隊長のブログ

元商社マン。趣味:ヒップホップダンス、ジャズダンス、日舞(新舞踊)、旅行、映画、スポーツ観戦。阪神タイガースのファン。

ブログ その155 『2022年を振り返る』

2022年12月31日 | ブログ

隊長の日々の出来事・雑感を綴った「ブログ」の第155回は、『2022年を振り返る』をお送りします。

 

 


世界で大きな出来事が数多くあった2022年も、あと数時間で終わろとしています。今年の大晦日も、例年通り午後から今年最後のヒップホップダンスのレッスンで、踊り収め。夜は自宅で、家族で年越しそばを頂きながら、紅白歌合戦を観て過ごす予定です。


そこで、年末恒例 隊長の一年を振り返えってみたいと思います。

 

海外旅行に関しては、2019年7月の「中国上海旅行」  以降、コロナの影響で3年間行けてません。こんなに長い期間、国外に出なかったことは、ありませんでした。


一方、国内旅行は、


4月に 埼玉県川越市に日帰りで  、


6月に 長野県へ三泊四日で  、


7月にも 三泊四日で島根・鳥取へ  、


11月には 熊本へ三泊四日で  、


まだ記事にはしていませんが、12月に江の島へ日帰りで出かけました。


コロナ禍の行動制限が徐々に緩和されてきた結果、五回も旅行が出来ました。

 

好きなプロ野球チーム、阪神タイガースの応援で球場観戦は、四回  と旅行に比べて少なかったです。これは、矢野前監督の采配への反発からだったと思います。

 

ダンス・芝居・ミュージカル・古典芸能の劇場鑑賞  も三回と少なかったです。観劇予定だった芝居が、当日になって会場へ向かっている途中で、出演者にコロナ感染者が出たため中止になったりの影響がありました。

 

隊長自身が観客の前で踊ったのは、5月の 「渋谷・鹿児島おはら祭」  、記事にはしていませんが、10月に渋谷・伝承ホールでの日舞(新舞踊)のおさらい会と、12月の江の島・岩本楼と、三度でした。

 

劇場で観た映画は、中国映画 『こんにちは、私のお母さん 、


クリント・イーストウッドの『クライ・マッチョ』


ミュージカル映画 『ウエスト・サイド・ストーリー』  、


トム・クルーズの 『トップガン マーヴェリック』  、


エルヴィス・プレスリーの生涯を描いた 『エルビス』  、


の五作品です。これを見ると、邦画が一本もないのが気になります。

 

総じて、コロナの出口が見えてきた一年でしたが、世界を見ると、ウクライナ戦争の長期化など、新たな懸念事項も生まれています。


来年は、皆様にとっても、良い一年になることを祈念しています。

 

 


==「ブログ」バックナンバー ==
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/537663d2f182cab36960f0c42b1320ca

その1~140  省略

その141 2019/12/7  『遺品 「衣裳盆」』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/593705a274c8db10e466eb579a047b52

その142 2019/12/31 『2019年を振り返る』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/772fcb68c5730473c1ea84944ebd6780

その143 2020/2/15  『遺品 「文箱」』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/ed2e64c7333845d433adb424687eb437

その144 2020/4/13  『使用済み切手寄付 4回目』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/622235830a110a164185c752a4fde77a

その145 2020/5/12  『音健協からマスクが届いた』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/dc5807ca40e827eac54c387c6cbb7219

その146 2020/8/26  『御朱印 挟み紙一覧』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6a07e00969016384e2f3be9b8e913b14

その147 2020/11/23 『ネックゲイタ―からエアリズムマスクへ』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8629844cb5a72f677146a1d18d9c4fb4

その148 2020/12/31 『2020年を振り返る』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b0cb59b4b2e136e88fffe8e3cc196d31

その149 2021/1/23  『御朱印帳一覧』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6e178c01d7a0df887807b499370b9b09

その150 2021/2/19  『池袋の友諠商店で香醋を購入』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/d21d612b05962be4b9ac12fa7c3cb83c

その151 2021/8/28  『週刊文春と新潮、中吊り広告を終了へ』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/0631ea3669af82c69d46787d68046066

その152 2021/10/5  『「尚武堂」で刀袋を購入』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/12bbe3c2d948e6f4225abbc95f3ff4f5

その153 2021/12/31 『2021年を振り返る』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6106bbbad1088ccf4b1456c649f94e35

その154 2022/10/20 『「山の上ホテル」で、ウェディング』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/98a53ebc60519719a24172b1db79d21a

 

