上砂理佳のうぐいす日記

近年、極太毛糸で編んだセーターって、ほとんど着る機会が無くなりました。大坂がモスクワ並みに寒かったら着るんだけどなあ★

ISUのみなさん★

2012-01-31 | 11-12コンペとショー
全米とヨーロッパ選手権の日程は、カブらないようにしてください、と私があれほど。。。

スケートファンにとって至福、いや地獄の?週末が終わりました。
ヨロ選は動かせないのよね。100年以上の歴史なんですよね。
フィギュアの世界選手権より、ヨーロッパ選手権の方が歴史が長いって、私も知りませんでした。
そいで、全米選手権も歴史が長いよね。。。
だからお互い「うちの日程変えんもんね」ってプライドがあるのかなあ~。知らんけどさ。
お仕事上の関係で。まだ!
全米女子と男子SP、ヨロ選は女子SPと男子SP数名までしか!見てない!
早く見てHDDをあけないと四大陸が録画出来ない。。。

昨日、NHKの「プロフェッショナル」で石岡映子さん特集。
石岡さんと言えば私の世代の「伝説のスター」。女性デザイナーの「さきがけ」の人。
でも、日本で活躍してた時は私はまだ子供で、大人になった時すでに、石岡さんはNYの人。
だから「ドラキュラ」のデザインぐらいしか、ちゃんと注目して見た事ってなかったなあ。
北京五輪の開会式衣装のお仕事も知りませんでした。
このドキュメントを撮影してた時の仕事は、
ブロードウェイの舞台「スパイダーマン」衣装。
面白いけど着てる方が大変そう。
大変そうだけど、石岡さんの仕事への執念みたいなものが詰まってて、やはり面白い。
デザインとか芸術作品って、「作ってるひとの思い」の集積だから、
そのデザイナーが何を考えて作ったか、を知るのは、とても興味深く面白い。
石岡さんが何より、あのデザイン画を描いてる時間が、
「子供がお絵かきに夢中になってる時間」みたい。
あれこそが、「クリエイティブのパワーの原点」なんだと思う。

夢のタイトル★

2012-01-26 | うぐいすよもやま日記
テニスの錦織圭君!惜しかったなあ~。
私、「もしかして優勝!?」とか願ってましたが、そうは簡単にいかないかー。
うーん。錦織君はフィギュアでたとえると誰なんだろう?
コンスタントに成績を出せるようになった時期王者候補…ブレジナあたり?
では対戦相手のマリーは、トップに定着しそうなフェルナンデス?(無理ありますね。すみません)
でも、こうして「ベスト4」「ベスト8」の常連メンバーになっていったら、
来季は決勝までいけそうな気がします(シロート予測)。
もし…日本人で4大タイトルを獲れたら!
凄い騒ぎになるだろなあ~~~~
いや、テニスのコアなファンじゃないから、お気楽な事言ってますが(笑)。
錦織君は怪我からリハビリでお休みしてる時に、「高橋大輔選手の復帰に励まされる」と
メディアで語ってましたよね。
だから、なんだか親しいものを感じるのよね。頑張って欲しいわあ。

昔は結構テニスファンだったんだけどなあ。見る方専門(笑)。
なんでハマったかと言えば、たまたまつけたTVが
ボリス・ベッカー(独)17歳のツアー初優勝戦で、
確かウィンブルドンの前哨戦の「ステラ・アルトワ・グラスコート選手権」でした。
決勝相手は確かベテランのヨハン・クリーク(豪)。
なんでこんなに覚えてるかというと、当時「VHSビデオデッキ」がウチにやってきて、
録画した最初の番組が、このテニスの試合だったと思います。
なぜか、ベッカーにハマり、テープが擦り切れるまで繰り返し見たという(笑)。
その後、ウィンブルドンを初めてちゃんと中継見て、テニスのルールが解ってきて。
ウィンブルドン優勝したベッカーの試合を、逐一チェックするように。
その後、女子も見だして、エバート→マンドリコワ→グラフ→サバチーニ…あたりで、
「マイ・テニス(鑑賞)ブーム」は引きました(笑)。
でも、伊達さんVSグラフの試合は覚えてますよ。
伊達選手はかっこいい!
グラフの上手さと強さもシビれました。
伊達選手が40代で、今また半分位の年齢の錦織君とダブルス組んで活躍するなんて、
夢のようです。
最初は「パワー・テニス」が好きだったけど、だんだんわかるようになってからは、
「華麗なる技のテニス」が好きになりました。品格がある人も好き。
日本の選手は欧米選手みたいに大柄ではないけれど、その分ワザで魅了してくれるというか。
いつか、錦織君がタイトル獲って、喝采を浴びる日が来るといいなあ★

