隊長のブログ

中国上海に2003年12月から2008年1月まで駐在。趣味はヒップホップダンス、ジャズダンス、旅行、映画、スポーツ観戦。

上海城市新聞 Vol.28 『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』 (その5)

2018年05月31日 | 上海城市新聞

上海城市新聞 Vol.28『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』(その4)⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/76c03078a1123c24ab8e9c18f5ba5ef6


【3日目:5月15日(火)】 晴れ。信陽市内散策。


旅の三日目も、朝から快晴です。前日と同じ時間の8時に食事に行くと、昨日は隊長以外一人もいなかった1Fのレストランが、ほぼ満席です。


宿泊客を観察すると、全員が20~40代の中国人。このホテルは、観光用よりビジネス用です。考えてみると、昨日は月曜日、中国人は前日の日曜日から前泊してまで出張しないのでしょうね。


朝食を済ませ、宿泊先の「信合中州国際飯店」から、徒歩で7~8分の所にある信陽駅に向かいます。目的は、翌日の信陽東駅から武漢漢口駅までの高鉄(高速鉄道)の乗車券・指定券を買うためです。今回も“一等座(グリーン席)”で行くつもりです。一等座は空席が多いので、当日に信陽東駅で購入しても良いのですが、一昨日は乗車券売り場に長い行列が出来ていて危うく乗り遅れそうになった⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c1ae5a6a94245b53aae1da3fa36e1828 ので、余裕を持って前日に購入することにしました。


1902年開業の信陽駅は、北京から広州に至る全長2,324Kmの京広線(けいこうせん)の中間駅です。隊長にとっては、2012年11月に上海から寝台列車で移動し降り立った思い出の駅です⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/d2082e5a535da28937e39e43f47400c7


2012年11月には、人で溢れていた⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/010770f966d64257b3e5b71bba686b19 售票厅(乗車券売場)の外も内もガラガラです。


これは、信陽市郊外に同年に開業した高鉄専用の信陽東駅が本格的に運用されているのと、インターネットで指定券を購入出来るようになったからでしょう。


チケットを購入出来たので、駅前から6番のバスに乗り「獅河公園」へ。運賃は、わずか1元(約17.5円)。2011年11月に初めて同市を訪れてから、バス賃は値上げされていません。


約15分で到着。初めて訪れた「獅河公園」は、緑が多く、市内の喧騒から逃れることが出来ました。


お腹が空いて来ました。地図を見ると、何度も訪れたことのある「勝利北路歩行街」が近いことがわかりました。“歩行街”はその名の通り、自動車が通れない歩行者専用街です。


12時に、ここも馴染みの“麦当労(マクドナルド)”に入店。この日の昼食は、蔬菜牛堡中套餐(野菜牛肉バーガーセット) 31元(約540円)。ホテルには、コーヒー牛乳の様な甘いコーヒーしかないので、マクドのコーヒーでも美味しかった。


食後は、歩行街を散策し、一旦ホテルに戻りました。


部屋で小休止をし、午後5時頃に外出。丁度、退勤時刻なので、ホテル近くの「東方紅大道」と「民権路」の交差点を、摩托车(バイク)と电动车(電動バイク)が行きかいます。


「人民路」と「民権路」の交差点付近の歩道上は、違法(?)駐車の単車で溢れています。


駅前では、再開発が続いています。


人民路地下にある商業施設へ。子供服の店が何軒もありました。写真を撮りませんでしたが、近くには学習塾があり、多くの子供が通っている姿を見かけました。信陽市は子供、若者が多い印象です。


この日の夕食は、地下にある「大米厨房」という総菜屋で。写真の様に、ショーケースの中の総菜を選びながらカウンターを進み、最後にカウンターで勘定をするセルフサービスの店です。食べたい総菜を指さすだけで良いので、訛りの強い河南語が解らない隊長でも心配ありません。


これだけの総菜を選んで、計37元(約650円)。他に一本 5元(約90円)の雪花啤酒(ビール)を2本飲みました。


食後は、同じく地下にある「沃尔玛超市(Walmart Supermarket)」で、翌日の列車内での飲食物を購入してホテルに戻ります。


あんなに車、単車、人で溢れていた「民権路」も、夜8時を過ぎると、寂しい通りになってしまいました。


こうして、信陽最後の夜は更けていきました。


★続きは 『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』 (その6)で★


* 料金の情報、人民元の円換算レート(1元≒17.5円)は2018年5月現在のものです *


 

