ドクダミ話題を続けたいところですが、ここで緊急報告。
千疋屋日本橋本店のパフェにニューシーズンが!
はやる心を抑えて、まず、「野菜とキノコのスパイシーカレー 若鶏のグリル添え」で軽くおなかを落ち着かせて、
(いろいろ食べてみた結果、主菜をパフェ(?)とすると、前菜はカレーが最強という結論に達しております。ここはグラタンとかオムライスも美味しいのですが、そのあとパフェを食べると、ちょっとチーズとかホワイトソースが、パフェのクリームと重なってくどいのです。カレーで口が辛くなった後、パフェというのが正統派の攻め方です。)

カモ~~ン! 宮崎マンゴー!!

ド~~ン!!
実はこのあいだ、ここで「清美オレンジとタイマンゴーのパフェ」を食べたのですが、タイマンゴーがどこまでもとろけるような舌ざわりだったのに対して、宮崎マンゴーはどちらかというと、少しだけタイ産のものより歯触りがある。
そしてめちゃくちゃ瑞々しい!!!!
ちょっと梨とかスイカを連想させるマンゴーといえます。
一口食べると、果汁がしたたります。
これほどジューシーなマンゴーはほかにないかも…
インドでとれるアルフォンソ・マンゴーもその香りのよさと品のいい甘みが大好きなんですが、宮崎マンゴーのジューシーさには負けている感じです。
ほとばしるマンゴーの果汁が上等の生クリームのクリームっぽさを中和してくれます。
中に入っているマンゴーシャーベットと、ソフトクリームもほんとに上品なお味。
ふつうパフェって、途中まで食べるとあとちょっともてあましたりしますが、ここのパフェは最後まで同じスピードで一気に完食!

あ~~幸せ!でした
ちなみにこの間のタイマンゴーのパフェは、神戸からお友達がいらしてのウエルカム・オフ会でございました。
その時はポークの煮込みのランチの後(これもさっぱりしていてパフェの前哨戦としてはなかなかのチョイスでした)


清美オレンジとタイマンゴー
この時は、とろけるような味に「タイマンゴーかなり最強!」と思ったものです。

友人たちは清美オレンジのパフェや、

ストロベリーパフェに舌鼓をうっていました♪
(皆様その時はありがとうございました!!)
しかし・・・
宮崎マンゴーおそるべし。
タイマンゴーはたぶん単品だとちょっとクリームとの兼ね合わせがくどくなるかもしれない。
だから清美オレンジと組み合わせたのでしょう。
清美オレンジのさわやかさが、ねっとりとした甘さのタイマンゴーとグッドコンビネーションでした。
この辺、パフェを作っているパテシエ(というのかな?)のセンスの良さを感じました。
でも、宮崎マンゴーは単品でクリームとタイマン張って、全然負けないし飽きないし、魅惑されっぱなし!
スイカのように食べるたびに滴る果汁が、あくまで爽やさを貫き、さらさらとおなかに収まってしまいました。
jesterのパフェ友達の間ではやはり「白桃パフェが最高!」という白桃パフェ信者が多いのですが、この「宮崎マンゴーパフェ」に転んだやつも数人出てきております・・・・。
千疋屋日本橋本店のパフェにニューシーズンが!
はやる心を抑えて、まず、「野菜とキノコのスパイシーカレー 若鶏のグリル添え」で軽くおなかを落ち着かせて、
(いろいろ食べてみた結果、主菜をパフェ(?)とすると、前菜はカレーが最強という結論に達しております。ここはグラタンとかオムライスも美味しいのですが、そのあとパフェを食べると、ちょっとチーズとかホワイトソースが、パフェのクリームと重なってくどいのです。カレーで口が辛くなった後、パフェというのが正統派の攻め方です。)

カモ~~ン! 宮崎マンゴー!!

ド~~ン!!
実はこのあいだ、ここで「清美オレンジとタイマンゴーのパフェ」を食べたのですが、タイマンゴーがどこまでもとろけるような舌ざわりだったのに対して、宮崎マンゴーはどちらかというと、少しだけタイ産のものより歯触りがある。
そしてめちゃくちゃ瑞々しい!!!!
ちょっと梨とかスイカを連想させるマンゴーといえます。
一口食べると、果汁がしたたります。
これほどジューシーなマンゴーはほかにないかも…
インドでとれるアルフォンソ・マンゴーもその香りのよさと品のいい甘みが大好きなんですが、宮崎マンゴーのジューシーさには負けている感じです。
ほとばしるマンゴーの果汁が上等の生クリームのクリームっぽさを中和してくれます。
中に入っているマンゴーシャーベットと、ソフトクリームもほんとに上品なお味。
ふつうパフェって、途中まで食べるとあとちょっともてあましたりしますが、ここのパフェは最後まで同じスピードで一気に完食!

あ~~幸せ!でした

ちなみにこの間のタイマンゴーのパフェは、神戸からお友達がいらしてのウエルカム・オフ会でございました。
その時はポークの煮込みのランチの後(これもさっぱりしていてパフェの前哨戦としてはなかなかのチョイスでした)


清美オレンジとタイマンゴー

この時は、とろけるような味に「タイマンゴーかなり最強!」と思ったものです。

友人たちは清美オレンジのパフェや、

ストロベリーパフェに舌鼓をうっていました♪
(皆様その時はありがとうございました!!)
しかし・・・
宮崎マンゴーおそるべし。
タイマンゴーはたぶん単品だとちょっとクリームとの兼ね合わせがくどくなるかもしれない。
だから清美オレンジと組み合わせたのでしょう。
清美オレンジのさわやかさが、ねっとりとした甘さのタイマンゴーとグッドコンビネーションでした。
この辺、パフェを作っているパテシエ(というのかな?)のセンスの良さを感じました。
でも、宮崎マンゴーは単品でクリームとタイマン張って、全然負けないし飽きないし、魅惑されっぱなし!
スイカのように食べるたびに滴る果汁が、あくまで爽やさを貫き、さらさらとおなかに収まってしまいました。
jesterのパフェ友達の間ではやはり「白桃パフェが最高!」という白桃パフェ信者が多いのですが、この「宮崎マンゴーパフェ」に転んだやつも数人出てきております・・・・。