姫路のお菓子★

2012-01-23 | うぐいすよもやま日記
神戸大丸の展示会では、山陽百貨店のギャラリーの方が応援に来られてたのですが、お土産を頂きました。
私が山陽個展の際に頂いた「姫路の和菓子」なのですが、
「余りにも美味しくて、また姫路まで買いに行きたいぐらい!」
と年賀状にうっかり(笑)書いてしまったら、わざわざ買ってくれはったのです。
ひゃ~申し訳ない(∩∇`)。
「家紋」という名前で、タチバナの紋が押してある卵色のお菓子。
中に栗入りあんこが入ってます。栗も美味しいんだけど、外側の「しっとり感」がたまらないの。
餅でもない饅頭でもない、きんとんを上品になめらかにした感じ?
和菓子なのに洋菓子のような不思議。ちょうど良い甘さ。
阪神百貨店にたま~に出るらしいけど、メインは山陽百貨店らしいです。
作ってはるのは「小川堂安芸国」。正式名称は「はりま家紋」。
いやはやありがとうございましたm(__)m
コメント (4)

ととのえる★

2012-01-20 | うぐいすよもやま日記
12月から新しい版作りをしているのですが、もう絶不調。
やり直しやり直しで、早や三枚目です。
何がいけなかったのか冷静に分析してみたら、体調が悪かったのかな?
ということで、「体を整える」ことを意識してやりだしたら、
やっと調子があがってきました。
やっぱり「気」が下がってる時は、「まずは体」なんだなあ★

冬の天使★

2012-01-14 | うぐいすとお仕事

水彩画 「Winter-wing~冬の翼~」

神戸大丸7Fアートステーションでの版画特集展は17日までとなっておりますが、
私は明日2~4時に売場におります。
ちょうどバーゲン時期でもあるので、私自身もバーゲンのぞいてるかもしれません(笑)。
水彩画も何点か出しています。
これは、「冬の翼」というタイトルなのですが、私は実は冬の絵が少ない。。。
苦手というか、実際この関西にいると「寒い冬」を実感しにくいのかもしれません。
それに、寒い冬に寒い絵を描くと、ますます自分が寒くなってしまう(笑)。
やっぱり、春の絵を描いてると、体温まであったまってくる(気がする)。
実際に人気のあるのは、四季を通して飾れるものか、春・夏の絵柄なんですが、
冬にも冬の良さがある、ということで、「冬の天使」をイメージしました。

「寒い中に“ぽ~っ”と灯りがともってあたたかくなる。それが冬の良さなんだよ!」
と以前、人様に言われたのですが、そうだなあ~とつくづく。
そう言えば、昔は晩秋に落ち葉掃いて集めて、中にさつま芋入れて焼いたりしましたよね。
街中でフツーにそういう光景があったのですよ。
子供は手足の先があっという間にしもやけになっちゃったし(かゆかった)。
なんかそういう「冬の実感」が薄くなってしまって、
温暖化がすすむとこのまま日本は亜熱帯になってしまうのかしら。。。

でも、今年はちょっと寒いですね。これっぐらいで丁度良いのかな?
コメント (7)