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猛虎通信 Vol.145 『2022年の総括』

2022年12月30日 | 猛虎通信

隊長が好きなプロ野球チーム、阪神タイガースを応援する「猛虎通信」の第145回は、『2022年の総括』をお送りします。


明日は、大晦日。「猛虎通信」は、年末恒例 隊長の「猛虎 今年の総括」です。


矢野燿大(あきひろ)前監督が、プロ野球の正月とも言える2月1日のキャンプインを前に、今季限りでの退任を表明して始まった異例のシーズン。


退任表明の影響もあったのでしょう。セ・リーグ最悪の 開幕9連敗 を喫してしまいました 。


しかし、交流戦を二年連続2位で終えると、前半戦最後の7月24日には勝率5割に復帰。最後は読売ジャイアンツ(巨人)、広島東洋カープと激しい3位争いの末、4年連続でAクラスに滑り込みました。

 

 

 


10月8日から、横浜スタジアムで、セ・リーグ第2位の横浜DeNAベイスターズとの、CS(クライマックスシリーズ)ファーストステージに臨み、1勝1敗で見事、CSファイナルステージ進出 が決まりました 。


ところが、東京ヤクルトスワローズとのファイナルステージで力尽き敗退。日本シリーズ進出には、至りませんでした。


キャンプイン前の表明通り矢野氏は退任し、岡田彰布(あきのぶ)新監督が誕生しました。

 

 

今年の球場観戦は、全4回。今年よりコロナ禍での制限が多かった昨年が11回でしたから、隊長にとっては、矢野前監督への反発から球場観戦が少なかったのかも知れません。そういう意味では、岡田新監督への期待感が日に日に膨らんでいます。


訪れた休場は、東京ドームが二回、マリンスタジアムは一回、明治神宮球場が一回と、関東圏以外への遠征もありませんでした。尚、隊長は、プロ野球12球団の本拠地球場全てを訪れています。詳細は、こちらの「12球団本拠地観戦記」をご参照下さい

 

主力選手の動向は;


プロ19年、通算1755安打、最高出塁率のタイトルも3度獲得、ゴールデングラブ賞にも7度輝いた “超人” 糸井嘉男(よしお)選手が引退しました  。


2012年のドラフト一位指名で入団した藤浪晋太郎投手が、まだ決定はしていませんが、ポスティングシステムを利用して大リーグ移籍を目指しています。


戦力外通告は、守屋功輝、小野泰己、尾仲祐哉、牧丈一郎、の四投手。


齋藤友貴哉投手と 江越大賀選手  が、トレードで日本ハムへ。


陽川尚将選手は、現役ドラフトで西武に。


外国人選手の退団は、チェン・ウェイン投手、アルカンタラ投手、ガンケル投手、ウィルカーソン投手、マルテ選手、ロハスJr.選手、ロドリゲス選手、実に七人にも及びます。


逆に新戦力も多数獲得しています。詳細は、年明けの『2022年の新戦力』をご覧ください。

 

尚、これまでの『猛虎 今年の総括』一覧は、こちらをご参照ください




==「猛虎通信」バックナンバー ==
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/4aa91a87a04eacbc3c2222df6065bd1d6

Vol.1~130 省略

Vol.131 2021/9/25 『髙橋遥人プロ初完封に立ち会えた』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/5fbb23744e4bef3bc99b8b99cf1ec792

Vol.132 2021/9/28 『東京ドーム 2勝1分で巨人に引導』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b4843c6018a72e4094066be2287e80bd

Vol.133 2021/10/17『誠志郎2打点でも引き分け』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/d8eaacd9cdadc24604ae6e6958d51044

Vol.134 2021/11/3 『山・山・山・山・山・山・山・山』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bd6cfcbcc4ec4ccd850533afed5ba8c6

Vol.135 2021/12/30『2021年の総括』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6289a463ecf6b5dd31648a4ecb33111a

Vol.136 2022/2/15 『2022年の新戦力』(その1) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/ce38159a2b3989ad0961be2c59285f30

Vol.136 2022/2/19 『2022年の新戦力』(その2) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a8f0622deaa1af71c2da0dc4641afcbf

Vol.137 2022/3/7  『ドラマ「奇跡のバックホーム」が、3月13日に放送』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c3e8922e8c9a50ab0d3a1eb730a7e758

Vol.138 2022/3/30 『屈辱の開幕四連敗で最下位へ』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6db35dea948e471f1fadd577ee4aa19f

Vol.139 2022/4/5  『今季球場初観戦も連敗止まらず継続中』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/4d43ef42db65c8b54ae943242213998c

Vol.140 2022/6/3  『3年ぶりのマリスタで、勝利の美酒を』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/99239f04844156265009981fc3f17f26

