まったり アイマス2

アイドルマスター2 超ライトユーザーのプレイ日記

61. 初心者へのアドバイス、直前まで初心者だった私から

2012年01月21日 | 日記
 アイドルマスターの特徴で特筆すべきものが、攻略サイトを見ても、面白さが損なわれないことです。ですから、本編(プロデュース)をやり始めて困難を感じたら、さっさと攻略本や、wikiなどの攻略サイトをありがたく使わせてもらいましょう。
 初心者への障害となり得るのは、一周目の(見かけ上の)ゲームバランスの悪さと、一部の分かりづらい(回避できない)シナリオです。前者は一回だけの我慢ですし、後者はごく一部だけなので笑い飛ばすしかないです。どちらも、アイマス2の魅力を大きく損ねるものではありません。
 だから、一周目の人選は極めて大切です。私は、春香をリーダーとし、響と真美をユニットに加えました。アイドルらしい、明るさのあるグループです。別の無難な組み合わせもあるようです。次の二周目で必要となる資金を確保し、自分の打ち方に合ったアクセサリやお守りを手に入れるのを最優先にします。ふつうにやると、BADエンド確定です。そして、これがBADを見る最初で最後の機会です。
 しかし、BADがどうしてもいやな人は、回避方法があるので、攻略サイトをよく読みましょう。
 マニュアル(付属の小冊子)を熟読するのは当たり前。社長の説明やメールはしっかり読みましょう。ステージシーンでのボタン操作は真剣にやらないと、話になりません。多少のミスは許されます。一周目でのモチベーションを続けるには、S4Uを活用するしかないようです。
 一周目が終わったら、エクストラエピソードをやります。強力なアイテムが手に入るからです。
 二周目は楽になりますが、それは、しっかり装備して、いわゆる特打(簡単なのでいい)を身につけ、うまくスケジュールを組んでの話です。準備さえ手を抜かなければ、鬱展開のキャラを選んでも、どうってことないです。
 二周目でBAD以外のエンディングを見たら、あなたはもうすでに立派なプロデューサになっています。三周目からは、余裕で遊べます。あれこれ書かれている攻略法を次々に試してみましょう。ここまできたら、いつ飽きても、後悔することはありません。
ジャンル:
シミュレーション
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