銀河後悔日誌、つぶやき

2017年10月22日より新発足しました。よろしくおねがいします。

7月30日(日)のつぶやき

2017-07-31 03:33:54 | @momijibasi
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本棚を崩しても壊れない絆

2017-07-30 19:49:51 | めいたんていコナン…など
 7月29日の『名探偵コナン』は、第868話「汽笛の聞こえる古書店」が放送された(7月30日視聴)。

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「汽笛の聞こえる古書店」
 放送終了後の長いあらすじは下記のとおり。 
 コナン、光彦、元太、歩美、灰原は古本の競り市場の外で顔なじみの玉木古書店店主、玉木裕次郎と偶然会う。コナンたちはリアカーで自分の店まで古本を運ぶ裕次郎を手伝う。裕次郎はお礼に皆に1冊ずつ好きな本をプレゼントすると伝える。コナンが本を選んでいると、裕次郎と息子の玉木一朗が言い争う声が聞こえてくる。一朗は経営が苦しい状況なのに新たに古本を仕入れてきた裕次郎に呆れる。

 一朗がイライラして本棚の下段を蹴ると、本棚が一朗めがけて倒れてくる。一朗は倒れてくる本棚を手で押さえて事なきを得る。本棚が老朽化してもろくなっていたのだ。一朗は裕次郎に早く店を畳んでほしいと思っていた。後日、コナン、元太、光彦、歩美、灰原は古書店の横にある公園にやってくる。この日、古書店は閉まっていた。公園の奥には本物のSLが展示されていて、11時と15時の1日2回、車輪が動く仕掛けになっているという。コナンたちはサッカーをしながら15時になるのを待つ事に。

 14時55分、コナンたちがSLの前にいると、散歩中の一朗が偶然通りかかる。そして15時になると、SLの車輪は動き出し、同時に煙突からは煙が出て、けたたましい汽笛の音も鳴る。コナン、一朗たちは光彦が持ってきたカメラで記念撮影をする。この後、公園を出たコナン、一朗たちは古書店の本棚が将棋倒しになっている事に気付く。店内では裕次郎が本棚の下敷きになって倒れていた。裕次郎は救急車で病院に搬送されるが、命に別状はないという。コナンたちは店内の床に散らばった本を拾っていく。

 この時、コナンは床に落ちた柱時計に注目する。柱時計の針は15時で止まっていて、コナンはSLを見ていた時間に本棚が倒れたと察する。老朽化によって起きるべくして起きた今回の事故。コナンは一番端の本棚が倒れて、将棋倒しのように次々と本棚が倒れたと考える。コナンは倒れた全ての本棚の上部に細い一直線上に焦げたような跡がある事に気付く。夕方、コナンたちは病院まで裕次郎のお見舞いに行く。裕次郎は軽い脳震とうで、すぐに退院できるとコナンたちに教える。本当ならあの時間は出張中で店にいる予定じゃなかった裕次郎。財布を忘れて取りに戻った時に事故に巻き込まれたのだ。

 裕次郎は今回の事故で店を畳む踏ん切りがついたと打ち明ける。裕次郎はあの店で聞こえてくる汽笛の音に耳を澄ますのが幸せだったと感慨深げになる。光彦は撮ったSLの写真を裕次郎に見せる。コナンはSL前で一朗を含めて皆で記念撮影した1枚の写真に目を留め、連射モードで撮影した他の写真も確認する。この後、コナンたちは一朗が働くカフェテリアを訪ねる。コナンたちが一朗と話していると、一朗の恋人の吉川美知子が現れる。一朗と美知子はカフェを開こうと計画。一朗がこの店で働いているのは資金作りと修行のためだった。コナンは今回の古書店の事故には裏がある事に気付いて…。


 老朽化した古書店にまつわるお話。

 重労働なので辞めて欲しい息子と、続けようとする父。本棚を壊せば閉めてくれると思いきや、たまたま父もいて事故になってしまった…という皮肉な展開だが、最終的に丸く収まってやれやれ。
 今回は珍しく警察が登場しなかった。しかし、仮に打ち所が悪くて殺してしまっていたら、カフェどころの話ではないだろう。そもそも、店を壊した上に実の父を怪我させた親子が経営しているカフェ、どうなの?


