ・オブ・ウォーター』ダン・ラウス
 

 

脚色賞

『君の名前で僕を呼んで』ジェームズ・アイヴォリー
   『The Disaster Artist』(原題)スコット・ニュースタドター、マイケル・H・ウェバー
   『ローガン』スコット・フランク、ジェームズ・マンゴールド、マイケル・グリーン
   『モリーズ・ゲーム』アーロン・ソーキン
   『マッドバウンド 哀しき友情』(原題)

 

 

視覚効果賞

    『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』
『ブレードランナー 2049』
   『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』
   『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』
   『キングコング:髑髏島の巨神』

 

 

美術賞

    ネイサン・クロウリー、ゲイリー・フェティス 『ダンケルク』
  サラ・グリーンウッド、ケイティ・スペンサー 『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』
  デニス・ガスナー、アレッサンドラ・クエルゾラ 『ブレードランナー 2049』

   サラ・グリーンウッド、ケイティ・スペンサー 『美女と野獣』
ポール・デナム・オースタベリー、ジェフリー・A・メリヴィン、シェーン・ヴィア 『シェイプ・オブ・ウォーター』


  

 

 

録音賞

    『ベイビー・ドライバー』
    『ブレードランナー 2049』
『ダンケルク』
    『シェイプ・オブ・ウォーター』
    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

 

 

メーキャップ&ヘアスタイリング賞

『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』 辻 一弘


『ヴィクトリア&アブドゥール(原題) / Victoria & Abdul』
『ワンダー(原題) / Wonder』

 

音響編集賞

   ポール・マクリス&ジェナサン・エイモス 『ベイビー・ドライバー』
リー・スミス 『ダンケルク』
   タティアナ・S・リーゲル 『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』
   シドニー・ウォリンスキー 『シェイプ・オブ・ウォーター』
   ジョン・グレゴリー 『スリー・ビルボード』

 

作曲賞

 『ダンケルク』ハンス・ジマー
 『ファントム・スレッド』ジョニー・グリーンウッド
『シェイプ・オブ・ウォーター』アレクサンドル・デスプラ
 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』ジョン・ウィリアムズ
 『スリー・ビルボード』カーター・バーウェル 

 

衣装デザイン賞

マーク・ブリッジス 『ファントム・スレッド』
   ジャクリーヌ・デュラン 『美女と野獣』
   ジャクリーヌ・デュラン 『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』
   ルイス・セケイラ 『シェイプ・オブ・ウォーター』
   コンソラータ・ボイル 『ヴィクトリア・アンド・アブドゥル(原題) / Victoria and Abdul』 

 

主題歌賞

    「Mighty River」(『マッド・バウンド 哀しき友情』)
    「Mystery of Love」(『君の名前で僕を呼んで』)
「Remember Me」(『リメンバー・ミー』)


   「Stand Up for Something」(『Marshall』原題)
   「This Is Me」(『グレイテスト・ショーマン』)

 

外国語映画賞

『ナチュラル・ウーマン』(チリ)

2/24〜日本でも公開中。


『The Insult』(原題)(レバノン)
『心と体と』(原題)(ハンガリー)
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(スウェーデン)
『ラブレス』(ロシア) 


 

ドキュメンタリー部門作品

長編ドキュメンタリー賞
『アバカス:スモール・イナフ・トゥ・ジェイル(原題) / Abacus: Small Enough to Jail』
『フェイセズ・プレイシーズ(原題) / Faces Places』
『イカロス』


『アレッポ 最後の男』
『ストロング・アイランド』

 

 

短編ドキュメンタリー賞
   『イーディス+エディー(原題) / Edith+Eddie』
『ヘヴン・イズ・ア・トラフィック・ジャム・オン・ザ・405(原題) / Heaven Is a Traffic Jam on the 405』
   『ヘロイン×ヒロイン』
   『ナイフ・スキルズ(原題) / Knife Skills』
   『トラフィック・ストップ(原題) / Traffic Stop』

 

 

長編アニメーション部門

  『ボス・ベイビー』
  『The Breadwinner』(原題)
『リメンバー・ミー』  3/26〜公開
   『Ferdinand』(原題)
   『ゴッホ 最期の手紙』
 

 

短編アニメーション部門

『ディア・バスケットボール(原題)/ Dear Basketball』
   『ガーデンパーティー(原題) / Garden Party』
   『LOU』
   『ネガティブ・スペース(原題) / Negative Space』
   『へそまがり昔ばなし』