Vol.141 2022/7/10 『神宮・生ビール半額ナイター 青柳の完封で完勝だったけど』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a3eacb0354f6538e381d28cdbc87c499

Vol.142 2022/8/7  『東京ドーム一塁側エキサイトシートで完勝』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a26c6f8ea510128a7cd9280ae8c6b876

Vol.143 2022/9/25 『糸井嘉男の引退試合で無様な負け』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a16ae9fb7995d941a55244e12986917d

Vol.144 2022/10/12『まだ暫く楽しめます』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/f37c045dce3051b641cbf69e76d94264

 

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「猛虎 今年の総括」 記事一覧

2022年12月30日 | 猛虎通信



隊長が好きなプロ野球チーム、阪神タイガースを応援する「猛虎通信」では、毎年年末に、猛虎 今年の総括を発表しています。

 

これまでの猛虎 今年の総括は、下記一覧をご参照下さい。

 

 

==「猛虎 今年の総括」 一覧==
 
1.  2013年

2.  2014年

3.  2015年

4.  2016年

5.  2017年

6.  2018年

7.  2019年

8.  2020年

9.  2021年

10.  2022年

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「ジョン・ウー 監督作品」 記事一覧

2022年12月29日 | 映画

中国出身の映画監督、脚本家、映画プロデューサー・呉 宇森(ジョン・ウー:John Woo)は、1946年3月1日に中国広東州広州市で生まれました。2022年12月現在、76歳です。

 


隊長が密かに名付けた、世界的に著名な中国出身映画監督 三羽烏(ジョン・ウー、チャン・イーモウ、チェン・カイコー)の中では、最年長です。


5歳で香港に移住しますが、貧民街でのすさんだ幼少期を送りました。


1969年に脚本家として、1950~60年代の香港の二大映画会社の一つ「キャセイ・オーガナイゼーション(國泰機構)」に入社。

 

1971年にもう一つの二大会社「ショウ・ブラザーズ(邵氏兄弟香港有限公司)」に移り巨匠・張徹(チャン・チェ)の助監督となります。

 

1973年、27歳の時、「ゴールデン・ハーベスト(嘉禾影片公司)」に移り、『カラテ愚連隊』で監督デビュー。


数本の作品を発表したものの、ヒット作に恵まれず、台湾で不遇の時代を送ります。


しかし、1986年に『男たちの挽歌』で、香港電影金像奨最優秀作品賞と金馬奨最優秀監督賞を受賞。

 

 

独自の映像感覚を駆使したアクション・シーンが注目されます。


さらに、1990年に『狼 男たちの挽歌・最終章』で香港電影金像奨最優秀監督賞を受賞。


1993年には、ハリウッドに招かれ『ハード・ターゲット』を発表。


それ以来、主に活動拠点を米国に移し、アクション大作を次々と世に送り出していましたが、2008年公開の『レッドクリフ』二部作以降は、アジアの作品でも再び監督を務めています。


そんな、ジョン・ウーさんの監督作品を、これまでに7本を紹介しています。

 

詳細は、下記一覧をご参照下さい。

 

尚、チャン・イーモウ監督作品の記事一覧は、こちらをご参照下さい

 

また、チェン・カイコー監督作品記事一覧は、こちらをご覧下さい

 

 

== 「ジョン・ウー 監督作品」 記事一覧  ==

(日本公開年順、題名、主演)

1.  1987年 『男たちの挽歌』 チョウ・ユンファ  

2.  1989年 『男たちの挽歌Ⅱ』 チョウ・ユンファ

3.  2000年 『ミッション:インポッシブル2』 トム・クルーズ  

4. 2008年 『レッドクリフ PartI』 トニー・レオン、金城武、チャン・フォンイー、リン・チーリン  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6594ca1db18dfc6c76dad708788b60fc

5. 2009年 『レッドクリフ PartII-未来への最終決戦-』 同上   https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/384e9228c40aa1ca5df2b5445e15cbcf

6. 2019年 『The Crossing -ザ・クロッシング- PartⅠ』 金城武、長澤まさみ、ホアン・シャオミン、ソン・ヘギョ、チャン・ツィイー、トン・ダーウェイ  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/849e6b791556b4146f769632abbc9c5a

7. 2019年 『The Crossing -ザ・クロッシング- Part II』 同上  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/f2e6de828b75a52aec7f61f0a3b670f7

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旅行記 第39回 『晩秋の熊本・阿蘇 3日間』 (その6)

2022年12月28日 | 旅行記

『晩秋の熊本・阿蘇 3日間』 (その5)  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/0364e3e717140ae62e63f29250adba2c

 

