『フレンチ・ポップス』を目標に曲を作ってますよ〜
自分が歌うかもしれないので 『フレンチ・ポップス』なんです。
こんな感じでなら歌えないことないかもという気にさせるフレンチ・ポップス。過去はブリジッド・バルドー、ジェーン・バーキンから現在のカーラ・ブルーニまでヘタクソ&セクシー系は健在。
では本場のフレンチ・ロリータ・ポップスのアニソン・カヴァーをまずどうぞ
クレモンティーヌ「宇宙戦艦ヤマト」歌ってみた
おされ 「宇宙戦艦ヤマト」をバカにしてんのか
感も無きにしも・あらずだけど、フランスのアヴィニョンでのコスプレ祭期間はTGV(フランスの新幹線みたいな高速列車)がコスプレーヤーでいっぱいだそうなので、こんな感じで静かに囁くように歌ってる分にはいいかも
カヒミ・カリィさんとか影響受けたでしょうね
「天才バカボン」もフランス語でカヴァーされる日がくるとはね
Bon bon Bakabon Bakabon bon
天才バカボン ☆ Clementine (クレモンティーヌ) ☆ カバー ☆ ukulele cover [ 春だ1番! 音友アニソン祭り! ]
オトナでも「ささやきヴォイス」歌唱。クレモンティーヌってアニヲタだったのね。
Clementine「ゲゲゲの鬼太郎」「バカボン・メドレー」
これはソニーで出てるベスト盤らしい。謎のバック・男性コーラスはクレモンティーヌの趣味なのかしら
クレモンティーヌ 『男と女 with LE VELVETS』
エルザはクレモンティーヌよりはずっと歌唱力はある。ヤザワもかつてエルザ・ヘアにしてましたよ。なつかしー
Elsa - Jour de Neige (Clip Officiel)
かわいいよね これぞパリジェンヌという感じ
80年代後半は、なんとモナコ公国のステファニー公女も歌手デビューしてたんですよ。日本の皇室とはずいぶん違う気風で、元祖パリピの不良姫。しょっちゅうParis Matchのゴシップ欄を賑わしてました
瞬間レーニエ公(お父さん)に見える時もあれば、やっぱりグレース・ケリーに似てるなという瞬間もある。男顔でも声はフレンチ・ロリータ
モナコ公国の威信にかけてヒットさせてましたぞ。当時・大流行り
Stephanie de Mónaco Flash (1986)
姫には厳しいダンス・レッスンは無理なのでしょう。クラブでパンピーが踊ってるのとさして変わらない。時々・「姫。こっち見て笑って下さい」程度なんでしょうね。撮影場所かセットが、当時のレ・アルにあったカフェ・コストみたいな感じでそれも懐かしい
Stephanie De Monaco - Ouragan (HQ)
クレモンティーヌより歌は上手いかも?という気にもなるけど、目くそ鼻くそ
そんなことはどーでもいいの。
アムールなのよ、アムール