癌春(がんばる)日記 by 花sakag

2008年と2011年の2回の大腸癌手術
   ・・・克服の先に広がる新たな春を生きがいに・・・

港内埠頭巡りジョグ15km

2007年05月30日 | 日常生活・つぶやき
 午前中から午後にかけて、びっしりPCの前に座り、ボランティアの役職絡みの事務的な仕事をこなした。天気予報が外れて一日中好天だったので、15時過ぎ鬱憤晴らしにジョギングに出掛けた。

           
           
 今日は、思いつきではあったが、家からまず函館港の北埠頭に出て、そこから可能な限り湾岸の埠頭(北埠頭~万代埠頭~中央埠頭~海岸町船だまり~豊川埠頭)の岸壁の縁を一筆書き状態で繋ぎ、観光スポットの金森倉庫群の弁財橋まで走ろうと思い立った。距離も分からないし、初めて通るところが多いので、疲れたら歩いてもいいし、帰りも歩いてもいいと思ってスタートした。

           
            
 北埠頭と万代埠頭の間は無理であったが、あとは、一部作業中で立ち入り禁止のところもあったものの、無事岸壁の縁を繋ぐことが出来た。車が通れる道路がない函館駅の裏は、ともえ大橋に下に人だけが通れるところがあってホッとした。

 埠頭にはいろいろな船が係留され、それを見ながら走るだけでも楽しいし、釣り糸を垂れている釣り人の姿にも癒やされる。
           
                                 
                       
 金森倉庫群のところまで一度も休むことなく70分ほど走り続けた。1km7分くらいのペースなので10kmくらいかと思って、あとで車で測定したらピッタリであった。弁財橋の上で2~3分休み、帰りはともえ大橋を抜け国道5号線を繋ぐ5kmコースで帰宅した。ビスタリーモードであるが、今年最長の合計15kmを途中一度も歩くことなく走り続けることができて大満足である。今度は、緑の島や西埠頭までも延ばしてみたいものである。

 写真は、ゴール後、車で距離を測定したときに撮ったものである。
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家の周りの草むしり

2007年05月28日 | 日常生活・つぶやき
 山が大好き人間としては、何ごとも自然のままが一番好きなのだが、だからと言って、家の周りの雑草も伸び放題で放っていくわけにはいかない。なまじ、留守がちなのに少しばかりの木と花があるのがまずい。また、バスの走る表通りから見える位置にあるのもこれまたまずい・・・。

 ということで、ちょっと見苦しくなっていた木と花の生えているところだけの雑草むしりをした。そこにもスギナとドクダミがいつの間にか進出してきているのが憎たらしい。

 それ以外のところは、少し植えたハッカが増えて独占していた頃はまだ良かったが、最近はドクダミがそれらを駆逐して、我が物顔で威張っているのが気にくわない・・・・ということで、そちらには除草剤を撒いた。しかし、地表部分は枯れてくれるが、地下ではしっかりと根を張り巡らせて、また顔を出してくるのやっかいだ・・・・ドクダミとスギナを翌年も出てこないようにするための方法をどなたか教えて欲しい!

 ペッタンコ画像は、今が盛りと咲いている○○?ツツジである。
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久しぶりのHYML函館地区懇親会

2007年05月26日 | オフミ・飲み会
            

 昨日と今日は、留守中に溜まっていた用事を片付けながら、5日連続天候に恵まれた妻同行の低山再訪山旅をHPにアップした。

              

 本来であれば、今日は、札幌からやってくるganさん一行4名との松倉川遡行で、夜は、彼らをダシにしたHYML函館地区懇親会の予定だった。しかし、沢登りは悪天候のため明日に延期。今晩は、懇親会だけとなった。

             

 明日に備えて、早めに切り上げるためにスタートを午後5時という早い時刻に変更し、午後9時までの飲み会だった。急な計画にもかかわらず、14名の参加で、久しぶりに山の交流を大いに深めることができた。

                 

<翌日記>
 しかし、結果的に、翌日は雨が降り続き、気温が異常に低いこともあって、松倉川遡行は中止となった。
 我が家に泊まった札幌組は、市営谷地頭温泉の朝風呂に入り、車で西部方面をドライブ観光し、朝市で朝食を食べて、帰路に就いた
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黒松内岳

2007年05月24日 | 登山・旅行
              
 
 9年振りの再訪だが、そのときはガス中登山で展望に恵まれなかった。しかし、今回はこれ以上はないと思われるすっきりとした360度の大展望に恵まれた。

 道南の山では普通に見られるブナであるが、この山が一般登山で見られる最北の山である。そのみごとな新緑のカーテンの中を満喫しながら歩いた。

              

