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I Love Music/cosmophantom

Jazzまっしぐら

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Journey

2018-08-31 | pop/rock
Journey -5-
写真は「Eclipse」
1-Eclipse 
アメリカのメロディック・ロック・バンド、ジャーニーによる、2011年6月発表の約3年振りとなるアルバム。伸びやかでクリアなヴァーカルが魅力のアーネル・ピネダを全面的にフィーチャーした、美しい旋律と歌唱力が堪能できる仕上がりになっている。 -2011-

Complete Best
ニール・ショーンのギターとスティーヴ・ペリーのハイトーン・ヴォイスを核に、「クライング・ナウ」や「オープン・アームズ」などのヒットを飛ばしたジャーニーの18曲入りベスト。80年代に青春を過ごした人には懐かしい1枚。日本企画 sonny 2001年発売
【曲目】 :1. ライツ/2. ホール・イン・ザ・スカイ/3. ラヴィン、タッチン、スクウィージン/4. トゥー・レイト/5. お気に召すまま/6. ドント・ストップ・ビリーヴィン/7. クライング・ナウ/8. オープン・アームズ/9. セパレイト・ウェイズ/10. マイ・ラヴ/11. 愛の終りに/12. 時への誓い/13. ガール・キャント・ヘルプ・イット/14. トゥ・ユアセルフ/15. アイル・ビー・オールライト/16. ラヴ・ア・ウーマン/17. リメンバー・ミー /18. オール・ザ・ウェイ

      

2012-05-10 08:18:51

cosmophantom

Soulive

2018-08-22 | Jazz 
Soulive -2-
写真は「Next」
1-Next
テナー奏者サム・キニンジャーを加えて4人編成になった注目のグループによる新作(3作目)。その結果、よりパワフルに、よりソウルフルに音楽が発展するようになった。これまで以上にR&Bサウンドが強調されているところも注目だ。まさに勢いを感じさせる一枚。演奏:ニール・エヴァンス(OG) エリック・クラズノー(G) アラン・エヴァンス(DS) サム・キニンジャー(AS) (「CDジャーナル」データベースより) -2002-
2-Soulive (ライヴ!)
ライヴ音源を集めた4枚目。これほどのグルーヴを出せるバンドはいまアメリカでもそうは多くないだろう。全盛期のキング・ピンズを思い出したりして。どうもアラン・エヴァンス(ds)の出来が鍵のようだ。前作から原点のトリオに戻り自身の魅力を再確認した会心作。演奏:アラン・エヴァンス(DS) エリック・クラズノー(G) ニール・エヴァンス(OG)/録音:2002.10~12 (「CDジャーナル」データベースより) -2003-

   

2010-11-14 14:26:40/2012-02-18 15:14:01
cosmophantom

Rickie Lee Jones

2018-08-18 | pop/rock
Rickie Lee Jones -3-
写真は「Rickie Lee Jones」
1-Rickie Lee Jones (浪漫)
彼女のデビューは大事件だった。唯一無二の個性と歌声、ジャジーでお洒落なセンスにあふれた、世界中にセンセーションを巻き起こした名作。大ヒット「恋するチャック」収録。 -1979-
2-Pirates 
唯一無二のシンガー・ソング・ライター、リッキー・リー・ジョーンズが衝撃のファースト・アルバムに続きワーナー・ブラザーズ・ファミリー総出演のもとリリースしたセカンド・アルバム。 -1981-

         

2011-05-29 04:51:56
cosmophantom




Neil Larsen

2018-08-12 | Jazz 
Neil Larsen -2-
写真は「Smooth Talk」
1-High Gear (再)
デビュー作『ジャングル・フィーバー』の大ヒットを受けて、1979年に発表された2ndアルバム。前作同様、トミー・リピューマのプロデュースで、豪華なゲストとともにカラフルな演奏が展開される。演奏:ニール・ラーセン(KEY,VO) マイケル・ブレッカー(TS) ジョー・ファレル(FL) バジー・フェイトン(G) エイブラハム・ラボリエル(B) スティーヴ・ガッド(DS) ポウリーニョ・ダ・コスタ(PERC) リッキー・リー・ジョーンズ,レニー・カストロ(VO) 他/録音:79.。(「CDジャーナル」データベースより)
2-Smooth Talk
2年ぶり,通算4作目。前作でMGズのカヴァーをやっていたように,この人は結構こってり&アーシー味が好きなんだと思う。そうした趣味を,もう一つの柱であるソフィスティケーションという枠を通しまくるところに彼の魅力がある。今作もそれを証明。演奏:ニール・ラーセン(key)デヴィッド・サンボーン,ジョージ・ハワード,アーニー・ワッツ(sax)バズ・フェイトン(g)他。(「CDジャーナル」データベースより) -1989-


      

2011-11-27 10:28:23


Electric Light Orchestra (ELO)

2018-08-05 | pop/rock
Electric Light Orchestra (ELO) -1-
写真は「No Answer」
Electric Light Orchestra (ELO)は1971年、弦楽オーケストラをフィーチャーしたロック・バンドというコンセプトで始動を開始しました。70年代中盤から80年代初頭にかけてヒットチャートの常連となりました。「Xanadu」(ELO & Olivia Newton John)はよく聴いたアルバムで、「Telephone Line」(77年)、「Shine A Little Love」(79年)等をヒットさせました。軽快なロックが売りです。
1-No Answer
唯一ロイ・ウッドのELOとして聴くことのできるデビュー・アルバム。チェロが前面に打ち出されるという画期的なサウンドは、当時かなりキワモノ扱いされたものだが、根底にはビートルズがヒントとなっている。確信犯的なイノヴェーション。 -1971-
2-On The Third Day (第三世界の曙)
1973年発表の今作は、ELOがアメリカにおける地位を勝ち得ることに成功した3rdアルバム。自然と創造主、新世界の到来をテーマに、見事なトータル感を作り出している。名曲「ショウダウン」も収録。(「CDジャーナル」データベースより) -1973-
3-Eldorado
エレクトリック・ライト・オーケストラの1974年作品。本作は初のゴールド・ディスクに輝いた代表作で、ポップなコンセプト・アルバムの名作だ。(「CDジャーナル」データベースより) -1974-

        

2005-05-17 16:19:59/2011-11-29 15:46:43