銀河後悔日誌、つぶやき

2017年10月22日より新発足しました。よろしくおねがいします。

泣いて笑って喧嘩して

2006-02-28 23:33:26 | まんがの話題を中心に
 『ど根性ガエル』のお話ではありません。でも、あの唄は名曲ですね…。


 それはともかく、「ガンガンWING」掲載の『まほらば』を読みました。

 先月、実は梢ちゃんの“多重人格”の原因が、実は小さい頃の隆士のせいだった…という、“衝撃の事実”が明らかになりましたが、今月は、それを知った隆士が思い悩む…というお話。

 さて、今月の主役は、“バラさん”ことジョニー…じゃなかった、灰原さんではないでしょうか。
 灰原と言えば、薬を使って小学生の体になった女の子…って、それは漫画が違いますね(笑)。

 普段はジョニーを通してしか喋らない灰原さん。
 今月は、日頃はほとんど光が当たらない、灰原さんの、鳴滝荘に来るきっかけなども描かれていて、意外な“普通”ぶりに驚かされました。


 だいぶ前にも書きましたが、いよいよ終末に向けて秒読み段階なのでしょうか?

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新番附が出たよ

2006-02-27 23:16:05 | 大相撲観測日誌
 平成18年3月場所の番附が発表された。
 今場所も、昨日書いた予想と合わせてみる。( )が外れた予想。○が新昇進、△が再昇進、×は陥落。

・横綱 =朝青龍/―
・大関 1=栃東/琴欧州
・大関 2=千代大海/魁皇
・関脇 =白鵬/琴光喜
・小結 =○露鵬/△雅山
・前頭 1=黒海(×玉乃島)/×玉乃島(黒海)
・前頭 2=北勝力(安馬)/安馬(北勝力)
・前頭 3=岩木山(安美錦)/安美錦(岩木山)
・前頭 4=出島(普天王)/普天王(出島)
・前頭 5=垣添(×旭天鵬)/時津海
・前頭 6=時天空/(垣添)稀勢の里(時天空)
・前頭 7=×旭天鵬(稀勢の里)/琴奨菊(春日王)
・前頭 8=若の里(琴奨菊)/春日王(朝赤龍)
・前頭 9=朝赤龍(十文字)/十文字(豪風)
・前頭10=豪風(栃乃花)/栃乃花(豊ノ島)
・前頭11=豊ノ島(若の里)/白露山(高見盛)
・前頭12=高見盛(白露山)/△栃乃洋
・前頭13=春日錦(旭鷲山)/旭鷲山(春日錦)
・前頭14=北桜(豊桜)/豊桜(北桜)
・前頭15=△玉春日/△皇司
・前頭16=△潮丸/△武雄山(嘉風)
・前頭17=嘉風(△武雄山)/―

 今場所は42人中、わずか14人が正解。三役以上は誰でも分かるので、問題は平幕の33人。合っているのは5人だけ。これだけ精度が低いものを公開するのは如何なものかと思うが、まあ「後悔日誌」だから良いか…。


 幕下、もと幕内中尾が、「若孜」に戻った。高見藤が西筆頭、十両間近。もと十両の福薗が東3枚目に戻した。モンゴル勢の龍皇が西3枚目、光龍が西4枚目。澤井は西5枚目に後退。ライバル影山は西7枚目。


 行司。3代木村朝之助改メ35代式守伊之助に昇格。
 新十両格式守脩が6代鬼一郎を襲名。先代は初代伊三郎改メで、昭和24(1949)年1月に5代目を襲名。停年制の導入で上位がいなくなり、35(1960)年1月、20代伊之助に昇格、のち24代庄之助。「鬼一郎」は34(1959)年11月以来の復活となった。
 4代目は明治20(1887)~22(1889)年の在位で、4代目~5代目の80年に比べて、5代目~6代目の間隔は47年。いずれにしても、お久しぶり…。