下山途中には、タケノコとウド、そして、帰りの別の林道でタラの芽をたっぷりと採り、帰宅後の夕食は、それらの天ぷらやウドの酢みそ和え、タケノコのマヨネーズ和えで大満足!
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銭函天狗岳

2007年05月23日 | 登山・旅行
 今日で4日連続の晴れ・・・。小樽の札幌寄りに位置するこの山も9年振りの再訪だ。しかし、なぜか頂上からの展望しか記憶がなく、途中の印象がない。

天狗岳の名前の山は多いが、どれも岩山である。この山も東面の垂直に切り立つ岩崖が札幌の手稲からもよく見える。

林を抜け、沢沿いの道から尾根に乗る。そけから頂上まで緩むことのない急登が続く。上の方は岩山らしく、露岩の道である。頂上まで切り立つ迫力満点の岩崖を横から眺めて、間もなく頂上。ゆっくり歩いたつもりだが、1:15であっけない登頂だ。

手稲山や春香山、山肌の新緑、石狩湾や札幌の町並み、はるか白い連なりを見せる増毛山塊のなどの展望を楽しむ。下りは50分。下山後、途中で採ったタラの芽入りのインスタントそばで昼食。

明日の黒松内岳に備えて、のんびりキロロ経由で南下ドライブを楽しみ、寿都のゆべつの湯で時間を潰す。これから黒松内の道の駅で夜を明かす予定だ。

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『北海道雪山ガイド』出版祝賀会

2007年05月22日 | オフミ・飲み会
          

私も4山執筆している『北海道雪山ガイド』は、私が創設に関わった「北海道の山メーリングリスト」のメンバーが分担執筆し、同じメンバーの『北海道夏山ガイド』の著者でもある菅原靖彦さんを編集長として、出版された本である。

           

 出版されて間もない昨年の12月に一度開催されたが、一番苦労された・・・というよりこの方がいなければこのような出版はできなかった編集長の菅原さんが、体調が優れず欠席したため、盛り上がらなかったらしい。そのときは私も出席できなかった。

           

そこで、今回の仕切り直しとなったのである。会場となった札幌駅前のつぼ八に、執筆メンバーを中心に17名の参加で、大いに盛り上がった。この集まりはいつも閉店まで続くので、とても付き合いきれなくて21時30分に失礼した。

           

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窟太郎山

2007年05月22日 | 登山・旅行
真ん丸なカルデラ湖・倶多楽湖の外輪山上の一等三角点のピークだが、登山道はない。しかし、幸いなことに、頂上に繋がる尾根の途中まで林道が入っている。

 カミさんには車の中で待ってもらい、尾根の笹藪の中に続く踏み跡を辿る。笹を掻き分けながらの初歩的な薮漕ぎ登山。

 急勾配にあえぎながら40分で頂上到着。湖面は樹林の間から覗くだけ。下りは、わずか15でゴールイン。

観光道路に戻り、対岸からピークを確認する。入浴料の高い登別温泉へ抜けて。虎杖浜温泉で汗を流し、札幌で開かれる『北海道雪山ガイド』の出版祝賀会に向かう。

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来馬岳

2007年05月22日 | 登山・旅行
今日もドピーカンの爽やかな朝、最高!

 この山は9年振りの再訪である。カルルス温泉にあるサンライバスキー場の駐車場が登山口だ。

6時過ぎに出発。スキー場の上までゲレンデの中の登山道を辿る。上の方はかなりの急勾配だ。スキー場の上で5合目。

 そこから尾根を辿るのだが、びっしり残雪歩きにはびっくり! キックステップを効かせながら慎重に登る。2:10で頂上着。風が強い。

下りは、急なところは滑落しないようにこれまた慎重に下る。それでも、斜度が緩んだところでは、尻滑りを楽しむ。ゲレンデの急斜面は下りもきつい。1:15でゴールイン。まだ、10時といううれしい時刻。

その後、独りでカルデラ湖の一つ橘湖まで往復する。急ぎ足で40分だった。

 その後、窟太郎山に登るために倶多楽湖観光道路へ向かう。

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ピセナイ山

2007年05月21日 | 登山・旅行
日高側からの日高山脈の最高の展望台であるこの山は、11年前の秋に登ったきりである。そのときは、白くなった日高山脈を見たくて出かけたのだが、まだ雪化粧をしていなかった。そこで、今回は、まだ残雪に覆われた日高山脈展望狙いで出かけた。

 快晴に恵まれ、頂上の周りにあった木がきれいに切り払われ、カムエクや1839峰はもちろん、北はイドンナップから南端のアボイ岳まで、中日高から南日高までの大バノラマが広がっていたのには大感激であった。それらを二人占めにし、今まで歩いた稜線や登った山の山座同定を十分楽しんだ。

