銀河後悔日誌、つぶやき

2017年10月22日より新発足しました。よろしくおねがいします。

9月29日(土)のつぶやき

2018-09-30 05:06:36 | @momijibasi
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9月28日(金)のつぶやき

2018-09-29 04:56:29 | @momijibasi
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9月27日(木)のつぶやき

2018-09-28 04:54:49 | @momijibasi
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9月26日(水)のつぶやき

2018-09-27 04:59:41 | @momijibasi
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平成三十年九月場所→十一月場所

2018-09-26 22:42:05 | 大相撲観測日誌
 秋場所が終わり、9月26日は九州場所の番附編成会議が行なわれた。

  新十両力士一覧

  引退力士情報


 十枚目昇進者が発表され、友風(尾車、神奈川県)・極芯道(錦戸、兵庫県)の新昇進、豊ノ島(時津風、高知県)の再昇進が決まった。

 友風は平成29年5月南で初土俵。7月新序ノ口で友風に改名。各段1場所で通過して30年1月新幕下、5月上位進出後も勢いは止まらず。9月西4の5勝ながら、東2で4勝の大成道を抑えて一躍新十枚目。負け越しなしの所要9場所での関取昇進。

 極芯道は平成24年3月福島で初土俵。27年5月極芯道に改名。28年3月新幕下、29年11月上位進出。3勝と6勝を繰り返し、30年9月は東5で7戦全勝。6年半で関取昇進。

 豊ノ島は平成14年1月梶原で初土俵、身長は新弟子検査の基準に満たなかったが、当時あった第二検査で合格した。7月豊ノ島に改名。15年3月新幕下はいきなり上位。大きく番附を提げることもなく、16年5月第二検査組初の十枚目昇進。9月新入幕。19年1月は12勝3敗で初の三賞として敢闘賞と技能賞を受賞。5月新小結、20年9月新関脇。一番の華は22年11月、7月全休して9月十枚目落ちから復帰したこの場所は3日目に敗れたのみで14勝1敗、優勝決定戦に進出した。その後は前頭10枚目以内を保っていたが、28年7月・9月全休で11月以降は幕下暮らし。2年を経て奇蹟の関取復帰を果たした。

 引退力士の中に、再十両力士大露羅の名前が見える。


 番附発表は10月29日。

  銀河大角力協会

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9月25日(火)のつぶやき

2018-09-26 04:57:12 | @momijibasi
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9月24日(月)のつぶやき

2018-09-25 04:59:49 | @momijibasi
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9月23日(日)のつぶやき

2018-09-24 04:58:28 | @momijibasi
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平成三十年九月場所・千秋楽

2018-09-23 21:46:52 | 大相撲観測日誌
 平成三十年九月(秋)場所(於・國技館)は千秋楽。

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 「序ノ口全敗等の一覧表」


 決定した各段の優勝者など。

・序ノ口
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 光内(西31、初。各段も初)
 平成27年7月初土俵。最高位は三18。2度番附外に陥落し、今場所が再序ノ口。


・序二段
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 朝倉(西90、初。各段も初)
 平成29年3月初土俵。最高位は三93。


・三段目
 下記2名で優勝決定戦。
☆7勝
 朝興貴(西3)・栃幸大(東63)

