まったり アイマス2

アイドルマスター2 超ライトユーザーのプレイ日記

1972. シアターデイズ新情報

2017年04月30日 | 日記

 スマホのリズムゲーム(多分)、ミリオンライブ・シアターデイズの第二弾PVが公開されました。シンデレラガールズのスターライトステージとかなり似ている。でもこちらはサイゲームスじゃなくバンナム内製との噂。ディレ1と坂上Pの一騎打ちの展開か。

 ソシャゲのミリオンライブにある「劇場」を具体化したもののようです。ポリゴンは新作のようです。ざっとPVを見た感じは良好に思います。ミリPの皆さん、意見を言うなら今のうち。ここまで完成していたら、もはや微調整しか出来ませんけど、それでも見違えるほどの違いになります。

 早ければ一ヶ月後からとかでしょう。iOSとAndroidで配信。スマホアプリです。vitaとかswitchにも来て欲しいけど、どうでしょうか。
 スターライトステージは物量が半端無いので、私のスマホのメモリはかなりきつい。これに加えてだと入らないかも。丁度更新時期なので新機種に乗り換えようかな。メモリ増設できるかどうかは確かめていませんが。

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1971. シンデレラガールズ5th声優ライブツアー、前半の紹介

2017年04月29日 | 日記

 公式ページに出ています。シンデレラガールズの5th声優ライブツアーの前半、宮城、石川、大阪公演。私は一日ずつライブビューイングで参加予定です。
 その会場で売られる予定のグッズ。

 …、ありません。来ないです。私が担当しているキャラのグッズ。公式のコンサートライトさえ無いし(売り切れ?)。現在進行中の人気投票でもちっとも出てこないので、順当なところなのかも。

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1970. ディジタルホログラフィ

2017年04月28日 | 日記

 本の題名です。何を想像しました?。私、思いっきり勘違いしていました。
 一般にはデジタルと表記されますが、理工系の雑誌ではディジタルの表記は普通に見られます。指折り数えるの意味でdigitalですから、私もディジタルの表記の方を好みます。すみません、くだらないことで字数を増やして。

 ぬあんと、ホログラフィの撮影部分で従来のフィルムを撮像素子に置き換えようとするものです。ざっと見てまだ研究段階の模様。
 逆にディスプレイにホログラフィのフィルムと同じ像を再現して立体視させようという系は「計算機ホログラフィ」とか「電子ホログラフィ」と呼ぶそうです。欲しかった知識はこちらでした。次の本を探してみます。

 ちなみに両者とも計算機化すると単なるコンピューターグラフィックスになるとこの本では言っていますけど、そうかな?。記録媒体上のデータが干渉パターンだとちょっと違うような気がしないでも無いですけど。

 ホログラフィの撮影ですからレンズは不要なものの、レーザーのような位相が整った光が必要ですし、撮像素子にはいわゆる参照光が届いていないといけない(でないと干渉縞が現れない)ので結構大がかりな光学系になります。
 用途は大小いろいろあって、従来のフィルムによる記録とはかなり違った様相になるものもあるようです。この工夫が面白くって、いろいろ別のアイデアが出てきそうです。
 思考の体操に丁度良いネタと思いました。

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1969. ゴールデンウィーク直前

2017年04月27日 | 日記

 明後日、29日土曜にPS-VRの何度目かの放出があるようです。いつものように、私は目の前で売っていたらひっつかむ方針で臨む予定。
 PS4のPS storeでセール開始。とはいっても、断続的にセールはやっています。話題にはあまりなってないですけど、vitaも精力的にセールしているし、新作が次々に出ています。
 量販店のゲームコーナーはまずまず人がいるように思います。普通に良い感じ。

 プラチナスターズは先週だったか投稿がものすごく減った日があって背筋が凍りましたが、その後は普通に見えます。DLCが途絶えているので、よくやってはいる方ですけど、やはりそろそろ新作情報が欲しい。あるいはプラチナスターズのてこ入れでも良いのですけど、可能性は少なそう。
 私自身、本編は一ヶ月ほどプレイしていないです。衣装とか落下しないし。コンプにはほど遠い状態なのに。ゴールデンウィークには少し進めるかも。

