九州の風来坊

今は自由人で風来坊、何処までも突っ走る男は何処に行くのやら

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2月

2006年01月20日 12時49分30秒 | Weblog
2月になったら台湾に行くぞ。
早く暖かい所で練習もしたいし、謝さん層さん136さん、パソコン大王の孫さん達と台湾コーヒーを飲みたい。

トレーニング理論

2006年01月18日 07時24分38秒 | Weblog
トレーニング理論を旧東ドイツ、ソビエトの科学アカデミーの知り合いから色々と教わった事があった。あれから15年ほどたった今、その理論を元にトレーニングを再開するは夢にも思わなかった。これも新チームで走り始めたのがきっかけだ。
若い実験材料も沢山いるから、結果が楽しみだ。

サウナ

2006年01月13日 23時52分24秒 | Weblog
久しぶりのサウナはきつい、ものの15分でオールアウト、
昔は1時間で数回などざらだったのに、、、
きつい、きつすぎる。

エミちゃん

2006年01月10日 01時34分51秒 | Weblog
池本氏からエミちゃんはインドに走りに行ったと聞かされた。
そしてさっきインドからメールが届く、今回はカトマンズ、ネパールを自転車で制覇するらしい、日本に帰ってきたら又冒険談聞かせて。

鍋谷峠

2006年01月07日 14時12分48秒 | Weblog
アトランタオリンピック代表の住田が練習に行きましょうと言うので、昔の待ち合わせ場所に参上。しかし天気はかなりまずい、頂上に近づくにつれ道が白くなって行く、おい大丈夫か?大丈夫です、昨日も昇りましたからと元気の良い返答。そして頂上を超え、和歌山側に下り始めると温暖であるはずの和歌山は銀世界、これはまずいと引き返す事にするが、時すでに遅し、後方で路面に叩きつけられる音が山肌にこだまする。〔過去にも数回同じシュチエーションが〕振り返るとそこには路面に叩きつけっれた選手が転がっている、、、でもそんなのかまってはいられない、急激に体温が下がり始めている、とにかく早く下る事しか頭には無い、そして下って来たときには手足の感覚が無くなっていた。そこで所かまわずスピードアップ、体が温まるまで全快でペダルを踏みつづけ、原始的な方法で体を温めた。

今日は東京で会議

2006年01月07日 00時16分11秒 | Weblog
ロード部会で東京に出張、それも悪友、神様安と一緒にだ。会議の時間がせまり、昼飯を食べる時間が無い、ここで遅刻を想定するが、今回は安と俺の悪がき最強コンビ結成もあり、ここで遅れると又あいつらがそろうと、と言われると困るのでコンビニで血糖値を上げ会議に突入。しかしここからは長々と椅子に座りっぱなし、数時間後に会議は終わり、東京駅に向うが、ここで血糖値下がりまくりの2人は判断力がついに無くなった、チームメートで東京在住の幸二郎を安が電話で呼びつけておいて、何で呼んだのかを忘れてしまっている、おまけに改札で切符を無くし大慌て、格安チケットを買うぞと店の前まで行って、電話に夢中になり買い忘れ、しかしここからは江戸っ子の幸二郎が無事に新幹線に乗せてくれて、大阪着。〔幸二郎を呼びつけた安は食事を取り血糖値が上がったら用事も思い出した。〕

台湾のキナンチーム

2006年01月05日 22時26分09秒 | Weblog
台湾の仲間達、新年恭喜恭喜、2006年も皆で頑張ろう。今、日本は寒いよ、俺もできる事なら早く台湾に行きたい。慶子の家は雪に埋もれている、たぶん3mは積もっている事でしょう。

十三峠

2006年01月05日 15時42分31秒 | Weblog
信貴山の一角にある十三峠、この峠初登頂は20年ほど前だ。大阪を一望できる美しい峠と裏腹に、自転車乗りには勾配がきつい、つい最近は良く行くようになったが、これは数年前に膝の皿を割った時、病室の窓から見える道だった、怪我が治ったらあの坂を登りに行くぞ、そしてその願いは意外と早く、リハビリという形でこの峠を走り始めたのだ。頂上を超え奈良側も非常に美しい。

俺に正月無い

2006年01月05日 00時10分32秒 | Weblog
ここ数年俺に正月と言う物は無い、なぜか忙しいのはなぜだ。今年は練習もしているからさらに忙しく寝る時間が無い、練習は朝の8時開始の為に起きるのが6時30分、でも寝るのは何時も午前様だ、だから練習後は眠い、でも寝れない、仕事の合間にうとうとするが熟睡できないのだ、そのせいで酒を飲んだら超眠くなり記憶が無くなる、そういえば過去にも数回同じように記憶が無くなった事がある、でもそれが家で良かった、外だったら完全に凍死している。

少年撤

2006年01月04日 23時55分52秒 | Weblog
徹という少年がいる、いまどき珍しい男だ、昨日ほんの少し時代をさかのぼり、タイムスリップしたような気がした。その徹という少年は俺の甥っ子と同じ名前、その甥っ子も以前は競技をやっていた、そして人の話を聞くときに正座をする、それも同じだった、なかなかできる事では無い、それが自然と出来る、昔はそれが普通だったのだろうが、今ではそうは行かない、子供に昔の事を言うとパパ古いと言われる始末だ。新年そうそう俺はその少年から力をもらった気がする、俺は昔の男でこれからも行くぞ。