短編実写映画賞

    『ディカーブ・エレメンタリー(原題) / DeKalb Elementary』
    『ジ・イレブン・オクロック(原題) / The Eleven O’Clock』
    『マイ・ネフュー・エメット(原題) / My Nephew Emmett』
    『ワツ・ウォテ:オール・オブ・アス(原題) / Watu Wote: All of us』
『ザ・サイレント・チャイルド(原題) / The Silent Child』





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第90回アカデミー賞ノミネート発表!2018 THE ACADEMY AWARDS NOMINATIONS

2018-01-24 01:03:21 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

 

1/23 日本時間22時半頃発表されました。

ギレルモ・デル・トロ監督作、「シェイプ・オブ・ウォーター」が最多13部門で選出された。

大本命はやっぱりそちらなのかなぁ


 

恒例なので残しておきます 全リスト。

主要部門のノミネートは以下の通り。

作品賞のノミネート枠は10作品。(今年は9作品ノミニー)
作品賞のみ、タイトルから未公開のは公式サイト、観たものはレビューへリンクしてます
日本公開日付き。

 

 

  第90回 アカデミー賞ノミネート

 

アカデミー作品賞ノミネート作品


君の名前で僕を呼んで

4月公開


 

ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男

3月30日〜公開

 


ダンケルク  

公開済

 


ゲット・アウト

公開済



レディ・バード

6月公開

 


ファントム・スレッド

5月公開


 

ペンタゴン・ペーパー /最高機密文書

3月30日〜公開

 

 

シェイプ・オブ・ウォーター

3月1日〜


 


スリー・ビルボード

2月1日公開〜

 

 

前哨戦でも評価を得ていた作品ずらりといった印象、それにしても「ゲットアウト」の強さに驚き。

(私も去年のベストに入れて好きなホラーだけどこの際みんな観て欲しい)

トロント映画祭で観客賞受賞、大好きなサム・ロックウェル&ハレルソン共演!ってことでも一番楽しみ。

 

 

監督賞ノミネート

クリストファー・ノーラン(『ダンケルク』)
ジョーダン・ピール(『ゲット・アウト』)
グレタ・ガーウィグ(『レディ・バード』)
ポール・トーマス・アンダーソン(『ファントム・スレッド』)
ギレルモ・デル・トロ(『シェイプ・オブ・ウォーター』)

 

デルトロさん。
 

主演男優賞ノミネート

ティモシー・シャラメ(『君の名前で僕を呼んで』)
ダニエル・デイ・ルイス(『ファントム・スレッド』)
ダニエル・カルーヤ(『ゲット・アウト』)
ゲイリー・オールドマン(『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』)
デンゼル・ワシントン(『Roman J. Israel, Esq.』原題)
 

ゲイリーに頑張っていただきたい。

 

助演男優賞ノミネート

ウィレム・デフォー(『The Florida Project』原題)
ウディ・ハレルソン(『スリー・ビルボード』)
リチャード・ジェンキンス(『シェイプ・オブ・ウォーター』)
クリストファー・プラマー(『All the Money in the World』原題)
サム・ロックウェル(『スリー・ビルボード』)

 

デフォーさんに、ハレルソン、サムロック3人とも好き〜

 

 

主演女優賞ノミネート

サリー・ホーキンス(『シェイプ・オブ・ウォーター』)
フランシス・マクドーマンド(『スリー・ビルボード』)
マーゴット・ロビー(『アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル』)
シアーシャ・ローナン(『レディ・バード』)
メリル・ストリープ(『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』 

 

メリルさんのノミニー恒例。若手のシアーシャ強そう。個人的にはマーゴット推し。

 

助演女優賞ノミネート

メアリー・J・ブライジ(『マッドバウンド 哀しき友情』)
アリソン・ジャネイ(『アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル』)
レスリー・マンヴィル(『ファントム・スレッド』)
ローリー・メトカーフ(『レディ・バード』)
オクタヴィア・スペンサー(『シェイプ・オブ・ウォーター』)

 

メアリ−Jは昔からアーティストとして曲が大好き。まさか女優デビューするとは。

 

脚本賞ノミネート作品

『ビッグ・シック』エミリー・V・ゴードンん、クマイル・ナンジアーニ
『ゲット・アウト』ジョーダン・ピール
『レディ・バード』グレタ・ガーウィグ
『シェイプ・オブ・ウォーター』ギレルモ・デル・トロ、ヴァネッサ・テイラー
『スリー・ビルボード』マーティン・マクドナー
 