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1968. パートン

2017年04月26日 | 日記

 行ける時に行っておかないと、ということで本日も昼食直前に職場近くの量販店をチラ見。任天堂スイッチはしばらく置いてありましたが今は売り切れ。PS4 Proはようやく安定供給みたいな感じ。PlayStation moveはたまに置いてある感じ。
 で、少し歩いて大型書店に。

 クォークとグルーオンの文字が目立ったので一般向けの解説書を購入。著者は私と同年代のようで、文章のスタイルが似ている感じ、と最初は思ったのですが、私のように夢見るタイプではなく実直そのもの。言葉で表せなくなると物理独特の数式をぶつけてくる。
 実験家らしく高速で粒子をぶつけるので特殊相対性理論が出てきました。一般相対論みたいに空間が増えたり減ったりはしないので、いわゆる線形理論のはずですけどそれでも独特。途中でしんどくなったので、チートして後ろの方を見ると「パートン」という言葉が出て来る。陽子などの内部に観測される粒子のことです。
 歴史的にはクォークより古い言葉です。私の小学生の頃だったか中学生だったか。陽子に内部構造があって、この正体がクォークだと素直に繋がるのですけど、そうではないみたいで、ちょっと先を見るのが楽しみになって来ました。

 なのですけど、その遙か前で引っかかりが。いわゆる色理論です。クォークには3色(赤、緑、青)あって、云々のくだり。スピンも異様な概念ですけど、こちらは群を抜いている。思考の妨げになることこの上ないたとえと思います。が、標準理論とやらに組み込まれているので、現状、どうしようも無いみたいです。

 電子は粒子としては点、つまり他の物質と相互作用する時は空間の一点で反応するように見えます。しかし、化学でご存じ、原子の電子軌道は雲みたいな感じ。入れ物の形は点では無いです。そして、同じ軌道に電子は2個入ってスピンというものが異なるのですと。
 私の勝手な解釈では空間が表と裏で二重に重なっている感じ。数学で二重被覆というやつで、数式はそうなっているそうです。が、私、理解がすんでの所で及んでいません。若い頃なら強引に納得しているのですけど、この歳になるとそうは簡単に行かない。
 同様に3色なら空間が三重と考えれば良いと思うのですけど。スピンと同時に出て来るからもしかしたら六重被覆かも。などと夢想開始。電子軌道の幾何学的構造を知っていたらあながち荒唐無稽な想像では無いはずです。
 高校生の頃に思いついていたら、この概念ひっさげて理学部に行ってノーベル賞とか狙っていたかも。でも、今さら大学の物理学教室の扉を叩く暇も勇気もなし。なので本をぺらぺらと見てあれこれ想像するだけ。資料が多くて良い本です。

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1967. 北米でPS4が戦略価格に

2017年04月25日 | 日記

 ハードディスクの容量が増えてお値段据え置きだそうです。1TB機で299ドル。コンパクトな筐体からフルハイビジョンの絵が出てきます。
 PS3でも目を見張る美しい絵が出てきましたけど、たいていは720pという解像度で、1080pのフルハイビジョンではないです。無理に解像度を上げると画面がすかすかになります。PS4だったら1080pにふさわしい絵が何とか出て来る感じ。本来はProが欲しいところですけど、コンパクトで経済的なのが魅力的です。

 もともと北米ではProの方が戦略価格でした。4Kテレビが立ち上がってきていて、コンテンツを提供する装置の位置づけでしょう。しかし、ここに来てPS4自体の普及にも力を入れてきたわけ。もともと快進撃していたので念入りなことです。

 ここ日本ではあいかわらずゲーム機で、テレビを買ったからとりあえず繋いでおこう、とまでは行っていないと思います。私もPS4のビデオコンテンツは1本しか買ってないし。nasneは便利だけど値段はまずまず。
 何かもう一工夫が必要な感じです。

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1966. 765オリジナルとミリオンライブの話、その2