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番附発表の前の日

2006-02-26 23:59:00 | 大相撲観測日誌
 番附発表前日と言うことで、先場所千秋楽に予想したものを、例によってまた書いておく。役力士は、まあこれで良いだろう。○が新昇進、△が再昇進。

・横綱 =朝青龍/―
・大関 1=栃東/琴欧州
・大関 2=千代大海/魁皇
・関脇 =白鵬/琴光喜
・小結 =○露鵬/△雅山
・前頭 1=黒海/×玉乃島
・前頭 2=北勝力/安馬
・前頭 3=岩木山/安美錦
・前頭 4=出島/普天王
・前頭 5=垣添/時津海
・前頭 6=時天空/稀勢の里
・前頭 7=×旭天鵬/琴奨菊
・前頭 8=若の里/春日王
・前頭 9=朝赤龍/十文字
・前頭10=豪風/栃乃花
・前頭11=豊ノ島/白露山
・前頭12=高見盛/△栃乃洋
・前頭13=春日錦/旭鷲山
・前頭14=北桜/豊桜
・前頭15=△玉春日/△皇司
・前頭16=△潮丸/△武雄山
・前頭17=嘉風/―

 正解は明日発表(笑)。

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今週も夏美はちょっとだけ

2006-02-25 23:48:57 | ケロロ軍曹
 『ケロロ軍曹』を観たのは昨日だけど、ネタの都合で今日の日誌に書く。

 今週もギロロ・クルルと能登さんはお休み。


・「桃華 駆け落ち大作戦 であります」

 桃華親衛隊の吉岡平と“駆け落ち”をして、冬樹に嫉妬させようと…という、かなり無茶な計画。

 吉岡平は、「親衛隊の中では目立たない」と言われつつ、実は名前が付いているのは彼だけである。
 まあ、結局は忘れ去られる運命にあるんだけど…。

 ともあれ、冬樹との距離がちょっとは縮まった、桃華お嬢様でありました。


・「ドロロ&小雪 出会いの記憶 であります」

 ご幼少のみぎりの小雪が見られる。親友となるムクロも。

 小雪と言うのは、かなり変わったキャラである。
 小さい頃から、やっぱり変わっている(笑)。

 ドロロとの出会いも描かれている。
 でも、やっぱり中心はムクロとの交流であろう。

 忍びの里はなくなってしまったが、今もどこかでみんなは活躍しているんだろう。
 そんな希望を感じさせるラストでありました。

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ドラドラ一直線

2006-02-24 23:59:00 | ドラえもん
 先週までは、Bパートに「恐竜ちょっとだけスペシャル」と副々題を付けつつ、Aパートにも恐竜が出ていたが、今週はC・Dパートが「恐竜おもいっきりスペシャル」だった。


 それはともかく、『ドラえもん[1979年版第2世代]』通算39回目こと「ドラえもん 恐竜スペシャル」。

 オープニングコントのあとタイトル、OPと続き、『燃えろティラノサウルス! 紙工作が大あばれ』と、『のび太の街、大パニック! 恐竜が出た!?』、『恐竜おもいっきりスペシャル! 恐竜さん日本へどうぞ』の3本立て。
 例によって、3本とも恐竜関係…。


・『紙工作が大あばれ』

 原作どおりの「きりぬく本」が登場。紙でできたケーキなどを食べていたが、あまり“うるさい”音とは思わなかった。紙だから?
 最後はパパのタバコで落ちが付くわけだが、さすがにポイ捨て・炎上と言うわけに行かず、あのような形で終わった。原作ではパパが震えていたので、事の重大さに気づいていたわけだが、これではどうして子どもたちが怯えていたのかわからないままだ。
 まあ、大人の世界と子どもの世界とは別、と言うことなのだろうが…。


・『恐竜が出た!?』

 今は「ビッグライト」と言うが、原作では当初「ドラえもん、『デカライト』を出して」となっていた。もちろん、今回も「ビッグライト」。致し方なし。
 あまりに小さいからか、パパはミニサイズ恐竜を、ほうきで庭に掃き出してしまう。パパは恐竜に興味がないのかと思いきや…。