 

撮影賞ノミネート作品

『ブレードランナー 2049』ロジャー・ディーキンス
『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』ブルーノ・デルボネル
『ダンケルク』ホイテ・ヴァン・ホイテマ
『マッドバウンド 哀しき友情』レイチェル・モリソン
『シェイプ・オブ・ウォーター』ダン・ラウス
 

脚色賞ノミネート作品

『君の名前で僕を呼んで』ジェームズ・アイヴォリー
『The Disaster Artist』(原題)スコット・ニュースタドター、マイケル・H・ウェバー
『ローガン』スコット・フランク、ジェームズ・マンゴールド、マイケル・グリーン
『モリーズ・ゲーム』アーロン・ソーキン
『マッドバウンド 哀しき友情』(原題)

 

視覚効果賞ノミネート作品

『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』
『ブレードランナー 2049』
『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』
『キングコング:髑髏島の巨神』

 

 

美術賞ノミネート作品

サラ・グリーンウッド、ケイティ・スペンサー 『美女と野獣』
サラ・グリーンウッド、ケイティ・スペンサー 『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』
デニス・ガスナー、アレッサンドラ・クエルゾラ 『ブレードランナー 2049』
ポール・デナム・オースタベリー、ジェフリー・A・メリヴィン、シェーン・ヴィア 『シェイプ・オブ・ウォーター』
ネイサン・クロウリー、ゲイリー・フェティス 『ダンケルク』 

 

録音賞ノミネート作品

『ベイビー・ドライバー』
『ブレードランナー 2049』
『ダンケルク』
『シェイプ・オブ・ウォーター』
『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

 

メーキャップ&ヘアスタイリング賞ノミネート作品

『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』
『ヴィクトリア&アブドゥール(原題) / Victoria & Abdul』
『ワンダー(原題) / Wonder』

 

編集賞ノミネート

ポール・マクリス&ジェナサン・エイモス 『ベイビー・ドライバー』
リー・スミス 『ダンケルク』
タティアナ・S・リーゲル 『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』
シドニー・ウォリンスキー 『シェイプ・オブ・ウォーター』
ジョン・グレゴリー 『スリー・ビルボード』

 

作曲賞ノミネート

『ダンケルク』ハンス・ジマー
『ファントム・スレッド』ジョニー・グリーンウッド
『シェイプ・オブ・ウォーター』アレクサンドル・デスプラ
『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』ジョン・ウィリアムズ
『スリー・ビルボード』カーター・バーウェル 

 

衣装デザイン賞ノミネート

マーク・ブリッジス 『ファントム・スレッド』
ジャクリーヌ・デュラン 『美女と野獣』
ジャクリーヌ・デュラン 『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』
ルイス・セケイラ 『シェイプ・オブ・ウォーター』
コンソラータ・ボイル 『ヴィクトリア・アンド・アブドゥル(原題) / Victoria and Abdul』 

 

歌曲賞ノミネート

「Mighty River」(『マッド・バウンド 哀しき友情』)
「Mystery of Love」(『君の名前で僕を呼んで』)
「Remember Me」(『リメンバー・ミー』)
「Stand Up for Something」(『Marshall』原題)
「This Is Me」(『グレイテスト・ショーマン』)

 

外国語映画賞ノミネート

『ナチュラル・ウーマン』(チリ)
『The Insult』(原題)(レバノン)
『心と体と』(原題)(ハンガリー)
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(スウェーデン)
『ラブレス』(ロシア) 


 

ドキュメンタリー部門ノミネート作品

長編ドキュメンタリー賞
『アバカス:スモール・イナフ・トゥ・ジェイル(原題) / Abacus: Small Enough to Jail』
『フェイセズ・プレイシーズ(原題) / Faces Places』
『イカロス』
『アレッポ 最後の男』
『ストロング・アイランド』

短編ドキュメンタリー賞
『イーディス+エディー(原題) / Edith+Eddie』
『ヘヴン・イズ・ア・トラフィック・ジャム・オン・ザ・405(原題) / Heaven Is a Traffic Jam on the 405』
『ヘロイン×ヒロイン』
『ナイフ・スキルズ(原題) / Knife Skills』
『トラフィック・ストップ(原題) / Traffic Stop』