2017年04月24日 | 日記

 なので、765オリジナル(2005年)は今でもオタクコンテンツの感じがします。おそらくわざと維持されています。春香や美希はともかく、千早の名前を言った途端にオタク扱いされる感じは今でもあります。
 対してシンデレラガールズ(2011年)はずっと一般向けのコンテンツです。かっとんだきゃらは多数いますがかえって冗談にしか見えないし、楽曲は当時でもすでにこなれていたためかやや声優ライブ寄りの作りになっていると思います。特にアニメ(2015年)は名曲揃いと思います。
 シンデレラガールズの声優ライブは765オリジナルのはっちゃけた楽しさを引き継ぎました。演出もアニメやゲームから飛び出してきた感じで、ゲーム音楽なのに違和感がありません。初見でも屈託無く楽しめるはずです。

 ミリオンライブ(2013年)は最初から声優ライブを狙っていたコンテンツに見えます。発足当時もすでに765オリジナルはアリーナをPで満員にする人気で、しかし、長期に渡るコンテンツになってきていて限界が見え始めていました。今も声優ライブはありますけど、懐かしさの方が先に立ってしまいます。ネガティブな意見と思われないことを祈りますが、円熟してしまってかつての声質とはやや異なっていて、ベテランがそつなくこなしている感じ。

 ミリオンライブはかなり明確にアイドルのシミュレーションをしています。おそらくはアニメもゲームも計画自体はあります。アニメ班は存在しますがsideMに先を越されました。錦織敦史監督級の人材を確保するのは容易ではないようです。
 ゲームの方も風聞なら少々あるもののちっとも情報が聞こえてきません。こちらは運の悪いことに和ゲーが衰退して、さあこれから持ち直すぞ、の今の時期にもろに遭遇してしまいました。動きの速い中小メーカーからはPS4時代にふさわしいゲームが少しずつ出てきていますが、大手は苦心しているようです。おそらくアイマスも同様。

 なので声優ライブがミリオンライブの本体みたいになってしまいました。ソシャゲの方は相変わらずの人気で、しっかり廃課金者がいるようで今のところ盤石です。
 ミリオンライブは声優さんの方がキャラより有名なありさまで、声優ライブには濃いファンがやってきます。濃さではアケ版に負けない感じ。演技は素晴らしく、今回の台湾公演でもかつてのSSA (2014年)で見られたミリオン固有の力強さが出ていたと思います。アイマスの中でも独特で、一人でも出て来るとステージの空気が一変します。グループになっても強くて、別世界に引き込まれる感じ。
 元々はアイマスゲームのステージが持っていた特性と思います。歌詞もメロディーもチープなのに、いつまでも見たくなるような演技。おそらくは正解の近くをうろついていると思います。

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1965. 765オリジナルとミリオンライブの話、その1

2017年04月24日 | 日記

 台湾公演の初日を見て思ったのは、アイドルマスターの外見はまずまず知られているものの中身はそれほど知られていない感じがしました。
 そこで、本項が中国語訳されるかどうかはとりあえず置いておいて、私の知っているアイドルマスターを記述しておきます。台湾公演に関連する範囲で。
 なお、私はPS3版アイマス2からの参加で、それ以前はアイマスには全く興味がありませんでした。ユーチューブなどでステージシーンは知っていましたけど、内容は知りません。だからそれ以前の話はネットと初代Pからの伝聞です。

 現在(2017年初頭)、日本国内ではシンデレラガールズが主軸になっています。最も目立つのがスターライトステージと呼ばれるスマホのリズムゲームで、アイマスの稼ぎ頭だと思います。次にソーシャルゲームのシンデレラガールズ。声優ライブも好調です。
 しかし、以前からのPにとってはシンデレラガールズは派生のコンテンツで主軸からは離れていった感じがするはずです。
 じゃあ、本来のアイマスって何か。

 アイマスの原点は2005年のアーケード版とされています。キャラは9人。この中で台湾公演に出たのは、天海春香、如月千早、双海亜美の3人。四条貴音と我那覇響はアイマスSPからの参加。萩原雪歩はキャラはアケ版からいますけど、現在の声優さんはアイマス2からです。
 元々はじり貧の感じがした当時のゲームセンターに客を呼び戻すために、女性アイドルの採用が良いんじゃないか、とのかなり下心のある計画だったようです。とはいえ、当時のナムコにとっては美少女モノは未知の世界。PS2が使えるのでともかくアイドルをポリゴンで再現しようとしたと思いますが、私の想像、目玉であるはずのステージシーンがものすごくつまらない。なので、あの手この手を駆使することになったわけ。