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スポーツ No.137 『鶴竜初の連覇』

2018年05月30日 | スポーツ

隊長が体験や観戦した「スポーツ」を紹介するシリーズの第137回は、『鶴竜初の連覇』をお送りします。


5月13日(日)から東京両国国技館で開かれていた大相撲夏場所は、27日(日)に千秋楽を迎えました。


結びの一番、横綱対決で、鶴竜は白鵬を寄り切り、14勝1敗として、先場所に引き続き⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a8663716cf167877af9d24395bd7eda6 、5度目の優勝を連覇で飾りました。


場所前の注目力士の筆頭に挙げていた⇒  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/5ba3a6a91ceeace2f2e65ea8a6b6c5c4 ので、隊長も予想が当たり嬉しいです。


表彰式後の記念写真、長女のアニルランちゃんと、弟のアマルバヤスガルンくん、二か月前の写真と比べ、成長していますね。


場所前の注目力士の二番目に挙げていた、関脇の栃ノ心。優勝は逃したものの、13勝2敗の好成績で、今日、30日の番付編成会議と臨時理事会で、大関昇進が正式に決まりました。


東京都墨田区の春日野部屋で伝達式に臨んだ栃ノ心は「親方の教えを守り、力士の手本となるように、稽古に精進します」と口上を述べました。


三人目の、帰り関脇の逸ノ城。8勝7敗と辛うじて勝ち越しましたが、期待していただけに物足りない成績です。


7月8日からの名古屋場所での奮起を望みます。


尚、「隊長のブログ」では、大相撲に関する記事を、これまでに50回アップしています。


詳細は、こちらをご参照下さい⇒  http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/615cf67ca9eddf698c48f249b5c368e3

 

 

===「スポーツ」バックナンバー ===
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/6f101d6b0ec3426d0116ade60659fbd5

No.1~125 省略

No.126 2018/1/31  『栃ノ心 初優勝おめでとう!』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6f6796d2d6df1980fd5be2a04e183c0b

No.127 2018/2/10  『平昌オリンピック開幕』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/e68b227989c12ca3fa1e841960e6dc8c

No.128 2018/2/15  『スマイルジャパン 五輪初勝利』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/244ce7b0d529bffff69cf3b9226477b2

No.129 2018/2/19  『羽生結弦、小平奈緒、金メダル獲得』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/878ba8b30d00bb09d19d57f60e75f122

No.130 2018/2/23  『パシュート女子 金メダル獲得』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/d53ec130f47d0856d02bb74168cc50ec

No.131 2018/2/28  『平昌オリンピック閉幕』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/4b05cb1bf37a097fdb8d519f5ed8ae6d

No.132 2018/3/12  『平成30年春場所の注目力士は』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/cccfccd08dfb76911c6ce4060fc0fe01

No.133 2018/3/19  『Jリーグ入場券 93~94年』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/5561aadc46ccc874b7ed993a129c0bb2

No.134 2018/3/26  『鶴竜 八場所ぶり四度目の優勝』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a8663716cf167877af9d24395bd7eda6

No.135 2018/4/11  『Jリーグ入場券 00~01年』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/25ca266db8914afb7cb3ea83bdd46d8d

No.136 2018/5/13  『平成30年夏場所の注目力士は』 https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/5ba3a6a91ceeace2f2e65ea8a6b6c5c4

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上海城市新聞 Vol.28 『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』 (その4)

2018年05月29日 | 上海城市新聞

上海城市新聞 Vol.28『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』(その3)⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c5a52fe4670025b57f53ba5e650c2b93


5分程乗船し、次に着いたのが「猴(猿)島」。前回は、周遊コースに入っていませんでした。


島内に、猿が放し飼いになっています。


上陸すると、子連れのメス猿がいました。バックパックからバナナを取り出そうとしたら、近づいて来て手を差し出します。人に慣れていますね。


「猴島」には、15分程滞在して、再乗船し、最後の「鳥島」に向かいます。


「鳥島」では、駝鳥や孔雀など、各種の鳥を飼育しています。


前回はなかった、オウム、インコの表演(ショー)が行われていました。

 