 

長編アニメーション部門ノミネート作品

『ボス・ベイビー』
『The Breadwinner』(原題)
『リメンバー・ミー』
『Ferdinand』(原題)
『ゴッホ 最期の手紙』
 

 

短編アニメーション部門ノミネート作品

『ディア・バスケットボール(原題)/ Dear Basketball』
『ガーデンパーティー(原題) / Garden Party』
『LOU』
『ネガティブ・スペース(原題) / Negative Space』
『へそまがり昔ばなし』


短編実写映画賞ノミネート作品

『ディカーブ・エレメンタリー(原題) / DeKalb Elementary』
『ジ・イレブン・オクロック(原題) / The Eleven O’Clock』
『マイ・ネフュー・エメット(原題) / My Nephew Emmett』
『ワツ・ウォテ:オール・オブ・アス(原題) / Watu Wote: All of us』
『ザ・サイレント・チャイルド(原題) / The Silent Child』



去年はレッドカーペットに参加してレポしてますが今年は勿論行けません 笑

日本で逐一結果を待とうと思っております。

楽しみな授賞式は日本時間で3月5日発表!今年も休もうかな



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ケヴィン・ベーコン 人生を変えた10本の映画/KevinBacon

2017-07-08 23:38:42 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

 

食べ物の中で一番嫌いなものは子供の頃から、ベーコン。

俳優の中で一番好きな人も、ベーコン。

 

はい、ケヴィン・ベーコン大好きなわたくし。自分用メモという意味もあって

ケヴィンのこの記念すべき50代ラストの年を迎えた今日(あちらではまさに今日)upしておこうかなと。

以前、ケヴィン自身がローリングストーン誌へのインタビューで語った、お気に入りの10本を記録。

(自分の出演作含む)

ほぼ観たけど、今度まだ観てない作品含め改めて見直ししてみようっと。

 

 

『スパイナル・タップ』(1984年)

This Is Spinal Tap HD Trailer



『真夜中のカーボーイ』(1969年)

Midnight Cowboy Official Trailer #1 - Dustin Hoffman Movie (1969) HD



『理由なき反抗』(1955年)

Rebel without a Cause - Trailer


『セルピコ』(1973年)

SERPICO - Trailer ( 1973 )


『アニマルハウス』(1978年)

National Lampoon's Animal House (1978) Trailer


『黒い罠』(1958年)

Touch of Evil Official Trailer #1 - Charlton Heston Movie (1958) HD



『地獄の黙示録』(1979年)

Apocalypse Now (1979) - Original Extended Trailer


『ラスト・ワルツ』(1978年)

The Last Waltz Official Trailer #2 - Richard Manuel Movie (1978) HD



『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2014年)

Guardians of the Galaxy Official Trailer (2014) Marvel HD, Vin Diesel

レビューガーディアンズ・オブ・ギャラクシー


『Cop Car』(2015年)

Cop Car Official Trailer #1 (2015) - Kevin Bacon Movie HD


レビューコップ・カー




結構前に、Twitterでは載せたんだけど、ケヴィンの過去の役たちだらけのCM

ここに残しておきたいので入れときます 何度見ても笑える


Kevin Bacon film store


ちなみに、ケヴィンと兄のマイケルで結成されてるベーコン・ブラザーズ。

以前その来日ライブのレポは書いたけど

こんな卵のCMに出てたのでここに保存。

Wake Up To Eggs with The Bacon Brothers (30-Second Short)


Wake up to Eggs with Bacon


ジミー・ファロンのトゥナイトショーに出演 2014年 

懐かしの「フットルース」のキレキレダンス健在。 

Kevin Bacon's Footloose Entrance



 HAPPY BIRTHDAY KEVIN


ドラマ「ザ・フォロイング」もよろしく(DVDリリース済み)



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LAアカデミー賞、レッドカーペット観覧レポート2017!