 まずは仮想アイドルに性格を与え、担当になったキャラからは本物の電子メールが来る。仮想アイドルと親密な関係になるわけで、初代のベストエンディングは非常に濃いそうです。プレーヤーは最初はマネージャーだったそうですけど、いつのまにかプロデューサーと呼ばれるようになりました。
 次に育成ソフトとしてのゲーム作り。有名な育成ソフトはすでに他社から売られていたはずです。アケ版なので、儲けないといけませんから簡単に途中脱落する。低レベルでの引退はかなり悲惨らしく、トップアイドルに育てるにはかなりの運とテクニックと、そして、実世界の資金が必要でした。一年でトップアイドルにさせるのですけど、一周するだけでフルプライスの家庭用ゲームが買えるほどの値段。アイマスと言えばえげつない集金システムで有名ですけど、それは初期からあったことになります。
 そして、ステージシーンはネタ満載になりました。というのも、楽曲はすべてゲーム音楽なのですが、楽しいのやら落ち着いたのやら、多少攻撃的とか少々色っぽいのとかいろいろあって、それを全員が歌うので大変なことに。「とかちつくちて」や「やよい鳥」や「メカ千早」はこの時に誕生しました。

 アケ版はとにかく一部でヒットしたようです。出来具合から最初は6カ月も持てば良いだろうという意見があったそうですけど、そうはならなかった。家庭用ゲーム機への移植にストップはかかりませんでした。この時に合流したのが有名な坂上P。
 運が良いことに高精細機であるXbox360が日本市場狙いのプロモーションをしていたようで、アイマスはこれに乗りました。家庭用(2007年)と言うことで、キャラを一人加え、奇抜な衣装とアクセサリを次々に採用。そして、ステージシーンに特化したライブフォーユー(L4U)(2008年)の発表。ニコニコ動画などでアイドルマスターのステージシーンがブレイクしたのはこのころ。多分、私が見たのもそのころ。

 初代の最後はアイマスSP(2009年)です。私は経緯がトレースできていないのですけど、どうやらこの頃、ナムコはアイマスに限界を感じていたらしく、終息に向けての動きがあったようです。
 しかし、どこがどうなったのか、ゲームのアイドルマスター2とアニメ・アイドルマスター、そしてソーシャルゲームのシンデレラガールズでメディアミックスしようということに(2nd vision)(2011年)。アイマス2は初期にかなりのみそを付けてしまったものの、すべて成功という驚異的な結果に。特にアニメは幸運なことにアイドル物が流行するごく初期に遭遇したようです。

 時代は少し戻って、声優ライブはごく初期からあるそうです。最初の頃は今のプロデューサーミーティングの感じで、トークショー、クイズ、朗読劇といったファンサービスのための会で、声優ライブはその中の一部だったようです。声優さんの演技ですし、元々がゲーム音楽なので歌詞もメロディーもわざわざチープに出来ています。ところがこれが予想以上に受ける。アイマス2直前の5th (2010年)の頃には声優ライブ自体が大規模化していました。
 ただ、内容はあくまでファンサービスの範囲内。私は7th (2012年)で初参加しましたが、最初の感想は、なんじゃこりゃああ!、です。ゲームを知り、キャラを深く知っていないと、とても楽しめるようなものではありませんでした。まあ多分、多分ですけど、今回の台湾公演でも衝撃を受けた音楽関係者は少なからずいると思います。これがかの有名なアイドルマスターだったのかー、って。ミリオンライブがいたから、ちょっとはほっとしたでしょうけど。

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1964. ミリオンライブ台湾単独公演、二日目、最終公演

2017年04月23日 | 日記

 ふーっ、無事に終了しました。アイマス初の海外単独声優ライブ、台湾公演の2日目。私は2日ともライブビューイングで参加。
 出演者は765オリジナルから6人、ミリオンライブから8人で2日とも同じです。画面で高木順二朗社長と音無小鳥さん。

