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I Love Music/cosmophantom

Jazzまっしぐら

        cosmophantom

    

a-ha

2014-10-30 | pop/rock
a-ha -3-
写真は「Lifelines」
1-Lifelines
85年に「テイク・オン・ミー」で全米/全英No.1に輝いたノルウェーのバンド、2000年の再結成アルバムに続いての2作目。スティーヴン・ヘイグ、トーレ・ヨハンソン、ランガー&ウィンスタンリーなど、多彩なプロデューサーによる味つけの違いが吉と出た。(「CDジャーナル」データベースより) -1992-
2-Memorial Beach
「テイク・オン・ミー」の大ヒットから8年,前作から3年,ノルウェーが生んだスーパー・トリオが戻ってきた。アメリカでのレコーディングが多分に影響はしているものの,彼ららしさは失われていない。シンセ・ポップからの脱却完了。大人だね。(「CDジャーナル」データベースより)-1992-

    


2010-05-21 11:37:24

Super Trombone

2014-10-27 | Jazz 
Super Trombone -2-
写真は「Mission Impossible」
Super Trombone(スーパー・トロンボーン)は複数のトロンボーンによるファンキーなサウンドが魅力です。そして、選曲がまたいいんです!
そうそう、トロンボーンといえば、やっぱり「ガチョーン」だよね!!??
1-Take Five
4トロンボーンにピアノ、ベース、ドラムという7人編成の異色コンボの4年ぶりのニュー・アルバム。ボズ・スキャッグスやリー・リトナーの名曲がグルーヴ感あふれる演奏でよみがえる。演奏:ジム・ピュー,デイヴ・バージェロン,レイ・アンダーソン(TB) デイヴ・テイラー(B,TB) ビル・メイズ(P) チップ・ジャクソン(B) ジェフ・バラード(DS)/録音:2000.11。(「CDジャーナル」データベースより)
2-Mission Impossible
界最強のトロンボーン奏者軍団が、こちらも最強のリズム隊のバックアップを受けて、映画音楽に挑んだアルバム。鬼才デビッド・マシューズの絶妙なアレンジによるトロンボーン・アンサンブルの迫力を堪能できる。演奏:ジム・ピュー,コンラッド・ハーウィグ,デイヴ・バージェロン(TB) デイヴ・テイラー(BS-TB) ピーター・ザック(P) ジョン・ウェバー(B) ビクター・ルイス(DS)/録音:2005.5。(「CDジャーナル」データベースより)




2006-09-09 20:45:40/2008-10-10 18:17:38

Kenny Drew

2014-10-15 | Jazz 
Kenny Drew -2-
写真は「Impressions(パリ北駅着、印象)」
1-Impressions
「パリ北駅着、印象」
88年コペンハーゲンで録音されたケニーのトリオ三部作の中の代表作。ペデルセン~クイーンという欧州最高のサイドメンを得て、ケニーの個性が見事に発揮された80年代の代表作。パリにちなんだ選曲がケニーの叙情性とマッチした秀作。 -1988年-
2-Recollections
「欧州紀行」
88年から90年にかけて、ドリューが発表した“旅3部作”。その中核をなすのが89年録音の本作だ。フランスやデンマーク、スウェーデンなど地名を冠した名曲を中心に取り上げ、ロマンティックで哀愁に満ちた解釈をたっぷりと聴かせてくれる。 -録音:1989年-

          


2006-02-02 19:50:37

Diana Ross

2014-10-13 | pop/rock
Diana Ross -1-
写真は「Diana & Marvin」
Diana Ross(ダイアナロス)1944年米国デトロイト生まれ。スプリームスのメンバーとして64年から69年の間に12曲もの全米No.1シングルを量産しました。また、70年からはソロに転向し、「マホガニーのテーマ」「エンドレス・ラヴ」など6曲の全米1位を獲得しています。モータウンの女王
「Stop In The Name Of Love」「Baby Love」「You Keep Me Hangin' On」等はスプリームスの懐かしいヒット曲ですね。Diana Ross & Lionel Richieによる「Endless Love」は永遠の名曲!①では「You Are Everything」が聴きどころです。cosmophantom
1-Diana & Marvin(Diana Ross & Marvin Gaye)
73年にリリースされた、ソウル界を代表する大物歌手によるデュエット・アルバム。二人がノリにノッていた時期の夢の共演だ。(「CDジャーナル」データベースより) -1971-
2-Surrender
1971年にリリースされたDiana Rossの3rdソロ・アルバム。大ヒット「Ain't No Moytain High Enough」を含むファーストアルバム「Diana Ross」の続編的な作品。タイトル曲「Surrender」は全英10位 -1971-

2  3  4  5  


2005-09-25 08:13:48/2006-12-23 10:23:23

Wilton Felder

2014-10-10 | Jazz 
Wilton Felder
写真は「Inhert The Wind」
Wilton Felder(ウィルトン・フェルダー)は1940年、米国ヒューストン生まれのサックス、ベース奏者です。1961年にテキサス州のハイスクールで同級生だったウェイン・ヘンダーソン(Tb)、ジョー・サンプル(Key)、スティックス・フーパー(Dr)の4人でジャズ・クルセイダーズ結成しました。メインの楽器はサックスだが、彼の弾くエレクトリック・ベースであるというのは知られた話である。
1-Inhert The Wind
ご存じクルセイダーズのサックス奏者,W.フェルダーが80年に発表したソロ2作目でボビー・ウーマック(vo)が参加した1(山下達郎もかつてライヴでカヴァーした),そしてD・ハサウェイの2「Someday We'll All Be Fre」はソウル・ファンにも支持された。軟派なフュージョンとは一味違う。演奏:ウィルトン・フェルダー(sax,b)ジョー・サンプル(key,syn)ディーン・パークス(g)エイブラハム・ラボリエル(b)ンドゥグ・チャンクラー,リッキー・ローソン(ds)ポゥリーニョ・ダ・コスタ(perc)(1)(2)ボビー・ウーマック(vo)他/録音:79.10,80.2 (「CDジャーナル」データベースより)
2-Nocturnal Moods
クルセイダーズのサックス奏者,4年半ぶりのアルバム。彼ならではの野暮ったいサックスを,比較的コンテンポラリーかつポップなサウンドの中に活かしている。プロデュースは黄金時代のクルセイダーズを支えたウェイン・ヘンダーソンが担当。演奏:ウィルトン・フェルダー(sax)フィリップ・イングラム(syn)ロブ・マリンズ(key)マイユート・コリア(perc)レニー・ウィリアムス(vo)他 -1991-
3-Forever, Always
元クルセイダーズ、“ソウルフル・テキサス・テナー”、ウィントン・フェルダーのソロ。プロデュースは旧友ウェイン・ヘンダーソン。ゲスト・ヴォーカルに、これまた旧友ボビー・ウーマックが参加。円熟の味わい。 -1992-


2010-10-14 17:44:34