2017-03-10 10:31:32 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

 

 

やっとupできた〜 2月24日から28日まで3泊5日弾丸L.Aアカデミー賞への旅レポ。

帰国が3/1 その日の朝の4時半にANAで帰国、そのままその日から仕事

かなり多忙な日々が続いたためかなり遅くなっちゃったけど、第89回アカデミー賞のレポート、いってみよー

 

毎年、この時期が来るたび、今年もこの時期にロスに行けなかったなとか言ってたんだけど

知人にこの貴重な体験に声をかけてもらい、突如一人で参戦することに。

今回、アカデミー賞レッドカーペットを見るにあたり、本国の事務局 オスカーエクスペリエンスと

連絡を密に取りながら、パスポートや自分のサイン、写真など必要書類をすべてメールで送り

厳重な審査をされてからのOKが出て、参加が決まった。

いろいろと禁止されていることなども事前にメールで送られてきて、

ドレスコードは「カジュアル」。デニムにシースルーワンピを重ね、Tシャツとライダースという出で立ちで参加。


今年のL.Aはとても寒いらしく、普通に東京とあまり変わらないくらい。

朝晩は冷えて、日中はTシャツでもいいくらいの時もあったけどすぐ寒くなる。

 アカデミー賞のレッドカーペットと言っても、行けば、外から誰でも覗けるわけではなく

(外からは一切見れないよう黒幕とフェンスで遮断され、当日は厳しい周囲の交通規制によって

隔離された状態になり、認可された顔つきのパスを首からぶら下げている人のみ

その周辺は立ち入りが許可される。(わたしたちオーディエンスゲストは朝それをもらう)

 

そもそも、この貴重な場所に招待されるのは、前年の9月に抽選申し込みが開始され、すごい倍率の中当選した300名のみ

その特別な中に入れるということで、会場であるコダックシアターの裏で徒歩2、3分の場所に

早々にホテルを予約できて超便利だった電車も封鎖され動いてないし、やはり近いにこしたことない。

 all photo by mig 全ての写真は無断転用禁止

近隣は通行止めで遠回りさせられる。

集合時間は朝10時。前日、大雨予報90パーセントという数字が出ててやっぱり雨女発揮と落胆してたけど

当日は曇りで並んでたらポツポツ降ってきた。透明なレインコート(カッパ)もくれたけど

私は真っ赤なのを持参してたのでそれかぶって中に入った。

さすがに真裏だから早く着いたけど張り切ってる人たちがすでに並んでて50番目くらい。

柵のあっち側から到着したセレブを見るために並んでる人たちも。

まずは自分の名前と写真がついたIDパスカードをもらい、

そこにはAからDブロックまで分けられた数字と自分のシート番号が書かれてる。

(そのIDは最後は記念にもらえたけど写真撮るのもNG)

さて、コダックシアターの前はこんな風。2時までは自由に、ゲストへの各コーナーで遊ぶことができる。

通常はこの階段の上にショップやレストランがあるけど、この日は封鎖。

セフォラやビクトリアシークレットもここにある。

 Oscarと文字の入ったお土産バッグと、自分のサイズを聞かれて

オスカーのロゴ入りTシャツもいただいた 

好きなドリンクと、スタバのホットコーヒー、クリスピークリームドーナツを受け取ってとりあえず席確認。

 

こーんなロングベンチにギュウギュウ詰めで座る。前後横、本当キツキツ。

スポンサーのPeople誌のロゴ入ったスポンジの座布団?もくれてそれはだいぶお尻痛いの軽減される。

バッグの裏側にはOscarの文字。

持ってると空港とかで、オスカー行ったの??と結構みんなに聞かれるレアアイテム。

チャージできるスペースもあり、簡易トイレにフォトブース、

変装グッズ?があってそれで4ポーズとって動画を作ってくれてメールで届いたり。

 

ヘアチェンジブースもあって

 ブレイドにしてもらいました

まだ会場はこんな風。

 

12時頃になるとさすがに人が増え、マスコミも向かい側に入ってきて、、、

 

 拍手の練習とか、TVでのレポに合わせて歓声の練習とか。

 そして12時半になり、ランチボックスが配給された⭐️

好きなドリンクと、ローストビーフのラップサンド、りんご、ポテトチップス。

アメリカらしい。(笑)このローストビーフサンドがめちゃ美味しかった

 

私は真ん中ブロック、Cの前から4列目の真ん中。結構いい席。お隣は、ロス在住の日本人ご夫婦。

このご夫婦とは最後まで一緒におしゃべりできて、楽しかった

 

さぁ人が多くなってきていよいよ始まります!左の方からセレブがどんどん歩いてくるんだけど

すぐマスコミのインタビュー受けたりするので反対側に行ってしまうからなかなかこちら向いてくれないと写真も撮れない。

 

ウルフギャングステーキの料理長がなにやら運んできて、みんなに振る舞ってた。もちろんオーディエンスにはなし。

見るだけ。

 