・今回の「声の出演」

 江戸川コナン:高山みなみ
------------------
 吉田歩美:岩居由希子
 小嶋元太:高木 渉
 円谷光彦:大谷育江

 灰原 哀:林原めぐみ
------------------
 玉木裕次郎:牛山 茂
------------------
 玉木一朗:志村貴博
 吉川美知子:宮川美保


 次回は8月5日、第869話「断崖に消えたコナン (前編)」を放送予定。上記web ページの放送前のあらすじは下記のとおり。
 コナン、灰原、歩美、元太、光彦は阿笠博士の知り合いの別荘に遊びに行き、ケガをした凄腕ハッカーの伊勢原を発見。伊勢原はゾロと呼ばれる強盗犯、溝呂木の仲間だったが、裏切り者として命を狙われていた。コナンはそんな伊勢原を助け、追ってくる溝呂木と仲間から必死に逃げるが、断崖絶壁に追いつめられる。コナンは溝呂木が放ったボウガンの矢からよけようとして足を滑らせた伊勢原を抱きとめるが、2人とも断崖から落下して…。

 オリジナル前後編。

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7月29日(土)のつぶやき

2017-07-30 03:33:46 | @momijibasi
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7月28日(金)のつぶやき

2017-07-29 03:34:05 | @momijibasi
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7月27日(木)のつぶやき

2017-07-28 03:33:03 | @momijibasi
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7月26日(水)のつぶやき

2017-07-27 03:32:50 | @momijibasi
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平成二十九年七月場所→九月場所 「蜻蛉目指して」

2017-07-26 23:31:06 | 大相撲観測日誌
 名古屋場所が終わり、7月26日は秋場所の番附編成会議が行なわれた。

  新十両力士一覧

  引退力士情報


 十枚目昇進者が発表され、大成道(木瀬、青森県)・矢後(尾車、北海道)の新昇進、希善龍(木瀬、香川県)・北磻磨(山響、兵庫県)の再昇進が決まった。

 大成道は23年5月笹ノ山で初土俵。7月優勝同点から6勝・6勝・5勝で24年3月新幕下。11月全休を挟み、25年7月上位進出。27年1月初の一ケタ東3まで上がるがなかなか勝ち越せず。28年9月大成道に改名。29年7月再度東3で5勝、ひと桁地位での初勝ち越しとともに関取昇進を決めた。

 矢後は先場所29年5月に幕下15格で初土俵。2敗して7月は東11、7戦全勝で一気に関取昇進を決めた。一ケタ未経験での関取となる。北海道出身の関取は旭大星以来。

 希善龍は25年5月新十枚目。26年7月・27年3月・9月・28年9月・29年1月に続いて7回目の関取昇進だが、過去6回は1場所限り。十枚目昇進1年前の24年5月以降ずっと幕下上位だが、そろそろ関取に定着したい。

 北磻磨は24年1月新十枚目。こちらは幕内経験もあるが、25年5月・9月・26年3月・9月・29年3月に続いて7回目の関取昇進。再び幕内に上がれるか?


 番附発表は8月28日。

  銀河大角力協会

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7月25日(火)のつぶやき

2017-07-26 03:37:53 | @momijibasi
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7月24日(月)のつぶやき

2017-07-25 03:31:05 | @momijibasi
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7月23日(日)のつぶやき

2017-07-24 03:36:31 | @momijibasi
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平成二十九年七月場所・千秋楽 「ありがサンキュー」

2017-07-23 22:45:44 | 大相撲観測日誌
 平成二十九年七月(名古屋)場所(於・名古屋市中区二の丸 愛知県体育館)は千秋楽。

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  日本相撲協会「本場所情報」

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 決定した各段の優勝者など。


・序ノ口
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 友風(東25、初。各段も初=今場所が初番附)