静内ダムの堰堤を渡り、静内キャンプ場のすぐ先まで入れるようになっていた。そこに鍵付きのゲートがあり、登山口まで5kmの林道歩きが待っていた。

山肌の新緑や春紅葉を楽しみながら1時間強で登山口到着。林道の途中に1ヶ所だけ、岩崖状に一面に咲くソラチコザクラの群生が見事であった。

登山道はカミさんペースで、登り2:00、下り1:15であった。展望と春の花々を楽しみながらの快適登山であった。

下山後は、胆振管内に戻る。途中、林道探索をして、明日の来馬山に備えて、虎杖浜温泉のアヨロの湯に入り、登別温泉手前の駐車場公園に落ち着く。

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室蘭岳

2007年05月20日 | 登山・旅行
朝、8時過ぎに家を出て、黒松内岳を目指す。しかし、山は厚い雲にスッポリと覆われている。予定を変更して、室蘭岳を目指してさらに走る。

 快晴の下で迎えてくれた室蘭岳は13年振りの再訪だ。前回は水元沢コースを登り、西尾根コースを下りた。今回は、一度多く利用される頂上に直接繋がる尾根の夏道コースを登り、西尾根コースを下ることにする。

 12:00ちょうど、登山口を出発。日曜日なので、次々と下山してくる人との挨拶に忙しい。室蘭の町と噴火湾越しにはっきりと見える駒ヶ岳、横津連峰から恵山までの連なりを背にしての直線的な登りが続く。

 かなりゆっくり登ったが、1時間半で頂上に到着。天候に恵まれ、一等三角点の山にふさわしい360度の展望がうれしい。

 30分ほど休み、下山開始。稜線上のところどころに残る雪を踏みながら825ピークをめざし、そこから西尾根を下る。距離が長いので、登りと同じ1時間半を要した。

夏道コースの上の方はダケカンバの純林と笹原だが、西尾根は樹林はなく、笹に覆われただけの尾根で見通しがよい。しかし、寒いのか、ダケカンバの新芽もまだ閉じたままで、西尾根に多いシラネアオイも蕾のままだ。

下山後、明日のピセナイ山に合わせて、日高まで走り、新冠温泉レコードの湯に入り、下の道の駅に落ち着く。

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残雪の少ない山への再訪登山

2007年05月20日 | 登山・旅行
 新緑と春紅葉と山菜のこの時期、3日連続雨だった。ようやく、今日から23日までは好天が続くらしい。

 それを利用して、残雪が少なく、カミさんも登れそうな低山への再訪登山を計画した。まずは、今日これから9年ぶりの黒松内岳、そして、13年振りの室蘭岳、余裕があれば、9年ぶりのカムイヌプリまで足を伸ばしたい。さらに、日高へ走り、11年振りのピセナイ山、戻って登別界隈の9年ぶりの来馬山や未踏の窟太郎山などを洗い出してみた。あくまでも、予定であって決定ではない。

 その間、22日に札幌で開催される、すっかり時機を失してしまった感のある『北海道雪山ガイド』の出版祝賀会にも参加する予定だ。

 新緑と春の花を楽しみながら、また途中の観光も兼ねて、のんびりと24日までの4泊5日(車中泊)の貧乏山旅である。

 毎晩、携帯から「気まぐれ日記」のモブログ更新を続けますので、お暇と興味のある方は覗いてみてください。
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ゆっくり楽しむジョギング

2007年05月17日 | 日常生活・つぶやき
 一昨日7km、昨日今年最長の12km・・・久しぶりに2日間続けることができた。少しずつ距離が延びてきているのもうれしい。ここ2年間はすっかりご無沙汰してきたジョギングだが、今年は、加齢による体力低下防止、山やクロカンスキーのトレーニングとためにもと、「苦しくない、楽しむジョギング」に心がけている。
 
 そのために、①1km7分前後のペースで、ゆっくり走り、歩きたくなったら歩く。②その日の走る距離を決めないでスタートし、調子に合わせて距離を延ばしたり、早めに切り上げたり、コースを変更したりする。③これまで適当であったスタート前の準備運動とゴール後の体のメンテナンスを念入りにする。④同じ所ばかり走ると飽きるので、基本コースをいくつか決めておいて、あとは、調子に合わせて、バリエーションルートを工夫する。⑤夕方4時頃からスタートし、シャワーを浴びて夕食時のビールの楽しみも加える・・・・・・などなど。