 昨日は初日と言うことか観客(P)もスタッフも緊張していたようです。本日は調子が良く、本来のアイドルマスターの感じとなり、さらに台湾ならではの雰囲気が出ていたと思います。どこがというと言葉にするのは難しいのですけど、とにかく良かった。
 まず会場のPですけど、昨日はなんとなくぎこちない応援だったのが最初から揃っていてパワフルでした。画像が良く、昨日は地デジみたいな感じだっのに本日は品質の良い回線だったようです。カメラワークもたった一日で改良されて素晴らしい出来でした。心なしか音響も良くなりました。

 構成は初日と同じ。数曲が入れ替わっていて、なぜ出ないのかなと思っていたプラチナスターズから「Happy!」が採用されました。765オリジナルはこれも海外展開されたシャイニーフェスタが中心の構成。ミリオンライブはどうなのかな。
 ミリオンライブは入れておかないと、特にコンサート慣れしている人には理解不能なコンサートになります。だから後半に集中させたみたいです。一方でアイマスのゲームらしさは765オリジナルの方がずっと濃いので、これが無いとどうにも不足感がでてしまう。

 アニメ曲が要所で使われていました。冒頭が「READY!!」で締めが「M@STERPIECE」です。初日は中間部で「自分REST@RT」が出てきて、これはなぜかフルバージョンだったのでとても印象的でした。
 「READY!!」はアニメ・アイドルマスターの主題歌です。時期的にPS3版アイマス2のテーマ曲にもなっています。「M@STERPIECE」は劇場版アニマスの最終ステージに出てきた印象的な曲です。ミリオンライブのメンバーが本格的なステージに挑んだ場面で、強烈なデビューを飾った瞬間の箇所を思い出します。

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1963. ミリオンライブ台湾単独公演、初日

2017年04月22日 | 日記

 行ってきました、ライブビューイングに。
 しかし、その前に映画館に隣接した大型書店に行ったのがまずかった。色彩と数学の本を2冊ずつ買ったのですが、帰りの電車で数学の方を読んだら面白くって、ついついのめり込んでしまった。というのも、この2~3年、頭の中で引っかかっていた話題がいとも簡潔に紹介されている。その先も面白くって、しかし数学の本なので物理や工学の観点からはもう少し先に行って欲しかったのですけど、とても大切な定理なので…。
 おっと、アイマスでした、アイマス。

 明日のこともあるのでネタバレを避けるために内容には触れません、あしからず。
 会場は普通のホールで、やはりというかPの挙動が面白い。日本から足を運んだPも多いので会場内がややカオスに。例えると、サッカーのフランス会場にドイツのサポーターが入り乱れて入った感じ、余計分からないか。

 765オリジナル(6名)とミリオンライブ(8名)の混成です。前半はメドレー形式というか、いわゆるゲームアレンジ版(2分)がほとんどでした。後半はミリオンライブの楽曲が続きました。全体で2時間半くらいの公演。声優ライブです。
 会場の仕掛けは落ち着いた感じで、ミリオンライブの根拠地、ライブシアターの感じ。
 カメラワークも無難で、4Kのはずなのにいつもと印象が異なる。私の憶測ですけど会場でのレーザー使用に制限があったのかも。可視光で演出もしますけど、それよりレーザー測距が出来なかったのだと邪推します。あるいはカメラが大仕掛けでは無かったのかも。つまり超どアップがありませんでした。音響は普通。

 765オリジナルもミリオンライブも別方向ですけど力強い演技なので、面白いというか楽しかったです。ミリオンだけ見ているとどうやってゲームになるんだ、でしょうけど、こうやってオリジナルと混じると、また別の印象が出て来ると思います。

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1962. アイマスとプロ野球パリーグとのコラボ、キックオフ

2017年04月21日 | 日記

 24日にニコ生でアイマスの新展開の発表会があるそうです。
 テーマはパリーグとのコラボ。アナウンサーは菊地真、解説はなぜか星井美希。出演が順当に姫川友紀(シンデレラガールズ)と永吉昴(ミリオンライブ)。球団公認のマスコット役がピエール(sideM)。なぜかsideMから天道輝で、多分、歩くルールブック役。アウトーっ、とか叫んで欲しいです。