旅の二日目、九州のほぼ中央に位置する熊本県上益城郡山都町にある、「通潤(つうじゅん)酒造」の見学を終えたのが、11時45分頃。


次に向かったのが、車で2~3分の距離にある同町内の国指定重要文化財「通潤橋」です。

 

 


通潤橋は、嘉永7年(1854)四方を河川に囲まれた白糸台地に、農業用水を送るため建設された石造りアーチ水路橋です。


「道の駅 通潤橋」で、観覧料 500円を払い、橋を目指します。

 

 


橋の高さは、下を流れる「五老ヶ滝川(ごろうがたきがわ)」の水面から約20.2mです。

 

 


「余水吐(よすいばき)」(ソロバン滝)に沿って作られた険しい階段を、橋を見上げながら上ります。

 

 

 

 


幅 約6.3m 長さ 約76mの橋の上を歩いて渡ることが出来ます。

 

 


橋の上から、川の下流方面を覗き込むと、足がすくみます。

 

 


橋の中央にある「放水口」。

 

 

放水の本来の目的は、通水管の内部にたまった泥や砂を除くためのものですが、灌漑利用が少ない農閑期には観光客用に放水しています。

 


警備員の方が、見学者の安全確保をしながら、いろいろと説明してくれました。彼から、「この橋を渡った昭和の有名俳優を御存知ですか?」と質問されました。隊長は、分からなかったのですが、正解は渥美清さん。「男はつらいよシリーズ」第21作 『寅次郎わが道をゆく』で、寅さんが橋を渡っているそうです。


放水開始は午後1時。現在時刻は、12時15分。放水をするための「吹上池」に、徐々に水が溜まり始めています。

 

 


「吹上口」側にある「御小屋(おこや)」。嘉永5年12月、通潤橋工事のために現場監督小屋として造られた小屋ですが、現在は立入禁止になっています。

 

 


実際に使われている石造りの「通水管」。継ぎ目には、「漆喰」を使う方法がとられています。

 

 


12時半頃になると、吹上池には、大部水が溜まってきました。

 

 


放水を見たい気もありましたが、この日は、遠足の小学生たちが、バス何台も連ねて見学に来ています。放水後は、狭い駐車場出口に車が殺到すると思われるので、最後に「展望所」から橋を撮影して帰路に進みました。

 

 

 

★ 続きは、『晩秋の熊本・阿蘇 3日間』 (その7)で ★

 


==「旅行記」バックナンバー ==
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/619e2d4e0638d6d11db6b03fbe07a87a
1~25回 省略

第26回 『冬の熱海・湯ヶ島・修善寺 3日間』 2019年1月27日~29日 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/91e4da4243e51fb8e761dedd0c4010ce

第27回 『ロマンスカーで行く箱根湯本 2日間』 2019年2月11日~12日 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/cfe9c8c8e8384d3157b5f8e84b84fcbc

第28回 『鳴尾浜、京セラドーム、甲子園、野球観戦 3日間』 2019年3月29日~31日 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/1e80082997cbf0912f7d0887fffb95fa

第29回 『今年も高尾山飯縄大権現参拝登山』 2019年4月14日 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/1cc1aae432d8983cbaa3315dc7f57d17

第30回 『ラグビーW杯観戦ツアー in 静岡』 2019年10月9日~10日 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/1f519ad51570c201552842a4a37416a3

第31回 『特急草津グリーン車で行く草津・軽井沢 2日間』 2019年10月16日~17日 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/61381e0c0f8c6658bc2895794e6520a4

第32回 『今年も江ノ島神社参拝』 2019年12月1日  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/40059dc86985dc4009cdad4b5a606dc5

第33回 『コロナ閑散下の秋田・角館・盛岡 3日間』 2020年3月7日~9日  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/e6c20a181a78d1a906a92fc128dcfe9e

第34回 『「Go To トラベル」で行く鎌倉 2日間』 2020年10月14日~15日  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c92c6bca4b7192c9a97c5222d63c2da9

第35回 『満喫・楽天生命パーク宮城 三連戦三連勝』 2021年6月12日~14日  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/aa817cf8e5ac6608ba90544f47f995da

第36回 『春の川越 御朱印巡りの旅』 2022年4月13日 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/effcab89579d1aee5d4104e597234f50

第37回 『初夏の善光寺・松代・松本・諏訪 3日間』 2022年6月8日~10日  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/68a576dc8203fed2e78e194c3e06f20e

第38回 『出雲大社・足立美術館・松江・鳥取砂丘 3日間』 2022年7月27日~29日 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b5f793d10418987090665665027f4ade

第39回 『晩秋の熊本・阿蘇 3日間』 2022年11月24日~26日  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8bd93d01faa81b5ef177de8afad5c757

 

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