ユーストで復帰したっ★

2012-01-12 | 大ちゃんたら大ちゃんたら
日経セミナーの動画配信、PCにはりついて見てました
一般の方々は「高橋大輔はセクシー」「かっこいい」というイメージかもしれませんが、
ファンはみんなわかってるのです。それが「氷上限定」だということを(笑)。
いつ見ても、大ちゃんは「まっとうやなあ」と感心してしまうのです。
社会的地位が上がると、奢り過ぎたり、逆にへりくだり過ぎたり、
アンバランスになりがちだと思うんですが、
今回も「地に足のついた」誠実な話がいっぱい聞けて、嬉しかったです

おかげですっかり胃カメラショックから立ち直るという。なんてゲンキンな(笑)。
わたしゃもう、大輔ファン歴11年目。15歳の世界ジュニア優勝の時からですから。
当時は、バンクーバーまでは行くと思ってたけど、次の五輪までは考えられなかったなあ~。
ブログを書きだしたきっかけが、元はと言えばジョニーの2004年名古屋N杯優勝。
その頃、「ジョニー・ウィアー」でブログ検索したらなんとか2~3件は見つかったけど、
「高橋大輔」では1件もひっかからなかったのよ。。。
それを思うと、今の状況が感慨深いです

大ちゃん、試合やショーで応援してくれる人がいっぱいいることが、自分の誇りなんじゃないかな。
やっぱりフィギュアって、「魅せる」スポーツだから、
それが出来てお客さんにも伝わって、大きなうねりになって得点に反映されて、
結果として順位もついてくる。
その「うねり」って、試合を生で見るとこちらも体全体で感じ取ることが出来て、
TVとはまた違って病みつきになってしまうのです。麻薬のよう。
。。。まあ、私も自分の胃のことを考慮して、これからは観戦のペース配分を考えねば

↓ところで胃カメラの話をしていましたが、私の長年の常備薬・パートナー!
陀羅尼助丸(だらにすけがん)というのです。
奈良の山奥?の秘薬として昔から有名。通称「だらにさん」(「だらに」に「さん」をつける)。
二日酔いから胃もたれ・食あたりから風邪時の腹痛までカバー。
私はこの「藤井さん」の工房のものオンリーです。市販の胃腸薬は飲まないの。
お値段もリーズナブルで、苦いけど副作用も無い。
外出時はこれを3袋は持ち歩き、他人様でも腹痛で困っていたら、
「しゅわっち!」とお助けするのです(笑)。

日経セミナー!★

2012-01-12 | うぐいすよもやま日記
USTREAMで19時半から「高橋大輔日経セミナー」配信されます★

帰還兵★

2012-01-11 | うぐいすよもやま日記
胃カメラにはディズニーを!

。。。はいっ。
昨日、胃カメラ初体験を果たしたうぐいすです。
まるで戦地から帰還した兵士です。
「口から」ではなく、「鼻から」にしたものの、相当なダメージでしたっ。
私はちょっとタカをくくっていて、「歯石取る位ちゃうのん~?ま、大丈夫でしょっ」でした。
甘く見ていました。。。午後からは版画3枚刷るのがやっとで、仕事にならず。
私は思った。あんなもん、人間がやってはいけない(笑)。
ちーさい鼻の穴にタバコ位もの太さのチューブを無理くり押し込むのですよ。
それが胃ばかりか、大腸まで突入するのよ。
「釣り糸の先に米粒大のカメラがあるのかな~
なんて勝手に想像していた私がお馬鹿でした(笑)。

最初の「鼻麻酔」「ノド麻酔」位はどーにかクリア出来ても、
(全身麻酔は危険だから…と言われ却下。まあそうでしょうね)
お医者さんがいざ!チューブを突っ込むと、
「あれ~?狭くて入らんな~。どーするかな~」
と、懸命に「広い通路」を求めてさまようじゃないですか。もうこの時点で不安急上昇
やっと貫通!と思ったら、喉の後ろをヘビがしゅわーっと抜けていくかの如き気色悪い感。
後悔しても遅いっもう、戻れない!

