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sigh of relief

くたくたな1日を今日も生き延びて
冷たいシャンパンとチーズと生ハム、
届いた本と手紙に気持ちが緩む、
感じ。

2015年に見た映画感想リンク集:DVDなど

2016-01-03 | 映画感想リンク集
・DVDで観た映画
「ブルージャスミン」なんともやるせない話。女が年をとるのは辛い。
「大阪ハムレット」大阪弁のハムレット最高。
「少年H」少年のまっすぐな目で見る戦争の時代
「かぞくのくに」実際のところどうなんだろう、北朝鮮。
「テルマエロマエ 2」基本の面白さは全部1にあったなぁ。
「ヒックとドラゴン」ドラゴンがかわいい。
「シャイニング」やっぱり名作。何度見ても怖いし寒い。
「奇人たちの晩餐会」地味なコメディですがホント変な人たち。
「東京オリンピック」オリンピックに興味ないけど資料的に。
「仁義なき戦い」

「美しい絵の崩壊」モラルの問題別にして、やっぱりなんか後味悪い。
「GO」窪塚くんはかわいい。
「ロミオとジュリエット」ディカプリオのとオリビアハッセーの。
「ロード・オブ・ザ・リング」苦手なファンタジー。いい映画だけど。
「5つ星ホテルへようこそ」ホテルの覆面調査員、面白い仕事だなぁ。
「下妻物語」ヤンキーとか、わたしにはあんまりわからない。
「その後の仁義なき戦い」続編ではなく、なんだか青春映画なんです。
「タワーリングインフェルノ」リメイク見るとオリジナルが傑作とわかる。
「ミッドナイトエクスプレス」
「ラヴソング」甘い香港のメロドラマ。ボスの侠気に泣ける。
「GONZO」ならず者ジャーナリスト。
「ムービー43」ここ数年で一番ひどいおバカ映画。バカすぎて良い。
「立候補」おもしろうてやがて悲しき泡沫候補。じわっとくる。
「猟奇的な彼女」女優さんのかわいさは今見ても褪せない。
「猟奇的な彼女in NY」リメイクってやっぱりあかんなぁ。。。
「椿姫ができるまで」オペラのメイキングドキュメンタリー。興味深い。
「バスキアのすべて」バスキアってキュートやなぁ。これはもてるわ。
「男と女」ダバダバダ~。アヌーク・エーメの髪型にしたかった。
「パリ、テキサス」茶色い砂、青い空。愛しすぎてこわれちゃうしかなかった。
「モーターサイクルダイアリーズ」青春映画として素敵。ダンスシーンいいなぁ。
「永遠の僕たち」ミアのショートヘアがとてもかわいい。
「アルゼンチンババア」嘘っぽさばかりの映画。
「闇の列車、光の旅」南米のギャングはリアルマッドマックス。
「インヒアレント・ヴァイス」ピンチョン原作。好きな人は好きだろうなぁ。
「ゴーンガール」こわい。ラストも怖い。
「弁護人」とある弁護士がどんどん人権派になっていく様子。盧武鉉がモデル。
「天才スピヴェット」小さな男の子の孤独に胸がきゅん。
「カフェドフロール」パラディきらいなのに、この映画は素晴らしい。
「女経」古いオムニバス。若尾文子とかが強かな女をやってます。
「フランシス・ハ」どすどす歩く鈍いのに傷つきやすいフランシス。
「パリ漂う花」パリの異邦人。不機嫌顔のまま流される女と束縛する男。
「おみおくりの作法」静かで地味で真面目で大好きな映画。
「ビッグ・アイズ」この男のずるさもあれですが女もややこしい人だと思う。
「白夜のタンゴ」フィンランドに行ったらタンゴを踊ろう。
「日本の夜と霧」学生運動の中のごちゃごちゃの話。
「セブン」なんでこんなに古くならないのかこれ?という名作。
「トワイライトゾーン」懐かしいオムニバス。昔はちょっと怖かった。
「西瓜」ツァイ・ミンリャンにいつもながら微妙に苛立ちながら見た。
「光に触れる」盲目の音大生と周りの人々。母親の気持ちに涙。
「密会1723号室」男と女のすれ違い。
「シャンドライの恋」ザ・無償の愛。女優が超好みでかわいい。
「しとやかな獣」団地の一室で繰り広げられるモラル無き家族のめちゃくちゃ。
「タイピスト」キュートなお話だけど主演カップルに魅力が足りない。
「裏切りのサーカス」渋いけど、癖になる渋さ。これぞ男。
「百日紅」悪くないのに、なぜ杏(声)?なぜ椎名林檎(主題歌)?
「ザ・トライブ」問題作と言われるけど、これくらいでは驚かない。


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