ううむ、アイマスバージョンのハイレゾ再生機、DP-X1Aの調子がおかしくなりました。3年間ほど酷使していたので、こんなものかも。スターライトステージとライブオンステージが入っていて、ソシャゲ専用機になっていたスマホでと。いつものようにsideMの方は移行失敗、ですけど、以前に失敗してまともにやっていないので、まあいいや。
スターライトステージはさすがというか、しっかり移行できました。
で、PROLOG入門と意気込んではみたものの、しばらく遠ざかっていたし、めったに無い機会なので、この際基礎固めと。具体的には、前述のクロックシン/メリッシュの論理プログラミングの基礎部分の読み直しと、文法再チェック。基本的に通勤時間帯で。
以前は動作していた部分が新バージョンでは動かなくなって、まあ、基本的な部分は普通に動作するので、このままAZ-Prologで続けます。もう一回トラブルが起こったら、さっさとSWIに移行する予定です。
プログラムが大きくなると、エディタを使いたくなります。AZ-Prologには専用のエディタが付属しています。これは便利ですが、汎用では無いので私がいつも使っているエディタを使うことになります。この場合、便利に使うには多少の工夫が必要です。ある程度話が進む見込みが出てきたら、その時にどうやっているかを紹介します。