崎田川さかのぼりの旅その3まで引っ張ってきた。
河口から600mまで来ましたがまだまだ水量は豊か。
しかし、だんだんと岸辺の雑草が目立ち川幅もはっきり図れないようになってきた。
水深は10センチほど、透明度は良く綺麗そうに見えるが周りはキビ畑、うっかり舐めようなんて考えないことさぁ。
680mで2本目の支流と合流。
支流のほうが元気で流れも速く本流のようにみえる。なんで支流とわかるかというとすぐ水源が見つかってしまうから。
ここも井戸のようなところから湧き出て水源となってる。
でその上流、河口から700m。
ますます水深は浅くなり、すでに弱弱しく情けないくらいのぐったり川になっている。
この脇は公園となっておりキビ刈りのお爺が休息していた。
この川で小さい頃遊んだという中年さんがたくさんいるのだが冬だから水量が少ないのか。
亜熱帯では雨期なのに。
この中年さんたち、すっかり自分の遊んだ場所を忘れていて何を見せてもわからない。
公表900mの最上流まであと200m。旅はまだまだ続くのであった。
河口から600mまで来ましたがまだまだ水量は豊か。
しかし、だんだんと岸辺の雑草が目立ち川幅もはっきり図れないようになってきた。
水深は10センチほど、透明度は良く綺麗そうに見えるが周りはキビ畑、うっかり舐めようなんて考えないことさぁ。
680mで2本目の支流と合流。
支流のほうが元気で流れも速く本流のようにみえる。なんで支流とわかるかというとすぐ水源が見つかってしまうから。
ここも井戸のようなところから湧き出て水源となってる。
でその上流、河口から700m。
ますます水深は浅くなり、すでに弱弱しく情けないくらいのぐったり川になっている。
この脇は公園となっておりキビ刈りのお爺が休息していた。
この川で小さい頃遊んだという中年さんがたくさんいるのだが冬だから水量が少ないのか。
亜熱帯では雨期なのに。
この中年さんたち、すっかり自分の遊んだ場所を忘れていて何を見せてもわからない。
公表900mの最上流まであと200m。旅はまだまだ続くのであった。
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