・『恐竜さん日本へどうぞ』

 パパと一緒に、恐竜展に行っている。中国の恐竜が続々出てきて、聞いたこともないような恐竜が、どんどん登場する。わたしはあまり恐竜に詳しくないので、これらの名前はこの話くらいでしか聞いたことがない。それはともかく、パパも恐竜は好きそうだ。
 恐竜時代に「どこでもドア」で次々に移動しているのは不思議だが、まあそれは言うまい。
 こうして大昔に行って恐竜を日本に迎えよう…というスケールの大きな展開がある反面、最後はママが部屋を掃除したことによって恐竜が引き返し、現代にまったく影響が出ないというのは、まさに『ドラえもん』ならでは。


 次回は「映画『のび太の恐竜2006』あした公開!公開前日スペシャル(仮)」と題し、『え?成長するプラモ? 自然観察プラモシリーズ』と映画紹介の予定。
 ようやく恐竜話が終わりそうだ。

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電話に出んわ

2006-02-23 23:59:00 | 常用平易な日々
 仕事3日目。

 簡単そうで、実は大変である。

 今度の仕事は、お電話窓口。
 電話と言うのは厄介なもので、相手が見えないから言いたい放題。

 家の電話には、わたしはほとんど出ない。誰からかかってくるか分からないからね。


 まったく、いつまで続くことやら。3日目なのに…。

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真っ向さちかぜ

2006-02-22 22:36:02 | 常用平易な日々
 郵便と言うのは、誰でも使っているようで、実はほとんど使わないこともある。

 通常使うのは「普通郵便」というもので、たまに「特殊取扱」を付ける。書留や速達なんかがそうだ。

 普通に暮らしていれば、「配達記録」と「配達証明」がどう違うのかはいまいち分かりにくいし、「小包」と「ゆうパック」を別のものと捉えている方も多い(「ゆうパック」という知名度の割りに、実は取り扱い数量はとても少ない)。


 わたしは人に言えないようなものを購入するのに利用する「代金引換」も、実際には至極真っ当なものである(当たり前だ)。
 よく考えると、受取人が払った代金は、どうやって差出人(販売者)に届くのか。
 送金方法にも色々あり、また、差し出す時には郵便料金等が、送金時には送金手数料がかかる。まあ、これは当然と言えよう。
 それらの手数料を受取人に負担させるには、さて、どうしたら良いのだろう…。

 「書留」と「簡易書留」の違い。これらは日常でも使いそうだが、どういう違いがあるのか、実は案外分からないものである。


 意外なものとしては、「保冷(チルド)郵便」と言うのがある。
 生鮮食料品を小包で送る…という時に使うイメージがあるが、実は通常郵便物にもつけられる。
 手紙を保冷扱いにして送ることも可能なのだ。まあ、板チョコを封筒で送る際にでも使う…人がいるのか?


 ほかにも、はがきを速達や書留で送ることもできるし、郵便書簡(ミニレター)も同じく。ミニレターは中身を入れられるので書留もあるだろうが、はがきの書留なんて聞いたことがない。



 それにしても、いつの間にか「ゆうパックシール」(1個送るごとにシールがもらえ、10個ためると、1個の送料が無料に。ただし期限は1年間)がなくなり、代わりに「持込割引」(郵便局等に持っていくと、100円割引)が設定されていたなんて…。

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親方への道

2006-02-21 23:22:54 | 大相撲観測日誌
 もと小結智ノ花の浅香山親方が、玉垣親方(もと小結若浪)停年退職後の3月1日に、「玉垣」を襲名することになった。