「鳥島」での滞在は、13:15~14:40までの、1時間25分。


30分程乗船して、最初の船着き場に戻ります。


下船後は、大半の観光客は、マイカーで帰りますが、隊長は、電動観光車に乗り込みます。料金は、5元(約90円)。


「信陽市南湾湖風景旅游区」の入場口で下ろされましたが、徒歩で、戻り、再度、南湾湖の風景を撮影。


写真を撮り終え、タクシーに乗り、宿泊先の「信合中州国際飯店」に戻ったのが、4時半頃でした。運賃は、17元(約315円)。


部屋で小休止をし、18時に食事のため外出。向かったのは、ホテルの真向かいの裏手にある「瑞徳豊新世界」と言うレストランです。


この店の、68元(約1,200円) の「特价套餐(特価定食)」がお気に入りで、信陽に来る度に訪れていました。


ところが、5年半前に訪れた時にあった大きな看板⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/1846633410cd4b31fc3b94cd96204013 が出ていません。


疑問に思いながら、エレベーターで3階に向かうと、前回ほぼ満席だった店内がガラガラです。


ウェイトレスに聞くと、今は「特价套餐」は、やっていないそうです。今さら店を替えるのも、面倒なので、一品料理を注文。


先ずは、本部が黒竜江省ハルビン市にある“哈尔滨啤酒(ハルビンビール)” 5元(約90円)で、喉を潤します。


食べたのは、荷塘小炒(レンコン炒め)


砂锅虎皮风爪(鶏足の煮込み)


黄金玉米烙(トウモロコシ炒め) 


杀猪菜(豚肉鍋) の四品。会計は、料理にピール2本で、133元(約2,300円)でした。「特价套餐」68元の二倍です。味は変わっていませんでしたが、これではお客さんが少なくなるのも納得出来ます。


ただ、このビルの四階以上がホテルになっているので、ホテル利用客のため、営業を続けているのでしょうね。


お腹は満杯になりましたが、少し寂しい気持ちになり、戻りました。


こうして、信陽二日目の夜が過ぎて行きました。
 

★続きは 『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』 (その5)で★


* 料金の情報、人民元の円換算レート(1元≒17.5円)は2018年5月現在のものです *

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「海外ビール」 銘柄一覧

2018年05月28日 | グルメ

「隊長のブログ」では、我が家で飲んだ海外ビールを、これまでに14銘柄紹介しています。


海外ビールの定義は、生産地ではなくブランドが海外の意味ですので、国内メーカーによるライセンス生産を含みます。


詳細は、下記一覧をごご参照下さい。

 

===「海外ビール」 銘柄一覧=== 

1.  レーベンブロイ (ドイツ・ミュンヘン:日本生産品)  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/65fc3569cd33ca02ef09cce2a554bf2c 

2.  ハイネケン (オランダ・アムステルダム:日本生産品)  http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6e9bae7a7b9ebbd145b13f92d205e7c9

3. ハイネケン (オランダ・アムステルダム:中国生産品)  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bab5f72ce1bf1954de0d657420a98969

4.  ドラフトギネス (アイルランド・ダブリン) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/cdc7ef46e96ed407718edf5030fe5002

5. モレッティ (イタリア・ウーディネ)  http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6e9bae7a7b9ebbd145b13f92d205e7c9

6.  カールスバーグ クラブボトル (デンマーク・コペンハーゲン:日本生産品) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/3e18e789cbcac8b74cf286d5b6109093

7.  バドワイザー (米国・セントルイス) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/3e18e789cbcac8b74cf286d5b6109093

8.  バドワイザー (米国・セントルイス:日本生産品)  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/166a17659dc75ce32bcfe89bda35e99a

9.  バドワイザー (同上:中国生産品)  https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/cdc7ef46e96ed407718edf5030fe5002

10. コロナ・エキストラ (メキシコ・メキシコシティ) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/7370a985fd007b8c1395ceda45207bff

11. ハルビンビール (中国・ハルビン) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/cdc7ef46e96ed407718edf5030fe5002

12. チンタオビール (中国・青島) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bab5f72ce1bf1954de0d657420a98969

13. シンハー (タイ・バンコク) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/166a17659dc75ce32bcfe89bda35e99a

14. チャーン (タイ・バンコク) https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/7370a985fd007b8c1395ceda45207bff