 栃幸大を突き出し、朝興貴が優勝。

◎7勝
 朝興貴(西3、28年7月以来2回目。各段は24年11月の序二段含め3回目)
 平成21年3月初土俵。最高位は下13。


・幕下
 優勝は13日目に決定。

 安芸の花を押し出し、若元春5勝目。
 鳰の湖を送り出し、若隆元(東7)は2勝目。

◎7勝
 極芯道(東5、初。各段も初)
 平成24年3月福島で初土俵、27年5月極芯道に改名。最高位は先場所の下2。


・十枚目(十両)
 五分同士、剣翔を押し出して千代の海勝ち越し。剣翔は負け越し。
 若隆景を押し出し、白鷹山10勝目で望みをつなぐ。
 水戸龍休場で負け越し、英乃海は幸運の勝ち越し。
 常幸龍を押し出し、貴源治勝ち越し。
 臥牙丸を寄り切り、大奄美11勝で5敗勢の優勝が消えた。臥牙丸(12)は9敗で関取維持ならず。
 炎鵬を極め倒し、大翔鵬勝ち越し。
 照強9勝目、矢後は8勝止まり。
 明生を突き落とし、德勝龍11勝で決定戦へ。
 五分同士、翔猿を下して荒鷲勝ち越し。翔猿負け越し。

 下記2名で決定戦。
☆11勝4敗
 大奄美(東4)・德勝龍(東11)

 大奄美を突き落とし、德勝龍が優勝。

◎11勝4敗
 德勝龍(東11、初。各段は21年3月の序ノ口・9月の三段目含め3回目)
 平成21年1月青木で初土俵。23年1月德勝龍に改名。23年11月新十枚目、25年7月新入幕。最高位は前4。


・幕内(まくのうち)
 千代丸休場で、安美錦初っ口から不戦勝の勝ち名乗り。安美錦(東十筆頭)7勝目で、あと1勝…。
 隠岐の海を破り、貴ノ岩10勝目。
 大翔丸を寄り切り、竜電10勝目。
 北勝富士を一気に寄り切り、嘉風11勝。
 錦木10勝目、琴奨菊は8枚目でも負け越し。
 千代翔馬を下し、栃煌山勝ち越し。
 隆の勝を突き出し、松鳳山7勝目。新入幕隆の勝は8勝7敗。
 五分同士、輝を押し出して大栄翔勝ち越し。輝負け越し。
 出る千代の国に豊山土俵際でくるっと廻って残した3勝目。
 正代を寄り切り、魁聖勝ち越し。
 貴景勝9勝目、朝乃山負け越し。
 遠藤を一気に押し出し、玉鷲4勝目。
 妙義龍を突き落とし、逸ノ城終盤勝ち込んで何と勝ち越し。
 阿炎を叩き込み、御嶽海良く残して9勝目。8勝と9勝では来場所の重みが違う。

 髙安を送り出し、栃ノ心9勝はまずまず。髙安連敗で11勝4敗。

 稀勢の里を突き落とし、豪栄道12勝で準優勝。稀勢の里は負け方が大関。
 鶴竜を送り出し、白鵬14回目の15戦全勝。鶴竜は10連勝から5連敗という残念さ。

◎15勝
 白鵬(西横綱、29年11月以来41回目。全勝は29年5月以来14回目)

・殊勲賞
 該当者なし(28年11月以来59回目)

・敢闘賞
 該当者なし(28年3月以来14回目)

・技能賞
 該当者なし(29年7月以来73回目)

 ※三賞すべて該当者なしは初。

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9月22日(土)のつぶやき その2

2018-09-23 05:01:09 | @momijibasi
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9月22日(土)のつぶやき その1

2018-09-23 05:01:08 | @momijibasi
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名探偵コンナン・後

2018-09-22 23:22:22 | めいたんていコナン…など
 9月22日の『名探偵コナン』は、第914話「連れ去られたコナン (後編)」が放送された(9月22日視聴)。

 よみうりテレビの公式ページ

 小学館の公式ページ

 ytv MyDo!(見逃し配信サイト)


・「連れ去られたコナン (後編)」
 放送終了後の長いあらすじは下記のとおり。

 覆面姿の2人組が米花町の宝石店から3億円相当の宝石を奪う事件が発生。目暮警部たちは倉庫にいた強盗犯の1人、鷹取を追い詰めるが、鷹取は拳銃を発砲した後、コナンを人質にとって車で逃走。この後、姿を消した宝石店の仕入れ担当の山鹿も事件に関与していた事が発覚する。鷹取は廃工場にコナンを連れて行き、煙突底にある宝石を拾いに行かせる。煙突底では宝石と共に共犯の内海が絶命していた。宝石は3億円分より少なく、鷹取はアイツと呼ぶ裏切者への怒りを露わにする。この後、鷹取はコナンを車に乗せて走り出し、「運が良ければ助かるかもな」と言って、コナンを外へと蹴り落とす。