 「浅香山」は大関魁皇が持っていて、引退後はこの名跡を名乗ることになる。

 来場所、魁皇は千代大海とともにカド番。
 魁皇の“引退準備”が整った格好だが…。

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電話いそげ

2006-02-20 23:59:00 | 常用平易な日々
 新しい仕事は、いわゆるコールセンターである。

 普段、家の電話にはほとんど出ないわたしであるが、仕事となると別であるのは、当たり前である。

 電話と言うのは、知らない相手との会話である。
 これが、怖い。

 人の好き嫌いはともかく、声にも好き嫌いがある。
 一声聴いただけで、<嫌な声>と言うのがある。
 こういう方からの電話は、はっきり言っておっかない。

 まあ、まだ始まったばかりだから、考え方も変わる…とは思えないんだけどね。

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2月17日のドラえもん

2006-02-19 23:31:06 | ドラえもん
 月刊「アニメージュ」毎年3月号は、アニメグランプリ投票用に、1年間に放送された作品の作品名・サブタイトル・主要出演者名が掲載されている。
 今年も掲載されたわけだが、先代は『ドラえもん[新・第1期]』、現在放送中のリニューアル版は『ドラえもん[新・第2期]』となっている。

 作品名の表記などは、ほかにまとまった資料もないので、原則としてこちらに倣う。しかし、この「第1期」・「第2期」…という表記は、<スタッフ等がそのままで、一度終了した作品が再び製作・放送されたもの>という印象を受ける。
 今回のように、スタッフ等がすべて入れ替わり、でも作品名と時間枠は同じ…というケースは、まあ、初めてと言って良いだろう。

 わたしとしては、今まで通り[1979年版第1世代]・[第2世代]という表記を続けることにする。


 それはさておき、『ドラえもん[1979年版第2世代]』第34(通算38)回。


 毎度おなじみ、突然ドラえもんが叫びだして始まる『ドラえもん、さよなら!? ゆめのチャンネル』と、再放送するときは順番も大事であろう『恐竜ちょっとだけスペシャル第3弾! 恐竜の足あと発見』の2本。


・『ゆめのチャンネル』

 野中藍さん初めてのシングルは「夢のドライブ」というタイトルだ。

 それとはまったく関係なくて、眠れないのび太が、ドラえもんに出してもらった<他人の夢を観られるテレビ>のお話。

 いくら未来とは言え、他人の夢を覗き見してはいかんねえ。

 それはともかく、ジャイアンもスネ夫もしずかちゃんも、のび太のことは本当に思ったとおりに、夢を見ている。まだまだみんな子どもだなあ(笑)。

 いつの間にか眠ってしまったのび太の夢も、まあみんなと一緒で、ひじょうに自分勝手である。まあ、夢だから…。

 高木渉さんの“鬼先生”ははまり役。やはり、高木さんはこういうキャラが生きる。普通の先生役は、ちょっと違うんだなあ…。


・『恐竜の足あと発見』

 「ちょっとだけスペシャル」というから、恐竜がちょっとしか出てこないのかと思いきや、次回のサブ・サブタイトルを見る限り、どうやら<通常放送枠だと『ちょっとだけ』スペシャル>という決まりらしい。分かりづらいなあ…。

 それはともかく、ママの年齢は38歳だったとは(笑)。のび太は10歳だと言うが、実際の琴乃さんのお子さんは、ずっと幼いはず。

 それはどうでも良いとして、映画が終わると、恐竜の話はさっぱり出てこないような気がする。


 次回は『燃えろティラノサウルス! 紙工作が大あばれ』と、『のび太の街、大パニック!恐竜が出た!?』、『恐竜おもいっきりスペシャル!恐竜さん日本へどうぞ』の3本スペシャル。
 <おもいっきり…>と言うから、2パート構成なのだろう。

 ちなみに、その次の週は早くも公開前日で、1パートまるまる映画紹介の予定。
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自動まんが

2006-02-18 23:59:00 | まんがの話題を中心に
 アニメ化されたコミックを読む場合は、文字はチラッと見るだけで良い。
 これは、既に声が分かっているので、各キャラが勝手に喋ってくれるからだ。慣れている作品の場合は、ひじょうにありがたい。