さて、いよいよ始まった! すごい人の中から、セレブを探せ的な。

最初に認知したのはなんとガエルくん 

トロント映画祭でもサインをもらったけど、小さいけどかっこいい

今は「モーツァルトインザジャングル」というドラマで主演

 

白いドレスのヘイリー・スタンフェルド。

 えっとこの黒人俳優さん誰だっけな。

  

 大好きなマイケル・J・FOXにここで会えるなんて 横顔でやっと。

 

みんな客席に向かって手を振る人ばかりじゃなくてしれっとスルーしちゃう人も多い。

ヴィゴ・モーテンセン

ヴィゴ様はインタビューで大忙し。やっと少しこっち見てくれた。

作品賞ノミネート、「ライオン」でデヴ・パテル演じた主演の少年時代を演じたサニー・パワールくん。かわいい

 

白いタキシードがデヴくん。

 

 

 

すごい歓声で人気だった、ジャッキー・チェン。

プレスインタビューも引っ張りだこ。

 

ファレル・ウィリアムス。隣の派手なピンクは奥さん??

 

スティングきましたー!! ポリス時代からの大ファン 授賞式でもライブパフォーマンスあり。

 

今回は「ハクソーリッジ」で主演男優賞ノミネート、アンドリュー・ガーフィールド。

 

 

マット・デイモンと奥様

 

サルマ・ハエック。生サルマ姐、すごい綺麗でした

 

 

ジョン・メイヤー。

 

マイケル・シャノンも助演男優賞でノミネート。この人うまいもんね。

 

ニコール・キッドマンの麗しい後ろ姿、ドレスはジョルジオ・アルマーニ・プリヴェ。

夫、キース・アーバンも。

 

 

今度はスカちゃんのスピーチが始まった⭐️

ノミネートじゃなく今回はプレゼンターとして登場なのでこちら側には来ず。

 

次々と大物がやってくるピークの時間は大変

動画も撮らなきゃとか。(動画の載せ方わかったら一つくらい載せたいけど)

 

 

「ラ・ラ・ランド」で主演女優賞受賞、おめでとう!エマ・ストーン

いくのが早すぎて横顔押さえるのでやっと。

監督のディミアン・チャゼル。

 

そして、主演男優賞ノミネート、ライアン・ゴズリング

ライアンと一緒に後ろにいたサミュエルもget

 

ライアン間近で押さえること出来て個人的な任務は完了

 

と思ってたら、主演女優賞ノミネート。大好きなメリル様が

なんとか笑顔1枚いただきました


 

ドゥエイン・ジョンソン。

もう人もまばらになってきて最後かなと思ったらジェフ・ブリッジス夫妻登場

今回は主演した作品賞と主演男優賞でノミネート。

 

スピーチも夫妻で出てくるんだね。

 

 

最後かと思いきや、「ハクソーリッジ」で作品賞と監督賞ノミネートのメル・ギブソン登場

すごい歓声でした(あと、全然撮れなかったけどデンゼル・ワシントンもすごい人気)

これだけすごい声援だからかさすがにオーディエンスにも応えてました

 

待つ時間長かったけど終わってみればあっという間のレッドカーペット。

もちろん、これだけでは終わらず。

このあと、お向かいの大きな円形シアターで授賞式を見るというオプション?付き。

みんなで徒歩で向かいに移動して、席を取ったらお皿にケータリングのお食事をブッフェ式に好きなものを取り

座席でそのまま食べながら鑑賞。ポップコーンとドリンクももらえる。(取らなかったけど)

ラストの作品賞発表ではまさかの事態になり、劇場もブーイングしたけどそれもまた思い出。

作品賞受賞の「ムーンライト」は公開が早まって3・31からになったので楽しみ。

 

授賞式の会場にはもちろん入れなくても、みんなでワイワイ言いながら鑑賞するのも楽しかった

本当に映画が大好きで、その映画の世界のこのような素晴らしい場面にいられることが

夢のような空間で。本当に貴重な体験ができたと思う

何にも代えられない体験。これはもうプライスレスだね

最後に、この素敵な体験をお誘いくださった知人に、お礼をここで

 