 顔や腕の打撲、擦り傷の痛みに顔をしかめるコナン。落とされたのは道路の中央分離帯の植え込みだった。小五郎、目暮、高木刑事、千葉刑事は病院で手当てを受けたコナンから事情を聴く。コナンは黒幕にそそのかされて鷹取を裏切った共犯の内海が廃工場の煙突から落ちて絶命していた事を皆に伝える。この後、コナンは病院を抜け出し、黒幕に報復しようとしている鷹取の行方を追う。だが、手掛かりは鷹取の車にあった杯戸町スナック新月のマッチしかなく、コナンはこのスナックを訪ねてみる事に。

 コナンは雑居ビルの3階にあるスナック新月にやってくるが、開店前のために閉まっていた。この時、コナンは店の隣りの住居の表札が内海だと気付く。コナンは半開きになっているドアから部屋の中に入る。室内は雑然と物が散乱し、床には食べかけのカップ麺がひっくり返っていた。コナンはこぼれたカップ麺のスープを何者かが踏んだ跡を見つける。コナンは奥へと進み、背中にナイフを突き立てられた男性の遺体を発見。コナンは持っていた名刺から遺体は宝石店の山鹿だと気付く。コナンは部屋を見回し、山鹿、鷹取、内海ともう1人が乾杯してる写真を見つける。もう1人の顔はストロボが反射してわからなかったが、コナンはこの人物が黒幕だと確信。コナンはゴミ箱から旅行パンフレットの一部を見つけ、黒幕が16時の香港行きの飛行機に乗ろうとしている事に気付く。現在の時刻は14時半だった。

 この時、ベランダからガタっと物音がする。コナンがベランダに出ると、背後でサッシが閉まって施錠されてしまう。閉めたのは鷹取だった。コナンが山鹿を殺害したのか訊ねると、鷹取は俺を裏切ったのはこいつじゃないと否定する。コナンは隣りのベランダから避難用のハシゴを使って道に降りると、黒幕の海外逃亡を阻止するため、タクシーに乗って空港へ向かう。この後、鷹取は空港近くの道を塞ぐように車を停め、黒幕が運転する高級車を急停車させる。鷹取は報復のため、裏切った黒幕に向けて拳銃を構える。渋滞にハマったタクシーを降りたコナンは渋滞の先にいる拳銃を構えた鷹取に気付いて…。


 攫われたコナンだが、どこかで解放されてやれやれ…と簡単に行かないのが名探偵。病院を抜け出してまたもや強盗と遭遇。しかし、窓を閉められて文字通り締め出される。

 黒幕を撃つのを止めたのもコナン。黒幕を止めたのもコナン。ここまで来ると、コナンが何者か分からなくなってくる。
 これ以上死人が出なくて良かったが、あとが怖い名探偵でありました。


・今回の「声の出演」(敬称略)

 江戸川コナン:高山みなみ

 毛利 蘭:山崎和佳奈
 毛利小五郎:小山力也
------------------
 目暮警部:茶 風 林
 高木刑事:高木 渉
 千葉刑事:千葉一伸
------------------
 鷹取巌男:平田広明
------------------
 内海徳郎:星野貴紀
 山鹿節夫:越村友一

 島津輝明:目黒光祐


 次回は2018年9月29日、第915話「JK探偵鈴木園子」を放送予定。上記web ページの放送前のあらすじは下記のとおり。

 児童公園で星を観測していた園子は双眼鏡を町に向け、何者かが花壇の陰から遺体の腕を持ち上げる様子を目撃する。園子はコナン、蘭と現場を見に行く。花壇は佐々木スタジオ前にあり、園子たちはスタジオ所長の博人、アシスタントの利香に事情を説明。博人はマネキンの腕を見間違えたと考える。園子たちは屋上に同じ花壇がある隣りの吉村ビルも調べる事に。吉村は出張中のため、奥さんのななえに話を聞こうとするが行方がわからず…。