 そうでない場合は、合いそうな声で喋ってくれるわけだが、いざアニメ化された場合にイメージと違う方が当てている場合は、作品自体を観ない場合が多い。
 これは、ひじょうにもったいない。

 そのため、アニメを観てから原作を読み始める…と言ったケースが多い。

 声と言うのは、大変重要なものである。
 絶対にアニメ化されそうもない作品もあるわけだが、あぶさんや山口六平太はどんな声で喋っているのか…。

 残念ながら、これは自分にしか分からない。
 コミックのキャラの声と言うのは、つまりそういうものである。

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ふるさとの遊び懐かし…

2006-02-17 23:46:56 | ケロロ軍曹
 『ケロロ軍曹』を観る。

 今日は少数精鋭であり、Aパートはケロロ・タママ・冬樹・桃華・新聞部のメガねーちゃん(名前忘れた)とポール。Bパートはケロロ・冬樹と、最後に夏美と京田おばあちゃんがちょこっと登場しただけ。ギロロと能登さんはお休みだ。


 Aパート、久々にメガねーちゃんが登場。身近にいたら、やっぱり目立たないと思うが、桃華のライバルとは、ハードルが高い。案外、こっちの方が冬樹には合っていたりして…。

 Bパート、ケロロと冬樹が、おばあちゃんの家の中で、2人だけでの遊び。
 おばあちゃんの家は、いかにも田舎という雰囲気であるが、こういう場所には、やはり素朴な遊びが良く似合う。


 先週の怒涛(?)の展開とはだいぶちがった、今日のゆったり進行。こういう静の部分と動の部分との組み合わせが、長く続く秘訣なのかも知れない。

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解けない謎はない

2006-02-16 23:13:02 | 放課後アニメたいむ
 公共放送の教育テレビで再放送中の『名探偵ポワロとマープル』が終わった。

 先日本放送の『雪の女王』が終わったばかりだが、実は、『ポワロ』の本放送最終回は観ていない。なので、後枠『雪の女王』を先に観終わったという、ややこしいことになった。


 『ポワロ』は昨年5月15日が最終回。ちょうどこの日は東京から帰ってくる途中で、その日に限って、不覚にも録画をセットして来なかった。
 その週から早くも再放送が始まり、ようやく今回、最終回を迎えた。丸9ヶ月で、最終回を観ることができた。


 4話連続の4回目と言うことで、“謎”が解明された。“山ちゃん”こと山寺宏一さん(の役)が怪しい…と思ったものの、最終回を観てないから、犯人も分からなかったが、やっと“解決”である。


 続編を期待したいが…。

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お昼休みはドキドキ

2006-02-15 23:48:13 | 常用平易な日々
 研修も3日目、中日である。

 仕事で困るのが、お昼ご飯である。
 カップめんではさすがにおなかが空くが、勤務先の食堂にはお湯がない。コンビニで買って、そのままお湯をもらってくるのもどうかと思うし…。

 どこかに食べに行こうかとも思うが、一人では行きづらい。

 自分で弁当を作れれば良いのだが、まったく料理ができない。


 さて、明日は…!?

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テーマショック

2006-02-14 23:46:58 | 常用平易な日々
 その昔、「タイムショック」というクイズ番組があった。

 さすがに田宮次郎さんの時は覚えていないが、没後に後を継いだ山口崇さんが司会だったことは、おぼろげながら覚えている。

 その後生島ヒロシさんや中山秀征さんらの司会でリメイクされたが、現代には合わないのかどうか、いずれも早々に終了している。


 先日友人から借りたCD-R群の中に、「タイムショック」のテーマ曲(?)が入っていた。

 今聴いてみると、ちょっとびっくりするような音楽だ。

 矢島さんのナレーションが入り、そして…。


 テーマ曲に、ショックを受けてしまったりして(笑)。

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