 昨日のゴール後に読んだ夕刊にも、「長続きさせるコツは、頑張りすぎないで、距離も速さも、自分が気持ちよいと思えるところで切り上げること」と書かれていた。

 また、励みとして、4年前に一度参加したことのあるが、今年で最後だという「毛がにロードレース in 長万部」(6/24)にエントリーをした。 さらに、その延長上で、3年ぶりに9月下旬の「函館ハーフ」への復活もしたいものである。

 今日から3日間連続雨予報である。いろいろ予定が入っていて山へは行けないので、それはそれでよいのだが、晴れ間を狙って1日くらいは走りたいものである。
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サラキ岬のチューリップ

2007年05月14日 | 花・紅葉だより
          

 木古内のサラキ岬沖に、日本で初めて太平洋を横断した船、咸臨丸が眠っている。あの勝海舟や福沢諭吉らをアメリカに運んだ船だ。その後、旧幕府軍の軍艦として、さらには新政府の北海道への移民輸送船として、激動の幕末維新に栄光と悲劇の軌跡を残した船だが、その輸送途中で、このサラキ岬沖で座礁、沈没したのである。

                

 この咸臨丸誕生の地オランダから贈られた3万球を母体として、町民有志による「咸臨丸とサラキ岬に夢みる会」が少しずつ増やして整備した、一面に咲き誇る4万球のチューリップがみごとである。  

           

 昨年の記念碑に続き、今年は、青函連絡船の救助ボートを改造して作ったという咸臨丸のモニュメントも設置されたという。

 今日は、ちょうど見頃のこのチューリップと、この後、散策がてら登った同じ木古内のシバザクラの咲く“道南の最低山”「薬師山」とセットで訪れた。

                   「薬師山」の散策山行記はこちら                  
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蟠渓温泉花見オフミ

2007年05月13日 | オフミ・飲み会
            

            

 昨年6月に結婚して湯治場の女将さんになったHYML(北海道の山メーリングリスト)仲間の壮瞥町蟠渓温泉健康センターを会場に、自炊泊まりがけで、ときどきオフミが開かれている。昨日、たまたま札幌で午前中にスキー関係の会議があり、その帰りに参加した。

 今回は、花見オフミとのことで、健康センターの裏でのジンギスカンがメインであった。ちなみに会場からは花は見えなかったので、まさに“花より団子”・・・。札幌方面と胆振管内のメンバーを中心に、15名の参加で、山談義で大いに盛り上がった。初対面のメンバーが二人いて、新たな交流の輪が広がり有意義なひとときであった。日が暮れてからは部屋に会場を移して、さらに、延々と・・・。20Lの樽生に各々が持ち込んだ各種のお酒、それに生ラム3kgとホルモン類等々、さらに、手作りのギョウジャニンニク入りの餃子や手作り豆腐も、全て完飲食・・・。

 自分は、朝4時に家を出ての長距離運転と午前中の会議の疲れからか、途中で温泉に浸かったら眠たくなって21:30にはダウン。翌朝、2回も温泉に浸かり、まさに湯治状態で、自炊の朝食を食べて解散。雨の中のんびり運転で帰宅する。

 普段は、メールで繋がっていて、たまに一緒に山に登ったりする仲間ではあるが、このような趣味で繋がった仲間のオフミは、いつ参加しても楽しいものである。
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欲張り過ぎたギョウジャニンニク採り

2007年05月11日 | 日常生活・つぶやき
 本日、ネパールトレッキング仲間4人で、ギョウジャニンニク採りに出掛けた。自分の場合は、今まで、登山のついでに見つけたら採ってくるという場合が多く、他の山菜はともかくこのギョウジャニンニクが目的で山に入ったのは初めてである。

 数年前に市内のとある山で偶然見つけた場所である。雪解けが終わったばかりの北斜面にちょうど葉が開き始めたばかりの太いものばかりが一面に生えている。4人で採っても採り切れる量ではない。1時間弱で、ついつい欲ばって大きなレジ袋で2袋も採ってしまった。こんなに採ったのは初めてである。


            
            
 帰宅後、当然その下処理が大変である。カミさんに「こんなに採ってきて、どうするの!」といわれながらも手伝ってもらい、二手に分かれて、袴取りに励んだ。

 結局、夕食に少し天ぷらで食べて、明日の別の山仲間の花見のジンギスカン用に除けた以外は、誰かにあげても良いので、とりあえず保存用として処理した。

                       
 作ったのは、生の昆布生醤油漬け中1瓶小1瓶、生のめんみ漬け中1瓶小1瓶、茹でたもののめんみ漬け小2瓶。初めてみそ漬けにも挑戦・・・生と茹でをそれぞれ1パックずつ。余りを茹でて、サランラップに巻いて冷凍にした。生で漬けたものは長く保存できるが、いずれにしても、全部は食べきれないであろう・・・・。
 
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