隊長のブログ

中国上海に2003年12月から2008年1月まで駐在。趣味はヒップホップダンス、ジャズダンス、旅行、映画、スポーツ観戦。

上海城市新聞Vol.23 『10年後の上海』 (その9)

2013年11月29日 | 上海城市新聞

上海城市新聞Vol.23『10年後の上海』(その8)⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/d8e92b2318ac30e3658248bdc6e9d0c5

       

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港匯恒隆広場」で、映画 「意外的恋愛時光」を観たあとに、晩ご飯を食べようと、上海に住んでいる頃によく行った「天钥橋路」に行きました。

 

しかし、以前入った事のあるレストランは、全て別の店に変わっていました。

 

初めての店に入るのも、どうかと思い、上海1日目に食事をした「泓鑫纒時尚広場 (英文名:Hong Xin Fashion Plaza)」地下2Fのレストラン街へ行く事にしました。

 

地下鉄で戻っても良かったのですが、お腹がすいていたので、「(金へんに月)橋路」でタクシー を拾ったのが、18:41。

 

高速を走ったので、15分後の18:56には「娄山関路(Lou Shan Guan Lu)駅」に地下で繋がっている「泓鑫纒時尚広場」に着きました。料金は30元(約490)円。地下鉄 だと、3元で済みますが、30分はかかったでしょう。

 

最初に、一昨日来た時に賑わっていた焼肉食べ放題の店に入って、一旦席に着いたのですが、肉が美味しそうに見えずに、出てしまいました。

 

やはり、懐かしい味が食べたくなり、「CoCo壱番屋天山路店」⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/5d0bd51c0c9589f0ad0350b51387ac03 の隣にある「(王へんに馬)(浜ちゃん)」に入りました。

 

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海外で、日本料理屋と言うと、刺身、寿司、天ぷらが定番ですが、長く住んでいると“ココイチ”だとか、ファミレスのハンバーグを食べたくなるものです。

 

「浜ちゃん」はそんなファミレスの味を、上海で提供してくれます。

 

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オーダーしたのは“哈■匠漢堡包(浜ちゃんハンバーガー)」20元(約330円)。

 

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ハンバーガーに合うビール と言えば、中国の “青島麦酒” ではなく、米国の “ 白威麦酒(バドワイザー)” 15元(約245円)でしょう!

 

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入店したのが19:20、食後は、この店も無料でWiFiに接続する事が出来るので、家族とLINEでチャットをしたりして、20:20迄いました。

 

その後、「金(Hui Jin)百貨」地下にある超市(スーパー)に行き、ビールとおツマミ等を買いました。

 

何故か急に甘い物が食べたくなり、「金百貨」1Fにある「85℃」でケーキを買いました。

 

「85℃」は、台湾のカフェ・パン・ケーキ店で、隊長が日本に帰国した2008年以降、上海で大々的にフランチャイズ展開をしています。

 

隊長が住んでいる頃には、美味しいパンやケーキを売っている店は、「宣芝多(ICHIDO)」くらいしかなかったので、今は選択肢が広くて羨ましい限りです。 

 

ホテルに帰って、“白色恋曲”と名付けられていたケーキを、超市で買った“麒麟 Fire” 3元(約50円)と一緒に頂きました。

 

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こうして、上海での3日目が終わりました。 

 

 

===続きは『10年後の上海』(その10)で===

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食の文京 No.16 『肴町 長寿庵』

2013年11月27日 | 食の文京

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隊長の地元 東京都文京区の美味しい物を紹介する『食の文京』シリーズの第16回は、手打ち蕎麦の『肴町 長寿庵』です。

 

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同店がノミネートされている「食の文京ブランド100選」の“麺類”部門に登録されているお店は14軒あります。

 

「隊長のブログ」では、14軒の内これまでに、第7回で『手打ちそば 田奈部』、第9回で『こうや麺房』、第13回で『蕎麦切 森の』の3軒を紹介しています。

 

これまでに、本郷通りを駒込方向へ車 で走っている時に、「向丘二丁目」の交差点角の蕎麦屋さんに、行列が出来ているのを何回も目にしています。

 

そのお店が、昭和7年創業の『肴町 長寿庵』です。

最寄駅は東京メトロ南北線「本駒込駅」。1番出口を出て、本郷通りを本郷方面に向かうと、直ぐに「向丘二丁目」の交差点にぶつかります。

 

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交差点の左角にあるのが『長寿庵』で、反対側が中華料理の『兆徳』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/d/20121009 です。