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1961. 七尾百合子、脱落

2017年04月21日 | 日記

 明日から2日間の台湾公演。七尾百合子役の声優さんがインフルエンザのため、医師から出演停止を喰らったみたいです。風邪の中でも症状が重いのと感染力が並ではないのでどうしようもなかったようです。ウイルス性疾患には潜伏期間があるので、多分日本からの持ち込み。

 1stの時は急遽2日目に出演という神業を披露してくださいました。他のメンバーも対応が大変だったはずで、ミリオンの底力を見せつけられた感じです。今回も舞台裏はてんやわんやのはず。

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1960. 御手洗翔太の誕生日、当日

2017年04月20日 | 日記

 プラチナスターズの投稿数は当然少ないです。もちろんゲーム内に本人が全く出てこないから。ゲストとして出てきても良かったのですけど、あっという間に壊滅したために全くチャンスがありませんでした。
 つまりはsideMのユーザーとプラチナスターズのユーザーはほとんど交わり部分がない、ということ。私は例外のようです。シーラカンスの気分。

 アイマス2でデビュー。アニメ・アイドルマスター、シャイニーフェスタ(アニメ部)、劇場版アニマスに出てきます。OFAには本編に脇役として出てきますがS4Uには出ませんでした。
 舞台は765オリジナルに似ています。シンデレラガールズやミリオンライブと少し違って、ステージに関してはアイドルマスターの正統の後継者の感じです。

 本年初めのプラチナスターズの感謝祭で765オリジナルの声優さんの演技があって、力強い演技にPが改めて感慨にふけっていました。
 古き良き時代のバラエティ番組の感じ。今のありがちなトークショーと資料映像の組み合わせと違って、生番組に近いためか体当たりの感じがしました。当たり前田のクラッカー、って今さら誰も知らないか(私は実時間で見ていた口)。黒柳徹子やペギー葉山はこの時代に活躍された方です。

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1959. シンデレラガールズ5th、SSAのメンバー確定

2017年04月19日 | 日記

 公式ブログに掲載されました。今度の8月12日(土)、13日(日)の話。さいたまスーパーアリーナ(SSA)で開催予定のシンデレラガールズ、5th声優ライブツアーの最終公演。参加人数は30人と31人。豪華です。

 うん、出てきまた。私が担当Pしているキャラ。ツアーの途中でも出てきます。ひいきになってしまうので名前は書きません。
 現在、ソシャゲのシンデレラガールズでは恒例の人気投票が開催中です。今まで50位に入ったことが無いキャラで、主にイベント要員。イベントにはスターライトステージでも出てきました。声優さんが付いたからです。今回はどうやら組織票があるみたいで、多分50位以内には出て来ると思います。というか出てきて欲しい。

 ライブビューイングが実施されると思いますけど、どうなるか。無ければ泣く泣くパスです。私、声優ファンではありませんから。
 シンデレラガールズの声優ライブは2ndでだいたいの内容が確定していて、3rd(舞踏会)からは安定した内容になっていると思います。もちろん、今回が初登場のキャラがいるくらいで、まだまだのし上がっていく最中。でも、人気を維持しています。

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1958. 御手洗翔太の誕生日

2017年04月19日 | 日記

 明日、4月20日は元961プロ、現315プロの仮想アイドル、御手洗翔太の誕生日だそうです。いつものようにプラチナスターズなどでお祝いする予定です。
 ソシャゲのsideMはちょっとだけリニューアルされて、賑わっている感じ。派手ではないですけど順調に推移しているようです。声優ライブのグリーティングツアーが全国を巡っていて、私は追いかけていませんが伝聞ではとても人気があるそうです。

 そちらは良いのですけど、プラチナスターズの新着PVの投稿数が悲惨。音無小鳥の声優さんの誕生日と翔太の誕生日に挟まれた日だからなのでしょうけど、ひどいありさま。
 サーバー止まってました?、サクラのバイトが逃げ出したのかな。昼間の投稿組が消えています。ちょっとショック。

 キャラの誕生日にはふさわしくない記述になりますが、世の中がやや騒然としているのは事実。特に人の集まる場所、警察も自衛隊も大変みたいです。昨年末から年明け(2017年)にかけても、わざわざ緊張させて誰がどのように行動するかを探っていたみたいですけど、今週に入ってからこれまた念入りに、の感じ。

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