「胃カメラは安心です~」のポスター。あれってどーして
「検査中にモニターで胃の内部画像を見ながら、医師と会話出来ます」
なんて、「余裕たっぷり」感を煽るのでしょうか。
私も最初の方は「おおお」とか、興味本位で画像見てましたよ。
「ミクロの決死圏や!」とか(古いねー。知ってる?)
でも、胃に水を送り込み、空気を送り込んだ段階で、もう死にかけてましたよ(笑)。
せんせえ。。。ぐるじい。。。
余裕なし。目をギュッと閉じてひたすら般若心経(なぜ?)。

結局、「胃潰瘍なんてな~んもないよ。綺麗な胃ですよ」と言われ、
ひとつだけポツンとニキビのように隆起していた所の細胞を採取され、説明は来週。
「え?それが潰瘍じゃないんですか?」
「アホなー。潰瘍ってもっともっとひどいもんだよ。あなた綺麗だよ。ツルツルだよ」
「綺麗」と言われて、ホンの1ミリだけ良い気分になったものの、もう99.9%瀕死(笑)。
ああ嫌だ。こんな思いをして8000円強をお支払して、まあ「安心」を買ったというものか。
私はフリーで仕事してるから、定期健診って自分で行かない限り無いのですよね。
20代に一回人間ドック行ったきりだから、まあここらで一回調べておいて良かったのかも。
あ、普通の人だと胃が「まっすぐ」なんだけど、私の胃って「蛇行」してるらしいです。
だから検査が苦しかったのかな。先生も「うねうねしてるな~」ボヤいてたけんね。
でも、それは胃痛とは関係なく異常でもないらしんだけど、確かに消化に時間かかる。
消化に時間かかるから余り量が食べられない→小食で太れない。
食べられなくてもお酒は強い。だからついつい宴席では、ご飯食べず酒量が増える。
このあたりも胃痛を招く原因だろうか。それは来週先生に聞いてみるべし。

。。。にしても、
「画像を見ながら医師と会話」なんて誰が考え出したのよ。
ただでさえ気分悪いのに、視界までグロ画像満載なんて耐えられん(笑)。
「気持ち悪い」に拍車かかるー。
私はスプラッターホラーもお化け屋敷もジェットコースターも大丈夫な人間なのに、
それでも途中でギブアップ
あれは、ディズニーアニメの「ピーターパン」とか夢みたいな画像見ながら、
るらららら~~~~とか心地よい音楽聞きながら、
検査してどーにか耐えうるもんですよ
これからのお医者さんは、ちょっと考えてもらえんやろか。
胃カメラにはディズニーを!
いや、大ちゃんの五輪画像なら耐えられるかな~★
コメント (6)

青いドアは地中海の色★

2012-01-06 | うぐいすとお仕事


★絵が部分的にしか見られないよ!…という方は、
ブログ記事下↓にある、「ルーラー」をクリックして左右に移動させてください。
右横にも「ルーラー」があると思いますが、これは縦方向に移動します★

「青いドアのギャラリー」という新作銅版画は、
御存知、ギャラリー・ページワンさん@浜松がモデルなんですが、
ここに出てくる人物もページワンさんに集うお客さんがモデルです。
私の中では「これは★★さん…これは●●さん…」と、似せて描いているつもり。
でも、勝手にモデルにされたお客さんは、「似てない!」と怒ってはるかも(笑)。
真ん中でお客さんの応対をしている女性は、「雪絵さん」という方です。
腕のいいフレーマーさんでもあります。
私がページワンさんとお付き合いさせてもらうようになった昔々は、
雪絵さんはまだ独身のお嬢さんでした。
パッチリおめめ+りんごほっぺの、可愛い人。とても良く働く人!の印象。
そして時は過ぎ雪絵さんは結婚して二人の息子君がいます。今も良く働く、可愛い人です。
息子もまた可愛い。。。なので、ギャラリー前にある白いベンチに座ってもらい、
お母さんがお仕事中は、絵本を読んでいる!ということにしました^^
絵本は、最初はあの有名な「もし世界が100人の村だったら」にしようと思ったのですが、
それではヒネリが無い?のでちょっと変えました。
「もし世界が100万本のバラの庭だったら」。
脇で眠っている垂れ耳のワンちゃんは、
お客さんであり友人でもあるI夫妻のところの「きく」ちゃん(のつもり)。
きくちゃんはもうこの世にいないのですが、とてもとても可愛がってはったので、
記念に絵の中に入れることにしました。
「そんな勝手なことしていいんかい?」と言われそうですが(笑)、
絵って創作って、個人的な思い入れのものだと思うんです。
ピカソだって、愛人を良く描いてましたしね(笑)。
今回は絵の中に出演してないお客さんや友人も、またいつか入れさせてもらいます。。。(勝手に)