 

この日も、開店時間の午前11:45より早い、11:30には列が出来ていました。

 

店構えは小ぎれいで、店内も思ったより広いです。

 

頂いたのは、“本日のランチ”950円(税込)。内容は、マダラとキノコのそば味噌焼き、たぬきそば、小鉢、ご飯、漬物、デザートです。食前酒の梅酒も付いていました。

 

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同店の手打蕎麦は、信州・北海道産のそばを石臼にて自家製粉した蕎麦粉を使用しています。

 

おそばのつゆは少し辛めでしたが、ボリューム満点の美味しいランチに大満足でした。

 

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尚、『肴町 長寿庵』の住所は、東京都文京区向丘2-29-5。電話番号 は、03-3811-4813です。定休日は、(土)(日)ではなく、水曜日ですので、お間違いなく。

ここでお得な情報です。

 

「食の文京ブランド100選 実行委員会」では、“食べ歩きラリー”を実施しています。

 

対象店舗で飲食・買い物をして、ラリーのシールを集めると、豪華な商品が当たります。

 

商品の詳しい内容等は、「文京区観光協会」のHPに掲載されています。

 

応募用紙 は、『文京シビックセンター(区役所)』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/d/20120430 1階の「文京区観光協会」で、配布しています。

 

尚、実施期間が11月30日まで、応募締切が12月7日と迫っています。応募される方はお早目に!

 

 

 

====『食の文京』バックナンバー ====

http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/a52f0d5a750f37d914378b5d2d103af2

2011/12/19  No.1 『みつばち』 の “あんみつ”
2012/6/30   No.2 『満川』 の 「うどんすき」
2012/12/8   No.3 『本郷三原堂』 の 「果宝(かほうもの)」
2013/4/7    No.4 『FIRE HOUSE』 のハンバーガー
2013/6/6    No.5 『オザワ洋菓子店』の「苺シャンデ」
2013/6/25   No.6 『てんぷら天庄』 の 「天丼」
2013/6/29   No.7  本郷・手打ちそば 『田奈部』
2013/7/3    No.8 「ヒルナンデス」で 『鳥つね』を紹介
2013/8/8    No.9 『こうや麺房』の「雲呑麺」
2013/8/13   No.10『ジャンヌトロワ』の「オレンジショコラ」
2013/8/25   No.11『石橋亭』の「うな重」
2013/9/7    No.12 パン屋の『明月堂』
2013/9/19   No.13『蕎麦切 森の』
2013/10/14  No.14 上野のカレー専門店『デリー』
2013/11/19  No.15「御菓子処 扇屋」の『本郷はいからさん』

 

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上海城市新聞Vol.23 『10年後の上海』 (その8)

2013年11月26日 | 上海城市新聞

上海城市新聞 Vol.23 『10年後の上海』(その7)はこちらです⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/ca747129004755e952f041d0c2a6171b

 

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2006年11月~2008年1月に住んでいた、武夷路にある「路易凱旋宮」を見る事が出来たので、本日の目的地「徐家匯(XuJiaHui)」に向かいます。

 

「徐家匯」は、上海で屈指の商業地域で、百貨店、家電量販店等が多数あります。

 

上海に住んでいた頃は、ショッピング、食事 や、仕事の一環として家電量販店での売れ筋チェックを兼ねて、月に2度位は「徐家匯」に通っていました。

 

現在は、「徐家匯」には地下鉄 1号線、9号線、11号線が乗り入れていますが、当時は1号線だけだったので、行くのに苦労しました。

 

タクシーで行くと、「徐家匯」の交差点附近は渋滞していて、下車する場所が見つからない程だったり、帰りはなかなかタクシーを捕まえることが出来ない場所でした。

 

その為、住んでいた「中山公園」や「江蘇路」から、2号線で「人民広場」まで行き、そこで1号線に乗り換えて「徐家匯」まで行きました。

 

ところが、「徐家匯」に行くのは、大抵週末なので、地下鉄車内も乗り換え駅も混んでいて、大変な思いをした事を思い出します。

 

しかし、この日は「中山公園」から環状線の4号線に乗り、「上海体育館」で1号線に乗り換え、混雑もなく「徐家匯」に行く事が出来ました。運賃は3元(約50円)。

 

ところが、到着した「徐家匯」駅は、1号線だけが通っていた当時と様変わりしていました。

 

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【徐家匯駅構内】

 