 ああ、蘭や園子は高校生だっけ。

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平成三十年九月場所・十四日目

2018-09-22 22:04:51 | 大相撲観測日誌
 平成三十年九月(秋)場所(於・國技館)は十四日目。

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 「序ノ口全敗等の一覧表」


 決定した各段の優勝者や上位者など。

・序ノ口
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 光内(西31)


・序二段
 13日目に優勝決定。

◎7勝
 朝倉(西90)


・三段目
 千秋楽に決定戦。

☆7勝
 朝興貴(西3)・栃幸大(東63)


・幕下
 優勝は13日目に決定。

 本多勝ち越し、将豊竜負け越し。
 久之虎を破り、朝日龍勝ち越し。
 肥後ノ城を押し出し、玉木(東4)勝ち越し。
 霧馬山を下し、彩(西3)勝ち越し。
 鏡桜を下し、豊ノ島(西筆頭)6勝で十二分。

◎7勝
 極芯道(東5)


・十枚目(十両)
 東龍勝ち越し、大成道(下2)4勝止まり。
 友風(下4)5勝目、臥牙丸(東12)負け越し。
 志摩ノ海を寄り切り、炎鵬9勝目。
 常幸龍を押し出し、琴恵光勝ち越し。常幸龍は6敗。
 貴源治を寄り切り、白鷹山9勝目。
 豪風を突き出し、大奄美10勝目で優勝は最低でも10勝となる。豪風負け越し。
 旭秀鵬を突き落とし、照強勝ち越し。
 剣翔五分、明生5敗。
 德勝龍10勝目、矢後は6敗で脱落。
 安美錦を叩き込み、若隆景勝ち越し。安美錦(西筆頭)無念の負け越し。

☆4敗
 大奄美(東4)・德勝龍(東11)
☆5敗
 明生(東2)・白鷹山(西12)・炎鵬(西13)

 明日、大奄美は単独、德勝龍は明生と当たる。大奄美敗れ明生が勝てば5敗の決定戦。


・幕内(まくのうち)
 琴勇輝6勝目、荒鷲(十筆頭)五分。
 千代翔馬を下し、隠岐の海勝ち越し。
 竜電を寄り切り、佐田の海勝ち越し。
 大栄翔を押し倒し、新入幕隆の勝勝ち越し。
 貴ノ岩が倒れそうになっても堪えたが及ばず、北勝富士9勝目。
 碧山が変わって6勝目、宝富士負け越し。
 嘉風10勝目、朝乃山は五分。
 豊山を突き出し、遠藤3勝目。
 千代大龍を寄り切り、魁聖五分。
 妙義龍を引き落とし、貴景勝小結で初の勝ち越し。
 正代を叩き込み、逸ノ城堂々たる相撲に見えるが7勝目。正代負け越し。

 阿炎を下し、栃ノ心14日目に勝ち越し。阿炎負け越し。
 髙安を突き落とし、御嶽海勝ち越して関脇を維持。髙安は3敗で早々に脱落。

 横綱同士。鶴竜は攻め切れず、稀勢の里が逆転10勝目。鶴竜は4連敗でどうしようもない。
 豪栄道を下し、白鵬優勝と幕内1,000勝。しかし凄いのは記録だけ。見苦しい突っ掛けに、汗で光る体(そもそも汗を拭くのは横綱かどうかではなく、お相撲さんとしてのマナー)。これで喜んじゃいけないのは子供でも分かります。

◎14勝
 白鵬(西横綱)

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9月21日(金)のつぶやき

2018-09-22 05:00:34 | @momijibasi
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平成三十年九月場所・十三日目