そして、

レッドカーペットオーディエンスのお土産中身公開

ノミネートされたスターたちには豪華なスポンサーからの商品のお土産が

旅行など含めすごい金額で一人当たりもらえるのはちょっと有名な話だけど、

ゲストには主にお菓子。笑

スポンサーでもあるPeopleの雑誌最新号と、過去のクロスワードクイズ特別号。

スポンジのクッション、白のミラーサングラス、gogoスクイーズ、クッキーやスナック、

コルゲートの歯間ブラシ、peopleのロゴ入り携帯チャージ、ビーフジャーキーそして、オスカーTシャツ。

それらが入った大きなしっかりしててチャック付きのオスカーバッグ。

 

他に、ここでしか買えないキャップとビーニー帽を早いうちにget

最初、誰かぶるんだ?と思ったけど公式カタログより速攻売り切れだったので買って正解

シンプルな黒だし、キャップは今年流行なので何気に被れるかな?

ビーニーの方は既にかぶっててお気に入り

 

 

 

駆け足で書いたけどこの後、ちょこっとだけLAでのフォトと買ってきたものちょこっとup予定

映画レビューも書かなきゃだけど、時間作ってまた。

 

それでは、また続く

 

Comments (28)
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L.Aでアカデミー賞レッドカーペット参加してきます!第89回アカデミー賞 ノミネートリスト 2017

2017-02-24 11:28:12 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

 

さて、いよいよ行ってきます!

昔から念願だった、アカデミー賞のレッドカーペット観覧に参加してきます

現地からツイッターでできればツイートしていきたいけど

blogのための写真撮るのに精一杯かも。


今年は「ラ・ラ・ランドの最多14部門でノミネートがすごい

とても素敵な作品なので、できるだけいっぱい受賞してほしいな。

日本では本日、24日からちょうど公開。L.Aが舞台。


こんな時にL.Aで生で立ち会えること、運命を感じています



恒例なので残しておきます ノミネート全リスト。

作品賞のノミネート枠は10作品。(今年はノミニー9作!)

 

 
 

アカデミー作品賞ノミネート作品

ラ・ラ・ランド


「LION/ライオン 25年目のただいま」


「マンチェスター・バイ・ザ・シー」


「ムーンライト」


「メッセージ」

 

「フェンシズ (原題)」

 

「ハクソー・リッジ (原題)」

 

「最後の追跡」

 

「ヒデン・フィギュアーズ (原題)」

 

監督賞ノミネート

■ドゥニ・ヴィルヌーヴ「メッセージ」
■メル・ギブソン「ハクソー・リッジ (原題)」
■デイミアン・チャゼル「ラ・ラ・ランド」
■ケネス・ロナガン「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
■バリー・ジェンキンス「ムーンライト」
■トム・フォード「ノクターナル・アニマルズ (原題)」

 

 

主演男優賞ノミネート

■デンゼル・ワシントン「フェンシズ (原題)」
■アンドリュー・ガーフィールド「ハクソー・リッジ」
■ライアン・ゴズリング「ラ・ラ・ランド」
■ヴィゴ・モーテンセン「はじまりへの旅」
■ケイシー・アフレック「マンチェスター・バイ・ザ・シー」

 

 

助演男優賞ノミネート

■ジェフ・ブリッジス「最後の追跡」
■ルーカス・ヘッジズ「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
■デヴ・パテル「LION/ライオン 25年目のただいま」
■マイケル・シャノン「ノクターナル・アニマルズ (原題)」
■マハーシャラ・アリ「ムーンライト」

 

 

主演女優賞ノミネート

■イザベル・ユペール「エル (原題)」
■ルース・ネッガ「ラビング 愛という名前のふたり」
■ナタリー・ポートマン「ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命」
■エマ・ストーン「ラ・ラ・ランド」
■メリル・ストリープ「マダム・フローレンス! 夢見るふたり」

 

 

助演女優賞ノミネート

■ヴィオラ・デイヴィス「フェンシズ (原題)」
■ミシェル・ウィリアムズ「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
■オクタヴィア・スペンサー「ヒデン・フィギュアーズ (原題)」
■ナオミ・ハリス「ムーンライト」
■ニコール・キッドマン「LION/ライオン 25年目のただいま」

 

 

 

脚本賞ノミネート作品

■「最後の追跡」
■「ラ・ラ・ランド」
■「ロブスター」
■「マンチェスター・バイ・ザ・シー」
■「20センチュリー・ウーマン (原題)」

 

 