雨が振っていたので、映画を観てから食事をしようと、館内にシネコン(シネマコンプレックス)もレストラン街やユニクロもある大型商業施設「港匯恒隆広場」へ行くつもりです。

 

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【港匯恒隆広場正面】

 

以前は、駅の改札口を出ると「港匯恒隆広場」へ直結する通路がありました。

 

駅の案内板を見ると、「港匯恒隆広場」へは“17番出口”となっています。“17番出口”の案内目指して歩くのですが、なかなか着きません。11号線と9号線の乗り換え通路を通って、やっと“17番出口”にたどり着きました。地下鉄駅構内を10分以上、歩いた様です。

 

多分、今でも駅から「港匯恒隆広場」へ直結している通路が有るのでしょうが、久しぶりに上海に来た“お上りさん”には見つける事が出来ませんでした。

 

館内の吹き抜け部分をエスカレーターで、シネコンのある6Fに上がりました。「上海永華電影城」はスクリーン が12も有る大型シネコンです。

 

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この日観た映画は、「意外的恋愛時光(英語題:Love Speaks)」。料金は、90元(約1,500円)。

 

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2005年12月に上海で観た、金城武主演の「ウィンター・ソング」⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/e598c764e0fbf3b8a9c460ad43149516 の入場料金が50元でしたから、当時と比べて倍の値段です。

 

中国・香港映画と言うと、カンフー、戦争、アクション映画を上げる方が多いと思いますが、隊長が好きなのは“ラブ・コメディ”です。

 

これまで観た「失恋33天」⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/4c821389c3bf48d13dee7260fe489d3d や、「天生愛情狂」⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/d/20121217 もこのカテゴリーの映画です。

 

「意外的恋愛時光」のストーリー: 台湾出身の郭采潔 (アンバー・クオ)演じる主人公の王楽晴は、北京のキャリア・ウーマンです。

 

結婚願望の強い彼女は、恋人からの求婚を待っていますが、忙しい彼氏とはなかなか会う機会が有りません。

 

そんな時に知り合った、ジャッキー・チェンの息子の房祖名(ジェイシー・チャン)演じる、カメラマンの周同と田舎で道に迷ってしまいます。

 

周同など眼中になかった王楽晴ですが、旅を続ける内に、気になる存在になって行きます。

 

上映開始は、16:10。映画が終わると、お腹がすいて来ました。「港匯恒隆広場」内のレストランは、日曜日の夜と言う事で、何処も長い順番待ちです。

 

そこで、道路沿いにレストランが軒を連ねる「■(金へんに月)橋路」へ行こうと、「港匯恒隆広場」を出て「匯金百貨」前の歩道橋に上がりました。

 

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この歩道橋の上から、何回写真を撮ったことでしょう。

 

この日も夜景が綺麗でした。

 

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===続きは『10年後の上海』(その9)で===

 

2015/8/13 追記) 書棚を整理していたら、2013年11月の「電影首映(封切り中の映画)」と言うマンスリー・マガジンが出てきました。

これは、2013/11/10に上海の「上海永華電影城」でもらったものです。

表紙は、“甜心巧克力(邦題:スイートハート・チョコレート)” の写真です。写っているのは、主演の林志玲(リン・チーリン)、池内博之、福地祐介の三人。

この日観た映画は、“意外的恋愛時光”ですが、実は“甜心巧克力”を観ようか迷いました。

しかし、“甜心巧克力”は日本人が出ているので、日本でDVDが発売されるだろうと思い、“意外的恋愛時光”を選びました。

残念ながら、“甜心巧克力”は、まだDVD化されていません。

 

 

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健康・病気 その31 『気管支鏡検査の結果が出ました』

2013年11月25日 | 健康・病気

東大病院に検査入院』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/5baf41e0c35f54e2cd6a628c5ea6a85f して行った「気管支内視鏡検査」の結果が出ました。

 

 

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【東大病院の外観】

 

添付報告書のコメントは“右中葉支気管支内腔に軽度発色を認めた。ブラシ、洗浄施行。特に出血等を認めず終了”。

 

 

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洗浄液を培養した細胞診の、抗酸菌検査結果は“結核菌DNA 検出セズ、MAC DNA 検出セズ”。一般細菌の検査結果は“正常フローラ”でした。

 

 

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担当医は“菌が検出されなかったので「肺非結核性抗酸菌症」であるとは断定出来ない。このまま経過観察しましょう”との事。

 

セカンド・オピニオンで、これまでのK病院から東大病院に変えてみたが、結局、隊長の病気の原因は不明のままです。

 