2018-09-21 22:03:19 | 大相撲観測日誌
 平成三十年九月(秋)場所(於・國技館)は十三日目。

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 「序ノ口全敗等の一覧表」


 各段優勝決定日なので、決定した優勝者や上位者など。

・序ノ口
 暁(西17)・光内(西31)の2名が6連勝で迎えた。

 全勝2名が直接対決。暁を寄り切り、光内7戦全勝で優勝決定。

◎7勝
 光内(西31)


・序二段
 陽翔山(西11)・佐田の豪(東50)・朝倉(西90)の3名が6連勝で迎えた。

 6連勝同士、佐田の豪を押し出して朝倉7戦全勝。
 残る陽翔山は三段目全勝の栃幸大に敗れて脱落。朝倉が優勝。

◎7勝
 朝倉(西90)


・三段目
 朝興貴(西3)・塚原(東46)・栃幸大(東63)の3名が6連勝で迎えた。

 栃幸大は序二段全勝の陽翔山を下して7戦全勝。これで決定戦が確定。
 残る2名は直接対決。塚原を突き出し、朝興貴が7戦全勝。千秋楽に決定戦。

☆7勝
 朝興貴(西3)・栃幸大(東63)


・幕下
 極芯道(東5)・對馬洋(西43)の2名が6連勝で迎えた。

 納谷を下し、豊昇龍勝ち越し。納谷は新幕下で初の負け越し。
 6連勝同士、對馬洋を突き倒して極芯道7戦全勝、優勝決定。さあ関取だ。

◎7勝
 極芯道(東5)


・十枚目(十両)
 剣翔6勝目、東龍6敗。
 千代ノ皇を突き落とし、炎鵬勝ち越し。
 豪風を叩き込み、常幸龍勝ち越し。
 英乃海を押し出し、白鷹山勝ち越し。
 德勝龍9勝目、貴源治6敗。
 大奄美9勝目、千代の海6敗。
 照強7勝目、明瀬山負け越し。
 大翔鵬6勝目、志摩ノ海負け越し。
 明生9勝目、水戸龍6敗。
 若隆景7勝目、荒鷲6敗。

☆4敗
 明生(東2)・大奄美(東4)・德勝龍(東11)
☆5敗
 矢後(西2)・白鷹山(西12)・炎鵬(西13)・常幸龍(東14)


・幕内(まくのうち)
 出る矢後を千代丸すくい投げで6勝目。矢後(十2)5敗に後退。
 碧山5勝目、隆の勝勝ち越しならず。
 嘉風9勝目、大翔丸負け越し。
 北勝富士のうっちゃりに団扇も、かかとが先に出ていて差し違い錦木勝ち越し。
 琴奨菊を寄り切り、竜電9勝目。
 宝富士を突き落とし、千代翔馬勝ち越し。
 栃煌山6勝目、琴勇輝負け越し。
 貴ノ岩を押し出し、輝7勝目。
 引く遠藤が阿武咲を叩き込み。阿武咲に団扇も遠藤がはっきり残っていて2勝目。
 勢を突き落とし、豊山2勝目。
 玉鷲をまっすぐ突き出し、貴景勝7勝目。
 千代大龍を押し出し、逸ノ城7敗してから急に盛り返して6勝目。これで筆頭は確保か。
 妙義龍を押し出し、御嶽海やっとこ7勝目。これで小結は確保して関脇維持を狙う。

 栃ノ心をすくい投げ、正代6勝目。栃ノ心はピリッとせず6敗目。
 阿炎を突き出し、髙安11勝でまだ優勝を狙う。

 稀勢の里が横綱昇進後初めて白鵬と対戦。61回目の対決は白鵬が圧勝して13勝。無事に対戦できたんだから、稀勢の里もういいでしょ。
 鶴竜を押し出し、豪栄道11勝。鶴竜はあっさり3連敗で息切れか。

☆全勝
 白鵬(西横綱)M1
☆1敗
 なし
☆2敗
 髙安(西大関首席)・豪栄道(東大関)

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