・序二段
☆優勝決定戦進出者。
 炎鵬(東10)・舛乃山(東49)

 もと幕内舛乃山を破り、炎鵬(東10)が先場所の序ノ口から連続優勝。

◎7勝
 炎鵬(東10、初。各段は先場所の序ノ口以来2回目=初土俵から14連勝中)


・三段目
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 福轟力(東11、初。各段も初)


・幕下
 優勝は13日目に決定。

 禧勢ノ山(48)を引き落とし、若隆景(西38)6勝目。
 常幸龍(西4)を押し出し、舛の勝(5)勝ち越し。
 栃飛龍(6)を突き落とし、北磻磨(東2)6勝目。

◎7勝
 矢後(東11、初。各段も初)


・十枚目(十両)
 3敗1名・4敗3名で迎えた。3敗朝乃山は4敗大奄美と直接対決のため、朝乃山勝てば優勝、負ければ決定戦という展開。
☆3敗
 朝乃山(西5)
☆4敗
 魁聖(東筆頭)・豊山(東5)・大奄美(東8)

 照強を寄り切り、青狼(6)4勝目で関取残留。照強は負け越し。
 3敗の朝乃山を寄り切り、大奄美11勝。朝乃山も4敗となり、この時点で優勝決定戦が確定。
 琴恵光を寄り切り、豊山も11勝で優勝決定戦進出決定。琴恵光は負け越し。
 阿炎を引き落とし、安美錦10勝目だが1枚下の2名が11勝のため、再入幕には足りないか?
 千代鳳を寄り切り、妙義龍も10勝目。
 魁聖を寄り倒し、竜電9勝目。魁聖は5敗で脱落。巴戦が決まった。

 まず豊山を下して大奄美が王手。本割に続いて朝乃山を下し、大奄美が1日3勝で逆転優勝。

◎11勝4敗
 大奄美(東8、初。各段も初)


・幕内(まくのうち)
 宝富士を寄り切り、松鳳山10勝目。
 隠岐の海を破り、荒鷲勝ち越し。
 德勝龍を寄り切り、錦木勝ち越し。
 千代丸を上手く送り出し、石浦7勝目。
 五分同士、逸ノ城を寄り切って佐田の海勝ち越し。逸ノ城はまた負け越し。
 千代の国を叩き込み、宇良7勝目。
 栃ノ心を叩き込み、千代大龍10勝目。
 大翔丸を一気に押し出し、貴景勝5勝目。
 勢の小手投げを凌いで正代すくい投げ5勝目。
 勝てば敢闘賞の北勝富士に一気に寄って渡し込み、琴奨菊7勝目。北勝富士は8勝止まり。
 勝てば技能賞の嘉風を推してからの叩き込み、碧山13勝で白鵬の相撲を待つ。碧山は敢闘賞受賞だが、優勝すれば殊勲賞の望みもある。
 勝てば敢闘賞の阿武咲を押し出し、御嶽海9勝目で殊勲賞。
 玉鷲を押し出し、栃煌山12勝目。玉鷲は二ケタどころか関脇を守れず。

 大関同士。五分の豪栄道を叩き込み、髙安大関らしく9勝目。豪栄道は負け越し、髙安は大関の会不適格か。

 横綱同士。がっぷり組んでから日馬富士を寄り倒し、白鵬2場所連続39回目の優勝でサンキュー。

◎14勝1敗
 白鵬(東横綱首席、2場所連続39回目)

・殊勲賞
 御嶽海(西関脇、2場所連続2回目。三賞は通算4個目)
・敢闘賞
 碧山(東前8、23年11月以来2回目。三賞も2個目)
・技能賞
 該当者なし(29年3月以来72回目)

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まさかのハードロック・後

2017-07-23 19:43:15 | めいたんていコナン…など
 7月22日の『名探偵コナン』は、第867話「裏切りのステージ (後編)」が放送された(7月23日視聴)。