撮影賞ノミネート作品

■ロドリゴ・プリエト「沈黙―サイレンス―」
■ジェームズ・ラクストン「ムーンライト」
■リヌス・サンドグレン「ラ・ラ・ランド」
■ブラッドフォード・ヤング「メッセージ」
■グレイグ・フレイザー「LION/ライオン 25年目のただいま」

 

 

脚色賞ノミネート作品

■エリック・ハイセラー「メッセージ」
■ルーク・デイヴィス「LION/ライオン 25年目のただいま」
■オーガスト・ウィルソン「フェンシズ (原題)」
■アリソン・シュローダー&セオドア・メルフィ「ヒデン・フィギュアーズ (原題)」
■バリー・ジェンキンス&タレル・アルヴィン・マクレイニー「ムーンライト」

 

 

視覚効果賞ノミネート作品

■「バーニング・オーシャン」
■「ドクター・ストレンジ」
■「ジャングル・ブック」
■「クボ・アンド・ザ・トゥー・ストリングス (原題)」
■「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」

 

 

美術賞ノミネート作品

■「メッセージ」
■「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」
■「ヘイル、シーザー!」
■「ラ・ラ・ランド」
■「パッセンジャーズ」

 

 

メーキャップ&ヘアスタイリング賞ノミネート作品

■「スーサイド・スクワッド」
■「幸せなひとりぼっち」
■「スター・トレック BEYOND」

 

 

作曲賞ノミネート作品

■「ラ・ラ・ランド」
■「ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命」
■「LION/ライオン 25年目のただいま」
■「ムーンライト」
■「パッセンジャーズ」

 

衣装デザイン賞ノミネート作品

■「マリアンヌ」
■「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」
■「マダム・フローレンス! 夢見るふたり」
■「ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命」
■「ラ・ラ・ランド」

 

歌曲賞ノミネート作品

■Audition、City of Stars「ラ・ラ・ランド」
■How Far I’ll Go「モアナと伝説の海」
■Can’t Stop the Feeling!「トロールズ (原題)」
■The Empty Chair「ジム:ザ・ジェームズ・フォーリー・ストーリー (原題)」

 

 

外国語映画賞ノミネート作品

■デンマーク「ヒトラーの忘れもの」
■スウェーデン「幸せなひとりぼっち」
■イラン「セールスマン」
■オーストラリア「タナ (原題)」
■ドイツ「ありがとう、トニ・エルドマン」

 

ドキュメンタリー部門ノミネート作品

■「13th -憲法修正第13条-」
■「アイ・アム・ノット・ユア・ニグロ (原題)」
■「O.J.:メイド・イン・アメリカ (原題)」
■「海は燃えている イタリア最南端の小さな島」
■「ぼくと魔法の言葉たち」

 

長編アニメーション部門ノミネート作品

■「クボ・アンド・ザ・トゥー・ストリングス (原題)」
■「モアナと伝説の海」
■「マイ・ライフ・アズ・ア・ズッキーニ (英題)」
■「レッドタートル ある島の物語」
■「ズートピア」

 

 

では、行ってきまーす

左のところからツイッターも見れるので是非チェックを

12年ぶりのL.A  弾丸旅。頑張ってきまーす。

 

 

Comments (8)
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ウィレム・デフォーがマリリンに!スニッカーズCMで「7年目の浮気」

2016-02-04 23:59:59 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

 

デフォーさんが、大好きなマリリンに大変身

ってことであのスニッカーズのCMに登場

 

もちろん、このドレス 有名な「7年目の浮気」でのワンシーン。

 

 

すごいなデフォーさん

 

 

SNICKERS® ? “Marilyn”

 

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デレク・ズーランダーに73の質問!ズーランダー2 ベン・スティラー/73Questions with Derek

2016-01-22 01:23:37 | セレブ&ハリウッドgossip★NEWS

 

 

先日はサラ・ジェシカパーカーをとりあげたけど、

VOGUE誌の人気企画。

世界の人気モデルやセレブたちに73個の質問をする「73 Questions」から

今回は映画「ズーランダー」より、ベン・スティラー演じるモデルのデレク・ズーランダーの登場

 

 

ZOOLANDER 2 Viral Clip - 73 Vogue Questions with Derek (2016) Ben Stiller Comedy Movie HD

 

 

 

続編にはペネロペも出演してるので

2月12日、海外で公開。

日本でも早く公開しろー(毎回言ってます)

もちろんハンセルもね

 

かっちょいーーーーー

 

 

 

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