止血剤の“アドナ錠”と、咳止めの“メジコン錠”を処方され、2ヶ月後にレントゲン検査と喀痰検査をして、様子を見ましょうと言う事になりました。

 

あ~あ! これからも、咳と血痰の症状と付き合わなければいけないのか。。。 

 


尚、「隊長のブログ」の『健康・病気』カテゴリーの記事一覧はこちらです⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/5153e2bca76fc6551b77793cb5fe2e2c

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上海城市新聞Vol.23 『10年後の上海』 (その7)

2013年11月24日 | 上海城市新聞

上海城市新聞Vol.23『10年後の上海』(その6)はこちらです⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/022b2b2138a8d17af8a7349dd2ae4f65


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【3日目:11月10日(日)】
徐家匯」で映画を観ました。

 

この日は朝から雨。日中は25℃あって、Tシャツ1枚でも汗ばんだ前日と打って変わって、気温は12~19℃です。

 

雨なので、朝早くから外出する気にはなれず、朝食後は部屋でテレビドラマを観ていました。一種の抗日ドラマなのですが、ストーリーが面白く見入ってしまいました。

 

せっかく上海に来たのに、何時までも部屋でゴロゴロしている訳には行かないので、意を決して出かける事にしました。

 

11:31にホテルの前からタクシー に乗り、「中山公園駅」前の「龍之夢」に到着したのが11:39です。

 

この日の目的は、「龍之夢」の1F~9Fにある「龍之夢購物中心 (LongZhiMeng Shopping Center)」の見学です。

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「龍之夢購物中心」の完成は2005年ですから、「中山公園」正面入口前にある「柏華麗豪華公寓」に隊長が住んでいた、2003年12月~2004年11月は「龍之夢」建設のピークでした。

 

日毎に高くなっていく「龍之夢」を見上げながら、通勤していた思い出があります。

 

ここには、ブランドショップからレストラン迄、色々なお店が入っています。特に「長寧路」に近い場所は、1F~9Fまで吹き抜けになっています

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吹き抜けにあるエスカレーターを9Fまで上り、そこから各階に降りながら、お店を見て回りました。

 

この日は9Fで「アウトレット」が開かれていました。確かこの場所は、以前は本屋だったと思います。

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中に入りましたが「アウトレット」と言うよりは、デパートのバーゲン会場の様な感じです。

 

各階回ったのですが、隊長が上海に住んでいた頃に有ったお店が半分以上無くなって、別のテナントが営業していました。

 

お腹がすいて来たので、お昼を食べに「匯川路」に面している「新時空国際商務広場」2Fにある「UBC上島珈琲中山公園店」に、向かいました。

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このお店は、2006年11月~2008年1月に住んでいた「路易凱旋宮」に近く、休日に美味しいコーヒー を飲みたい時に来ていました。

 

又、「UBC上島珈琲」ではコーヒーだけでなく、本格的な食事を楽しむ事が出来ます。ちなみに「UBC上島珈琲」は、日本の「UCC上島珈琲」とは全く関係のない台湾系のチェーン店です。

 

美味しいコーヒーを飲むだけなら、上海の何処にでもある「スタバ」でも良いのですが、「スタバ」の店内は騒がしいことが多く、「上島」か業態が同じ「真鍋珈琲」に行く事が多かったです。

 

「UBC上島珈琲中山公園店」に入店したのが13:00です。店内は静かで、ソファーも豪華です。

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オーダーしたのは、“鮮茸蝦仁■(火へんに会)飯(エビとマッシュルームの煮込み定食)”38元(約620円)と、“巴西(ブラジル)珈琲”35元(約570円)。

 

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ローカルのお店なら昼の定食は10元、コーヒーはマックやKFCなら5元で飲めますが、贅沢な気分で食事が出来ました。

 

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外は雨、店内では無料WiFiスポットも使えるので、14:45迄まったりと過ごしました。

 

この日の目的地「除家匯」に向かう前、雨の中、以前住んでいた武夷路にある「路易凱旋宮」を見に行きました。

 

ここは、20階以上の高層マンションが何棟も建っている場所で、隊長が住んでいたのは21階の部屋。

 

環境も見晴らしも良く、駅に近く、買い物も便利で、上海で住んだ3物件の中で一番気に入った部屋でした。

 

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道路から、以前住んでいたマンションを眺めていると、当時の様々な思い出が蘇ってきました。

 


===続きは『10年後の上海』(その8)で===

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