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「裏切りのステージ (後編)」
 放送終了後の長いあらすじは下記のとおり。 
 ライブ会場のステージ上で首を吊った状態で絶命していたミュージシャンの波土。リハーサルを見学しようとしたコナン、蘭、園子、沖矢、安室、梓も現場に居合わせていた。目暮警部はマネージャーの佳苗、レコード会社社長の布施、雑誌記者の梶谷を容疑者と疑う。遺体の胸ポケットから「ゴメンな」というメモが見つけるが、筆跡鑑定の結果、波土自身の字と明らかになる。

 目暮は波土が誰かに負い目を感じていて、それが殺害の動機になった可能性が高いと推理する。佳苗は負い目ではないが、波土が自分の親しみにくい顔に引け目を感じていたと証言し、園子と蘭は波土が前よりもソフトな印象になったと感じていた。すると梶谷は波土が高校卒業後に整形したと噂になった事を思い出す。だが、佳苗は波土の整形疑惑を否定。若い頃、佳苗と波土は毎日のように運送業者でバイトしてミュージシャンを続けるお金を稼いでいたらしく、整形する余裕なんてなかったという。

 波土が苦労を共にした佳苗を捨てて別の女性と結婚したのは16年前。梶谷は17年前に作曲された「ASACA」を今回発表しようとしていたのには何かあると勘繰る。梶谷は前回のライブ後、波土が「17年間なぜそれを黙っていた?」と布施に食って掛かった事を掴んでいた。布施は「デビューさせた本当の理由は私が佳苗さんに一目惚れして言い寄るためだった」と冗談まりじに話したら波土が予想以上に怒り出し、「本当なら引退する」と言い出した事を打ち明ける。高木刑事はこの話を聞いて、波土が殺害される動機にはならないと判断する。

 今回の殺害方法は単独では不可能に近く、誰かと誰かが協力しないと殺害できないが、佳苗、布施、梶谷が姿を見せなかった時間はバラバラだった。梶谷は記事を書くと言って帰ろうとするが、高木は梶谷のカバンを引っ張って制止する。その拍子にカバンが放り投げられ、鑑識官に直撃。証拠品を押収したカバンは落下して中身が出てしまう。コナンは証拠品を拾うのを手伝い、波土の免許証、蘭の足元に並ぶ証拠品のロープを見てハッとなる。目暮は梶谷のカメラを調べる。梶谷は会場に入る波土を隠し撮りし、波土はそれに気付いてカメラを取り上げようとしたらしく、写真にはその様子が写っていた。

 この後、明日のライブで演奏する予定だったバンドメンバーの1人が覚せい剤所持の現行犯で逮捕された事が判明する。コナンはある物が片方だけ落ちていなかったかを訊ね、鑑識官は落ちていなかったと答える。続けて、コナンは針金や軍手がなくなっていないかを鑑識官に確認。コナンの推理通り、工具箱から針金と軍手がなくなったという。この後、コナン、安室、沖矢はステージ上のパイプイスに張り付いたある物を発見。コナンたちは事件の真相、犯人が被害者を釣りあげたトリックを見破って…。


 「ASACA」という曲名の理由、被害者を殺した真犯人(?)のお話。いろいろ出てきたが、結局はスコッチが死んだ理由を安室はまだ知らない状態というところで、また本編は途切れる。

 時々出てくる回想場面もさっぱり記憶にないんだけど、この続きはいったいいつやるんだろう。少なくとも平成時代には終わりそうもない。


・今回の「声の出演」

 江戸川コナン:高山みなみ

 毛利 蘭:山崎和佳奈
 鈴木園子:松井菜桜子
------------------
 目暮警部:茶 風 林
 高木刑事:高木 渉
 鑑識:三戸耕三
    柳沢栄治
 スタッフ:谷口淳志
------------------
 赤井秀一:池田秀一
 沖矢 昴:置鮎龍太郎