ページワンさんは浜松で、私の住むところからは遠いのだけど、
いつ行っても、「ギャラリーを色んな人が通り抜けていくなあ」という印象です。
単に「買い物に来る店」というより、大げさに言えば「人生交差点」なんです(笑)。
訪れる人それぞれにドラマがあって、それとアートがシンクロしてる。
でも、街のギャラリーってそういう役目も果たしてますよね。きっと。
青いドアは地中海の色のようだし、緑におおわれた白い建物は、南欧のコテージみたい。
そして冬以外は大抵、ドアを開け放しているので、心地良い風がいつも吹き抜けている。
人が通り、風が通り、緑の葉が息づく。
そして「あー。絵っていいなあ」とつくづくと思える。そんなページワンさんです。
コメント (3)

今年のカレンダーは★

2012-01-04 | うぐいすよもやま日記
全日本の会場で買ってしまったカレンダーですが、仕事場に貼ったら意外と(笑)いい!
ポスターぐらい大きいのに、こんなん貼ってどうするのよ…と思ってたから、通販では二の足を踏んでいたのです。でも貼ってみたら、なんだかそこからエネルギーが湧いてくるような。室内パワースポット。

私がフィギュアのカレンダーを買ったのは、アレクセイ・ヤグディンのものが最初。
新書館から通販で出たのです。それまでもアメリカのファンサイトから、ファンの人が撮影した写真で作ったオリジナルカレンダーが出てたけど、イマイチ決心がつかなかった。
オリンピック金メダル後、ヤグディン人気がうなぎのぼりになり、遂に日本でも「男子フィギュアでカレンダー」が実現したのです。女子アイドルのクワンでもなくみどりちゃんでもなく、男子で!ピンで!それは画期的だったのです。
でもその当時は、日本男子で写真集やエッセイ本やグッズが出るなんて、「夢のまた夢」でした。今こうして小塚君の写真集まで出るようになり、羽生君のカレンダーも、近い将来必ず出ることでしょう(*´∇`)。なんだか信じられない!
ヤグディンカレンダーは大ちゃんカレンダーの半分の大きさでしたが、今も大事にファイリングしてあります。
たかがカレンダー。されどカレンダー★

希望の年に★

2012-01-01 | うぐいすよもやま日記
新年あけましておめでとうございます!
毎度おなじみのお雑煮ですが、今回は「大根・焼いた丸餅・たら・三つ葉・かまぼこ・人参」を入れて、おすましにプラスゆず。
まあ、シンプルの極みです(笑)。黒豆だけ家で炊きました。
実はメダリストオンアイスのあと29日に、胃が超痛くなって薬も効かない!夜中に救急病院に駆け付けるはめになりました。
お医者さんは「99%胃潰瘍」とジャッジを下したのでした。。。そんなに飲んでなかったのに、なみはや四日間通い詰めの疲労かいな。
そんなこんなで非常に大人し~く過ごしている年末年始です。

紅白歌合戦の審査員あっこちゃん!振袖じゃなくてドレスだったわ(^O^) 後ろに長久保コーチいらっしゃらなかったよね?でも、美しいあっこちゃんを見られて嬉しかった~。
意外にもユーミンが良かったなあ。よもやのお着物で春よ来い~♪なんか泣けたわ。
メダリストオンアイスもそうだったんですが、紅白も「震災復興」の色濃く、チャラチャラした演出が無くて良かったです。
今年は災害が無く平穏無事で、復興が進み景気が良くなることを願うのみ。
希望の年にしたいです★
コメント (6)