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上海城市新聞 Vol.28 『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』 (その3)

2018年05月28日 | 上海城市新聞

上海城市新聞 Vol.28『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』(その2)⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c1ae5a6a94245b53aae1da3fa36e1828


【2日目:5月14日(月)】晴れ。信陽市郊外の南湾湖観光。


2日目の朝は、7:00に起床。この日の最高気温は31℃、暑くなりそうです。


宿泊先の「信合中州国際飯店(英文名:Xinhe Zhongzhou International Hotel)」は、信陽駅から徒歩で7~8分の所にあります。宿泊料は、朝食付き1泊318元(約5,500円)。


信陽市は河南省南東部の人口640万人の地方都市で、中国十大銘茶の一つの、信陽毛尖(もうせん)茶の産地として有名です。


10階の部屋の窓から下を見下ろすと、朝から商店街を行き来する人で賑わっています。信陽駅前は、再開発が盛んですが、ホテルの付近は、2011年11月に初めて訪れた頃から殆ど変わっていません。


8時に朝食のため一階のロビーに降りて行きましたが、人っ子一人いません。


レストランの中にも、誰もいません。


いくら月曜日の朝といえ、お客の姿が一人もいなくて、このホテル、大丈夫でしょうか。2011年6月開業なのに、施設の老朽化が既に始まっています。


このレストラン、初めて訪れた時には、バイキング朝食に、洋食とドリップ式のコーヒーメーカーがあり、外国人も数人見かけたのですが、半年後に訪れた時には、既に洋食もコーヒーメーカーも無くなっていました。


今回、トーストは有りましたが、バター・ジャムがなし。コーヒーは、置いてありましたが、“コーヒー牛乳”の様な味で飲めません。ドリンクは、もっぱら豆乳か菊花茶を飲んでいました。


今日は、郊外にある南湾湖を観光する予定です。ホテルから直行しても良かったのですが、昼食のパンを買い求めるために、信陽駅に向かいます。


前回、同所を観光した際に、島内には不味い食堂しかなかった⇒ https://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b0348ca2f29b8dea5a4ee53b9b745265 ので、今回は昼食を持参することにしました。


昨晩、食事に出かけた時に、人民路と民権路の交差点付近に「紅房子」というお洒落なパン屋さんがありました。ホテルに帰り、フロントで聞いたところ、信陽で一番美味しいパン屋とのこと。


飲み物とスナックは、昨晩スーパーで買って置いたので、同店でパンを買いました。


10:40頃に駅前からタクシーを拾い、南湾湖に向かいます。前回は、バスで行ったのですが、バス停から乗船場まで30分歩かなければなりませんでした。マイカーとタクシーは、乗船場まで行くことが出来ました。そこで今回は、タクシーで。


約20分で、南湾湖観光区の入場門に到着。このまま、タクシーで乗り入れることが出来ると思っていましたが、現在はマイカーのみ乗り入れ可能になっていました。


止む無く、下車。ここまでの運賃は、17元(約315円)。入園料は、150元(約2,600円)。


乗船場までは徒歩か、前回はなかった電動観光車で行けると窓口で聞いたので、迷わず5元(約90円)の観光車に乗車。


11時20分頃に乗船。南湾湖は、信陽市の水利と治水の為に造られた人工湖で、湖内には61の島があるそうです。前回より湖の水量が豊富です。


前回は、最初の島で食事でしたが、今回は、「茶島」に直行です。11時40分頃に正式の船着き場ではない場所に接岸し、船から降ろされました。


船は、岸から離れて行きます。船長が話していたのは、なまりの強い河南語で意味が全く理解出来ませんでした。船内の日本人は、もちろん隊長一人。


下船した観光客の内、お年寄りに聞いても同じ河南語で返事をされると思い、若いカップルに船長が話したことを聞いたところ、反対側の船着き場から一時間後の12時40分に出航するので、それまで島内を観光して来て下さいとのことでした。


「茶島」はその名の通り、島のあちこちに茶畑や茶芸館、訳のわからないお茶のモニュメントがあります。島内を一周し、船着き場近くで、持参した「紅房子」のパンで昼食です。


★続きは 『春秋航空直行便で行く武漢・信陽7日間』 (その3)で★


* 料金の情報、人民元の円換算レート(1元≒17.5円)は2018年5月現在のものです *

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