 安室 透:古谷 徹
 スコッチ:緑川 光
------------------
 ベルモット:小山茉美
 榎本 梓:榎本充希子

 布施憶康:大友龍三郎
 梶谷宏和:斎藤志郎

 円城佳苗:むた あきこ


 次回は7月29日、第868話「汽笛の聞こえる古書店」を放送予定。上記web ページの放送前のあらすじは下記のとおり。
 コナンたちは玉木古書店店主、玉木裕次郎と息子の一朗が言い争う現場に偶然立ち会う。店は老朽化していて、一朗は裕次郎に早く店を畳んでほしいと思っていた。後日、コナンたちは古書店の横にある公園にやってくる。公園には本物のSLを展示。コナンたちはSLの車輪が動く15時に通りかかった一朗と記念写真を撮る。この後、コナンたちは古書店の本棚が将棋倒しになっている事に気付く。裕次郎は本棚の下敷きになって倒れていた…。

 オリジナル一話完結。

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7月22日(土)のつぶやき

2017-07-23 03:32:50 | @momijibasi
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平成二十九年七月場所・十四日目 「悔しい8敗目」

2017-07-23 01:43:17 | 大相撲観測日誌
 平成二十九年七月(名古屋)場所(於・名古屋市中区二の丸 愛知県体育館)は十四日目。

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 決定した各段の優勝者・上位者など。


・序ノ口
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 友風(東25)


・序二段
 千秋楽に決定戦。

☆7勝
 炎鵬(東10)・舛乃山(東49)


・三段目
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 福轟力(東11)


・幕下
 優勝は13日目に決定。

 寺尾(西26)を下し、豊ノ島(28)5勝目。
 朝弁慶(西10)を寄り切り、水戸龍(23)5勝目。
 出羽疾風(13)を叩き込み、木崎(東7)5勝目。
 希善龍(西筆頭)を寄り切り、貴源治(5)5勝目。

◎7勝
 矢後(東11)


・十枚目(十両)
 翔猿を送り倒し、山口勝ち越し。
 7勝同士、照強を叩き込んで剣翔勝ち越し。
 北太樹(12)を寄り切り、竜電勝ち越し。北太樹は9敗で関取維持は?
 青狼を寄り切り、明生勝ち越し。
 阿炎を浴びせ倒し、朝乃山11勝。
 妙義龍を押し倒し、旭大星勝ち越し。妙義龍は5敗で優勝の可能性がなくなった。
 大奄美に反則、安美錦9勝目。大奄美は痛い4敗目。
 東龍を押し出し、豊山10勝目。
 千代皇を寄り切り、大砂嵐勝ち越し。
 誉富士を押し倒し、魁聖10勝目。

☆3敗
 朝乃山(西5)
☆4敗
 魁聖(東筆頭)・豊山(東5)・大奄美(東8)

 明日、朝乃山は大奄美と対戦。朝乃山が勝てば優勝、大奄美が勝てば最大4名の決定戦。


・幕内(まくのうち)
 臥牙丸を寄り切り、豊響(十2)5勝目。
 旭秀鵬(十筆頭)を一気に押し倒し、琴勇輝4勝目。
 蒼国来を下し、千代の国勝ち越し。
 豪風を押し出し、碧山堂々12勝目。
 荒鷲を一気に寄り切り、逸ノ城五分。
 出る輝を懸命に残し、最後は逆転押し出し千代丸9勝目。
 德勝龍を豪快に小手投げで転がし、勢4勝目。
 北勝富士勝ち越し、押し出された石浦は負け越し。
 嘉風を寄り切り、阿武咲2場所連続二ケタ10勝目。
 琴奨菊を破り、栃ノ心9勝目。琴奨菊は負け越してついに平幕へ。
 玉鷲五分、あっさり落ちた宇良負け越し。
 御嶽海を寄り切り、栃煌山11勝目。

 豪栄道をあっさり叩き込み、白鵬13勝。豪栄道は五分で千秋楽を迎える。
 髙安を取ったりで下し、日馬富士11勝目。髙安は6敗で二ケタもならず。

☆1敗
 白鵬(東横綱首席)
☆2敗
 碧山(東前8)

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7月21日(金)のつぶやき

2017-07-22 03:34:21 | @momijibasi
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